2016/05/04 - 2016/05/08
1933位(同エリア7424件中)
カメちゃんさん
- カメちゃんさんTOP
- 旅行記321冊
- クチコミ1件
- Q&A回答2件
- 715,328アクセス
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「おとうさん、ダイヤモンド・プリンセスでこんなに安いクルーズがあるよ」
カミさんの顔には、「これに乗りたい」とチャンと書いてありました。「代表取り締まられ役亭主」としては、「代表取り締まり役」のカミさんに逆らえず、渋々従ったのでありました。
考えてみれば、2年以上も待ち続けた定年を迎えて以来、当家のカミさんと二人していろいろなところへ出掛けたものでした。その際クルーズを考えたのは、定年まで私を支えてくれたカミさんに、「ドレス」を着せてあげたいと思ったからです。女に生まれたからには、一度は「ドレス」も楽しんで欲しいと思ったのですよ。
「船は揺れるからイヤ」と言うカミさんに、ゴマを摺りと説得を重ねてクルーズに連れて行ったのが間違いで、カミさんはたった一度の体験でクルーズにハマッてしまったのでした(^^;) あれから、アッと言う間に10年以上も過ぎて、「海外旅行もこれまで(-_-;)」とう年齢と身体になってしまったのです。
前回も「最後の海外旅行」だったのですが、今度こそは本当の「最後」の覚悟を持って行くことになりました。「最後」ならば孫たちも一緒にと思ったのですが、都合もあって娘家族だけが来てくれました。
12年ぶりに「ダイヤモンド・プリンセス号」と再会出来るのを楽しみに、さぁ、出発です。
↓は、当家のカミさんが初めてドレスを着た日です。
http://4travel.jp/travelogue/10249169
http://4travel.jp/travelogue/10248989←こちらはクルーズ初日です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
名古屋駅に来たら、先ずは美味しいモンをいただくというのが正しい行動パターンなのであります。
この「うまいもん通り」に行きますと、「味噌カツ」と「かひつまぶし」に「やきとり」ほかたくさんのレストランがありますよ。
でも、きょうは自宅でお昼を済ませてきましたので、「正しい行動パターン」は軽〜く行くことにしました。
「うまいもん通り」のことは、こちらでご覧下さいね〜。
http://www.nsk-eki.com/nagoya/um.html -
ここを入っていくと、「駅麵通り」がありますよ〜。
こちらはいろいろな町のラーメン店があります。
名古屋・東京・博多・和歌山・札幌・旭川までのラーメンが味わえますよ。
それと、らーめんを“つけ麵”で頂ける「屋台 つけ麵」というお店もありますから、こちらも覗いてみると良いよ。
名古屋駅のまわりには、ミッドランドや最近開業した大名古屋ビルヂングを含めますと、地下から高層階までレストランがとってもたくさんありますから、いろいろ楽しんで下さいね。
「駅麵通り」はこちらでご覧下さいね〜。
http://www.nsk-eki.com/nagoya/em.html -
ということで、ちょっとだけパンをかじったのでありました(-_-)
旅の出発としては、若干寂しいですね。 -
これより、新幹線ホームに出ますね。
普段は新幹線の自由席を「ジパング」料金で利用するんですけど、きょうは連休中なので、いつもの「ジパング」が使えないのですよ(-_-)
それで、泣く泣く通常運賃を払って、混雑も心配なので「のぞみ」の指定席券を事前購入して行くことにしたのです。 -
そういうわけで、「のぞみ41号」博多行きに乗ることになりました。
そう言えば、鹿児島の黒豚をいただきに行く時も博多行き「のぞみ号」でしたね。 -
最近高層ビルが3本増えて、ちょっとだけ賑やかくなった名駅周辺のビル群です。
いっぺんミッドランドの展望フロアに行って、これ等のビルを俯瞰してみたいのですけど、中々やる時がありません。
あと5〜6年もすると、名鉄が高層ビルを建てるようですので、このあたりはもっと賑やかになりそうです。 -
関西へ行く途中、いつもご挨拶させて頂く「伊吹山」です。
伊吹山は、愛知県からの観光では適当な距離にあるので、若い時に友人たちと行ったものでした。
きょうは、雲を被ってしまって、昔お世話になったお礼も中途半端になってしまいました。 -
新大阪に到着。
Tくんが新大阪までお迎えに来てくれました。
新幹線が好きだもんね。
プラレールで新幹線を楽しんでるよ〜って、大きな声で言ってみて!!
T君は、おばあちゃんがお好きなようで、この通り甘えております。 -
車が大好きなT君は、ここでもおばあちゃんに甘えて・・。
困ったモンだね〜(~o~)
「オトコは凛々しく!!」なんだけど、いつまで甘えるンでしょうかね(^o^) -
夕食は駅周辺のレストランで探してみようかな(^^)
T君はお子様ランチで、おばあちゃんとおじいちゃんは何にするかな〜(^o^)
こういうものを見ていると、あれもこれも欲しくなって(貧乏根性だよね)、なかなか決められないですね。
皆さんは如何ですか? -
おばあちゃんはコレにしたのでありました。
かなり豪華!!
T君にもちょっとお裾分けだね〜(^^) -
おじいちゃんはコレ(^^)
久々に焼きそばをちょっとだけ。
焼きそばって、最近はあまり見なくなったね。 -
一晩が過ぎて・・。
さぁ、船に乗るぞ!!
早めに出発し、三宮駅でお昼を軽〜く済ませて、ポートライナーで「ダイヤモンド・プリンセス号」が待つポートターミナルへ・・。
コレは電車内から見た、「ダイヤモンド・プリンセス号」です。私たちにとって12年ぶりの再会なんで、ちょっと懐かしさを感じましたね〜(^^)
12年前には、まさか日本の港を発着地として乗れるなんて、ホントに想像することさえあり得かったね。ホント、誰も予想し得なかったのではないでしょうか。
★「ダイヤモンド・プリンセス号」の詳しいことは↓にて
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%B9_(%E5%AE%A2%E8%88%B9) -
ポートライナーから捉えた「ダイヤモンド・プリンセス号」の煙突(ファンネル)部分です。
そこに、プリンセスクルーズのマークがついているのですが、女性の長い髪が風になびいているような感じの絵柄ですね。
が、その意味はなんなのか? いろいろに想像されて、髪を風になびかせたお姫様ではないかとの話がありますよ〜(^o^)。
余計な話ですが、髪の方を上にしますと「温泉マーク」に似てしまうのですよ(^O^)
丸くて長い筒のようなものは、ガスタービン・エンジンを備えている船に付けられる飾りとのことです(この船は、ガスタービン・エンジンとディーゼルエンジンのハイブリッド船とのことです)。 -
乗船手続きの会場にやってきました。
ちょっと早めに来たのですけど、こんなにたくさんの人々が手続きを待っていたんですよ。これには、ビックリしました。
乗船手続き自体は早くから始まっているのに、本当にたくさんの方が乗られるんですね。 -
乗船手続き(チェックイン)の整理番号札をいただいてから、会場内にあるお店を見物。
ここでは日本文化を強調するものが多いですから、この港で乗下船する外国人向けのお店かも知れませんね。とは言え、私が見ても新鮮な感じがしますけどね(~o~)
お着物は浴衣ですね。 -
こちらにもお着物
テレビで、東京の浅草あたりを浴衣を着て観光をしている外人観光客さんたちを見たことがありましたけど、結構いい感じに見えました(^^) ですから、外人さんもお土産にこのお着物も加えて、彼の地で楽しんで欲しいですね。
日本のお土産には、是非ぜひ浴衣を!!と宣伝して欲しいです。 -
「日本の美」はこの人ですね。
可愛くて、お着物の美しく綺麗で、全体に品があって・・。
日本女性は世界一!!(*^_^*)
そう思いませんか?(^-^)(^_^)v
この際、「カカア天下」のことは、問わないことにしましょう(^o^) -
乗船と出国の手続きを終えて、これから船に乗りますよ。
-
船への橋の途中から、船首方向を撮ってみました。
左が「ダイヤモンド・プリンセス号」で、右がポートターミナル、正面の赤い橋は「神戸大橋」です。
ポートターミナルの前では、多くの人が乗客のスーツケースを船に運び込む仕事をしておられます。私たちのスーツケースもよろしくお願いしますね〜m(_ _)m -
船内でのエントランスホールで、鏡割りをしてお酒を振る舞っていました。
こういう日本風の歓迎催しも良いですね。
こんな時、海外ではシャンパンを振る舞ったりしますよ。 -
午後5時のほぼ定刻に、船が岸壁を離れました。
和太鼓が響き、御見送りのミス☆☆さんが、手を振ってくれていました。 -
ポートターミナルがよく見えてきました。
こういうのを見ていますと、出港ムードに浸ってしまいますね。
理屈じゃないけど、この時こそ「自分が船に乗っているんだ!!」ということをひしひしと実感するんですね。
飛行機で外国へ飛び立つ時の感じ方とは、だいぶ違いますね。
名古屋港にもポートビルがありますが、これほどの規模を持っていません。日本の客船を意識した程度でしょう。
10万トン超で、乗客数3000〜6000人以上という外国の大型クルーズ船が当たり前になった今日、これらの船のクルーズの起点・終点港として機能するためには、広い駐車場・1500人程度を収容できる待合所と、長い乗船手続きカウンター、出入国検査場、3000から6000以上ほどのスーツケース整理場と荷役設備ほかの業務をこなせる広大なターミナルが必要になります(オアシス・オブ・ザ・シーズ号の最大定員は6300名です。 設備不十分でも、クルーズの起点・終点港に選ばれている港もありますが、推奨できるものではないですね)。
★↓は深夜の出港風景です
http://4travel.jp/travelogue/10352140
★↓は上海を母港とし、日本へ頻繁に訪れているクアンタム・オブ・ザ・シーズ号です(最大定員の記載がありませんが、同型船の最大定員は4905人です)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA -
船上から見た神戸大橋です。
この橋は一つの橋だと思っていたのですが、2つの橋がダブって写っているんですよ。
私は全然知らなかったのですが、この旅行記を書いている時に??と思って調べてみて分かったんですよ。神戸の方はご存じだと思いますが、私たちのように遠来の者には1つの橋に見えてしまい易いですね。
写真手前にはポートライナーという列車専用の橋があるんです。そのすぐ向こうに「神戸大橋」があるのです。同じ形で同じ色ですから「1つの橋」と錯覚しやすいですね。 -
カッコ良い巡視船がいました。
この船はだいぶ古い感じですね。車でいえばポンコツ車の感じですね〜(~o~)
だってね、速力が23ノットですから。今時の船(漁船とか)は、30ノット出せるのも珍しくないですからね。
まぁ、歌でも口ずさみながら行くには、最適の船でしょう(^o^)
あの、下田港に泊まっていた巡視船は、ずいぶん速い船でしたね。 -
新神戸駅の方向をと思って、一枚撮りました。
写真左の高いビルのあいだに、新神戸駅が見えますよ。
左側の高いビルは、「ANAクラウンプラザホテル」が入っているビルです。駅に近いので、なにかの時には便利ですよ。
右側の超高層ビルの向こうの山の上には、神戸布引ロープウェイの山頂ハーブ園駅がと展望レストラン見えます。 -
県警のボートが併走しています。
どういう用事で船を出したのかは、分かりませんけどね。
でも、私はいろいろな船を見るのが大好きなんですよ。 -
さぁ、これからデッキを散歩しますかね。
-
ここは14階の中央にあるプールですよ。
T君は水着を持ってきたかな? -
まだまだ神戸の街が見えています。
こちらは神戸の人口島である「ポートアイランド」です。
ここにも高いビルが2つありますね。
左のビルは、「神戸ポートピアホテル」で、右側のビルは「ワールド本社ビル」かと思いますけどね(^o^) -
こちらはコンテナ埠頭です。
クレーンが林立しています。
神戸は1980年では世界第4位のコンテナ取扱い量を誇り、日本では第一位の港でしたが、2010年では世界で53位に転落して国内5大港で5番目になっています(名古屋・神戸・大阪で、国内5大港での最下位争いをしています)。
海上貨物輸送の主要な役割を担っているコンテナ船ですが、そのコンテナ船も10万トン以上の超大型船が続々と建造され、就航している時代です。日本の港湾がそうした時代の流れに対応しているのかといいますと、もう話にならないほど遅れているのです。
海上輸送の各種資料を見ますと、日本の状況を見るほどに悲しくなります。この問題だけに限らず、日本の未来はどうなるのか?この面からも不安で不安でどうしようもなくなります(>_<)(*_*)(T_T)
どんなことでも世界の上位でなければならいってコトはないですけど、海に囲まれた日本は30年前までは「海運大国」と言っていたのに、日本への貨物が今では中国や韓国経由でやって来ることが増えつつあるなんて、ちょっと解せないですね。
その場、その場の間で合わせ的なことをやって、コトを済ませている日本人の体質から生み出される問題が、ここに来て多くの面で吹き出しているようですね。
★↓はその資料の一つです。
http://www.mlit.go.jp/common/001004659.pdf -
T君は14階のプールサイドのロングシートで寝そべっています
幸せだねぇ(^o^) -
15階のサンデッキも賑わっています。
私の勝手な予想では、中国や韓国の方々も多少は乗っておられるかな? と思ったのですが、私の見る限り全くお見かけしなかったし、そんな言葉も聞こえてきませんでした。
それもそのはず、クルーズ大企業が上海を中心として中国に支店や合弁会社を置くようになり、中国の港を発着港とするクルーズが増えているんですよ。
あのクアンタム・オブ・ザ・シーズ号など16万8千トン級2隻と13万8千トン級2隻、7万トン級1隻の計5隻を、中国の上海・天津・香港・厦門に配船し、日本を含む東アジアクルーズを展開しているんです。
ですから、中国の方々がわざわざ日本まで来て乗る必要はないですね。
船客はほんの僅かな欧米人以外は全部?日本の方々でしたね(^^;)
それにしても、日本は港湾施設だけでなくクルーズまで猛烈なプレッシャーを掛けられていますね(-_-;) -
初日のディナーの時間になりました(^^)
さて、お料理をご覧に入れましょう。
左上は「○△豆腐」と「ポテトチップ」ですね。右上は何だったのか?忘れました(^O^)
左下は、日本が世界の誇る健康食品、あの有名なお味噌汁です。右下は初めてのディナーのマナーを指導されるT君です(^o^)
お豆腐とかお味噌汁が用意されていたことは、私としてはご立派なことだと思います。果物でもスープでも良いのですけど、それに代わるものとして日本の食材に目を付けたことはエライですよね。
私は、お豆腐とかお味噌汁を3晩お願いしましたよ(^-^) -
左上は魚ですよ。 右上はご覧の通りのお肉、ステーキではなく大きいお肉を切ったやつですね。
左下は野菜サラダで、右下は「鶏肉の○△」というやつです(^^) -
ディナーが終わって、ちょっと船内散歩。
「T君、こっち向いて! ハイ、ピース(^^)」
船内の雰囲気に慣れてきたようですね。 -
暫くして15階のサンデッキに出てみましたら、こんな小さい船が本船に接近していました。よく見ると、パイロット船ではありませんか。
この時の時刻は、午後7時半。神戸港を出発したのが午後5時(17時)頃でしたから、あれから2時間半もパイロット(水先案内人)が乗っていた? そう思って見ていましたら、間もなくスイートキャビンのベランダの下に姿を隠し(本船の横に付けて)、暫くしてから本船から離れていきました。
やっぱり、パイロットがここまで乗っていたのですね。
神戸から2時間半を経過しておれば、この水域は恐らく「紀淡海峡」かと思います(そう推定するのが妥当でしょう)。
まさか、ここまでパイロットが乗ってくるとは!! こんな様子を見ることが出来たのは、私にとっては本当に幸運でした。
★紀淡海峡の詳しいことは↓にて
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%80%E6%B7%A1%E6%B5%B7%E5%B3%A1 -
もうじきショーが始まる頃なので、劇場(プリンセス・シアター)に移動しました。まだまだ席は空いていましたが、ショーが終わってみますと満席になっていました。
この劇場の収容人員は900名だそうです。 -
ショーが始まりました。
今夜はこの女性歌手の歌を楽しみました。
日本に住んで英語塾の教師もしていたとかで、日本語もペラペラです。
のど自慢みたいな歌のコンクールに何度も出て、優勝はしたことないけれど結構いい成績は取っていたとか。今ではバンドをバックに歌いまくって、幸せな感じの人と見受けました。
日本語の歌も歌ってくれましたよ。
我がT君は、途中で眠ってしまいました(~o~) -
ショーが終わってから15デッキに出て、スマホのGoogle mapで位置を見ました。
午後9時半時点で、この位置です。
きょうはこれでお終い。
☆〜〜☆〜〜☆お休みなさい(^_^)v☆〜〜☆〜〜☆ -
△〜〜☆〜〜◎ !(^^)! ◎〜〜☆〜〜△
お早うございます。
船はどのあたりを航行しているかな?と思って、スマホのGoogle mapで検索してみたら、こんな画面(-_-;)
都市名は出てくるものの、地図が出てきません(>_<)
海外で使用する手続きをしてこなかったためか、陸地から遠い海上のせいか?どっちにしてもこれじゃぁ困ったモンですね。
この感じでは、宮崎県の東方海上あたりを航行中だと思います。 -
何はともあれ、朝食です(^^)
T君は目覚めが良くて、きょうも元気ですよ〜〜!!
お腹一杯いただくんだよ(^^) -
船は快調に航海を続けています(^^)
-
船尾でおばあちゃんとT君で記念写真です。
お天気が良いから、なんとなく眩しそうだね。 -
「ばあちゃんとじいちゃんで記念写真を撮るよ」
「えっ?俺たちを撮るの?」
まぁ、文句を言わず撮ってもらいました。
メガネがちょっと下にズレていますけど、実は外出用のメガネのつもりで家を出発したのに、途中で新聞読み用の老眼鏡だったと気づいたのです(-_-;)
建物内の近い物ならなんとか見られる老眼鏡ですが、こうして外に出ると風景がボケるんですね(-_-;)
それで、メガネが下がっているのです(~o~) -
船尾の様子です。
なんか感じませんか??
実はこれ、日本的??な光景ですよ(~o~)。
何が「日本的」かと言いますと、屋根付きプールに2〜3人の方が入っていた以外は、ジャグジーも下のプールも、ロングチェアにも人がいないことです(もちろん、私も含めてですよ)。
これまでの海外クルーズですと、この日程度の気温であれば欧米人の方々のプール利用や日光浴等で、賑わっていますよ。私も含めて、日本人は夏場でない限りプールを利用する人は非常に少ないです。ましてや、日光浴をするなんて、私たちには縁遠いことですね
入浴文化の違いもあるかと思いますが、とにかくこういう感じなんですよ(^O^) -
私はこうやって船が海を行く様子を見るのが、大好きなんですよ!!
実家は昔、半農半漁で漁船を持っていましたので、私は船に乗ると船縁に座って白い波を蹴立てて行く船の姿を見て、楽しんでいました。
船に乗ると、やっぱりこういう光景を見たくなるんですね。 -
18階のスカイデッキにきましたよ。
さて、どんなところでしょうか(^o^)? -
「T君、ワインかウイスキーでも飲もうか?」
「ボクねぇ、ママがくれるリンゴジュースがいいな」
T君との会話もイマイチな感じ・・(-_-;)
ナイトクラブでT君と飲めるようになるまで、頑張るしかないか(^O^) -
ばあちゃんとやってきたのが、キッズルーム。
まぁ、船内の保育園と言えるところです。
外国では、親たちは子供を預けて夫婦で楽しむのは当たり前のこと。
大衆船に近いこの船では、キッズルームは欠かせません。
ただし、ここではオムツの取り替えをしてくれませんので、オムツを卒業していることが条件です。 -
ワイングラスがたくさん並んでいますが、私と娘は「ワインテイスティング」に応募しましたので、その会場にやってきたのです。
残念ながら、写真はこれしかないのです。
5種類のワインをいただきながら、ついついワインの味見に引き込まれて写真撮りを忘れてしまいました(-_-;)
重厚な味のやつ、ちょっと甘みのあるやつ、炭酸を含んだ飲みやすいやつ、原料がブドウではなく他のベリー類のやつ等々、味を楽しませていただきました。
本来は禁酒の私ですけど、きょうはト・ク・ベ・ツ(*^_^*)
ちょっとだけ酔っ払いましたね。(^^)
それと味をメモしたのに、それを忘れてきてしまいました(T_T) やっぱり、アレですね(-_-)
これは、結構面白かったですよ!!
お皿の物は、試飲のあいだにお口直しにいただく菓子・果物です。 -
だいぶ九州に近づいたみたいです。
-
なんて思っていたら、反対側にも陸地らしい山が見えます。
ということは、どちらかが九州で、もう一方がどこかの島ってことになる?
ウ〜ン、ちょっと分からなくなりましたね。 -
そんな分からないことで悩んでいるよりも、お昼でもいただくとしますか(^o^)
ここは14階のブッフェレストラン「ホライゾンコート」です。
朝食もここでしたよ。
昨日の乗船以来、ディナーの時以外の飲食は、全てここでした。プールサイドでのアイスクリームとかなどの他は、何時もここでいただきますよ。 -
これは本格的だね〜。
「あれっ?これは俺のだよ」
どうして分かるかと言いますと、お肉がないこと、野菜と海藻中心にとってきていること、魚がちょっとあることだね。 -
「ほら、ヘリコプターだよ」
「この船を見に来たんだね」
「う〜ん、どうかなぁ?」 -
「ま、とにかく食べようよ」(^^)
これは、当家のカミさんのやつだね。 -
ヘリが一旦去った後、またやってきました。
なにかがあったようです。
そのうち、船長の船内放送がありました。但し英語で(>_<)
何を言ってるのか? チンプンカンプン(*_*)
すぐ、女性の声で日本語案内がありました。
それによりますと、「本船で急病人が出たのでここまで全速で航行し、急病人の搬送の為ただいま停船しています。」というようなことでした。
また、「停船による遅れにも関わらず、釜山へは定刻に到着します」という説明もしていました。16ノット前後の船の速力を、ホンの1ノット程度速くするだけですからね。
夜になってからの船内放送で、救急搬送後の説明がありました。
急病人は緊急手術を受け、容態は落ち着いているとのことでした。良かったですね(^^) -
午後2時頃、プールには誰も入っていません(私もその一人ですが)。
この船には、日本人向けの?「泉の湯(Izumi Japanese Bath)」なる大浴場があるのです(数年前に追加された設備です)。
温泉や銭湯のお風呂と同じように裸になって入浴出来る上に、洗い場に仕切り板もあるとのことです。ですから、ちょっと恥ずかしくて寒い思いをしてまでもプールに入らずとも、大浴場に行けばいいんです(^^)
ただ、この大浴場の欠点というわけではないですが、「予約」と「入場料」が必要なんですね(-_-;) そんなわけで、私たちは大浴場には行きませんでした(^^;)
この船は冬期以外は日本からのクルーズを繰り返していますから、このような工夫とサービスをしているのですね。
★「ダイヤモンド・プリンセス 日本式のお風呂」で検索してみて下さいね。 -
こちらの屋根付きプールには、女性が5、6人ほど入っておられましたよ。
なんだかんだ言っても、女は強く、オトコは弱いのであります←当家も同じだけどね(-_-) -
そんなことを言ってるよりも、ティータイムにしますか(^o^)
「あれっ!!ティータイムなのに、またこんなに食べるの?」
いやいや、そう仰らずに(^o^) お昼をいただいて3時間も過ぎているんですから、ちょっとだけいただきます。
そう、有料のレストランに行ったり、同様に有料の料理、お酒、特定のジュースとかをとらない限り、何度食べてもどれだけ食べてもおカネは取られませんよ。
払った分は、食べて取り返すのであります(^O^)この「ホライゾンコート」レストランでは、お酒類さえ注文しなければ原則食べ放題です(^^) そう、食べなきゃソン!!ですよ〜(^o^)(^O^) -
お腹一杯食べたらどうするのか??
1.バーへ行ってお酒を飲み、さらに満足感を高める
2.ベッドやロングチェアで寝て、身体を癒やす
3.トレーニングセンターへ行って運動をする
4.孫の遊び相手になって、心豊かになる
5.マジメにウオーキングをする(目標は4Km以上)
6.カミさん(奥様)の足腰を揉んで、エネルギーを消費する
あなたなら、どれを選びますか?
私なら、5か、6です。 -
そして、やっぱりこの光景を見たくなるのです。
「船に乗っている〜〜!!!」
ということを、実感させてくれる光景ですね(^^)
このような船がつくった波を航走波(航跡波などとも)と言うようですが、スピードを上げれば上げるほど、この白い波がさらに白くなり、波も高く元気よくなるのですよ。
アヒルや鴨が泳いでいる時も波を作りますが、あれも一種の「航走波」ですね。 -
「おかあさん、富士山にそっくりの山が見えたよ!!」
咄嗟にそう叫んでも、カミさんはいない(^^;)
ほんと、こんなところで富士山??って感じですね。
調べてみると、この山は鹿児島県の薩摩半島の南端にある「開聞(かいもん)岳(標高924m)」で、「薩摩富士」とも言われて親しまれているようです。
九州南端は佐多岬ですが、こちらの開聞岳の方のが高いし、山容も特徴があって分かりやすいですね。 -
ウォーキングコースで頑張っていましたら、こんな表示もありました。
英語は読めないけど、船を2.5周すると1マイル(約1.6km)になるという意味でしょうか。
さて、4周したら何kmになるでしょうか?
かなり難しい計算なので、分かりません(-_-;) -
こんな銘板がありました。
そうそう、この船は日本の三菱重工長崎造船所で建造されたんでしたね。
現在の「サファイヤ・プリンセス号」が建造中に火事になってしまったため、後発で建造中だったこの船が「ダイヤモンド・プリンセス号」と命名されて、先に完成したのでしたね。
三菱・長崎造船所は、現在建造中の大型客船でも問題を起こして大赤字となったようです。三菱・長崎造船所は、どうも大型客船にツイてないみたいですね。 -
またまた、こんな表示がありました。
難しい英語なので、サッパリ読めません。
こういうのも、小さい字でも良いから日本語で表示して欲しいね。
多分、我々日本人には読めなくてもいい内容かも(~o~) -
「T君、タキシードが似合うね〜(^-^)」
ホント、どこかの「じぇんとるまん」だね!(^^)!
今夜は、フォーマルナイトです。
クルーズでの最大の楽しみは、フォーマルナイトだからね(^-^) -
おばあちゃんもお洒落して(^-^)
フォーマルナイトは楽しいね、嬉しいね(*^_^*) -
じいちゃんも紺のスーツだぞ!!
実はね、このブレザーは私にとってタキシードより大事なモンなんですよ。
そう、私の四十数年間の血と汗と涙が浸み込んでいるんです。
永年勤続というワケで会社からいろいろな記念品を提示されたのですけど、私はこれを選んだのです。注文ですから、身体に合わせてつくって頂きました(^-^)
頭もチャンと輝いているし!(^^)!
きょうはね、普通の乾杯じゃないんですよ。
本日は、当家のカミさんの誕生日なんです。カミさんは、今年も「ハタチ」でいくようですので、よろしくね〜(^_^)v
★あの時もハタチの誕生日だったのです。
http://4travel.jp/travelogue/10354399 -
フォーマルナイトでは、ディナーもちょっとだけ高級というのが良くあるパターンです。
で、今夜の料理をご覧に入れましょう。
これは何だったか?
メニューを忘れてしまいましたので、分かりませ〜〜ん(^^;)
ンでも、右上はハムとオレンジ?みたいです。
左下はアスパラとナントカのスープだったように思います(^O^) -
「Tちゃん、お口を大きくあけて。ハーイいくよ(^-^)」
T君の表情には、意欲のほどが分かりますね(^o^) -
「ハッピー・バースデー! お目出とう御座いま〜す!!(^-^)」
ウェイターさんがそう言いながら、「バースデー・ケーキ」を持ってきてくれました。嬉しいですね!!
ケーキの側面のマークは「プリンセス・クルーズ」のシンボルマークですよ。あれから調べてみたら、この形は「シーウィッチ(海の女神〔“海の魔女”とも〕)」だそうです。
ですから、「プリンセス・クルーズ」からのお祝い!(^^)! と言う意味ですね(^-^)
今年もハタチ!! 当家のカミさんは、ますます若返っていきそうです(^_^) -
ばあちゃんと写真を撮るよ!!
「ハーイ! パシャ!!」
T君も誕生日に乗船できるといいね。 -
きょうはカミさんの「ハタチの??誕生日」ということで、ワインをおごってくれました。
ウェイターが
「グラスで? ボトルで?」
なんて、聞いてくるモンですから、カミさんの顔を横目で見ながら「ボトル」って言ってしまったんです(^_^;)
そう言うことで、娘と二人で飲んで残りはキープしてもらうことになりました!(^^)! 普段のお茶碗洗いとマッサージの効果が、こういう時に出てくるんですね。
左下のチョコレートを使ったケーキは、美味しかったですよ。 -
T君は大好きなリンゴジュースとお野菜とパン2つをいただいて、ちょっと一休み(^o^)
それに、タキシードを着用して、ちょっと緊張したかな? -
「Tちゃん、美味しかったかな〜?」
「美味しかったよ〜(^^)」
この表情を見れば、確かに美味しかったと思いますよ。
T君の前の銀紙は、バースデーケーキを包んでいただいたものです。カバンのように形づくるなんて、上手ですね。 -
ディナーの後、5デッキ中央のグランドプラザで、フォーマルナイトのセレモニーを兼ねたキャプテン主催のウエルカムパーティーが開かれました。
船長の歓迎挨拶もその一つ。
まだ日本語は難しいようで、簡単な「こんばんは」程度しか言えませんけど、とにかく歓迎の言葉が述べられているようです(^^;)
当家のカミさんは船長が大好きな人なので、このようなあいさつの後、船長のところへ走っていって握手をして記念写真を撮るのが趣味だったんですよ(~o~)!(^^)!
この日はどうするのかなと思いましたけど、これまでのような様子はぜんぜん見られませんでした。歳のせいですかね?
でも、まぁ幸せな人だったと思います。
★↓は、当家のカミさんがプリンセス・クルーズの3隻の船長さんと撮った記念写真です(後半をご覧下さい)。
http://4travel.jp/travelogue/10297949←4人の船長と記念写真(^o^) -
船長の挨拶が終わると、次のお楽しみと言いますか、プリンセス・クルーズ最大の楽しみとも言えるシャンパンウォーターフォールの時間となるのです。
文字通り、「シャンパンの滝」となるのです(^_^)v
シャンパングラスをこのように積み、その上からシャンパンを注ぐのです。
そうすると、「シャンパンの滝」となるのですよ。プリンセス・クルーズの船に乗ったら、是非これをやりたいですね。
これまで乗った3隻(ダイヤモンド、サファイヤ、ゴールデン)の船では、乗る客自身が自分の手でボトルを持って、グラスタワーに直接シャンパンを注いでいたのに、今回はどの乗客にもシャンパンボトルを持たせず、船員のおじさんが乗客に代わってシャンパンを注いでいたんですよ(-_-;)
ですから、「あれっ??」っと思いましたよ!!!
まぁ、乗客も長い時間並んであの場に立てたんだから良いとしても、納得できませんでしたね。 何か誰かがグラスタワーを倒したような事件でもあったのかな?と、一人考えてしまいました。 -
それでも、プリンセス最大のイベントに参加できて良かったね。
私は、プリンセス・クルーズの船に乗ったのがこれで4回目だけど、いつもカミさんや友人の撮影をしていて、一度もシャンパンを掛けたことがないのですよ(-_-;)。
オトコは辛いね〜(^^;) -
楽しいパーティーも終わって、シアターへショーを見に行ました。その後、ちょっとお腹も空いた?と言うので、14階のホライゾンコート(ブッフェレストラン)へやってきました。
そしたら、このようなお姉様がおられました。
T君を見つけると、
「おや、洋服がお似合いで可愛いね。握手しましょ」と、声を掛けて下さったのです。T君はお姉様と握手してお話もして、お膝にも載せて頂きました。
そこで、さっそく写真を撮らせて頂いたというわけです。御陰様で、とっても素敵な幸せをいただきました。このお姉様には、感謝でいっぱいです!!
今夜はT君がタキシードを着用して行ったことで、とても多くの方々がお声を掛けて下さったり、写真を撮ったりして下さいました。本当に有り難く嬉しいことでした。 -
ディナーの時に戴いたカミさんのバースデーケーキは、ウェイターさんが銀紙でこんな風に包んで下さいました。
こちらのレストランでコーヒーでも飲みながら、戴くとしますか(^^)
ここでは、夜遅くてもコーヒーや紅茶お水のほか、軽食やケーキ類が好きなだけ頂けるのですよ。私たちも幾つかのケーキを戴きました。 -
ブッフェにはケーキも置いてありますよ。
これも食べ放題(^^) ガラスケースの中に入っていますけど、欲しいケーキを指して、
「これ頂戴」
と言えば、それを取り出して皿に載せて渡してくれますよ。
でもね、現在の私は当家のカミさんからのキツ〜イお達しがあって、甘いものには手を出さないことにしております。ホントに、厳しく厳しく戒めておるのであります。
でもね、目出度い時とか、お出掛けした時にはちょっとだけ戴くのです。人生には抜け道もないとね(^O^)
きょうはフォーマルナイトにて、カミさんからちょっとだけお許しが出たのであります(^-^)!(^^)! お味の方は美味しかったですよ(^_^) -
こちらは、ちょっと大きいやつですね。
大人5人以上のグループだったら、一つ戴いて皆さんで分ければいいのですが、私たちにはちょっと無理です(-_-;)
こういう大きいやつを、独り占めして食べてみたいですね。どんなにか幸せになれるコトでしょうか?
皆さんも食べてみたいと思われませんか?
欧米の人々はケーキとかアイスクリームを良く摂りますね。海外クルーズなんかで外人さんを見ていますと、バターやチーズなどを使った高カロリーの美味しい料理をお腹一杯食べた後に、ケーキとかアイスクリームなどのデザートをまたまた山盛り食べるんですから、スゴイです!! -
上のケーキはチョコレート板なんかを並べて、豪華につくってあります。ちょっと色が悪いね。やっぱり、白とか赤系統の色で飾って欲しいね。
-
こういうような大きなケーキは、最後のフォーマルナイトとかで展示されることが多いです。
左は何を模っているのか分かりませんが、右は帆船ですね。
よくまぁ、こんな形に作ったモンだと感心しますね。 -
こちらのケーキも面白いですね。
↑でもお話しましたが、欧米人はこういうものを良く食べますね。
ところが、甘いものに使われている砂糖類とかは身体に悪いとか(-_-;)
我が家もそうですが、食事の多少の洋風化とか西洋料理の楽しみもあって、日本の人たちの砂糖摂取量が増えているようです。私が癌を発病してようやく分かったことですが、砂糖は身体に非常に良くないとか。
WHOによれば、糖類摂取量を砂糖に換算して25g以下にするように求めています。身体の小さい日本人なら20g以下ですかね?
一日20gまでと言いますと、砂糖はさまざまな菓子・パン類、ジュース類・調味料・加工食品に使われていますから、知らぬ間に20gほどの砂糖を摂取しているコトも考えられます。
一日20gは、家庭では意図的に砂糖を避けた方がよいというほどの数値のようです。甘くて美味しい料理はたまには良いけど、日常は極力避けたいですね。塩もほんの僅かだけで十分ですから、要は薄味に慣れることですね。
ちなみに、我が家では「砂糖」を一切置いていません。私の好きなチョコレートで6〜7gほど摂っています。他は、たまの外出の時に甘いものをちょっと食べるだけですよ。
余計なことまで言いますと、日本では医療費負担の増加など、「カネ」のことは問題にされますが、トランス脂肪酸ほかの動物性脂肪の制限とか、加工食品への砂糖含有量の表示義務化など、人々の健康増進への取り組みは弱いようです。食事指導をする医者も殆どいません(-_-;) 困ったことですね。
クルーズ船で見る豪華なケーキ類には心ひかれますが、これをいただくのは乗船中に1〜2回程度にしています。
★↓はセレブリティ・サミット号でのガラ・ブッフェです。展示と写真撮影が終わった後、食べることが出来るのですよ。
http://4travel.jp/travelogue/10161779 -
ラーメン提灯も飾ってありました(^-^)
左下には、「稲庭 手打一筋」うどんの袋が見えています。
日本の食材・食品なども結構使っているのですね。 -
T君は疲れて眠ってしまいました(^o^)
そりゃそうだよね。きょうは一日中はしゃいでいましたからね。
大人の私たちでも疲れましたからね。
私たちも、シャワーして休むとしますか。
きょうは12年ぶりの「ダイヤモンド・プリンセス号」との再会となって、とても嬉しかったです。娘とT君にとっては、もちろん初めての外国客船の体験になりました。
日本の港から外国客船に乗ったのは、これで4回目です。
過去3回は日本発着のクルーズではなく、「日本にも立ち寄る」タイプのクルーズでしたから、当然の如く外人さんが多かったです。
しかし、今回は日本人客を対象とした日本発着のクルーズでしたから、食事や娯楽プログラムも日本人に配慮したものが目立ちました。それは、日本のクルーズ市場に賭けるプリンセス・クルーズ社の工夫と努力の結果かも知れませんね。
この数年、クルーズ船が人口の多いアジア地域へどんどん配船されるようになりましたが、この地域での「クルーズの新時代」を予感させられた1日目でした。
次回は釜山です。
☆☆〜〜☆お休みなさい☆〜〜☆☆
釜山編
http://4travel.jp/travelogue/11141995
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この旅行記へのコメント (12)
-
- うふふ♪♪さん 2016/10/09 04:19:46
- HAPPY BIRTHDAY!!
- カメちゃんさま♪
奥様、今頃ですが、
お誕生日おめでとうございます!
船の上でのお誕生日なんて、とっても素敵ですネ💕💕
これからもご夫婦仲良く、色んなところに旅して下さいネ♪♪
うふふ♪♪
- カメちゃんさん からの返信 2016/10/09 22:29:17
- RE: お祝いのお言葉を頂き、誠にありがとうございます!!
- うふふさん
当家のカミさんの誕生日を見つけて下さってありがとうございます。
カミさんは、どういうわけか誕生日のお祝いを何度やっても、「私はハタチ」と言うのです(~o~)
「俺もハタチか?」
と言いますと、
「お父さんは高齢者でしょ」
と言い張るのです。困ったモンですね〜(^^;)
それが、トヨタ産業技術記念館へ行って「高齢者割引」があると、自ら進んで
「65歳以上ね!」
と言うのですから、おかしいですね。
そんなことを言いながらも、これまで毎年元気に誕生日を迎えられたのも幸せなことと思っています。
> 船の上でのお誕生日なんて、とっても素敵ですネ
ダイヤモンドプリンセスでは写真を撮り損ねてしまいましたが、クルー(乗組員)たちが5〜6人も来てくれて、「ハッピーバースデー」を歌ってくれるんですよ(小楽器で演奏してくれることも)。
クルーズ客船での誕生日のお祝いは、いつもの誕生祝いに倍する楽しさ・嬉しさがありますよ。
「お誕生日をお船で迎える(*^_^*)」
うふふさんにも、お勧めしたいと思います!!(^^)/~~~
> これからもご夫婦仲良く、色んなところに旅して下さいネ♪♪
嬉しいお話をありがとうございます(^-^)
カカア天下でも、旅は出来る!!(^o^) これからもカミさんの写真を撮りながら旅を続けていけることを願っています。
今日は嬉しいお話を賜りまして、本当に嬉しく思っております。
これからも、楽しいお話しをお聞かせ下さいますよう、お願いしますね!!!m(_ _)m
お返事の遅れましたこと、重ねてお詫び致しますm(_ _)m
カメちゃん
Ps:
「カメちゃんさま」ご丁寧にありがとうございます!!m(_ _)m
「カメちゃん」とお呼び下されば、幸甚です。
-
- 白い華さん 2016/09/03 17:00:11
- 「タキシードが 似合う! お孫さん」と、 素敵な クルーズ旅行。
- こんにちは。
神戸港から、出発する・・・『 プリンセス クルーズ 』 の 舟旅。
過去に、この船に、乗っている・・・カメちゃん・御夫妻。
今回は、 お嬢様・親子との・・・旅。 皆さん、こ〜んな 素敵な 豪華!客船に 乗って・・・の 時間。は、 一生の 忘れられない!幸せ時間・・・と 映りました。
ファミリーで、「シャンパン・タワー」に シャンパンを 掛けている!姿。
とても、絵になってて・・・、「いい〜! 思い出に なっている」と 微笑ましく、拝見しました。
何しろ・・・「チビっ子! 紳士」の ブラック・タイ & タキシード姿。は、 「羨望の 眼差し!で 見られている」のが、解ります。
また、お孫ちゃんの、普段着・・・にも、 大好き!な 乗り物が プリントされていたりして、 ワクワク感!が 感じられました。
奥様も、 「世界・・・の クルーズ!で 様々な 船!の 経験」が おありですから、 フォーマル・スタイル。
とっても、 慣れた・・・雰囲気!で お洒落です。
「ミディ丈!の ドレス姿・・・の お嬢様」も、 美しい!ですし、
カメちゃんも、「黄色い! ネクタイ」が、 とっても、 お似合い・・・で、「ロマンス・グレー・・・の 紳士」って 雰囲気。
横浜港で 眺めた・・・ 『 プリンセス クルーズ 』 は、
「私の、 憧れ!の 大型船」です。
いつか、 カメちゃん・ファミリーを 見習って、お洒落な クルーズ旅行!に 挑戦してみたい。と、 思いました。
続く・・・「韓国 釜山編」も、 また、お邪魔させてもらいますね。
それでは また
- カメちゃんさん からの返信 2016/09/03 22:05:28
- RE:一番幸せだったのは、T君でしたね(^^)
- 白い華さん こんばんは
プリンセスの船には、かれこれ4回も乗ってしまいました(^^)
私たちにとってクルーズは今回が最後と思って、家族全員で乗ろうと思ったのですが、息子家族には都合があって乗れませんでした。
そういうことで、今回はT君が主役の釜山往復のショートクルーズとなりました。
あれ以来、T君は船が好きになってしまい
「船に乗りた〜い!!」
と、ダダをこねるようになりました(^^)
こんなに小さい時からクルーズが好きになってしまって、将来はどうなるやらと思ってしまいます(~o~)
タキシードは、昨年の七五三のお祝い用にと揃えたものですが、これがクルーズや誕生祝いなどに役だって良かったですよ(^^)
T君の姿を見て、多くの方々(特に若いお姉さんたち)が
「わ〜、可愛い!素敵ね〜(^^)」
などと声を掛けて下さったり、撮影されていましたよ(^^)。
大人でもそうですが、ちょっとしたお洒落を楽しみたいものですね。
T君は3歳からパスポートを持っているモンですから、外国船にも容易に乗れるんです(外国船ですと、日本での船内見学会でもパスポートが必要になります)。
> いつか、 カメちゃん・ファミリーを 見習って、お洒落な クルーズ旅行!に 挑戦してみたい。と、 思いました。
嬉しいお話をお聴かせいただいて、嬉しいです(^-^)!(^^)!
是非ぜひ、クルーズにお出掛けになってみて下さい!! 欧米の大型クルーズ船が日本周辺で安価なクルーズを展開していますので、先ずは日本からの乗船で小手調べをなるのも良いかと思います。
また、日本寄港タイプで北米方面とか東アジア方面に行くクルーズもありますよ(下船地は外国です)。
私もクルーズはこれでお終いと言っていますが、お友達が「乗る!」と仰ればいつでも乗るつもりでいるんですよ(~o~)。
今月16日から「ワンナイトクルーズ」ながら、神戸→名古屋のコースで「飛鳥?」に乗ってきます。久しぶりの「飛鳥?」が楽しみです(^^)
たのしいお話をありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。
カメちゃん
-
- みかりさん 2016/06/17 14:37:21
- 憧れる〜
- カメちゃん、こんにちは!
今回は娘さん&お孫さんと一緒に釜山までクルーズしたんですね。
長いクルーズは色々大変でも、最近はショートクルーズも
充実しているようだから、旅慣れたカメちゃんご夫婦なら気軽に
楽しめますね〜。
それにしてもT君、海外クルーズデビュー早いな〜。(笑)
私なんて一生出掛けられるかわからないのに羨ましいです。
豪華なお食事やデザート・日光浴やショーを楽しみ・・・
やっぱりクルーズ旅は非日常的だな〜と思います。憧れる〜
T君のタキシード姿も可愛いですよね。これは船上のアイドルに
なれるはずだ!と納得。いつの日かT君と一緒にお酒を楽しめるまで
身体を鍛えて楽しみに待っていないといけませんネ!
また続きも楽しみにしています〜
みかり
- カメちゃんさん からの返信 2016/06/17 22:12:00
- RE: 憧れる〜
- みかりさん
最後の海外旅行と言うのも恥ずかしいけれど(^^;) 釜山往復だけのショートクルーズに孫を連れて行きました。
カミさんがね、このショートクルーズの資料を見て
「お父さんもトシだし、弱くなったし、これを最後のクルーズなら孫たちを乗せてやらない?」
なんて、言い出したのですよ。
ちょうどGWの時期だったし・・。そういうことで、とにかく行ってきたようなわけです。
クルーズのいいところは、娯楽施設がたくさんある船内でゆっくり出来ること、いつでも自分のお部屋があることですね。やんちゃな孫でも退屈することはありません(^^)
T君は船内をあちこち散歩したり、保育園?へ行ったり、写真を撮ってもらったり、普段とは違った雰囲気の中でずいぶん楽しめたと思っていますよ。
私が元気だったら、一緒にプールに入ったりして楽しめたと思いますけど、そのあたりがチョット残念でしたね。
> それにしてもT君、海外クルーズデビュー早いな〜。(笑)
そうですね〜(^^)
これで国際感覚が身につくといいですけどね!(^^)!←3歳では無理か(^O^)
> T君のタキシード姿も可愛いですよね。これは船上のアイドルに
> なれるはずだ!と納得。いつの日かT君と一緒にお酒を楽しめるまで
> 身体を鍛えて楽しみに待っていないといけませんネ!
お話下さったとおり、タキシード効果が結構ありました!(^^)!
若いお姉さんたちからもたくさん声を掛けて下さって、ちょっとモテモテの感じでしたからね(^_^) 写真に撮れなかったのが残念でした。
いつかは孫たちとお酒を酌み交わす・・。これも夢ですね。
中学生の孫娘はハタチまで7年半(^^) それまで頑張らないと!! またまた大きな課題を感じてしまいました(^o^)
嬉しいお話をありがとうございました。
カメちゃん
-
- くろまめさん 2016/06/10 21:53:57
- 憧れのクルーズ☆
- カメちゃん こんばんは!
ついに、旅行記アップですね〜待ってました!!
セントレア→津ぐらいしか・・・あっ!佐渡もあった・・・っていうか、1,2時間程度の船旅?移動手段でしか経験の無いくろまめ夫婦!
クルーズは憧れです。
先月、新潟にコスタ・ビクトリア号が寄航したのを知り合いが見に行ったと話してましたが、あれは7万トン、ダイヤモンド・プリンセスは11万トン以上もあるんですねぇ〜☆
まるで、ひとつの街の中?何日いても遊び足りない・・・しかも、特別な料理以外は食べ放題ですと?皆さんの体重が増えて船も重くなるのでは・・・?プールもジムもあるのだから大丈夫ですね。運動嫌いのくろまめ以外は・・・
スーツケースは相当大きいので無いとだめですよね?ドレスとか着物を持っていく方とか・・・
奥様とお嬢さんお孫さん♪なんて幸せなクルーズなんでしょう〜
Tくんのくりんくりんのヘアー☆クルーズのアイドルでしたね。私もファンになりました。
まったく知らない世界なものですから疑問がいろいろと出てきて失礼しました。
「その2」は釜山でしょうか?続きを楽しみに待ってます♪
くろまめ
- カメちゃんさん からの返信 2016/06/11 10:36:37
- RE: 是非ぜひクルーズにお出掛けを(^_^)/~
- くろまめさん こんにちは
コメントをいただいて、とっても嬉しいです(^_^)v
くろまめさんは船にお乗りになる機会が少なかったご様子とのこと。
先月、新潟に外国客船が2隻入港しましたね。一隻は小さいけど、コスタ・ビクトリアは7万5千トンもある大型船でしたね。
> 先月、新潟にコスタ・ビクトリア号が寄航したのを知り合いが見に行ったと話してましたが、あれは7万トン、ダイヤモンド・プリンセスは11万トン以上もあるんですねぇ〜☆
くろまめさんが、コスタ・ビクトリアを間近にご覧になったら、その大きさにビックリされると思いますよ。「ダイヤモンド・プリンセス号」でしたら腰が抜けるかも?(^O^) 新潟もこれからの売り込み次第で、大型客船の寄港が増えると思いますよ(^^)
> まるで、ひとつの街の中?何日いても遊び足りない・・・しかも、特別な料理以外は食べ放題ですと?皆さんの体重が増えて船も重くなるのでは・・・?プールもジムもあるのだから大丈夫ですね。運動嫌いのくろまめ以外は・・・
7万トン級の船でもそうですが、船内の飲食・娯楽施設の面積は、中程度の都市にある大型スーパーの総売り場面積に匹敵するか、さらに超えるほどの規模ですよ。
船が大きいほどその面積は広くなり、お話のように「ひとつの街」と言えますね。私もクルーズを楽しみだした頃は、船内を探検したモンです(^O^)
スーツケースの大きさは、飛行機での制限もあって20キロまでです(-_-)←飛行機がエコノミー・クラスなモンですから(=_=) ドレスは割と嵩張らないのですよ。荷物を減らす工夫は、ドレスやスーツの数を減らして、アクセサリーで変化を付けるんです←これ、重要!!(^^)
今回のクルーズは孫まで一緒でしたけど、それはそれで幸せなことでした!(^^)!
> まったく知らない世界なものですから疑問がいろいろと出てきて失礼しました。
クルーズのこと、何時でも何でも積極的にお尋ね下さいね!!!
今は日本発のクルーズが爆発的に増えて且つ、安価になってきていますよ。コスタ・ビクトリアが金沢からのクルーズを1ヶ月に2〜4回ほど出していますので(9月はじめまで)、数年のうちにも是非ぜひお出掛け下さいね。
くろまめさんが「乗る!!」と仰れば、私たちも考えたいです(^_^)v
楽しいお話が出来て、感謝です!!
それでは、また・・(^_^)v
カメちゃん
-
- ちょびれさん 2016/06/10 07:09:58
- little gentlemanと行くプサンクルーズ♪
- カメちゃん
おはようございます! ついにクルーズ旅行記登場ですねっ^^お孫ちゃん、
海外クルーズデビュー早いなあ〜マイタキシードを持ってるなんて〜
さらにおっされ♪♪♪決まってますな!
男の子は乗り物がだーいすき、電車も車も船も!きっと大きなお目目を
くりくりさせながら過ごしていたんだろうなあって思うと、思わず
ニンマリです(*^_^*)
確かに海外クルーズの過ごし方って、洋上でどうやってなにをして過ごすか
を考えておかないと、食べて寝るだけ〜だと勿体ないですね、
大きなクルーズ船になるとプールもジムも運動できる場所がいっぱいある
から恥ずかしいなんてかなぐり捨てて(笑)動かないといけませんな。
やっぱり日本人はこういう空間で水着で過ごすのが苦手なのかなあ?
それともまだちょっと寒かった???
そうそう、奥様のドレス姿を拝見したのもクルーズ船の中でした。
たしか、その時には船内のショップで購入されたドレスをお披露目だった
記憶があります♪素敵だなー、いいなあ〜って思いました^^
女性にとって非日常空間でおしゃれをするのってわくわくするし、旅が
より一層思い出深いものになりますから〜
これからいよいよプサン上陸?Tくんの様子、楽しみにしてまーす。
お部屋の画像も出るのかなー???
ちょびれ
- カメちゃんさん からの返信 2016/06/10 13:43:29
- RE: 孫と行けて良かったです!!
- ちょびれさん こんにちは〜(^^)
さっそくご覧いただいてありがとうございますm(_ _)m
昨年の「ベルギー・オランダ運河クルーズ」が(旅行記には載せていないけど)、最後の海外旅行と決めていたのに、今回は「飛び入り?」プランで出掛けてしまいました(^^)
> お孫ちゃん、海外クルーズデビュー早いなあ〜マイタキシードを持ってるなんて〜
> さらにおっされ♪♪♪決まってますな!
まさか、孫を船に乗るなんて、当家のカミさんがあんなことを言い出すまでは、私たちも予想していなかったことです(~o~) 運の良い孫ですね。
以前に買ってあったタキシードが間に合ったことも、そのお蔭で?皆さんに可愛がって頂いたことも、まったく運の良いことでした(^^)。
> 確かに海外クルーズの過ごし方って、洋上でどうやってなにをして過ごすか
> を考えておかないと、食べて寝るだけ〜だと勿体ないですね、
お話の通りですね!!
悪いコトをするのではない!!(^^) ご自身が楽しんで幸福になることをするだけなんですから、遠慮する必要はないですね。たくさん動き回って、多くの方々に話しかけることですね。
プールの風景は、日本の気候風土や生活習慣もあるのかな〜??と思ったりしますが、欧米の人々とは対照的ですね。以前の私は、プールやジャグジーにそれほど遠慮せずに入りましたよ。ジャグジーで女性に囲まれて、男は私一人なんてコトも(*^_^*)←それで、今でも友達です(^^)
> 女性にとって非日常空間でおしゃれをするのってわくわくするし、旅が
> より一層思い出深いものになりますから〜
クルーズは、女性にこそ向いていると思いますね!!
お洒落してヨシ!!行動してヨシ!!お喋りしてヨシ!!食べてヨシ!!(*^_^*) ホント、女性の天国ですよ。もし、外国でクルーズされるなら、和服をお召しになれば外人さんにモテモテになりますしね(^^)
男はその点で損をしてますね(^O^)(~o~)
日本発とか、日本寄港のクルーズが爆発的に増えて来ていますから、旅の一つの形としてお出掛け下さいね。ちょびれさんが「乗る!」と仰れば、私たちも考えますよ〜(^_^)/~
嬉しいお話をありがとうございました!!
それでは、またね(^_^)/~
カメちゃん
-
- ガブリエラさん 2016/06/09 21:59:43
- Tくん、可愛いです〜♪
- カメちゃん☆
こんばんは♪
クルーズ、本当に憧れちゃいます!!!
私の場合、一緒に行ってくれる人がいない(一人料金が、異常に高い・・)というのと、フォーマルな服を持っていない、というのがネックで(苦笑)、カメちゃんのお写真で、楽しませていただいてます(*^_^*)
Tくん、可愛いですね♪
タキシードを着たところとか、お人形さんみたいですヽ(^o^)丿
私でも、一緒に写真撮ったりしたくなりますよ♪
みんなの人気者になるのも、うなずけます!
ケーキ、どれも美味しそうですね!
私だったら、食べ過ぎで、ブクブク太っちゃいそうです(苦笑)。
ガブ(^_^)v
- カメちゃんさん からの返信 2016/06/10 12:42:55
- RE: 孫も喜んだ船の旅(^^)
- ガブちゃん こんにちは〜(^^)
ショートクルーズながら、2年ぶり?の大型船クルーズに行ってきました(^^)。
小型船のリバークルーズも良いけど、大海原を行く大型船クルーズも良いですね。
「ダイヤモンド・プリンセス号」乗船は、12年ぶり。
新しいものを見るような感じがしなくて、我が家に帰ったような感じがしましたよ(^^)
ガブちゃんもクルーズに関心がを持っておられる。
いろいろな旅のスタイルの一つとしてクルーズもある時代ですから、当然ですよね〜(^_^)v
日本を含む東アジアでは、外国船によるクルーズが爆発的に増えていますよ。博多港などは年間寄港数が350回を超え、クルーズ料金もかなり安価になってきています。ってことは、それだけ大衆化もしていることなんです(^^)
ですから、クルーズのことはホントにお気楽にお考え下さいね。お召しになる服装も、お友達の結婚式の際にお召しになるもので十分なんですよ!!
先ずは、ワンナイト・クルーズをご体験ください。3〜6日のショート・クルーズもね(^_^)v
ガブちゃんが「乗る!」と仰れば、私たちも考えますよ〜〜〜(^_^)/~
> タキシードを着たところとか、お人形さんみたいですヽ(^o^)丿
> 私でも、一緒に写真撮ったりしたくなりますよ♪
嬉しいお話をありがとうございます!!
Tくんのタキシードは、娘の話では七五三のお祝いや、友人の結婚式に連れて行く時の為に用意したとのことです。まさか船に乗るなんて考えていなかったようです。
でも、役に立って嬉しかったです(^^)
お蔭で、多くの方々が話しかけて下さり、ホントに着て行ってよかったです!!!
いつか、ご一緒に乗船されて、写真をいっぱい撮って下さいね!!
> ケーキ、どれも美味しそうですね!
以前は、何のお構いもなくケーキも楽しんだものでしたけど、もう今では5日間のクルーズ中に1つか2つくらいしか食べません(-_-;) それでも、幸せですよね〜〜(^-^)
ガブちゃんも、たまには美味しいものを楽しんで下さいね!!
嬉しいお話をありがとうございました!!
それでは、またね(^_^)/~
カメちゃん
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