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6日目。今日から3日間は川湯温泉でバイクを借り、道東観光。当初は根室まで足を延ばす計画だったが。<br /><br />6日目<br />釧路6:06~川湯温泉7:46 以下8日目までレンタルバイク<br />川湯温泉~砂湯~野付半島~新酪農村展望台~別海町ホテル<br />べっかい郊楽苑宿泊

201205北海道旅行 第16回 6日目【川湯温泉・野付半島・別海町】

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2012/05/02 - 2012/05/02

45681位(同エリア59377件中)

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amstrobryさん

6日目。今日から3日間は川湯温泉でバイクを借り、道東観光。当初は根室まで足を延ばす計画だったが。

6日目
釧路6:06~川湯温泉7:46 以下8日目までレンタルバイク
川湯温泉~砂湯~野付半島~新酪農村展望台~別海町ホテル
べっかい郊楽苑宿泊

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
5.0
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
高速・路線バス ANAグループ JR特急 JRローカル 徒歩 バイク AIR DO
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
JTB
  • 6日目。夜行バスを下車するといつもの霧の風景に出迎えられる。<br />釧路で青空をみることはなかなか難しい。<br /><br />今日はこのあと釧網線で川湯温泉駅下車。温泉街で3日間バイクを借りて、根室周辺の観光をする予定である。

    6日目。夜行バスを下車するといつもの霧の風景に出迎えられる。
    釧路で青空をみることはなかなか難しい。

    今日はこのあと釧網線で川湯温泉駅下車。温泉街で3日間バイクを借りて、根室周辺の観光をする予定である。

  • 釧路から乗車時間約100分で川湯温泉駅に到着。<br />天気は今日も曇。これから先、あまり晴は望めなそうな感じである。

    釧路から乗車時間約100分で川湯温泉駅に到着。
    天気は今日も曇。これから先、あまり晴は望めなそうな感じである。

  • バイク店オープンの時間に合わせるため、いつものように温泉街まで歩いていく。

    バイク店オープンの時間に合わせるため、いつものように温泉街まで歩いていく。

  • 途中、硫黄山に寄り道。<br />これもいつも通りの行程である。

    途中、硫黄山に寄り道。
    これもいつも通りの行程である。

  • このエリアに来るとき、晴れよりも曇か雨の方が多いような気がする。<br />巡り合わせの問題かそれとも単に晴れのすくないエリアなのかどちらだろうか。

    このエリアに来るとき、晴れよりも曇か雨の方が多いような気がする。
    巡り合わせの問題かそれとも単に晴れのすくないエリアなのかどちらだろうか。

  • 噴気孔のそばまで近づくことができる。<br />あまり近づきすぎると、、、熱い。<br />あと独特の硫黄臭も感じることができます。

    噴気孔のそばまで近づくことができる。
    あまり近づきすぎると、、、熱い。
    あと独特の硫黄臭も感じることができます。

  • 今日も活発に噴煙を上げていたが、上空は霧と一体化しており、噴煙か霧かわからない状況だ。

    今日も活発に噴煙を上げていたが、上空は霧と一体化しており、噴煙か霧かわからない状況だ。

  • 硫黄山から温泉街まではつつじが原自然探勝路を通っていく。<br />ここも何度も通っているが短い距離の間に植生の変化が見られる特徴的な散策路だ。<br /><br />まずは草木も生えない厳しい土壌条件のところからスタート。

    硫黄山から温泉街まではつつじが原自然探勝路を通っていく。
    ここも何度も通っているが短い距離の間に植生の変化が見られる特徴的な散策路だ。

    まずは草木も生えない厳しい土壌条件のところからスタート。

  • やがてハイマツ帯やイソツツジの群落がみられる場所に。<br /><br />このあたり晴れていれば遠く斜里岳を望めるポイントなのだが曇っていて変りばえの無い景色だ。

    やがてハイマツ帯やイソツツジの群落がみられる場所に。

    このあたり晴れていれば遠く斜里岳を望めるポイントなのだが曇っていて変りばえの無い景色だ。

  • やがて低木も見られるようになってくる。

    やがて低木も見られるようになってくる。

  • そして植物の密度もだんだんと濃くなっていく感じになってくる。

    そして植物の密度もだんだんと濃くなっていく感じになってくる。

  • やがて落葉樹がまばらに生えるエリアにでて、、、

    やがて落葉樹がまばらに生えるエリアにでて、、、

  • 最後は森の中に入り温泉街に抜ける。<br />川湯温泉駅からは約4km、だいたい1時間程度で駅から温泉街にたどり着くことができる。<br />そしてちょうどバイク店のオープン時間に合う。

    最後は森の中に入り温泉街に抜ける。
    川湯温泉駅からは約4km、だいたい1時間程度で駅から温泉街にたどり着くことができる。
    そしてちょうどバイク店のオープン時間に合う。

  • バイクを借りて最初に立ち寄ったのは砂湯。<br />今日のこの天気だと摩周湖は昨年から見ている黒い湖面だと思い今日はパス。<br /><br />天気も微妙なので今日泊まるホテルがある別海町まで一気に向かい、そこを拠点に観光することにした。

    バイクを借りて最初に立ち寄ったのは砂湯。
    今日のこの天気だと摩周湖は昨年から見ている黒い湖面だと思い今日はパス。

    天気も微妙なので今日泊まるホテルがある別海町まで一気に向かい、そこを拠点に観光することにした。

  • 砂湯に併設されているレストハウスでちょっと軽食タイム。<br />いも団子をいただく。じゃがいもをすりつぶしたものに片栗粉などを混ぜ団子状にしたもの。もちもちパリッと香ばしくてなかなか。

    砂湯に併設されているレストハウスでちょっと軽食タイム。
    いも団子をいただく。じゃがいもをすりつぶしたものに片栗粉などを混ぜ団子状にしたもの。もちもちパリッと香ばしくてなかなか。

  • 砂湯から屈斜路湖の眺望と行きたいところだったが霧のためすぐ先の視界が不良。<br />真っ白な世界が広がる。

    砂湯から屈斜路湖の眺望と行きたいところだったが霧のためすぐ先の視界が不良。
    真っ白な世界が広がる。

  • 屈斜路湖には越冬のため多くの白鳥が飛来する。<br />もう5月だというのにまだここにとどまっている個体も見られた。

    屈斜路湖には越冬のため多くの白鳥が飛来する。
    もう5月だというのにまだここにとどまっている個体も見られた。

  • さて、砂湯からは約80km離れた別海町のホテルまでまずは向かう。<br />その前にこちら、屈斜路湖を起点とする釧路川。<br />釧路湿原を構成し、夕日の名所である幣舞橋を流れる釧路川はここが起点である。

    さて、砂湯からは約80km離れた別海町のホテルまでまずは向かう。
    その前にこちら、屈斜路湖を起点とする釧路川。
    釧路湿原を構成し、夕日の名所である幣舞橋を流れる釧路川はここが起点である。

  • ここから摩周駅近くを通って、おおむね釧網本線に沿って太平洋へと注がれていく。<br />釧路湿原細岡展望台からみる湿原内を蛇行する川の風景も絵になる風景だ。

    ここから摩周駅近くを通って、おおむね釧網本線に沿って太平洋へと注がれていく。
    釧路湿原細岡展望台からみる湿原内を蛇行する川の風景も絵になる風景だ。

  • 摩周駅前で小休止。<br />ここから国道243号線をひたすら道なりに進み、別海町まで向かう。

    摩周駅前で小休止。
    ここから国道243号線をひたすら道なりに進み、別海町まで向かう。

  • 国道243号を進みホテルの場所を確認。途中虹別、西春別などの市街地間が霧で視界不良の道中、けっこうきつかった。<br /><br />さて、ホテルには着いたもののチェックインの時間まではだいぶ先である。<br />ホテルを拠点にどこに行くか考えた結果、2010年に訪れた野付半島を再訪しようということになった。<br />まずは海に向かい、国道244号を北上する。

    国道243号を進みホテルの場所を確認。途中虹別、西春別などの市街地間が霧で視界不良の道中、けっこうきつかった。

    さて、ホテルには着いたもののチェックインの時間まではだいぶ先である。
    ホテルを拠点にどこに行くか考えた結果、2010年に訪れた野付半島を再訪しようということになった。
    まずは海に向かい、国道244号を北上する。

  • 国道244号を北上していると道の駅があったので立ち寄る。<br />あまり大きくない道の駅である。

    国道244号を北上していると道の駅があったので立ち寄る。
    あまり大きくない道の駅である。

    道の駅 おだいとう 道の駅

  • 周辺には白鳥台、春別発祥の地碑などがたつ。<br />展望塔もあったが曇っていて眺望は得られなかった。

    周辺には白鳥台、春別発祥の地碑などがたつ。
    展望塔もあったが曇っていて眺望は得られなかった。

  • 国道244号線から標津に入り道道950号線の砂嘴の部分を走行中。<br />左右には海が広がる。

    国道244号線から標津に入り道道950号線の砂嘴の部分を走行中。
    左右には海が広がる。

  • 海と湿地帯が広がっている。<br />そして、わずかながら雲の層が薄くなってきた。

    海と湿地帯が広がっている。
    そして、わずかながら雲の層が薄くなってきた。

  • 野付半島に到着。<br />2010年7月以来約2年ぶりの再訪である。

    野付半島に到着。
    2010年7月以来約2年ぶりの再訪である。

  • 野付半島からトドワラまでの散策路に沿って観光馬車も設けられている。<br />ここはじっくり歩いて風景を満喫する。

    野付半島からトドワラまでの散策路に沿って観光馬車も設けられている。
    ここはじっくり歩いて風景を満喫する。

  • 野付半島の最果て感のある風景がいいと思う。

    野付半島の最果て感のある風景がいいと思う。

  • 海岸沿いに設けられた遊歩道。雑草が生い茂る湿地帯で遠くまでの見晴らしがよい。夏場は原生花園として多くの花が咲き乱れる。

    海岸沿いに設けられた遊歩道。雑草が生い茂る湿地帯で遠くまでの見晴らしがよい。夏場は原生花園として多くの花が咲き乱れる。

  • 駐車場のあるネイチャーセンターからトドワラまでは散策路をだいたい10分くらい歩く。<br />この何もない風景の中を歩くところが良い。

    駐車場のあるネイチャーセンターからトドワラまでは散策路をだいたい10分くらい歩く。
    この何もない風景の中を歩くところが良い。

  • こんな感じで広々とした風景が広がる。

    こんな感じで広々とした風景が広がる。

  • トドワラ遊歩道の入口に到着。<br />ここからは木道を歩いてトドマツの立ち枯れた木々が並ぶ光景を見に行く。

    トドワラ遊歩道の入口に到着。
    ここからは木道を歩いてトドマツの立ち枯れた木々が並ぶ光景を見に行く。

  • 木道に入ると植物の繁茂も見られなくなり、荒涼感が増す。<br />このあたりもトドマツ林が茂っていたのだと思われるがすっかりと風化してしまっている。

    木道に入ると植物の繁茂も見られなくなり、荒涼感が増す。
    このあたりもトドマツ林が茂っていたのだと思われるがすっかりと風化してしまっている。

  • 木道沿いにわずかに残るトドマツ林。<br />周囲には朽ち果てて倒れてしまっているものもある。<br />この光景もいずれは見られなくなってしまうのだろう。

    木道沿いにわずかに残るトドマツ林。
    周囲には朽ち果てて倒れてしまっているものもある。
    この光景もいずれは見られなくなってしまうのだろう。

  • 本当は青空の中で風景をおさめたかったけど、この風景に限れば曇り空の中でも似合うかも。

    本当は青空の中で風景をおさめたかったけど、この風景に限れば曇り空の中でも似合うかも。

  • 2010年に来たときはこのまま観光船に乗車し対岸に向かったが今回はトドワラまでの往復とし、ネイチャーセンターに戻る。

    2010年に来たときはこのまま観光船に乗車し対岸に向かったが今回はトドワラまでの往復とし、ネイチャーセンターに戻る。

    トドワラ 自然・景勝地

    今も風化が進んでいる by amstrobryさん
  • ネイチャーセンター前に戻ってきた。<br />ここらで昼食をとることにする。<br />

    ネイチャーセンター前に戻ってきた。
    ここらで昼食をとることにする。

  • こちら食堂トドワラ。<br />何のカニだったか忘れてしまったっが小型のカニを一パイ注文。

    こちら食堂トドワラ。
    何のカニだったか忘れてしまったっが小型のカニを一パイ注文。

  • そして野付半島の名物ホッカイシマエビを味わえる定食を味わった。

    そして野付半島の名物ホッカイシマエビを味わえる定食を味わった。

  • さて、今日はせっかくのバイクでの訪問。<br />路線バスと徒歩では行くことが難しい場所も拾っていこう。<br /><br />野付半島の先端部に行きたかったが、ネイチャーセンターからすぐのところで関係車両以外通行止め。<br />先端部まではまだ5km以上あり、そこを歩くのもしんどいので竜神岬までで引き返す。

    さて、今日はせっかくのバイクでの訪問。
    路線バスと徒歩では行くことが難しい場所も拾っていこう。

    野付半島の先端部に行きたかったが、ネイチャーセンターからすぐのところで関係車両以外通行止め。
    先端部まではまだ5km以上あり、そこを歩くのもしんどいので竜神岬までで引き返す。

  • 別海十景に指定されている竜神崎の風景。<br />何もないところにポツンとたつ灯台が絵になる。

    別海十景に指定されている竜神崎の風景。
    何もないところにポツンとたつ灯台が絵になる。

  • ここにきて天気も回復、太陽が顔を出してきた。

    ここにきて天気も回復、太陽が顔を出してきた。

  • 青空も出始めてきた。<br />2010年にここに来たとき、バスの車窓からじっくりと見てみたい風景を見つけたのでこちらに立ち寄る。

    青空も出始めてきた。
    2010年にここに来たとき、バスの車窓からじっくりと見てみたい風景を見つけたのでこちらに立ち寄る。

  • それがこちらのナラワラ。<br />バスだと素通りしてしまう。<br /><br />こちらもトドワラ同様、立ち枯れたナラの木の群落を見ることができる。<br />トドワラよりも風化が進んでおらず、独特の景観を見ることができる。

    それがこちらのナラワラ。
    バスだと素通りしてしまう。

    こちらもトドワラ同様、立ち枯れたナラの木の群落を見ることができる。
    トドワラよりも風化が進んでおらず、独特の景観を見ることができる。

  • 駐車場も設けられているのでゆっくりと観察することができる。

    駐車場も設けられているのでゆっくりと観察することができる。

  • さて、天気の方も青空が見られるようになった。<br />道の駅おだいとうでちょっと休憩。

    さて、天気の方も青空が見られるようになった。
    道の駅おだいとうでちょっと休憩。

  • 同じ道の駅内にある別海十景に指定された白鳥台。<br />対岸は野付半島の砂嘴部分。冬季は白鳥が羽を休めるのだろう。

    同じ道の駅内にある別海十景に指定された白鳥台。
    対岸は野付半島の砂嘴部分。冬季は白鳥が羽を休めるのだろう。

  • さて、ホテルのチェックインにはちょうど良い時刻に。<br />最後に展望台からの眺望を楽しんだのち、今日の観光を終えることに。

    さて、ホテルのチェックインにはちょうど良い時刻に。
    最後に展望台からの眺望を楽しんだのち、今日の観光を終えることに。

  • こちら、新酪農村展望台。<br />牧草地帯に鉄骨組の高さのある展望台が立っている。

    こちら、新酪農村展望台。
    牧草地帯に鉄骨組の高さのある展望台が立っている。

  • 何もない牧草地帯をゆく道路をまっすぐ進んでいくので本当に展望台があるのか心配になるが、やがて遠くに展望台が見えてくる。

    何もない牧草地帯をゆく道路をまっすぐ進んでいくので本当に展望台があるのか心配になるが、やがて遠くに展望台が見えてくる。

  • 展望台に上がらなくても広大な風景が広がっている。

    展望台に上がらなくても広大な風景が広がっている。

  • 展望台に上がってみる。<br />周囲に遮るようなものはなく、360度のパノラマが広がる。<br />周辺は広大な牧草地帯だ。

    展望台に上がってみる。
    周囲に遮るようなものはなく、360度のパノラマが広がる。
    周辺は広大な牧草地帯だ。

  • これぞ北海道という感じの広大な風景。<br />

    これぞ北海道という感じの広大な風景。

  • 牧草地帯に点在する牧草ロールも酪農が盛んなこのエリアならではのもの。

    牧草地帯に点在する牧草ロールも酪農が盛んなこのエリアならではのもの。

  • 今日のホテルは別海町にある、べっかい郊楽苑。<br />濃いモール温泉を堪能できる。客室はバストイレ無しの和室だったが、学生時代の合宿や林間学校を思い出して懐かしい雰囲気がした。施設自体は古さはなく快適で満足の宿だった。

    今日のホテルは別海町にある、べっかい郊楽苑。
    濃いモール温泉を堪能できる。客室はバストイレ無しの和室だったが、学生時代の合宿や林間学校を思い出して懐かしい雰囲気がした。施設自体は古さはなく快適で満足の宿だった。

    べっかい 郊楽苑 宿・ホテル

    モール温泉とご当地グルメを満喫 by amstrobryさん
  • 朝食のみのプラン。<br />夕食は併設の食堂でB級グルメともいえるジャンボホタテバーガーを注文。<br /><br />その名の通り結構大きい。自分でパンズに具材を挟んで作るもの。たまにはこういう食事もおいしい。

    朝食のみのプラン。
    夕食は併設の食堂でB級グルメともいえるジャンボホタテバーガーを注文。

    その名の通り結構大きい。自分でパンズに具材を挟んで作るもの。たまにはこういう食事もおいしい。

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