2016/03/25 - 2016/03/25
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2016年3月25日、円覚寺の続きです。円覚寺は境内も広く、見所満載でした。最後の鐘楼に登って、ついに今までの疲労の蓄積が来てしまいました。やっとの思いで、円覚寺を見学し、妻子に合流します。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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奥へ進みます。
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ここも唐門が。
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菊の紋。
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横から中に入ります。
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庭園がある様です。
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庭園。
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ふと見れば唐門の彫刻が凄い。
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百観音霊場。
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古そうです。
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何の石碑でしょうか。
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先に進みます。
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観音様が100体ある訳ではなさそうです。
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石版に彫られた物と仏像と2種類あります。
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写しながらぐるっとまわります。
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角を右に。
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まだ続きます。
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よく見ると、石に観音様が彫られたのもあります。
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最初は互い違いかと思いましたが、石像と石版に彫られた観音様が交互にある様です。
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カメラを地面すれすれに下ろしてローアングルから。
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同じく。
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結構、数ありますね。
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これで終わりの様です。
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方丈。
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本来は住職が寝泊まりする所だった様ですが、中の書院などで行事を行う様です。
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広い。
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引き返します。
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所々の崖がこんな感じの岩です。
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妙高池。
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虎頭岩。
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出口へと戻りますが。
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如意庵。
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これの様です。中までは行きませんでした。
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道場。
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佛牙舎利塔。
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内部。
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古そうな建物です。
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鐘があります。
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ここは国宝の様ですね。
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下に下ります。相当な距離を上がって来たのですね。
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行きとは逆に奥の道で引き返します。
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本堂でしょうかね。
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岩をくり抜いて鎮座する仏像。
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桜が。
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大分下って来ましたが。
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鐘。
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国宝が?これが悲劇への始まり。
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どうせ近いだろうと行きました。
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いい加減歩いて、この先、階段?
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うっかり登ってしまいました。
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途中の景色。
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まだ先です。
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頑張れと自分を励まし。眼の前は弁天堂。
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山の上です。
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碑がありました。
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洪鐘。
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1301年、北条貞時が寄進。鎌倉第一の大鐘で国宝だそうだ。
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ヘロヘロで何とか鐘の所から降りる。足が笑って居ました。
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円覚寺恐るべし。
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マジで全部に近い施設を回ったのね。これで(6)は終わります。
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