2015/11/01 - 2015/11/06
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hot chocolateさん
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アラブ首長国連邦、UAEといえばドバイが有名だが、その首都でもあり、7つの首長国の1つであるアブダビは、石油のあまりとれないドバイと違い、計り知れないオイルマネーを持っている。
アブダビ首長国は、アラブ首長国連邦の中でも最大の面積、人口、収入を持ち、特に面積は連邦全体の約80%を占め、広大な国土に埋蔵された豊富な石油資源によって連邦の政治、経済を支える事実上のリーダー国となっている。
アブダビは、観光地としてはまだまだマイナーな都市ながら、その潤沢な資力で世界的にも注目されている都市(首長国)です。
今回は、そのアブダビの魅力を探りに行って来ました。
今日は、日本から予約しておいたVELTRAの「半日でアブダビの過去・現在・未来を制覇!アブダビ市内半日ハイライト観光」に参加しました。
夜は、半日観光でも訪れたグランド・モスクに再度訪れ、その美しさに感動。
□11月1日 成田出発 アブダビへ。 エティハド航空
□11月2日 アブダビ到着 「シャングリ・ラ」で楽しむアラブの休日。
■11月3日 アブダビの過去・現在・未来を巡る半日市内観光。夜のモスクにもう1度。
□11月4日 アブダビ市街「オブザベーション・デッキ at 300」74階からの展望を楽しむ。
□11月5日 「シャングリ・ラ」で楽しむアラブの休日。夕刻空港へ。
□11月6日 アブダビから空路成田へ。
純白のモスクに魅せられたアラブの休日♪
vol. 1 成田からアブダビへ、「シャングリ・ラ ホテルズ&リゾート」での滞在
http://4travel.jp/travelogue/11083545
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空会社
- エティハド航空
-
今日は、日本から予約しておいたVELTRAの「半日でアブダビの過去・現在・未来を制覇!アブダビ半日英語ツアー」に参加です。
私達の泊まっているホテルは比較的グランド・モスクに近いので、一番最後のピックアップとなりました。。
メンバーは、オーストラリアの熟年のご夫婦と、同じくオーストラリアからの50代くらいの男性2人組、それに私たち2人の計6人。 -
「シェイク・ザーイド・モスク」、通称「グランド・モスク」は2007年竣工という事で、歴史はないものの、伝統的なイスラムのデザインと近代的な建築技術を駆使して造られた世界でも最大級のモスクだという。
40000人収容とか。
「UAE建国の父」である初代大統領シェイク・サイードが名前の由来でこちらに眠っている。
世界一美しいと称されるモスクには毎日大勢の観光客が訪れるアブダビの一大名所だ。 -
純白のモスクの周りにはプールのように大きな水盤が張り巡らしてあり、その美しい姿を水に映している。
-
VELTRAのガイドさんが説明をしてくれます。
このツアーは、アブダビの国営航空会社、エティハド航空の経営なので良心的だと思う。
ガイドさんも熱心です。 -
モスクへ入場の際の服装は結構厳しい。
タンクトップや短パンはもってのほか、女性は髪の毛もスカーフで覆わなければなりません。
でも、アバヤの貸し出しがあるので大丈夫。
ガイドさんが女性2人分のアバヤを用意してくれていました。 -
モスク内部は、豪華絢爛、総工費550億円、贅の限りを尽くしたモスクといってもいいだろう。
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イタリア、ドイツ、モロッコ、、パキスタン 、インド、トルコ、マレーシア、イラン、中国、イギリス、ニュージーランド、ギリシャ、アラブ首長国連邦から 3,000人以上のスタッフと38社以上の企業がこのモスク建築に関わったというのだ。
-
例えば、天井から吊り下げられたこの照明、派手なクリスマスツリーの飾りのようだが、イタリアのムラーノに依頼したヴェネチアングラスの装飾だ。
ムラーノのといえば最高品質のヴェネチアングラスで有名ですね。 -
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ちょっと失礼・・・
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ちなみに、私もアバヤを借りて着ていましたが、同じ黒装束といっても、観光客用の借りるアバヤは頭と体を覆うだけです。
この女性は、黒いアバヤを着て、頭だけではなく「目」以外は、鼻も口も全部覆っているので、アブダビやドバイ人かもしれません。
同じイスラムでも、トルコやマレーシア、モロッコではこんなに黒装束ではなく、スカーフでOKですからね。 -
この絨毯、なんと世界最大のペルシャ絨毯なのです。
どう世界最大かというと、グランド・モスクに敷き詰められたこの絨毯は、5,627平方メートル、重量が47トンで、(つぎはぎしたのではなく)なんと1枚の絨毯なのです。 -
この絨毯は、絨毯の本場ペルシャ(イラン)に注文。
アリー・ハリーキーによってデザインされたこの絨毯はイランのMashhadinの近くの小さな村で1200人の職人によって作られたという。
右に斜めに盛り上がっている線は、継ぎ目ではなく、お祈りの時一線に並ぶための印ですが、このように厚く織ってあるというのです。
この大きさ、一体どうやって織ったのでしょうね。 -
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とにかくすごいとしか言いようもない美しさです。
-
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グランドモスクは40,000人収容の巨大モスクですが、女性は、この女性専用の礼拝の部屋でお祈りをします。男性は入室禁止。
ガイドさんが、「あなたたちは女性だから入っても大丈夫だよ。」と言うので、もうひとりのツアーメンバーの女性と中に入って写真を撮っていたら、イスラム教の人以外は入ってはいけないと警備のスタッフに注意されました。
ガイドさんは、自分のミスですと警備の人に謝っていました。
イスラム教徒ではない人は、たとえ女性でも入ってはいけないとのこと。 -
白大理石に色大理石を張り付け、植物を描いた巨大な壁。
1つの花が私の顔より大きいです。 -
大理石、大理石・・・
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UAEの旗も風になびいている。
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真夏には50℃にもなるアブダビですが、豊かな水が涼やかな印象です。
ちなみに、11月初旬のこの時は30℃位でした。 -
最後に外からもう1枚。
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車に戻って次の目的地「ヘリテージ・ビレッジ」へ。
-
「ヘリテージ・ビレッジ」
伝統的なオアシスの村を再現しているこの博物館では、昔の人々の生活ぶりがわかるようになっています。 -
石油が出る前、今から60年前はこんなに長閑な風景だった。
当時の人たちは、今のアブダビの繁栄を想像できただろうか・・・ -
のどかな海辺の生活と高層ビル群。
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旅行記を書いている2月のこの時期、アブダビの気温は18℃ほどだが、真夏の日中ともなれば50℃にもなる。
アブダビでの真夏の経験はないが、4度行ったドバイの夏は、日中は50℃にもなり、歩いて10分ほどの距離も歩けず、タクシーに乗るほどだった。
この写真は、暑さを避けるため、涼しい(?)風を取り入れる工夫をしたもの。 -
60年ほど前の庶民の暮らし。
その庶民も、今では大金持ちかも知れないが・・・
当時はエアコンはなかっただろうが、藁で作ったような風通しのいい家だ。
家長だけがベッドを使い、他の家族は床で寝る暮らしだったとか。 -
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大金持ちの御曹司たち?
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アブダビの歴史が垣間見えるミニ博物館。
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礼拝の様子も。
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真珠をとったり漁をする生活だった。
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アブダビの海で真珠がとれたとは・・・
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「ヘリテージ・ビレッジ」を見学していると、美しい女性と頭に珍しいターバン(?)を巻いた少年がいたので声を掛けてみた。
やはりインドから観光で訪れたのだとか。 -
博物館内の体験コーナー。
多分、アブダビ人ではなく、海外からの労働者だと思うけれど。
何せ、アブダビの人口の80%は海外から働きに来た人たちだから。 -
驚きですよね。
日本に置き換えてみても、日本の人口の80%が外国人で、周囲で働いている人たちはほぼ外国人というのを想像したら・・・信じられない。 -
織物を織る職人さん。
-
イスラムの世界では、4人まで妻を持つことが許されている。
しかしながら、どこかの国のように(?)年老いた妻を粗末にして、好き勝手に若い妻を持つという意味ではない。
「4人までの妻帯を認めるが、平等(扶養面も)にしなければならない。」という「責任」があるのだ。
これはこの制度のそもそもの成り立ちが「戦争によって夫を失った未亡人の救済」だったことによるらしい。 -
イスラムの結婚とは「妻の扶養義務を夫に課す」ものであり、結婚するからには養うのが前提なので、4人も平等に養うことはなかなか難しい・・・というわけで、大金持ちは別として、ほとんどのイスラム教徒にとっては、「一夫多妻制」は自分の生活とは直接関係のない「他人事」のようだ。
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アブダビ首長国代々の国王。
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昔の暮らしを再現したコーナー。
粗末な小屋と井戸があり、 -
家禽も庭に放し飼い。
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さて、アブダビの「昔」を楽しんだ後は、「未来」の街に行ってみましょう。
「サディヤット島」
2015年末にルーブル美術館のオープンを控え、更に開発が加速するサディヤット島。
「ルーブル美術館」は、私が行った時にはまだ出来上がっていなかったようだが、2月の今はもう出来上がったかな。
アブダビ政府の一大プロジェクトであるサディヤット島の開発計画のパビリオンを見学します。 -
サディアット島の開発計画はまだ開発・建築途上。
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このパビリオンでは、その計画を知ることが出来ます。
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アブダビはアラブ首長国連邦の首都で、アブダビ首長国は、アラブ首長国連邦の中でも最大の面積、人口、収入を持ち、特に面積は連邦全体の約80%を占め、広大な国土に埋蔵された豊富な石油資源によって連邦の政治、経済を支える事実上のリーダー国となっている。
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アブダビ沖のサディヤット島で、芸術と文化をテーマにした大規模な開発が進んでいる。
島には2020年までに一流の美術館や学校、住宅などが完成するという。
ガイドさんが熱心に説明してくれます。 -
構想の目玉となる美術館「ルーブル・アブダビ」は2015年12月のオープンを目指し、24時間態勢で工事が進んでいたという話だが、もう出来たかな。
フランス人建築家ジャン・ヌーベル氏が、「光の雨」という名のドームを設計。ルーブルに続き、美術館「グッゲンハイム・アブダビ」と「ザイード国立博物館」も建設される。 -
サディヤット島は、推定総工費270億ドル(約2兆7600億円)というプロジェクトの規模は、世界でも最大級で、その大胆さはいかにもアブダビらしい。
庶民には想像もつかない金額だ。 -
アブダビ首長国代々の国王。
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アブダビの海辺で子供と寛ぐ姿が描かれた巨大ポスターの一部。
ドバイに初めて行ったのが今から17,8年ほど前のこと、当時はドバイのガイドブックも出ておらず、日本人の姿はほとんど見かけなかった。
しかし当時も、観光立国としてヨーロッパ人が大勢訪れ、貿易や金融面でもかなりの勢いで進化していた。
恐らく、石油が枯渇した時のことを考えているのだろうと推察した。
アブダビも潤沢な資金を武器に、これから大きく変わっていくだろう。
5年後、再訪も楽しみかも。 -
完成図?
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ゆったりとお茶でもいただきたいところですが、ツアーのためそうもいきません。
これからデーツなどの市場に向かいます。 -
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「デーツ&フルーツマーケット 」
アラブ諸国の代表的なスイーツであるデーツ(ナツメヤシ)。
アラブ首長国をはじめ、周辺諸国から集まる数多くのデーツを扱うスーク(市場)に立ち寄ります。
お土産に、サウジアラビア産の高級なデーツも買いました。
粒の大きな、美味しいデーツでした。
VELTRAの半日観光も終わり、午後1時過ぎにはホテルに戻りました。 -
午後1時半ごろ、ホテルに帰着。
さてお昼は・・・どうしようか・・・
スークでヌードルを1品2000円なら、6000円で好きな料理を好きなだけ食べられる方がいいだろうと、またもホテルのブッフェに行きました。
ここは街中ではないので、選択肢も少ないのです。(涙)
(シャングリ・ラ ホテルのレストランはお値段が高いのですが、ホテルから離れた街中には、もっとリーズナブルなホテルもたくさんありますし、レストランもお安い所もたくさんあります。)
ランチは、朝食と比べてお値段も高いだけあって、料理も増えていて、刺身やお寿司もありました。
変わり巻き寿司や握りをとっていたら、スタッフに、刺身もあるよと、どさっと盛られてしまった。
もっときれいに盛り付けをしたかったのに、これじゃ盛り過ぎだって。
でも、このトロサーモン、脂がのっていて美味しかった♪ -
(いつものことながら)またもや食べ過ぎ・・・
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でも、どれもこれも美味しそうで・・・
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「鉄板焼き」の文字が見えたので注文。
これは注文してから焼いてくれました。ボリュームあり過ぎ・・・ -
食後はプールで少々腹ごなし。
グランドモスクを見ながらの至福の時間です。 -
プールで寛ぐ人も数人、緩やかに時が流れます。
それなのに、このプールが長方形なので、クロールと平泳ぎでがっつりと泳いでしまった私でした。(汗) -
でも、本を読んでまったりもしましたよ。
-
ビーチは人もまばら・・・
-
何年か前、アブダビのアナンタラ・ホテルを予約し、そこから170km離れたシル・バニ・ヤス島に野生動物を見に行きたかったのですが、飛行機は週に3回と、日程的に無理だったので諦めましたが、今でも気になる所です。
今回、再度シルバニヤス島への飛行機を調べたら、週5回に増えていたので、次回のアブダビ旅行の時のお楽しみだな。(アブダビに行くことがあればの話だけど・・・) -
太陽がアラビア海に沈むころ、今日のもう一つのミッションを果たしに出かけます。
それは・・・ -
夜のグランド・モスクです。
昼間は純白のモスクが、ライトアップで幽玄の世界へ。
昼間の市内観光の時は、VELTRAのスタッフが女性にはアバヤを用意してくれていたので問題はありませんでしたが・・・ -
昼間、ホテルのスタッフから「その(私の)スカーフなら大丈夫だから。」と言われていたし、借りることもできるので、あまり気にもせずにモスクに行ったのだが、やはり入り口で「あの建物の地下でアバヤの貸し出しをしているから行くように。」と言われた。
結局、私のスカーフで大丈夫だったのだが、見学をしている最中、3回呼び止められ注意された。
その都度、他のスタッフからこれで大丈夫と言われたと言うと、それ以上は何も言われなかったが、面倒なので最初から借りて行った方がいいだろう。
それに、アバヤ姿になるというのも貴重な異文化体験だし。
注意:モスクに入る時は、服装を結構厳しくチェックされます。 -
というわけで、昼間とは全く別の印象のグランド・モスクに入ります。
この床は大理石・色大理石をピカピカに磨いたもの。 -
ここでカメラマンが男性モデルを撮影していました。
中央の男性がモデル。 -
ヨーロッパ人男性がカンドゥーラを着ての撮影です。
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警備のスタッフが写真右のように見張っています。
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昼間の純白のモスクも美しいですが、ライトアップされた夜の幽玄な姿もまたとても素晴らしかったです。
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昼と夜、違った表情を見せるモスクなので、両方見学されることをお勧めします。
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煌びやかなヴェネチアングラスのシャンデリア。
幽玄なモスクを後にホテルに戻ります。
つづく
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この旅行記へのコメント (31)
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- レイア姫さん 2018/02/13 23:34:02
- アブダビ、ホテルステイにモスクに素敵ですね!!
- はじめまして。hot chocolate様。
レイア姫と申します。2018年3月にアブダビに1泊ですが、ステイするにあたり、シャングリラに興味がありましてhot chocolate様の旅行記に出会いました。
私の拙い旅行記にいいね、ありがとうございます!
シャングリラのプールからシェークドザイードモスクが見えるというところに惹かれました。お部屋からもモスクビュー!!で素敵だなあ。と思いながら見せて頂きました。実際滞在されていかがでしたでしょうか?アドバイス等あれば教えていただきたいです。あと、アーリーチェックインはメール等でお願いされて行かれたのでしょうか?色々すみませんが教えていただければ幸いです。
よろしくお願い致します。
レイア姫
- hot chocolateさん からの返信 2018/02/16 08:27:26
- RE: アブダビ、ホテルステイにモスクに素敵ですね!!
- レイア姫さま
おはようございます。
初めまして。
お返事が遅くなり、すみませんでした。
アブダビ訪問、楽しみですね。
シャングリラは、グランドモスク・ビューで、とても素敵でした。
予約はスタンダードのお部屋で予約しましたが、チェックインの時にモスクが見える部屋かどうか聞いてみたところ、モスクが見える部屋は喫煙室しか空いていないと言われました。
喫煙室と言っても、カテゴリー上喫煙可能ということで、煙草の匂いとかは全くなくて部屋はクリーンでした。
街中にはもっとたくさんのホテルはありますが、モスクの見えるシャングリラは最高のロケーションだと思います。
アーリーチェックインは、事前に依頼すると有料になると思います。
私の場合、事前に依頼することはなく、早朝ホテルのフロントに行くと、何も言われずに手続きをしてくれました。
私は、アブダビに限らずドバイ(4回行きました)でも早朝ホテル着でしたが、どのホテルでもすぐに部屋に入れました。
1か所、(有料で)アーリーチェックインをすすめられましたが、チェックインタイムまで待つので、荷物を預かって下さいと言うと、20分ほどで(無料で)部屋に入れました。
朝の6時頃でした。
他にご質問等、ありましたらいつでもお尋ねください。
アブダビの旅、楽しんでくださいね。
hot chocolate
-
- うふふ♪♪さん 2016/09/15 13:06:09
- hot chocolateさん! 初めまして! うふふ♪♪と申します!
- hot chocolateさん!
初めまして!!
うふふ♪♪と申します♪
可愛いハンドルネームですよね!私もHotチョコ大好き♡♡♡です!
ネコさんの写真も可愛いです♪♪
大変遅くなって恐縮ですが、
私の「京都食べ歩き紀行」をご訪問&投票下さってありがとうございます!
とっても嬉しいです!!
皆さんの「いいネ!」で、支えられているなぁ〜と思っています♪
1票、1票が心から有り難いです。
もしよかったら、旧い旅行記(といっても今年の5月の話です。「城崎温泉」&「きんし丼」旅行記があります♪)も、
お時間のあるときに是非訪ねて下さい!! お待ちしています!!
hot chocolateさんのお名前は随分以前から存じていました。
来ていただいたときには、「あ!hot chocolateさんがいらしてる!」と、とても嬉しかったです♪♪
(和尚さんかジョージさんのページでお見掛けしたのだと思います。SHUさんかな???)
hot chocolateさん、色んなところに行かれてるんですね〜・・
少しだけですが、hot chocolateさんの旅行記の感想を書かせていただきました。読んでいただければ嬉しいです♪
<純白のモスクに魅せられたアラブの休日♪ Vol.2半日でアブダビの過去・現在・未来を制覇!&幻想的な夜のグランド・モスク>
アラブ首長国連邦― 私には遠い遠い未知の国です。
”シェイク・ザイード・モスク”!!
なんと美しいのでしょう!!
内部も素晴らしいですね!
灯り、絨毯、柱、幾何学的な構成、美しいタイル。素晴らしいです!!
”ヘリテージ・ビレッジ”の旧い写真、いいですね。
電話もない、手紙でしか遣り取りの出来ない時代に戻れたら、どれだけのんびりしたかなぁと思います。
旅行が出来ないのは残念だけど・・
今のように「次から次!」とおいたてられることもなかったのではないかなぁと。
のんびりしていた時代に戻ってみたいです。
街中は砂漠のイメージが強いですが、樹木もあるし、鳥さんもいるのですね。
夜の”グランド・モスク”、とても神秘的です。
<春のひと時、東京駅・丸の内界隈と市川・江戸川堤の河津桜♪>
とっても素敵な表紙ですね♪ なんか、「ほっ」とします💕💕
東京駅のドームが素敵! 綺麗になりましたねぇ〜。
改装前に泊まったことがあります。 お部屋から、通勤のお客さんが見えるのは不思議な感じでした。
東京駅、ほんとに素敵ですよね♪
いつまでも、この赤れんが造りが残っていてほしいです。
新婚さん!寒そう〜。 桜狙いかな? どうぞお幸せに!
英会話のお友達、皆さん、とても素敵な方なんですね!!
素敵な集まりですね〜♪♪
うふふ♡♡はなーんにもしていないコアラのようなやつですが、
このくだりを読んでいて、今からでも何か出来るかな?!と勇気が湧いてきました♪
ありがとうございます!hot chocolateさん!
お食事もとってもおいしそ!! お汁粉食べたぁーい☆
河津桜、素敵!
色んな方が河津桜に触れられていて、私も見たいなぁ〜と思うようになりました☆
知らないものに興味が湧くのが4Travelのいいところですネ!
お写真がとってもロマンティック! ほんわ〜かしましたぁ💕💕
ありがとうございます♪
拙いですが、感想書かせていただきました。
これからも素敵な旅行記をお待ちしてますネ!!
重複しますが、投票、ほんとにありがとうございます!!
うふふ♪♪
- hot chocolateさん からの返信 2016/09/16 22:58:12
- RE: hot chocolateさん! 初めまして! うふふ♪♪と申します!
- うふふ♪さま
こんばんは。
たくさんのいいね♪とメッセージをありがとうございました。
> 可愛いハンドルネームですよね!私もHotチョコ大好き♡♡♡です!
> ネコさんの写真も可愛いです♪♪
☆どんな名前にしようか、結構悩みました。(笑)
寒い冬には、温まりそうな名前でしょ。
プロフの猫ちゃんは、スリランカのホテルで出会った猫ちゃんで、目がきりっとしているので気に入っています。
「うふふ♪」さんのお名前も、とても可愛くて、心が和やかになりそうですよ。
> 大変遅くなって恐縮ですが、
> 私の「京都食べ歩き紀行」をご訪問&投票下さってありがとうございます!
> とっても嬉しいです!!
> 皆さんの「いいネ!」で、支えられているなぁ〜と思っています♪
> 1票、1票が心から有り難いです。
☆こちらこそ沢山のいいね♪をありがとうございました。
「食べ歩き」が大好きなので、日本各地の美味しいものに関心があります。
いいね♪をいただくと嬉しいし、旅行記を書く張り合いにもなりますね。
> もしよかったら、旧い旅行記(といっても今年の5月の話です。「城崎温泉」&「きんし丼」旅行記があります♪)も、
> お時間のあるときに是非訪ねて下さい!! お待ちしています!!
☆城崎温泉は、以前より名前だけは知っていましたが、某県議の号泣記者会見でさらに有名になりましたね。(笑)
「きんし丼」も美味しそうです。
後ほど旅行記を拝見させていただきますね。
私も、旅行記をたくさん書いていますので、お時間がありましたらご覧になって下さいね。
> hot chocolateさんのお名前は随分以前から存じていました。
> 来ていただいたときには、「あ!hot chocolateさんがいらしてる!」と、とても嬉しかったです♪♪
> (和尚さんかジョージさんのページでお見掛けしたのだと思います。SHUさんかな???)
☆ありがとうございます。
そういっていただくととてもうれしいです。
多分、和尚さんかな。(笑)
> hot chocolateさん、色んなところに行かれてるんですね〜・・
> 少しだけですが、hot chocolateさんの旅行記の感想を書かせていただきました。読んでいただければ嬉しいです♪
>
> <純白のモスクに魅せられたアラブの休日♪ Vol.2半日でアブダビの過去・現在・未来を制覇!&幻想的な夜のグランド・モスク>
> アラブ首長国連邦― 私には遠い遠い未知の国です。
>
> ”シェイク・ザイード・モスク”!!
> なんと美しいのでしょう!!
> 内部も素晴らしいですね!
> 灯り、絨毯、柱、幾何学的な構成、美しいタイル。素晴らしいです!!
>
> ”ヘリテージ・ビレッジ”の旧い写真、いいですね。
> 電話もない、手紙でしか遣り取りの出来ない時代に戻れたら、どれだけのんびりしたかなぁと思います。
> 旅行が出来ないのは残念だけど・・
> 今のように「次から次!」とおいたてられることもなかったのではないかなぁと。
> のんびりしていた時代に戻ってみたいです。
>
> 街中は砂漠のイメージが強いですが、樹木もあるし、鳥さんもいるのですね。
> 夜の”グランド・モスク”、とても神秘的です。
☆アラブ首長国連邦は、ドバイが有名ですが、アブダビもこれから観光に力を入れていくかもしれませんね。
UAEは、歴史がないので、モスクにも歴史を感じる風格はないのですが、その資金力で、豪華で美しいモスクを作り、世界の人たちの度肝を抜いています。
もともと砂漠なので、樹木を定着させるには、費用は相当掛かるのでしょうね。
意外なことに、野生動物の宝庫である島もあるのです。
> <春のひと時、東京駅・丸の内界隈と市川・江戸川堤の河津桜♪>
> とっても素敵な表紙ですね♪ なんか、「ほっ」とします💕💕
>
> 東京駅のドームが素敵! 綺麗になりましたねぇ〜。
> 改装前に泊まったことがあります。 お部屋から、通勤のお客さんが見えるのは不思議な感じでした。
> 東京駅、ほんとに素敵ですよね♪
> いつまでも、この赤れんが造りが残っていてほしいです。
> 新婚さん!寒そう〜。 桜狙いかな? どうぞお幸せに!
☆表紙の「手」は、私の友人の手で、優しい手をしているのでモデルに起用しました。(笑)
東京駅界隈は、昔はビジネス街でしたが、今はお洒落なお店やレストランも増え、とても素敵な街になっています。
東京駅のドームも、クラシックな雰囲気で素敵ですね。
> 英会話のお友達、皆さん、とても素敵な方なんですね!!
> 素敵な集まりですね〜♪♪
> うふふ♡♡はなーんにもしていないコアラのようなやつですが、
> このくだりを読んでいて、今からでも何か出来るかな?!と勇気が湧いてきました♪
> ありがとうございます!hot chocolateさん!
> お食事もとってもおいしそ!! お汁粉食べたぁーい☆
☆英会話の友達とは、1年に1度お食事会を開いて会っています。
みんな個性的で、今では英語をやめてしまって、イタリア語やシャンソンを楽しんでいる友人もいますが、みんな何かに取り組んでいて、人生を楽しんでいます。
何かを始めるのに、遅すぎるという事はありませんよ。
10年続ければ、10年のキャリアになりますし・・・
私も、日本の英会話学校での英会話を辞めた後、この2年はDMM英会話で、スカイプを通じて、セルビア人の先生と毎日英会話を楽しみながら学んでいます。
お時間があれば、これからもお立ち寄りくださいね。
hot chocolate
-
- りーりすさん 2016/06/01 23:34:04
- アブダビ素敵です
- hot chocolateさま
こんにちは。
アブダビ素敵ですね!私も一度いってみたい場所です。
アブダビの砂漠の中にあるホテル、アナンタラ カスル アル サラブ デザート リゾートに行ってみたいと思っていたのです
- りーりすさん からの返信 2016/06/01 23:40:03
- Re: アブダビ素敵です
- すみません途中送信してしまいました。。
ますますアブダビに行きたい!!と思ってしまいました。
写真が美しく、説明も詳しくわかりやすいので、本当に現地に行った気持ちで拝読させていただきました。
次の旅行記も楽しみにしています!
りーりす
- hot chocolateさん からの返信 2016/06/05 14:14:35
- RE: アブダビ素敵です
- りーりすさま
こんにちは。
メッセージ、ありがとうございました。
> アブダビ素敵ですね!私も一度いってみたい場所です。
> アブダビの砂漠の中にあるホテル、アナンタラ カスル アル サラブ デザート リゾートに行ってみたいと思っていたのです
☆アブダビは、ドバイに比べて遥かに観光客も少なく、落ち着いた街でした。
砂漠の中のアナンタラ、素敵ですね。
車でも2時間ほどで行けそうなので、私も行ってみたいところです。
遅くなりましたが、フォローしていただきありがとうございました。
私も、フォローさせていただきますので、今後ともよろしくお願いします。
hot chocolate
-
- ガブリエラさん 2016/03/30 22:15:04
- モスクが違います〜(*^_^*)
- hot chocoさん☆
こんばんは♪
アブダビ旅行記、続きを楽しく拝見させていただきました!
朝食ブッフェ4500円に驚いたら、その後もっと値段もあがるとは・・・。
さすが、お金持ちの国は違いますね・・・。
それに、モスクの中も、こんなに鮮やかな綺麗な感じで、私が行っていきたバルカン半島の、質素なモスクとは、全く別物です〜\(◎o◎)/!
アラブのお金持ちって、本当に桁違いですよね・・・。
でも、こんな世界、ちょこっと体験してみたいですが(^_^;)
レストラン、貸切でダメとか、ちょっとがっかりしちゃいますよね・・。
でも、ヌードルがおいしそうだし、かえってよかったかも、ですね(*^_^*)
エティハド航空、お粥を出して下さるなんて、素敵ですね!
私は、すぐ飛行機でおなかがはってしまうので、お粥とかあったら嬉しいです♪
ガブ(^_^)v
- hot chocolateさん からの返信 2016/04/02 01:38:48
- RE: モスクが違います〜(*^_^*)
- ガブちゃん、こんばんは〜
いつもありがとうございます。
> アブダビ旅行記、続きを楽しく拝見させていただきました!
> 朝食ブッフェ4500円に驚いたら、その後もっと値段もあがるとは・・・。
> さすが、お金持ちの国は違いますね・・・。
☆現地お金持ちは、どれだけ費用がかかっても気にならないんでしょうね。
毎晩夜になると、超高級車でホテルに乗りつけてディナーです。
> それに、モスクの中も、こんなに鮮やかな綺麗な感じで、私が行っていきたバルカン半島の、質素なモスクとは、全く別物です〜\(◎o◎)/!
☆あの煌びやかさはすごいですね。
モスクというか宮殿のような豪華さでした。
今まで結構モスクには行っているのですが、本当に別モノでしたよ。
> アラブのお金持ちって、本当に桁違いですよね・・・。
> でも、こんな世界、ちょこっと体験してみたいですが(^_^;)
☆あはは、映画のワンシーンのようかな。
普段、どんな暮らしをしているのか興味津々です。
> レストラン、貸切でダメとか、ちょっとがっかりしちゃいますよね・・。
> でも、ヌードルがおいしそうだし、かえってよかったかも、ですね(*^_^*)
☆チェンマイやプーケットのアナンタラはお気に入りだったので、アブダビのアナンタラも期待して行ったのですが、思いの外でしたね。
なのでスークのヌードルにしてよかったです。
> エティハド航空、お粥を出して下さるなんて、素敵ですね!
> 私は、すぐ飛行機でおなかがはってしまうので、お粥とかあったら嬉しいです♪
☆エティハド航空はアブダビの国営なのですが、なかなか良かったですよ。
これからヨーロッパやアフリカには中東系のエアラインにするかもしれません。
朝のお粥は心配りを感じました。
hot choco
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- みかりさん 2016/03/24 23:53:53
- やっぱり美しい〜
- hot chocoさん、こんばんは!
やっぱり「グランド・モスク」は美しいですね〜。
ずっとチェックしていたドバイ在住の方のブログがあって・・・
シェイクザイードモスクが完成した時から、行きたかったんです。
服装とかにうるさいのは宗教上、仕方がないとして・・・
昔はモスク内もかなり自由に見学出来たみたいだけど、現在はロープが
張られてかなり厳しくなったと書かれていたのを思い出しました。
ヴェネチアンガラスのシャンデリアや美しいペルシャ絨毯。純白の
モスクがホントに美しく写真なのに見とれてしまいました。
夜はまた雰囲気をガラリと変えるので、絶対に昼夜見たくなりました。
アブダビはドバイに比べたら観光はまだまだと言う気がしますが・・・
ドバイ以上に色々な見所がありそうなので、このまま発展し続けたら
10年後くらいはスゴイ事になっていそうですよね♪
ゴージャスなホテルやビーチだけじゃ無くて、野生動物なども
楽しむようなアブダビ旅行がいつか出来たらと思いました。
(ついでにフェラーリ・ワールドも・・・)続きも楽しみにしています。
みかり
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/30 17:58:14
- RE: やっぱり美しい〜
- みかりさま
こんにちは〜
メッセージ、ありがとうございます。
> やっぱり「グランド・モスク」は美しいですね〜。
> ずっとチェックしていたドバイ在住の方のブログがあって・・・
> シェイクザイードモスクが完成した時から、行きたかったんです。
>
> 服装とかにうるさいのは宗教上、仕方がないとして・・・
> 昔はモスク内もかなり自由に見学出来たみたいだけど、現在はロープが
> 張られてかなり厳しくなったと書かれていたのを思い出しました。
☆私も、以前から真っ白なグランド・モスクには関心がありました。
実際に行ってみると、青い空に白いモスクが本当に綺麗でしたよ。
ただ、モスクなのに豪華絢爛すぎで、ここで日常、一般庶民のお祈りがあるというのも驚きでした。
> ヴェネチアンガラスのシャンデリアや美しいペルシャ絨毯。純白の
> モスクがホントに美しく写真なのに見とれてしまいました。
> 夜はまた雰囲気をガラリと変えるので、絶対に昼夜見たくなりました。
☆昼と夜とでは全く違う表情を見せてくれるので、出来る事ならば両方見学することをお勧めします。
> アブダビはドバイに比べたら観光はまだまだと言う気がしますが・・・
> ドバイ以上に色々な見所がありそうなので、このまま発展し続けたら
> 10年後くらいはスゴイ事になっていそうですよね♪
☆アブダビはドバイに比べて落ち着いた雰囲気で、私は結構気に入りました。
でも、観光面ではまだまだこれからといった感じで、5年後、10年後はすごいことになっていると思います。
> ゴージャスなホテルやビーチだけじゃ無くて、野生動物なども
> 楽しむようなアブダビ旅行がいつか出来たらと思いました。
> (ついでにフェラーリ・ワールドも・・・)続きも楽しみにしています。
☆野生動物を見られるのもアブダビの楽しみですが、まだちょっと行くのに不便なようです。
車にはあまり関心がないので、フェラーリ・ワールドは、今回パスしました。
hot choco
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- angieさん 2016/03/20 19:33:22
- 美しい☆
- hot chocolateさん、こんにちは(^^)
先日ドバイへ行ってアブダビも半日だけ観光してきましたが
このモスクの美しさには驚き感動しました。
ホント、もう綺麗すぎ!!!
こんな綺麗なモスクは初めてです。
白い建物と青い空とのコントラストが半端なかったです。
半日観光だったので昼間だけで夜は見てないのですが
夜の幻想的な美しさもまた素晴らしいですね。
写真で楽しませていただきました(^_-)-☆
angie
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/23 14:40:44
- RE: 美しい☆
- angieさま
こんにちは。
メッセージ、ありがとうございます。
> 先日ドバイへ行ってアブダビも半日だけ観光してきましたが
> このモスクの美しさには驚き感動しました。
> ホント、もう綺麗すぎ!!!
> こんな綺麗なモスクは初めてです。
> 白い建物と青い空とのコントラストが半端なかったです。
☆世界に素敵なモスクはたくさんありますが、アブダビのグランドモスクは真っ白で、本当に美しいですね。
出来て間もないので余計に美しいのでしょうが、内部も目を奪われる美しさでしたね。
> 半日観光だったので昼間だけで夜は見てないのですが
> 夜の幻想的な美しさもまた素晴らしいですね。
> 写真で楽しませていただきました(^_-)-☆
☆昼間も美しいのですが、ライトアップされた夜のモスクは幻想的な美しさで、また別の雰囲気でした。
アブダビの旅行記もまだ続きますので、また遊びに来て下さると嬉しいです。
hot choco
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- たらよろさん 2016/03/06 19:09:49
- モスクの昼と夜の顔
- こんばんは、hot chocolateさん
やっぱり、凄いですね〜
グランドモスク(^^♪
今度のドバイで行こうかな??いや、日帰りで行くにはアブダビは勿体ないから、
今度はアブダビメインで泊まりで行こうと予定から外して正解だと思いました。
だって、昼と夜のそれぞれの顔を見るためには、
やっぱりアブダビに泊まらないと!
そう再認識させていただき、ありがとうございます♪
素敵なモスクのお写真にうっとり。
更に、素晴らしい絨毯の模様にもうっとりです。
たらよろ
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/07 21:18:48
- RE: モスクの昼と夜の顔
- たらよろさま
こんばんは〜
いつもありがとうございます。
> 今度のドバイで行こうかな??いや、日帰りで行くにはアブダビは勿体ないから、
> 今度はアブダビメインで泊まりで行こうと予定から外して正解だと思いました。
> だって、昼と夜のそれぞれの顔を見るためには、
> やっぱりアブダビに泊まらないと!
> そう再認識させていただき、ありがとうございます♪
☆ドバイだけにしようか、アブダビもって考えると悩みますね。
初めてのドバイだったら、ホテルステイもいろいろ選択肢があるし、砂漠でラクダに乗りたいとか夕日が見たいとか、ザ・パームや世界一を見て歩いたり、とやりたいことが結構ありますよね。
ドバイと比べると、アブダビはまだ見所は少ないような気がするので、次回のお楽しみですね。
モスクの昼と夜はそれぞれ違った魅力があるし・・・
> 素敵なモスクのお写真にうっとり。
> 更に、素晴らしい絨毯の模様にもうっとりです。
☆真っ白な昼間のモスクと、幻想的な夜のモスク、それぞれ違った魅力がありますね。
贅を尽くしたモスク内部は、何百年もの歴史を持つモスクとは大分違いますが、世界で最大級と言われるグランドモスクは一見の価値はあるかもしれません。
hot choco
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- 旅猫さん 2016/03/05 10:52:35
- お金持ち
- hot chocoさん、こんにちは。
グランド・モスク、青空に純白な建物が映えて美しいですねぇ
最近建てられたものとは言え、よくできているなと。
巨大な水盤など、建物の美しさを演出する設計もなかなか。
でも、ちょっと内部は派手かも。
巨大なプロジェクトが進行中のようですが、石油産出国はお金持ちですよね。
ちょっとやり過ぎのような気もしますが。
こんなのと比較すれば、日本の新国立なんて可愛いものか(笑)
石油の枯渇を見越しての観光立国化。
国家百年の計ですね。
旅猫
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/07 19:53:14
- RE: お金持ち
- 旅猫さま
こんばんは〜
いつもありがとうございます。
> グランド・モスク、青空に純白な建物が映えて美しいですねぇ
> 最近建てられたものとは言え、よくできているなと。
> 巨大な水盤など、建物の美しさを演出する設計もなかなか。
> でも、ちょっと内部は派手かも。
☆青空に映える純白のモスクは本当に美しいのですが、整い過ぎの感もありますね。
全てに計算しつくされた美しさがありますが、内部は贅を尽くしてかなり派手。
超高価なヴェネチアングラスのシャンデリアは、派手なクリスマスツリーの飾りのような気がしなくもない・・・(笑)
> 巨大なプロジェクトが進行中のようですが、石油産出国はお金持ちですよね。
> ちょっとやり過ぎのような気もしますが。
> こんなのと比較すれば、日本の新国立なんて可愛いものか(笑)
☆歴史はあまりないけど、有り余る財力はあるという事で、巨大プロジェクトが進行中。
街も近年発展したものなので、何か人工的な美しさです。
歴史も文化もある日本とは大分違う感じはします。
> 石油の枯渇を見越しての観光立国化。
> 国家百年の計ですね。
☆石油がどれだけあるのか分かりませんが、将来を考える必要はありますよね。
hot choco
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- ムロろ~んさん 2016/03/01 16:35:45
- うちの相方もかしらん(´艸`*)(笑)???
- hot chocoさん
こんにちは、ムロろ〜んです。
アブダビに行かれた旅行記を拝見しました。
グランドモスクに驚きました。
大理石の輝きがすごいですし、宗教的な雰囲気が漂っています。
私も中に入って緊張するかと思いますが、写真に収めてみたいと思ましたよ。
そうそう、無料でアバヤの貸し出しがあるのは嬉しいですね。
タイのバンコクの王宮の見学にも服装ルールがあって、門の所で服装チェックがあるんです。
その手前でレンタル屋があって有料で肌を覆う貸してくれるようですが、公の所は無料、ダマすケースが後を絶たないようなんですf-_-;。
我が家が滞在する際、事前にみんなに伝えていたのでカモにされないで済みましたが、借りていた観光客がいてビックリしました。
そうそう、イスラム寺院に行く事もあろうかと、相方用のも念のため用意しているんです。
いつ着られるか…、未定ですf^_^;。
ムロろ〜ん(^人^;)
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/03 22:12:16
- RE: うちの相方もかしらん(´艸`*)(笑)???
- ムロたん、こんばんは〜
いつもありがとうございます。
> グランドモスクに驚きました。
> 大理石の輝きがすごいですし、宗教的な雰囲気が漂っています。
> 私も中に入って緊張するかと思いますが、写真に収めてみたいと思ましたよ。
☆昼間は純白のモスク、夜は幻想的な美しさでした。
モスクの建物も内部の装飾も、とても素晴らしかったです。
贅を尽くしたというか・・・
> そうそう、無料でアバヤの貸し出しがあるのは嬉しいですね。
> タイのバンコクの王宮の見学にも服装ルールがあって、門の所で服装チェックがあるんです。
> その手前でレンタル屋があって有料で肌を覆う貸してくれるようですが、公の所は無料、ダマすケースが後を絶たないようなんですf-_-;。
> 我が家が滞在する際、事前にみんなに伝えていたのでカモにされないで済みましたが、借りていた観光客がいてビックリしました。
☆どこの国にも、人をだます輩がいるんですね〜
騙されなくてよかったですね。
秋にチェンライ・チェンマイ・バンコクに行くので、王宮見学(以前見学をしたことがあるので、するかどうかわからないけど・・・)の時には気をつけますね。
ところで、航空券をどういう風に買うか迷っています。
成田からチェンマイ往復で買って、チェンマイ⇔チェンライを車で往復するか・・・
チェンマイからチェンライに行くついでに、首長族やゴールデントライアングル辺りに行くか、オープンジョーで航空券を買うと高いし、LCCは荷物制限やらなんやらで面倒くさそうだし、悩むところです。
ムロたんが以前行った時は、チェンマイ⇔チェンライを車で往復・観光でしたよね。
> そうそう、イスラム寺院に行く事もあろうかと、相方用のも念のため用意しているんです。
> いつ着られるか…、未定ですf^_^;。
☆相方ちゃんのためにアバヤ買ったんですか〜!
というか、アバヤなんて売っているんですか!
hot choco
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- るなさん 2016/02/28 12:09:45
- 贅沢の極み
- hot chocolateさん、こんにちは〜
表紙にされてる一枚、何とも異国情緒たっぷりで素敵です♪
シェイク・ザーイド・モスク、青空に映えて綺麗ですねぇ〜これ、曇り空だったらすっ飛んでますね(爆)
昨年のチェンマイで、グレイッシュな空の元、白いチェディを撮るのに苦労しましたから。
いやぁ〜中もすごいですね@@;
シャンデリアも圧巻ですが、表紙にもされてるレースのような模様の真っ白い壁にアラビア文字が記され、これもとっても美しい。
ヴェネツィアングラスにペルシャ絨毯、大理石、贅沢過ぎる装飾です。
そして、このモスクを遠目に見ながらのプールなんて、これまた贅沢な時間ですね。
ライトアップされた姿もまた幻想的☆彡
アブダビは80%が外国人とは驚きです。日本ではあり得ないですね。
一夫多妻制についても、拝見しながらちょっと笑ってしまいました(苦笑)
アブダビの現在過去未来....愉しませて頂きました♪
るな
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/03 10:31:27
- RE: 贅沢の極み
- るなさま
こんにちは〜
いつもありがとうございます。
> 表紙にされてる一枚、何とも異国情緒たっぷりで素敵です♪
> シェイク・ザーイド・モスク、青空に映えて綺麗ですねぇ〜これ、曇り空だったらすっ飛んでますね(爆)
> 昨年のチェンマイで、グレイッシュな空の元、白いチェディを撮るのに苦労しましたから。
☆アバヤ姿は、日本でも欧米でもなかなか見ることが出来ないので、異国に来たーという感じがしますね。
そうそう、曇り空に白いモスクでは、美しさが半減するというものです。
がっかりですよね。
> いやぁ〜中もすごいですね@@;
> シャンデリアも圧巻ですが、表紙にもされてるレースのような模様の真っ白い壁にアラビア文字が記され、これもとっても美しい。
> ヴェネツィアングラスにペルシャ絨毯、大理石、贅沢過ぎる装飾です。
> そして、このモスクを遠目に見ながらのプールなんて、これまた贅沢な時間ですね。
> ライトアップされた姿もまた幻想的☆彡
☆シャンデリアや絨毯も豪華絢爛なものですが、あのレースのような模様の壁は繊細で美しいですよね。
もう、すべてのものが一級品で、ため息ものでした。
モスクの隣にはリッツ・カールトンがあるのですが、川の向こうにモスクを見ながらの方が景色がいいかなと思いました。
> アブダビは80%が外国人とは驚きです。日本ではあり得ないですね。
> 一夫多妻制についても、拝見しながらちょっと笑ってしまいました(苦笑)
> アブダビの現在過去未来....愉しませて頂きました♪
☆ドバイやアブダビ、カタールも人口の80%は外国人(労働者)だそうです。
日本では、想像もつかないことですよね。
一夫多妻制とはいっても、昔のトルコのハーレムとは大分違うようですね。
昔のトルコのハーレムの世界は恐ろしいですね。鳥かごも・・・
次回のアブダビ旅行記にも、お遊びに来てくださいね。
hot choco
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- zunzunさん 2016/02/28 01:15:54
- アラブの休日♪
- hot chocolateさま、こんばんは〜☆
シェイク・ザーイド・モスク
その姿が美しいですね〜!!
そしてまた内部は豪華絢爛ですね。
ヴェネチアングラスの装飾も素敵です。
ヴェネチアングラスというのがちょっと驚きでもありますね。
そして私の目を奪ったのは世界最大のペルシャ絨毯です。
だってとっても美しい絨毯なのだもの。
私、ペルシャ絨毯が好きなのです。我家にはとっても小さい物がありますよ。
白大理石に色大理石を張り付けたって、なん豪華なんでしょう!!
ホテルでのお食事が美味しいそう。
食後はプールで過ごすのは極上の時間ではと思います。
夜のモスクもこれまた幻想的で素敵です!!
続きを楽しみにしています^^
zun
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/03 10:05:51
- RE: アラブの休日♪
- zunzunさま
こんにちは〜
いつもありがとうございます。
> シェイク・ザーイド・モスク
> その姿が美しいですね〜!!
> そしてまた内部は豪華絢爛ですね。
> ヴェネチアングラスの装飾も素敵です。
> ヴェネチアングラスというのがちょっと驚きでもありますね。
☆シェイク・ザーイド・モスクは、外観が純白で美しいだけでなく、内部が豪華絢爛で驚きの連続でした。
普通のモスクのライトとは違って、ムラーノのヴェネチアングラスというのがすごいですよね。
もう、すべて世界の超一流の物を使っているようです。
> そして私の目を奪ったのは世界最大のペルシャ絨毯です。
> だってとっても美しい絨毯なのだもの。
> 私、ペルシャ絨毯が好きなのです。我家にはとっても小さい物がありますよ。
☆あのペルシャ絨毯も驚きです。
なんといっても一枚の巨大絨毯なのですから・・・
zunzunさんはペルシャ絨毯がお好きなのですね。
我が家にはペルシャ絨毯はありませんが、20年前にトルコで買った絨毯が今でも玄関に敷いてあります。
絨毯屋の熱気に負けて買ったものですが、20年以上も長持ちすれば、わざわざ買って来たかいがあるというものです。(笑)
> 白大理石に色大理石を張り付けたって、なん豪華なんでしょう!!
☆見るもの見るもの全てが豪華なので、やはり一見の価値はありますね。
それに、あの豪華なモスクで、一般のイスラム教徒が礼拝するというのが贅沢ですね。
> ホテルでのお食事が美味しいそう。
> 食後はプールで過ごすのは極上の時間ではと思います。
☆ホテルの食事は美味しいのですが、お値段高すぎ。
でもまあ、たまのことですから・・・
モスクを見ながらのプールは、至福の時でした。
> 夜のモスクもこれまた幻想的で素敵です!!
☆夜は、昼のモスクとは違った表情を見せてくれるので、昼、夜と、両方行った方がいいですね。
> 続きを楽しみにしています^^
☆これからもよろしくお願いします♪
hot choco
-
- ローラン・ペリエさん 2016/02/27 22:52:03
- とても参考になりました
- 中東はカタールのドーハしか行ったことがありませんが、同じく8割が外国人労働者でした。
モスクは美しいですね。肌を隠して見学されたのですね、暑くなかったですか?
クアラルンプールでガウンの下がサウナ状態でした。デーツ大好きです。サウジのは恐らくバティールのではなかったですか?
またあれを買いにカタール経由でどこか行きたいくらいです。
素敵な旅行記ありがとうございました。
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/01 20:30:05
- RE: とても参考になりました
- ローランペリエさま
こんばんは。
メッセージ、ありがとうございました。
> 中東はカタールのドーハしか行ったことがありませんが、同じく8割が外国人労働者でした。
> モスクは美しいですね。肌を隠して見学されたのですね、暑くなかったですか?
> クアラルンプールでガウンの下がサウナ状態でした。デーツ大好きです。サウジのは恐らくバティールのではなかったですか?
> またあれを買いにカタール経由でどこか行きたいくらいです。
> 素敵な旅行記ありがとうございました。
☆ドーハも外国人労働者が大勢働いているのですね。
カタールといえば、4月に行くモロッコはカタール航空利用です。
ドーハは初めてなので楽しみです。
アバヤの下は半袖Tシャツでしたが、あまり暑さは感じませんでした。
というより、もう忘れてしまったのかな…(笑)
真夏だったら、蒸し風呂状態でしょうね。
サウジアラビアのデーツは高級品で、お値段も一番高かったです。
「バティール」のだったかどうかは分かりません。
ドーハの空港で売っていれば、今度買ってみますね。
何しろ夫はデーツが好きなので。(笑)
「アブダビ」の旅行記はまだ続きますので、読んでいただければ嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
hot chocolate
-
- aoitomoさん 2016/02/27 14:36:11
- 夜のシェイク・ザーイド・モスクも美しい〜
- hot chocolateさま こんにちは〜
アブダビ旅行記の続きお待ちしてました〜
『シェイク・ザーイド・モスク』
エティハド航空の経営の市内観光ツアーがあるのですね〜
イスラム系のモスクは肌の露出に厳しいですからね。
でもモスクでアバヤを着て観光できるのも楽しそうです。
男性にも、カンドゥーラ貸してくれ〜(爆) 心の叫び〜
そして女性専用の礼拝の部屋があるのですね。
イスラム教徒ではない人は、たとえ女性でも入ってはいけないというのはモスクではよくありますね。
しかし、ガイドさんしっかり頼みます。(笑)
『ヘリテージ・ビレッジ』
ドバイ博物館と似ていますね。
ここで過去のアブダビを学ぶことができますね。
『サディヤット島』
美術館『ルーブル・アブダビ』はあれから2016年オープンになったみたいです。私はアブダビには行っていないので、行けたら『ルーブル・アブダビ』に入ってみたいです。
これから『サディヤット島』がどう進化していくのかが楽しみです。
アブダビは面積も広い国なので、しばらくはオイルマネーで潤いますね。
アブダビ人に生まれたかった〜(笑)
『夜のシェイク・ザーイド・モスク』
モスクの服装チェック、一度OKしたら許可された腕章でもほしいですね。
でないと何度もチェックされるし。
夜のシェイク・ザーイド・モスクも想像以上に美しいです。
幻想的なライトアップに驚きます。
これはアブダビに泊まらないと見れませんね。
続きも楽しみです〜
aoitomo
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/01 06:30:57
- RE: 夜のシェイク・ザーイド・モスクも美しい〜
- aoitomoさま
おはようございます。
いつもありがとうございます。
> 『シェイク・ザーイド・モスク』
> エティハド航空の経営の市内観光ツアーがあるのですね〜
> イスラム系のモスクは肌の露出に厳しいですからね。
> でもモスクでアバヤを着て観光できるのも楽しそうです。
> 男性にも、カンドゥーラ貸してくれ〜(爆) 心の叫び〜
> そして女性専用の礼拝の部屋があるのですね。
> イスラム教徒ではない人は、たとえ女性でも入ってはいけないというのはモスクではよくありますね。
> しかし、ガイドさんしっかり頼みます。(笑)
☆アバヤを着るなんてめったに出来ないことですから、貴重な異文化体験になりました。
男性もカンドゥーラの貸し出しがあるといいですね。
今度、短パンで行って、貸してくれるか試してみてください。(笑)
女性は男性と同じ部屋で礼拝出来ないんですよね〜
> 『ヘリテージ・ビレッジ』
> ドバイ博物館と似ていますね。
> ここで過去のアブダビを学ぶことができますね。
☆ドバイもアブダビも、昔は同じような生活をしていたのですね。
昔といってもほんの60年ほど前ですけどね。
> 『サディヤット島』
> 美術館『ルーブル・アブダビ』はあれから2016年オープンになったみたいです。私はアブダビには行っていないので、行けたら『ルーブル・アブダビ』に入ってみたいです。
> これから『サディヤット島』がどう進化していくのかが楽しみです。
> アブダビは面積も広い国なので、しばらくはオイルマネーで潤いますね。
> アブダビ人に生まれたかった〜(笑)
☆「ルーブル」はやはり完成できなかったのですね。
でも、アブダビはあと5年したら、すご〜く変わりますね。
> 『夜のシェイク・ザーイド・モスク』
> モスクの服装チェック、一度OKしたら許可された腕章でもほしいですね。
> でないと何度もチェックされるし。
>
> 夜のシェイク・ザーイド・モスクも想像以上に美しいです。
> 幻想的なライトアップに驚きます。
> これはアブダビに泊まらないと見れませんね。
☆夜のモスクには私服で入ったのですが、長袖ブラウスでもストールで肩を覆うように注意されたり、頭を覆ったストールがずれてきたりと、結構面倒だったので、最初からアバヤを借りればよかったと思いました。
夜のモスクは、昼とは違った幻想的な姿を見せるので、やはり昼・夜と両方見た方がいいですね。
ドバイからアブダビまで日帰りでも行けますが、1泊はして夜も見たいところです。
hot choco
-
- ももであさん 2016/02/27 08:02:57
- 半月分のヌードル…
- hot chocolateさん
なぜだかサディヤット島のポスターが、とても印象に残りました。
世界中のあちこちに足跡を残してきたhot chocolateさん それぞれの
思い出の場所は、hot chocolateさんに何を残してくれましたか?
いつも激安キャリアしか使わない自分ですが、それでも便利でサービスの良い
エミレーツやエティハドをよく使うようになってきました。
石油はもちろんのこと、中東の恩恵は切り離せない世の中になってますね。
政治のアブダビ、経済のドバイ
ドバイの方がアブダビより大きなイメージを持っていましたが、あくまで
ドバイ市とアブダビ市を比較したときの経済成長率なのでしょうか。
首長国としてはアブダビの方が、随分と大きかったのですね。
ただ原油に頼るアブダビ。貿易/金融で成長してきたドバイ
やがて勢力図も変わりそうな気がします。そもそもネイティブよりも
インド人の方が圧倒的に多い国 そのうち野良オリックスよりも
野良牛が多くなりそうな予感…
ヌードルで3000円ですかぁ。
最近の自分の昼食代を概算してみたら202円/日でした。
ぼくは足跡を残すのは当分先にして、やはりトランジットだけにします。
マグレブ漫遊準備は着々ですか?
ももであ
- hot chocolateさん からの返信 2016/03/01 05:55:01
- RE: 半月分のヌードル…
- ももであさま
こんばんは〜
メッセージ、ありがとうございました。
> なぜだかサディヤット島のポスターが、とても印象に残りました。
> 世界中のあちこちに足跡を残してきたhot chocolateさん それぞれの
> 思い出の場所は、hot chocolateさんに何を残してくれましたか?
☆潤沢なオイルマネーで、贅を尽くした建築物を建て、贅沢な暮らしをしているアブダビですが、きれいすぎてなんだか生活感がありません。
私も、あのサディヤット島のポスターの親子の姿を見て、ほっとした気持ちになりました。
世界のあちこちに、それぞれいい思い出もありますが、10年ほど前に行ったシリアのパルミラやアレッポが、今では瓦礫になってしまったのが残念です。
砂漠の中の遺跡が、まるで平山郁夫の世界だったのです。
> いつも激安キャリアしか使わない自分ですが、それでも便利でサービスの良い
> エミレーツやエティハドをよく使うようになってきました。
> 石油はもちろんのこと、中東の恩恵は切り離せない世の中になってますね。
☆今回のアブダビはエティハドを使いましたが、4月のモロッコはカタール航空利用です。
モロッコについていろいろ検索していたら、カタール航空のセールが目に入り、思わずぽちっと・・・
機材は新しいし、お値段もお安いし♪
> 政治のアブダビ、経済のドバイ
> ドバイの方がアブダビより大きなイメージを持っていましたが、あくまで
> ドバイ市とアブダビ市を比較したときの経済成長率なのでしょうか。
> 首長国としてはアブダビの方が、随分と大きかったのですね。
☆アブダビよりドバイの方が、派手に貿易、金融、観光客の誘致を繰り広げていたので、大きなイメージがあるのでしょうね。
実際には、アブダビはドバイよりはるかにオイルが潤沢なのに、あまり大きな活動はしていなかったような感じです。
でも、これからは有り余るオイルマネーを武器にどんどん変わっていくと思います。
> ただ原油に頼るアブダビ。貿易/金融で成長してきたドバイ
> やがて勢力図も変わりそうな気がします。そもそもネイティブよりも
> インド人の方が圧倒的に多い国 そのうち野良オリックスよりも
> 野良牛が多くなりそうな予感…
☆50年後の勢力図はどのように変わるでしょうか・・・?
ドバイにしろ、アブダビにしろ、ネイティブよりもはるかに多い外国人労働者、信じられない世界ですよね。
あはは、街中が野良牛・・・
> ヌードルで3000円ですかぁ。
> 最近の自分の昼食代を概算してみたら202円/日でした。
> ぼくは足跡を残すのは当分先にして、やはりトランジットだけにします。
☆間違えました。飲み物込で3000円でした。
ヌードル単品では2000円。
あのホテルの周辺は、超高級住宅がある地域で、夜になると日本では見たこともないような日産の超高級大型車がホテルに集まって来て驚きました。
大方の私達日本人の生活とはけた違いのようでした。
> マグレブ漫遊準備は着々ですか?
☆カサブランカまで、行きは23時間かかるので、辛そう…
エールフランスだと、もっと早いんですけどね。
モロッコでは、移動が大変そうですね。
国営の列車やバスもありますが、日本のように、時間に正確ではなさそうだし。
かといってレンタカーは怖いです。
イワシのサフィは、エッサウィラとアルジャディーダの間ですね。
でも、レンタカーではないので、気ままに立ち寄りは出来ないので残念。
hot choco
-
- norisaさん 2016/02/27 07:01:51
- 神から賜った富ーー
- hot chocolateさん
おはようございます。
いよいよアブダビ第二弾ですね。
いやはやグランドモスクの美しさ、豪華さは別格ですね。
ムラーノのシャンデリアは一体いくら?
それよりもこの広大な絨毯は値段の見当もつきません(苦笑)
外観もシンプルモダンでステキですが、内装のデザインも調度も贅をつくしつつも嫌味がない秀逸なモスクです。
夜のモスクもまさにフォトジェニックな逸品です。
それにしてもこれだけの富。
まさしくオイルマネーの賜物ですね。
オイルが産出される前はこの地域も素朴な遊牧民的な質素ながらも敬虔な生活をおくっていたのがわかりました。
今やお昼でも6000円!
ウチの外食ディナーの料金以上(爆)!
オイルマネーはまさしく贈り物ですが、あまりオイルに頼っていると「老いる真似」じゃないのですが国の寿命を縮めそうですーー。
今やバーレル30ドルの時代。
しばらくはシェールガスもあり、いずれは代替エネルギーも開発されるのでアラブ諸国も次の収入源を考えないと100年の計に大穴があきそうですーーー。
(最後は資源最貧国のひとつのヒガミ独白でした(笑))
norisa
- hot chocolateさん からの返信 2016/02/29 22:08:43
- RE: 神から賜った富ーー
- norisaさま
こんばんは〜
いつもありがとうございます。
> いよいよアブダビ第二弾ですね。
> いやはやグランドモスクの美しさ、豪華さは別格ですね。
> ムラーノのシャンデリアは一体いくら?
> それよりもこの広大な絨毯は値段の見当もつきません(苦笑)
> 外観もシンプルモダンでステキですが、内装のデザインも調度も贅をつくしつつも嫌味がない秀逸なモスクです。
> 夜のモスクもまさにフォトジェニックな逸品です。
☆純白の外観の美しさも素晴らしいですが、内部の豪華さはため息ものでした。
内部の一つ一つがとてつもなく豪華で高価です。
金に糸目はつけないってところでしょうか・・・
> それにしてもこれだけの富。
> まさしくオイルマネーの賜物ですね。
> オイルが産出される前はこの地域も素朴な遊牧民的な質素ながらも敬虔な生活をおくっていたのがわかりました。
☆アブダビの人たちも、オイルが出る前はつつましい生活をしていたのですよね。
60年前の質素な暮らしが、とてつもなく変わってしまって驚いているでしょう。
> 今やお昼でも6000円!
> ウチの外食ディナーの料金以上(爆)!
☆朝も昼も、更にはディナーはさらにお高くて、ほんと辛かったですよ。
> オイルマネーはまさしく贈り物ですが、あまりオイルに頼っていると「老いる真似」じゃないのですが国の寿命を縮めそうですーー。
> 今やバーレル30ドルの時代。
> しばらくはシェールガスもあり、いずれは代替エネルギーも開発されるのでアラブ諸国も次の収入源を考えないと100年の計に大穴があきそうですーーー。
> (最後は資源最貧国のひとつのヒガミ独白でした(笑))
☆石油産出の少ないドバイはずいぶん前から、脱石油を考えていたようですが、アブダビもこれから大分変わっていくでしょうね。
いつかは枯渇するであろうオイルに頼っていると、それこそ「老いるマネー」になりかねないですからね。
資源の少ない日本にとっては、羨ましくはありますけどね。
hot choco
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