2015/03/12 - 2015/03/12
2319位(同エリア3575件中)
イロコさん
京都では京の冬の旅で特別公開のお寺を巡りました。
2番目に行ったのは仁和寺です。
大きなお寺で世界遺産です。
金堂も経堂も初めて見ました。
- 旅行の満足度
- 4.0
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龍安寺からはバスに乗って御室仁和寺で下車
仁和寺 仁王門 -
仁王門横にある石碑
真言宗御室派総本山で世界遺産。
「御室御所」と呼ばれ代々皇室から住職を迎えた門跡寺院。 -
仁王門の仁王
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仁王
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仁王門から中門を眺める
広いお寺です。 -
お寺の境内地図
とても広いです。 -
仁王門を張ると左手に宸殿、白書院などがありますが以前中に入っているので今回は入らなかったです。
時代劇みたいな回廊とか襖絵とかがあってとてもいいところです。
お庭から見る五重塔もいいです。 -
宸殿、白書院の塀にある勅使門
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天皇皇后陛下お手植えの木
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中門
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中門前から仁王門を眺める。
とても大きな門です。 -
中門から金堂を眺める
左手に御室桜の木が見えます。 -
左側に御室桜があります。
桜の時期になると、こちらは桜園になり入場料がいります。
木は低めですので、花がすぐそばで見られます。 -
まだまだ芽ですが、大分膨らんでいます。
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名勝 御室桜と書いた石碑があります。
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参道から見た五重塔
こちらは後近くに行って見ます。 -
金堂に近付きました。
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灯籠と後ろの金堂
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京の冬の旅で金堂と経堂が特別公開されます。
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経堂のアップ。
6年ぶりの公開だそうです。
中はこんな感じです。
中欧に据えられた八角形の回転式輪蔵(りんぞう) -
金堂の説明
京の冬の旅特別公開で中に入れます。
また、こちらのお寺にある宿坊に泊まると朝のお勤めに参加できるようです。
いつか、参加してみたいです。 -
金堂
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御所の紫宸殿を移築いたもの。
桃山時代の宮殿建築なので雅な感じです。 -
金堂
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金堂正面
中は写真撮影が出来ません。
堂内には本尊・阿弥陀三尊を祀っています。
中は紫宸殿ですが思っていたよりも簡素な感じがしました。 -
金堂
屋根の瓦の説明があったと思いますが、覚えていないです。 -
金堂入り口の屋根
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横側
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屋根
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ちょっと境内を歩いてみましょう。
太鼓楼だったかな -
違う位置から。
手前は桜かしら。 -
手洗舎
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こちらは御影堂の修復かな。
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これは何だったかな・・・。
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不動明王
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御室桜
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さてまた金堂前に来ました。
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金堂 右側
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金堂 右側の側面
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側面
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扉の様子
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屋根
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のき
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玄関方面を見る
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ちょっとアップ
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金堂
さてそろそろ近くにある経堂に向かいましょう。 -
経堂です。
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ちょっとアップ
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経堂の説明
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経堂
こちらは西側の入り口。
私たちはここからは入らなかったです。
裏側(北側)から入りました。 -
ちょっとアップ
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壁の様子
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壁の様子 ちょっとアップ
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残念ながら興津の中は撮影禁止です。
中央に据えられた八角形の回転式輪蔵(りんぞう)・経巻棚や壁に描かれた絵は
きれいな色彩でした。 -
正面の扉。(南側)
ちょっと間が開いたたままの扉。
中に入っている時、外の明りが入っていました。 -
経堂
正面(南側)から見た所 -
経堂の屋根
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また経堂の前に戻り、境内を歩きましょう。
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五重塔の方に行きました。
総高 36.18m -
五重塔の説明
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ちょっと白っぽい写真になりました・・・。
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のき
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こちっちはちょっと暗いけど、各層の屋根の状態が分かります。
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欄干
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こちらも暗め・・・。
石段には4か所とも階段がありますね。 -
入り口かな
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大日如来を意味する額 -
参道側から眺める
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さてそろそろ次に向かいましょう。
金堂を眺める。
両側には御室桜の木があります。 -
塀の向こうには宸殿・白書院があります。
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仁王門を眺める
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振り返って中門を眺める。
金堂の屋根が見えます。 -
仁王門に近づきました。
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宸殿にも行く人が多いですね。
私は仁和寺から妙心寺に向かいました。
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