2015/07/30 - 2015/07/30
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kumasukeさん
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2日目。
昨夜はホテルに到着したのが24時過ぎ。バタンキューしてしまったが・・・
意外と朝の目覚めは良く、7:30から始まる朝食時間までにはバッチリお着替え完了の娘たち。
朝食はクロワッサンとハム・チーズにカプチーノを飲んで、ヨーグルトも。
トドメにホテルの方から「チョコレートケーキは?食べる?」なんて問いに、満面の笑みでうなずく二人。
で、更にビスケットまで貰って(笑)
さて、お腹がいっぱいになったところで、2日目はナポリの街を散策しながら、今日の深夜に合流するママとの観光の下見と、3日目にカプリ島に渡るときの下見を含めて、ブラブラします。
本日の目標は
・まずはナポリの街に慣れよう!
・有名処を見に行こう!
・ランチはナポリピッツアで決まり!
・明後日の港への行き方を確認しよう!
・明日ママと効率的に周る下見をしよう!
以前、ツアーで訪れた時は「ナポリは危険なので、車上観光だけですっ」って言い切られてたその街。
やはり、パッと見のナポリの街は、ガイドブックなどや、以前にツアーで訪れた時の先入観も手伝って、イタリアの北側の街とは少し雰囲気が違う…感じがする。
さぁ、まずはとりあえず、ぶらぶらしてナポリに慣れてみましょう!
<実際の行程>
交通費
1日券(Biglietto Giornaliero) 4.5ユーロ
ホテル(Hotel Garibaldi) <8:30>
↓
ガリバルディ広場 <8:45>
↓ tram 1
Marina(tram 1終点)<9:05>
↓
ヌォーヴォ城(外観)
ベヴェレッロ港(Molo Beverello)
↓
王宮(外観)
↓
卵城(Castel dell'Ovo) <10:00>
↓Bus154
ヌォーヴォ城/ムニチピオ広場 <11:20>
↓
ガッレリア ウンベルトⅠ(Galleria Umberto Ⅰ)<11:25>
↓
Toledo駅
↓Funicolare Centrale
Fuga駅
↓
Morghen駅前で「ジュゼッペ氏」と出会う
↓
CORALLO CAMEO(カメオ店)<12:30>
↓
サンテルモ城(Castel S.Elmo) <13:00>
↓
Morghen駅 <13:40>
↓Funicolare di Montesant
Montesanto駅
↓
ダンテ広場(Piazza Dante/Port'Alba) <14:00>
↓
PIZZERIA ATTANASIO(ランチ)<14:20-15:10>
↓
ジロラミーニ教会 <15:20>
↓
ドゥオモ <15:25>
↓
ホテル
歩いてみて感じたのは、
・まぁー車がボロイ。そりゃーそんな走り方(駐車)してりゃボロくもなるか。
・歩行者用信号は少なく、守っている人も少ない。そのまま渡るのだが・・・以外と渡らせてくれる。
・車の割り込みとか、トロい時は容赦ないクラクションなのだが、歩行者にクラクションは鳴らされない。
・何となく、汚い。というか、掃除をされていない感じ。街が世界遺産なんだから、もっと綺麗に掃除すれば良いのに。。。これが危険そうに見える原因では?
・人はとにかく親切かつ丁寧。道を聞けば、そこまで連れてってくれる。でも、コレこそ「お・も・て・な・し」?
確かに、自己責任の度合いは高まるとは思うが、ビビリながら歩くような街ではないし、怪しいところには近づかないって言うのは、どこでも同じかなぁ?って言うのが正直な感想。
そうそうQ&Aとかでよくある
Q「ナポリの駅周辺での宿泊は危険ですか?」
A「危険なので、その地区に宿泊は止めましょう」
ですが・・・
実際に宿泊してみて、夜も歩いてみて、そんなに煽らなくても・・・って思った。
お前は、たまたま「運が良かっただけ」って言われるかもしれないけど、正直な感想。そりゃ「安全な街」と比べれば「危険」かもしれない
「安全な街」では無いかも知れないけど、「危険な街」という印象でもない。要は気を抜くな、日本じゃないぞ!ってことかな?
でも、今回の旅ではそんなネガティブな事を上回る、南イタリアの人たちとの出会いがあったなぁ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
先発の4人が3泊した「Hotel Garibaldi」の朝食です。
毎朝、クロワッサンとハム、チーズにヨーグルト、自家製のケーキなどを用意してくれていました。Hotel Garibaldi ホテル
-
2日目はチョコレートケーキと、レモンカスタードクリームのケーキでした。
-
私はコレ。ナポリのコーヒー(エスプレッソ)はイタリアで一番旨いと言ううわさですが、ホテルで入れてもらうエスプレッソも本当に美味しかったです。
-
さて、ホテルを出発します。まずは明後日、カプリ島へ向かう時の下見ってことで、ベヴェレッロ港(Molo Beverello)へ向かってみます。
-
まずはガリバルディ広場のバスターミナル前にあるタバッキで、ビリエット(チケット)を購入します。
チケットは、1回券(1ユーロ)ですが、何回も乗ることと、チケットを気にせず乗り降りをしたいので、1日券(4.5ユーロ)を購入します。 -
コレがナポリ市内のバス・地下鉄・トラム・フニコラーレなどが1日自由に乗り降り可能となるチケットです。
1回券は普通に「ビリエット」
1日券は「ビリエット ジョルナリエーロ」と言うことで購入できました。 -
さて、ガリバルディ像前のトラム乗り場から、トラム1号線に乗車します。
バス バス系
-
終点まで行くとそこは・・・
-
ムニチピーオ広場です
地下鉄の工事をしているそうです。 -
ヌオーヴォ城前です。
-
そして、海側を見ると、後日利用する予定の
「カプリ島」へのフェリーの切符売り場があります。
「カプリ島」だけでなく、ナポリから様々な島への便があります。 -
「カプリ島」へは、このSNAV社と、GESCAB社が高速船を運航しています。
当日は、この2社で早い方のどちらかで良いかな?と。
でも、時刻表を見ると、両方同じ時刻のような気がするのは気のせい?
http://www.snav.it/
http://www.gescab.it/linee/DettaglioLinea.asp?idli=13 -
港での偵察(?)が終わったので、次の観光スポットへそのまま歩いていきます。
右に見えている工事中の建物は「王宮」です。 -
王宮の反対側は「モロジリオ庭園」です。
-
王宮を右手に、トンネルの手前を左折し、少し丘を登ったところです。
-
そして、海岸沿いを進むと・・・
次の目的地、「卵城」が見えてきました。 -
この通りは、ナポリきっての高級ホテル(☆5)が軒を連ねています。
ナポリ湾を見つつ、宿泊するのも良いですねぇ。 -
卵城へ入場してみます。
-
入場して、ゆるい坂を登ると途中右側にエレベーターが。。。
観光客風の人たちが降りてきたので、乗ってみる事にする。
ところで、卵城・・・入場料って無いのか? -
エレベータで昇ると、こんな通路。
更にゆるい坂を登ると・・・ -
展望台!?
ナポリ湾、ナポリの街、ヴェスビオ山を見渡せる。
空が、ホント青い!卵城 城・宮殿
-
ヴェスビオ山も見えるし
-
街並みだって。
んー絶景絶景。
卵城の見学が終わった後は、ウンベルトエマヌエール1世アーケードへ歩いて向かおうとしているところで、後ろからバス(154)が来たのでそれに乗ると…
って、どこへ行くかは乗ってから調べたんですが・・・(笑) -
ベヴェレッロ港の前に来たので、そこで下車。
そして、ムニチピーオ広場とヌオーヴオ城の間を抜けて、アーケードへ向かいました。 -
ヌオーヴオ城から徒歩5分程度。アーケード東側の入口から入りました。
少し改修なども行われていましたが、ホント綺麗なアーケードでした。 -
アーケード北側から出て右側方向へ向かうとスグに、フニコラーレ(チェントラーレ線)のToledo駅があります。
上に上がれば良い景色が見られるのでは?
と、浅はかな考えで登る事にした。
そして、上った先では… -
FUGA駅です。
ガイドブックを見ても、どっちに行けば下を見下ろせるかも分かりません。
ウロチョロしながら、下を見渡せる所は簡単に見つからず…
ガイドブックの地図を頼りに、サンテルモ城(Castel S.Elmo)へ向かいます。
駅を背に右手に回ると、エスカレーターがあり、更に上へ行けそうなので、そちらへ行ってみる。
まずは1回エスカレータを上がって、左折。
スーパーカルフール前を通過して、エスカレータを2回ほど上がったところに、フニコラーレ(モンテサント線)の駅前に出た。 -
駅前で、次はどっちへ行くんだ〜とキョロキョロしていると、スーパーで買い物帰りの、いかにも地元のオヤジに声をかけられる。
「カッスル、サンテルモ、ユーゴー? ベリーナイス、ビューポイント、ユーゴー?」と。
「スィ、ヴァード サンテルモ」と言ってみると、「イタリア語分かるのか?」風に言われ、「少し」と指を出すと、「ポッコ、ポッコね。ジャッポネーゼ?オ〜ケ〜 アンディアーモ」と手招きされる。
まー怪しい。ちょー怪しい。
でも、とりあえず付いていってみる(笑)
「この辺はいい所だ、景色はいいし、街中と違って静かだろ?」英語とイタリア語が混ざりながら、一生懸命会話をしてくれる。
このセニョールの名前は「ジュゼッペ」氏
「ニホン、シゴト イッタコトアル。ト〜キョ〜 オ〜サカ デパートメントストア ダイマル。ワタシ ファッミリア アーティジャーノ ンー ショックニン(職人) ユーノー カメオ?」と、言いながら、日本人の名刺を沢山見せてくる。
なるほど、この「ジュゼッペ氏」はカメオ職人なのか。
で、「この先に、工房があるから、見ていってくれ」と言われて連れてこられたのがこちらのお店(笑)
まぁ、ホントにサンテルモ城へ行く通り道なのだが(笑) -
で、中では「ジュゼッペ氏」では無く、別の方が、実演を見せてくれながら、色々と説明してくれた。
まぁ、説明だけで終わるはずも無く「まぁ、見てくれ」と高級そうなカメオが沢山登場してくる(笑) -
うちは家族みんなが職人で、おじいさんはとてもすばらしいカメオ職人だと。
ローマやミラノやヴェネチア、そして日本にもうちの商品はあるんだ、と。
コレが大丸へ行った時の写真だそうだ。
「ジュゼッペ氏」は子供たちへ冷た〜いレモンソーダを入れてくれる。
娘二人は目が輝き(やっぱり女の子だなぁ)欲しそうにすると、
じぃじが「買ってあげるよ」と。私には「おい、まけさせろよ、交渉しなきゃ」と。
ハイハイ、分かりましたよ。
確かに円安(出発時の日本での両替レートは1ユーロ=140円)の今、そのお値段じゃ、お土産にしたって子供には高すぎるからねぇ・・・子供たちには、この先に欲しいものが見つかっても、おねだり禁止!と約束して・・・
私:「Puo fare sconto? プオ ファーレ スコント?」(ディスカウントして)
店:「OK 10%〜ン〜15% sconto」
父:「・・・(渋い顔して)2つ買うんだから、もっと って言え」
そんなイタリア語知ってるわけ無いだろって思いながら、身振り手振り。
私:「du compro・・・per favore」(2つ買う・・・お願い)
するとまぁ、もう少し引いて、更に端数が無くなり、そこで商談成立。
と、ステキなネックレスになるカメオを買ってもらった。
当然二人はニッコニコ。
この笑顔にジィジはやられちゃうんだよね^^ -
「あ〜これがいいぃ〜♪私コレにする〜」
妹が選んだのがこちら。青い色がとても綺麗。
ホントはお姉ちゃんもコレが気になったらしいが・・・ -
「お花の無いですか?」と聞きながらお姉ちゃんが選んだのがこちら。
「お花の方が(彫るのが)難しいんだよ、良いチョイスだね」と言われご満悦。 -
イチオシ
そして、役目を無事に果たしたジュゼッペ氏(笑)
お店でバイバイと思いきや、ちゃんと、サンテルモ城の入口まで案内してくれた。
「チケットは右の奥で買って、エレベーターは左。ナポリNo.1ビューポイントだよ」と。
で、サンテルモ城の入場料
大人 5ユーロ、子供 0ユーロ(無料)ちゃんと0ユーロのチケットをくれた。
で、エレベーターで昇って、来た景色がこちらっ。
はぁ〜
「さっき卵城で絶景って思ったけど・・・こっちはもっと絶景だねぇ〜」と、じぃじ談。 -
「あーこの場所は、絶対明日、kumasuke妻を連れてこなきゃダメだねぇ」と父。
しかも「東側の半分を見たところで、西側は明日へ残しておこう!」と(笑)サン テルモ城 城・宮殿
-
と、言うことで、おなかも空いたし、のども渇いたし・・・
ランチをするために、街へ降りることにしました。
ジュゼッペ氏に教えてもらった道を戻って、フニコラーレ(モンテサント線)の駅へ戻って、スパッカ・ナポリ地区へ向かいます。 -
フニコラーレモンテサント駅から徒歩5分。
ダンテ広場へ出ました。
この写真の左脇から裏手に抜け道があって、そこを抜けるとスパッカ・ナポリ地区。
いくつかのピッツェリアがあるものの、スルー。 -
ダンテ広場からこのお店まで、写真が全くありません(苦笑)
お腹が減って、のども渇いて、お店、お店はどこだぁ?って。
なぜか目に留まったお店がこちら。
特に何の意味も無く、ガイドブックに載っているお店でもない。
でも、なんとなーく吸い寄せられたお店。 -
「大きい?」と訊くと「軽いから、大丈夫よっ」と。
とりあえず、大人二人と子供二人で、3枚頼むことにした。
マルゲリータを注文すると「フレッシュチーズのマルゲリータもあるわよ」と。
なので、普通のと、フレッシュのと、両方頼んでみた。
後は、ママがいないのをイイ事に、みーんなでコーラ!
いやー渇いたのどに、コーラ最高!
そして、炭酸水。炭酸水も最高!
そして、念願のナポリピッツア!! -
奥が普通のマルゲリータ3.5ユーロ
手前がフレッシュチーズのマルゲリータ 5ユーロ
え?どっちが美味しいか?
いやーそれがね、難しいのさ。フレッシュチーズのは、まろやかな塩気で美味しいし、普通のはパンチがあって美味しい。。。
私はフレッシュタイプ、父は普通の方が良いと意見が分かれました。 -
そしてこれが、基本のマリナーラ(3ユーロ)。
たっぷりのトマトソースにオレガノが効いていて、更に載っているフレッシュトマトがまた◎。
ちょっとトマトソースが多すぎな感じもあったけど、美味しかったぁ。
ここのお店、生地も美味しい。
「おなかいっぱい」っておねえちゃんが言うから、「ミミを残して美味しいところ食べな」って言ったら、「ミミおいし〜」って結局食べちゃった。
当然、4人とも満腹だったのは言うまでもありません。 -
お腹がいっぱいになった4人。
イタリアの街に来たら、ドゥオモを目指します。
その向かう途中に現れたステキなファザード。
ジロラミーニ教会。
子供たちに言うと「ジローラモ教会?」違う違う。まぁ、ナポリって事は合っているけどね(笑)
折角ステキな面持ちなのに、前面が全部フェンスで囲われていて、教会としても機能しているのだろうか?内部も見ることが出来ず・・・残念。ジロラミーニ教会 寺院・教会
-
「ドゥオモ」です。
イタリアの街には必ず1つある大きな教会「ドゥオモ」
大きいです。ドゥオモなので、当然って言えば当然なんですけど、前の道が狭いのも手伝って、全体が収まらない。ドゥオーモ (サン ジェンナーロ) 寺院・教会
-
結構歩きが多かったので、さすがにお疲れ。ドゥオモへ寄った後、吸い込まれるようにこのジェラテリアに入っていった。
ジェラートもいいけど、夏と言えば「グラニータ」(カキ氷というかフラッペ?)
それぞれ好きなフレーバーを選んで、レモン、ストロベリー、ココナッツ、どれもさっぱりとして美味しかった。「夏はコレだね」ってね。
下の娘が「疲れたぁ〜もぉ、おうち(ホテル)に帰ろうよ〜」となったのでホテルに戻ることにした。
戻るともう、根っこが生えてしまい、私がホテルのそばでフルーツを買ってきて、それを食べて・・・晩御飯に行くはずが、就寝。
まぁ、明日はママも合流して、もう一観光しますからね。
私はもう一仕事、ALIBUSの乗り場が分かりづらくて、最終バスに乗り遅れると大変なので、空港までお迎え。
おやすみ〜 Buona Notte!
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