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実質2日めのスロベニア、今日もまた朝からエクスカーションです。<br />ホテルピックアップで少人数制の現地ツアーに参加し、アドリア海に面した街を巡ります。<br />バスで行けなくはないけれど、複数の街を巡ることは難しいし、それぞれが小さな街なので一つを選ぶのは効率が悪い。公共交通では行けないセチョヴリエ塩田にも行きたなぁ…と思っていた私にぴったりの現地ツアー。<br /><br />スロベニアにはほんの少しですが海岸線があります。イタリアとクロアチアに挟まれたそのエリアは、かつてヴェネツィア共和国の一部でした。その名残がそこここに。<br /><br />お天気にもガイドさんにもツアーメイトにも恵まれ、充実の一日でした。

リュブリャナ拠点にスロベニア満喫<3> ~イタリアとクロアチアの間

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2016/04/30 - 2016/04/30

9位(同エリア104件中)

Kodamari

Kodamariさん

実質2日めのスロベニア、今日もまた朝からエクスカーションです。
ホテルピックアップで少人数制の現地ツアーに参加し、アドリア海に面した街を巡ります。
バスで行けなくはないけれど、複数の街を巡ることは難しいし、それぞれが小さな街なので一つを選ぶのは効率が悪い。公共交通では行けないセチョヴリエ塩田にも行きたなぁ…と思っていた私にぴったりの現地ツアー。

スロベニアにはほんの少しですが海岸線があります。イタリアとクロアチアに挟まれたそのエリアは、かつてヴェネツィア共和国の一部でした。その名残がそこここに。

お天気にもガイドさんにもツアーメイトにも恵まれ、充実の一日でした。

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
グルメ
4.0
ショッピング
3.0
交通
3.5
同行者
一人旅
交通手段
観光バス 徒歩
航空会社
アドリア航空 (運航停止) ANA
旅行の手配内容
その他
  • ドライバー兼ガイドは若いスロベニア人の女性。イギリス人夫婦とロンドン在住のビジネスマン2人がツアーメイト。目的地に向かう間、スロベニアの経済や教育からスポーツ、余暇の過ごし方などQ&amp;A 大会。私以外の全員が英語ネイティブでインテリなので、質問が止まらない…。私は聞くので精一杯でしたが、お陰で色々なことが分かりました。<br />最初のポイントは、いかにもカルストというごつごつした白い岩がところどころむき出しになっている山を登りきったところにあるSocerb 城。長い間廃墟となったのち、現在はレストランになっているそうですが、立ち寄ったのは食事のためではありません。

    ドライバー兼ガイドは若いスロベニア人の女性。イギリス人夫婦とロンドン在住のビジネスマン2人がツアーメイト。目的地に向かう間、スロベニアの経済や教育からスポーツ、余暇の過ごし方などQ&A 大会。私以外の全員が英語ネイティブでインテリなので、質問が止まらない…。私は聞くので精一杯でしたが、お陰で色々なことが分かりました。
    最初のポイントは、いかにもカルストというごつごつした白い岩がところどころむき出しになっている山を登りきったところにあるSocerb 城。長い間廃墟となったのち、現在はレストランになっているそうですが、立ち寄ったのは食事のためではありません。

  • Socerb 城がある丘からのぞむアドリア海。<br />右手はイタリア、左手の半島はこれから行く海辺の街。写真には納まっていませんが、肉眼だとその先にクロアチアも見えます。<br />

    Socerb 城がある丘からのぞむアドリア海。
    右手はイタリア、左手の半島はこれから行く海辺の街。写真には納まっていませんが、肉眼だとその先にクロアチアも見えます。

  • 昨日のユリアンアルプスとは全く違う風景。カルストの雄大な岩山の間にぽつぽつと小さな集落があり、退屈しません。<br />そんな集落のひとつ、Hrastovlje にやってきました。木々の葉が擦れる音が聞こえるほど静か。

    昨日のユリアンアルプスとは全く違う風景。カルストの雄大な岩山の間にぽつぽつと小さな集落があり、退屈しません。
    そんな集落のひとつ、Hrastovlje にやってきました。木々の葉が擦れる音が聞こえるほど静か。

  • この集落の一番高いところにぽつんとあるTrojice 教会。教会を囲む、建物の規模の割に高い石壁は、災害やオスマントルコの襲撃の際などに集落の住民を守って来たのだそうです。<br />教会内の壁と天井には15世紀に描かれた「天地創造」や「死のダンス」などのフレスコ画。少しずつ修復しているようですが、未修復のところはだいぶ痛んでいます。<br />撮影禁止のようなアイコンがあったので、誰も写真を撮らなかったのですが、実はフラッシュ禁止なだけだったようです。タリンで見た「死のダンス」よりもDeath がユーモラスでした。

    この集落の一番高いところにぽつんとあるTrojice 教会。教会を囲む、建物の規模の割に高い石壁は、災害やオスマントルコの襲撃の際などに集落の住民を守って来たのだそうです。
    教会内の壁と天井には15世紀に描かれた「天地創造」や「死のダンス」などのフレスコ画。少しずつ修復しているようですが、未修復のところはだいぶ痛んでいます。
    撮影禁止のようなアイコンがあったので、誰も写真を撮らなかったのですが、実はフラッシュ禁止なだけだったようです。タリンで見た「死のダンス」よりもDeath がユーモラスでした。

  • アドリア海沿いの街のひとつ、コーペル。<br />南国のようなマリーナの周りのショッピングモールやフードコートは、このお天気の週末ということでとても賑わっていました。<br />ローカルは海やお買い物を楽しむのでしょうが、私たちは観光客なので旧市街の散策へ。

    アドリア海沿いの街のひとつ、コーペル。
    南国のようなマリーナの周りのショッピングモールやフードコートは、このお天気の週末ということでとても賑わっていました。
    ローカルは海やお買い物を楽しむのでしょうが、私たちは観光客なので旧市街の散策へ。

    コペルの港街 自然・景勝地

  • この街の対岸にはヴェネツィアがあります。そしてここはかつてヴェネツィア共和国の一部でした。<br />その名残りであるヴェネツィアの有翼の獅子のレリーフがあちこちに見られます。

    この街の対岸にはヴェネツィアがあります。そしてここはかつてヴェネツィア共和国の一部でした。
    その名残りであるヴェネツィアの有翼の獅子のレリーフがあちこちに見られます。

    コペルの港街 自然・景勝地

  • 聖母被昇天大聖堂。この広場は、この聖堂のようなぱっと見とてもヴェネツィアっぽい建物で囲まれています。<br />ご本家よりはだいぶ簡素です。ラスベガスやマカオのアレと比べても簡素。

    聖母被昇天大聖堂。この広場は、この聖堂のようなぱっと見とてもヴェネツィアっぽい建物で囲まれています。
    ご本家よりはだいぶ簡素です。ラスベガスやマカオのアレと比べても簡素。

    聖母被昇天大聖堂(コーペル) 寺院・教会

  • そんな建物のひとつ、ヴェネツィア統治時代の執政官の館。

    そんな建物のひとつ、ヴェネツィア統治時代の執政官の館。

    コペルの港街 自然・景勝地

  • 建物だけではありません。<br />ポッツォ(井戸)も同じような形。ただし、ご本家のこれは、中庭の真ん中に設置されていることが多い(ヴェネツィアは地下から真水が汲めないので、中庭に降った雨水をその地下でろ過して中心に溜まるようにしていた)のですが、水に不自由していないコーペルのそれは、邪魔にならなそうな端っこに据えられています。恐らくろ過機能もないのでは?

    建物だけではありません。
    ポッツォ(井戸)も同じような形。ただし、ご本家のこれは、中庭の真ん中に設置されていることが多い(ヴェネツィアは地下から真水が汲めないので、中庭に降った雨水をその地下でろ過して中心に溜まるようにしていた)のですが、水に不自由していないコーペルのそれは、邪魔にならなそうな端っこに据えられています。恐らくろ過機能もないのでは?

    コペルの港街 自然・景勝地

  • 海運で栄えたヴェネツィア共和国でなくなった現在も、コーペルは製造業が経済の一翼を担うこの国にとって大切な貿易港。

    海運で栄えたヴェネツィア共和国でなくなった現在も、コーペルは製造業が経済の一翼を担うこの国にとって大切な貿易港。

    コペルの港街 自然・景勝地

  • アドリア海を見下ろすレストランに到着。<br />海の向こうにイタリアが見える素晴らしい眺めです。<br />ヨーロピアンは紫外線を浴びるのが大好きなので、参加者は日光浴び放題のこのテラス席に大喜び。<br />本当は特等席なのでしょうが、初夏のヨーロッパの昼下がりの強烈な紫外線…怖い〜。

    アドリア海を見下ろすレストランに到着。
    海の向こうにイタリアが見える素晴らしい眺めです。
    ヨーロピアンは紫外線を浴びるのが大好きなので、参加者は日光浴び放題のこのテラス席に大喜び。
    本当は特等席なのでしょうが、初夏のヨーロッパの昼下がりの強烈な紫外線…怖い〜。

  • このツアーの良かったところの一つは、メニューが自分で選べるところ。<br />ガイドさんから教えて貰ったこの地方のお料理の中から変わったものを選んでみました。<br />小さなイカにチーズと拍子木切りした生ハムを詰めて、ポテトと一緒にオリーブオイルで焼いたもの。<br />昨日のマスの付け合わせもそうでしたが、ポテトが風味豊かで美味しい。イカも生ハムも美味しいけれど、チーズが入ると正直それぞれのらしさが消えちゃったような。<br />参加者全員食に興味津々で、スロベニアのワインを試したり、ガイドさんおすすめのパンプキンシードオイルを出してもらったり、薬酒としても飲まれている食後酒をシェアしたり、とても楽しいランチタイムでした。<br />でも気づいたら4時を回っていて…これから先がメインなのに。<br />ツアーっぽくなくて良いですけど。

    イチオシ

    このツアーの良かったところの一つは、メニューが自分で選べるところ。
    ガイドさんから教えて貰ったこの地方のお料理の中から変わったものを選んでみました。
    小さなイカにチーズと拍子木切りした生ハムを詰めて、ポテトと一緒にオリーブオイルで焼いたもの。
    昨日のマスの付け合わせもそうでしたが、ポテトが風味豊かで美味しい。イカも生ハムも美味しいけれど、チーズが入ると正直それぞれのらしさが消えちゃったような。
    参加者全員食に興味津々で、スロベニアのワインを試したり、ガイドさんおすすめのパンプキンシードオイルを出してもらったり、薬酒としても飲まれている食後酒をシェアしたり、とても楽しいランチタイムでした。
    でも気づいたら4時を回っていて…これから先がメインなのに。
    ツアーっぽくなくて良いですけど。

  • セチョヴリエ塩田。ぱっと見広大な水田のよう。突き当たりにある博物館までは歩くと20分はかかりそうです。私たちのツアーは結構なスピードのカートで楽々移動。

    セチョヴリエ塩田。ぱっと見広大な水田のよう。突き当たりにある博物館までは歩くと20分はかかりそうです。私たちのツアーは結構なスピードのカートで楽々移動。

    セチョヴリエ塩田 博物館・美術館・ギャラリー

  • 塩田の脇には黒い小屋がぽつぽつ並んでいます。<br />海水が少しずつ天日で濃縮されています。人工的に濃縮を早めることはしないので、常に塩が出来ている訳ではないようです。<br />当然塩を買って帰りたいところですが、ここで売られているのはキロ単位の大袋。「ピランにショップがあるからそこで買ってね」と。

    塩田の脇には黒い小屋がぽつぽつ並んでいます。
    海水が少しずつ天日で濃縮されています。人工的に濃縮を早めることはしないので、常に塩が出来ている訳ではないようです。
    当然塩を買って帰りたいところですが、ここで売られているのはキロ単位の大袋。「ピランにショップがあるからそこで買ってね」と。

    セチョヴリエ塩田 博物館・美術館・ギャラリー

  • 最後に訪れたピラン。ピラン湾の左手に突き出す半島はクロアチア。<br />建物の形も分かるほど近い。<br />スロベニア人は休日にお出かけというとマイカーでクロアチアに行く人が多いそう。行こうと思えばリュブリャナからヴェネツィアには3時間程度で行けるそうで、「地元から気軽に色々なところに行けるから、外国に住もうと思うスロベニア人が少ないのかも」とガイドさん。

    最後に訪れたピラン。ピラン湾の左手に突き出す半島はクロアチア。
    建物の形も分かるほど近い。
    スロベニア人は休日にお出かけというとマイカーでクロアチアに行く人が多いそう。行こうと思えばリュブリャナからヴェネツィアには3時間程度で行けるそうで、「地元から気軽に色々なところに行けるから、外国に住もうと思うスロベニア人が少ないのかも」とガイドさん。

    長距離バスターミナル (ピラン) バス系

  • マリーナに面したタルティーニエフ広場の入り口にある木の柱の土台に有翼の獅子。<br />ここもヴェネツィア共和国の一部でした。

    マリーナに面したタルティーニエフ広場の入り口にある木の柱の土台に有翼の獅子。
    ここもヴェネツィア共和国の一部でした。

    タルティーニ広場 広場・公園

  • この木の柱、対になっています。埋め立てられて微妙な感じですが、かつては海の中に建っていて、ここから先がピランの街という「海の門」でした。<br />タルティーニ広場から見える景色もかなりヴェネツィアっぽい。<br />ツアーはここで自由時間に。

    この木の柱、対になっています。埋め立てられて微妙な感じですが、かつては海の中に建っていて、ここから先がピランの街という「海の門」でした。
    タルティーニ広場から見える景色もかなりヴェネツィアっぽい。
    ツアーはここで自由時間に。

    タルティーニ広場 広場・公園

  • 広場を抜けて坂道を上がって行きます。

    広場を抜けて坂道を上がって行きます。

  • ヴェネツィアのサン・マルコの鐘楼に似た、聖ユーリの鐘楼。

    ヴェネツィアのサン・マルコの鐘楼に似た、聖ユーリの鐘楼。

    聖ユーリの鐘楼 寺院・教会

  • 聖ユーリの鐘楼の裏は断崖になっていて、トリエステ湾に面しています。高台に城壁があります。ここから見えるピランの街はまた違う雰囲気。

    聖ユーリの鐘楼の裏は断崖になっていて、トリエステ湾に面しています。高台に城壁があります。ここから見えるピランの街はまた違う雰囲気。

    聖ユーリ教会 寺院・教会

  • タルティーニ広場に戻り、Piranske Soline で塩田で買えなかったピランの塩を爆買い。<br />集合時間までマリーナのあたりをうろうろ。<br />少し余裕があったので、カメラの機能をいじって遊んでみる。

    タルティーニ広場に戻り、Piranske Soline で塩田で買えなかったピランの塩を爆買い。
    集合時間までマリーナのあたりをうろうろ。
    少し余裕があったので、カメラの機能をいじって遊んでみる。

    マリーナ 散歩・街歩き

  • 小さなマリーナはヴェネツィアというよりドブロヴニクのそれに似た雰囲気もあります。<br />ドブロヴニクからはだいぶ遠いものの、ここがクロアチアとイタリアの間にあるということを改めて思い出しました。

    小さなマリーナはヴェネツィアというよりドブロヴニクのそれに似た雰囲気もあります。
    ドブロヴニクからはだいぶ遠いものの、ここがクロアチアとイタリアの間にあるということを改めて思い出しました。

    マリーナ 散歩・街歩き

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この旅行記へのコメント (4)

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  • マリアンヌさん 2016/05/30 12:59:08
    Veneziaの香り
    Kodamariさん、こんにちわ。

    コーペルやピラン、Veneziaの残り香が感じられていいですね。
    そして風情が美しい。
    アドリア海沿岸が好きなのですが、なかなか行けなくて・・・。

    スロベニア内陸も自然が美しいですね。
    こちらもまだ行けてない。
    行ってみたいところばかり増えて困ります(笑)
    交通の便的に行きにくい場所へご案内いただきありがとうございました。

    また遊びに伺います。

    マリアンヌ

    Kodamari

    Kodamariさん からの返信 2016/06/01 22:45:36
    RE: Veneziaの香り
    マリアンヌさん、コメントありがとうございます。

    昨日、返信を書いたのですが何故か反映されていませんでした。
    お返事が遅れてすみません。

    アドリア海の街には独特の雰囲気がありますね。
    旧ヴェネツィア共和国の街は、当たり前ですがヴェネツィアを訪れたことがある人の方がより楽しめると思います。

    今回の旅では、スロベニアの景観の幅広さに驚かされました。
    実はもう一箇所、別のエリアを訪れたのですが、そちらもなかなかのものでした。

    > 行ってみたいところばかり増えて困ります(笑)
    私も同じです。
  • ダメちゃんさん 2016/05/30 08:05:35
    空&海のブルーが違いますね〜
    Kodamariさんへ

    今回もおじゃまさせていただきます。
    スロベニア満喫<3>を楽しく拝見いたしました。
    1枚目のメイン画像は「絵画」のような雰囲気が感じられて、とてもステキですね〜腕をあげられましたねぇ(^^)v

    ホテルピックアップで少人数制の現地ツアーに参加されたそうですが、こんな情報もちゃんとしらべられていたのですね・・・すばらしい!
    初対面のみなさんとのドライブを楽しまれた様子が伝わってきましたよ。

    アドリア海の沿岸ツアーは、私もいってみたくなりました。
    でも、英会話力が「ほぼゼロ」ですから無理でしょうね(苦笑)
    私の場合は、パッケージツアーからですね(><;

    海岸線付近は、ヴェネツィア共和国だった時期があるのですね。
    画像を拝見して、ヴェネツィアの面影を感じることができました。
    今回の旅行記では、ふたつの青色(スカイブルーとマリンブルー)に感激しました。
    もちろん、素晴らしい田園+塩田風景もステキでした。
    次回作も楽しみにしています・・・急がなくても良いですよ〜

    〜青色が大好きなダメより〜



    Kodamari

    Kodamariさん からの返信 2016/06/01 02:06:05
    RE: 空&海のブルーが違いますね〜
    ダメちゃん、今回もコメントありがとうございます。

    ジオラマっぽい写真はカメラの機能です〜。私はシャッターを押すだけで。
    ANAの「翼の王国」に連載されているジオラマ風写真が好きで、自分のカメラにそれに近いものが撮れるモードを発見して以来、たまに撮影して遊んでいます。

    スロベニアは日本人の個人旅行者が少なく、多くはイタリア〜クロアチアのパッケージツアーのおまけでリュブリャナやピランにたち寄る程度のようです。
    それにしてもこのコースは多分珍しいと思います。

    この日まではお天気に恵まれました。
    ここから先はあまり「青」は出てこないかもしれません。

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