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3日目はシーギリヤに泊まったまま60km離れたポロンナルワ遺跡群を見学し、夕方ミンネリーヤ国立公園で象を見るジープサファリです。<br /><br />10世紀から12世紀まで首都が置かれていたボロンナルワはタイやビルマからも修行僧が訪れるほど繁栄し、今残されている遺跡も広大な範囲に広がっていました。1000年も前の都市とは思えないほどの素晴らしい技術が駆使されています。<br /><br />超特急の遺跡見物の常として、その場で説明を聞いていても帰ってきてから「これは何だったけ?」というのに加えて、ガイドさんはどうやら地球の歩き方に載っているものはノルマだと感じているようで、ますます写真と資料の突き合わせが大量になりました(笑) <br />カタログのような出来上がりの旅行記です。<br /><br /><br /><br />☆ 1日目 深夜バンコク発、明け方コロンボ着<br /><br />☆ 2日目 コロンボ→世界遺産ダンブッラ遺跡→世界遺産シーギリヤロック→ホテルにてNew Year&#39;s Eve Gala<br /><br />★ 3日目 世界遺産ポロンナルワ遺跡→ミンネリーヤ国立公園にてジープサファリ<br /><br />☆ 4日目 →スパイスガーデン、バティック工房→世界遺産キャンディ(市内、仏歯寺)→紅茶会社→コロンボ市内→コロンボ発<br /><br />☆ 5日目 早朝バンコク着

ポロンナルワ遺跡群~ミンネリーヤ国立公園のジープサファリ その1 *スリランカの世界遺産を巡る旅 3日間 (3) /6

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2010/12/30 - 2011/01/03

104位(同エリア165件中)

Muffin

Muffinさん

3日目はシーギリヤに泊まったまま60km離れたポロンナルワ遺跡群を見学し、夕方ミンネリーヤ国立公園で象を見るジープサファリです。

10世紀から12世紀まで首都が置かれていたボロンナルワはタイやビルマからも修行僧が訪れるほど繁栄し、今残されている遺跡も広大な範囲に広がっていました。1000年も前の都市とは思えないほどの素晴らしい技術が駆使されています。

超特急の遺跡見物の常として、その場で説明を聞いていても帰ってきてから「これは何だったけ?」というのに加えて、ガイドさんはどうやら地球の歩き方に載っているものはノルマだと感じているようで、ますます写真と資料の突き合わせが大量になりました(笑) 
カタログのような出来上がりの旅行記です。



☆ 1日目 深夜バンコク発、明け方コロンボ着

☆ 2日目 コロンボ→世界遺産ダンブッラ遺跡→世界遺産シーギリヤロック→ホテルにてNew Year's Eve Gala

★ 3日目 世界遺産ポロンナルワ遺跡→ミンネリーヤ国立公園にてジープサファリ

☆ 4日目 →スパイスガーデン、バティック工房→世界遺産キャンディ(市内、仏歯寺)→紅茶会社→コロンボ市内→コロンボ発

☆ 5日目 早朝バンコク着

同行者
カップル・夫婦
交通手段
タクシー
航空会社
キャセイパシフィック航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • スリランカの旅 全行程

    スリランカの旅 全行程

  • シーギリヤ〜ポロンナルワ<br /><br />約60km。車で1時間半ほどでした。

    シーギリヤ〜ポロンナルワ

    約60km。車で1時間半ほどでした。

  • 元旦の朝<br /><br />まさかスリランカで迎える年が来るとは…

    元旦の朝

    まさかスリランカで迎える年が来るとは…

  • ホテルのダイニングから霧がかかったシーギリヤロックが見えました

    ホテルのダイニングから霧がかかったシーギリヤロックが見えました

  • 新年の特別朝食メニューがいっぱいです

    新年の特別朝食メニューがいっぱいです

  • スリランカのお正月の席に並ぶ揚げパン類など

    スリランカのお正月の席に並ぶ揚げパン類など

  • お祝いの飴です<br /><br />落花生を飴で練ったもののようです。日本にも同じようなお菓子があったはず。

    お祝いの飴です

    落花生を飴で練ったもののようです。日本にも同じようなお菓子があったはず。

  • 8:00 ホテル出発<br /><br />ジャングルを抜けてポロンナルワへ。途中で野生の猿を見ました。

    8:00 ホテル出発

    ジャングルを抜けてポロンナルワへ。途中で野生の猿を見ました。

  • ポロンナルワ 遺跡地図<br /><br />ポトグル・ヴィハーラ ー(車)ー 宮殿跡 ー(徒歩)ー ガル・ヴィハーラ ー(車)ー ティワンカ・ピリマゲ寺院

    ポロンナルワ 遺跡地図

    ポトグル・ヴィハーラ ー(車)ー 宮殿跡 ー(徒歩)ー ガル・ヴィハーラ ー(車)ー ティワンカ・ピリマゲ寺院

  • 9:40 まず町の南部にあるポトグル・ヴィハーラ/石立像から始まります。<br /><br />【ポトグル・ヴィハーラ地区】<br /><br />石立像 Stature of Unknown Man or the Sage<br /><br />”Unknown”とあるように、この像が王様なのか哲学者なのか僧なのかわかっていなかったのですが、近年オランダ人研究者によってカッピラ神だと断定されたようです。<br /><br />3mぐらいはあるでしょうか。誰だかわからなかった像にしては存在感充分。”誰か偉大な人”というオーラは強く発せられていますが…

    9:40 まず町の南部にあるポトグル・ヴィハーラ/石立像から始まります。

    【ポトグル・ヴィハーラ地区】

    石立像 Stature of Unknown Man or the Sage

    ”Unknown”とあるように、この像が王様なのか哲学者なのか僧なのかわかっていなかったのですが、近年オランダ人研究者によってカッピラ神だと断定されたようです。

    3mぐらいはあるでしょうか。誰だかわからなかった像にしては存在感充分。”誰か偉大な人”というオーラは強く発せられていますが…

  • おとぼけ顔<br /><br />前日ダンブッラで見た仏像の濃さに比べて、悟りの境地に達してます。

    おとぼけ顔

    前日ダンブッラで見た仏像の濃さに比べて、悟りの境地に達してます。

  • 園内に大きなシロアリの塚がありました

    園内に大きなシロアリの塚がありました

  • ポトグル・ヴィハーラ Potgul Vihara<br /><br />”図書館の聖域”と呼ばれていてガイドさんの説明でもそうでしたが、後で調べてみると現在は僧院という説が有力です。<br /><br />四角く区切られた敷地の中央にある、円形と方形が組み合わさった鍵穴型の大きな建物が、かつて仏歯が祀られていた聖域の跡。だいぶ崩れ落ちて苔生していますが、緻密に積み上げられた石からかつては壮麗な建物だったことが想像できました。

    ポトグル・ヴィハーラ Potgul Vihara

    ”図書館の聖域”と呼ばれていてガイドさんの説明でもそうでしたが、後で調べてみると現在は僧院という説が有力です。

    四角く区切られた敷地の中央にある、円形と方形が組み合わさった鍵穴型の大きな建物が、かつて仏歯が祀られていた聖域の跡。だいぶ崩れ落ちて苔生していますが、緻密に積み上げられた石からかつては壮麗な建物だったことが想像できました。

  • 聖域の正面

    聖域の正面

  • 四隅に円錐塔がきれいな状態で残っていました

    四隅に円錐塔がきれいな状態で残っていました

  • ポトグル・ヴィハーラの外壁<br /><br />きれいな直線です。

    ポトグル・ヴィハーラの外壁

    きれいな直線です。

  • 【人工湖 パラークラマ・サムドラ Parakkrama Samudra】<br /><br />人工湖とは思えない豊かな湖です。歴代の王たちは乾いた土地に都市を整備するにあたって、まず灌漑用貯水池と水路を造ったといいます。

    【人工湖 パラークラマ・サムドラ Parakkrama Samudra】

    人工湖とは思えない豊かな湖です。歴代の王たちは乾いた土地に都市を整備するにあたって、まず灌漑用貯水池と水路を造ったといいます。

  • スリランカの旅では多くの鷺を見ました

    スリランカの旅では多くの鷺を見ました

  • 【宮殿地区】<br /><br />パラークラマ・バーフ王の宮殿 Vijayanta Pasada (King Parakramabahu&#39;s Palace)<br /><br />パラークラマ・サムドラを造った王の7階建てピラミッド型の宮殿跡です。12世紀に造られ、当時は50もの部屋がありましたが、現存するのは煉瓦造りの3階まで、それより上は木造だったようです。<br />

    【宮殿地区】

    パラークラマ・バーフ王の宮殿 Vijayanta Pasada (King Parakramabahu's Palace)

    パラークラマ・サムドラを造った王の7階建てピラミッド型の宮殿跡です。12世紀に造られ、当時は50もの部屋がありましたが、現存するのは煉瓦造りの3階まで、それより上は木造だったようです。

  • 壁に開いた穴は、木製の床を支えるための柱が通された跡。壁の厚さは3mもありました。

    壁に開いた穴は、木製の床を支えるための柱が通された跡。壁の厚さは3mもありました。

  • パラークラマ・バーフ王の閣議場 Parakramabahu&#39;s Council Chamber<br /><br />

    パラークラマ・バーフ王の閣議場 Parakramabahu's Council Chamber

  • 土台には象の彫刻が施されていました

    土台には象の彫刻が施されていました

  • 石柱には大臣の名前が彫られていて、当時はそこに席が置かれました。屋根のかかった3階建てだったそうです。

    石柱には大臣の名前が彫られていて、当時はそこに席が置かれました。屋根のかかった3階建てだったそうです。

  • 閣議場への階段<br /><br />伝統的なムーンストーン(半円形の仏教の輪廻を表す石)と、

    閣議場への階段

    伝統的なムーンストーン(半円形の仏教の輪廻を表す石)と、

  • ガードストーン(入口から悪魔を追い払う石)が置かれています。

    ガードストーン(入口から悪魔を追い払う石)が置かれています。

  • 【クワドラングル Quadrangle 地区】<br /><br />宮殿跡から歩いて当時の仏教の中心地にやってきました。<br /><br /><br />シヴァ・デェーワーヤNo.1 Shiva Devale No.1<br /><br />ポロンナルワの城壁内にもヒンドゥー寺院が14あります。ポロンナルワを侵略したタミル人の王によってつくられました。

    【クワドラングル Quadrangle 地区】

    宮殿跡から歩いて当時の仏教の中心地にやってきました。


    シヴァ・デェーワーヤNo.1 Shiva Devale No.1

    ポロンナルワの城壁内にもヒンドゥー寺院が14あります。ポロンナルワを侵略したタミル人の王によってつくられました。

  • よく見ると石にナンバーが打ってあります<br /><br />これは修復時に新しい石に取り替えられた印。

    よく見ると石にナンバーが打ってあります

    これは修復時に新しい石に取り替えられた印。

  • 内部

    内部

  • 各遺跡には建物の謂われを古代文字で刻んだ碑文が置かれていました。<br />現在では古代文字を勉強した僧侶しか読めないそうです。

    各遺跡には建物の謂われを古代文字で刻んだ碑文が置かれていました。
    現在では古代文字を勉強した僧侶しか読めないそうです。

  • サンスクリット語の碑文(ハタダーゲ入り口前)

    サンスクリット語の碑文(ハタダーゲ入り口前)

  • トゥーパーラーマ Thuparama<br /><br />ポロンナルワの遺跡群でも最も保存状態のいいものです。特長の丸天井が残っていました。

    トゥーパーラーマ Thuparama

    ポロンナルワの遺跡群でも最も保存状態のいいものです。特長の丸天井が残っていました。

  • ラター・マンダバヤ Lata Mandapaya(Tooth Reilo Temple)<br /><br />仏歯を納めていた仏塔で、木製の屋根を支えていた柱は”風になびく蓮の茎と蕾”の形をしています。

    ラター・マンダバヤ Lata Mandapaya(Tooth Reilo Temple)

    仏歯を納めていた仏塔で、木製の屋根を支えていた柱は”風になびく蓮の茎と蕾”の形をしています。

  • アタダーゲ Atadage(Tooth Reilo Temple)<br /><br />仏歯が納められていた仏歯寺。警護のために南インドのタミル人が傭兵として雇われていたそう。よくバチカンを衛るスイス兵になぞられます。<br />仏歯は日本でいえば三種の神器、王室の権威の象徴でもあります。

    アタダーゲ Atadage(Tooth Reilo Temple)

    仏歯が納められていた仏歯寺。警護のために南インドのタミル人が傭兵として雇われていたそう。よくバチカンを衛るスイス兵になぞられます。
    仏歯は日本でいえば三種の神器、王室の権威の象徴でもあります。

  • ハタダーゲ Hatadage(Tooth Reilo Temple)<br /><br />アタダーゲに似ている…と思ったら、同じ平面図によって建てられていました。<br />仏歯寺の時代の順序からいうと、<br /><br />ラター・マンダバヤ → アタダーゲ → ハタダーゲ。<br /><br />キャンディ以前は王様が変わるごとに仏歯寺を作っていたので、”誰々の仏歯寺”ということになります。<br /><br />時代を重ねる毎に建築が精巧になっていきます。

    ハタダーゲ Hatadage(Tooth Reilo Temple)

    アタダーゲに似ている…と思ったら、同じ平面図によって建てられていました。
    仏歯寺の時代の順序からいうと、

    ラター・マンダバヤ → アタダーゲ → ハタダーゲ。

    キャンディ以前は王様が変わるごとに仏歯寺を作っていたので、”誰々の仏歯寺”ということになります。

    時代を重ねる毎に建築が精巧になっていきます。

  • 複雑な石組み

    複雑な石組み

  • 12世紀の仏歯を巡る激しい争いで、仏像はかなり酷く損傷しています

    12世紀の仏歯を巡る激しい争いで、仏像はかなり酷く損傷しています

  • ガルポタ Galpotha(Stone Book)<br /><br />スリランカでは古来、ヤシの葉で作った本に記録を書き記したそうで、この石はそのヤシの葉の本を象っています。<br />長さ9m、幅45cm。<br />ニッサンカ・マーラ王のインド侵略や隣国との外交関係が刻まれています。

    ガルポタ Galpotha(Stone Book)

    スリランカでは古来、ヤシの葉で作った本に記録を書き記したそうで、この石はそのヤシの葉の本を象っています。
    長さ9m、幅45cm。
    ニッサンカ・マーラ王のインド侵略や隣国との外交関係が刻まれています。

  • ワタダーゲ Vatadage<br /><br />ポロンナルワで最も古い7世紀の僧院遺跡です。ポロンナルワが首都になる以前のもの。<br />現在煉瓦と石造りの柱しか残っていませんが、円錐状の屋根がかかっていたことが近年わかりました。

    ワタダーゲ Vatadage

    ポロンナルワで最も古い7世紀の僧院遺跡です。ポロンナルワが首都になる以前のもの。
    現在煉瓦と石造りの柱しか残っていませんが、円錐状の屋根がかかっていたことが近年わかりました。

  • きれいな円形を描いています

    きれいな円形を描いています

  • 中央の仏塔には東西南北に向いている4体の仏像が安置されています

    中央の仏塔には東西南北に向いている4体の仏像が安置されています

  • 周囲には精巧な装飾が施されていました<br />

    周囲には精巧な装飾が施されていました

  • ガードストーン

    ガードストーン

  • ムーンストーン<br /><br />仏教の輪廻を表す石で、<br />外側から<br />炎(欲望)→ 生命:象(誕生)、獅子(病気)→ 花輪(愛する心)→蓮の花(天国)

    ムーンストーン

    仏教の輪廻を表す石で、
    外側から
    炎(欲望)→ 生命:象(誕生)、獅子(病気)→ 花輪(愛する心)→蓮の花(天国)

  • サトゥマハル・プラサーダ Satmahal Pradsada<br /><br />上部ほど細くなっていく7階建ての寺院(か守衛塔か?)。タイのワット・クークットというお寺と酷似していることから(見てみたい!)タイの技師がやってきて建てたらしい。

    サトゥマハル・プラサーダ Satmahal Pradsada

    上部ほど細くなっていく7階建ての寺院(か守衛塔か?)。タイのワット・クークットというお寺と酷似していることから(見てみたい!)タイの技師がやってきて建てたらしい。

  • ここにも野生の猿が多くいました

    ここにも野生の猿が多くいました

  • 【ランコトゥ・ヴィハーラ Rankot Vihara】<br /><br />一際目立つ大きな緑のドーム。12世紀、ニッサンカ・マーラ王によって建てられ、高さ55m、直径55mとポロンナルワ一の大きさ。<br /><br /><br />12:00 さてここまでで2時間半。<br />読んでいただいている方も目まぐるしく変わる遺跡にお疲れだと思いますが、私たちもぐったり。何しろ熱帯の炎天下ですから。<br />そしてこのドームの周りの砂利道を裸足で見学した時には、足の裏が擦り切れて…。<br />ガイドさんは遥か先をどんどん歩き、この後緊急リクエストした(ホテルを出て以来初めての)トイレ(修復現場のドア無し)を1回を入れただけで、この後また昼食まで3時間続きます(笑)<br /><br />全然区切りじゃないけど、分冊しましょう。<br /><br />+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+<br /><br />ポロンナルワ遺跡群〜ミンネリーヤ国立公園のジープサファリ その2 *スリランカの世界遺産を巡る旅 3日間 (4) /6 へ続く…<br />http://4travel.jp/traveler/muffin/album/10580174

    【ランコトゥ・ヴィハーラ Rankot Vihara】

    一際目立つ大きな緑のドーム。12世紀、ニッサンカ・マーラ王によって建てられ、高さ55m、直径55mとポロンナルワ一の大きさ。


    12:00 さてここまでで2時間半。
    読んでいただいている方も目まぐるしく変わる遺跡にお疲れだと思いますが、私たちもぐったり。何しろ熱帯の炎天下ですから。
    そしてこのドームの周りの砂利道を裸足で見学した時には、足の裏が擦り切れて…。
    ガイドさんは遥か先をどんどん歩き、この後緊急リクエストした(ホテルを出て以来初めての)トイレ(修復現場のドア無し)を1回を入れただけで、この後また昼食まで3時間続きます(笑)

    全然区切りじゃないけど、分冊しましょう。

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    ポロンナルワ遺跡群〜ミンネリーヤ国立公園のジープサファリ その2 *スリランカの世界遺産を巡る旅 3日間 (4) /6 へ続く…
    http://4travel.jp/traveler/muffin/album/10580174

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この旅行記へのコメント (2)

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  • momoyukiさん 2011/07/04 09:08:35
    遺跡がいっぱい
    Muffin様

    海外でのお正月ってとても豪華なイメージがあるのですが、いかがだったのでしょう??
    ホテルからシーギリアロックも見られるなんて素敵^^
    それにしても遺跡満載過ぎますね〜ガイドさん・・・
    トイレも寄らずにそんなに詰込んだら、旅行記作るのがものすごく大変そう・・・
    そして暑いんですよね??旅行記を拝見していてクラクラ(笑)
    スリランカ・・・過酷だ・・・(ガイドさんのせい?地球の歩き方のせい?)

    momoyuki

    Muffin

    Muffinさん からの返信 2011/07/04 15:10:57
    RE: 遺跡がいっぱい
    momoyukiさん、

    お正月はみんなもウキウキしてるし華やかで、外で迎えるのもいいものですね(初めてかも)。でも主人はカウントダウンまでは起きていられなかった(笑)

    遺跡って同じ位のものだから、みんな同じに見えるでしょ〜。それと暑さでぼーっとしてて、メモも解読できず…。後付けで勉強してしまいました。
    うん、今ようやくわかったような気がします。

    スリランカは暑かったですよ〜。気温を調べなかったけど、同時期のバンコクより遥かにジリジリしました。
    翌日も機嫌を損ねてトイレ責めで午後から夜いっぱいまで休憩無し。限界を超えて僧院の男子トイレ(お坊さんがびっくり驚いてる(笑))を無理矢理借りました(笑)

    Muffin

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