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平成28(2016)年6月23日木曜日。沖縄では日本軍司令官の自決により組織的抵抗が終わったとされる実質的な終戦から71年目を迎えます。現在では〝沖縄慰霊の日〟とされている〝沖縄県の祝日〟ではあるものの、終戦直後に制定されたものではなく、1961年6月22日に当時の琉球政府が制定され、その後1965年6月23日に変更された経緯があり、その後昭和47(1972)年5月15日に沖縄県の日本復帰とともに祝日とはならなくなったものの、昭和49(1974)年に改めて〝沖縄県慰霊の日を定める条例〟が制定され現在に至っています。<br /><br />昨年平成27(2015)年は太平洋戦争終結後70年の節目の年であり、戦没者遺族のひとりとして〝戦後70年沖縄戦全戦没者追悼式〟に参列したく沖縄へとやって来ました。しかし1年でたった1日の慰霊の日が、心ないプロバガンダをふりかざす輩により台なしにされている〝現実〟を目の当たりし、沖縄に於ける慰霊の念の乏しさに正直失望したのが本音です。<br /><br />昨年も記載しましたが、平和祈念公園へと向かう送迎バスに乗っておられた多分内地から来られたご年配のご婦人が、公園入口での抗議活動を見て凄く寂しそうな表情をされていたことが頭から離れません。こういった場違いな活動が続けられるようでは、正直追悼式典に来る〝価値〟を見いだせないと感じました。それを私の〝小さなまなこ〟で確認すべく今回の沖縄訪問を企画しました。そういうところから計画立案した今回の≪2016.June≫あみんちゅ沖縄の一番長い日に触れる旅沖縄本島その壱が始まります。<br /><br />こちらでは≪2016.June≫あみんちゅ沖縄の一番長い日に触れる旅沖縄本島その壱之壱~初日:波乱の沖縄アプローチ編~について紹介しています。<br /><br />平成28(2016)年6月21日火曜日<br />自宅 08:58<br />田舎駅 09:08 <br />    09:22<br />京都駅 09:38【快速網干行:240円】<br />改札口 09:41<br />喫煙コーナー 09:45<br />       09:51<br />アバンティ京都 09:55<br />        10:13【関西空港リムジンバス:2,090円】<br />高速京田辺 10:32<br />      10:38<br />関西空港 12:00<br />チェックイン 12:10【GK353:5,990円】<br />保安検査 12:40<br />バス乗車 12:51<br />搭乗 12:55<br />ドアクローズ 13:05<br />プッシュバック 13:07<br />タキシング 13:12<br />離陸 13:17<br />車輪 15:04<br />着陸 15:07<br />停止 15:12<br />降機 15:19<br />ターミナル 15:22<br />ターミナルアウト 15:45<br />レンタカー待合所 15:52<br />レンタカー送迎 15:57<br />レンタカー営業所 16:15<br />レンタカー手続き 16:28【13,500円】<br />出発 17:02 (0.0km:0.0km:0.0km/h)<br />マックスバ  17:17 (5.9km:5.9km:23.6 km/h)<br />リュ豊見城店 17:38<br />識名霊園 18:41 (15.8km:21.7km:15.1km/h)<br />     18:55<br />ファミマ 18:59 (0.3km:22.0km:4.6km/h)<br />     19:17<br />イオン那覇 19:33 (6.2km:28.2km:23.3km/h)<br />      20:10<br />ホテルパークス 20:18 (2.2km:30.4km:16.6km/h)<br />タジアム那覇  21:10<br />ローソン 21:26 (4.7km:35.1km:17.7km/h)<br />     21:33<br />ホテルパークスタジアム那覇 21:39 (2.1km:37.2km:21.0km/h)<br />【1泊朝食付喫煙シングル:4,700円(ポイント割引後:3,800円)】<br />小計:26,520円(割引後:25,620円)<br /><br />いつもと変わらぬ出発なのですが、今回は行きにジェットスターを利用するため少し遅めの出発です。駅まで送って貰った後JR琵琶湖線を利用し京都へと向かいます。我が街の田舎駅では今朝方の大雨の影響で〝阪和線〟に遅れが出ていると表示されていたため、その時点でJRの利用を諦め、いつもと同様リムジンバスを利用します。しか~しここでまさかのアクシデント(泣)。未明に起こった堺泉北有料道路での事故の影響で、通行止めが敷かれているとのことで迂回はするものの30分程の遅れが生じるとのアナウンス。おまけに京都市内は渋滞しており、バスの到着も遅れました。たまたま空港での時間を多めに取っていたことが幸いし、30分の遅れでも余裕で間に合いましたが…。でもやはり搭乗手続きに間に合わなかった方もおられたようです。<br /><br />というわけでいきなりヒヤッとしましたが、空港に着いたら後はこっちのものです。ジェットスターを使うと大抵そのパターンとなる212番ゲート利用のバス搭乗。そしてタラップ。1Fシートにどっかり座り、ボーっと窓の外を眺めていると飛行機が動き出します。特に離陸待ちもなくすんなり大空へと舞い上がったGK353のA320-200型機ですが、こともあろうに寝不足だった客約1名は、ほとんど記憶もないままあっという間に那覇空港へと到着します。多分途中でCAさんが気付いてくれたのか、ブラインドが閉まっていたため寝ていたことに気付いた次第です。<br /><br />あっという間に那覇空港には着いたものの、ターミナルがビジー状態でなかなかボーディングブリッジにたどり着けません。空き待ちをしているさいに一際大きな爆音が数回しまいした。航空自衛隊の戦闘機がスクランブル発進があったようですが、真横を離陸する戦闘機の耳を劈くような音には、これを一日の生活サイクルの中で毎日聞いているとなるとさすがに良い影響はないだろう…と思った瞬間でした。<br /><br />そうこうしているうちに23番ゲートに到着し、ボーディングブリッジを利用して沖縄の地に降り立ちます。いつもならのんびり向かうのですが、今回は到着時間が遅いため先を急ぎます。到着ロビーを出て一服の後、レンタカー待合いへ向かい送迎を待ちます。<br /><br />那覇市内も混雑しておりいつもより時間はかかったものの無事営業所に到着。Webチェックインを済ませてあるので5分後には出発するはずだったのですが…、ここでまたもやアクシデント。元々取っていた予約分の〝時間〟が間違っており予約を取り直したのですが、その取り消した方のwebチェックインを済ませていたようで、今回の予約分は手続きがなされていないとのこと。確かによく確認すると〝予約番号〟が違うことに気付きます。結局は通常の手続きを踏んだ上で借り受け、いよいよ沖縄の旅を始めます。<br /><br />しかし17:00を過ぎて出発しても資料館の類にさは閉館しており、明日以降に回るコースの下調べをするしかありません。豊見城の営業所を出てマックスバリューで小物を仕入れて向かったのは那覇市の識名霊園。県庁壕の場所を確認しようと思っていましたが・・・、わかりませんでした。ひとつ〝南洋群島沖縄県人戦没者並開拓殉難者慰霊碑〟は見つけられたものの、時間外ということで鍵がかかっていました。仕方がないので今日はホテルにチェックインして疲れを取ることにして、奥武山公園へと向かいます。途中夕食を摂ろうとイオン那覇へと立ち寄るもかなりの混雑。人混みが大の苦手な私にとって、食欲を無くさせるには十分の理由でした。<br /><br />とりあえずホテルへと向かい、チェックインを済ませた後最寄りのコンビニまで何か食べるものを買いに走ります。今回お世話になったホテルパークスタジアム那覇、期間限定プランではあるもののシングル朝食付&#10133;駐車場で4,700円は絶対お得です。しかし近くにコンビニがないのは少し痛手かな~。なんて思ったりもしました。結局コンビニ弁当で晩ご飯を済ませ、シャワーを浴びたら出張に始まった4連勤と今日一日の疲れがどっと出てきてしまい、スマホナビに行き先を入れながら寝てしまいましたzzz。<br /><br />そんな感じで通算15度目の沖縄の旅の初日が過ぎていきました。<br />

≪2016.June≫あみんちゅ沖縄の一番長い日に触れる旅沖縄本島その壱之壱~初日:波乱の沖縄アプローチ編~

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2016/06/21 - 2016/06/21

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たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。

たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん

平成28(2016)年6月23日木曜日。沖縄では日本軍司令官の自決により組織的抵抗が終わったとされる実質的な終戦から71年目を迎えます。現在では〝沖縄慰霊の日〟とされている〝沖縄県の祝日〟ではあるものの、終戦直後に制定されたものではなく、1961年6月22日に当時の琉球政府が制定され、その後1965年6月23日に変更された経緯があり、その後昭和47(1972)年5月15日に沖縄県の日本復帰とともに祝日とはならなくなったものの、昭和49(1974)年に改めて〝沖縄県慰霊の日を定める条例〟が制定され現在に至っています。

昨年平成27(2015)年は太平洋戦争終結後70年の節目の年であり、戦没者遺族のひとりとして〝戦後70年沖縄戦全戦没者追悼式〟に参列したく沖縄へとやって来ました。しかし1年でたった1日の慰霊の日が、心ないプロバガンダをふりかざす輩により台なしにされている〝現実〟を目の当たりし、沖縄に於ける慰霊の念の乏しさに正直失望したのが本音です。

昨年も記載しましたが、平和祈念公園へと向かう送迎バスに乗っておられた多分内地から来られたご年配のご婦人が、公園入口での抗議活動を見て凄く寂しそうな表情をされていたことが頭から離れません。こういった場違いな活動が続けられるようでは、正直追悼式典に来る〝価値〟を見いだせないと感じました。それを私の〝小さなまなこ〟で確認すべく今回の沖縄訪問を企画しました。そういうところから計画立案した今回の≪2016.June≫あみんちゅ沖縄の一番長い日に触れる旅沖縄本島その壱が始まります。

こちらでは≪2016.June≫あみんちゅ沖縄の一番長い日に触れる旅沖縄本島その壱之壱~初日:波乱の沖縄アプローチ編~について紹介しています。

平成28(2016)年6月21日火曜日
自宅 08:58
田舎駅 09:08
    09:22
京都駅 09:38【快速網干行:240円】
改札口 09:41
喫煙コーナー 09:45
       09:51
アバンティ京都 09:55
        10:13【関西空港リムジンバス:2,090円】
高速京田辺 10:32
      10:38
関西空港 12:00
チェックイン 12:10【GK353:5,990円】
保安検査 12:40
バス乗車 12:51
搭乗 12:55
ドアクローズ 13:05
プッシュバック 13:07
タキシング 13:12
離陸 13:17
車輪 15:04
着陸 15:07
停止 15:12
降機 15:19
ターミナル 15:22
ターミナルアウト 15:45
レンタカー待合所 15:52
レンタカー送迎 15:57
レンタカー営業所 16:15
レンタカー手続き 16:28【13,500円】
出発 17:02 (0.0km:0.0km:0.0km/h)
マックスバ  17:17 (5.9km:5.9km:23.6 km/h)
リュ豊見城店 17:38
識名霊園 18:41 (15.8km:21.7km:15.1km/h)
     18:55
ファミマ 18:59 (0.3km:22.0km:4.6km/h)
     19:17
イオン那覇 19:33 (6.2km:28.2km:23.3km/h)
      20:10
ホテルパークス 20:18 (2.2km:30.4km:16.6km/h)
タジアム那覇  21:10
ローソン 21:26 (4.7km:35.1km:17.7km/h)
     21:33
ホテルパークスタジアム那覇 21:39 (2.1km:37.2km:21.0km/h)
【1泊朝食付喫煙シングル:4,700円(ポイント割引後:3,800円)】
小計:26,520円(割引後:25,620円)

いつもと変わらぬ出発なのですが、今回は行きにジェットスターを利用するため少し遅めの出発です。駅まで送って貰った後JR琵琶湖線を利用し京都へと向かいます。我が街の田舎駅では今朝方の大雨の影響で〝阪和線〟に遅れが出ていると表示されていたため、その時点でJRの利用を諦め、いつもと同様リムジンバスを利用します。しか~しここでまさかのアクシデント(泣)。未明に起こった堺泉北有料道路での事故の影響で、通行止めが敷かれているとのことで迂回はするものの30分程の遅れが生じるとのアナウンス。おまけに京都市内は渋滞しており、バスの到着も遅れました。たまたま空港での時間を多めに取っていたことが幸いし、30分の遅れでも余裕で間に合いましたが…。でもやはり搭乗手続きに間に合わなかった方もおられたようです。

というわけでいきなりヒヤッとしましたが、空港に着いたら後はこっちのものです。ジェットスターを使うと大抵そのパターンとなる212番ゲート利用のバス搭乗。そしてタラップ。1Fシートにどっかり座り、ボーっと窓の外を眺めていると飛行機が動き出します。特に離陸待ちもなくすんなり大空へと舞い上がったGK353のA320-200型機ですが、こともあろうに寝不足だった客約1名は、ほとんど記憶もないままあっという間に那覇空港へと到着します。多分途中でCAさんが気付いてくれたのか、ブラインドが閉まっていたため寝ていたことに気付いた次第です。

あっという間に那覇空港には着いたものの、ターミナルがビジー状態でなかなかボーディングブリッジにたどり着けません。空き待ちをしているさいに一際大きな爆音が数回しまいした。航空自衛隊の戦闘機がスクランブル発進があったようですが、真横を離陸する戦闘機の耳を劈くような音には、これを一日の生活サイクルの中で毎日聞いているとなるとさすがに良い影響はないだろう…と思った瞬間でした。

そうこうしているうちに23番ゲートに到着し、ボーディングブリッジを利用して沖縄の地に降り立ちます。いつもならのんびり向かうのですが、今回は到着時間が遅いため先を急ぎます。到着ロビーを出て一服の後、レンタカー待合いへ向かい送迎を待ちます。

那覇市内も混雑しておりいつもより時間はかかったものの無事営業所に到着。Webチェックインを済ませてあるので5分後には出発するはずだったのですが…、ここでまたもやアクシデント。元々取っていた予約分の〝時間〟が間違っており予約を取り直したのですが、その取り消した方のwebチェックインを済ませていたようで、今回の予約分は手続きがなされていないとのこと。確かによく確認すると〝予約番号〟が違うことに気付きます。結局は通常の手続きを踏んだ上で借り受け、いよいよ沖縄の旅を始めます。

しかし17:00を過ぎて出発しても資料館の類にさは閉館しており、明日以降に回るコースの下調べをするしかありません。豊見城の営業所を出てマックスバリューで小物を仕入れて向かったのは那覇市の識名霊園。県庁壕の場所を確認しようと思っていましたが・・・、わかりませんでした。ひとつ〝南洋群島沖縄県人戦没者並開拓殉難者慰霊碑〟は見つけられたものの、時間外ということで鍵がかかっていました。仕方がないので今日はホテルにチェックインして疲れを取ることにして、奥武山公園へと向かいます。途中夕食を摂ろうとイオン那覇へと立ち寄るもかなりの混雑。人混みが大の苦手な私にとって、食欲を無くさせるには十分の理由でした。

とりあえずホテルへと向かい、チェックインを済ませた後最寄りのコンビニまで何か食べるものを買いに走ります。今回お世話になったホテルパークスタジアム那覇、期間限定プランではあるもののシングル朝食付➕駐車場で4,700円は絶対お得です。しかし近くにコンビニがないのは少し痛手かな~。なんて思ったりもしました。結局コンビニ弁当で晩ご飯を済ませ、シャワーを浴びたら出張に始まった4連勤と今日一日の疲れがどっと出てきてしまい、スマホナビに行き先を入れながら寝てしまいましたzzz。

そんな感じで通算15度目の沖縄の旅の初日が過ぎていきました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
高速・路線バス レンタカー JRローカル 自家用車 徒歩 Peach ジェットスター
旅行の手配内容
個別手配

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この旅行記へのコメント (2)

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  • Mauricioさん 2016/07/01 00:44:12
    高速バス
    たかティムさん、こんばんは。

    高速バスや空港バスって代替ルートをいくつも持ってるので
    当初遅延予定より遅れることって稀ですよ。

    一旦高速を降りて下道を行けとかの指示を出すことはありますが・・
    相手もプロだし、半プロの指示は腹が立つだろうけど。

    大阪市内と関空の往復も何回したか分からんし
    阪南の道路事情は頭に入ってるし、瞬時に何通りも浮かびます。


    いつも沖縄報告は胸を打たれて、涙を流しながら読んでいます。
    先人の苦痛を後世に残したくないですね。

    本当に有難う御座います。

       Mauricio

    たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。

    たかちゃんティムちゃんはるおちゃん・ついでにおまけのまゆみはん。さん からの返信 2016/07/01 09:22:50
    高速バス
    Mauricioさん

    おはようございます。

    確かにリムジンや高速バスはそうですよね…迂回ルートの豊富さにはびっくりします。ただ今回は堺泉北有料道路が通行止め。それに従い阪和道の渋滞…。大阪市内出発だと素人目にも迂回ルートはわかるところもあるのですが、京都線はその選択が難しいところはあります。

    勿論名神を使うなら阪神高速湾岸線はありだと思いますが、高速京田辺に立ち寄るためその選択もなし。途中で湾岸線が…というアナウンスが出ていたもののどこから乗るのか?と思っていたらまさかの大阪市内一般道でした。でもさすがプロっていうところがそれが一番早かったという結論です。

    私ら大阪がわからないものとしてはもうドライバーさんを信じるしかありません。なので勿論迂回ルートに対しても口出しもできません…。でも出発時刻に余裕があったので結果すべて良しって感じでした。

    確かにセミプロの口出しはプロからしてみると良くは思わないところはあるかも知れません。でもそれは?乗用車?での話をされるからであって、Mauricioさんのように?大型免許?を持つ方からはそんな無茶なコースも言わないですから…。実は私も?大型一・二種?は持っています。自分がバスに乗務していた頃はそんなこともありませんでしたが、一度福岡〜東京線の高速バスを利用した時に?徘徊老人?のお客がおり、バスの中が騒然となったことがあります。本来ならドライバーが全権を持っているため、そういう場合は警察に保護をお願いする
    手筈になっているものの実際にはその知識がなかったようで、免許と乗務員証を提示して代わりに警察を呼んだことがありました。もう15年ほど前の話ですが…。

    拙い沖縄旅行記を読んで頂きありがとうございます。資料館には南米移民のことは書かれていても、実際に記念碑や慰霊碑として残っているところは本当に少ないことに気付きました。また移民について知識を持たないものも少なくないことは、歴史を学んできたものには正直歯痒さすら感じることろがありました。

    今回は識名霊園と西原町の?南洋移民慰霊塔?へと立ち寄り手を合わせてきました。どんな表現ができるか私にもわかりませんがまた読んで下さいまし。


    たかティム。

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