2016/03/22 - 2016/03/25
1826位(同エリア8890件中)
がーたんさん
カンボジアはいいよ!いいよ!と友人に勧められていた丁度その頃、Bangkok Airwaysが8000マイルで「バンコク→シェムリアップ→プーケット→バンコク」という路線が交換できるという、超お得なキャンペーンをやっていたので、行くっきゃない!ということで行ってみました。とは言うものの、交換ができたチケットは、ほぼ1年後の春のことでございます。てなわけで、1年越しの計画。でも結局ドタバタの旅でした。
初カンボジア、さてさていかに。
【旅程】
3/19 CZ8418 関空 14:00→長沙 17:05
3/21 CZ605 長沙 19:30→バンコク 21:55
3/22 PG913 バンコク 13:45→シェムリアップ 14:45
3/25 PG924 シェムリアップ 09:50→バンコク 10:45/12:30→-プーケット 13:55
3/27 PG272 プーケット 10:20→バンコク 10:15
3/28 CZ362 バンコク 08:40→広州 12:30
3/29 CZ3085 広州 14:15→羽田 19:45
*Bangkok Airways(特典航空券)諸税10480円
*中国南方航空(公式HP)航空券16300円+諸税22570円
【宿泊】
3/19 金源陽光酒店(ctrip:288元)
3/20 長沙和一湘科大酒店 (ctrip:278元)
3/21 CENTRE POINT HOTEL PRATUNAM(JHC:4500円)
3/22-23 Regency Angkor Hotel (agoda:8805円)
3/24 Apsara Residence Hotel(agoda:6185円)
3/25 The Royal Paradise Hotel-Paradise Wing-(Hotels.com:8811円)
3/26 Holiday Inn Resort Phuket Mai Khao Beach(-)
3/27 EASTIN GRAND HOTEL SATHORN(JHC:6500円)
3/28 嘉爾登大酒店(中国南方航空指定ホテルのため無料)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
カンボジア初上陸は、これまた初搭乗のBangkok Airwaysで。なんと、プロペラ機とはビックリ!約1時間のフライトでもしっかりと機内食が出ました。ただVISAの申請書も書かなければいけなかったので慌ただしいフライトでした。
スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
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機内の8割は中国人ツアー客のため、VISAの申請をする人はほんの僅か。10分ほどで発行完了。初めて接するカンボジアの人はこの係員たちだけど、もの食いながらとか、バカ笑いしながらだとかで、けっこういい加減な印象。空港を出るとすぐにSIMカードを売るブースが並んでいます。事前に調査をしてはいましたが、通話なしのデータパック5.5Gが5ドルと言うのは初めて見ました。即これに決定。一応通話ができなかったら困ることもあるかもしれないということで、無料のSIMカードももらっておきました。ただこの無料のカードをもらうのにもパスポートが必要です。
シェムリアップ国際空港 (REP) 空港
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ホテルにピックアップをお願いしていたので快適です。冷たいペットボトルの水をくれるなどサービス満点。空港から真っ直ぐに進むその先にはアンコールワットが!これはプチ感動!その横を通ってホテルに向かいます。
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ホテルはアンコールワットに程近い「Regency Angkor Hotel」。agodaという予約サイトでは、「眺め:シティ」って書いてあったのに、部屋はこの通り。これ、窓じゃないでしょ??ホテルの人に言ったら、「スーペリアは窓なしの部屋のことだ」と言う。え〜〜〜。変更できないかと聞いても、わかったようなわからないような返事で時間の無駄でした。部屋全体は広いし、深いバスタブにシャワーブースもあり、バスローブもあるので、悪くはないのですが、やはり外が見えないのは圧迫感があります。
レジェンシー アンコール ホテル ホテル
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とりあえず、アンコールワットのチケットを買いに行こうと思い、自転車を借りにフロントに下りて行くと、「そんなものはない、街へ行かないとない」と言い放つ。はぁ〜〜〜????レンタサイクルがあるからこのホテルを取ったんじゃん!agodaの情報では「自転車レンタル」ありって書いてあったのに、最悪、最低。これってホテル側が悪いのか、agoda側が悪いのか。。。このホテル、アンコールワットに近いぶん、周りには何もありません。ホテルのお隣には、日本人御用達のアンコールクッキーの店と、JCBプラザがあります。困ったときのJCBプラザ、レンタサイクル屋が近くにないか聞いてみようと思って入ったら、だ〜〜れもいません、やる気ありません、使えません。カンボジアって………。
アンコールクッキーショップ お土産店
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仕方ないので、『歩き方』の地図を見て、一番近いコンビニ(?)まで歩き始めます。なかなかスリリングな町並みですな〜。初心者にはちょっと怖い。そんな中、日本のマーク、発見!なんかありゃ、ここにかけ込めばなんとかなりそう…?
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20分ほど歩いで、コンビニ…じゃないね、商店に到着。よく旅行記には、ドルでOKみたいなことが書いてあるけど、値札は現地通貨じゃん!これってドルにしたらいくらよ??ってな感じ。おばちゃんが言うには、ペットボトルのコーラは1本1ドル、缶なら2缶1ドル。これは高いのか安いのか…。ま、でも日本よりは安いのでとりあえず買ってみました。ちゃんとビニール袋にも入れてくれたし。何より、おばちゃん、日本人だとわかると、「ありがとう」だって。あらまぁ、プチ感動。
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ホテルに戻る途中に、雰囲気がよさゲな麺屋さん、発見。ネットで調べたら、この「Kim Uon」というお店は、お手頃価格で美味しいとのこと。ホテルに戻ったところで何もないので、ここで晩飯を済ませておこう。外人用なのか、英語のメニューでドル表示でした。やかんで温かいお茶が提供されるのですが、これを氷の入ったグラスに注いで飲んだら、ヤバイっすかぁ?でも、あまりの暑さで、グビグビ飲んでしまいました。卵麺のチキンスープ1.5ドル。ホンマ美味しいかったです。
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辺りはすっかり真っ暗になり、ドキドキしながらホテルまで帰ります。道端で裸電球がぽつんぽつんと灯り、何やら売っているようです。ホテル近くにも商店がありました。ジュースも2本では心もとないので、もう少し調達しようと思って寄ったら、ここはなんと1缶1ドルって言うじゃないですか〜。足元見られていますね。向こうでは2本1ドルって言っても、1缶1ドル。それも小さい子供を使って言わせるんだよね〜〜。なんかヤ。ちなみに値段が表記されている店では基本2缶1ドルです。
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結局自転車がないので、現地ツアーを申し込むことにしました。バウチャーを必ず印刷してくださいとのことだったので、プリントアウトできるパソコンはあるかフロントで聞いたところ「ない」とぬかす。FAXで受け取りも可能とあったので、FAXを送るから受け取ってと頼んでも、そもそもFAXってなんだ、みたいな反応。オイ、お前、ホテルマンとしてその対応でいいのかぁ〜。仕方ない、ガイドさんが来たら確認しよう。ということで、お願いしたツアーは「アンコール・ワット+トム+タ・プロム観光 朝日&夕日&アプサラディナーショー付きの1日凝縮ツアー」というフルコースツアー。ま、これで36ドルならお安いね。で、朝日を見るため、集合は05:10!日の出の1時間以上も前に出発とは。でもこの暗がりの中、既にチケット売り場は大混雑。というのも、今日はスペシャルデーなんだとか。太陽が塔の真ん中から昇る日なんだって。ほ〜〜。その場で写真をパチリと撮って出来上がり。
アンコールワット 史跡・遺跡
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車で入口まで移動したら、真っ暗の中を歩いて行きます。ん〜、これ1人だったら方向もわからないし、ツアーでよかったかも。ガイドさんは「ここが人気のスポットね、ここで見てて」だって。徐々に明るくはなってきますが、まだまだ。でもやたらと人は増えてきて、人の熱気でかなり蒸し暑いです。
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明るくはなって来たものの、ちっとも太陽は見えず、集合時間になってしまったので、場所を離れました。したらどうでしょう、見えてるじゃないですか。位置が悪かったんですね。で、塔の上からの昇るっていうけど、これって、池の所じゃなくて、塔の真正面から見なきゃ意味ないんじゃないの?ガイドさ〜ん。何はともあれ、ハイ、この通り、真ん中の塔の上に太陽さんが乗っかりました。
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一旦、各自のホテルに戻り(って言っても、このツアー、自分ともう一人しかいなかったんで、超楽チン)朝食を済ませます。ホテルの朝食はそこそこ豪華で、麺と卵料理はその場で作ってくれます。やはり麺のスープは美味しい。カンボジアはスープが決めてなのか。
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1時間半後、再度お迎えが。午前中はアンコールトムとタ・プロームへ行きます。南大門から入場します。バイヨンには観世音菩薩のお顔がいっぱい。デバター像も綺麗に残っています。
バイヨン 史跡・遺跡
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続いてバプーオンへ。長い参道が特徴的です。一番上まで登れますが、けっこう急な階段です。
バプーオン 史跡・遺跡
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バプーオンのお隣は王宮で、その前方は象のテラスと言われて、象のレリーフが続きます。
象のテラス 史跡・遺跡
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そこから車に乗って、タ・プロームへ。大木が建物を覆い、押しつぶすという自然の威力をまざまざと見せつけられる遺跡群。鉄のフレームで補強がなされています。
タ プローム 寺院・教会
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『歩き方』にも載っていますが、樹木の隙間からデバター像がのぞいている所です。でも、これってホントに小さくて、ガイドさんに言われなければ気づかないようなもんです。これで午前中の予定は終了。昼食をはさんで、午後はいよいよアンコールワットです。
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アンコールワットの第一回廊には物語に沿ってレリーフが展開しています。右上は、天国と地獄の分かれ道。左下は地獄。口の中に木の棒を突っ込まれ拷問を受けています。右下は天国。
アンコールワット 史跡・遺跡
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第三回廊は人数制限があると聞いていましたが、すんなり入れました。ただ露出度の高い欧米の女の人はけっこう拒否されていましたね。てか、なんでそんなカッコで来るんだい??
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第三回廊からの眺め。第三回廊は特に仏像が多く目立ちます。
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十字回廊の沐浴の池。池を囲む壁には仏さんが掘ってあり、そこに雨水が当たり下へ流れ落ちることで聖水となり沐浴の水としてこの池にたまるのだそうな。
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アンコールワットの中心??だったかな??
江戸時代、森本右近大夫一房が書き残した落書。これもガイドさんがいないと気づかないかも。
ここで、日本から一人でやっていた大学生に声を掛けられました。なんでも、何が何だかわからないままアンコールワットにやって来たそうで、ここで日本の観光客たちが、わー、とか、へーとか言ってるけど、何がすごいんですか〜?って聞いてきた。あんた、ねぇ、『歩き方』を持ってるんだったら、とりあえず一読してから歩いた方がええんとちゃいます??てか、最近の若者は、ふら〜〜っとアンコールワットに来ちゃうもんなんですね〜。すごっ! -
一通り見学し終えて、正面に出てきました。お〜、ここって今朝来たところやね。全く景色が違うのでちょっとビックリ。
アンコールワット 史跡・遺跡
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さてこの後は、このツアーで一番の不評、プノン・バンケからの夕陽鑑賞。日没までまだ3時間半近くもある中、もう向かいます。プノン・バンケに入場できるのは300人と決まっているため、上から夕陽を見るには早くから行って陣取らないと駄目らしい。仕方がないと言えば仕方がないのですが、それにしてもこのクソ暑い中、3時間待機とは、まさに修行ですな。
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アンコールワットが遠くに見えています。途中暑さで意識が朦朧としながらも、なんとか陽が傾く時間となりました。んが、しかし、地平線近くは雲で覆われ、日の入りは見えない!!3時間も灼熱地獄の中にいたにもかかわらず、見えない!!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜。
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ツアーの最後は、アプサラダンスショーを鑑賞しながらの晩御飯です。けっこうでかいレストラン。てか、これ、屋外だよね??アプサラダンス以外にも、その土地土地に残る踊りなども披露されていました。バイキングの料理も種類が多く、なかなか見ごたえ、食べごたえがありました。
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こうして、長くて暑い一日が終わり、アンコールワットはだいぶお腹いっぱいです。ホテルに戻ってロビーで売っていたアイスクリームで一息。これが意外と濃厚で美味しかった!
レジェンシー アンコール ホテル ホテル
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朝食を済ませたら、オールドマーケット近くのホテルに移動します。ホテルを出ると、トゥクトゥクの運ちゃんが声を掛けてくるので、交渉して次のホテルまで乗ります。昨日、ガイドさんから、オールドマーケットまでなら2ドル、それ以上出す必要はないと聞いていたので、最初、吹っかけてきましたが、2ドルで押し切りました。ホテルの近くにはレンタサイクル屋があって、今日は、昨日見そびれたところをこれで一日回ります。身分証を預けなければなりませんが、パスポートは怖かったので、住基のカードを提出しておきました。『歩き方』などにも、乗る前に、タイヤのチェックを!とあったので、しっかり空気を入れてもらいました。
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いざ出発!
イオンはこんなところでも活動してますね。
なんて言っているうちに、15分も走れば、アンコールワットのチケット売り場まで来れました。 -
バイヨンの手前には、日本語で修復の過程と見学ポイントが紹介されているバイヨンハットがあります。
バイヨン 史跡・遺跡
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昨日は気づきませんでしたが、日本が協力したよっていう看板が出ていました。
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さて、今日はまず昨日見ていない、プリア・カンへ行こうと、自転車をこいでいると、なんかぁ、自転車、おかしい〜。えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇパンクしてる!!!信じられません!レンタサイクル屋の不愛想な姉ちゃんは、大丈夫だって言ったのに〜。どうすんだよ〜。町まで引きずって帰れって言うのかよ〜。と思っていたところに、トゥクトゥクが現れ、どこ行く??と言うから、仕方なく、町まで戻れるかと聞いたところ、10ドルで行ってやるだって。1日貸し切ったって15ドルするかしないかなのに、片道10ドルはどうよ!じゃぁ、「プリア・カンだけ寄ってよ」と言ったら、20ドルだとぬかしやがった。なら、けっこうだ!と言ったら、12ドルでどうだと言うから、やれば出来る子!ハイ、のった!ってことで、ぶざまな自転車を乗ってけ、トゥクトゥクは走り出しました。
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プリア・カンです。たいして広くもないのですが、やはり一人で見て回ると意外と時間がかかるもんです。
プリヤ カーン 史跡・遺跡
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右下の3基のリンガが収められる台は珍しいものだとか。
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踊り子のテラス。
ナーガを踏みつけたガルーダ。 -
プリア・カンの見学も終わり、ホテルまで戻ってきました。パンクした自転車は、新しいものに代えてもらいました。今日のホテルは「Apsara Residence Hotel」。こじんまりとはしていますが、部屋は開放感があり、いい感じです。
一番奥の部屋のため、プールビューではないのですが、この壁がアクアウォールってヤツで、これはこれでオシャレです。ただ、バルコニーからも、玄関からも虫が入ってくるのが困ったモンで…。アプサラ レジデンス ホテル ホテル
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一休みをして、両替に出かけます。なんでか、ドル、足らなくなっちゃいました…。計算して持ってきたはずだったのに…。ネットで率の良い両替所はココだというところに行ってみましたが、う〜ん、そんなにイイってほどじゃないな…。
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午後は、ロリュオス遺跡群に行ってみることにしました。自転車で行くのは遠いかなとも思ったのですが、『歩き方』に、オールドマーケットからバイヨンまで車で20分とあり、自転車でも30分ちょいぐらいで行けたので、同じくロリュオス遺跡群のロレイまで車で25分とあったから、ま、1時間もかからずに行けるだろうと思って、出かけてみました。んが、これが大失敗。炎天下、土埃の中、こんな道をこぎ続けるのは、ヤバすぎます。もう何度も心が折れました。
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結局、ロレイは道がわからず、プリア・コーまで1時間15分。死にそう…、てか、熱中症になっているような気がする。
プリア コー 史跡・遺跡
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見学をしていても、止めどもなく汗が…、ヤバすぎ。
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でも、ここまで来たから、ついでにお隣のバコンへ。
バコン 史跡・遺跡
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『歩き方』に、撮影ポイントとして載っていたので、撮ってみました。隙間から祠堂が絵画のように見えるということですが…。
さて、行きはよいよい(でもなかったですが…)、帰りはホント、西日の照らす中、ひたすらこいでこいで帰りました。
レンタサイクルで回るのって、ホント、やめた方がいいですね。パンクしたら最悪だし、なにせ暑すぎて、それだけでも体力が消耗します。途中でタクシーを拾って帰って来るというわけにはいかないので、体育会系じゃない人には絶対にお勧めはしません。 -
すっかり、夜です。最後の夜です。町を歩いてみます。
最初に泊まったホテルの周辺とは打って変わって別世界。華やかです。オールドマーケット 市場
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すっかり、夜です。最後の夜です。町を歩いてみます。
最初に泊まったホテルの周辺とは打って変わって別世界。華やかです。 -
そういやぁ、デザート、食べていないなぁ〜と思っていたら、ホテルの前に「the blue pumpkin」というカンボジアでは超有名なアイスクリーム屋さんがあったので、そこで購入。カンボジアと言えば、カシューナッツと黒コショウが有名だそうで、それにちなんだアイスクリームを買ってみました。ちょっと高めの価格設定ですが、濃厚な味で、とても美味しかったです。これで、初カンボジアの日程は全て終了!
ブルーパンプキン カフェ
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空港までは、ホテルに依頼をしてトゥクトゥクで送ってもらいました。5ドルです。ちなみに車だと10ドルだそうです。シェムリアップの空港は、小さな空港で出発ロビーにはチェックインカウンターがあるだけで、お店は全くありません。
シェムリアップ国際空港 (REP) 空港
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出国手続き後、待合室に入ると、色々なお店があります。吉野家があってびっくりしました!
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我らがBangkok Airwaysは、搭乗者に軽食のサービスを行っていました。すばらしい!
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今日はプロペラではありません。ジェット機です。これでカンボジアともお別れ。プーケットに参ります。
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