2016/04/30 - 2016/05/06
304位(同エリア2836件中)
れいろんさん
今回の旅行の目的地はカナリア諸島。
なので、マドリードは飛行機乗り継ぎの中継地。
4月30日の到着は22時30分だし、5月6日の帰国便は8時35分発。
かたや夜遅く、かたや翌朝早いので、空港周辺で泊まっても良いかなとも思いましたが・・・。
無料の空港送迎を実施しているオスタルの多いParacuellos de Jarama地区はBARもあまり見当たらない住宅地だし・・・。
地下鉄で1駅のバラハス地区も良いのですが、この地下鉄の価格が空港乗降料金を足すと5ユーロと市内の中心に移動するのと変わらない。
それなら、やはりマドリードの中心に出ることにします。
SOLの東側、昔から安宿の多いエリアの2軒のオスタルに宿泊しました。
料金はどちらも38ユーロ(税込、シングル、素泊まり、WIFI無料、フロント24時間対応)。
安宿2本勝負の勝敗は?
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ドーハ経由でマドリードの到着。空港からRENFEでSOLへ。
-
金曜日のSOLは人でごった返していました。(明日は土曜日&メーデーだしね。)
今日の宿泊はこちら。HOSTAL ALFARO。到着したのは0時頃。 -
上の写真の建物一部がオスタルになっています。
建物玄関ホールは歴史を感じさせるなぁ。好みです。 -
天井も可愛い。
深夜の到着になったHOSTELの玄関では、お父さんが大歓迎してくれましたがお母さんはあまり愛想が良くなくて。
息子(実質経営者)は・・・ -
階段で上階の部屋に案内する際、私の軽いリュックを持ち、お父さんに「彼女のそのスーツケースを持ってあげなさい」といわれ、嫌そうに実行。
そんなに嫌なら何も持ってくれなくてもいいのよ!
そして、お部屋はとても狭いです。 -
まあ、狭いおは屋は想定内(というか予約の際わかっていたこと)。
だけど・・・ -
通りに面したバルコニーが付いているのです。
-
バルコニーからの眺めはかなり素敵。
うん、今回のホテル選びも成功!と思ったのですが・・・ -
実はスタッフ(家族)の対応などがあまり良くなくて、2度と利用しないことに決定。
口コミも書いちゃいますが・・
①チェックイン時に「機械が故障していてクレジットカードが使えない」としれっと言われたこと。嘘ついているなぁ。それなら事前にメールで連絡しろよ!! -
②翌日、チェックアウトの時、お母さんが領収書ををくれない。
領収書をくれといったところ、「JOSE(息子)がまだ寝ているから・・・」
「はぁ、起こしてください!(だって9時半だよ?)」
別に寝てたっていいけど、「ごめん、JOSEが寝ているのですぐ起こすよ」って言うべきじゃん。
経営者家族の対応が全般的にダメですね。 -
口コミでは対応がフレンドリーだとか高い評価をしているものもあったけど、私は(日本人は)、フレンドリーよりきちんと対応してくれる方が良いなぁ。
1件目のオスタルの選択は失敗。 -
早朝のマドリード散歩です。
(まだ、チェックアウト時にそんな出来事があるとは知らない時です。) -
だんだん空が明るくなってきました。
-
サンタ・アナ広場です。
-
朝のお散歩は大好きなのですが・・・
-
今日は5月1日、しかも土曜日。
-
なので、「昨夜からずーっと飲んでいました」風の若者がたむろしていたりして、ちょっと怖い。
-
マジョール広場に着けば一安心。
-
観光客の姿もちらほら見えます。
-
「昨夜からずーっと飲んでいました」風の若者で混雑していたチョコラテリア・サン・ヒネス。
-
朝ご飯にチョコラテ・コン・チュロスを食べようと思って立ち寄りました。
-
24時間営業なのですが、早朝はちょっと雰囲気が悪いです。(特に客層)
(昼は行列ができているし・・・) -
チョコラテ・コン・チュロスとコーヒー(カフェ・ソロ)。
合計5.90ユーロと良いお値段です。
(BARの朝食なら2〜3ユーロ程度。) -
お店の外観です。今は右側だけが置いています。
(昼間は左側もオープンします。) -
王宮までやってきました。
-
オリエンテ広場に面して建つ曲線をもつ建物たち。
-
王宮の上に立つ銅像たち。
正面から朝日を浴びていますね。 -
王宮の前の通り・・・・渡れないよ???
-
本日、自転車の大会があるみたいです。
-
日本のムクドリみたいな小鳥。
ちょんちょんと地上を歩いていました。声はすごく綺麗です。 -
街路樹を撮影してみたり・・・。
のんびり歩いていきます。 -
オペラ座の所からSOLへ回ってきました。
正面に見えているのはマドリード市庁舎。 -
お花屋さん、開店したところでかな?
-
朝のSOL広場は夜の喧騒が嘘のよう。
さわやかです。 -
マドリードのシンボル「山桃と熊さん」。
帰国日の前日、ここで待ち合わせてオフ会をします。(オフ会の主催は「夏への扉」さん。) -
5月5日(木)、カナリア諸島での滞在を終えて、18時半、マドリード・バラハス空港へ到着しました。
T2への到着ですが、重い荷物を持ってメトロに乗り換えるのが嫌なので、ターミナル間を移動する無料バスに乗ってT4へ。
そして、RENFE近郊線(チャマルティン乗り換え)で、SOLへやってきました。
今日も安宿宿泊です。 -
ところで、SOLからオスタルに移動する時、嫌な目にあいました。
キャリーケースをごろごろ転がして、SOLの広場を渡った歩道で、けばい女性が「○○に興味があるか?」と西語で話しかけてきました。
こんな輩を相手にしていてもしかたないので、ちらっと顔を見てすれ違おうとしたら、なんと、この女性、持っていたバッグで私を叩いたんです!? -
唖然とはこのこと! おまけに「何で私の問いを無視するのか?」とか言っている?
「はぁ〜?」なんで、赤の他人の、なんだかわからない質問に答える義務があるの?
「何、言っているの、あなた? なんの権利があって私を叩くの? あやまりなさいよ!」日本語で返す私。
当然、周りの人たちは振り返って、私達を見ます。
状況不利と思ったか、けばい女性は引き気味に。
「失礼にも程がある! 馬鹿じゃないの!(日本語)。」言い捨てる私。 -
ああ、また、罵倒語を使ってしまった。反省。
せも、やっぱりマドリードなど大都市はいろいろな人がいるから、少々、緊張して歩いた方が良いなぁ。
ちょっとギスギスした気分で、本日の宿に到着したため、外観の写真を撮影し損なってしまいました。 -
HOSTAL BIANCO(1階=日本式2階)を予約していたのですが、同じ建物の2階(日本式3階)のHOSTAL INTERNACIOLに宿泊することになりました。
(同じ建物内のHOSTALが宿泊客を融通しあうケースは良くあります。)
HOSTAL BIANCOの女主人もフレンドリーで良い感じでしたが、HOSTAL INTERNACIOLの受付にいた女の子(たぶん10代)はとても可愛い子でした。 -
私の顔を見るなり「こんにちは!(日本語)」と。
「うわ〜、凄い! 日本語が話せるのね?(西語)」「少しだけ。(西語)」
「私のお姉ちゃんは漢字も読めるのよ。私も勉強しているの。(西語)」
「ありがとう(日本語)、に対しては、なんて日本語で返すの?」「どういたしまして(日本語)だよ。」 -
HOSTAL BIANCOの女主人と一緒に部屋をチェックします。(予約した条件と違わないか確認するためです。)
「窓はここ。テレビのリモコンはここに。ほら、ちゃんとバスタブもあるの。」
「説明してくれて、グラシアス。」
「どもまして(日本語?)」「どういたしまして、だよ。」「もう一度言って!」「ど・う・い・た・し・ま・し・て」
う〜ん、こんなやり取りがあって、気持ちがほっこり。
これがHOSTALの魅力なんだよね。
さて、21時に待ち合わせしているので、急いで準備をしなければ! -
4TRAVELで知り合った「夏への扉さん」は、社交的で決断の早い人。
2014年の12月、2015年の9月と2度スペインで会っています。(東京でも3度しか会っていないのに・・・) -
今回も同時期にスペインに行くとこは、ずいぶん前から知っていたのですが、私はマドリード・ワン・タッチでカナリア諸島に行くので、会う機会はないと思っていました。
しかし、5月5日の夜だけは、双方マドリード泊になるとわかったので、夕飯を一緒に食べようとお誘いしました。 -
そうしたら、既に彼女は「sakura」さんご夫妻とバル巡りをする予定になっているとか。
それならば・・と、ご一緒させてもらうことにしました。 -
「夏への扉」さん、「sakura」さんご夫妻とSOLの熊さんの前で待ち合わせしました。
マジョール広場を横切って「メソン通り=サン・ミゲル通り」に向かうところです。 -
すっかり観光客御用達となってしまったサン・ミゲル市場を横目に・・・
-
天井からボコボコきのこが生えている「メソン・デル・チャンピニォン」に入店します。
チャンピニォン・ア・ラ・プランチャ2皿とピミエントス1皿を注文します。 -
「sakura」ご夫妻と私はビール(このお店は生ビールはありません)、
「夏への扉さん」はファンタ・オレンジ(シュエップスだったけど)で乾杯!
ちなみにコップも持ってきてもらっています。 -
まず、パンとピミエントが到着。
塩味にビールがすすむよ〜。 -
チャンピニォンも続いて配膳されました。アツアツで美味しいね。
オルガンが演奏され盛り上がる店内。 -
特に赤い矢印の男性がのりのり。「べサメ・ム〜チョ」とオルガンに合わせて歌っています。
でも、歌詞を知らないみたい。そうしたら私の出番でしょ?
「こも・し・ふえら・えすたのーちぇ・ら・うるてぃま・べ〜〜す」
このあと、オルガニストが加山雄三の「僕は幸せだな〜〜」を引き、sakura旦那さんが美声を披露。
赤い矢印の彼と肩を組んで写真を撮られていました。 -
では、2軒目に行きましょう。ビール6本、シュエップス1本、チャンピニォン2皿、ピミエント1皿で合計40.20ユーロ。(良いお値段!)
(私とsakura旦那がオルガンにあわせて歌ったので、オルガニストにも別途チップを。) -
2軒目はすぐ隣の「メソン・デ・ラ・トルティージャ」。
-
ちょっと寒いけど、店内にはお客さんが誰もいなかったので、テラス席に座ります。
飲み物はサングリアのカラフェを。 -
2人前のトルティージャとキャセロールに入ったチョリソーを注文。
先ほどはキノコと野菜だったので、ここでは卵とお肉。
バランスが良いかな? -
ここは、私も初めて来たお店。
ジャガイモだけが入ったトルティージャ、美味しかったです。
私&sakura旦那はほろ酔い、sakura奥様はまだ全然飲み足りない、夏への扉さんは素面の状態で、このお店を後に・・・ -
マジョール広場でブラジル人観光客と盛り上げり、マドリードの日本橋ことSOLのプレートで記念撮影。
「夏への扉」さんに、海老か蛸のお店に案内してもらいます。
海老の店ってカサ・デル・アブエロ?? あそこは立席なんだよなぁとか言っていたら・・・ -
ラ・プルぺリア「ザ・蛸や」に案内されました。メニューも蛸のイラスト。
sakura奥さんがこのメニューを見て「これは悪い蛸だわ!」と。
・・・なんで? -
ところで、このお店のカウンターに!?
-
あの青いシャツの彼は、こっちを向いてにっこり笑っているsakura旦那様と一緒に加山雄三を歌い、写真を撮っていた男性。
なんという偶然! -
しかも、向うからsakura旦那様に気づき、おしゃべりしにやってきました。
sakura旦那様とフェイス・ブックで繋がりたかった様子。
やんわりとした断りなのか、「ごめん、わからない」とsakura旦那様。 -
このお店ではCAVAを飲もう!と、3人で1本注文。
sakura奥様がついてくださいました。 -
夏への扉さんのグラスにも、すこーし入れて、みんなで乾杯!(本日3度目!)
-
突き出しのピクルス。オリーブが美味しい。
-
蛸のガリシア風(ピリ辛)
ピリ辛味のこれが一番のお勧めって言われたのですが、辛かったし、塩辛かったです。
たしか完食できなかったような・・・。 -
さて、0時も回ってしまいました。そろそろ解散の時間ですね。
sakuraご夫妻はタクシーで、夏への扉さんと私は徒歩で反対方向へ。
久しぶりの大騒ぎ@マドリードでした。 -
さて、夜中にHOSTAL INTERNACIOLに戻り、玄関の鍵をガチャガチャやっていると、中から扉が開き、あの女の子が出てきて「こんにちは!(日本語)」と迎えてくれました。
「ドアを開けてくれて「ありがとう(日本語)」」「ど、ど・・・して」「どういたしまして。」「私は明日の朝、早くここを出るから・・・「さようなら」」「さよなら(日本語)。」
きちんとしたホテルと違って従業員教育なんかないから、HOSTALの良し悪しは「人」の良し悪しなんだよなぁ。
オスタル@シングル38ユーロ勝負! 今回のマドリードでは1勝1敗。
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この旅行記へのコメント (14)
-
- たらよろさん 2016/06/05 19:44:48
- 窓から見える風景は最高なのに。。。
- こんばんは、れいろんさん
なるほど、、、こういう楽しみ方もあるんだね。
二つの安宿の感想、、、
面白かったよ〜
お部屋の窓から見える風景は、最初の安宿のほうが好みだけれど、
おっしゃるように、人が悪いわ。
絶対、このお宿は悪いことしてるよね(笑)
一方で二つ目のお宿の女の子、可愛いね〜
今は、どうしたしまして♪ていえるようになっているかな??
ところで、チュロスってこんなにたくさん食べるモノなの?
ちょっとビックリ。
一つオーダーすると山盛りチュロスなんだぁ〜〜
知らなかった・・・・
だって、日本だと1本2本で買うもんね。
たらよろ
- れいろんさん からの返信 2016/06/06 22:26:30
- RE: 窓から見える風景は最高なのに。。。
- たらよろさん、こんばんは〜。
絶対、たらよろ家が泊まらないであろうオスタルの感想を書いてくれてありがとう!
どんなに良いオスタルでも、当然、施設はそれなりなので、その良し悪しは「立地と人」次第なんですよね。
1件めの宿も「積極的に悪いことしている」というより、「ずぼら」な感じでした。
でも、たらよろさんのご推察のとおり、現金授受で領収書を出さなければ、どうとでもできますよね。
私は「未払いだった」と言われるのが怖いので、カード払い以外では絶対領収書をもらっています。
「どういたしまして」って、外国人には発音しにくいみたいで。
日本人でもちゃんと言う人も少ないかも。
「ありがとうございます」に対して「いいえ・・・」という感じで、「・・・」の部分が「どういたしまして」だもんね。
サン・ヒネスの場合、チョロスは日本のものの半分くらいの長さで6本つきます。
確かに多くて・・。日本人ならチョコラテ・コン・チュロス1セットとコーヒー2杯がちょうど良いかも。
(チュロスを半分の量で提供するお店もあります。)
で、チョロス自体は甘くないのよ〜。
れいろん
-
- すずかさん 2016/06/02 17:04:24
- ひど〜〜しんじられないっ
- れいろんさん、こんにちは。
GWは優雅なカタール航空のCからスタートでうらやまし〜〜。
カタール航空一度は乗ってみたいのですが、お値段が可愛くなくて断念しております。
ドーハの観光残念でしたねぇ。。。
でも、その分8時間もドーハのラウンジを楽しめたのでよしって事で♪
カ〜ナリアンア〜イランドはくそだんなが時々カラオケでうなっております。
アイランドなんで海Vacationかと思ったら山Vacationなんですねー。
スペインの最高峰がカナリアンアイランドにあるとはちょいとびっくり。
この時期なのかな?お花がめっちゃ綺麗。
あの中だったらハイキングも楽しそうですね。
私、この夏久々の山へ行くんですがハイキングってどんな服装なのかも知らずで(−−;
靴も登山靴はおろか外用のスニーカーすら持ってないんです(笑)
れいろんさんのカナリア諸島バージョンの写真も夏の旅行の参考にさせてもらいますね!
つか、マドリッドでいきなり訳のわからん事言ってきてしばかれるのは信じられん。
れいろんさんはスペイン語わかるけど、私なんかさ〜〜〜〜っぱりわからんのに、それでしばかれたら絶対シバキ返しちゃいそうですわ・・・
変な人はどこにでもいるけど、出来ればお会いしたくないですね・・・
マドリッドでのオフ会もたのしそ〜。
偶然同じ時期にトラベラーさんが3組も集まるなんてすご〜い。
最初のお店のキノコちゃん、あれめっちゃおいしいっすよね!
ほんでは、またお邪魔させてもらいますね〜〜♪
すずか
- れいろんさん からの返信 2016/06/04 09:02:27
- RE: ひど〜〜しんじられないっ
- すずかさん、おはようございます。
GW旅行記、読んでくださってありがとうございます。
えええ〜、JALのFに乗っている人に、カタールのCが羨ましいとか言われても、困っちゃうのですが・・・。
ドリームライナーは一人旅の私には、ストレスのない座席配置で良いですね。
旦那様の持ち歌なんですね。嬉しいな。
自分では「薄く切ったオレンジをアイスティーに浮かべて@カナリア諸島にて」というタイトルで、皆さんが「大瀧詠一だね」ってわかってくれると思っていたのですが、あの名曲を知らない人ばっかりで、がっかりしていました。
また、今、CMで流れているから、若い人もわかってくれるかな?
カナリア諸島は火山島のの集まりなので、綺麗なビーチというより、黒い砂のビーチだったり、断崖絶壁だったりするようです。
そして、山が良いですよぉ。今回は花期で最高でした。
マドリードの話しかけてきて、鞄でたたいてきた女性。
あんなことされたら、もう、何の話を聞く気にもならないのに、馬鹿じゃん! ですよね。
でも、反論したり、叩き返したりすると、それに因縁をつけたりするんだとも思います。
「日本語で反論(大声)」が一番じゃないかな。
旅行中、嫌なことも、時々ありますよね。
一人だと吐き出し口がないので、へこむのですが、ちょうどこの日がオフ会だったので、食事しながら顛末を聞いてもらいました。
メソン・デル・チャンピニォン、美味しいけど、ビールが高すぎるなぁ。
それも含めて日本人向き??
れいろん
-
- ジョ-ジ・ジョン・ポ-ルさん 2016/05/31 23:35:16
- 旅行記、読みましたよ〜。
- れいろんさん
こんばんは。
毎日、暑いですけど元気にされていますか?
マドリードの宿泊&オフ会編、読ませてもらいました^^
日本では3回なのに、海外で2回も会ってるなんて、なかなか国際的なオフ会を
していて羨ましいです。
それにしても、往路時のALFAROの対応は、災難でしたね。
日本人独特の「おもてなし」までしなくてもイイですけど、それでもシッカリとした
接客はして欲しいものです。
家族経営=アット・ホームも考えものです(>_<)
チャンピニォン、凄く美味しそうですけど、具材をキノコの中に入れてオーブンで
焼いているんですか?凄く惹かれました☆
あとは、トルティージャですね^^ジャガイモだけてのが、高ポイントですね。
ウチの地域は田舎なので、こう言う料理を食べさせてくれる所がないので、
旅行記を読んでいると楽しくなりますし、ウチが海外に行った時の
「地産地消」イイ模範になります。やっぱり、海外では地の物を食すに限りますね☆彡
ジョージ・ジョン・ポール
追伸、移動中のババアの洗礼は痛かったですね〜。
酔っ払い?・・・ホント、大きな街には色々な人達がいるもんです。
- れいろんさん からの返信 2016/06/04 08:48:19
- RE: 旅行記、読みましたよ〜。
- ジョージ・ジョン・ポールさん、おはようございます。
いつもメッセージありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありませんでした。
HOSTALに日本並みのきちんとした対応を求める気は全くないのですが(と、いうか求めても無理!)、気持ちの問題なんですよね。
9時半にお客がチェックアウトしようとしているのに、「まだ、寝ているから」って言い放つ神経って、いくらスペインでもNGでしょ?
「ごめんなさい、すご、起こしてくる」って言ってくれてば私は我慢しちゃう。
なので、チェックアウトの時は時間のロスを見ています。
オフ会のBARめぐり、楽しかったです。
4人だったので、いろいろなお店を回ることができて良かったです。
チャンピニォンは、オーブンではなく、鉄板で焼いています。
確かに美味しいと思います。でも、ちょっとお高めなんですよね〜。
日本人客がとても多いのも、あのお店の特徴ですね。(笑)
私に声をかけてきて、鞄で叩いた人は酔っ払いではないですよ。
寄付を求めるか、何かのお店などの客引きか・・・。とにかく旅行者から何か巻き上げようとする人です。
友人が、フランスで自分も同じような目にあったと書き込んでくれました。
ヨーロッパの大都市では、珍しくないことかもしれません。
れいろん
-
- kuritchiさん 2016/05/30 08:15:18
- マドリード〜♪
- れいろんさん、おはようございます。
早速(?)マドリードのオスタルを拝見させていただきました(^^
1軒目のオスタル、、 ビジュアル的には好みです(笑)
ビュー重視のkuritchiとしては(笑)、バルコニー付きでシティビューもマドリードらしくてGOOD〜♪
でも、クレジッド払いNGは予約時点で明記してくれなくっちゃ!!(++;
ホテルの口コミのスタッフフレンドリーはあてにならないとは知りつつも、やっぱり参考にしてしまいますよね…。
領収書のくだりも、、失礼ながら笑ってしまいました(^^;
2軒目のオスタルは、心が温まる〜♪
仰せの通り、ホテルはスタッフの対応で印象が随分変わりますね、、
朝のお散歩、、 うんうん、緊張するする、、
海外では8:00AMまでは夜中に思えるkuritchi、、
しかも、5/1土曜日、、
さぞ緊張された事と想像して拝見しました、、
そして、懐かしいマジョール広場にSOL広場〜♪
4トラメンバーとのバル巡り〜♪
ひとり旅は、楽しいお食事が出来ないので、ついつい二の足を踏んでしまいまいます、、
kuritchiは 一人カメラを相手に?お食事ですが、
現地オフ会、しかも、バル巡りだなんて、なんてステキなのでしょう〜♪
「メソン・デル・チャンピニォン」には、一人で訪れましたが、このお店は盛り上がりますね〜♪
歌えないkuritchiでも、周りの人達が盛り上がっているのを聞くだけですっごく楽しかったです〜♪
いいなぁ〜 れいろんさんの「べサメ・ム〜チョ」〜♪
カッコイイ〜♪ (ぴゅ〜ぴゅ〜♪)
kuritchiが訪れた時も「べサメ・ム〜チョ」で知らないオジサンファミリーが盛り上がってましたが、途中で歌詞がわからなくなり、、
お店内のお客さん一同で“ラララ〜♪”の大合唱〜♪
最後の〆はオルガン弾きのオジサマの美声にうっとり、、ホント楽しかった〜♪
やっぱり、、スペイン いいなぁ〜♪
but れいろんさんの“アヤシイ輩の逆ギレ事件”
kuritchiもフランスで遭遇しました、、
彼(彼女)達は、無視すると逆ギレすると聞いていましたが、
持ってるカバンで叩いてきましたか、、(@@;
kuritchiもカバンで叩かれたというより、カバンで“こづかれ”ましたが
相手の仲間に囲まれると危ないと思い、(ムッとしましたが…)スルーしてしまいました
そんな時は日本語で威嚇!が一番ですね、、
kuritchiも日本語で一喝!出来る様にならねば、、(^^;
次回は練習してから訪欧予定?(笑)、、kuritchi
- れいろんさん からの返信 2016/05/31 20:47:37
- RE: マドリード〜♪
- kuritchi さん、こんばんは。
マドリードの安宿紹介、見てくださってありがとう。
こんな表向きの感想じゃなくて、「狭い、クローゼットかと思った!」とか「あの廊下はありえない!」とか、思ったことを書いてくれないと。
古い建物のバルコニー、木枠の扉で、開け閉めに結構コツが必要なんですよ。
(私はいつもそんな部屋に泊まるので、問題なく開け閉めできますが。)
オスタルは家族経営の民宿なので、スタッフ(家族)の良さ=居心地の良さ。
いい人達なら清掃もきちんとしているし。もちろん設備に言及しない場合ですが。
4星以上のホテルなら、フロントは感じが悪くても必要最小限の対応はするし、清掃の人も選任がいるので、少なくとも見えるところは綺麗になっていますよね。
オスタルは行ってみるまで、その状況が不明だから「口コミ」はあてにしちゃうんです。
そうそう、8時までって「早朝」ですよね。特にスペインは夜が遅いから朝も遅い〜。
くだ巻いている若者の集団はちょっと怖かったです。
kuritchiさんも、フランスで同じ目にあったのですか!カバンで“こづかれ”たって?
鞄かぁ。鞄がポイントかな。
直接手を出していない、たまたま鞄が当たっただけとか言い訳するために・・・。
なんなのでしょうね、アレは?
実は、私、スペイン語は少し話せるので、あの程度の反論はスペイン語で言えるんです。
でも、その言葉尻をとられて、また、なんか言われても嫌なので、日本語(しかも強い口調)で「あやまれ」って言いました。
BAR巡りは、段取ってくれた人のおかげ。思ったより楽しかったです。
kuritchiさんは、お一人で「メソン・デル・チャンピニォン」に行かれたんですね。
おそこは美味しいけど、お値段高めですね。(特にビール!!)
れいろん
-
- 豆柴ッチさん 2016/05/28 23:29:17
- こんばんは♪
- れいろんさん、こんばんは♪豆柴ッチです♪(^-^ゞ
今回の旅は何だか色々とあったみたいですね〜(^^;)(;^^)ホテルの対応が悪いのは許せないですが、それよりも広場ですれ違ったケバイ女!!ムカつきますね〜!!口で文句を言うならまだしも、鞄で叩くなんて、警察沙汰もんですよね!!本当許せませんね!!けど、れいろんさん偉い!!ちゃんと日本語で怒った♪怒らず泣き寝入りの日本人が多いから日本人が舐められるんです(。>д<)なので、チャンと言えるのは素晴らしいです♪(^人^)
豆柴ッチ♪q(^-^q)
- れいろんさん からの返信 2016/05/29 17:11:03
- RE: こんばんは♪
- 豆柴ッチさん、やっほ==。
コメントありがとうございます。
ホテルって言っても民宿ですから、いつも、かなり甘く採点しちゃうんですが、対応が悪いと気分が悪くなりますよね。
9時半にフロントに誰もいないって、なに考えているの?(もっともチェックアウトは12時)と思いますよね。
6時半とかならわかるけど・・・。
鞄で私を叩いた女。なんなのでしょうねあれは?
実はあのくらいのセリフはスペイン語で言えるのですが、こちらが言葉を理解できているって思わせたくなかったんです。
だけど、叩かれて、黙って去るなんてもっと嫌!
そういう時は日本語で対応です。
本当にヤバい場面なら、そばにいる親切な人が「どうしたのか?」と英語で聞いてくれますから。
れいろん
-
- TKさん 2016/05/28 19:59:13
- ごめんなさい。カナリア諸島旅行記すでにUPされていました。
- れいろんさん
すいません、カナリア諸島旅行記すでにUPされていました。
今読みました。
自然色豊かな、花に満ちた高級リゾート感満載ですね。
次回以降の詳細旅行記楽しみにしています。
どうぞ、よろしくお願いします。
by TK
- れいろんさん からの返信 2016/05/29 17:21:02
- RE: ごめんなさい。カナリア諸島旅行記すでにUPされていました。
- TKさん
最初、あらすじを作ってみたんです。
表紙の赤いとんがった花(エキウム)を見てもらいたくって・・・。
でも、全く、あの花へのコメントがなくて。
「パイロンみたい」という残念なコメントのみだったり。
花びらを写したアップの写真を詳細編では載せますので、その際は、g見てくださるとうれしいです。
れいろん
-
- TKさん 2016/05/28 19:44:39
- マドリードでの美味しいバルめぐり、美味しそう!
- れいろんさん
こんばんは!
マドリードでの4Tメンバーとのバルのハシゴ、いいですなあ。
しかも、すべての食べ物がおいしそう。
よだれを流しながら最後まで旅行記読みました。
丁度食後だったんで、溢れませんでしたのが幸いです。
レストランで食べるより、バルのハシゴのほうが、楽しめますよね。
これからカナリア諸島へ行くんですね。
私達はまだ行ったことがありません。
新鮮な情報を楽しみにしています。
よろしくお願いします。
TK
- れいろんさん からの返信 2016/05/29 17:16:33
- RE: マドリードでの美味しいバルめぐり、美味しそう!
- TKさん、こんにちは。
TKご夫妻の今回の旅行はツアーだったんですね。
TK=個人旅行と思っていたので、ちょっと驚いてしまいました。
カナリア諸島は地中海クルーズの寄港地なので、立ち寄られている人は意外と多いようですが、私はじっくり4泊してきました。
でも、2島しか見ていないので、近いうち別の島にも行ってみたいです。
・・・と、思うくらい良い所でした。
マドリードのオフ会は主催者さんが別にいて、私は混ぜてもらっただけなんです。
どちらかというと、腰を据えて飲む方が好きなのですが、TAPEOはTAPEOの楽しさもありました。
1人だと寂しくなっちゃうので、グループで正解でした。
れいろん
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