2015/10/28 - 2015/11/01
5628位(同エリア7879件中)
ゆきんべさん
JALパック ビジネスクラスで行くホーチミン6日間 164,800円なり。
ビジネスクラス利用料金が安くって飛びつきました。
が、深夜便がこんなに体力を削るものとは。。。
なにごとも経験してみなければわからないという事ですね。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
朝ごはん。魅力的な惣菜、芳しいパンがたくさんあるなかフルーツだけ。昨日、飲みすぎました( ̄▽ ̄;)
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ホーチミン人民委員会庁舎。
銅像はホーチミンさん。名前そのまま都市名って違和感ないのかな? -
ベンタイン市場。ここまで来るのに暑くて挫けそうになった。
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仕事を選ばない猫型ロボットがいる。その下にはフランスの有名ブランドの箱が。。。この市場なんでもあり。胡散臭さをいい具合に醸し出す。
中は狭くてTシャツ売り場では5枚1000円の掛け声を聞く。中には腕を
つかんでくる強者もいて歩くだけで精神力を削られる。そもそもどの店も同じ価格。これって市場内談合では?と言いたくなる。値引き交渉で変わるのでしょうがこれをするのが面倒臭い。早々に退散する。 -
ホーチミン市美術博物館。建物三棟から構成されています。
チケットは門を入ったところに受付ブース的なものがあるのでそこで購入します。このとき高額紙幣を出すと断られてしまいます。おつりが無い様子。 -
ひとつめの建物です。ここが一番大きいです。
展示物はブロンズ像だったり絵画だったり。ベトナム戦争の題材が多く見受けられます。 -
床のタイル模様。元貿易センターだったためか凝った意匠をみることができます。
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建物1の中庭。
基本的には建物内は空調は無いようですが風が通り抜けて過ごしやすいです。 -
屋根の飾り。かわいらしいですね。
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ベンタイン市場のベストショットが撮れる場所。
誰かしら撮影しているのですぐわかります。 -
こちらは建物2だったかと思います。
アイアンワークが美しいです。
展示物の写真も撮影OKですよ。 -
屋根の飾りを発見!
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建物3の内部。
ステンドグラスが素敵です。
こちらの建物は歴史的な展示品が多かったですね。
こちらの美術館、戦争の題材が多く考えさせれるとともに、とても気が滅入る。。
ベトナム国内の近代絵画などももっと展示してもらえたらと思ってしまいます。 -
今日のお昼はここに決めた!
バイミーで有名なニューラン -
ニューラン。近くに同じ名前のお店がありました。紛らわしいな。
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ドリンクメニュー。
シントーを頼むのは決定としても種類が多くて悩みます。 -
フードメニュー。
英語で説明書があるもよくわからない。
お店の人に聞いてもよくわからない。そもそも英語が通じない。
こちらもそんなに喋れるわけではないのでわからない者同士、埒があかない。。。 -
わからないながらもオーダーしてきたのがこれ!
ハムエッグバインミーって別々?そして私のバインミーはどこに? -
忘れてたようで。。味はふつうのサンドウィッチ。バインミー感ゼロ。
食べ物は残念感が漂うもののこちらのオーダーミスですかね。
シントーは絶品でしたよ。 -
帰り道の市場。暑すぎて物色する気もおきず。
予約していたスパへと向かいます。 -
インドシンスパ。日本人がオーナーです。
コースはサウナから始まりボディスクラブ、マッサージ、パックのフルコース。
選べるスクラブ、主人はバンブーパウダー私コーヒー豆。
コーヒー豆は粗挽きになっていてなかなかハードな使用感。
スタッフの方たちはとても丁寧でいい時間を過ごすことができました。 -
帰り道のサンダル市場。
いまいち。言い値で買う気はしないし、疲れているので値引き交渉はしたくない。
きちんとしたものを最初から適正価格で売ってくれないかなぁ。
交渉好きにはホーチミンは天国のようなところだと思いますよ。 -
結局、ホテルのちかくのトンボさんでこちらを購入。
900円ぐらい。ただ、同じSサイズでも大きさまちまち。
かならず試着したものを購入したほうがいいようです。 -
夜ごはんはこちら。La Villa。
フレンチレストラン。ホテルからはタクシーで川を渡ってやってきました。
カラベルホテルからだとちょっと距離があります。事前に運転手さんに場所がわかるか、料金はどれくらいかを確認してから乗車しました。
外観もとっても素敵なんですが写真撮り忘れました。 -
アミューズから。どれもおいしかった。
余計にお腹が空いてしまう。次のお皿早めに持ってきて!! -
三角形のがサモサみたい。カレー風味。サクサクうまうまです。
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わたしのオーダーしたコースの前菜。
フォアグラのパテ、ブリオッシュを添えて。なのかな?
ホーチミンでフォアグラを食すことがあるとは思わなかった。
ねっとりしっとりよいパテでした。ブリオッシュも良かったなぁ。 -
主人の前菜。こちらは魚介っぽいスープのなにか。
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主人のメイン(魚)。ホタテ。
このレストランのお皿ってかわいらしく盛ってあるね。
シェフ、かわいいものが好きなのかしら? -
わたしのメイン。やはりお皿は水玉模様。
これもおいしく完食。そろそろぱんのおかわりが欲しくなってまいりました。 -
主人のメイン(肉)
ステーキと瓶のなかにはコンソメで炊いたお肉が入ってます。
味見させてもらったけれどこれがおいしいっ! -
おかわりのパン。写真撮ってもいい?と聞いたらこの満面の笑顔!
ポージィングも完璧ですね。
パンだけの写真撮るつもりだっかけどせっかくなんで。 -
デザート。主人のデザートが気になり、お皿変えてもらっちゃいました。
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食後のチーズ。この種類!!すべて食べごろだそうです。もうお腹いっぱいながらも勧め上手なギャルソンに乗せられ羊と山羊をブリータイプとウォッシュタイプを2種類ずつ頂きました。
もう、トロトロのうまみたっぷりチーズ。
食べごろって本当なんだな。 -
ミニャルディーズ。
オーナーシェフが席を廻って挨拶されてました。シェフはフランスの方で奥様がベトナム人なんだそうです。マダムはホールを仕切ってくるくるよく働いてました。
とても可愛らしい方で最後はハグで見送ってくれました。フレンドリーですね。
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