2013/09/21 - 2013/09/26
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tenuki-zuさん
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ロンドン滞在の2日目夜からは、本場ウェストエンドのミュージカルの観劇です。
ロンドンに来た目的が、本場ウェストエンドのレベルを一度聴いて起きたかった為です。
今回は、映画にもなったレミゼラブルなど日本でおなじみの3つの演目を観劇します。
写真は、レミゼラブルの劇場前からです。
赤の旗を振っている革命のシーンの外観は、とても新鮮に見えました。
チケットの方は、朝一に劇場窓口で購入しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ホテル近くで見たバスです。
バスの広告を見ると、「PHANTOM ot the OPERA」と書いています。 -
地下鉄ピカデリーサーカス駅の広告です。
オペラ座の怪人とレミゼラブルの広告が並ぶのは、初めて見ました。
海外のオペラ座の怪人のポスターは、日本と違い青いバックで違和感があります。 -
劇場が多くあるピカデリーサーカス駅近くの劇場通りです。
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観劇1日目は、まず、オペラ座の怪人のチケットを買いにマジェスティック劇場に行きます。
とっても古そうな劇場です。 -
マジェスティック劇場の正面です。
チケットは夜公演なので、しばらくロンドンの観光です。 -
ウェストエンドのロングラン公演の劇場前は、床にキャラクターの金のロゴマークがあります。
オペラ座の怪人といえば、やっぱり マスクですよね。 -
これから、劇場に入ります。
劇場入り口には、日本には無い写真の演出です。 -
開演前なんで、シャンデリアは、まだ、シートの中です。
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今回は、1階席で観劇です。
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グッズは、日本の方が多くアイテムを売っています。
本場の怪人、見る価値ありです。
クリスティーヌ・怪人の歌のクォリティは思っていた以上に高かったです。 -
3日目夜の観劇は、映画になったレミゼラブルです。
ラッセルスクエアで見た地下鉄で見たポスターは、日本と同じですね。 -
劇場は、ピカデリーサーカス駅近くの中華街前にある、クィーズシアターで公演されます。
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劇場前の床には、金字のロゴマークがあります。
キャラクターはコゼットですね! -
キャスト表ですが、誰も俳優を知りません。
日本だとトリプルキャスト等で組み合わせが外れの日がありますが、今回は見てのお楽しみです。 -
今回も1階席を確保しました。
劇場内のスクリーンは、トリコロールカラーです。 -
しばらくすると、コゼットが表示されました。
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2階席はこんな感じで1階から見えます。
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率直に、来てよかった が本音です。
日本の人気だけで、実力が伴っていない公演を見てるためか、歌がうまいの一言ですね
演出も旧演出なんで、舞台も丸円が回転する為、見慣れた演出なんで見てて楽しかったです。
外に出るともう真っ暗で、これから中華街で、今夜の夕食です。 -
ミュージカルの街のロンドンは、地下鉄の構内で、ミュージカルのポスターをよく見ます。
日本は、ロングランといえば、劇団四季くらいしかなく、東京でも、劇場が散らばっているので、ウェストエンド、ブロードウェイに比べたらまだまだ、文化がなじんでないですね。 -
観劇3日目は、オズの魔法使いの別バージョン「ウィキッド」です。
こちらは、ビクトリア駅そばの劇場です。
バッキンガム宮殿のあと、こちらで観劇です。 -
開園前の幕は、日本と同じオズマップです。
前半最後のエルファバの「Defying Gravity」の歌は、鳥肌ものでした。
涙とまりません。
もう1度、来たいと思います。
残りのロンドン旅は、大英博物館編、バッキンガム編に記載します。
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