2016/06/02 - 2016/06/05
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akiraさん
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6月に有給休暇を1日とれることになり、せっかくだから土日+1でどこか行きたいと決めた台北ひとり旅。
最近セントレア発台北行きのLCCが続々就航しているのです!
待ってたんです、台北行きのLCC!
ということで、jetstarのセールでチケットとって、真夜中の到着なので日系のホテルを楽天トラベルで予約して、空港~ホテルの移動も異国で真夜中に1人でタクシーに乗る勇気はないのでホテルの送迎をお願いしました。
深夜到着の桃園国際空港は入国審査が激混みとの噂を聞いていたので、送迎のこととチェックイン時間のことで事前にホテルとメールのやり取りをしたのですが、そのメールのやり取りでモヤモヤとした不安が心に広がることに…
でも「入国審査等で到着ロビーに出られるのがすごく遅くなったらいつまで待っていてくれるのですか」という質問に「出てくるまでずっと待っています」という返事を信じていざ出発!
1日目 出発
2日目 街を散策&士林夜市
3日目 行天宮&街を散策
4日目 帰国
この旅行記は1日目・2日目午前編です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ジェットスター航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
最近セントレアに台北行きのLCCが立て続けに就航してうれしい!
今回はjetstarで。
22:45発のフライトなので、木曜仕事終わりに家に帰ってシャワー浴びてから空港にやってきました。
遅い時間のフライトなので、空港内が閑散としてます。
今回は電車で空港までやってきたんですが、一番おチビの姪っ子がMy父と一緒に自宅の最寄り駅まで送ってくれました。
駅が近づくにつれ無口になっていく姪っ子。
寂しいのかなぁと思ってたくさん話しかけていたら、駅近くになって号泣!
「行っちゃだめぇ! 行っちゃだめぇ! えぐえぐっ 行っちゃ えぐっ だめ えぐっ えぇぇ!」と泣き叫んで私の腕を離してくれないのです。
木曜の夜に出発して日曜の早朝に帰ってくる短い旅行なのに、しかも今までの旅行のときにはこんな風に泣いたりしたことなかったのに、びっくりするほどの号泣だったので、小さい姪っ子がなにか良くないことが起こることを予見して引き留めてるのではとちょっと不安になる私…
話せなくなるほどの号泣の姪っ子から手を離すのは心が痛んだけど、「ごめんねごめんね! お土産たくさん買ってくるからね!」と車を降りました。
何も起こらないといいけど…
お守り代わりに姪っ子の涙を拭いたティッシュをバッグに入れて持ち歩くことにしよう。中部国際空港セントレア 空港
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空港内を散策。
夜の空港。
お店も軒並み閉まってます。
暗いよ〜 -
どこもかしこも「本日の営業は終了しました」
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完全にシャッター閉まっちゃってます。
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チェックインもあっという間に済んでしまったので、スカイデッキに行ってみることに。
6月だけど、風があって寒いー!
写真とってすぐ屋内に戻りました。 -
「なぞの旅人フー」
前は目立つところにいたのに、今日は隅の陰の奥の方にひっそりと追いやられていました。
何があったフー? -
出発ロビー階まで戻ると、中央にクリスマスツリー型のオブジェがありました。
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あ、そうか、少し前まで伊勢志摩サミットやってたもんね。
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することもないので、早々に出国してしまおう。
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人が少ないから、あっという間に搭乗口に到着してしまった…
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本日ラス2のフライトのようです。
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15分遅れで搭乗開始。
大した遅れもなく出発できそうだなーと安心していたのですが…
入り口の扉も閉まってさあ出発、と思ったら機長のアナウンスが…
桃園国際空港が現在非常に混みあってるので、まだ出発するなと指示が来たとのこと。
OKがでるまでこのまま待機ですと?!
どれくらい待つんだろう…
あんまり遅くなると空港送迎不安になるんだけどな…
結局30分ほど待って出発しました。 -
桃園国際空港に無事着陸。
良かった良かったと思ったのも束の間…
この飛行機を停めるはずだったところに他の飛行機が停まっちゃってて停められないから指示があるまでこの場でこのまま待機する、って機長のアナウンスが…
結局、飛行機の外に出られたのは深夜2時でした。
タラップを下りてバスで移動し、入国審査に向かいます。
深夜便到着の入国審査は激混みって聞いていたけど想像してたほどではなく、3時頃には到着ロビーに出られました。
………が。台湾桃園国際空港 (TPE) 空港
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ホテルにお願いしておいた空港送迎の人、いないじゃん!
周辺をグルグルまわってみたけど、それらしい人が見当たりません。
「………」
メールでやり取りしてるときから(詳しくは書きませんが)一抹の不安はあったんだよね…
<ここから以下、長くなります。お時間のない方はすっ飛ばしてください>
深夜の空港、海外、1人きりのビビりな私…
でもどうにかするしかない!!
とにかくホテルに連絡だ!
海外旅行にはカメラ以外の電子機器を一切持って行かないと決めている私(理由:海外旅行は現実逃避なので)。
とりあえず公衆電話を探して電話してみました。
でも私のかけ方が悪いのか、番号を押していると受話器の向こうで中国語が流れ始めてつながりません。
何度かチャレンジしたけど、繋がらない。
どうしよう…
タクシーで行く?
でも深夜に1人でタクシーに乗るの避けたかったから送迎頼んだんだし!
とにかく公衆電話の掛け方を誰かに教えてもらおうと周りを見まわしてみましたが、インフォメーションは深夜のため無人。
周りにいる人はみんな旅行者っぽい。
…とそこに、空港スタッフの人が歩いてきました。
「エクスキューズミー!」
そのスタッフのお兄さんを捕まえて、ホテルのバウチャーを見せながら公衆電話のかけ方を教えてほしいとお願いすると、そのお兄さん「タクシー呼びたいの?」私「ホテルのスタッフと話したいの」、お兄さん「ここ?」と言いながら自分のスマホを取り出し、スマホでホテルに連絡をしてくれたのです。
電話の相手と二言三言会話をし、「はい」とスマホを私に差し出しました。
(ええっ、いいの?)
まさか自分のスマホでかけてくれるなんて思ってもみなかったのでビックリしながら受け取り、電話にでました。
「送迎の人が見当たらないんですけど…」
「運転手さんは帰りました。運転手さんは2時間待ちました」
(いやでも到着してからは1時間しか経ってないし、到着時刻って到着ロビーに出てるよね? 出発自体はほとんど遅れてなかったけど飛行機ん中にいるときに色々あって当初の予定時刻より遅くなったけど飛行機ん中にいたから時間について連絡しようがなかったし。せめて到着1時間くらいは待っててくれても…)と心の中で思う。
「電話はありますか?」
「持ってません」
「じゃあさっきの人に代わってください」
お兄さんに電話を渡すとまたホテルの人と話し、電話を切ると「またこの電話に掛けてきてくれるって。向こうでちょっと待ってて。あ、あそこで座って待ってる?」とソファーに案内してくれました。
言われるまましばらく待っていると、また電話が掛かってきたようで、さっきのお兄さんが来てスマホを渡してくれました。
10分後にまた空港まで戻ってこられるから19番の乗り場番号のところで待っているようにと言われて、お兄さんスマホをお返しするついでに19番の乗り場ってどこにあるのか教えてもらうと、下の階だと教えてくれました。
たくさんお礼をいうと笑顔で返してくれたお兄さん。
ホントに大感謝です。
台湾人、素敵です。
お兄さんに言われた通り下の階に降りて外にでると、乗り場番号が1から19までありました。
19番の下で待っていること15分…
(来ない)
目の前に来るのは大型バスばかり…
もしかしてここじゃないんじゃぁ…とちょっと疑問に思いつつ、もうしばらくその場で待機してみる。
疲れたんでしゃがみこんで待っていると、さっきのスマホのお兄さんが向こうから手を振りながらこっちに向かってくるのが見えます。
小走りでやってきたお兄さんは「ここじゃなかった、上の階だった」と言って上の階まで案内してくれました。
エレベーターの中でお兄さんが「ツカレタ?」と日本語で話しかけてくれて、たぶん私ほんとに疲れた顔してたんだろうなぁ。
自分の仕事があるはずなのに色々手間をかけさせてしまって本当に申し訳ないと思い、こういうとき海外ではチップかなぁと少しだけだけどお礼を言いながら渡そうとしたら、お兄さんはびっくりした顔をして「いいよいいよ、大丈夫」と拒否。
その後、無事ドライバーさんの元まで連れて行ってくれました。(上の階にも19番の乗り場があった)
ホントにホントにありがとう! と力いっぱいお礼をいうと「バイバイ」と言って笑顔で手を振って立ち去って行ったお兄さん。
旅行の最初っからトラブルだったけど、台湾人の優しさに救われた… -
無事、ホテル到着。
フロントの人に「19番は上の階の19番です」と笑顔で言われた…
ものすごく疲れたのでサッとチェックインして部屋に入りました。
「サンルートホテル台北」
最寄りのMRT(地下鉄)駅は中山國小站と民権西路站。
ホテルの目の前には空港行きのバス停があるという最高の立地。
部屋は広くないですが、1人なので十分。
室内の照明はとても明るくて良い。
室内のすべての照明をつけても薄暗いホテルとか時々あるけれど、私は電気をつけたらちゃんと明るくなる部屋が好き。便利な立地 by akiraさんホテルサンルート台北 ホテル
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無料のお水が1日1本置いてありました。
-
湯沸しポットあり。
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無料のお茶あり。
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引き出しの中に日本語の情報誌が入ってました。
これに載ってたMRTの路線図が、旅行中とても役に立ちました。 -
姿見鏡もあり。
これ、ないホテルがあるけど、あると便利。 -
時計は小さい目覚まし時計。
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室内にセーフティボックスあり。
スリッパも置いてあります。 -
浴室。
シャワーヘッドは手持ちホース式。
固定式って使いにくいから嬉しい。
水圧も申し分なかったです。
おトイレはウォシュレット付。 -
アメニティ一式。
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シャンプー類は、「ホテルのシャンプー・ボディソープ」って香りでした。
この後、4時半過ぎに就寝… -
翌朝、9時過ぎに目覚める。
窓の外は壁。 -
でも頑張れば街の様子がちょっとだけ見られます。
6月は梅雨だと思ってたけど、今日はお天気良さそう。
支度をして、さっそく外に出かけよう! -
ちなみにこのホテルのエレベーター、このキーホルダーみたいなのをこのテンキーにかざさないと階層ボタンが押せないようになってました。
フロントにルームキーを預けに行くと、フロントのスタッフさんが「昨日、飛行機大丈夫でした?」と声を掛けてくれました。
昨晩(今日の早朝?)のスタッフさんとは違う人だったので、スタッフ間で連絡がされてたみたい。 -
外に出ると、むんっとする暑さ。
前回来た7月はまとわり付くようなものすごい暑さだったので、それよりはまだましな暑さだけど、でも暑いよー。 -
ご飯を食べるべく、まずは地下鉄の駅を目指します。
ホテルを出てすぐに晴光市場の看板が。
晴光市場と雙城街夜市はホテルのすぐ近くです。
でも今朝は違うところに行く予定なので通り過ぎます。 -
ホテル前の民権東路を行天宮方面に歩いて、中山國小站から電車に乗って移動します。
中山国小駅 駅
-
電車内は到着駅のアナウンスが流れますが、なんて言ってるのか全く分からない…
でも車内には到着駅の表示がドア付近にちゃんと出るようになってるので、それを見てれば降りたい駅がわかります。
車内は飲食禁止。
外が暑いから涼しい車内で席に座ってホッとするとつい持っているペットボトルに手が伸びそうになりますが、飲んじゃダメです。
飴やガムもNG。 -
東門站で乗り換え。
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あとは到着駅に着くのを待つだけ、と思ったら手前の大安站で降ろされてしまいました。
大安站止まりの電車だったみたいです。 -
次の電車に乗って、目的の信義安和站に到着。
海外旅行中は超アナログな私。
紙に印刷した地図を片手に目的地を目指します。
…が、地上に出ていきなり方向がわからない。
地上に出たら大きな交差点のあるところだったんですが、どっちに行ったらいいのか…
と思ったら、地下鉄出口の前に派出所があるじゃないの。
中に入って地図(中国語で道の名前が書いてある地図)を見せて「この道はどの道?」と尋ねて、教えてもらった方向に向かって歩いて行きます。
この道、歩道に屋根がない道なので歩いてるとすごく暑い!
持ってきた折りたたみ傘を日傘にして歩きます。信義安和駅 駅
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ところがいくら進んでも目的のお店が出てこない…
道の途中にあった地図を確認すると、なんか道の名前が違う気がする…
お店の開店時間に間に合うように出てきたのに、これじゃ間に合わないかも。
これ絶対違ってるな、と思って脇道を向こうから歩いてきた主婦っぽいお姉さんに声を掛けて地図を見てもらいました。
お姉さんは「お店はわからないけど、信義安和站に行ったほうがいいと思う。駅の近くで誰かに聞いてみて。ゴメンねわからなくて」と何度も地図を見て考えながら申し訳なさそうな笑顔で答えてくれました。
こちらこそすいません、ありがとう、とお礼を言って、再び駅まで戻ることに。
それにしても、街中で声を掛けた人が普通に英語が話せるって、台湾ってすごい!
私の英語なんて酷いモンだから偉そうなこと言えないけど、日本で同じように英語でペラペラと返事ができる人ってどれくらいいるんだろうか…
暑い中を再び信義安和站に向かって引き返し、大きな交差点のところまで戻ってきました。
さっきとは別の位置から交差点を見ていたら、行くべき方向が分かった!
派出所の前の道じゃなくて横の道が正解だ!
なんだよ〜、派出所のお巡りさん、間違ってたじゃないか〜!
派出所の裏側に消防車があって、そっちのほうに進むのが正解でした。 -
正しい道を進むと、割とすぐ目的のお店が見えてきました。
「鶏窩」
11時半オープンですが、予定より30分ほど遅れての到着。
予約してないから席あいてなかったら待つなぁ、と思ってたけど、中に入ったらまだお客さんはほとんど入っていませんでした。
「ニーハオ、こんにちは〜」
挨拶して入店。
前の台湾旅行で編み出した、中国語と日本語の両方で挨拶をするという方法。
「ニーハオ」だけだと、その後中国語でばばば〜っと話しかけられて困ってしまうという経験から独自に考え出した挨拶の仕方です。
人数を告げるとすぐに席に案内してくれ、日本語のメニューももらえました。
店員さん、ほんのちょっとだけ日本語OKでした。 -
メニューと一緒にお茶とお通しも出されました。
選んだらテーブルのブザーを押して店員さんを呼んで注文します。
色んな料理がありますが、ここの鶏鍋がコラーゲンたっぷりということで、一度食べてみたかったんです。
注文を終えると、扇子を出して汗が止まるまでひたすら扇ぎ続ける私。
店内は十分冷房が効いてますが、たくさん歩いたのでなかなか汗がひかない〜。 -
お料理を持ってきてくれた店員さんが、しばらくして冷水の入ったコップを持ってきてくれました。
他のテーブルを見るとお茶だけしかなかったので、どうやら汗ダクダクな私を見て持ってきてくれたみたい。
なんて優しいの!
砂鍋鶏湯(小) 360元
エビチリ(小) 120元
豚肉チャーハン(小) 120元
ここのお店のお料理は大中小と選べるようになってるので、1人でも注文しやすい。
1人だから全部小で頼んだけど、結構なボリュームだーサイズが選べるのが嬉しい by akiraさん鶏窩 (ジーウォー) 中華
-
これがこの店オススメの鶏鍋。
これはノーマルな鶏鍋だけど、他にもフカヒレ入りのやキノコ入りのなど、色々な種類がありました。
表面にコラーゲンの膜が張ってるのがわかります。
超寝不足だけど、これでお肌ツヤツヤになるかなぁ。
ちょっと頼みすぎちゃったかも…
お腹パンパンになりました。
でも美味しかったです。 -
食べ終わったら、食後のデザートにスイカが貰えました。
(食べかけ写真ですいません…)
店員さんがテーブルに置いてくれた伝票をレジに持って行ってお会計。
サービス料が60元かかります。 -
食事を終えて信義安和站に戻ってきました。
駅の中が台湾風になってます。 -
忠孝復興站で下車して、站に隣接する太平洋SOGO復興館にやってきました。
駅から外に出ずに行くことができます。遠東そごう 台北復興館 百貨店・デパート
-
地下2階の名産品店と地下3階のcity superでお買い物。
ここのスーパー、通路ごとに色んな試食をやってました。 -
荷物が増えたので一旦ホテルに戻りました。
昨晩ほとんど寝られなかったので、ここでちょっと休憩して、夕方からまた活動開始です。
「ひとり旅台北。6月はもう暑かった! その2」へつづく。
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この旅行記へのコメント (4)
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- sakunzさん 2016/07/20 20:59:17
- 姪っ子ちゃん、めんこいなぁ〜
- akiraさん、こんばんは!
sakunzです。
姪っ子ちゃん、カワイイね〜
ウチの姪っ子は「ふ〜ん、行けば!」みたいな、そんな感じでしたね〜
それにしても空港スタッフのお兄さん、良かったですね〜
良い方に巡り合えて良かったですね。
迎えが居なかったと言うのはトラブルかもしれませんが、良い人との出会いは旅を思い出深いものにしてくれますね。
電子機器、旅先には持って行かない、現実逃避、同感です。
でもスマホはナビの代わりにもなるので重宝します。私の場合はレンタカーを使うので尚更かな。
最近では出かけてる時は電話も鳴らないしね。
では、また!
良い旅を〜
sakunz
- akiraさん からの返信 2016/07/20 22:46:04
- RE: 姪っ子ちゃん、めんこいなぁ〜
- sakunzさん、こんばんは!
コメントありがとうございます。
旅行中のトラブルは、なんとかすることができれば振り返ったときには良い思い出ですね! その時はものすごく焦りますけど…(笑)
ウチの姪っ子の泣きっぷりには驚きましたが、旅行から戻った時にはいつもより強めにムギュ〜ってしてあげました。
海外でレンタカー、いいな〜。
私にはまだまだハードルが高くて実現できてません。
海外で車を運転する勇気が持てれば、行ってみたい街がいくつかあるんですけどね〜。
なのでsakunzさんのような旅は憧れです。
akira
-
- ゆりりさん 2016/07/19 19:30:10
- はじめまして!
- はじめまして!ゆりりと言います。
素敵な台北旅行記楽しく読ませていただきました!!私もおもに一人旅していて、台北は2度行きました。そして私も旅行の時は電子機器(特に携帯)使わないタイプです。旅では普段の生活と別世界を楽しみたいなって思うんですよね〜
ですが、日本にいる時に比べてトラブルがあるとすっごくドキドキしちゃいますよね。
でも、とっても優しい方に助けてもらったんですね。こころ温まるお話に、私もまた台北に行きたくなりました!!
- akiraさん からの返信 2016/07/19 23:06:33
- RE: はじめまして!
- ゆりりさん、初めまして!
旅行記読んでくださってありがとうございます。
電子機器を旅行中は極力持たない派の人が他にもいてなんだか嬉しいです!
スマホとかがあると色々便利なのはわかってるんですが、スマホを使うと現実逃避感が薄れるような気がして海外旅行の時はな〜んか「紙媒体で乗り切りたい!」っていう気になってしまうんです。
台北、とてもいいところですよね。
台湾の人は優しい方がとても多くて、中国語は全く分からないけど楽しく旅行できてます。
私も今回の旅行を振り返りながら旅行記を書いていて、行ったばかりなのにまた行きたくなってしまいました。
台北の夏がもう少し過ごしやすい気候だとなお良いんですが…贅沢を言ってはいけませんね。
akira
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