2016/07/26 - 2016/08/02
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pi_noteさん
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ポルトに到着し、ツアーから離れて、再び一人旅再開。
ホテルは、せっかくだから川の近くにしようとネット検索して、橋の見えるホテルを見つけて予約しました。
ホテルにチェックインしてから、ご飯を食べに行こうとふらふらっと散歩をしていたら、先ほどのツアーにやはり一人旅で一日目だけ参加していたお嬢さんに偶然ばったり。そのまま強引に、ご一緒させてもらいました。おつきあいいただき本当にありがとうございました!!すごく良い思い出になりました。
ポルトは楽しみましたか?私は、大満足です。またどこかでお会いすることがあったら、今度は、おごらせてくださいね。旅の出会いに感謝です。
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サンベント駅。
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アズレージョが美しい駅です。
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駅なので、列車発車時刻の表示板もあります。
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サンベント駅をあとに、ひとまず本日のホテルに向かいます。
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ホテルはドウロ川の近くなので、川に向かって坂を下っていけば着けるはず。
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大道芸。シャボン玉
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ちょうちん?
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エンリケ航海王子像とサンフランシスコ教会とボルサ宮。
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ドンルイス一世橋が見える所にきました。ポルトって感じ。
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リベイラ・ド・ポルトホテルにチェックイン。カイスダリベイラに面していて立地抜群です。
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夕方のポルトの街を散策。まだまだ賑やかな時間です。
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まずは橋の近くへ。
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対岸には、西日に照らされて輝く修道院。
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フニクラに乗ってみました。ステキな眺めです。
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途中からトンネル。
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フニクラから上に上がった出口。ご飯でも食べようかとふらふらと歩いていたら、さきほどのツアーでご一緒していたお嬢さんとばったり遭遇。
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せっかくの夕焼けの時間帯なので、ご飯は後にして、お嬢さん(仮称Yさん)と一緒に橋の夕景を見に行くことに。
カテドラルも西日に照らされてほんの少し夕焼け色。 -
橋の上を走る地下鉄。思った以上に音もなくすーっと近づいてきます。
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橋の上を渡って対岸に向かいます。
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夕陽の時間です。うまく写真がとれないのが残念ですが、素敵な時間を堪能できました。
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暮れゆくドウロ川の街並み
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こちらはワイナリーのある河岸
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橋を渡り終えて、表示に従って折り返して、展望台へ向かいます。
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展望台。みるみる沈んでいく太陽に、夕日の暮れゆく速さを体感しました。
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マジックアワーですね。
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街の灯がともりだしてきました。ポルトはライトアップタイミングが遅いのかな?とはいえ、風も強くなってきたので、名残惜しくもこの場を離れます。
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修道院もライトアップが始まったようです。
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帰りは橋の一階部分を渡りました。橋を渡っているときにカイスダリベイラ方面をパチリ。
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私が行ってみたかった老舗、マジェスティックカフェでご飯にすることに。店内キラキラしてます。
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ポルト名物「フランゼジーニャ」を注文(あと、ビールとワインと)。ここのはステーキが挟まっていてボリューミー。20ユーロとちょっとお高めですが、おいしくいただきました。
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マジェスティックカフェ外観。翌日、昼間に来たら店の外に行列ができていたので、この日に入れて本当に良かったです。Yさんは、このあとサンベント駅まで一緒にきてくれて、なんと心強かったことか。お付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!!
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サンベント駅を背に、ホテルに戻ります
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ホテル前のカイスダリベイラはまだまだ賑やかです。
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ホテルの窓から。にぎやかなカイスダリベイラと修道院の夜景が見えました。
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朝、目が覚めて窓の外を見ると、静寂に包まれたカイスダリベイラと、ライトアップ。雰囲気がありステキでした。部屋からぼーっと堪能です。
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ホテルの窓から広場方面。だいぶ外が明るくなってきました。
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朝食後、ポルト散歩開始です。新聞売りの少年を発見。
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市庁舎。
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カテドラル。ここで、昨日のツアーのみなさまとニアミスです。
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カテドラルの外壁のアズレージョ。
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教会。回廊のアズレージョは有料ゾーンとのことで、そちらは今回はチラ見のみ。
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カテドラルの正面の道を抜けたら、路地に迷い込みました。若干ドキドキ。カメラのレトロモードでぱちり。
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サンフランシスコ教会に行ってみます。
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中は金泥細工の豪華なキラキラ。チケット買ったら、写真撮影不可とのことで、英語のガイドブックをすすめられました。1ユーロだったか2ユーロだったか。写真撮れないなら記録にと思い購入。
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教会の前から市電が出ているようです。ポルトは市電に乗る機会がなかったなぁ。
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レトロな雰囲気の街です。
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市電発見!リスボンよりもレトロ感があるかも。
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クレリゴスの塔。
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世界一美しい本屋と言われる「レロ・エ・イルマオン」。ん?なにかイベントをやっている??
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どうやらハリーポッター関連のイベントをやっているようです。また時間を置いて、出直すことにします。
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近くにアズレージョの外壁を持つカルモ教会がありました。
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既に何度も通ったサンフランシスコ教会と、ボルサ宮と、エンリケ航海王子の前。
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カイスダリベイラの広場。カラフルでレトロ感ある建物です。
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ドンルイス橋の、一階部分を通って対岸に渡ります。
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振り返ると、フニクラの線路が見えました。
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対岸のヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアから。地名、難しい。
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ドウロ川と帆船と世界遺産のポルト歴史地区
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ポルトといえば、ポートワイン。ということで、ワイナリーの見学に行ってみることに。
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近くにあった「サンデマン」に入ってみたら、英語ツアーが15分後だというので、参加することに。
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ワイナリー見学は有料ですが、ミュージアム的な展示は無料で見られます。
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さて、ツアー開始。この回は7人参加でした。他の参加者の方は、デンマークとかイギリスとか言ってたかな?マントを来たおねーさんが案内人。ちょっとしたテーマパーク感があります。
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英語ガイド…理解できた情報は1/3以下なのですが、ほかのお客さまに混ざって、さもわかってる風に、リアクションをとってみました。(とはいえ、傍から見ればバレバレだったに違いない…)
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見学を終えて試飲タイム。ポートワインって、ブレンドの技もあるだろうし、ウィスキーっぽいっですよね。甘いお酒(特にワイン)って苦手意識があったのですが、おいしかったです。
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とはいえ、ワインは荷物になるので、お土産屋さんではチョコレートを購入。
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ワイナリーを出てほろ酔いでふらふらと。このロープウェイで上に行こう!
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ロープウェイのチケットを買ったら、ポートワインのFree Tasteなる券がついてきた!
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せっかくなので、Free Tasteできるお店に行かせていただきました。
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乗り場に戻り、順番を待ってロープウェイに乗車。乗るときに写真撮られます(降車時に販売してます)。一人で個室独占!と思っていたら、出発間際にポルトガル人(?)ご夫婦が乗り込んできて、3人で乗車することに。
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緊張しながらも、ロープウェイからのドウロ川を楽しみます。
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橋の上のほうまで来ました。
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ロープウェイから降りて、橋の2階部分。地上ですが地下鉄線路です。
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地下鉄に乗って、サンベント駅まで行きました。
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そして再びレロ・エ・イルマオンへ。イベントは終わっている模様ですが、お店に入るのに大行列。ここで、昨日のツアーのみなさんと再び遭遇。これから、次の目的地に行くとのことです。良い旅を。私は、時間もあったので、ここで並んで待つことに。
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30分くらい並んで中に入れました。店内大混雑です。ガイドブックには、写真撮影禁止とあったのに、みなさん撮りまくり。特に注意もされてなく。てことで、私も便乗しました。
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天井のステンドグラスも雰囲気あります。
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「ハリーポッターに出てきそうな」的な。
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階段の裏。
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やっぱりうまく写真が撮れなかったので、お店の「しおり」を記念に買いました。袋もオシャレ。
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イベントに合わせてか、ポッタリアンっぽい人もちらほらと。
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昼間のマジェスティックカフェ。賑わってます。
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マジェスティックカフェの斜向かいのからくり時計が動き出しました。(しかけの意味はよくわかりませんでしたが)
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写真にはきちんと写っていませんが、遠くから楽団が近づいてきてます。なにかのイベントなのかしら?
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歩いていたら目の前に立派なアズレージョの建物が。
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アルマス聖堂。なかなかの迫力です。
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名残惜しいですが、電車の時間もあるので、アルマス聖堂の近くの地下鉄駅から、カンパニャン駅に向かいます。
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