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ポロンナルワは10〜12世紀に、シンハラ王朝の都があった場所。<br />巨大な貯水池、パラークラマ・サムドラのほとりにある。<br /><br />南インドのチョーラ王朝が、シンハラ王朝の都アヌラダープラを征服したのが10世紀末。<br />シンハラ王朝は南下して、ポロンナルワに遷都した。<br />その後もチョーラ王朝の侵略は続き、都はさらに南下する。<br />都でなくなったポロンナルワは衰退し人々に忘れられていくが、19世紀になってイギリス人の手により発掘が進むようになる。<br /><br />

千年前の華やかなりし古都・ポロンナルワ < 光輝くスリランカの旅 3日目 その2 >

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2016/01/26 - 2016/01/26

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ホーミン

ホーミンさん

ポロンナルワは10〜12世紀に、シンハラ王朝の都があった場所。
巨大な貯水池、パラークラマ・サムドラのほとりにある。

南インドのチョーラ王朝が、シンハラ王朝の都アヌラダープラを征服したのが10世紀末。
シンハラ王朝は南下して、ポロンナルワに遷都した。
その後もチョーラ王朝の侵略は続き、都はさらに南下する。
都でなくなったポロンナルワは衰退し人々に忘れられていくが、19世紀になってイギリス人の手により発掘が進むようになる。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
観光バス
航空会社
マレーシア航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
クラブツーリズム
  • シーギリアロックの観光を終え、シンハラ王朝の古都ポロンナルワへ。<br /><br />その道中このレストラン、Thidas Arana Restaurantで昼食をとった。<br />多分、Thidas Arana Hotelのレストラン。<br /><br />パッケージツアーだと、自分の行ったところがどこにあるのかわかりにくいのが難。

    シーギリアロックの観光を終え、シンハラ王朝の古都ポロンナルワへ。

    その道中このレストラン、Thidas Arana Restaurantで昼食をとった。
    多分、Thidas Arana Hotelのレストラン。

    パッケージツアーだと、自分の行ったところがどこにあるのかわかりにくいのが難。

  • 天井も高く、開放感のある店内。<br />お客さんのほとんどが、外国人のようだった。<br />現大統領の娘さんが経営されている。

    天井も高く、開放感のある店内。
    お客さんのほとんどが、外国人のようだった。
    現大統領の娘さんが経営されている。

  • またもバイキング。

    またもバイキング。

  • いつもこの状態のお皿。<br />どのレストランでも同じような写真になるので、全然個性のない写真。<br />色もほぼ茶色一色。<br /><br />このツアーの食事は、5段階評価で3か4のおいしさ。<br />悪くはないのだが、「あそこのアレが美味しかったね〜」という会話は一度もしていない。<br />これほど食事が印象に残らない海外旅行は珍しい。

    いつもこの状態のお皿。
    どのレストランでも同じような写真になるので、全然個性のない写真。
    色もほぼ茶色一色。

    このツアーの食事は、5段階評価で3か4のおいしさ。
    悪くはないのだが、「あそこのアレが美味しかったね〜」という会話は一度もしていない。
    これほど食事が印象に残らない海外旅行は珍しい。

  • しか〜し!<br />ここにだけは、珍しいものがあった!<br />それがこれ。<br />「Kewun」というお菓子。<br />お正月に食べるお菓子で、米粉と蜂蜜などを練って、ココナッツ油で揚げたもの。<br />この女性が目の前で揚げてくれる。<br />素朴な味がした。<br />そんなにおいしいものではないが、こういうおもてなしは嬉しい。<br />

    しか〜し!
    ここにだけは、珍しいものがあった!
    それがこれ。
    「Kewun」というお菓子。
    お正月に食べるお菓子で、米粉と蜂蜜などを練って、ココナッツ油で揚げたもの。
    この女性が目の前で揚げてくれる。
    素朴な味がした。
    そんなにおいしいものではないが、こういうおもてなしは嬉しい。

  • パラークラマ・サムドラを見ながら、ちょっと休憩。<br />地元の女性がお洗濯をしていた。

    パラークラマ・サムドラを見ながら、ちょっと休憩。
    地元の女性がお洗濯をしていた。

    パルクラマ湖 滝・河川・湖

  • ゴシゴシ洗って、

    ゴシゴシ洗って、

  • 大きな石に洗濯物をたたきつける。(◎o◎)<br />洗い終わったものは石の上や、

    大きな石に洗濯物をたたきつける。(◎o◎)
    洗い終わったものは石の上や、

  • 堤防の草の上に干す。<br />ガンガン照り付ける陽光で、すぐに乾きそうだわ。

    堤防の草の上に干す。
    ガンガン照り付ける陽光で、すぐに乾きそうだわ。

  • 古都ポロンナルワで最初に訪れたのは宮殿跡。

    古都ポロンナルワで最初に訪れたのは宮殿跡。

    古代都市ポロンナルワ 史跡・遺跡

  • 宮殿というより、要塞のようだ。

    宮殿というより、要塞のようだ。

  • 今は3階までしか残っていないが、かつては7階まであった。

    今は3階までしか残っていないが、かつては7階まであった。

  • 壁の厚さは3メートルもある。

    壁の厚さは3メートルもある。

  • 漆喰跡も見て取れる。

    漆喰跡も見て取れる。

  • これはトイレ。<br />足を置く場所も、はっきり残っている。

    これはトイレ。
    足を置く場所も、はっきり残っている。

  • 一部屋の大きさは3畳くらい。<br />窓は小さかっただろうし、うす暗くて圧迫感があっただろうな。<br />部屋数は50あったそうだ。

    一部屋の大きさは3畳くらい。
    窓は小さかっただろうし、うす暗くて圧迫感があっただろうな。
    部屋数は50あったそうだ。

  • 漆喰部分を保護するために、小さなガラスがはめられていた。

    漆喰部分を保護するために、小さなガラスがはめられていた。

  • 宮殿の周りの風景。

    宮殿の周りの風景。

  • これは閣議場。

    これは閣議場。

  • 閣議場の土台の彫刻も素晴らしい。

    閣議場の土台の彫刻も素晴らしい。

  • 上の段は、土の神さまの彫り物だそうだ。<br />ドワーフかな?<br />チンコロして、けっこうカワイイ。

    上の段は、土の神さまの彫り物だそうだ。
    ドワーフかな?
    チンコロして、けっこうカワイイ。

  • 閣議場に上がる階段の両側にはライオンの像。

    閣議場に上がる階段の両側にはライオンの像。

  • この石柱には各大臣名が彫られており、大臣たちは自分の役職が刻まれた柱のそばに座る。<br />ソウルでも同じようなものを見たっけ。

    この石柱には各大臣名が彫られており、大臣たちは自分の役職が刻まれた柱のそばに座る。
    ソウルでも同じようなものを見たっけ。

  • こちらは宮殿の少し北にあるクウォードラングル。<br />宮殿が政治の中心なら、こちらは仏教の中心地。<br /><br />この丸い遺跡はワタダーゲ。

    こちらは宮殿の少し北にあるクウォードラングル。
    宮殿が政治の中心なら、こちらは仏教の中心地。

    この丸い遺跡はワタダーゲ。

  • ここにも土の神さま。

    ここにも土の神さま。

  • 1000年もの間、雨風や強い日差しにさらされてきたガードストーン。<br />手で撫でる人も多かっただろうに、きれいに残っている。<br /><br />ガードストーンは入口にあり、内部に悪魔が入るのを防いでいる。

    1000年もの間、雨風や強い日差しにさらされてきたガードストーン。
    手で撫でる人も多かっただろうに、きれいに残っている。

    ガードストーンは入口にあり、内部に悪魔が入るのを防いでいる。

  • こちらも保存状態の良いムーンストーン。<br />この手前で靴を脱ぎ、帽子も取る。

    こちらも保存状態の良いムーンストーン。
    この手前で靴を脱ぎ、帽子も取る。

  • ワタダーゲの内部。<br />仏塔の色が、周りの壁の色より黒い。<br />この仏塔は、ポロンナルワに都が移される300年ほど前に建てられたものだそう。<br /><br />ここで写真を撮ろうとした主人が、うっかり手に持っていた帽子を頭の上に置き、3秒もたたないうちにガイドのヘイちゃんに注意されていた。

    ワタダーゲの内部。
    仏塔の色が、周りの壁の色より黒い。
    この仏塔は、ポロンナルワに都が移される300年ほど前に建てられたものだそう。

    ここで写真を撮ろうとした主人が、うっかり手に持っていた帽子を頭の上に置き、3秒もたたないうちにガイドのヘイちゃんに注意されていた。

    ワタダーゲ 史跡・遺跡

  • こちらはワタダーゲの向いにあるハタダーゲ。<br />壁にはガイドのヘイちゃんも読めないという、サンスクリット文字が彫られていた。<br />ヘイちゃんはすぐ、「ここの名前は何でしたか?」と質問する。<br />質問好きのガイドさんはどの国にもいて、「答えられない人は日本に帰れません」<br />・・・と言うのが口癖。<br />帰れないならそれも嬉しいのだが、衰えた記憶力をふり絞って一応覚えてみる。<br />ワタダーゲは、綿田揚げ。( ̄▽ ̄;)<br />ハタダーゲは、畑田揚げ。( ̄▽ ̄;)<br /><br /><br />

    こちらはワタダーゲの向いにあるハタダーゲ。
    壁にはガイドのヘイちゃんも読めないという、サンスクリット文字が彫られていた。
    ヘイちゃんはすぐ、「ここの名前は何でしたか?」と質問する。
    質問好きのガイドさんはどの国にもいて、「答えられない人は日本に帰れません」
    ・・・と言うのが口癖。
    帰れないならそれも嬉しいのだが、衰えた記憶力をふり絞って一応覚えてみる。
    ワタダーゲは、綿田揚げ。( ̄▽ ̄;)
    ハタダーゲは、畑田揚げ。( ̄▽ ̄;)


  • こちらはアタダ―ゲ。<br />阿多田揚げ・・・にしておくかぁ・・・。<br />よけいに、ややこしくなってしまった。<br /><br />ポロンナルワに都があった時、仏歯はここに奉納されていた。

    こちらはアタダ―ゲ。
    阿多田揚げ・・・にしておくかぁ・・・。
    よけいに、ややこしくなってしまった。

    ポロンナルワに都があった時、仏歯はここに奉納されていた。

  • ワタダーゲのとなりには菩薩さま。<br /><br />ガイドのヘイちゃんによると、菩薩さまは将来インドで生まれ変わるそうだ。<br />・・・アレ?<br />あの宗教と同じようなことを言っているなぁ。<br />人間って救世主を待ち望むようにできているのかしら?<br />

    ワタダーゲのとなりには菩薩さま。

    ガイドのヘイちゃんによると、菩薩さまは将来インドで生まれ変わるそうだ。
    ・・・アレ?
    あの宗教と同じようなことを言っているなぁ。
    人間って救世主を待ち望むようにできているのかしら?

  • トゥーパーラーマーは、補修工事中。

    トゥーパーラーマーは、補修工事中。

  • ハタダーゲの隣にあるガルポタ。<br />お菓子みたいな名前。^m^<br /><br />これは石の本。<br />長さが9メートルもある。何が書かれてあるのだろう?<br />説明を聞いた気がするが忘れた。<br /><br />この石、元々ここにあったもではなく、100キロも離れた土地から運ばれてきた。<br /><br />

    ハタダーゲの隣にあるガルポタ。
    お菓子みたいな名前。^m^

    これは石の本。
    長さが9メートルもある。何が書かれてあるのだろう?
    説明を聞いた気がするが忘れた。

    この石、元々ここにあったもではなく、100キロも離れた土地から運ばれてきた。

  • ガルポタの隣にはサトゥマハル・プラサーダ。<br /><br />・・・もう名前が覚えられない。<br />なんでこうまぁ、覚えにくい名前ばかりなんだろう。<br /><br />壊れそうなので、近付かない方がいいと言われた。<br />だったら柵でもした方がいいんじゃない?<br />

    ガルポタの隣にはサトゥマハル・プラサーダ。

    ・・・もう名前が覚えられない。
    なんでこうまぁ、覚えにくい名前ばかりなんだろう。

    壊れそうなので、近付かない方がいいと言われた。
    だったら柵でもした方がいいんじゃない?

  • 次に訪れたのは、ガル・ヴィハーラ。<br />その近くの木の上には、おサルの親子。

    次に訪れたのは、ガル・ヴィハーラ。
    その近くの木の上には、おサルの親子。

  • 4体の仏像がある。

    4体の仏像がある。

  • わずかな隙間に、壁画も残っている。

    わずかな隙間に、壁画も残っている。

  • 石自体の島も要が、不思議な雰囲気を醸し出していた。<br />石なのに、しなやかな衣。

    石自体の島も要が、不思議な雰囲気を醸し出していた。
    石なのに、しなやかな衣。

  • 全長14メートルの涅槃像。

    全長14メートルの涅槃像。

  • こちらは巨大な寺院、ランカティラカ。<br />13世紀の物。

    こちらは巨大な寺院、ランカティラカ。
    13世紀の物。

  • 仏像の頭が取れている。<br />あの高さから頭部が落ちて来たら・・・。<br />信者さんたちはショックだっただろうなぁ。<br /><br />かなり崩壊しており、何人もの人が修復作業をしていた。

    仏像の頭が取れている。
    あの高さから頭部が落ちて来たら・・・。
    信者さんたちはショックだっただろうなぁ。

    かなり崩壊しており、何人もの人が修復作業をしていた。

  • ここでもゆっくり探すと、壁画を見つけることが出来る。

    ここでもゆっくり探すと、壁画を見つけることが出来る。

  • 外壁の浮き彫りも美しい。

    外壁の浮き彫りも美しい。

  • ランカティラカのそばにある、白いキリ・ヴィハーラ。<br />キリとは、シンハラ語でミルクのこと。<br />

    ランカティラカのそばにある、白いキリ・ヴィハーラ。
    キリとは、シンハラ語でミルクのこと。

  • キリ・ヴィハーラの向いにあった、苔生したダーガバ。

    キリ・ヴィハーラの向いにあった、苔生したダーガバ。

  • どこに行ってもおサルさんが多い。

    どこに行ってもおサルさんが多い。

  • バスに乗ってホテルに戻る途中、急にバスが止まり、そして10メートルほどバックしてまた止まった。<br />何事がおこったのかと思ったら、ドライバーさんが「クジャクがいる」と言う。<br />ガイドのヘイちゃんも、「ホントだ、あそこにいる」と言う。<br />しかし我々日本人には、なかなか見つけられなかった。<br />写真の中央、木の下にいるのがクジャク。<br />バスから50メートルくらい離れていたと思う。<br />このクジャクを運転しながら見つける、ドライバーさんの視力のすごさに驚かされる。<br />

    バスに乗ってホテルに戻る途中、急にバスが止まり、そして10メートルほどバックしてまた止まった。
    何事がおこったのかと思ったら、ドライバーさんが「クジャクがいる」と言う。
    ガイドのヘイちゃんも、「ホントだ、あそこにいる」と言う。
    しかし我々日本人には、なかなか見つけられなかった。
    写真の中央、木の下にいるのがクジャク。
    バスから50メートルくらい離れていたと思う。
    このクジャクを運転しながら見つける、ドライバーさんの視力のすごさに驚かされる。

  • しばらく走ると、またまたクジャクが現れた。<br />今度は道路のすぐわき。<br />こんな美しい鳥が、あちこちで見られるスリランカってすごいわ♪

    しばらく走ると、またまたクジャクが現れた。
    今度は道路のすぐわき。
    こんな美しい鳥が、あちこちで見られるスリランカってすごいわ♪

  • ホテルへ帰る途中、シーギリアロックきれいに見える場所にさしかかった。<br />夕陽を受けてきれいに見えた。

    ホテルへ帰る途中、シーギリアロックきれいに見える場所にさしかかった。
    夕陽を受けてきれいに見えた。

  • ミラーウォールやらせん階段、シーギリアレディのいる場所も見える。<br />夕陽が当たって暑いためか、観光客は少なかった。

    ミラーウォールやらせん階段、シーギリアレディのいる場所も見える。
    夕陽が当たって暑いためか、観光客は少なかった。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • comodoさん 2016/03/01 11:48:38
    すごい洗濯風景!
    こんにちは。

    恥ずかしながら私は知識がない国ですので、へぇと思いながら拝見させていただいています。

    宮殿は、太古の昔たくさんの人がそこに生きていたのだと思うとロマンですよね〜
    言葉にすると簡単ですが、本当に歴史の重さを感じます。

    でも洗濯はもう一度見かえしてしまうくらいびっくりしました(≧◇≦)

    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2016/03/02 10:45:53
    RE: すごい洗濯風景!
    こんにちは。(o^v^o)

    いつも旅行記を読んで下さってありがとうございます。
    投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。

    昨夜から今朝にかけて、寒かったですね〜。

    驚きの洗濯風景でしたよ。
    生地が傷まないか心配になりました。
    叩きつけるよりか、踏みつけた方が良いような気がしますが・・・。

    強い日差しで、あっという間に乾きそうで羨ましい。
    でも色物はすぐ色あせそうですね。
  • bettyさん 2016/02/28 19:37:49
    カタカナは覚えられない(・_・)
    ホーミンさん、こんばんは〜(*^_^*)
    きょうは暖かかったし、お天気も良かったけど・・・
    一日中家に居たわーー(・。・)

    この旅行記は昨日アップされたのですね^_^;
    マイページを何度も開けていたのに気付かなかったわ(>_<)
    もしかしてっと思ってさがしました!

    ホーミンさんはちゃんと調べて、旅行記を作成されているので
    素晴らしい〜〜
    カタカナの連続は覚えにくい(=_=)
    この頃は漢字の人名も地名も覚えられないのにカタカナは尚更。

    高校生の時、日本史は好きだったけど、世界史は嫌いだった。
    こんな若い時からカタカナの名前は覚えられなかった私。

    洗濯をしている女性の写真はびっくりしました。
    え?!今も川で洗濯している?
    それにその辺に干しているしね^_^;
    せっかく綺麗に洗濯しても不衛生な気がする。。。($・・)/~~~
    私たちは便利な洗濯機もあるし、干せるベランダもあるのって
    幸せだと思いましたよ。

    クジャクは美しいですね♪
    バスの運転手さんはサービス精神旺盛!
    ブルーの綺麗なクジャクがその辺を歩いているなんてスゴイね!
    綺麗な羽を広げるのが雄だけど、アピールが派手な鳥ですよね。

    クジャクが見れるだけでも異国情緒たっぷりでしたね(*^_^*)

    昨日、町子ちゃんのメキシコの旅行記を見て、カタカナたっぷり
    \(◎o◎)/!

    私の頭はパニック^_^;
    知らない国の歴史は難しいですね。

    さてもうすぐ「真田丸」が始まりますね!
    これ見たらもう寝ます。
    きょう一日中家に居たら疲れました(=_=)




    betty




    ホーミン

    ホーミンさん からの返信 2016/02/28 21:37:25
    RE: カタカナは覚えられない(・_・)
    bettyさん

    こんばんは、。(o^v^o)
    いつも旅行記を読んで下さってありがとうございます。
    投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
    bettyさんはもうお休みになったころでしょう。

    今日は暖かかったですね。
    私は一人で電車に乗って、お見舞いに行ってきました。

    > もしかしてっと思ってさがしました!

    あ、あの方の口コミ投稿が多かったしね。^m^
    そういう時は私も、さかのぼって確認するようにしています。

    > 高校生の時、日本史は好きだったけど、世界史は嫌いだった。

    私も苦手だった。
    世界史の実力テストで、一問しか正解しなかったことがあります。
    正解したのは「カノッサの屈辱」のみ。
    おかげでグレゴリウス7世とハインリヒ4世は、いまだに忘れることが出来ません。
    あの実力テストは、私にとっての「屈辱」でしたわ。

    洗濯風景は偶然に見ることが出来て、皆さん(同じツアーの人)楽しそうに撮影されてました。
    私が子どもの頃でも、あの洗濯の仕方は見たことがなかった。
    繊維が傷みそうだよね。

    ノロノロ旅行記を書いていたら、帰国してからはや一月が経ちました。
    早くも記憶がヤバい状態です。
    とっとと仕上げないと!!

    真田丸、どこに付くか迷走続きですね。
    そろそろハッキリしてほしいわ。

ホーミンさんのトラベラーページ

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