2015/06/30 - 2015/07/05
4675位(同エリア7233件中)
yukoroさん
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サグラダ・ファミリに9時から入場でき、すぐ受難のファサード側のエレベーターで上がった。午前中じっくりサグラダ・ファミリアを見学し、歩いてサン・パウ病院へ移動し見学してから、地下鉄でランブラス通りの方へ移動した。グエル邸を見学し、エル・コルテ・イングレスデパートやルポでショッピングして、ホテルへ一度戻った。夕食を食べるために再び出かけた。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
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約2ヶ月前位にインターネットで事前予約していたため、9時にすぐ入場でき、今回は受難のファサード側のエレベータに上る入場券にしたので、すぐエレベータで上れた。
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今回は、生誕のファサード側に入場ゲートがあり、(2年前は受難のファサード側に入場ゲートがあった)常に建設しながら見学できるため、入場ゲートも変わるようです。
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受難のファサード側の塔の上からの景色。
2年前に生誕のファサード側の塔の上から景色を見たが、受難のファサード側の方が高いようだった。 -
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新しく出来たばかりの鐘楼に、まだシートがかぶさっていた。
あと約10年ほどで完成するそうだけど、こんなシートで覆われていたり、建設中を見れるのも今の内ならではだなーって思ったら、また、5年後位に来たいなーって思いました。 -
バルセロナの街並。碁盤の目のようにきちんと計画的に街が造られている様子がよくわかりました。
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受難のファサード側の公園が眼下に見えました。こちらの公園には池がないので、全体像は映らないです。
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アクバルタワーも見えました。
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彩色モザイクが新しく綺麗です。
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着々と建設している様子がわかります。
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受難のファサードの上の方に黄金のイエス・キリスト像が座っていて、こんなに近くで見られます。
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生誕のファサード側の塔は、ガウディが生きていた頃建設されていたから石も古く落ち着いた色合いに変化していたけど、受難のファサード側は、最近できたため、白く明るい色合いでした。
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鐘楼の内部。完成すると約60個の鐘が取り付けられるそうで、音色を聞いてみたいです。
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塔の内部です。
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らせん階段を歩いて下りました。カタツムリの中ってこんな感じかな?
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こんな写真が撮れるのも今の内。
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凄く綺麗なオレンジ色のモザイク。
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2年前の時は、下の方が緑のシートで覆われていて見ることができなかったけど、彫刻が完成していて、シートが取り除かれていました。
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先程、間近で見た黄金のイエス・キリスト像が座っているのが見えました。
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受難のファサードの方の彫刻。
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下へ下りてから受難のファサードの方をじっくり見ました。
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相変わらず、聖堂内は、ステンドグラスを通して光が差し込んでいて、明るく美しかったです。暫く、椅子に座って、再び此処へ来られたことに感謝し、廻りの風景を目に焼き付けました。
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2年前に来た時より、ステンドグラスも増えていて、床にカラフルな色が映っていて綺麗でした。
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光が差し込んでいて、幻想的でした。
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聖堂の中は、森の中にいるようです。
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天井も複雑なデザインでした。
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イエス・キリスト像。
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地下の礼拝堂。アントニ・ガウディが眠っています。
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生誕のファサード側に新たに扉が取り付けられていました。まだ、半年くらいだそう。
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生誕のファサード側の彫刻。
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ガウディ通りから撮影。
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ガウディ通りを歩いて、サン・パウ病院を目指しました。
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