2013/08/10 - 2013/08/11
809位(同エリア1805件中)
u3nさん
3日目はカッパドキア1日フリータイム!
カッパドキアでフリータイムの場合は、足の確保が重要になります。
観光バスや気球ツアーに申し込むのもいいけど…
一番自由にあちこち旅行できるのは、レンタルバギー!
バギーに乗ってあちこち観光。そして…軽く事故る。
フリータイムになったからこそ、トルコ人のあたたかさとトルコ料理のおいしさに触れることができました。
3日目は絶景めぐりです。
一生忘れないでいたい景色をたくさん見ることができました。
<行ったところ>
●ゲディックケーブホテル
○ギョレメパノラマ
○ウチヒサール
○オルタヒサール
○ギョレメの街
3日目…カッパドキア夕方までフリータイム
↓バスで40分
ネブシェヒル着
↓飛行機
夜イスタンブール着
4日目~7日目午後…フリータイム
7日目…午後イスタンブール発
↓飛行機
8日目…朝成田着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 3.5
-
トルコ旅行3日目は、夕方までカッパドキアでフリータイムです。
ホテルで朝食をとったあと、まずは荷造りとホテルのお部屋とのお別れタイム。
すごーく気に入った部屋だったので名残惜しくてチェックアウトしたくなかった…。
今回2泊したのはGedik Cave Hotelさんです。思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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さっきの写真のゲートをくぐると…
すぐに1階の客室です。
ここはロビーになるのでしょうか?思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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階段を登ります。
わたしたちは最上階のお部屋でした。
白い壁と青い空がきれい。思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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2階に朝食会場とレセプションがあります。
「Reception」の表示見えますか?
私たちは2日間とも、写真の右側のテーブルで朝食を食べましたが
左側のレセプションがある屋内で食べることもできます。思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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お部屋も洞窟風♪
玄関にかかっている布の柄もかわいいし
ベッドカバーの柄もかわいい♪思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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入ってすぐのこの小さなお部屋とベッドは
ホテルの人によると「喧嘩した時に男が寝る方」だそうです(笑)
写真には写ってませんが、左後ろに、、壁に向かった机とイスや扇風機があります。
でも真夏でも洞窟部屋内はひんやりしてて扇風機いらず!思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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奥にはもう1つ部屋があって、
奥がダブルベッドの寝室です。
左側にはクローゼット、右側にチェアーがあります。思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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ベッドの脇にはソファー代わりのクッションがあって、じゅうたんが敷いてある。
照明の感じもトルコっぽくて好きでした。
バスタブはなくて固定シャワーしかないんだけど、
それすら洞窟っぽくてぴったりな気がする!思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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朝、起きて部屋を出るとすぐこんな景色です!
思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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空いっぱいの気球と
奇岩地帯の景色を、
部屋から一歩出るだけで
見られるなんて素敵です。思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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朝ご飯がまたおいしい!
ここのパンはめちゃくちゃおいしかったです。
トルコのパンはおいしいのかしら。
品数もそこそこ。思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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今日のチョイスはこんな感じ。
ここでチャイに目覚めました♪
生野菜&生果物はおいしいから必須!
ホテルがめちゃくちゃお気に入りだったので
チェックアウトするのさみしかったな…思い出に残るホテル by u3nさんゲディック ケーブ ホテル ホテル
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さて、カッパドキアは電車が走ってないうえに、
観光の見所があちこちの街に点在しています。
なので、フリータイムを有意義にすごそうと考えたら
○観光ツアーに申し込む。
○各街をつなぐバスを乗り継いで観光する。
○乗り物をレンタルまたはチャーターする。
となります。
ウチらはこの前の日に、すでに観光ツアーに参加してるので、
「観光スポットがかぶったら嫌だな。17時半ホテル発のお迎えに間に合うのかな。日本語ツアーはあんまりないよな…。」
という理由から1の選択肢は消えました。
また、何時に来るのかわからないバスを待ちながらの観光はやだなぁ…っていう話になりました。
…となると残る選択肢は乗り物チャーターかレンタルになるわけです(・∀・)
その後もいろいろネットで調べたり、色んな方の旅行記を読んだりしてるうちに
○タクシーチャーター…高い。ドライバーに気を遣うだろう。意志疎通が心配。→却下
○レンタルチャリ…キツい。→却下
○レンタルバイク…いいかも!でも道が悪そうだから心配。→保留
○レンタルバギー(ATV)…絶対楽しい!予算が合えばしたい!カッパドキアの奇岩地帯をバギーで走るなんて素敵→第一希望
ということになりました。
当日朝、ホテルでオススメのレンタルショップを聞くと
「Oz」というお店のパンフをくれました。
「アクシデントがいっぱい起きてるから気をつけてね」
という言葉と一緒に。
しかし、あんまりその言葉には注意を払わずにレンタルショップ探しに繰り出しました。
まず「Oz」に行ってみる。あまりバギーの台数はない。料金表を見せてもらう。高い。
しかも借りたい「6時間」という時間の料金がない。
「3時間か8時間レンタルになるよ〜」と言われ、料金も高かったので隣のレンタルショップへ。
お隣は「ヒッチハイカー」。
ボロいけどバギーの台数は多い。
お値段も6時間160TL(約8000円)。
ヘルメット込み代金でガソリン代別。
そして試しに運転させてくれ、ここに決定。
パスポートをデポジットとして預けなきゃいけないんですが、コピーでもokだった。
日本の免許証も見せて、簡単な説明を受けて終了です。
運転は相棒に任せて自分は後ろ担当で。
最初は慣れなくてめっちゃ不安でした…。
バギーを借りて最初に向かったのは…とりあえず両替屋さん。
初日に空港で1人1万ずつしか両替しなかったから現金があまりありません。
↑これ失敗。
カッパドキアはレートが悪いです…。
この日は2万を360TLに。
しかし!
両替屋から出てきたら、バギーが車にはさまれていて、両替屋さんの前からバギーが出せなくなり、通りすがりのトルコ人に出してもらう(笑)
親切なトルコ人と一緒にいた日本人のお姉さんに
「どこでバギー借りました?」
と聞かれ
「ヒッチハイカーです。」
と答えると
「そうですか…。わざと使いにくいバギー貸して、少し傷ついただけで修理代請求する店もあるんで気をつけてくださいね!」
と言われました。
……。
ヒッチハイカーはどうなんですか?
聞きたいけど怖くて聞けなかった…。
帰国してから口コミ調べたら
「Oz」の方がトラブルの口コミ多くて
ヒッチハイカーの方はトラブルの口コミあんまりなかったです!
この時はそんなの知らないので非常に不安になりました。
まぁ、それでもカッパドキア観光にバギーで出発です。ギョレメ パノラマ 自然・景勝地
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最初にギョレメパノラマにやってきました!
やはりこの景色は圧巻!ギョレメ パノラマ 自然・景勝地
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ご親切にベンチがあったので
腰を下ろして景色を堪能しました。
ここでトルコ人家族に「娘と写真を撮ってくれ」と言われたので
私がシャッターを押すのかと思いきや
私と娘さんとのツーショット写真撮影(゚Д゚;)
マスコットか!?ギョレメ パノラマ 自然・景勝地
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ギョレメパノラマ周辺はお土産物やトルコアイスのお店が出ています。
トルコアイスは見ているだけでおもしろい♪ギョレメ パノラマ 自然・景勝地
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木につるされている飾り。
これはキレイだったので思わず撮りました。ギョレメ パノラマ 自然・景勝地
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チャイグラスもずらり!
旦那はこの辺りのお店でナザールボンジュウのブレスレットを値切って購入していました。
言い値は18トルコリラ。値切ったら8トルコリラ。
トルコの相場がよくわからないぞ…(゚Д゚)ギョレメ パノラマ 自然・景勝地
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ギョレメパノラマを出て、遠くに見えているウチヒサール城にむかって走ります。
忘れられない、忘れたくない景色 by u3nさんウチヒサル 散歩・街歩き
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ウチヒサール城付近に来て、バギーの停め場所を探していると、
お土産物屋さんのおっちゃんが「ここ停めなよ。」と手招きしてくれました。
「駐車代いくら?」
と聞くと
「いらない。その代わり、後で何か見てってくれ」
というのでありがたく停めさせてもらったうえに道まで教えてもらいました。
ウチヒサール城です。
周りにはお土産物屋さんがいっぱい。
しかもパッと見ギョレメの街中より安そうです。忘れられない、忘れたくない景色 by u3nさんウチヒサル 散歩・街歩き
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お土産物屋さんは後にして、ウチヒサールにのぼります!
入場料は1人5TL。忘れられない、忘れたくない景色 by u3nさんウチヒサル 散歩・街歩き
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洞窟のようなところを通って外に出ます。
そして階段や道を一生懸命登ります。
だいぶ登りました〜!忘れられない、忘れたくない景色 by u3nさんウチヒサル 散歩・街歩き
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ここがてっぺん!
トルコの旗が翻っています。忘れられない、忘れたくない景色 by u3nさんウチヒサル 散歩・街歩き
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ウチヒサル前のお土産物屋さんの屋根と広場が見えます。
忘れられない、忘れたくない景色 by u3nさんウチヒサル 散歩・街歩き
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それより左に目を向けると超絶景!
一面に奇岩地帯が見えます。忘れられない、忘れたくない景色 by u3nさんウチヒサル 散歩・街歩き
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もっと右に目を向けると赤い屋根の街を見下ろすことができます。
カッパドキアの旅行で絶対勧められる「気球」には今回乗らないことにしたけど
これで十分気持ちいいではないですか!
ウチヒサルの上にいる間ずっと
(この景色をずーっと一生覚えていられるのかなぁ…
一生覚えてないともったいない!絶対忘れたくない!
でも絶対細かいところまで覚えていられなくて、
時間が経つと薄れちゃうんだろうなぁ…)
なんてことをずっこ考えていました。
目にしっかり焼き付けて、いつまでも名残惜しんでから下に降ります。忘れられない、忘れたくない景色 by u3nさんウチヒサル 散歩・街歩き
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降りてきて、アイスを食べながらお土産を物色しました。
地べたで針を使って商品を作っていたおばあちゃんからこちらを購入。
携帯を買った祖母へ携帯入れとしてお土産にしました。
「 1個5トルコリラ(250円)」
と言われたので、こわごわ値切って
「2個8トルコリラ(400円)」
にしてもらいました。
帰国後祖母に値段を聞かれたので正直に答えたら
「1つ千円はしそうやで!そのおばあちゃんかわいそうに…」
と言われました。 -
こちらは職場のみなさんへ。
チューリップの絵がトルコらしい!
値切って1つ4トルコリラ。(約200円)
ナザールボンジュウのバッジをおまけしてくれました(・∀・)
店の外でお土産を見ていたら遠くから「ジャポン!ジャポン!」という声が。
振り向くと男の子の団体さんがこちらを見てます。
自分のことを言っているのかわからないのでスルーしてました。
しばらくして店の中から旦那が出てくると…
さっきの集団がカメラを持って近づいてきて
旦那に声をかけ、カメラを見せました。
旦那はシャッターを押すのを頼まれたと思ったそうですが、
さっきの私と同じで「写れ」と言われていたようで
男の子たちと写真とってました。
日本人だから…なのか? -
ウチヒサール周辺のお土産物屋さんは、それ自体がとても素敵です。
洞窟のような内装。 -
洞窟風のお店の中に素敵な柄のじゅうたんがいっぱい!
隠れ家のようです。 -
道端のお店もかわいいものがたくさん売っています。
トルコ風のデザインは私好み★ -
絨毯や布が飾られた壁。
絵になるわ〜…
名残惜しいですが、次の街へ向かいます。 -
ウチヒサル城を出て、今度はオルタヒサルを目指します。
オルタヒサルも、小さな村にそびえる岩山の要塞です。
奇岩地帯の中央にあるので「オルタ(中央)」というんだとか。
こちらもオルタヒサルの看板と遠くに見える本体を目印に進んでいきます。
ウチヒサールからオルタヒサールまでの道は比較的広くて交通量も少なく走りやすいです。 -
しかし、オルタヒサルが見える方へ、まっしぐらに進むと…
迷路のような細いガタガタ道の村に迷い込みます。
にわとりとかが普通に走っててびびった。 -
ちょっと左から回り込むようにして走ると…
オルタヒサルのメインロータリーのようなところに出ます。
ロータリーのようなところでバギーを駐車して、そこからは徒歩で接近。
トルコで駐禁をとられても、料金は安いと聞いていたので、バギーは置き去り。ウチヒサルよりも要塞っぽい by u3nさんオルタヒサル 旧市街・古い町並み
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だんだん民家の中に入っていくので不安になってきます…
ねこちゃんを発見!
のっているのは…糸車?ウチヒサルよりも要塞っぽい by u3nさんオルタヒサル 旧市街・古い町並み
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オルタヒサルの入り口はわかりづらい!
すごく細ーい道を通ります。
「CASTLE ENTRY」
の看板が目印。
チャイ屋さんの前できょろきょろしてたら、
おしゃべりしてたおじさんたちが
いっせいに「こっちだ」と指差してくれました。ウチヒサルよりも要塞っぽい by u3nさんオルタヒサル 旧市街・古い町並み
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ここまで来るとやっとオルタヒサルが見えました!
ウチヒサルよりも要塞っぽい by u3nさんオルタヒサル 旧市街・古い町並み
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きましたー!
ずっと見えていたのになかなかたどり着けなかった
オルタヒサル!
入場料は1人2TL。
ウチヒサルの半分以下の値段なだけに、ウチヒサルよりも全然人がいません!ウチヒサルよりも要塞っぽい by u3nさんオルタヒサル 旧市街・古い町並み
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ウチヒサールからとはまた全然違う景色〜!!
こっちの方が要塞っぽいです。ウチヒサルよりも要塞っぽい by u3nさんオルタヒサル 旧市街・古い町並み
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遠くにさっきまでいたウチヒサルが見えます!
ウチヒサルよりも要塞っぽい by u3nさんオルタヒサル 旧市街・古い町並み
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奇岩地帯も見えます。
こちらの方が荒々しい地形(笑) -
さっき迷子になった白いごちゃごちゃした村w
2013年8月はてっぺんあたりが修復中で、途中までしか登れなかったのですが、
十分見ごたえがありました! -
ただ、高所恐怖症の人には勇気がいるかもしれません。
滑り落ちそうな階段(…というよりはしご)を昇ったり降りたりしますので…ウチヒサルよりも要塞っぽい by u3nさんオルタヒサル 旧市街・古い町並み
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さて、バギーを置いたロータリー近くでお昼を食べます!
選んだのはロータリーの真ん前にある景色のよさそうなカフェ…から1段下がったところにある小さなレストランです!
7TLのピザと… -
羊のシシケバブ10TLと…
コーラ2.5TLとレモンティー2.5TLを頼むと… -
こんな豪華な食卓に―!!!
パンとサラダは頼んでないのに出てきてびっくりしたけど
トルコでは、ケバブ等を頼むとついてくるのが普通みたいですね!
とにかく2人で22TL(約1100円)でお腹いっぱいになりました! -
お腹いっぱいになった後はギョレメに戻って、キノコ岩の並ぶパシャバーを目指そうと思っていたのですが…
ここで恐れていたアクシデントが起こりました!!
オルタヒサルからギョレメへ戻る道(野外博物館周辺だと思います…)は、交通量が多くて、道も細く、車道の端の方が舗装がガタガタです。
レンタルバギーだとあまりスピードが出ないので、遠慮して端へ端へ寄ろうとします。
そんなとき!舗装のガタガタなところにハンドルをとられて急に右へターン!!!w
有刺鉄線を突き破って、土手下に転落しました!!!
やばい!!
と思ったけど、道を外れたところは岩石地帯ではなく草むら!!!
転落といってもなだらかな土手!
有刺鉄線がひっかかったのは首とか顔ではなく太もも!
しかもバギーも全然壊れてない!!
…ということでいろんな意味でセーフでした(゚_゚i)
アウトだったのはズボンですね…
有刺鉄線がひっかかったのでどうしてもびりびりに…
急に転落していった私たちを見て、トルコ人の車がたくさん止まってくれました(笑)
めっちゃ心配してくれて、有刺鉄線を持ち上げてくれたりバギーを押してくれたりして、土手からも脱出完了!
トルコの方々が親切でほんとうにありがたかったー!
ただ…びりびりのズボンで観光するのは嫌だったのでズボンをはきかえにホテルへ戻り…
パシャバーもなかなか舗装がガタガタ気味のところだったので、「昨日も行ったところだし…もういっか!」とあきらめました。
バギーでハンドルとられて事故った方の旅行記も読んでいたのに
完全に油断してましたね。
ヒッチハイカーにバギーを返しに行ったとき、おじさまに
「楽しかったか??」
と聞かれたので
「楽しかった!最高!」
と答えておきました。 ←これは嘘じゃない
ただ、ガソリンを入れるのを忘れまして…
ギョレメにもガソリンスタンドはないので18TL払いました。
トルコのガソリンは高いうえに、少し割高ですが、まぁ900円だしいっか…
バギー壊して修理代とられるハメになるかも!って事故った瞬間思ったから
安いもんだ、と思いました。
写真はへこんでる運転してた旦那をなぐさめたカフェ(笑)
落ちたとこが、崖とか岩場とかじゃなく草むらで
有刺鉄線ひっかかったとこが、顔とか首じゃなく太ももで
バギーも無傷で
トルコ人も優しくて
ほんとよかった。
これでまた旅が続けられますw
これから17時頃までギョレメでお土産さがしタイムです。 -
我々はカッパドキア→イスタンブールの順の観光だったので、
カッパドキアで売ってるものがイスタンブールにもあるのかわからず…
ほしいな…と思ったものはカッパドキアで買っていくことにしました。
ふっかけられているのかもしれませんが、
それでもトルコのお土産たちは日本の値段に直してみると
まだまだ安い気がします。
帰国してから「もっと買ってくればよかった…」と思います。
外に出ているじゅうたんはホコリっぽいけど、いい味出てます。 -
トルコでのじゅうたんは古ければ古いほど味が出ていいんだとか…
-
ギョレメのお土産屋さんではなぜか値下げしてくれませんでした。
強気ね…。
買ったものは
チャイグラスセット10TL。
クッションカバー10TL
1mくらいの長さがあるじゅうたん20TL。
かわいい刺繍の靴下3TL。
ししゅうポーチ5TL。
クノールスープ1個1TL。
すてきなお土産物屋さんでお土産を探すのは楽しかったです。 -
陶器もカラフルで素敵!
でも割れるのを考えるとあまり買えなかったな〜。 -
イチオシ
絨毯屋と奇岩と空の青!
-
ギョレメで買ったお土産をスーツケースに詰めながらお迎えを待ち、ネブシェヒルの空港に向かってホテルを出発しました。
ネブシェヒルはけっこぅ近代的な街でした。
大きいビルもたくさんあります。
ネブシェヒル空港は中入ると速攻で荷物検査です(笑) -
飛行場!
周り何もない!!w -
飛行機の中ではこんな軽食が出ました!
十分おなか一杯になります。
トマト入りヨーグルトが斬新ですが、トルコでは普通なのか…?
さて、ついにイスタンブール!
翌日から早速イスタンブール観光!
というところで今回の旅行記を終わります。
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この旅行で行ったホテル
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ゲディック ケーブ ホテル
3.08
カッパドキア(トルコ) の旅行記
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