2016/04/29 - 2016/05/05
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nichiさん
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ホテルのルームサービスの朝食を終えて、オートリキシャーでレッドフォートへ。
リキシャーに乗るのも慣れてきました。相場もホテルでチェック済み。
交渉も楽しめるようになりました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ホテルの朝食。
レストランがないため、朝食もルームサービスです。 -
リキシャーを拾います。
世界遺産のラール・キラー(レッドフォート)まで。
交渉の末、目標の150ルピー(255円)まで下がりました。 -
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近づいた感じ
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ここです!
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約40分で到着。
以外に遠かった〜 -
セキュリティチェックを通り抜けて入ります。
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ラール・キラー(レッド・フォート)です。
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ムガール帝国5代皇帝シャー・ジャハーンが建てた要塞です。
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1639年から1648年に建設されました。
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イギリス統治時代は軍事施設。
セポイの反乱以降はインド軍の施設となっていました。 -
迫力あります。
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チケット購入。外国人専用窓口です。
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250ルピー×2枚
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いよいよ中へ
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ラホール門です。
赤砂岩の門です。 -
4つの城門がありますが、これは西側の門です。
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白い中門
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後ろを振り向くと
正面は白かったのにこちら側は赤茶色です。 -
ディワニ・アームにつながる道は綺麗に整備された芝生に囲まれています。
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ディワニ・アームです。
皇帝が市民と謁見する為に使われた場所です。 -
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中には皇帝の王座があります。
象嵌細工です。 -
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カース・マハルです。
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ここは皇帝の私室でした。
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豪華な彫刻の入った柱に支えられています。
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貴賓謁見の間(ディワーニ・カース)です。
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ここで密談なども行われたようです。
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ラング・マハル(彩りの間)
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皇太后の部屋として使われました。
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カース・マハルとディワーニ・カースが並んでいます。
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右側はハマームという風呂場。
中は非公開。
左側はモーティ・マハル。 -
皇帝専用の祈祷場でした。
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中は非公開
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広大な敷地内を散策。
暑いから日蔭がうれしいです。 -
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戻ってきました。
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2階は博物館
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入口に戻ってきました。
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インド国旗とともに、9つの大理石のドームが見えます。
ラール・キラーの完成まで9年かかったことを表しています。
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