2015/12/30 - 2016/01/03
11487位(同エリア30140件中)
PATIさん
2015→2016年末年始 台湾男一人旅 1日目です。
この日は
・沖縄から台北へ移動。
・宿泊したホテルの紹介。
・台北駅フードコートでの昼食。
・龍山寺周辺散策(胡椒餅、華西街観光夜市、廣州街観光夜市)
です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- トランスアジア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
いよいよ出発です。
自宅から那覇空港までは車で。
いつものABCパーキングへ預けます。
5日間で5,400円。以前はもう少し安かったんですが。。。
最近は、那覇空港の駐車場が工事中で満車の場合が多く、完全に足元見てます。
フライトは10:00。
エアーとホテルを手配したHISの案内によれば、8時「までに」チェックインを済ませよとのことでしたので、国際線なので余裕をもって、7時には空港へ着こうと、ABCパーキングには6:30に到着。
ABCパーキングの空港への送迎車の運転手いわく「国際線ターミナルは7:00にならないと開きませんよ」とのこと。
6:55くらいに空港につきましたが、本当に開いてませんでした。
まもなく日の出。那覇空港 空港
-
お正月ですね。
ちなみに、沖縄の年越しそばはもちろん沖縄そばです。 -
10分ほどまって、無事オープン。
自分の前に中国人のグループ。 -
那覇空港国際線ターミナルの1階(到着ロビー)はこんな感じ。
こじんまりしています。 -
2階に上がって出発ロビー。
こんなカウンターをみると、「ああ、海外に行くんだな」って思います。
とっととチェックインを済ませて、何か食べてゆっくりしましょう。。。 -
と、思ったら。。。
自分が乗る予定のトランスアジアの案内が表示されていない。。。
あれ?あれ?
もしかしてLCCターミナルから出発とか?
いやいや、HISの案内には国際線ターミナルって書いてるし。。。
もしかして、日にち間違えとか???
いやいや、腕時計の日にちも、携帯の日にちもあってるし。。。 -
まあ、まだ時間が早いだけでしょう。
朝飯でも食って待とうかと思いましたが、飯食えそうな場所もなく。。。
国内線ターミナルまで行こうかとも思いましたが面倒なので、国際線ターミナル内を探検して時間をつぶします。
とりあえず、送迎デッキへ。
8:00〜と書いてありましたが、7:20くらいでも入れました。 -
見上げたら〜モーニングム〜ン♪
夜に〜はぐれてぇ〜♪ -
朝焼けの〜送迎デッキでぇ〜 戸惑ってぇ〜い〜る〜♪
沖縄といえども、この時期の朝は寒いです。 -
さすが、国際線。
礼拝室もあります。 -
ほどなくして、自分が乗るGE681も無事表示されました。
なんで後から表示なんだろう。。。 -
チェックインカウンターを上から。
-
トランスアジアのチェックイン手続き準備も始まりました。
しつこいようですが、HISからの案内には8時「までに」チェックインと書いてあったのに、チェックインは8時からスタートです。
面倒なステータス毎にカウンターが分かれてみたいのは無く、みんな平等です。
そうはいっても乗る人も少ないみたいで、特に混雑もしていませんでした。
一応ビジネスクラスのカウンターもありましたが、誰もいませんでした。 -
無事チェックインして、一服。
ちなみに、国際線ターミナルの喫煙室は、1階と3階です。
チェックインカウンターのある2階には喫煙室はありません。 -
航空券。
座席は、ネットで調べてトランスアジアのHPから事前指定しましたが、なんせ英語オンリーのHPでしたので、ちゃんとリクエストが通っているか不安でしたが、リクエストどおりでした。 -
やっぱりお腹がすいたので、何か食べようかと思いましたが、レストランが開く気配もなく。。。
とっとと保安区域内に入って搭乗を待ちます。
とりあえず、免税店でタバコゲット。
売店のようなところで軽食っぽいものを売っていましたが、簡単な機内食が出るようなので、もう食べ物は諦めます。 -
折り返しで自分が搭乗する飛行機が、台北から到着しました。
-
搭乗します。
-
佳子様似と佐々木希似の美しいCAにお出迎えされ、早速テンションが上がりまくりました(笑)
搭乗率は6割くらい。
自分の横はすべて空いてました。
シートピッチも広い。
いろいろ噂が絶えない復興航空ですが、なかなか快適でした。 -
シートピッチ。余裕。
これだけあれば、多少の長距離も余裕です。
那覇から台北は1.5hですが。 -
ルネッサ〜ンス。北海道。
-
レジェンドショップは破れてました。
-
機内の様子。
離陸時にはブルーの間接照明になりました。 -
まもなく離陸。
-
無事テイクオフ。
-
さらば那覇。
よいお年を〜。 -
順調に高度を上げて。。。。
と思ったら、離陸後すぐに水平飛行。
しばらくの間、高度500メートルくらいの低空飛行。
まさか、エンジントラブルとか。。。
いやな予感が一瞬脳裏をよぎります。。。 -
おかげで、サンゴ礁がきれいに見えましたが。。。
低空飛行が以外に長く、なんか気持ち悪いです。 -
やっと再上昇を始めて、まもなく水平飛行。
機内食っぽいものが配られました。
パッケージがかわいい。 -
中はこんな感じ。
気持ち程度のハムと野菜が挟まっているサンドウィッチ。
量的にもかわいいです。 -
銀色のパックの中身はこんな感じ。
普通のおつまみです。 -
このぶどうジュースが、なかなか多くて大変でした。
結局半分くらい残しましたが。 -
そんなことをしていたら、もう台湾島上空へ到達。
この後入国カードでも書いていれば、あっという間に着陸でしょう。 -
と、思ったら、入国カード配られる気配無し。。
CAの皆さんは、レジェンドショップを抱えながら優雅に機内を歩いてます。。。
まあ、この後配られるのでしょう。。。 -
遠くにやたら高い山が見えて来ました。。
-
ほどなくして。。。
『ポーン』
ファイナルアプローチ。
フルフラップ。
フラップ部分に若干雑な修理の痕跡がありますが気にしないようにしましょう。
あれ?
入国カードは??
降りるときにでも貰えるのでしょうか。 -
無事、桃園国際空港に着陸。
オンタイム。 -
結局、降機の時にも入国カード貰えず。。。
どうやら端っこのスポットに着いたらしく、延々と歩かされます。
途中インフォメーションがあったので、入国カードはどこにあるんだと聞いたら、イミグレの前とのこと。
やっとの思いでイミグレに着きましたが、案の定長蛇の列。
海外に行くといつも思いますが、海外の人達は旅行者を本当に歓迎しているのでしょうか。
入国カードを記入し、列に並ぶこと30分。
無事入国です。 -
荷物をピックアップして、両替。
1元=3.7円くらいでした。
とりあえず外に出てみて一服。
到着ロビーの外の両端に喫煙所があります。
台湾では、ホテルの部屋も含め屋内はほぼ禁煙ですが、屋外であれば一部の人が密集しているところ以外であれば、ほぼ自由に吸えます。 -
結構な雨。
さきが思いやられます。 -
とりあえず、台北市内を目指します。
台北駅行きのバスは、第二ターミナル始発という情報を得ていたので、ゆっくり座るために第一ターミナルから第二ターミナルまでスカイトレインで移動します。 -
カメラの調子が悪く、ピントが合ってませんが、スカイトレインの駅です。
無料です。 -
乗り込みました。
乗ってる時間は3分くらいでしょうか。 -
第二ターミナルに到着し、バス乗り場を目指します。
その途中にあったヘンな人形。
台湾、こんな感じの人形が多いです。
もし、台湾で人気のあるキャラクターだったらごめんなさい。 -
バスの切符売り場。
国光客運の1819番というバスで台北市内へ向かいます。
1819番のチケット売り場は、この写真の一番奥。
窓口のおばちゃんが中国語で何か言ってます。
何を言ってるかわからずキョトンとしていると、中国人じゃないと気付いたのか「ソーリー。ハウメニー?」って。 -
無事、チケットゲット。
約1時間乗るのに、500円弱。
安い。 -
乗り場は3番。
すごい行列ですが、次から次にバスが来るので、そんなに待ちませんでした。 -
車内の様子。
-
テレビもついてます。ゴージャス。
なんか、食べ物屋さんの特集番組みたいなのを放映してました。
もしかしたら広告かな? -
第一ターミナルで乗る人用に少し座席を空けて出発するかと思ったら、満席まで人を乗せて出発しました。
第一ターミナルには寄らず。
人が多いときは、それぞれのターミナルから出発するんですかね。もしくは、もしかして第一ターミナルの人はなかなかバスに乗れないとか?
よくわかりませんが。
撃破!
非常時に破れる窓ってことでしょうか。 -
すごいマンション街です。
-
モクモクと蒸気を吐いてます。
工場地帯でしょうか。 -
約50分で到着。
バスターミナルに到着するかと思っていたら、台鉄台北駅の西側道路上に到着しました。
まあ、こっちのほうがホテルに近くて都合がいいんですが。 -
チェックインは14:00から。
まだ13:00過ぎ。
とりあえず、荷物を預かってもらうだけでもと思いホテルに向かいます。
今回お世話になる、天成大飯店。英語で「コスモスホテル」。
MRT台北駅からほぼ直結でどこへ行くにも大変便利でした。
入り口に近づくと、キレイな女性のドアマンがスタスタと近寄ってきて「チェックイン?」と聞いてきてフロントに案内してくれました。 -
ロビーとフロントはこんな感じ。
まだチェックイン時間にはなってませんでしたが、チェックインできました。
部屋にあったホテル案内によれば、「アーリーチェックインの場合は1泊分の料金をいただきます。」とのこと。。。
そんなの聞いてないよ〜と思いながら、最終日のチェックアウトまでドキドキしていましたが、追加料金はとられませんでした。 -
部屋は10階。
このエレベーター、ルームキーをかざさないと動かないタイプ。
しかも、かざすところが全然目立たなくて、最初は若干混乱しました。 -
部屋。ベッド。
一度よこになった後に撮ったので汚くてすいません。
窓無しの部屋です。
奥に窓のようなものが見えますが、ただの飾りです。
案の定、カビ臭かったです。 -
水は2本無料。
あまり飲みませんでしたが。 -
こちらは有料。
カップメンとおつまみ。
歩いて30歩くらいのところにセブンイレブンがありますので、そこで買いましょう。 -
クローゼット。
ハンガーは、首の部分がポールから取れないタイプです。
使いづらい。。。 -
スリッパもありました。
-
部屋の備品の値段。
売ろうとしているわけではなく、もし持って帰ったりしたら、この値段でデポジットから引かれるんでしょうね。 -
クリーニング料金表。
高いのか安いのかわかりません。 -
バス・トイレ。
-
バスはちょっと狭いです。
しかも水圧弱し。水からお湯にかわるまでしばらく時間がかかります。 -
シャワーは固定式と可動式がついてます。
ちゃんと確認してから蛇口をひねらないと、頭上からジャーーーーー
ってなります。
気を付けましょう。 -
トイレはTOTOのオシュレット付き。
紙はトイレに流しちゃいけません。
備え付けのフタ付きゴミ箱に捨てましょう。
わかっちゃいるんですが、2〜3回、ついついクセでトイレに流しちゃいました。 -
アメニティは一通りそろってます。
歯ブラシも髭剃りも。 -
トリートメント。
強烈なカオリでしたので、使いませんでした。 -
ふと部屋の天井を見ると、換気扇に見えて空調吹き出し口。
これがクルクル回って、風がでてきます。
くるくる回るのをいったん止めて、よく見てみると。。。。 -
これ、カビでしょう。
どうみても。
なんか透明なカバーみたいのがあって、手入れしずらいのはわかりますが、これはいただけません。
どうりでカビ臭いはず。
こんな部屋で、窓もなくて、1泊1万7千円くらい。
まあ、正月時期だから仕方がないのかもしれませんが。。 -
冷蔵庫。
元々入っている物もありましたが、買ってきたものを入れるスペースも十分にありました。
金庫は、写真撮ってませんが、ミニバーの下にありました。自分で番号設定するタイプ。 -
さて、部屋チェックが済んだところで、街に出てみます。
もう少し早く動き出せれば、故宮博物館でも行ってみようかと思ってたのですが、
もう既に14:00過ぎ。
これから行ってもゆっくり見れないと思い、とりあえず台北駅周辺を探索してみることにしました。 -
まず、ホテルの近くのセブンイレブンでEASY-CARD(Suicaみたいなやつ)を購入。
レジで「イージーカードプリーズ」で通じました。 -
その後、そういえばお腹がへっているのを思い出し、台北駅2階のフードコートヘ。
台北駅の1階ホール?無駄に広いです。
特急電車の自動販売機っぽいものがあったので、3日目以降に行く予定の九分までの指定席がかえるかどうか試してみましたが、途中まではどうにか進めましたが、結局ダメであきらめました。 -
と、いうことで、台湾上陸後1食目。
台北駅2階のフードコートへやってきました。
台北駅2階のフードコートはやたら広く、フードコート型の場所が4隅にあり、そのほかにテナント型の飲食店が大量にあります。
でも、それ以上に人もいっぱいいます。昼時はとっくに過ぎてるのに。。。
大戸屋とかもありますが、日本資本の店はやたら高いです。もしかしたら日本よりも高いかも。
何を食べようかフードコート内をぐるぐる30分くらい回りながら悩んで。。。空いてる席を探して。。。結局写真のものを食べました。パーコー飯と牛肉麺のセットだと思ったら、牛肉麺じゃなくて、牛肉スープでした。。
そうそう。フードコートに一人で行くときは、何か場所取りできるもの(万が一盗られてもショックが少ないもの、かつ、ある程度場所をとっていることを主張できるもの。ハンカチとかティッシュとかだと、片付け担当のオバチャンに忘れ物扱いされて片付けられちゃいます)を持っていったほうがいいです。て言うか必須です。
注文したものがその場ですぐ出てくるわけではなく、呼び出しベルみたいなのを渡されて、それが鳴ったら出来上がった料理をカウンターに取りに行くんですが、その料理を取りに行っている間に席をとられちゃいます。 -
その後、観光案内所でフリーWIFIの設定をしてもらったり、台北駅構内をぐるぐる回ったり、地下街を通って中山駅まで行ってみたりしてたら、あっという間に16時過ぎ。
初日の残された時間、何をしようか、どこに行こうか悩みましたが、今回の旅の大きな目的の一つである「胡椒餅」を食べにいくことにしました。
このあいだ、今話題の「○ッキー」が司会している「にじいろジーン」で胡椒餅がとりあげられていて、それがすごくおいしそうで、絶対食べてやると心に決めていました(笑)
「胡椒餅」は3か所くらい食べたいところがあって、そのうちの一つ。
龍山寺の店に向かいます。
中山駅でさっそくEASY-CARDに200元チャージ。初めてのMRTに乗って龍山寺駅に向かいました。
龍山寺駅でMRTを降り、お目当ての胡椒餅屋さんが載っている「る○ぶ」の地図を頼りに、店を探します。 -
が、しかし、いくら探しても見つからない。。。
「こんなに遠いはずない」ってところまで歩いて探しまくりましたが、やっぱり見当たらない。
そもそも、その店があるはずの通りも見当たらない。。。
30分以上歩き通して、もうあきらめかけて、駅周辺に帰ってきたそのとき。。。 -
あれ?
あれってもしかして?
ビルとビルの間に道っぽくないけど、人が通れそうなスペースがあります。。。
「るる○」の地図に載ってる場所とちょっと違うような気がしまずが、なんか怪しいです。 -
そう、あの木の向こう側です。
-
ありました!
こんな駅近にあったなんて!
道じゃないです。
ビルとビルの隙間です。
よくドラマとかで追いかけられてる人が逃げ込むようなところです。
って、、、帰国してからネット見てると、丁寧に案内しているページが結構ありました。
みなさん、必ず行きたい場所は、事前にきちんと調べてから行きましょう。福州元祖胡椒餅 地元の料理
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人が群がってます。
時間的に、おやつの時間でもなかったのが良かったのか、すんなり買えました。福州元祖胡椒餅 地元の料理
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夢にまで見た胡椒餅。いただきます。
-
ぱっと見はパンです。
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肉まんの皮が固い、肉が粗びきでジューシー版みたいな感じです。
すぐ食べると熱すぎて100%口の中をやけどしますし、味もよくわかりませんので、10分以上待ってから食べましょう。
10分待ってもまだ無理かも。。。 -
とりあえず目的の胡椒餅は食しましたが、せっかくなので、このエリアのメインスポットである龍山寺に行ってみました。
-
龍山寺はどうやら色々な神様仏様をお祀りしているらしく、一度でいろいろなご利益があるらしいみたいなことを何かに書いてありました。
門をくぐったところに滝もあります。 -
ろうそくを整理するおばちゃん。
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何か、寺の回りにいる人たちが一斉にお経のようなものを唱え始めました。
そういう時間なんでしょうか。 -
お経の大合唱の中にいると、なんか不思議な感覚になります。。。
-
メイン?の建物の裏には、きらびやかなところがありました。
また別の神様仏様でしょうか。 -
その後、近くに夜市があるとのことで、初夜市へ突撃です。
-
蛇肉とかいろいろ怪しげなものを売ってたりします。
-
色々と売っていましたが、食べ物系は何がなんだかよくわかりませんでしたので、手を出さず、何を買うわけでもなくただブラブラと。。
-
華西街夜市と交差する感じである廣州街夜市に出ました。
そろそろ晩御飯の時間。
まだ屋台の食べ物に手を出す勇気がないので、屋台ではなく、店を構えているところに入りました。
排骨麺と書いてあったので、パーコー麺でしょう。
ルーローファンも食べたかったので合わせてオーダーしました。
メニューを指さして「パーコー麺とルーローファンをくれ」と言ったつもりだったんですが、店のおばちゃんがルーローファンだけのオーダーと勘違いしたらしく、自分を店の外に連れ出して、看板を指さして「うちはパーコー麺の店なんだからパーコー麺を注文しろ!!」みたいなことを言われ(多分)ました。
その後、なんとか無事オーダー。あわせて110元。約400円。 -
パーコー麺。
イメージしていたものと若干違いました。
沖縄でいう「軟骨ソーキ」を揚げている感じ。
麺は。。。台湾に行かれた方はわかると思いますが、台湾の麺は総じて何かが違います。(笑) -
ルーローファン。
この店、基本的に味が薄めです。
薄めだったので、テーブルの上にあった醤油のようなものをチョットかけてみたら、ソースでした。。。微妙。。
とりあえず腹はふくれました。
その後、ホテルに戻り、スマホとガイドブックで明日の計画を練っていたら、今朝の早朝起床もあいまって、いつのにか寝落ち。。
2日目に続く。
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