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8日目。今日は7月に霧のため中止した洞爺湖から有珠山登山がメイン。ホテルは函館の湯の川温泉。晴天の日が多い今回の旅行、新しい風景との出会いに感動の日々が続く。<br /><br />8日目<br />苫小牧8:18~洞爺9:22/9:25~洞爺湖温泉9:45 レンタサイクル<br />洞爺湖温泉~昭和新山 【有珠山登山】<br />洞爺湖温泉13:35~洞爺13:54/14:00~大沼公園15:17 【大沼公園】<br />大沼公園16:22~函館16:49 湯の川プリンスホテル松風苑宿泊

201009北海道旅行 第11回 8日目【洞爺湖・昭和新山】

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2010/09/24 - 2010/09/24

40504位(同エリア59400件中)

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amstrobryさん

8日目。今日は7月に霧のため中止した洞爺湖から有珠山登山がメイン。ホテルは函館の湯の川温泉。晴天の日が多い今回の旅行、新しい風景との出会いに感動の日々が続く。

8日目
苫小牧8:18~洞爺9:22/9:25~洞爺湖温泉9:45 レンタサイクル
洞爺湖温泉~昭和新山 【有珠山登山】
洞爺湖温泉13:35~洞爺13:54/14:00~大沼公園15:17 【大沼公園】
大沼公園16:22~函館16:49 湯の川プリンスホテル松風苑宿泊

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
高速・路線バス タクシー 新幹線 JR特急 JRローカル 徒歩 バイク
旅行の手配内容
個別手配
  • 8日目。9月の北海道旅行も今日と明日で最後。<br />今日も朝からすっきりと青空が広がる。

    8日目。9月の北海道旅行も今日と明日で最後。
    今日も朝からすっきりと青空が広がる。

  • 苫小牧市街地から約15分くらい、苫小牧港には朝早くから朝食を食べられる飲食店がある。

    苫小牧市街地から約15分くらい、苫小牧港には朝早くから朝食を食べられる飲食店がある。

  • こちらマルトマ食堂の海鮮丼。<br />名物のホッキ貝を使った丼を中心にリーズナブルに鮮度の良い魚介の数々をいただける。

    こちらマルトマ食堂の海鮮丼。
    名物のホッキ貝を使った丼を中心にリーズナブルに鮮度の良い魚介の数々をいただける。

  • それでは苫小牧駅から特急に乗車し、洞爺駅まで向かう。

    それでは苫小牧駅から特急に乗車し、洞爺駅まで向かう。

  • 苫小牧からは1時間ちょっと、洞爺駅に到着した。<br />ここから洞爺湖へは路線バスで約20分。

    苫小牧からは1時間ちょっと、洞爺駅に到着した。
    ここから洞爺湖へは路線バスで約20分。

  • 2か月前は曇り空でぼやけた景色だった洞爺湖。今日は青空が広がっていてきれいな風景。<br />ここでレンタサイクルを入手。まずは昭和新山を目指す。

    2か月前は曇り空でぼやけた景色だった洞爺湖。今日は青空が広がっていてきれいな風景。
    ここでレンタサイクルを入手。まずは昭和新山を目指す。

  • 湖岸沿いにはたくさんの彫刻がたっている。<br />これらを眺めながらのんびり湖を散策するのも良い。

    湖岸沿いにはたくさんの彫刻がたっている。
    これらを眺めながらのんびり湖を散策するのも良い。

  • 対岸そびえる山は羊蹄山。山頂付近は雲をかぶってしまっている。<br />うっすらと雪化粧、どうやら初冠雪のあとのようだ。

    対岸そびえる山は羊蹄山。山頂付近は雲をかぶってしまっている。
    うっすらと雪化粧、どうやら初冠雪のあとのようだ。

  • 洞爺湖温泉街から湖岸沿いに散策路が伸びている。<br />自転車の通行も可能。湖を眺めながら目的地まで。

    洞爺湖温泉街から湖岸沿いに散策路が伸びている。
    自転車の通行も可能。湖を眺めながら目的地まで。

  • 青空のもとでの風景はきれいに見える。<br />日差しもさわやかな一日だった。

    青空のもとでの風景はきれいに見える。
    日差しもさわやかな一日だった。

  • しばらく進むと洞爺湖温泉から壮瞥温泉のエリアに来る。洞爺湖町から壮瞥町に入った。

    しばらく進むと洞爺湖温泉から壮瞥温泉のエリアに来る。洞爺湖町から壮瞥町に入った。

  • こちらはより間近に湖を鑑賞することができる。<br />柵がないので前をよく見て通行したい。

    こちらはより間近に湖を鑑賞することができる。
    柵がないので前をよく見て通行したい。

  • 正面に見えるのは中島。<br />遊覧船で上陸することができる。<br />そして湖岸沿いは透き通ったきれいな水面が見える。

    正面に見えるのは中島。
    遊覧船で上陸することができる。
    そして湖岸沿いは透き通ったきれいな水面が見える。

  • 散策路が途切れると道道2号線を進む。<br />奥に見える山が有珠山か。

    散策路が途切れると道道2号線を進む。
    奥に見える山が有珠山か。

  • 昭和新山への入口は道道2号線から道道703号線に入る。<br />ここからは上り坂となり自転車ではちょっとつらい。

    昭和新山への入口は道道2号線から道道703号線に入る。
    ここからは上り坂となり自転車ではちょっとつらい。

  • 洞爺湖温泉を出発してから約40分。昭和新山に至る。<br />今日は昭和新山がくっきりと見える。

    洞爺湖温泉を出発してから約40分。昭和新山に至る。
    今日は昭和新山がくっきりと見える。

  • そして有珠山の方も山頂まではっきりと見えているので今日は安心してロープウェイで上がることができそうだ。

    そして有珠山の方も山頂まではっきりと見えているので今日は安心してロープウェイで上がることができそうだ。

  • 2か月前の時はロープウェイが霧の中に消えていたが今日は先までよく見えている。

    2か月前の時はロープウェイが霧の中に消えていたが今日は先までよく見えている。

  • 有珠山ロープウェイに乗車。<br />なかなかの眺望。昭和新山がだんだんと小さくなっていく。

    有珠山ロープウェイに乗車。
    なかなかの眺望。昭和新山がだんだんと小さくなっていく。

  • ロープウェイを上がった先、有珠山頂駅脇の展望台。<br />昭和新山と洞爺湖を一望。

    ロープウェイを上がった先、有珠山頂駅脇の展望台。
    昭和新山と洞爺湖を一望。

  • 有珠山頂駅脇にある展望台からの眺望。<br />噴煙を上げる昭和新山がインパクトのある風景。

    有珠山頂駅脇にある展望台からの眺望。
    噴煙を上げる昭和新山がインパクトのある風景。

  • こちらは洞爺湖の風景。中島は視界が遮られ全景が見えない。

    こちらは洞爺湖の風景。中島は視界が遮られ全景が見えない。

  • 本日は9月24日。<br />荒々しい火山性の山の風景が見られる。

    本日は9月24日。
    荒々しい火山性の山の風景が見られる。

  • さて、ロープウェイを上がり展望台からの風景を楽しんだ後は有珠山の登山を開始する。<br />最初はよく整備された道を進んでいく。

    さて、ロープウェイを上がり展望台からの風景を楽しんだ後は有珠山の登山を開始する。
    最初はよく整備された道を進んでいく。

  • 最初の階段を登っていくと有珠山火口原展望台に到着。<br />その名の通り噴火口を見られるようだ。

    最初の階段を登っていくと有珠山火口原展望台に到着。
    その名の通り噴火口を見られるようだ。

  • 眺望はこんな感じ。<br />今日歩くのは火口の外輪状の縁になっている部分。<br />くぼんでいるところが噴火口に当たる。

    眺望はこんな感じ。
    今日歩くのは火口の外輪状の縁になっている部分。
    くぼんでいるところが噴火口に当たる。

  • 外輪山遊歩道として整備されている。<br />アップダウンはそこそこあるが歩きやすい。

    外輪山遊歩道として整備されている。
    アップダウンはそこそこあるが歩きやすい。

  • そして何よりも噴火湾の眺望がお見事。<br />景色に感動しっぱなしな今回の北海道旅行。

    そして何よりも噴火湾の眺望がお見事。
    景色に感動しっぱなしな今回の北海道旅行。

  • このように階段の上り下りがある。<br />よく整備されているので歩きづらいということはなかった。

    このように階段の上り下りがある。
    よく整備されているので歩きづらいということはなかった。

  • 銀沼大火口の展望台。1977年の山頂噴火で誕生したようだ。

    銀沼大火口の展望台。1977年の山頂噴火で誕生したようだ。

  • 正面に見える海がすばらしい。スケールの大きな風景。<br />

    正面に見える海がすばらしい。スケールの大きな風景。

  • 火口部分は緑も少なく、荒涼とした風景。<br />もくもくと噴煙が上がっていた。

    火口部分は緑も少なく、荒涼とした風景。
    もくもくと噴煙が上がっていた。

  • 散策路はいったん大きく下ったのち再び外縁上のコースへと登りとなる。<br />一歩ずつ進んでいけばそのうちたどり着く。

    散策路はいったん大きく下ったのち再び外縁上のコースへと登りとなる。
    一歩ずつ進んでいけばそのうちたどり着く。

  • いったん階段を大きく下りこの登りを上がれば再び外縁上の眺望の良い場所に出られそうだ。

    いったん階段を大きく下りこの登りを上がれば再び外縁上の眺望の良い場所に出られそうだ。

  • 上り坂を登り切った。手前にはゴルフ場、市街地、噴火湾の向こうには北海道駒ヶ岳まで見渡せる眺望。

    上り坂を登り切った。手前にはゴルフ場、市街地、噴火湾の向こうには北海道駒ヶ岳まで見渡せる眺望。

  • そして有珠山の方角。こちらは火山性の植物が生育しないむき出しの山肌を見せている。

    そして有珠山の方角。こちらは火山性の植物が生育しないむき出しの山肌を見せている。

  • ここから行き止まりまでは外輪山の尾根上。アップダウンも少なく眺望の良い道が続く。有珠山の標識と噴煙を上げる有珠山が見える。

    ここから行き止まりまでは外輪山の尾根上。アップダウンも少なく眺望の良い道が続く。有珠山の標識と噴煙を上げる有珠山が見える。

  • 標高470メートル地点。<br />火口の様子がよくわかる展望スポットだ。

    標高470メートル地点。
    火口の様子がよくわかる展望スポットだ。

  • 海側の景色も山側の景色も絶景。<br />この日は天気も穏やかでさわやかな風を受けながらの散策だった。

    海側の景色も山側の景色も絶景。
    この日は天気も穏やかでさわやかな風を受けながらの散策だった。

  • このように比較的平坦な道が続く。海が常に目に入ってくるのが感動的。

    このように比較的平坦な道が続く。海が常に目に入ってくるのが感動的。

  • さらに奥に進むと外輪山展望台。標高520メートル地点に着く。<br />ここが遊歩道のちょうど突き当りの部分近くにある展望台である。

    さらに奥に進むと外輪山展望台。標高520メートル地点に着く。
    ここが遊歩道のちょうど突き当りの部分近くにある展望台である。

  • 洞爺湖と奥には羊蹄山が望める風景。<br />羊蹄山は4年後の2014年に登山をしている。

    洞爺湖と奥には羊蹄山が望める風景。
    羊蹄山は4年後の2014年に登山をしている。

  • 稜線部分は平坦。右手に有珠山の火口原、左手は海。なかなかの眺め。<br />つきあたりはもうすぐ。

    稜線部分は平坦。右手に有珠山の火口原、左手は海。なかなかの眺め。
    つきあたりはもうすぐ。

  • ここが突き当りである。<br />ここで来た道を引き返す。素晴らしい眺めだった。

    ここが突き当りである。
    ここで来た道を引き返す。素晴らしい眺めだった。

  • 突き当りから洞爺湖と羊蹄山をズーム。<br />まだ先も進めそうな気もするが、河口近くで安全上の問題などもありそうだ。

    突き当りから洞爺湖と羊蹄山をズーム。
    まだ先も進めそうな気もするが、河口近くで安全上の問題などもありそうだ。

  • 帰り道も絶景の登山道。<br />日差しもちょうどよく、さわやかな気分にさせられる。

    帰り道も絶景の登山道。
    日差しもちょうどよく、さわやかな気分にさせられる。

  • 眺めもよく、よく整備された登山道。<br />途中の階段さえ何とかなれば初心者でも手軽に風景を楽しめる場所だと思う。

    眺めもよく、よく整備された登山道。
    途中の階段さえ何とかなれば初心者でも手軽に風景を楽しめる場所だと思う。

  • 正面左奥に見える階段。約600段の階段だそうだ。

    正面左奥に見える階段。約600段の階段だそうだ。

  • 階段の手前でいったん下って階段で一気に登るようなコースとなっている。

    階段の手前でいったん下って階段で一気に登るようなコースとなっている。

  • こちらがその階段。<br />ただひたすらに登り続けていく。

    こちらがその階段。
    ただひたすらに登り続けていく。

  • 階段を登り切ると今度は洞爺湖の遠景が眺められる。

    階段を登り切ると今度は洞爺湖の遠景が眺められる。

  • 登り切った階段をふりかえってみる。<br />火口外縁上までは一気に階段を下り、そして再び登る。登り切ると噴火湾がより近くに見えるようになる。

    登り切った階段をふりかえってみる。
    火口外縁上までは一気に階段を下り、そして再び登る。登り切ると噴火湾がより近くに見えるようになる。

  • ロープウェイ乗り場から往復約90分の登山でした。<br />ここから再びロープウェイに乗り麓に下りる。

    ロープウェイ乗り場から往復約90分の登山でした。
    ここから再びロープウェイに乗り麓に下りる。

  • 麓に下りてきた。<br />有珠山に噴火湾にとなかなかの絶景を楽しむことができたと思う。

    麓に下りてきた。
    有珠山に噴火湾にとなかなかの絶景を楽しむことができたと思う。

  • 昭和新山エリアは観光スポットになっていて土産物屋や熊牧場などの観光施設がそろっている。

    昭和新山エリアは観光スポットになっていて土産物屋や熊牧場などの観光施設がそろっている。

  • 最後に昭和新山を撮影して洞爺湖に戻るとしよう。

    最後に昭和新山を撮影して洞爺湖に戻るとしよう。

  • 昭和新山からの帰り道は下り坂なので自転車が快適である。<br />

    昭和新山からの帰り道は下り坂なので自転車が快適である。

  • 帰りも湖岸沿いの散策路をすすんで、湖を眺めながら戻っていく。

    帰りも湖岸沿いの散策路をすすんで、湖を眺めながら戻っていく。

  • 洞爺湖ぐるっと彫刻公園となっていてあちこちに彫刻が展示されている。

    洞爺湖ぐるっと彫刻公園となっていてあちこちに彫刻が展示されている。

  • そして湖に沿って温泉旅館が建ち並ぶ。客室からは湖の眺望が開けている。

    そして湖に沿って温泉旅館が建ち並ぶ。客室からは湖の眺望が開けている。

  • 大満足で自転車を返却。路線バスで洞爺駅まで向かった。

    大満足で自転車を返却。路線バスで洞爺駅まで向かった。

  • 洞爺駅前。ここから特急に乗車し大沼公園で下車する。

    洞爺駅前。ここから特急に乗車し大沼公園で下車する。

  • 函館本線の特急列車の車窓から、恐らく森付近、北海道駒ヶ岳がきれいに見えていた。

    函館本線の特急列車の車窓から、恐らく森付近、北海道駒ヶ岳がきれいに見えていた。

  • 大沼公園駅に到着。<br />こちらも2か月前は曇り空で視界不良だった。<br />今日は遊歩道を軽く散策する。

    大沼公園駅に到着。
    こちらも2か月前は曇り空で視界不良だった。
    今日は遊歩道を軽く散策する。

  • ここもいい天気。<br />駒ヶ岳も山頂までくっきりと見える。

    ここもいい天気。
    駒ヶ岳も山頂までくっきりと見える。

  • 島と島を結ぶ橋を渡りながら散策ができます。

    島と島を結ぶ橋を渡りながら散策ができます。

  • 大沼の眺望の魅力は奥に見える駒ヶ岳と大小浮かぶ小さな島。<br />今日はこれが完璧に見えている。

    大沼の眺望の魅力は奥に見える駒ヶ岳と大小浮かぶ小さな島。
    今日はこれが完璧に見えている。

  • 本州なら宮城県の松島がこんな感じの風景である。<br />向こうは海ではあるが。

    本州なら宮城県の松島がこんな感じの風景である。
    向こうは海ではあるが。

  • 沼に浮かぶ小さな島々と駒ヶ岳。<br />緑が青々としていてきれい。

    沼に浮かぶ小さな島々と駒ヶ岳。
    緑が青々としていてきれい。

  • いろいろな場所から駒ヶ岳を眺めることができます。<br />一通り風景を楽しんだ後は大沼公園をあとにする。

    いろいろな場所から駒ヶ岳を眺めることができます。
    一通り風景を楽しんだ後は大沼公園をあとにする。

  • 今日の宿は函館・湯の川温泉。<br />特急列車で約20分で函館に到着する。

    今日の宿は函館・湯の川温泉。
    特急列車で約20分で函館に到着する。

  • 函館駅に到着するころには日も傾いていた。<br />ここから湯の川へは市電で約30分の道のりだ。

    函館駅に到着するころには日も傾いていた。
    ここから湯の川へは市電で約30分の道のりだ。

  • 今日の宿は湯の川プリンスホテル松風苑。<br />海岸沿いにある渚亭の系列ホテルのようだ。

    今日の宿は湯の川プリンスホテル松風苑。
    海岸沿いにある渚亭の系列ホテルのようだ。

  • 夕食は魚介類を中心としたもの。<br />安い宿泊料ながら部屋食でコスパは良かった。

    夕食は魚介類を中心としたもの。
    安い宿泊料ながら部屋食でコスパは良かった。

  • ホテルの大浴場を楽しんだ後、渚亭の温泉も入浴できるとのことで行ってみる。<br />ここは津軽海峡を眺めながらの露天風呂が魅力的。

    ホテルの大浴場を楽しんだ後、渚亭の温泉も入浴できるとのことで行ってみる。
    ここは津軽海峡を眺めながらの露天風呂が魅力的。

  • 長かった旅行も明日で最終日。<br />旅に出てよかったと思える天気に恵まれた日々。<br />感動的な風景の数々に出会うことができた。

    長かった旅行も明日で最終日。
    旅に出てよかったと思える天気に恵まれた日々。
    感動的な風景の数々に出会うことができた。

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