2016/04/30 - 2016/05/03
32位(同エリア391件中)
森 武史 さん
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2016年GW旅行は以前から興味のあったフィヨルドへ行ってみることにしました。
行き先が決まったらお次は旅程。弾丸体質の身としては、当然ノルウェーだけで収まるわけもなく・・・
最低でも北欧4ヶ国は回りたい。でもなるべくコストは抑えたい。
海外発券やら特典航空券を駆使し、さらに今回の旅程では初めて船も活用。
熟考に熟考を重ねた結果、最終的には9日間で7ヶ国という状態に・・・(汗)
大型連休にもかかわらず、いつもの週末弾丸旅行並みの過密スケジュールになっちゃいました。
今回の旅程はこちら
(1)04/29-30 羽田 → 北京(経由) → ミラノ
(2)04/30 ミラノ → アムステルダム(1DayTrip) → ベルゲン
(3)05/30-01 ベルゲン滞在 Day1
(4)05/02-03 ベルゲン滞在 Day2
(5)05/03 ベルゲン → コペンハーゲン(1DayTrip) → ヘルシンキ
(6)05/03-04 ヘルシンキ
(7)05/04-05 ヘルシンキ → 船泊 → ストックホルム
(8)05/05-06 ストックホルム
(9)05/06-07 ストックホルム → バンコク(1DayTrip) → 成田
この旅行記は(3)のフィヨルドが観光の記録です。
ややシーズン前で寒く、天候にも恵まれなかったけど、いつか訪れてみたいと思っていたフィヨルドをこの目で見ることが出来ました。
■航空券等の基本情報はこちら
【2016 GW】 北欧メインに7ヶ国周遊の旅 1/10 ~まずはミラノでSIM購入~
http://4travel.jp/travelogue/11131251
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 船
- 航空会社
- KLMオランダ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アムステルダムでのトランジット観光を終えて、ベルゲンへ。
チケットはミラノで受け取り済みだったので、でっかいKLMロゴだけ写真に収めて手荷物検査場へ。 -
イミグレが無いので、どうも国外へ出る感じがしない。
売店にチューリップが売っているのはオランダならではかな。 -
スカイチームは平会員なので、プライオリティパスで入れるラウンジへ。
-
オランダと言えばハイネケンだね。
ビアサーバーがありました。 -
到着は夜遅くになるので、食事もガッツリ頂く。
-
20:30
ようやく陽が傾き始めたアムステルダム。
そろそろ出発の時刻。 -
夕陽に照らされるKLMブルーが綺麗でした。
-
ベルゲンまではB737機。
ベルゲンに限らず、ヨーロッパ圏内を飛ぶ飛行機は小型機が多いようだ。 -
21:00
ベルゲンに向けてテイクオフ。 -
機内で過ごす時間は2時間ほど。
スナックと一緒に再びハイネケン。 -
まもなくベルゲン到着。山間にポツボツ街の灯りが。
既に時間は23:00前だけど、遠くにはまだ陽の光も見える。 -
23:00
ベルゲン到着。予定よりちょびっと早く着いた。 -
それにしてもおしゃれな空港。
フローリングってのが斬新。
乗客はこぞって免税店エリアへ。
ノルウェービールが分からず、カールスバーグの6缶パックを購入。 -
ターミナルのすぐ外にあるバス乗り場へ。
既に23:00過ぎだけど、人も多いし不安感は無い。
・・・けど、外で待つにはとにかく寒い・・・ -
チケットは事前にオンラインで購入しておいた。
スマホに送られてきたメールを見せて乗車OK。 -
空港から町の中心部まではバスで25分ほど。
下車の際、車内に置き忘れていたカメラを居合わせた乗客が慌てて持って来てくれた。
危ない、危ない・・・親切な人に巡り会わせて良かったよ。。。 -
徒歩5分ほどで宿に到着。
夜はスタッフは不在らしく、到着時はもちろん不在。
予約した際のクレジットカードがキー代わりになるとのことで、建物のカードリーダーに通してみるも・・・あれ?反応しない。
何度やってもダメ。
結局、電話してスタッフを呼び出すハメになった。
15分ほどでスタッフ到着。
「時々あるんだよね、理由が分からないけど。」
・・・って、おいっ!
時々あるんならなんとかしてくれ! -
まぁ、ともかく宿に入れて良かった。
この日はシャワーも浴びずに即就寝となりました。 -
翌朝、時差ボケもあってかなり早く目が覚める。シャワーを浴びた後、コモンエリアやキッチンをチェックした。
-
キッチンも広い。
かなり設備がしっかりしていて、3日間快適に過ごせそうだ。 -
窓からの景色もグッド。
斜面に張り付くように北欧らしい家々が並ぶ。
さて、この日は早速フィヨルド観光へと向かう。身支度を整えて駅へ。 -
時間はまだ6:00。
日の出は迎えているけどまだ薄暗い。 -
まだ静かなベルゲンの町。
駅近くの公園には散歩をする人がちらほらいる程度。
ノルウェー第二の町らしいけど、長閑な雰囲気の町だ。 -
宿から徒歩数分でベルゲン駅へ。
石造りの趣のある駅舎。
ただ、中は改装中で早朝から作業が始まっていた。 -
フィヨルド観光の拠点、フロムまで切符を購入。
ベルゲン〜フロム 640NOK(=8,690円)
チケットオフィスはまだ開いてなくて、自販機にて。クレジットカードも使えるし問題無し。
フィヨルド観光と言えばナットシェルという周遊パスが有名だけど、今回は全て個人手配することにした。その他、パックもあったけど、個別手配と値段はそれほど変わらない。 -
切符を購入して、ホームへ・・・
・・・と思ったら、予定の列車はキャンセルになっている。
切符購入するときになんか注意書きが表示されてたんだよね。
代行バスが出ているようなので、そちらの乗り場へと向かう。 -
バスの周りには混乱した人たちがウロウロ。
どうやらこのバスでヴォスという駅まで行けるらしい。若干、先の予定が見えないけど、選択肢は他に無いし、車内へと向かう。 -
7:00
バスはヴォスへ向けて出発。
町の中心部を離れると山と川に囲まれた自然豊かな光景が続く。 -
湖の水面は静かで空を映す大きな鏡のよう。
次々と変わる景色は見ていて飽きないね。 -
出発から1.5時間。
ヴォスの駅に到着したようです。 -
ホームには既に列車が待機。
他の乗客に続いて、列車へと乗り換えます。 -
ベルゲン鉄道の車両。
本来なら、ベルゲンの駅からこの列車に乗って来れたワケだ。 -
ホームにからはトロルが列車を見つめている。
トロルはスカンジナビア伝承の小人だね。
容姿はともかく、愛されているキャラ。 -
さて、列車に乗り込んで、良さげな席を探す。
臨時便だったせいか、ガラガラ・・・ -
ヴォス駅から30分ほど走ると、次第に残雪が増えてきた。
-
やがて、一面雪景色に。
-
車窓からの景色はこんな感じ。
雪原に太陽の光が反射して眩しい! -
車両は貸し切り状態。
最後尾の車両の乗客は自分だけ。
車内が暗いのはトンネルの中だから。
トンネルも結構多い。 -
9:30
ベルゲンの町を出発してから2.5時間。
ベルゲン鉄道の乗車ここまで。 -
到着したのはMyrdal(ミュールダール)駅。
海抜866.8m。 -
今回はイレギュラーな旅程でベルゲンから2.5時間かかったけど、通常なら1.5時間ほどで着くようです。
-
赤い駅舎が特徴的。
スキー道具を抱えた人も多い。
この季節、まだ春スキーが楽しめるようです。 -
10分ほどして、反対ホームにゴツイ列車がやってきた。
これがフロム鉄道。
大きな機関車が客車を率いてフロム駅へと向かいます。 -
客車はややレトロ調。
席を適当に決めて、いざ出発〜 -
ミュールダール出発から20分後。
列車は一時、停車する。 -
停車は5分ほどだけど、乗客が次々と降りてきます。
-
ここで見れるのがショースの滝。
・・・なんですが、まだ雪が多くて水量は少な目。
夏になると豪快な水しぶきも見れるようです。 -
駅を囲む絶壁も見応えあり。
切り立った崖から流れ落ちる小さな滝も見えた。 -
滝の為だけに作られたホーム。
観光列車ならではだね。 -
停車する駅のホームは結構短い。
列車の頭とお尻はトンネルの中に隠れてる・・・ -
さて、そろそろ出発。
まだ名残惜しく写真を撮ってる乗客に、車掌さんが緩〜く発車を促して・・・ -
目的地、フロムに向けて再び出発〜
-
山に張り付いたような線路を行く。
ちょうど対面からはフロムからやって来た列車も。 -
谷間には小さな村。
絵葉書のような景色が続きます。 -
小さな村にも立派な教会がありました。
-
ベルゲン出発から3.5時間。
ようやく目的地のフロムに到着しました。 -
終点なので、乗客はここで全員下車。
各々、次の目的地へと向かうようです。 -
自分もここからフィヨルド観光へと向かう。
まずは案内所へ。 -
パンフレットで旅程をおさらい。
ここを拠点に、いろいろなエクスカーションもあるようです。 -
案内所にあったアメ。
これ、激マズでした・・・
何味だったんだ、コレ?? -
フロムからフェリーを使ってフィヨルド観光をしつつ、クドヴァンゲンという町まで向かいます。
-
時刻表はこんな感じ。
時間は現在11:00。
12:00のフェリーに乗ることにしました。 -
チケット購入。
315NOK(=4,280円) -
乗船まで1時間ほどあるので、小さな村をぶらぶらしてみる。
-
お土産物屋さんの前にもトロル。
-
もちろん、店内にもたくさんのトロル。
-
徒歩で回れる範囲に見どころは少ない。
・・・ありゃ、天気が少し悪くなってきた。 -
ベルゲン出発前に買ったリンゴ。
青空の下で食べようと持ってきたけど、気温も下がって、ちょっと寒い。。。 -
高台に上ってみる。
フェリーが出発する入り江が綺麗に見えた。
こうやって見ると、大きな川のように見えるけど・・・ -
岸壁にはびっしりのウニ。
やっぱ海なんだね。 -
12:00 ようやく乗船。
意外と時間を潰すのが難しかった・・・
当初、フロムで1泊するプランも考えていたけど、乗り継ぎだけで十分かも。 -
そして、グドヴァンゲンに向けて出発〜
-
両サイドには壁のような山。
その麓には小さな村。 -
今回フェリーで移動するのはノルウェー最大のフィヨルド「ソグネフィヨルド」のほんの一部。
全長は204Kmもあるらしい。 -
フェリーはゆっくりとフィヨルドを進んでいく。
川でも海でも無いので、水面はとっても穏やか。 -
両岸は1000mを越える崖に囲まれている。
このフェリーはフィヨルド内で生活する人たちの足にもなっているそう。 -
フェリーのデッキでふと見つけたGoproの固定キット。
きっと誰かが勝手にくっ付けちゃったんでしょう。
でも、ちゃんと使えるように残したまま、塗装を避けた形跡があった。 -
雲が多くなっちゃったのが残念だけど、山頂に雪が残る山々は圧巻。
-
船内はこんな感じ。
1つ下のフロアには小さなカフェもあって、コーヒーの飲みながら景色を楽しむことも出来る。 -
フィヨルドの幅は平均5kmほど。
このあたりはかなり内陸に入ったとこなので、比較的狭い。
ゆえに両サイドの山々が壮大な景色を作っています。 -
雪融け水が流れる滝は無数にありました。
最初はバシャバシャ写真を撮っていたけど、途中から飽きちゃうくらい・・・ -
船の先頭。
風をもろに受けるのでかなり寒かった。 -
でも、こんな壮大な景色はなかなか見られるもんじゃない。
-
後方から。
水の色は独特の深緑。
海の色とはまた違って見えた。 -
小さな集落が点々としている。
一見、船でしか行けなさそうだけど・・・ -
よく見ると車も通れる道路が。
しかしまぁ、よくこんな所に道路を作ったもんだ。 -
壮大な景色が続きますが、後半は寒さに屈して船内から(苦笑)
-
こうして、約1.5時間のフィヨルド観光、終了。
グドヴァンゲンに到着しました。 -
小さな入江に入港。
フロムよりもさらに小さな港だ。 -
レストランと併設した土産物屋さんがあるくらい。
-
ヴォスへ向かうバスは本数は多くない。
それもシーズンや曜日によって微妙に異なるようだ。
案内所のお姉さんにバスの時間を尋ねるもイマイチはっきりしない・・・ -
タイミング悪く、次のバスまで1.5時間ほどあるようなので、少し離れたコンビニへと行ってみる。
-
そういや昼飯を食べ損ねている。
レストランの高い食事を取る気にもならず、コンビニで買ったパンで簡単に済ませることに。
景色を眺めながらの食事は悪く無い。ちょっと寒かったけど・・・ -
かなり待った挙句、ようやくバス到着。
ただ、よく見ると一緒にフェリーに乗っていた乗客は見当たらない。
どうやら、1本前のバスがいた模様。。。
案内所のお姉さんに騙された・・・苦笑
大人しくバス乗り場付近で待機しておけば良かった・・・ -
まぁ、ともかくバスに乗れて良かった。
こういうとき個人手配だとちょっと心配になるね。
バス代はドライバーに現金で支払います。112NOK(=1490円)
なので、ここだけはノルウェー・クローネが必須です。
というか、北欧4カ国でキャッシュが必要だったのはここだけ。
あとは全てカード払いでした。 -
さて、このバスもフィヨルド周遊観光の1つでもある。
大型バスが通りそうもないような細い山道をギリギリのコース取りで下っていきます。 -
カーブを曲がるたびに谷底が見えてちょっとヒヤヒヤ・・・
乗客は一斉に写真撮影。 -
そんなアトラクション的なバス移動を終えてヴォス駅に到着。
往路で予定外に利用することになった駅だね。 -
自販機でチケットを購入して列車を待つ。
ヴォス〜ベルゲン間は199NOK(=2700円)
1時間近く待つようなので、駅周辺をちょこっと散策。 -
結構大きな教会がありました。
ノルウェー特有の形。古いものだと瓦まで木造の教会もあるようです。 -
映画に出てきそうな趣きのある教会。
日本ではまず有り得ないような雰囲気です。 -
18:00。
15分ほど遅れてベルゲンへと戻る列車がやってきました。 -
この列車の座席にはいくつかクラスがあったようだけど、一番安い席で。
持ち込んでいたビールを飲みながら車窓を楽しむ。
ホントはフェリーで飲もうと思っていたんだけどね。
フェリーは寒くてとてもビールどころでは無かった・・・ -
往路はバスで移動したヴォス〜ベルゲン間。
また往路とは違った景色が楽しめた。 -
19:00
ベルゲンへ戻ってきました。
各区間を個別購入しながら周遊だったけど、特に難しくはないね。
往路の列車がキャンセルになったのは想定外だったけど、概ね予定した時間に戻って来ることが出来ました。 -
今夜は早めに宿で休む予定だけど、時間はまだある。
明日の散策に備えて、少し距離感とか方向感とか抑えておくことにした。 -
駅から石畳を歩きながら、ベルゲン港へ。
-
ベルゲン港の近くにあるブリッゲン地区。
木造の建物が港に面して壁のように並ぶ。 -
正面から奥に向かって長〜い建物が続いている。
このあたりは、明日ゆっくり散策してみることにしよう。 -
さて、あとは夕食を買って宿へ戻ろう。
スーパーを求めて付近をウロウロ・・・ -
途中、オシャレ過ぎるマクドナルド発見。
ちなみに物価の高いノルウェーではビッグマックが1000円越え。
気軽に入れる感じのお店ではない。 -
この日は日曜で既に閉まっているお店が多く・・・
ようやく見つけた小さなスーパーは観光客でごった返していた。
品揃えも少なくて、イマイチな買い物になっちゃったけど、しょうがない。 -
宿に戻って、シャワーを浴びてひと段落。
外はまだ明るいけど、時間は20:30。 -
本日の夕ご飯。
サーモンサンド 46.5NOK(=620円)
オリーブ&チーズ 15.9NOK(=210円)
コンビニ弁当みたいな夕食になっちゃったけど、まぁいっか。 -
22:00
次第に暗くなり、家の明かりが灯し始めたベルゲンの町。
宿からの景色を楽しみながら、ビールを飲みながら・・・
翌日は天気が悪くなりそう。
ガイドブックを眺めながらいくつかプランを検討。
あとは、翌日朝の天気を見てから判断しよう。
こうして、ベルゲン滞在初日は終了しました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- Xi yeさん 2016/07/03 16:47:07
- 黒いアメ
- こんにちは。
北欧の旅フロムの案内所にあった激マズのアメですが、以前アイスランドに行った時、現地で留学中だった姪から「黒いお菓子には気をつけるように」と言われたのを思い出しました。
パッケージの色から推測すると、ラクリスではないでしょうか。
アンモニアみたいな味で、漢方の甘草が原料です。
北欧では国民的人気のお菓子で、ラクリスのグミとかチョコレートも売っていますが、初めて食べると罰ゲームみたいですよね。
森さんの旅行記は歩き方がわかりやすくてとても参考になります。
続きも楽しみにしております。
- 森 武史 さん からの返信 2016/07/04 23:22:29
- RE: 黒いアメ
- こんにちは。
ラクリス、早速ネットで調べてみました。
塩味だったので、確かにコレだと思います。
旅行後にたまたまフィンランドのお土産でサルミアッキという激マズの飴を食べたんですが、こちらもラクリスと同じく塩味でしたね。北欧の人はこんな味が好みなんでしょうね。
旅行記の方はまだ半分も書き上げてませんが、のんびりアップしますのでときどき覗いてみてください。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。
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