2015/09/19 - 2015/09/25
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初の中国訪問です。
再び旅行記のテーマは「世界遺産」に回帰します。
今回も盛り沢山でしたが、何処まで書けるのか、
ドコまで写真をupすることが許されるのか。
それにしても“明の13陵の「神路の石像」”には
行っておくべきでした、後悔。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
出発の朝は早いです。
小型車両でまずは
「Great Wall」へ向かいます。 -
霧で遠くが霞んでいます。
これは眺望は望めないかも。 -
早い時間にもかかわらず、
既に観光バス群が沢山いました。 -
みんな朝から動きだしが早いです。
-
ドンドンと山道を登って行きました。
-
到着したのかな。
-
簡単な地図がありました。
-
それらしい感じになってきました。
-
入場料金を支払って
ゲートをくぐります。
写真が変ですが、それは
真ん中に写っていたゲートを
カットしたからです。
左側の赤い帽子とTシャツの皆様は
団体旅行のご一行様です。 -
南城(South Side)→男坂(坂がきつい)
北城(North Side)→女坂(なだらか) -
私はもちろん南城(South Side)
を進みます。
往復の時間は、どちらの
ルートもそれ程変わらない
と聞きましたので。 -
何よりこちらの方が
空いているので
歩きやすいです。 -
南一楼。
まだ坂はきつくないです。 -
ラクガキがありました。
-
南三楼まで来ました。
-
スマホで記念撮影。
もはやどこの観光地でも
みんなスマホですね。
ただ、この後に訪れた
「頤和園」では
デジタル一眼レフカメラでした。
それも、みな結構良いモデルなのです。 -
避雷針がありました。
よく雷が落ちるのでしょうか?
山の雷は危険ですからね。 -
「登るな」看板あり。
・・・と言うことは。。。 -
やっぱり。。。
落ちたら無事では
済まないと思います。
(5メートル位の落差)
どこの国でも若者の
やることは同じです。 -
道が厳しくなってきました。
-
結構な坂です。
-
しかし、霧でまわりの
景色が全く見えません。 -
坂がキツイ箇所には
手摺りもあります。 -
階段がなかなか手強い。
-
全行程を歩かなくても
来れるのですね。 -
このような案内も。
-
しかし、霧が。
-
霧にもめげず進んで行きます。
-
しかし、全く景色が見えません。
-
ここら辺りを歩いている時が
一番霧が濃かったです。 -
折角来たので
こちらも探索してみます。 -
降りてみました。
-
こちら方面は
誰も歩いていませんでした。 -
それでも、進んで行きます。
-
比較的新しく整備された
ところのようです。 -
建物も新しい様子でした。
-
こんな感じです。
-
拡大。
-
夜間照明があるのですが、
ライトアップされるのでしょうか?
下まで降りてみたかったのですが、
やめ頃だと判断しました。 -
ここで出発地点へと引き返します。
-
坂が急なのもそうなのですが、
石段の間隔と高さが
一定では無いので歩き難いです。 -
車から降りた時は
肌寒かったのですが、
歩き始めたらすぐに
汗ばむ位になりました。
もうこの時点では半袖の
Tシャツで汗だくでした。 -
注意喚起の看板がありました。
-
雪の日にも来場者があるのですね。
-
戻ってきました。
-
またまた霧が。
-
滞在中しょっちゅう霧が出ました。
-
長城で外国人VIPご一行様と
すれ違いましたが、
その方々のお車でしょうか? -
霧で良くわかりませんが、
お土産物屋さんの店内も
賑わっていました。
みんな朝から元気です。 -
お土産物屋さんで
暖かいお茶を頂きました。 -
帰りはお土産屋さん街を通って
駐車場まで戻りました。 -
出口近くです。
-
ここを出たら駐車場です。
-
長城から帰路の車窓より。
-
霧に霞んでいますが、
長城が見えます。 -
車で行きやすいところより
不便なところにある長城の
方が風情がありました。 -
お昼前となりますので
お食事どころに向かっています。 -
地元の方の行かれるような
お店に行きたいのですが。。。 -
現地ツアー会社のご案内先へと
向かいます。 -
途中の風景です。
-
北京市内とは違った風景。
-
街中とは異なったたたずまいを
目にすることができました。 -
しかし、山道以外は
総じて道路は広いですね。 -
一般道で町を抜けて行きます。
-
お昼には、七宝焼き、真珠、宝石を取り扱っている
お土産屋さん併設のレストランでとりました。
私は余り現地ツアーに参加した経験がないので
話にきいていた通りだなぁ、などと興味深かった
です。 -
沢山の製品がありました。
-
欧米の観光客の方々を
最も沢山見かけたのが
こちらでした。 -
私が子供の頃は、
このようなお店は
大繁盛していたものです。 -
今は民芸品や工芸品の人気は無いです。
-
ここに立ち寄ったことで、
ウチにあった中国のお土産という
七宝焼きの購入先がわかりました。
そうか、ここで買ったものだったのか。 -
持ち帰る手配を想像しただけで
目眩がしそうです。 -
高価格帯商品の陳列には
人の気配もありませんでした。 -
昔話ですが・・・。
大坂の問屋街のお店に
大量にあった水晶玉。
仕入れた物はドンドンと売れた、
そんな時代もあったんですよね。
ホント。 -
食堂の写真です。
すごく入ってました。
お店の方々も大忙しでした。 -
広いお店なのですが、
景気よく売れている感じは
なかったです。
ほんと、今はこのようなお品の
人気は無いんですね。 -
町中の風景です。
-
風景その2。
-
高速道路に入ります。
ゲートはETC。
日本と全く同じです。 -
快適に走って行きます。
-
新しい街並が続きます。
-
スローガン。
もっとあるのかと思っていましたが
それ程見かけませんでした。 -
快適に走行中。
-
ガソリンスタンドです。
-
高速道路を走っているだけですが、
初北京なので景色が全て新鮮です。 -
表示されている行く先が
全然わかりません。 -
わからないながらも
車窓の流れを楽しみました。 -
大学でしょうか。
-
到着間近のようです。
-
あとわずかでしょうか。
-
あと少しで到着だそうです。
-
頤和園にやって来ました。
-
団体様、個人旅行の方々、
ここもまた賑わっていました。 -
気付いたこと。
中国人国内旅行者の方々が多かった。 -
多くの皆様が
良い一眼デジカメを使われていた。
(レンズも良い物でした) -
外国人旅行者の方々もそれなりの数、
いらっしゃった様子でしたが、
それを圧倒して国内旅行者の方々が
多かったです。 -
デジイチはキャノンが
圧倒的多数でした。 -
重厚な彫刻。
-
ズーム。
-
ここで写真を撮っていましたら。。。
-
中国語で
「写真を撮ってもらうますか?」
と話しかけられました。 -
周り中人が一杯で
ワイワイ、ガヤガヤしていましたので
私の返事は聞こえていなかったと思いますが
カメラを手渡され、ご家族の皆様でポーズ。
すかさず私もパチリ。 -
ものすごく感謝していただけて
私も嬉しかったです。
多分、私のカメラを見て
頼めそうだ、と思われたのでしょう。 -
頤和園らしくなってきました。
-
「濁った湖面」でしたが、
普段はどうなんでしょうか。 -
頤和園内はどちらに行っても
人、人でしたが、瞬間的に
途切れる時がありました。 -
庭園もさることながら、
ここに描かれた絵が重要なようです。 -
ボート乗り場の売店です。
-
このジューズが買いたかったのですが
ちょうど何人かの方が待っていたので
泣く泣く通り過ぎました。
その昔の天王寺動物園の売店を連想しました。 -
私のイメージの中での
頤和園らしいと思った場所です。 -
人で溢れていました。
-
フッと現出した無人の風景。
-
ここもまた、私のイメージの中での
頤和園らしいと思った場所です。
この石はウサギ?と伺ったような気がします。 -
外人観光客の皆様に大人気のスポット。
皆、ここで記念写真を撮っていました。 -
登らずにここまでで
頤和園観光を終えました。 -
いよいよ本格的に帰路につきます。
-
朝と違って車が多くなってきました。
-
地下鉄?今回の旅程では私は
地下鉄には乗りませんでした。 -
オブジェ?
-
街中の風景です。
-
このトカゲのようなイモリのような
エンブレムは何なのでしょうか?
何台かこの位置に張っている車を
見たのですが?? -
街中のお店です。
-
北京市内ですけれど、かなり大きな
チベットの仏教寺院がありました。 -
車窓の流れも興味深かったです。
-
こういうところに入って行ける
ようになりたいです。 -
警察官の皆様。
-
白バイです。
-
おっと、ヒッチメンバーが
付いている車両を初めて発見!
何を牽引しているのだろう?
ジェットスキー?
スノーモービル?
バスボート?
それが知りたいです。 -
もう北京市内です。
-
車が一気に増えます。
-
最後の目的地が目の前に。
-
お茶屋さんへとご案内です。
-
各種のお茶の葉だけでなく、
中国茶器一式も販売されていました。
知ってはいましたが、実際に実物を
見たことが無かったので、
この中国式の台は興味深かったです。 -
これで、本日の世界遺産巡りは終了です。
~明日はテーマを変えて、まだ、まだ、続きます。~
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