小田原旅行記(ブログ) 一覧に戻る
「明日は、何処か・・・ドライブ!にでも、出掛けよう」と、 関東一円を 探す。も、「コレ!と 云った・・・場所。が 見つからない」 私達・・・老夫婦。<br />結局、「明日は、一応、出掛ける。つもり。 だけど・・・決まらない」まま、眠るコト!にした。 (笑)<br />早朝・・・、真っ暗!な ベッドで、「起きてるか〜っ ? 今日は、 小田原にでも、行ってみようか〜」と 旦那様。<br />「もう〜、 行き場・・・が 出た!だけ。でも 良し!と、しよう」。<br /><br />そう!云えば・・・「小田原」って、 伊豆。箱根方面・・・の 旅!では、通過すること。が ほとんど。<br />久しぶり!に 小田原の 旅。に 行ってみよう〜。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そして、『 小田原 観光案内所 』 で、教えてもらった 『 小田原 板橋・別荘群地区 』 を 今日は、歩くコト!に しました。<br /><br />実は、 今年の3月に 私は、小田原の お隣! 『湘南・大磯 別邸巡り』 を した。のですが、<br />http://4travel.jp/travelogue/11004524 <br />別荘の 建物!は ほとんど、残っておらず、何も、見られず終い・・・で、 ガッカリ!してしまった 経験。が あるのです。 <br />そう〜、(「8人もの・・宰相」が 大磯に、別荘を構えていた・・・にも 関わらず)。<br /><br />だから、「温暖な 気候!の 小田原にも、 大昔に 活躍した!偉人たちが 別荘を 構えていた」は、 すぐに、納得。<br />そんな、 建物・・・を 探し、歩いてみました。<br /><br />ただ・・・、コチラ!も 「パンフレットでは、○○邸」な〜んて、書かれてた。が、 到着してみたら、「現在は、 見られない。 建物は 無い」など・・・も かなり、あったりして。。。(涙)<br />でも、「日本の 電力王 ーー 松永 安佐ヱ門の 『 老欅荘 (ろうきょそう)』(入場 無料)」。<br />また、 板橋地区!の 元・醤油醸造 『 内野家・住宅 』 も、ドチラ!も 見応え!が あって、 「二軒・・・の おウチ! 拝見」を、 楽しみました。<br />ーーーーーーーーーーーーーー<br />「温暖な、相模湾を 囲む!沿岸 湘南・一帯は、明治期・・・から、別荘・保養地」。<br />往時・・・、首都圏で、活躍した 政財界人。文化人ら。は、 古美術品を収集し、庭園を築き、 交流の場として、発展。『 邸園文化 』 が、花開いた。<br />文化面では、「小田原は、 茶の湯!総本山」の 誉!も 高く、<br />それぞれが、意匠を凝らして、別邸に 構えた! 「茶室」で くつろぐ・・・偉人たち。の 心を 大い!に 癒したのだそう。<br /><br />今日は、 行かれませんでしたが、 小田原城・・・の 側 『 清開亭 ( 旧 黒田長城 別邸 )』 も、入場無料!で 見られるんだそう。<br />ソチラ!にも 是非、お立ち寄り・・・ください。<br /><br />「大磯」で 見るコト・・・の 出来なかった 「湘南 別邸巡り」を 思いがけず・・・「小田原」で 出来たコト!は、 何だか、とても、嬉しかったデス。<br />『 城下町!小田原 別邸散歩 』 を ご覧頂きます。

『晩秋・・・の 小田原・別邸巡り』(「隣町!大磯」で、見られなかった・・別邸群。は、 小田原にも あったんだ)

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2015/11/22 - 2015/11/22

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白い華

白い華さん

「明日は、何処か・・・ドライブ!にでも、出掛けよう」と、 関東一円を 探す。も、「コレ!と 云った・・・場所。が 見つからない」 私達・・・老夫婦。
結局、「明日は、一応、出掛ける。つもり。 だけど・・・決まらない」まま、眠るコト!にした。 (笑)
早朝・・・、真っ暗!な ベッドで、「起きてるか〜っ ? 今日は、 小田原にでも、行ってみようか〜」と 旦那様。
「もう〜、 行き場・・・が 出た!だけ。でも 良し!と、しよう」。

そう!云えば・・・「小田原」って、 伊豆。箱根方面・・・の 旅!では、通過すること。が ほとんど。
久しぶり!に 小田原の 旅。に 行ってみよう〜。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、『 小田原 観光案内所 』 で、教えてもらった 『 小田原 板橋・別荘群地区 』 を 今日は、歩くコト!に しました。

実は、 今年の3月に 私は、小田原の お隣! 『湘南・大磯 別邸巡り』 を した。のですが、
http://4travel.jp/travelogue/11004524 
別荘の 建物!は ほとんど、残っておらず、何も、見られず終い・・・で、 ガッカリ!してしまった 経験。が あるのです。 
そう〜、(「8人もの・・宰相」が 大磯に、別荘を構えていた・・・にも 関わらず)。

だから、「温暖な 気候!の 小田原にも、 大昔に 活躍した!偉人たちが 別荘を 構えていた」は、 すぐに、納得。
そんな、 建物・・・を 探し、歩いてみました。

ただ・・・、コチラ!も 「パンフレットでは、○○邸」な〜んて、書かれてた。が、 到着してみたら、「現在は、 見られない。 建物は 無い」など・・・も かなり、あったりして。。。(涙)
でも、「日本の 電力王 ーー 松永 安佐ヱ門の 『 老欅荘 (ろうきょそう)』(入場 無料)」。
また、 板橋地区!の 元・醤油醸造 『 内野家・住宅 』 も、ドチラ!も 見応え!が あって、 「二軒・・・の おウチ! 拝見」を、 楽しみました。
ーーーーーーーーーーーーーー
「温暖な、相模湾を 囲む!沿岸 湘南・一帯は、明治期・・・から、別荘・保養地」。
往時・・・、首都圏で、活躍した 政財界人。文化人ら。は、 古美術品を収集し、庭園を築き、 交流の場として、発展。『 邸園文化 』 が、花開いた。
文化面では、「小田原は、 茶の湯!総本山」の 誉!も 高く、
それぞれが、意匠を凝らして、別邸に 構えた! 「茶室」で くつろぐ・・・偉人たち。の 心を 大い!に 癒したのだそう。

今日は、 行かれませんでしたが、 小田原城・・・の 側 『 清開亭 ( 旧 黒田長城 別邸 )』 も、入場無料!で 見られるんだそう。
ソチラ!にも 是非、お立ち寄り・・・ください。

「大磯」で 見るコト・・・の 出来なかった 「湘南 別邸巡り」を 思いがけず・・・「小田原」で 出来たコト!は、 何だか、とても、嬉しかったデス。
『 城下町!小田原 別邸散歩 』 を ご覧頂きます。

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  • まず・・・は、 『 小田原駅 』 に、やって来ました。<br /><br />駅前!は、 道路工事・現場・・・も 多く、<br />地上から・・・駅に、向かう。のも、 困難そう〜。

    まず・・・は、 『 小田原駅 』 に、やって来ました。

    駅前!は、 道路工事・現場・・・も 多く、
    地上から・・・駅に、向かう。のも、 困難そう〜。

  • だから、エスカレーターで 地下・・・に 向かいます。<br /><br />季節は、 師走が 目の前!の 11月下旬・・・。 <br />デザイン化された! 変形クリスマス・ツリー・・・でしょうか ?

    だから、エスカレーターで 地下・・・に 向かいます。

    季節は、 師走が 目の前!の 11月下旬・・・。 
    デザイン化された! 変形クリスマス・ツリー・・・でしょうか ?

  • すると、 地下街に、『 街かど 案内所 ( 小田原 日和 ) 』 って、コーナー!が ありました。<br /><br />観光案内用・パンフレットも 揃い、 「おススメ! 観光ポイント」に<br />『 小田原 板橋地区!の 別邸巡り 』 って〜のが、 あること。を お聞き!する。

    すると、 地下街に、『 街かど 案内所 ( 小田原 日和 ) 』 って、コーナー!が ありました。

    観光案内用・パンフレットも 揃い、 「おススメ! 観光ポイント」に
    『 小田原 板橋地区!の 別邸巡り 』 って〜のが、 あること。を お聞き!する。

  • 私・・・。 今年 3月 隣町!の 「大磯で 別荘巡り」を 目論む。ものの<br />「大磯では、 現在・・・公開中の 別荘群。って ひとつ!も アリマセン」に、 ガッカリ!してた。ので、<br /><br />今日は、 板橋地区・・・を 歩くコト!に。。。

    私・・・。 今年 3月 隣町!の 「大磯で 別荘巡り」を 目論む。ものの
    「大磯では、 現在・・・公開中の 別荘群。って ひとつ!も アリマセン」に、 ガッカリ!してた。ので、

    今日は、 板橋地区・・・を 歩くコト!に。。。

  • 首都圏・・・からも 程近い!温暖な 「湘南」は、<br />明治時代から、 政財界。 文化人ら・・・の 好む! 閑静な 別荘・屋敷が 集まっている。<br /><br />「大磯」に 『 滄浪閣 (そうろうかく)』 を 作り、 <br />本籍地!も 大磯・・・に 移した 「元・首相 伊藤博文」。<br />その後、『 大磯は、8人の 宰相達が、別荘を 構えたそう〜 』。<br /> <br />「伊藤博文は、 最初!小田原に 別邸!を 作り、 その数年後、大磯に 移った」。<br />「現在、 小田原の 跡地!には、銅像が ひっそり・・・建っているだけ」なんだそう〜。

    首都圏・・・からも 程近い!温暖な 「湘南」は、
    明治時代から、 政財界。 文化人ら・・・の 好む! 閑静な 別荘・屋敷が 集まっている。

    「大磯」に 『 滄浪閣 (そうろうかく)』 を 作り、 
    本籍地!も 大磯・・・に 移した 「元・首相 伊藤博文」。
    その後、『 大磯は、8人の 宰相達が、別荘を 構えたそう〜 』。
     
    「伊藤博文は、 最初!小田原に 別邸!を 作り、 その数年後、大磯に 移った」。
    「現在、 小田原の 跡地!には、銅像が ひっそり・・・建っているだけ」なんだそう〜。

  • 板橋地区!で 最初・・・に 訪問する。のは、 『 松永 記念館 』。<br />『 電力王。 電力の鬼 』 と、呼ばれた・・・男。 「松永 安左ェ門」の 別邸。<br /><br />福沢諭吉・・・の 門下生!で、21歳で、再び!慶應義塾大学に 戻り、<br />「福澤諭吉の 朝散歩・・・に お供!を する」ようになり、 知遇を 得た。<br />「“独立自尊”と“民”の 精神」を 受け継いだ・・・松永は、<br /><br />「焦土・・・と 化した!日本。の 未来」を 見つめ、<br />「電力の 重要性!を 訴え、復興 と 成長・・・ある 日本」を 目指す。<br />ーーーーーーーーーーー<br />「戦後・・・日本の 高度経済成長の 礎」となる、<br />現在の 「電気事業の 分割民営化! 9 電力制度」を 築いた 人物。

    板橋地区!で 最初・・・に 訪問する。のは、 『 松永 記念館 』。
    『 電力王。 電力の鬼 』 と、呼ばれた・・・男。 「松永 安左ェ門」の 別邸。

    福沢諭吉・・・の 門下生!で、21歳で、再び!慶應義塾大学に 戻り、
    「福澤諭吉の 朝散歩・・・に お供!を する」ようになり、 知遇を 得た。
    「“独立自尊”と“民”の 精神」を 受け継いだ・・・松永は、

    「焦土・・・と 化した!日本。の 未来」を 見つめ、
    「電力の 重要性!を 訴え、復興 と 成長・・・ある 日本」を 目指す。
    ーーーーーーーーーーー
    「戦後・・・日本の 高度経済成長の 礎」となる、
    現在の 「電気事業の 分割民営化! 9 電力制度」を 築いた 人物。

  • この 秋、放送された 「松永 安左ェ門」の 電力・・・人生!ヒストリー」を NHKドラマで 見てた。<br />けど、 そんな・・・ドラマの コト!は、 此処に来るまで、 スッカリ、忘れてた! 私達・夫婦でした。<br />「あぁ〜っ、 最近、 NHKドラマで 見た 『 電力王 』 の やつ!かぁ〜」<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />ドラマでは、「現在の 電気事業の 分割民営化! 9 電力制度」を<br />「松永 安左ェ門」 ひとり・・・が 唱える。も、 味方は 無くて。。。<br /><br />だが、結局・・・の ところ、<br />ーーー マッカーサーの GHQ・・・の 鶴の一声!で <br />「現体制!の で、電力事業の 9 電力制度」に どんでん返し!で 決まった。<br />そして、 「日本・・・の 高度経済成長!に 繋がる」と なった。ドラマ・・・でしたっけ。<br /><br />ウン、 確か!に 『 電力の 鬼 』 って、解る。 <br />絶対に、 諦めない・・・頑張り!が ドラマでは、 強調されてたわ。

    この 秋、放送された 「松永 安左ェ門」の 電力・・・人生!ヒストリー」を NHKドラマで 見てた。
    けど、 そんな・・・ドラマの コト!は、 此処に来るまで、 スッカリ、忘れてた! 私達・夫婦でした。
    「あぁ〜っ、 最近、 NHKドラマで 見た 『 電力王 』 の やつ!かぁ〜」
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ドラマでは、「現在の 電気事業の 分割民営化! 9 電力制度」を
    「松永 安左ェ門」 ひとり・・・が 唱える。も、 味方は 無くて。。。

    だが、結局・・・の ところ、
    ーーー マッカーサーの GHQ・・・の 鶴の一声!で 
    「現体制!の で、電力事業の 9 電力制度」に どんでん返し!で 決まった。
    そして、 「日本・・・の 高度経済成長!に 繋がる」と なった。ドラマ・・・でしたっけ。

    ウン、 確か!に 『 電力の 鬼 』 って、解る。 
    絶対に、 諦めない・・・頑張り!が ドラマでは、 強調されてたわ。

  • 暖冬・・・の この秋。<br />11月下旬・・・でも、 紅葉は、ところどころ!に 見られるだけ。<br /><br />『 老欅荘 』 が、 一番、紅葉が 見られた。

    暖冬・・・の この秋。
    11月下旬・・・でも、 紅葉は、ところどころ!に 見られるだけ。

    『 老欅荘 』 が、 一番、紅葉が 見られた。

  • 庭園の 奥・・・に、 位置する!のは、 茶の湯!を 楽しんだ 『 老欅荘 』。<br /><br />「松永 安左エ門」は、号を 「耳庵 (じあん)」と、称し、 晩年は、茶の湯・・・に 没頭する。<br />茶の湯の 世界!では 『 最後・・・の 数寄茶人 』として、 有名だった。

    庭園の 奥・・・に、 位置する!のは、 茶の湯!を 楽しんだ 『 老欅荘 』。

    「松永 安左エ門」は、号を 「耳庵 (じあん)」と、称し、 晩年は、茶の湯・・・に 没頭する。
    茶の湯の 世界!では 『 最後・・・の 数寄茶人 』として、 有名だった。

  • また、宰相だった・・・「山県有朋」。 三井物産の 創業者 「益田 孝」など・・・ ご近所さん・・・に 住む!そうそうたる・・・顔ぶれ。<br />日本を 代表する! 茶人達が 沢山、居た。<br /> <br />「それぞれの 別邸には、 素晴しい! 茶室を 作り、 集ったこと・・・から、<br />此処 小田原は、 『 茶の湯!総本山 』 と、言われたんだそう〜。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />この門は 近く・・・の 『 掃雲台 ( 益田 孝・邸宅 )』 に あったもの。を 移築した。<br />現在・・・『 掃雲台 』 は、 分譲地!と、なってしまい、 痕跡は、残っていませんデシタ。

    また、宰相だった・・・「山県有朋」。 三井物産の 創業者 「益田 孝」など・・・ ご近所さん・・・に 住む!そうそうたる・・・顔ぶれ。
    日本を 代表する! 茶人達が 沢山、居た。
     
    「それぞれの 別邸には、 素晴しい! 茶室を 作り、 集ったこと・・・から、
    此処 小田原は、 『 茶の湯!総本山 』 と、言われたんだそう〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    この門は 近く・・・の 『 掃雲台 ( 益田 孝・邸宅 )』 に あったもの。を 移築した。
    現在・・・『 掃雲台 』 は、 分譲地!と、なってしまい、 痕跡は、残っていませんデシタ。

  • 和の風情 溢れる・・・日本庭園。<br />もう少し・・・したら、緑の葉っぱ!も 紅葉するんでしょうね。

    和の風情 溢れる・・・日本庭園。
    もう少し・・・したら、緑の葉っぱ!も 紅葉するんでしょうね。

  • この日は、『 老欅荘 』 の 各部屋・・・を 利用して、<br />「箱根 寄木細工」が 展示されていた。 <br /><br />真っ赤!な 緋毛氈・・・が グルリ!と 敷かれた 部屋まわり。<br />小机は、 庭園を 眺めるよう!に 並んでいた。<br />そんな・・・様子を、 旅行記の 表紙!に、 選んでみました。

    この日は、『 老欅荘 』 の 各部屋・・・を 利用して、
    「箱根 寄木細工」が 展示されていた。 

    真っ赤!な 緋毛氈・・・が グルリ!と 敷かれた 部屋まわり。
    小机は、 庭園を 眺めるよう!に 並んでいた。
    そんな・・・様子を、 旅行記の 表紙!に、 選んでみました。

  • 若手!作家の 作品。も 沢山、並んでる 『 箱根 寄木細工 』。

    若手!作家の 作品。も 沢山、並んでる 『 箱根 寄木細工 』。

  • 数奇屋風!の 和室・・・には、 障子の 向こう!に 「半楕円形 窓」。<br />「寄木細工が 施された! 家具類」も 展示されていた。

    数奇屋風!の 和室・・・には、 障子の 向こう!に 「半楕円形 窓」。
    「寄木細工が 施された! 家具類」も 展示されていた。

  • そして、「松永 安左ェ門」が 昭和 21年 (1946)に<br />この地! 小田原 『 老欅荘 』・・・に やって来る 前、住んでいた 家。<br /><br />埼玉・所沢・・・の 『 柳瀬荘 (やなせそう) 』 は 重要文化財。 現在・・・「 国立博物館 別館 」として、登録されている。<br /><br /> 私達は、 2年前・・・、 訪問済み!だったみたい。( 旅行記は、 作らず。デシタ )<br />ーーーーーーーーーーーー<br /> 今回、 小田原・・・に 来てみて、 <br /> 「あの 所沢の 『 柳瀬荘 』 も 電力王! 松永 安左ェ門の 家」と、 改めて、 気づいたり。と、<br />いろんなコト!が 想い出される・・・のでした。  <br />「いろいろ、調べる・・・と、 出てくる。出てくる。のが、 とっても、楽しい〜っ!!!」

    そして、「松永 安左ェ門」が 昭和 21年 (1946)に
    この地! 小田原 『 老欅荘 』・・・に やって来る 前、住んでいた 家。

    埼玉・所沢・・・の 『 柳瀬荘 (やなせそう) 』 は 重要文化財。 現在・・・「 国立博物館 別館 」として、登録されている。

    私達は、 2年前・・・、 訪問済み!だったみたい。( 旅行記は、 作らず。デシタ )
    ーーーーーーーーーーーー
    今回、 小田原・・・に 来てみて、 
    「あの 所沢の 『 柳瀬荘 』 も 電力王! 松永 安左ェ門の 家」と、 改めて、 気づいたり。と、
    いろんなコト!が 想い出される・・・のでした。  
    「いろいろ、調べる・・・と、 出てくる。出てくる。のが、 とっても、楽しい〜っ!!!」

  • お地蔵様の 並ぶ 『 香林寺 』 の 正面玄関。<br />「ピンク色・・・の 山茶花」が、 満開だった。

    お地蔵様の 並ぶ 『 香林寺 』 の 正面玄関。
    「ピンク色・・・の 山茶花」が、 満開だった。

  • どの 観光地へ、行っても、閑散とした・・・場所!ばかり。だが<br />今日の 小田原・・・は、 こんな 感じ!で、 「人。人。人」。。。

    どの 観光地へ、行っても、閑散とした・・・場所!ばかり。だが
    今日の 小田原・・・は、 こんな 感じ!で、 「人。人。人」。。。

  • 『 城下町!おだわら ツーデー・ウォーク 』 と、題した ビッグ・イベント。なんだそう。<br />街歩き!を する・・・皆さん。<br />リュックサックの 見えるところ・・・に、 こ〜んな 「目立つ! 紙」を 貼って、歩いてた。<br /><br />そんなワケ!で、「小田原の お食事処」は、 どこも・・・「ランチの 客達!で 大混雑」。<br />結局、 「小田原丼・・・ランチ」は、 諦めてしまった。

    『 城下町!おだわら ツーデー・ウォーク 』 と、題した ビッグ・イベント。なんだそう。
    街歩き!を する・・・皆さん。
    リュックサックの 見えるところ・・・に、 こ〜んな 「目立つ! 紙」を 貼って、歩いてた。

    そんなワケ!で、「小田原の お食事処」は、 どこも・・・「ランチの 客達!で 大混雑」。
    結局、 「小田原丼・・・ランチ」は、 諦めてしまった。

  • 『 松永 記念館 』 の お隣・・・は 『 香林寺 』。<br />この 小さな・・・「竹の 小径」を 抜ければ、 山縣有朋の 『 古稀庵 』 は、 目の前。

    『 松永 記念館 』 の お隣・・・は 『 香林寺 』。
    この 小さな・・・「竹の 小径」を 抜ければ、 山縣有朋の 『 古稀庵 』 は、 目の前。

  • 細い! 「竹の 小径」を 出る。と 「緑深い! 一本道」が あった。<br />この 両脇・・・には、 名邸宅!が 連なってたそう〜。<br /><br />赤い!モミジ・・・は、 「大倉邸」が あった場所。<br />「山縣有朋 邸・前」・・・より、 パチリ!

    細い! 「竹の 小径」を 出る。と 「緑深い! 一本道」が あった。
    この 両脇・・・には、 名邸宅!が 連なってたそう〜。

    赤い!モミジ・・・は、 「大倉邸」が あった場所。
    「山縣有朋 邸・前」・・・より、 パチリ!

  • 『 皆春荘 (かいしゅんそう) 』 は、<br />明治後期、 「元 首相・清浦奎吾」が 建てた・・・ 数奇屋風建築。<br /><br />この辺り!の 家々・・・。 門構え!も、 雰囲気・・・アリマス。

    『 皆春荘 (かいしゅんそう) 』 は、
    明治後期、 「元 首相・清浦奎吾」が 建てた・・・ 数奇屋風建築。

    この辺り!の 家々・・・。 門構え!も、 雰囲気・・・アリマス。

  • 現在、 一般民家・・・の 『 皆春荘 』。<br />門の前・・・より、 中を 拝見。  <br />「いい〜! 雰囲気」で、紅葉も 素晴しいでしょうね。

    現在、 一般民家・・・の 『 皆春荘 』。
    門の前・・・より、 中を 拝見。 
    「いい〜! 雰囲気」で、紅葉も 素晴しいでしょうね。

  • 「珍しく、赤い!葉っぱ・・・が 見られる」と 嬉しくなります。

    「珍しく、赤い!葉っぱ・・・が 見られる」と 嬉しくなります。

  • 『 皆春荘 』 の 側・・・には、 『 旧 大倉男爵・別邸 』 の 看板。<br /><br />数年前まで、 営業してた・・・・『 山月 』 と 云う 割烹旅館。  <br />

    『 皆春荘 』 の 側・・・には、 『 旧 大倉男爵・別邸 』 の 看板。

    数年前まで、 営業してた・・・・『 山月 』 と 云う 割烹旅館。 

  • 『 山月 』 の 看板・・・の 場所。<br />『 旧 共壽亭 (きょうじゅてい) 』 は、<br />ホテル・オークラ。 大成建設などを 作った <br />「大倉財閥・・・の 大倉喜八郎」が 大正 9年(1920) に 建てた 別邸。

    『 山月 』 の 看板・・・の 場所。
    『 旧 共壽亭 (きょうじゅてい) 』 は、
    ホテル・オークラ。 大成建設などを 作った 
    「大倉財閥・・・の 大倉喜八郎」が 大正 9年(1920) に 建てた 別邸。

  • とにかく・・・両側の 四角い!門柱。の 巨大さ!を 見ただけ。で<br />「中は、素晴らしかったのだろう」と 予想・・・が ついた。 (笑)<br /><br />「立ち入り禁止」の 縄が、張られてた。<br />しかし、観光客で、 40代!の カップルは、庭園へ・・と 入ったそう。<br />でも、 蜘蛛の巣だらけ!で 「建物も 見えなかった」となぁ〜。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />此処は、「相当・・・贅を尽くした! 別荘」だったんでしょうね。<br />それぞれ、凝った・・・造作。建具などで 埋め尽くされた、建物。は、<br />関東大震災・・・でも びくとも、しなかったそう。

    とにかく・・・両側の 四角い!門柱。の 巨大さ!を 見ただけ。で
    「中は、素晴らしかったのだろう」と 予想・・・が ついた。 (笑)

    「立ち入り禁止」の 縄が、張られてた。
    しかし、観光客で、 40代!の カップルは、庭園へ・・と 入ったそう。
    でも、 蜘蛛の巣だらけ!で 「建物も 見えなかった」となぁ〜。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    此処は、「相当・・・贅を尽くした! 別荘」だったんでしょうね。
    それぞれ、凝った・・・造作。建具などで 埋め尽くされた、建物。は、
    関東大震災・・・でも びくとも、しなかったそう。

  • 明治の 「元・総理大臣 山縣有朋」が、 「古希 70歳」の 時、<br />コチラ! 『 古希庵 (こきあん)』 を 作った。 <br />有朋は、 大正 11年 (1907)に、 此処で、 83歳・・・の 生涯を 終えた。<br /><br />『 古希庵 』 は、 日曜日のみ! 庭園だけ・・・を 見学可。<br />( 100円 を、箱・・・に、入れる・方式 )<br />

    明治の 「元・総理大臣 山縣有朋」が、 「古希 70歳」の 時、
    コチラ! 『 古希庵 (こきあん)』 を 作った。 
    有朋は、 大正 11年 (1907)に、 此処で、 83歳・・・の 生涯を 終えた。

    『 古希庵 』 は、 日曜日のみ! 庭園だけ・・・を 見学可。
    ( 100円 を、箱・・・に、入れる・方式 )

  • 現在は、「保険会社の 研修所」が 建っていて、 古い! 建築物は、 無い。<br />有朋が 死んだ! 翌年・・・の 関東大震災で、 『 古希庵 』 は、 被災・損傷してしまう。<br /><br />そして、 『 古希庵 』 に 建ってた! 洋館。は、<br />現在、 栃木県矢板市 『 山縣有朋 記念館 』 に、 移築されて、見られるんだそう。<br />http://www.general-yamagata-foundation.or.jp/construction.html

    現在は、「保険会社の 研修所」が 建っていて、 古い! 建築物は、 無い。
    有朋が 死んだ! 翌年・・・の 関東大震災で、 『 古希庵 』 は、 被災・損傷してしまう。

    そして、 『 古希庵 』 に 建ってた! 洋館。は、
    現在、 栃木県矢板市 『 山縣有朋 記念館 』 に、 移築されて、見られるんだそう。
    http://www.general-yamagata-foundation.or.jp/construction.html

  • だから、『 古希庵 』 は、 保険会社の ビル。と、<br />往時・・・の 面影!は、 「こ〜んな 広い! 日本庭園だけ」。<br /><br />建物は、残っていません。<br />「日本の 木造建築!の 維持・・・の 大変さ」を 感じますね〜。

    だから、『 古希庵 』 は、 保険会社の ビル。と、
    往時・・・の 面影!は、 「こ〜んな 広い! 日本庭園だけ」。

    建物は、残っていません。
    「日本の 木造建築!の 維持・・・の 大変さ」を 感じますね〜。

  • 「高低差・・・のある! 敷地。を 生かした 滝」が 配されてた。<br /><br />山縣有朋は、 築庭造園に、高い!見識。手腕を持ち、名手・・・と いわれた 人。<br />『 椿山荘 (東京・目白)』 『 無鄰菴 (京都)』 そして、この 『 古希庵 (小田原) 』 の 三庭園・・・は、 <br />「近代・日本庭園・・・の 傑作」と 云われている。

    「高低差・・・のある! 敷地。を 生かした 滝」が 配されてた。

    山縣有朋は、 築庭造園に、高い!見識。手腕を持ち、名手・・・と いわれた 人。
    『 椿山荘 (東京・目白)』 『 無鄰菴 (京都)』 そして、この 『 古希庵 (小田原) 』 の 三庭園・・・は、 
    「近代・日本庭園・・・の 傑作」と 云われている。

  • 有朋・好み!の 「庭園・・・に、 小さな 流れ」。<br />そして、 赤い!ずきん・・・の お地蔵さん。

    有朋・好み!の 「庭園・・・に、 小さな 流れ」。
    そして、 赤い!ずきん・・・の お地蔵さん。

  • 「鎌倉」を 連想しながら、 静か!な 住宅街・・・の 路地裏。を 歩きマス。<br /><br />私の 住む! 「千葉県 市川市」の ご近所風景。も、 <br />こ〜んな 歴史ある!住宅街・・・。で、 似た・・・雰囲気が あるんですよ〜。<br /><br />

    「鎌倉」を 連想しながら、 静か!な 住宅街・・・の 路地裏。を 歩きマス。

    私の 住む! 「千葉県 市川市」の ご近所風景。も、 
    こ〜んな 歴史ある!住宅街・・・。で、 似た・・・雰囲気が あるんですよ〜。

  • そして、民家・・・も、 素敵!な 家々。<br />寺社仏閣・風・・・の 屋根造り!も、 優雅・・・な 感じ。

    そして、民家・・・も、 素敵!な 家々。
    寺社仏閣・風・・・の 屋根造り!も、 優雅・・・な 感じ。

  • 門構え!に、 前庭・・・と、凝っていますね〜。<br /><br />「近代・日本・・・の 名士達の 別荘群」の 回り!には、<br />お洒落な 住宅・・・が 建つ。って コト!なんでしょうね。

    門構え!に、 前庭・・・と、凝っていますね〜。

    「近代・日本・・・の 名士達の 別荘群」の 回り!には、
    お洒落な 住宅・・・が 建つ。って コト!なんでしょうね。

  • 板橋地区!の 「山の手! 別邸街」から、 徒歩 5分・・・の 距離。<br /><br />この 通り!は、 「旧 東海道」なんだそう。<br />かなり、 広い!通り・・・。 <br />

    板橋地区!の 「山の手! 別邸街」から、 徒歩 5分・・・の 距離。

    この 通り!は、 「旧 東海道」なんだそう。
    かなり、 広い!通り・・・。 

  • 小田原市の 「街かど 博物館」に、認定されている・・・ <br />明治末期・創業 『 下田 豆腐店 』 は、今日は、修復工事中。 <br /><br />木造・町家風 建築・・・なのに、<br />「トタン屋根!には、 レトロ・可愛い 工場風!煙突が ひとつ」。

    小田原市の 「街かど 博物館」に、認定されている・・・ 
    明治末期・創業 『 下田 豆腐店 』 は、今日は、修復工事中。 

    木造・町家風 建築・・・なのに、
    「トタン屋根!には、 レトロ・可愛い 工場風!煙突が ひとつ」。

  • 浴衣姿!で うちわ・・・を 仰ぎながら、<br />二階の 手すり!に 腰掛けて、 夏の 夜風・・・で 『 涼 』 を、感じる。<br />そんな・・・光景!が 目に浮かぶ。<br /><br />今は、 「木製の 雨戸」が 締め切られた・・・まんま。<br />「もう、 使われていない・・・和室。なんだろうなぁ〜」<br />

    浴衣姿!で うちわ・・・を 仰ぎながら、
    二階の 手すり!に 腰掛けて、 夏の 夜風・・・で 『 涼 』 を、感じる。
    そんな・・・光景!が 目に浮かぶ。

    今は、 「木製の 雨戸」が 締め切られた・・・まんま。
    「もう、 使われていない・・・和室。なんだろうなぁ〜」

  • 「旧 東海道」・・・の メイン・ストリートらしく、<br />蔵造り!の 建物が、ソコここ・・・に、 見られる。

    「旧 東海道」・・・の メイン・ストリートらしく、
    蔵造り!の 建物が、ソコここ・・・に、 見られる。

  • そして 「旧 東海道」で、 ひと際・・・目立つ!建物。が 有りました。<br />明治 36年 (1903)に、 建築された 『 内野家! 住宅 』 です。<br /><br />真っ白い! 土蔵・・・との、境。には、 「南国風!の ヤシの木」。<br />往時は、「異国。南の島・・・への 憧れ」を 庶民は、感じたコト!でしょうね。

    そして 「旧 東海道」で、 ひと際・・・目立つ!建物。が 有りました。
    明治 36年 (1903)に、 建築された 『 内野家! 住宅 』 です。

    真っ白い! 土蔵・・・との、境。には、 「南国風!の ヤシの木」。
    往時は、「異国。南の島・・・への 憧れ」を 庶民は、感じたコト!でしょうね。

  • 大通り!の 「旧 東海道」に 面して・・・。<br />真っ白い!土蔵。 <br /><br />『 内野家! 住宅 』 は、 <br />「第二。第四 日曜日。 そして、 その前日 のみ! 公開日」です。<br />( 大人 150円 )<br /><br />

    大通り!の 「旧 東海道」に 面して・・・。
    真っ白い!土蔵。 

    『 内野家! 住宅 』 は、 
    「第二。第四 日曜日。 そして、 その前日 のみ! 公開日」です。
    ( 大人 150円 )

  • お隣・・・には、 メイン!の 土蔵造り!町家風 母屋。<br />「黒い! 胴張り・・・なまこ壁」を 建物・前面に 施した、<br />とっても、 洒落た!建物。<br /><br />更に、向こう!には、 <br />気品ある・・・書院部屋。 小さな 庭。に、和風・木塀・・・が 続く。<br /><br />

    お隣・・・には、 メイン!の 土蔵造り!町家風 母屋。
    「黒い! 胴張り・・・なまこ壁」を 建物・前面に 施した、
    とっても、 洒落た!建物。

    更に、向こう!には、 
    気品ある・・・書院部屋。 小さな 庭。に、和風・木塀・・・が 続く。

  • 「丸〜るい! 石造り・アーチ」で、 洋風を 取り入れた、 商店玄関。<br />和洋折衷・・・を 取り入れた! ハイカラ建築。<br />

    「丸〜るい! 石造り・アーチ」で、 洋風を 取り入れた、 商店玄関。
    和洋折衷・・・を 取り入れた! ハイカラ建築。

  • 建物の 中・・・は、 洋室・無し!の 和室ばかり。<br />柱なども、 上質・・・の 素材!に、 こだわったんだとか〜。

    建物の 中・・・は、 洋室・無し!の 和室ばかり。
    柱なども、 上質・・・の 素材!に、 こだわったんだとか〜。

  • 「神棚 に 仏壇」・・・。<br />そして、 お隣!には、 「蓄音機」。<br /><br />作り付け!家具・・・が ほとんど。 とても、機能的!ですね〜。

    「神棚 に 仏壇」・・・。
    そして、 お隣!には、 「蓄音機」。

    作り付け!家具・・・が ほとんど。 とても、機能的!ですね〜。

  • 蓄音機・・・に、<br />見たコト!も ない・・・丸型!スピーカー。

    蓄音機・・・に、
    見たコト!も ない・・・丸型!スピーカー。

  • 飴色・・・に、 輝く! 「YAMAHA オルガン」。<br />足踏み! ペダル・・・が、 レトロ!で、 ハイカラ。

    飴色・・・に、 輝く! 「YAMAHA オルガン」。
    足踏み! ペダル・・・が、 レトロ!で、 ハイカラ。

  • 部屋同士・・・を 繋ぐ! 廊下。も 「畳敷き」とは、 贅沢〜っ。

    部屋同士・・・を 繋ぐ! 廊下。も 「畳敷き」とは、 贅沢〜っ。

  • 二階・・・には、 「客間」が、 備えられている。<br /><br />立派!な 床の間・横。には、 付書院。<br />「海の町! 小田原」・・・を 想わせる 『 投網 (模様) 』 の 組子細工。<br /><br />「腕の 良い! 小田原・職人の 見事な 手仕事ぶり」が 凝縮された・・・ ひと際、贅沢な お部屋。

    二階・・・には、 「客間」が、 備えられている。

    立派!な 床の間・横。には、 付書院。
    「海の町! 小田原」・・・を 想わせる 『 投網 (模様) 』 の 組子細工。

    「腕の 良い! 小田原・職人の 見事な 手仕事ぶり」が 凝縮された・・・ ひと際、贅沢な お部屋。

  • ご隠居・・・した 大切な おばあちゃま。の お部屋には、<br />「あじろ風!の 扉」と「茶道具! 棚」は、 くくりつけ・・・家具。<br />

    ご隠居・・・した 大切な おばあちゃま。の お部屋には、
    「あじろ風!の 扉」と「茶道具! 棚」は、 くくりつけ・・・家具。

  • 和室に 隣接・・・した 「文庫蔵」。<br />「重なり合う! 土蔵・・・の 扉」が 見事。。。

    和室に 隣接・・・した 「文庫蔵」。
    「重なり合う! 土蔵・・・の 扉」が 見事。。。

  • 『 内野家! 住宅 』 は、 三代・・・に 渡って 「醤油 醸造業」を 営む! 旧家。<br />内蔵・・・に あった!看板。には、 『 武功 (ブコー)醤油 』 って 書かれている。<br />

    『 内野家! 住宅 』 は、 三代・・・に 渡って 「醤油 醸造業」を 営む! 旧家。
    内蔵・・・に あった!看板。には、 『 武功 (ブコー)醤油 』 って 書かれている。

  • 家で 遣う! 「季節ごと・・・の 道具類」が<br />蔵に、 展示されていた。

    家で 遣う! 「季節ごと・・・の 道具類」が
    蔵に、 展示されていた。

  • 広い! 裏庭・・・には、 「工場」も あったそう。<br />デザイン性!豊か・・・な ガラス窓。

    広い! 裏庭・・・には、 「工場」も あったそう。
    デザイン性!豊か・・・な ガラス窓。

  • 二階へ・・・の 階段。は、 二箇所あり、<br />ひとつ!は、 二階・客間へ・・・と 誘導する! 「来客用 階段」。<br /><br />コチラ!は、 「使用人!用 階段」。<br />来客に、 料理を 配膳したり。の 「準備部屋」に、 直結しています。<br />「使用人達は、 階段・・・から、 こ〜んな 景色!を 見ていたんだね〜」。

    二階へ・・・の 階段。は、 二箇所あり、
    ひとつ!は、 二階・客間へ・・・と 誘導する! 「来客用 階段」。

    コチラ!は、 「使用人!用 階段」。
    来客に、 料理を 配膳したり。の 「準備部屋」に、 直結しています。
    「使用人達は、 階段・・・から、 こ〜んな 景色!を 見ていたんだね〜」。

  • 『 内野家! 住宅 』 の 母屋・・・の 裏側。で、 醤油醸造が 行われていた。<br />昔は、「荷物運搬用 トロッコ・レール」も、 しかれていたんだそう。<br /><br />

    『 内野家! 住宅 』 の 母屋・・・の 裏側。で、 醤油醸造が 行われていた。
    昔は、「荷物運搬用 トロッコ・レール」も、 しかれていたんだそう。

  • 明治時代から 「100年近く・・・、 三代 続いた! 醤油造り」。<br />昭和 55年 (1980)に、 廃業したんだそう。<br /><br />「大きな 醤油・樽。 立派な 絞り器など」が 残され、<br />往時・・・の 醸造作業!を 伝えていた。

    明治時代から 「100年近く・・・、 三代 続いた! 醤油造り」。
    昭和 55年 (1980)に、 廃業したんだそう。

    「大きな 醤油・樽。 立派な 絞り器など」が 残され、
    往時・・・の 醸造作業!を 伝えていた。

  • 醤油醸造・蔵・・・周辺。には、「日本 最古・・・の 上水道」と される<br />「小田原 用水」の 水路!が 張り巡らされている。<br /><br />この 「小田原 用水」・・・って、 板橋地区!だけ。で 見るコト!が 可能。で、<br />他の 小田原市内!は、 地下・・・に、 潜りこんでて、見えないそう。<br /><br />

    醤油醸造・蔵・・・周辺。には、「日本 最古・・・の 上水道」と される
    「小田原 用水」の 水路!が 張り巡らされている。

    この 「小田原 用水」・・・って、 板橋地区!だけ。で 見るコト!が 可能。で、
    他の 小田原市内!は、 地下・・・に、 潜りこんでて、見えないそう。

  • 今年は、「小田原 & 大磯」と、 湘南・・・の 別荘群。 保養地」を 歩いてみました。<br /><br />そんな・・・『 湘南 邸園・文化圏 』 は、 <br />明治 4年・・・の 『 岩倉具視・使節団の ロンドン訪問 』 で、 <br />ロンドンから 南へ・・・ 60km の 海辺タウン 『 ブライトン ( BRIGHTON )』 を 一行が 旅したこと。から、 ヒントを得て、始まった。と 云われている。<br />『 ブライトン 』 は、「大磯」と 同じく・・・、 英国で、海水浴が 始まった!土地。 <br />ロンドンからも、 程近く、英国王室!の 離宮建設で、政財界!の 人々の 保養地・・・と なっていく。<br /><br />「英国 ブライトン・・・と、酷似し、モデルとなった」・・・ 東京・首都圏からも 近い! 湘南地方。。。 <br />海。そして、 緑・・・の 自然美。温暖。ゆえ、 湘南が 別荘地!として、発展した。のも 合点!が ゆく。 <br /><br />帰国後・・・「岩倉使節団・・・参加者!の 多く。が、 湘南に、別荘を 建築したこと」から・・・も、 <br />そんな、 別荘地!の スタート・・・の きっかけ。が 伺えるんだそう。

    今年は、「小田原 & 大磯」と、 湘南・・・の 別荘群。 保養地」を 歩いてみました。

    そんな・・・『 湘南 邸園・文化圏 』 は、 
    明治 4年・・・の 『 岩倉具視・使節団の ロンドン訪問 』 で、 
    ロンドンから 南へ・・・ 60km の 海辺タウン 『 ブライトン ( BRIGHTON )』 を 一行が 旅したこと。から、 ヒントを得て、始まった。と 云われている。
    『 ブライトン 』 は、「大磯」と 同じく・・・、 英国で、海水浴が 始まった!土地。 
    ロンドンからも、 程近く、英国王室!の 離宮建設で、政財界!の 人々の 保養地・・・と なっていく。

    「英国 ブライトン・・・と、酷似し、モデルとなった」・・・ 東京・首都圏からも 近い! 湘南地方。。。 
    海。そして、 緑・・・の 自然美。温暖。ゆえ、 湘南が 別荘地!として、発展した。のも 合点!が ゆく。 

    帰国後・・・「岩倉使節団・・・参加者!の 多く。が、 湘南に、別荘を 建築したこと」から・・・も、 
    そんな、 別荘地!の スタート・・・の きっかけ。が 伺えるんだそう。

  • 今日は、「小田原の 板橋地区。と、狭い!範囲だけ・・・を 歩きました」が、<br />明治期に 活躍した・・・人々。の 「別邸!の 雰囲気。痕跡」を 巡り、<br />往時・・・に 想い!を 馳せること。が とても、楽しく、ワクワクしました。<br /><br />ーーー『 西洋文化 』 を 吸収して、追いついていこう!」の 明治維新・・・の 心意気。<br />「日本の 湘南・別荘文化」そして、「英国 ブライトン・・・海辺!の 街」を 結んでいたんですね〜。<br /><br />2016年・・・の 海外旅行。は、 「英国旅行」を 既に、予約済み!の 私。<br />「個人旅行で、 英国旅行」なら、「ブライトン」を ミニ旅しよう」と 考えてた。ので、 かなり、「ブライトンを 調べました」。<br />だから、 その・・・意味!が 良く解ります。 (笑)<br /><br />今回の 英国旅行は、「またまた、姉の希望!で 英国・周遊ツアー・・・に なります」が、 「初夏・・・の 美しい! 英国・・・の 田舎風景。を 見てこよう」と 思っています。 <br />そして、 いつか、個人で、 ロンドンから 日帰り!で 行ける・・・「ブライトン」にも 行ってみたい。と 思っている・・・私です。<br /><br />今年も、皆さん・・・お世話に なりました。<br />来年も、 引き続き・・・、 よろしく お付き合い!を お願いします。<br />           『 小田原 別邸散歩  (終わり) 』

    今日は、「小田原の 板橋地区。と、狭い!範囲だけ・・・を 歩きました」が、
    明治期に 活躍した・・・人々。の 「別邸!の 雰囲気。痕跡」を 巡り、
    往時・・・に 想い!を 馳せること。が とても、楽しく、ワクワクしました。

    ーーー『 西洋文化 』 を 吸収して、追いついていこう!」の 明治維新・・・の 心意気。
    「日本の 湘南・別荘文化」そして、「英国 ブライトン・・・海辺!の 街」を 結んでいたんですね〜。

    2016年・・・の 海外旅行。は、 「英国旅行」を 既に、予約済み!の 私。
    「個人旅行で、 英国旅行」なら、「ブライトン」を ミニ旅しよう」と 考えてた。ので、 かなり、「ブライトンを 調べました」。
    だから、 その・・・意味!が 良く解ります。 (笑)

    今回の 英国旅行は、「またまた、姉の希望!で 英国・周遊ツアー・・・に なります」が、 「初夏・・・の 美しい! 英国・・・の 田舎風景。を 見てこよう」と 思っています。 
    そして、 いつか、個人で、 ロンドンから 日帰り!で 行ける・・・「ブライトン」にも 行ってみたい。と 思っている・・・私です。

    今年も、皆さん・・・お世話に なりました。
    来年も、 引き続き・・・、 よろしく お付き合い!を お願いします。
               『 小田原 別邸散歩  (終わり) 』

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この旅行記へのコメント (28)

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  • 前日光さん 2016/02/01 11:01:23
    ご無沙汰してしまいましたぁ〜^^;
    白い華さん、こんにちは。
    今日からもう2月ですね!
    月日の流れの速さに呆然としてしまいます。

    さて先日NHKテレビの「ブラタモリ」で、小田原城及び城下町小田原について、詳しくやっていました。
    小田原城は徳川家康はじめ多くの武将が、参考にした町なのだそうですね。極論的には、小田原がなかったら江戸城も江戸の町もあり得なかったかもという内容に、ビックリポン!でした。

    大磯ではあまり見られなかった別邸が、意外なことに小田原でゆっくり見学できたというのも良かったですね!
    この旅行記にも登場した山縣有朋の別邸なのですが、これは栃木県矢板市の山あいに移築されていまして、実は私行ったことがあるんですよ。
    ところがパソコンを買い換えた時に、写真もどこかに消えてしまい、旅行記作成には至りませんでした。
    この旅行記を拝見して、俄然再訪したいと思いました。

    今年の海外旅は英国とのこと、また素晴らしい風景が見られると楽しみにしております。
    ご存じのように英国大好き人間ですので、コッツウォルズや湖水地方等々、どんな風に変化したか、あるいは変化していないのかと楽しみなんです。英国人は変化を好まない傾向がありますので、変わっていないといいなと秘かに思っています。
    姉妹のツアー離団の旅にも期待しております(^_-)


    前日光

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/02/02 23:25:31
    「栃木・矢板・・の 山縣有朋の別邸」は、 小田原から、移築したんだそう。
    今晩は。
    伊豆・箱根。そして、東海道・・・と、 その先!を 目指してばかり。で、途中の 「小田原」って、とても、良い!モノ。 ありそう・・・ながら、通過されること!が ほとんど・・・の 素敵な 城下町。って 思うンデスヨネ〜。
    知っていそう!で、 知らなくて、「実は、 おくぶかい!都 小田原」って あるんでしょうね。

    「大磯」の 隣・・・の、小田原・板橋地区。 風情溢れる!別邸巡りは、とても、楽しかったですよ〜。
    庭園作庭・・・が 趣味だった! 明治時代の、宰相。山縣有朋。
    現在は、日本庭園だけ!が 残ってて、ちょっと、残念でした。が、「小田原 『 古希庵 』 が、あったそう」。

    栃木県矢板市に、移築されてた・・・有朋の洋館。は、此処 『 古希庵 』 に、配置されてた。のを、移転移築して、保存しているんですね〜。
    ソレ!を、 前日光さんは、ご覧になった。のですね〜。

    私も、栃木・那須方面!旅行を 考えてた・・・時、「その 有朋の洋館」に、 行きたくて、いろいろ、調べた。ので、
    今回、 小田原 『 古希庵・ あった・・・場所 』 は、 とっても、 感慨を感じました。

    東京・首都圏から・・・程近い! 別荘地。「大磯 & 小田原・・・の 湘南地区」。
    今でも、人気・・・の お洒落!な 住宅街。って わかりますよね〜。
    また、じっくり!と、 このあたり!を、散策してみたら、いろいろ、新発見が 新鮮なんだろう。と、思いました。
    ーーーーーーーーーーーーーー
    6月は、英国周遊ツアーに、参加して、「コッツウォルズ リバプール。チェスターなど、 田舎の古都巡り」を してきます。
    ツアーでも、 素敵な 田舎!を、 数多く・・・巡れそう。なので、まずは、「英国の 有名な田舎巡り」を・・・。

    そして、「私も、一度・・・英国に、行っています」ので、 雰囲気は、解ります。ので、「小さな 島国!英国」ですが
    いつか・・・「ロンドン 自由旅行 (8日間位)」で、 じっくり、 自分だけ!の 英国散歩」を、 二度、行ってみたい!と 考えています。

    前日光さんは、 家族4人!の ファミリー旅行・・・も、 英国旅行。 何度か、お出掛け!だそう。で、 ほんと、英国ファン・・・なんですね〜。
    「きっと、ご存知・・・の コッツウォルズ」と 思います。が、 懐かしく、私の旅行記。で、振り返ってもらえたら。。。と 思います。
    今回は、 「ツアーの 隙間時間!が あまり、無さそう」なんですよ〜。自分では、 アイディアを盛り込める・・・そんな、隙間時間が 見つからない!旅。 残念でも、ある。のですが、 いつか・・・「ロンドン フリーツアー旅行を 考えている」ので、 安堵する!も、 あるんですよ〜。 (笑)
        これからもよろしくお願いします。 
  • hidamariさん 2016/01/17 18:23:56
    お元気ですか!
    今年も宜しくお願い申し上げます

    我が家は残念ながらクルーズの旅がほとんどとなり変わり映えしないと思いますが
    白い華さんの奔放な楽しい旅行記を楽しみにして居ます

    hidamari

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/01/17 19:07:05
    「世界各地・・・の、 クルーズ旅行」って、お幸せ!ですね〜。
    今晩は。
    車椅子の 奥様!を 伴って・・・の 世界クルーズ旅行。2015年も、 アジア。欧州。 北米の クルーズなど、たくさん、参加されたみたい。で、羨ましく・・・拝見しました。

    私は、 全く・・・「奔放」てゃ、行きません。で、「シドニー。 フランス・アルザス地方」以外は、 国内・長距離旅行も 無くて、
    「旅には、正直・・・興味無し」の 夫。に合わせるべく、毎度、お馴染み!の 「近場・・・の ドライブ旅行ばかり」でした。

    まぁ〜、 2016年は、「英国ツアー」を 姉妹で、出掛けよう。と、既に、予約済み!なので、 『 6月・・・の 英国のばら 』 を 胸に、 日々、地道・・・に、 暮らそう。と 考えています。 (笑)

    これからも、 ご夫婦揃って・・・の 世界クルーズ旅行。
    どうぞ、 素晴らしい!旅を 満喫されますように。。。
        それでは また
  • ippuniさん 2016/01/15 00:16:20
    小田原と言えば。。。
    白い華さん、こんにちは

    大変遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いいたします。

    さて、小田原。
    きっと私が小田原を訪れたのは40年近く前のことだと思います(笑)
    私の記憶には全く残っていませんが、
    小田原城で迷子になった話を父からよく聞かされています。
    父が小田原城をバックに私の写真を少し離れた場所から撮ろうと離れた隙に
    私はおいて行かれたと思ったらしく父探しの旅に出てしまったようです。
    そんな(思い出せない)思い出のある小田原ですが…

    白い華さんの旅行記で見る小田原は、私の小田原城のイメージとは大違い。
    ちょっとしたハイカラな歴史を垣間見ることが出来る別宅群に、
    緑の生い茂るマイナスイオンたっぷりのウォーキングコース、そして人。
    贅を沢した建築群は、目の保養にもなります。
    そしてなにより、当時のその家の人々の生活を想像するのが楽しかったりします。

    いつものように、朝目が覚めた時に発せられる旦那様の一言で一日が始まり、
    さっと身支度を済ませ、カメラをかかえて後を追う白い華さんの様子が目に浮かびます。
    旦那様の「起きてるか〜?」の一言は、私もドキドキしてしまいます(笑)

    我が家は旦那が岩のようにどっしりと、のんびりと構えている上に、
    まだ一人では何も準備が出来ない姫を抱えていますので、
    自分と姫の準備をしつつ、旦那の尻を叩き続けて数時間、やっと出発です。
    朝9時ごろから夕方5時ごろまでしか明るい時間がない冬の欧州では、
    出かける気を失ってしまうというか、出かけたら夜になるというか。
    こうやってみると、9時から17時って… 公務員の勤務時間みたいですね(笑)

    そういえば、子供のころはよく大磯(大磯ロングビーチ?)にも行ったと、
    父から聞いております(この辺もあまり記憶にはないのですが、笑)。
    そんな懐かしい地名が続々と並ぶ旅行記にしばし日本の両親を思い出しました。

    ippuni

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/01/16 23:00:08
    「幼い!頃・・・、 小田原城で、迷子 ? 大磯ロングビーチ ?」
    今晩は。
    今年の、ヨーロッパは、「寒さ! 厳しい」でしょうか ?
    あさってから、娘が 丁度、 仕事を 辞めてしまった。ので、 長期で 海外旅行も なかなか、出来ない。と ばかり・・・に、
    「欧州 自由旅行!の バックパッカー旅行 (3週間)に 出発します。が、 気温は、相当・・・な 寒さ。でしょうか ?
    「オランダ。 ドイツ。 クロアチア。 イタリア。 中東・アブダビ & ドバイ」と 巡るんだそう〜。
    いろいろ、物騒な 昨今・・・の ヨーロッパ。なので、 こまめに、自分の夫には、メールなどをするよう・・・話しています。
    まぁ〜、 いろいろ、自己責任で、気をつけて・・・の 無事!の ご帰国を・・・。と 思っています。

    私は、「大事故。 大事件が あった土地など、には、けっこう・・・風評を 信じない! ゆるい・・・感覚」で、あまり、心配していません。(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    ippuniさんは、 「世界各地!を 舞台・・・に、 して。の 学び、お仕事。結婚」と、もう、 日本での 暮らしぶり。 幼い!時代・・・の 思い出。と、 少なくなったのかも、しれませんね〜。

    「幼くて、自分には・・・記憶なし」でも、 ご家族の、思い出話・・・の 「小田原城で、迷子 ? 大磯ロングビーチに、 お出掛け」など、 親や、ファミリーには、「迷子・・・の アクシデント。が、 かえって、思い出!の 一端になっている」って あるのでしょう。 (笑)

    そんな、 ご家族に、 聞いて・・・知っている! ippuniさんの、 「小田原 大磯・・・の 思い出」を この旅行記で、 振り返ってくれて、有り難く、思っています。

    まだ、一歳児・・・の お嬢様。にも、 もうすぐ、 そんな・・・似たみたい!な 思い出。
    きっと、 出来るコト!と 思います。
    心が 暖かくなる!みたい・・・な 「ファミリーの 幸せ!の 記憶」ですね。
        これからもよろしくお願いします。
  • るなさん 2016/01/14 10:13:46
    日本の風情
    白い華さん、遅ればせながら明けましておめでとうございます。

    小田原っていつも箱根とか行く時に通過するだけで観光ってしたことないかもな〜と振り返った次第です(苦笑)

    ドラマもまったく観ない私なので、歴史物は特に疎い(-_-メ)
    でも、たまに旅先とか街歩きで歴史上の人物縁のものを目にすると、あぁ少しはお勉強しないとな...などとは思っておりまする(苦笑)

    「絶対に諦めない頑張り」飽きっぽい私は、なかなか出来ませんね。

    寄木細工、とっても美しい!!
    日本家屋はやはり落ち着きますね。古い物を維持していくって大変だと思いますが、いつまでも残して欲しい歴史です。
    下田 豆腐店のような佇まいのお豆腐屋さんはもう見られなくなってますよね。

    先日、千葉の佐原に行ってきましたが、情緒あるとってもいいエリアでした。たまにこういう街をぶらっとするのもいいものです。

    いつも姉妹で楽しい旅をなさってる白い華さん、今年はどこへ行かれるのかな?
    今年もよろしくお願いします。

    るな

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/01/16 21:09:42
    るなさんは、メキシコ旅行に、行ってきたのですね〜。
    今晩は。 明けまして、おめでとう御座います。って、 かなり、遅くなってしまいましたが、今年も、よろしくお願いします。
    そして、年末年始は、「メキシコ旅行」でしたか〜。
    カラフル・タウンが そろい踏み・・・の メキシコ。は、 私も、憧れ!の 旅先。です。 世界遺産 『 グァナファト 』 は、いかがでしたか〜 ? 最近、テレビでも、やりますよね〜。 旅行記・・・楽しみ!です。
    ーーーーーーーーーーーーー
    私は、 毎度・・・お馴染み!の 「近場!の ドライブ旅」で、
    今回は、「小田原」を 旅してきました。
    ほんと、伊豆箱根方面・・・が 目的地。だと、 「通過する!だけ・・の 小田原」に 成がち。ですが、
    気品ある! 町並み。 雰囲気・・・と、 なかなか、良いところ!で、楽しかったデスヨ。
    温暖な、相模湾・・・の 地。「湘南 大磯。そして、小田原方面!は、 明治時代には、政財界の 人々!が 英国・ブライトンを 見習って・・・の 別荘地」が 確率していたんだそう。
    また、「小田原」にも、 立ち寄って・・・の 散策。 どうぞ、なさってみてください。
    ーーーーーーーーーーーーー
    千葉「佐原」に、 行ってきたんですね〜。 此処も、「小野川・・・の 水辺」を 中心!に、 素敵ですよね〜。
    関東地方では、「水辺・・・の 古民家風景」って 希少価値!って ありますよね〜。

    思い浮かぶ・・・ところ。では、 栃木市・巴波川沿い!の 風景。 伊豆・下田 ペリー・ロード沿い!が 「ミニ 倉敷」って 水辺風景が ありますが、「佐原 小野川」は、 古民家群も 見事!だし、 規模も、最高・・・と 思います。
    最近は、 「佐原も、 タイ人!観光客が やってきてくれている」とのこと。ですが、 ほんと、「成田空港にも 至近距離!の 佐原」。。。
    もっと、 世界中から、「成田空港の 行き帰り!に 寄って欲しい」と おもわずには、いられません。 (笑)
    『 日本の 素晴らしい!観光地 』 を 感じてもらえる。のに、 いきなり、空港から、「佐原とは、 正反対!の 高速道路。 東京方面!を 走り行ってしまう」は、 残念・・・で なりません。
      これからもよろしくお願いします。 
  • ムロろ~んさん 2016/01/11 23:12:00
    鎌倉を連想しながらの街散策
    白い華さん

    こんばんは、ムロろ〜んです。
    本年もよろしくお願いします(^人^)。

    洋風っぽい建物に和の空間が漂っている感じが何とも日本らしいなぁと思ったんです。お庭も和が漂っているのも良いですよね。
    心が落ち着くなぁと思いましたよ。

    でも手入れが大変そう(実際勤め先の寺院にて、庭仕事をするのでf-_-;)。
    せっかくの割烹旅館が、淋しさを漂わせている感じがしました。

    それでも旧東海道の面影がちらりと見えたり、大切にいかされている建物があるとホッとします。今でも現役でいるんだなと。

    来年はイギリスへ旅されるとのこと。
    いいなぁ〜と思いました。
    是非とも素敵な旅になることを心から願っています(^人^)。


    ムロろ〜ん(-人-)

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/01/13 21:42:39
    「日本庭園の 掃除など、お仕事柄! 日常作業・・・の ひとつ」なんですね〜 ?
    今晩は。
    『 小田原・板橋 別邸巡り 』 を 楽しんできました。
    お隣!大磯・・・では、 見られなかった 「湘南 別荘地」が、 小田原には、残ってました。
    でも、 年月が、 明治時代から、120年以上・・・と、 古過ぎているので、 「残っている! 別邸・・・は、 少なかったデス」。

    それにしても、『 醤油醸造 内野家 』 など、 ムードある!銅板・外壁の 建築物など、とても、おもしろい!建物を 見られて、満足でした。
    ーーーーーーーーーーーー
    ムロたん、 住職・・・の お仕事!に、「日本庭園の 掃除」が ある。って 解ります。
    秋の、落ち葉・・・の 季節は、一段!と、 掃除仕事が 大変そう〜。
    「見た目!は 美しい・・・日本庭園」も、 手入れ!仕事は、毎日・・・なので、 骨が折れる。って ありますよね〜。

    植物は、「想像以上に、 夏場・・・の 成長が 早く、ビックリ!します」。
    2020年 東京オリンピック 『 新 国立競技場 』 は、 各階・・・の 窓辺!を 緑の木々で、彩る・・・「A 案」が 採用されました。が
    この グリーンの 成長ぶり!と、 手間暇。そして、かかる! お金」を 今から、心配しています。 (笑)
    10年・・・も 経過したら、「競技場の 窓辺!から、 大木。そして、 森みたい・・・に なってしまった」と、 なりかねない。ので。。。 (汗)

    ところで、 「豪州・メルボルンの 旅」は、 往復、 日本航空 ファーストクラス・・・で、 良かったデスネ。
    「メルボルン・・・の 英国より、英国らしい!旅」も、 とても、 楽しみ!です。
        これからもよろしくお願いします。
  • pedaruさん 2016/01/08 05:50:42
    小田原には
    白い華さん 今日は1月8日ですが、遅ればせながら

    明けましておめでとうございます。

    白い華さんお得意の街歩き、自分の知らない物を紹介して頂けることは
    幸せです。豪華な別荘ももちろん素晴らしいのですが、内野家住宅は
    職人の技と心意気を知る博物館のようなものですね。

    まず、銅板の打ち出しの技術を駆使したなまこ壁、雨樋、銅板は酸化しにくいので1000年も持ちますね。いやそれ以上かな・・・

    蓄音機、家にもありました、子供の頃よく聞きましたよ、東海林太郎の赤城の子守唄などよく聞きました。(どんな子じゃ!)

    2階の部屋の組子細工、これは素晴らしい、曲線の難しさを克服して職人のプライドを感じます。網代の引き戸、これもいいですね〜

    こんな工芸品ともいえる物に囲まれて生活したいものです。

    次はどんな所にお出かけか気になりますか?未定でしょうね。なんせ、
    突然の閃きで行く場所が決まる華家ですから・・・・

    今年もよろしくお願いします。

    pedaru

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/01/10 21:41:02
    「銅版葺き! 緑青色・・・は、 素敵」
    今晩は。
    「関東近郊!ばかり・・・しか、行きたがらない 旦那様」なので、 ほんと、「毎日が、日曜日!生活」も、 もう〜、9年。に、なります。と、
    「関東の ガイドブック!に 書いてある・・・観光地」は、 網羅してしまってて、「行きたくても、 行く場所!に 困ってしまう」も、 しばしば・・・です。

    この日も、「前夜・・・行きたい。 行くんだ。と、 決めたもの」の、
    「真夜中・・・の 「小田原」が 出て、ホッ!と しました」。 (苦笑)

    今年 3月、「湘南 大磯・・・別邸散策」に、出掛けています。が、別荘が 残っていません。で、ガッカリ!でした。
    でも、今日の 小田原・板橋地区では、「明治時代!の 人々・・・の 別荘が 幾つか!見られて、楽しめました」。

    元・醤油醸造の 『 内野家!住宅 』 も、 建物・外壁は、 見事!な 凝った・・・「銅板葺き! 緑青色・・・の 外壁」が、 素晴らしく、魅了されました。

    『 東海林太郎 』 って、知っている!世代・・・ですが、知っている。って だけ!ですね。
    pedaruさんも、「蓄音機」が 家にあった。とは、とても、ハイカラな おウチ!だったのですね〜。
    コチラ!では、 『 ビクター 』 の 犬。と、ご一緒・・・の、蓄音機の スピーカーが 印象的でした。

    「暖冬」なのは、助かります。が、ここんところ・・・で、 いよいよ、本格的な 寒さ!に なりそう。
    どうぞ、暖かくなさって、「風邪を 引きませんよう」。。。
        これからもよろしくお願いします。
  • カメちゃんさん 2015/12/31 22:44:53
    和と洋の混わり・・
    白い華さん こんばんは〜

    いつもながら、素晴らしい旅をなされている白い華さんご夫妻・・。
    狙い所の面白さが感じ取られるお話に、お写真を拝見するのも楽しくて!!(^^)

    明治の頃と言えば、日本社会のあらゆる面に西洋文化を積極的に取り入れて頃。
    そのの頃の建物と言えば、公式の場では鹿鳴館を思い出しますが。それ以前から擬洋風建築が続々と造られ、貴族や高官たちも公式の場では洋服を身につけて(NHKの朝ドラの五代さんのように)擬洋風建築の役所を拠点に活躍していたという印象がありますね。

    そんな彼らの私生活も洋風かと思えば、彼らの別荘をお写真で拝見しますとやっぱり和風のお家とお庭なんですね。和風の邸宅からパリッ!!とした洋装の紳士・淑女が出てくる感じですかね?

    昼間は身体も考えることも洋装・洋風で、夜や休日の心身の寛ぐところは和風でという、和洋相重なった暮らし方をしていたんですね。
    そんな感じでお話をお聞きしていますと、私生活(和風文化)と公式の場(洋風文化)との二重人格的な近代日本の体質といったものを見る思いがしました。

    そう言う私自身が同様の暮らしをしているんですから、他人のことは言っておれないんですけど(^^;)
    とっても趣のある旅行記に出会えて、楽しかったです。

    本年中はとってもお世話になりました。
    明日からの「来年」もよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

    カメちゃん

    白い華

    白い華さん からの返信 2016/01/01 21:40:59
    素敵な 視点・・・で 「湘南・別荘文化」を 分析。
    今晩は。 明けまして、おめでとうございます。

    「小田原 別邸巡り」を 楽しんで・・・きました。
    お隣!の 「大磯は、 8人・・・の 宰相が 別荘を構えた!土地」ながら、 何も、見るコト!が 出来ませんデシタ。が
    「小田原 板橋地区」は、 おウチ!拝見・・・も できて、満足でした。

    「日本風・・・の 和」そして 「西洋・・・の 疑洋風・文化」と、 二つ!を 考えながら。の、素敵な コメント・・・を、 カメちゃん、有難う。
    明治から、昭和初期・・・だと、 やっぱり、 畳の、日本家屋!が 中心。だし、 西洋風・疑洋風建築は、 気取る!には、 良い。けど、
    「普段着・・・では、 なくて、 くつろげない」と、日本人は なってしまった。って あるんだろう・・・と 想像します。

    でも、「せっかく・・・自分好み!の 趣向を凝らした・・・別荘作り」には、 「ご近所の 仲間達が、 うらやむよう!な 「税を 尽くした!別荘を 作りたい」と、 それぞれ・・・が 頑張ったのだろう。と 思います。
    そして、「往時・・・の 一流の男たち!の お付き合い 『 茶の湯 』 を 通じて、 いろいろ、交流の中から、仕事。人生・・・を 見つけて行ったのだろう」と 思うノデシタ。

    2016年も、 どうぞ、よろしくお願いします。
    お体を、大切に・・・。 
  • 広州ヒロさん 2015/12/30 10:17:52
    おはようございます(^^♪
    白い華さん!おはようございます(^^♪

    またまた大作が出来上がっていますね!
    いつもながら感心して読ませていただいております。

    小田原は、通過するだけで行ったことがありませんでしたので、この旅行記でよくわかりました。

    沢山の偉人達の別邸があるとは聞いていましたが・・・・・・

    老欅荘にあるお部屋で庭の景色を見ながらのお茶を頂く・・・・何とも言えないですね!

    他にも素晴らしい日本庭園を見させていただきありがとうございました。

    来年はイギリス旅行ですか!
    いいですね、楽しんできてください、私はしばらく海外は腰の状態が思わしくないため休止です(それとヨーロッパ各地のテロも気になりますし)

    その分皆さんの旅行記で楽しませていただきます。

    それではよいお年を!
    来年もよろしくお願いいたします。

    by広州ヒロ

    白い華

    白い華さん からの返信 2015/12/31 09:52:23
    腰の具合・・・大切に、なさってくださいませ。
    お早う御座います。
    「小田原 板橋・別荘群」は、 当日・・・観光案内所で 知ったばかり。でしたが、 自分の、テイストに、ピッタリ!で、 素晴しい〜!場所でした。
    「近代日本を 作った! 政財界・・・の そうそうたる、顔ぶれ」が、 湘南地区!に、 自分の 趣味!を 生かした・・・「別邸」を 作ってた。
    そして、「一流!の 男・・・の 証 『 茶の湯 』 が、 当たり前に、交流・・・の 基礎。となり、 それぞれが、茶道具を 集めたり、 建物。 日本庭園・作り。と、 極めていた」。

    そんな・・・様子が、しっかり!と 伝わり、「小田原」は、 ワクワクしながら、散策しました。
    ーーーーーーーーーーーーー
    私は、 「早割!が 年内なら、適用される」って コト。で、
    どうせ、申し込む!ならば・・・と、 「英国周遊 ツアー」を 申込みました。 (笑)

    「毎度、 初夏の旅」と なります。が、 良い!季節・・・。 日の長い!時期に、 寒さ!を 気にせず・・・旅をしたい。と、 なり、
    できたら、 「イングランドの バラ」も、 見てみたい!と 思っています。
    「英国風!の 庭園文化」など、も、 プラスして、 見てきますね。

    ところで、「腰の 具合!は、 どうぞ、大切に、なさってくださいね」。
    また、良くなったら・・・、いろいろ、いかれましょう。し、
    「モチベーションにも、 なる! 次の 旅」って ありますモンね。

    今年も、いろいろ、お世話になりました。 来年も、よろしくお願いします。
  • aoitomoさん 2015/12/29 16:55:21
    小田原の別邸巡りは歴史を学ぶ旅でもあったのですね〜
    白い華さん こんにちは〜

    小田原板橋地区の別邸巡りも、色々調べている間に、その発展の経緯も見えてくるものなんですね〜
    いつも、白い華さんの旅行記には生きた過去の歴史を垣間見ることが出来て素晴らしいです。

    『松永記念館』
    松永安左ェ門この方も電力により大きく日本の歴史を変えた方なんでしょうね。
    茶の湯の世界でも有名で、それも政財界で繋がっていて、発展していく。
    面白いです。

    『老欅荘』
    紅葉も美しい『老欅荘』。
    表紙の写真、巨大な1枚ガラスの戸もいかにも高級そうです。
    こんな大きな昔の1枚ガラス戸は初めて見たかもです。

    『皆春荘』
    一般民家の『皆春荘』も素敵ですね〜
    料亭にしてもおかしくない雰囲気です。
    この写真も最高です。

    『元醤油醸造内野家住宅』 
    商店玄関石造りアーチ、洋風のモダンな文化を取り入れようと造られたのでしょうね。そんな和洋折衷が面白いです。
    畳敷きの廊下も贅沢な造りですね〜
    醤油醸造で富を築いたのでしょうね。
    ここは、色々覗けるのが面白そうです。

    『ブライトン』
    湘南邸園文化圏は岩倉具視使節団のロンドン訪問で『ブライトン』を旅したことが発端で発展していったのであれば、確かに『ブライトン』を訪れてみたいですね〜
    神奈川県も邸園文化圏再生構想でどんどん素敵な街作りをしていってほしいものです。

    『英国旅行』
    そして2016年の海外は英国旅行なんですね〜
    英国の田舎風景憧れます。
    また、色々調べて最高の旅をされることでしょうね。
    今からどんな旅をされるのかワクワクします。

    今年も色々と旅行記で楽しませていただき、そして勉強させていただきました。ありがとうございます。

    また、来年もよろしくお願いします。
    良い年をお迎えください〜

    aoitomo

    白い華

    白い華さん からの返信 2015/12/31 09:39:14
    小田原で、みつけられた・・・「湘南らしい! 別邸地」。
    お早う御座います。
    「小田原 別邸巡り」は、 今年3月・・・不発に、終わった! 「大磯 別邸散歩・・・の 残念さ」を、何とか、くつがえしてくれる! 面白さ。が 揃ってて、とても、良かったデス。
    近代日本の、 名だたる・・・偉人たち。が、 小田原の、似た・・・場所。に、大集合していました。

    やっぱり、 その時・・・の、 山縣有朋。伊藤博文など、「そうそうたる!人々が、 ソコに、別荘を作った」と、 聞いたら、 『 ブランド 』 に、 なり、政財界の 人々!に、「別荘文化。 ソコ!に、 うち・・・も、 作ろうか ?」って なっていく。って 有りましょうね。
    そんな・・・象徴的な 「ブランドに、なる!人物・・・の 別荘」って 大切ですよね。

    また、小田原・板橋地区は、「ちょっと、鎌倉みたい!な ムードある・・・気品ある! 土地」で、 とても、素敵でした。

    往時・・・の、 一流の 紳士達!の 「たしなみ。 文化」の 『 茶の湯 』 が、 板橋に、似合っている!と、 感じられましたよ〜。
    そんな、 風流な 文化!って、 ほんとに、洒落ていますよね〜。
    ウン、 小田原・・・も、 通過する!ばかり。ですが、 イメージは、とても、良い!場所。って 思えますもんね。
    ーーーーーーーーーーー
    そして、こうゆう、「100年も、残っている! 家屋」って、 やっぱり、立派で、お金をかけた・・・建物。なんでしょうね。
    板橋に、残ってた・・・「電力王!の 家。 内野家! 住宅」と、 二箇所を 拝見しました。が、 それぞれ、雰囲気が 違い、とても、楽しめました。

    また、商家・・・は、「庶民的な 暮らし。そして、華やか!な 建築意匠が わかりやすくて、いいですね〜」。
    旅行では、「その土地!の お宅・・・を 拝見」で、 旅!を より、深み!を 感じられる。と、してみたい。と、なります。
    だから、「おウチ!に 入場可」は、 とても、嬉しいデス。 (笑)
    ーーーーーーーーーーー
    来年は、早々と、「英国周遊 ツアー旅行」に、 まず・・・は、 落ち着いてしまいました。
    「寝るだけ!で Ok!の 私。なので、「ロンドン 中心部!の 格安ホテルの、 「ロンドン 格安!ツアー」を 起点に、ロンドン。 近郊!の 田舎を 巡りたい」と、 『 ブライトン  』 も、 かなり、調べていた・・・ところ、 小田原に、行き 「ブライトン 別荘文化」が 出てきました。

    そして、団体ツアー!でも、 「英国の、 いろんな・・・田舎。 ビートルズの リバプールなど、 多彩な・・・箇所を 訪問してくれる」と 知り、 今回は、「英国の 田舎・・・を、 まずは、網羅して、 残った!場所は、 いずれ、個人旅行 イン ロンドン」と したい。」と、 思っているのです。

    今年も、 お世話になりました。 来年も、 よろしくお願いします。 
  • いちごいちえさん 2015/12/28 16:05:21
    初めての小田原♪
    白い華さんへ

    こんにちは、いちごいちえです。
    いつもありがとうございます!

    この度はご訪問&小田原の旅行記に投票いただき、ありがとうございました。
    同じような時期に小田原にいらっしゃったのですね♪

    関東からだと近いですが、我が地元愛知県からは250キロ余りで、車で3時間ほどかかります。
    初めて訪れた小田原、ホテルライフも満喫し、とても有意義な時間を過ごすことができましたよ〜。

    年末、最後にどこかにひとっ飛びしたかったのですが、今回は車でのドライブ旅。
    たまにはのんびりと車窓を眺めながらの旅も良いですね!

    今年も残りあとわずか。
    良いお年をお迎えくださいね。

       いちごいちえ

    白い華

    白い華さん からの返信 2015/12/28 17:18:09
    「小田原 ヒルトン・ホテル」へ・・・と、 ご夫婦旅。
    今晩は。
    私も、小田原へ・・・と 行ってきた。のですが、 名古屋から、250km・・・の ドライブ旅行。 いいですねぇ〜。
    ご主人様も、 奥様の ご提案・・・に、 すぐ、答えて、「小田原へ・・・と 行こう」が、 とても、羨ましい!です。

    我が家は、 「主人好み・・・の 近場!ドライブ旅が 専門」で、「温泉にでも、 行く ?」とも、 私は、 言わなく・・・なりました。 (苦笑)
    そんな訳で、「ほぼ・・・年 一回!の 海外旅行」を 旅好き!では ない・・・夫。に、 遠慮しつつ、 行ってくる。と なっています。 
    「夫婦、揃って・・・の 旅好き」は、 最高!です。

    そんな・・・感じ!なので、最近は、 「関東近郊!の 近場・・・も、 ほぼ、行き尽くしてしまい、 行き場!が 無くて、出発出来ない」とも〜〜っ。 (泣)
    旅行記作り!も、 何だか・・・スロー・ペースに なりつつある 私。ですが、 2016年は、 「初夏・・・の 英国周遊ツアー」を 既に、申し込みました。ので、 期待!しているんです。

    いちごいちえさんも、 沢山・・・の 海外旅行を 満喫された! 2015年でしたね。 どうぞ、来年も、 素晴しい〜!旅・・・を なさってくださいね。 
  • たらよろさん 2015/12/27 19:05:15
    見どころ多いですね〜
    こんばんは、白い華様

    確かに、明日はお天気も良いし、どこかにドライブ♪
    って思っても、なかなか行き先がピンとこない日あります。
    我が家も結構近場の日帰り圏はいろいろ行っているので、
    なかなか思い浮かばないときも、、、
    そういう時は諦めて寝る(笑)
    そして、翌日、行くところ決まって良かったですね〜
    小田原、関西圏に住んでいると、お城とかまぼこ、、
    私はスイーツ好きなので鎧塚さんしか思い浮かばないですが、
    いろいろと古の建築物を楽しめる場所なんですね。
    これこそ、ドライブの醍醐味♪
    お二人で楽しめて良かったですね。


    あっという間に年の瀬ですね〜
    今年もお付き合いいただき、ありがとうございます。
    少し早いですが、良いお年をお迎えくださいね♪

    来年もよろしくお願い致します。

      たらよろ

    白い華

    白い華さん からの返信 2015/12/28 08:59:42
    「大好き!な 旅」で、 リフレッシュ。。。
    お早う御座います。
    「東京を 目指す! 旅」だと、 途中に、良い!場所・・・が あっても、 なかなか、目が向かない。って アリマスヨネ〜。

    そんな・・・感じ!で、 「東京から、 伊豆・箱根方面へ・・・と、 行く」のにも、 小田原は、通過点!って 感じ。が ありました。

    この朝は、「夜・・・、二人!で パソコンで、 明日、行く・・・場所選び。に、 疲れ果てて、諦めて、 何とか! つるの一声 「小田原でも、行くか〜 ?」の 旦那様。に、 救われて、出発した・・・場所。

    湘南地方!は、 温暖で、海。緑の 山々・・・と、 素晴しい!場所でした。
    明治維新・・・の 近代日本を 作り上げた!偉人たちが、別荘・屋敷を 構えた 土地。
    今回も、 そんな・・・「別邸散歩」を 満喫してきました。 今年、3月の 「隣町! 大磯」は、 別荘・・・ほとんど、残っていなくて、 見られなかった。ので、 尚更、嬉しく、楽しめました。
    ーーーーーーーーーーーーー
    今年も、 お世話に、なりました。
    我が家!は、 基本的に、「主人が、 旅行・・・って あまり、興味無し」なんでしょうね〜。
    それ!に あわせています。ので、「主人が 行きたい・・・と 思う、 近場・日帰り旅行ばっかり」しか、 動けません。でして、

    「最近は、 温泉旅行・・・も、 イマイチ!らしく、 ほぼ、 おウチ!生活」と なっています。 (苦笑)
    だから、「年 1回位・・・は、 ヨーロッパ・姉妹旅行で はねを伸ばそう」と 思うのです。
    大好き!な 旅行・・・が 「暇。 わずかながら、お金・・・も ありながら、実現出来ない 私」って、 
    ーーー 生きている!なら、 ちょっと位・・・の ヨーロッパ旅行。も、 なけりゃ〜、 つまらないだろう。と 思う・・・ので。。。 

    2016年も、 そんな・・・我が家!と なりそう。ですが、 たらよろさんも、 ご夫婦で、素晴しい!旅を。。。
        今後とも、 よろしくお願いします。  
  • saikai99さん 2015/12/27 17:03:07
    今年も大過なく幕を降ろしそぅです(^^♪
    白い華さん  こんばんゎ♪

      2015年も残すは4日のみ。。。早いものです
    お正月の諸準備は終わりましたか?

    晩秋の板橋地区の別邸群が 素敵なアングルで撮れています
    (建造物撮影は、いつもの事ですがネ。。。)
    小田原にも結構明治維新に活躍した高官の別邸が有るのですね
    小田原と言えば、「箱根駅伝」に「小田原蒲鉾」を思い出します(苦笑)
    この様な風情ある明治の「建物」等は永久に残して欲しいです

      来年は英国旅行ですか? 素敵な思い出が又増えますネ
    わが家は、恒例の常夏ハワイでのんびりして来ます
    ただ、、、AirがKorean です Deltaは食事等が不味かったので。。。

    「有馬記念」伏兵の8番人気ゴールドアクター(直訳では主演男優)が
    G1初制覇!! 賞金が凄い!!!

    この1年4Tを通してお付き合い頂きましたが
      来年もよろしくお願い致します。

     saikai99

    白い華

    白い華さん からの返信 2015/12/28 08:36:40
    この春は、「行けなかった・・・ハワイ・リベンジ旅行」なんですね〜。
    お早う御座います。
    昨日の、我が家!の 側・・・で 行われた 中山競馬場の 『 有馬記念 』 は、 8番人気・・・の 馬が 優勝したそう。で、
    歌手 北島三郎の 馬は、3番目に、入った。と、ニュースで、見ました。

    ホント、『 有馬記念 』 が 終わる。と、今年も、終わるんだなぁ〜・・・と、 思いますね〜。
    また、新年。 1月・・・と、 どんどん、過ぎてしまい、「待ちわびた! 春」も、 やってきてくれるのでしょうが、「冬・・・って 寒くて、長い」のが、いやぁ〜!デスヨネ。

    でも、 3月は、「昨年 秋・・・、直前で、キャンセルしてしまった! ハワイ ビジネスクラスの 豪華旅行」 どうやら、再び!プランして・・・の リベンジ旅行と、なりそう。で、良かったデス。
    「コリアン エアー」は、 お食事・・・良さそう。なので、ビジネスクラスに 乗る。なら、「デルタ航空」より、良さそう・・・って 想像が つきます。 (エコノミー・・・しか、知りませんが)
    ーーーーーーーーーーーーー
    今回は、「小田原 別邸散策」を 楽しみました。
    旅行者の 場合、「大都市! 東京・・・が 至近距離。なので、かえって、 通過する! 小田原」って なってしまう」って 有りましょうね。

    でも、 「茶の湯! 文化」も、 あったそう!な・・・、とても、気品溢れる! 街でして、「良い! 雰囲気・・・でした」。
    伊豆・箱根方面でも、 何だか・・・通過する!ばかり。でしたが、 また、ゆっくり!来てみたい。と 思っています。
    現在、 小田原城は、工事中・・・だったかな〜 ? 
    こうゆう、 日本の歴史・文化を じっくり!拝見。 感じられる・・・旅。 やっぱり、とても、好き!ですね〜。

    私は、2016年は、早速・・・「初夏!の 英国旅行」を 申込みました。 年内だと、 早割!が 適用されて、「どうせ、行く・・・のなら〜」と、 早割申し込み!したんです。
    過去・・・にも、「ロンドンを 旅しています」が、 この・・・トラッドな 国。は、 自分のテイスト!に ピッタリ・・と 感じました。
    だから、改めて 「ロンドン フリータイム・個人旅行」を いずれ・・・楽しんでみよう。と、 今から、考えています。
    その時は、「ブライトン」の 海辺タウン・・・にも、 出掛けてみたい。

    先日、 パリでは、「イマイチ・・・つまんないなぁ〜。 パリ」と 凱旋門・下で、 時間を潰しながら、思った。のですが、「パリに 居ながら、 ロンドンへ・・・行きたい」と 思った、 インスピレーションを 大切にして、 「英国旅行」と・・・なりました。 (笑)

    今年も、有難う御座いました。 2016年も、 素晴しい〜!旅・・・を ご夫婦で、 楽しんでくださいね。
    我が家!は、 主人が、 あまり・・・旅行が 好き!では ないんだろう。と、最近、思えています。 近場 または、海外旅行・・・の 両極端。 続きます。ので、 よろしくね。
         それでは また 
  • こあひるさん 2015/12/27 16:15:54
    ブライトン・・・ですか・・・!?
    白い華さん、こんにちは。

    小田原・・・奥が深いですねぇ〜〜〜。

    別邸群が、当時の面影のまま残っているのも風情ありますね。なんとか見学できるところがあって嬉しいですね。車でないとなかなか行けなさそうな場所にあるので、見せていただいて楽しかったです。

    ブライトンを訪れて・・・目指した街並みなんですか・・・?う〜ん、微妙な気もしますが(笑)・・・白い華さん、次は英国なんですね〜〜!!!

    わが家は、大好きな英国からすっかり浮気しまくっているので・・・人さまの旅行記で楽しむばかりになっていますが・・・ブライトンは、けっこう好きな街です。私があまり興味のないビーチリゾートの街なんですが、そんなリゾートに関係なく、美しいヨーロッパの保養地の街並みが美しく・・・石ころの海岸もきれいです。楽しみですね〜〜!!!

    年末年始・・・お忙しいことと思いますが、お気をつけてよいお年をお迎えくださいね!

    今年もたくさん遊びに来ていただきありがとうございました。

    こあひる

    白い華

    白い華さん からの返信 2015/12/27 23:03:48
    個人・英国旅行・・・で なかったら、「ブライトン」には、行かれません。
    今晩は。
    明治維新で、「西洋に、追いつこう」と 頑張ってた・・・「岩倉具視 使節団」は、 英国・ブライトンを見て、「首都圏に、近い!湘南地区・・・を 別荘に、ピッタリ」と 思ったんだそう。

    そんな、繋がり!を、 小田原・・・から、帰ってきてから、いろいろ、調べて 「最近、個人英国旅行!を かなり、考えてた。ので、 ロンドン郊外!の ブライトンにも、 個人で 行ってみたい」と 思ってた。ので、何だか、解る。って 思うノデシタ。

    先日、「パリ 凱旋門・・・の 真下で しばらく、座ってて、ナゼだか、パリに、居る」のに、 パリ・・・を 旅したい。とは、思わない!で
    ロンドン。 英国を 旅したい」と 思う・・・私が 居たんですよ〜。

    だから、「ヨーロッパ・・・の 何処でも、良い!姉妹」なんですが、
    今回は、英国・・・を 選びました。
    そして、「個人で、ロンドン旅行!を しながら、郊外も、 まわろうか ?」と プラン・・・を 進めた。のですが、
    まずは、「ツアー・・・でも、英国の 田舎も、 かなり、回ってくれるのだ」と 知りました。ので、 「田舎を 見て。 いつか・・・ロンドン・近郊を じっくり、歩きたい」と 考えたのです。
    ロンドンは、 私も、「ケンジントン界隈!を 歩いてて、 お気に入り・・・の 場所」です。

    こあひるさんは、「ブライトン」に、 行かれているんですね〜。
    そう、 海辺は、 大きな石ころだらけ!って 聞きますよね。
    でも、 海辺・・・の リゾート「ブライトン」には、 いつか、ロンドン個人ツアー旅行で、 お安い!寝るだけ・・・の 格安!ホテルに 滞在しながら、 「アチコチ、 気の向くまんま・・・に 動きたい」と 思っているのです。 (笑)
    そんなワケ!で、 「初夏・・・の 英国周遊旅行」が ビッグな 旅・・・の 私。
    こあひるさんは、 年末年始は、 海外旅行・・・に、 お出掛け!でしょうか ?
    楽しい〜! 旅の様子・・・を お待ち!していますね。
       今年も、 お世話になりました。 来年も、 素晴しい!旅を なさってくださいね。   それでは また
  • norisaさん 2015/12/26 14:31:35
    歴史保存都市
    白い華さん

    こんにちは。

    小田原の別邸巡り、いいですね。
    小田原は確かに通過都市。
    せいぜい小田原城観光か桜目当ての方が多い、というか自分もそうです!

    しかし、小田原は戦災を逃れた建物が多いし、お説のように気候がいいせいか大物の方々の別邸、自宅が多いことでも有名ですね。
    (ほとんど行ったことはありませんーー)

    歴史保存地区、いや歴史保存都市ともいえるでしょう。

    さて、今年一年大変お世話になりました。
    来年も懲りずに宜しくお願いいたします!

    では、良いお年を!
    そして良いイギリス旅行を!!

    norisa

    白い華

    白い華さん からの返信 2015/12/27 21:57:45
    小田原・・・って、城下町!は、気品が アリマスネ〜。
    今晩は。
    norisaさん、 お近く・・・なんですよね〜。 だから、小田原は、隅々まで、ご存知!と 思います。
    私は、「小田原で、ランチする」って 位・・・しか、アリマセン。で、観光は、初めて!って 感じ・・・。
    でも、今回は、「板橋 別邸地区」のみ!を 歩いて、終わりました。
    何しろ・・・、「ウィーク・ツアーの 人々!が ほんと、すごくて、立て看板も アチコチにあり、マラソンでも、行われる位・・・の 人波」で、
    小田原丼の ランチ!も、 長蛇の列・・・で 諦め、 他の町へ・・・と 移動しました。

    今年、3月 「湘南 大磯」を 歩いて、別荘は、見られない」と 云われて、ガッカリ!でした。が、
    「小田原で、今日・・・見られたこと」は、 いかにも、 気品ある!小田原・・・に、 立派な 偉人たち!の 別荘屋敷群が 似合ってて、「ピッタリだなぁ〜」と 思うノデシタ。

    湘南地方は、首都圏から近くて、 イメージ!も いいですよね。
    日本を 代表する・・・先人たちが、『 出来る! 男・・・の たしなみ 茶の湯 』 を 楽しみながら、 自邸の 茶室・自慢・・・を しながら、交流。 様々な 仕事!に、 更なる・・・情報交換を したこと。
    ーーー そんな 「板橋 別邸散歩」を しながら、往時の 雰囲気を 感じられて、とても、楽しかったデス。

    素敵な 所に、 お住まい!ですね〜。
    そして、 2015年も、 国内。 海外・・・と、 norisaさんは、ビッグな 旅!を 沢山されて、 お幸せ!でしたね〜。
    来年も、 素晴しい〜!旅・・・を なさってくださいね。

    私は、「初夏・・・の 英国周遊・ツアー」を 早割が あるのなら、予約しちゃおう。と 早速、申込みました。 (笑)
    お互い、 素晴しい〜! 旅人生を・・・。
        今年も、有難う御座いました。 来年も、よろしくおねがいします。

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