2015/12/28 - 2015/12/31
4675位(同エリア7233件中)
あさやん53さん
- あさやん53さんTOP
- 旅行記67冊
- クチコミ52件
- Q&A回答18件
- 110,555アクセス
- フォロワー16人
ヨーロッパ10カ国目としてようやく憧れのスペインへ。今回も半年前から入念な準備を重ねての個人旅行です。パリのテロもあったし、スペインの治安が良くないという情報もあふれているし、多少の不安はあったけど、実際行ってみると治安はいいし、人々は親切だし、食べ物はどれもおいしいし、街並や建物、風景の素晴らしさ等々、これまでで最高に満足できる旅となりました。
セゴビアを皮切りにコルドバ、ロンダ、グラナダとアンダルシアを巡り、後半はサグラダファミリアが目の前のアパートメントに滞在する行程での10日間、天気にも恵まれどの街でも感動の連続です。
旅行記11はサグラダファミリア入場編です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
夜明け前のサグラダファミリア。月が真上にあります。
-
少しずつ空が明るくなってきました。
-
-
アパートメントでの朝食。スーパーで買ったガスパチョが美味。
-
-
空が明るくなってきます。
-
屋上から
-
-
-
-
朝焼けがきれい
-
屋上から
-
朝9:00の入場と9:30の生誕のファサードの塔の予約をしています。インターネットで2か月前に購入。
-
-
生誕のファサード
-
聖堂の中にはいります。感動的な美しさです。
-
樹木のように枝分かれした柱に支えられる天井がまばゆい美しさ。
-
-
天井までの高さ60m
-
ステンドグラスからの光が聖堂内に美しい色彩をもたらしています
-
-
塔に上るエレベーター
-
-
塔からの眺め。池の向こうに泊まっているアパートメントが見えます。
-
-
-
-
工事中ということがよくわかります。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
塔内の螺旋階段
-
下を見ると結構怖いです。
-
塔から下りてきて再び聖堂
-
-
中欧祭壇のキリスト像
-
キリスト像の上には麦とブドウで縁取られた天蓋飾り
-
-
-
-
-
-
-
-
-
受難のファサード側。現代彫刻家スビラックスによる幾何学的造形が特徴
-
生誕のファサード側とは全く違った印象
-
-
-
受難のファサード
-
-
福音の扉
-
-
-
キリストの生涯最後の2日間についての出来事が新約聖書から8,000文字抜粋され書かれているそうです。
-
-
教会付属の学校
-
地下の博物館
-
-
-
作業中の工房の様子が見られます。
-
もう一度、生誕のファサード
-
-
イエスの誕生
-
-
-
外尾悦郎氏が手掛けた生誕の門の彫刻
-
-
-
-
柱の土台の亀、変わらないものの象徴らしい
-
-
10年後の2026年には完成予定。そのときはまた来たいと思います。
-
地下鉄でディアゴナルへ向かいます
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
あさやん53さんの関連旅行記
バルセロナ(スペイン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
83