2016/10/12 - 2016/10/12
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ぱっしょんKさん
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10月6,7日と東京で会議がありました。それを利用して年2回認められている一時帰国休暇を取ることにしました。
8,9日と実家に顔を出し、10日から京都に行くことにしました。
中国に行く計画を立ててたのですが、良く考えたら、2016年の正月に見に行って、洛中にすら入れなかったことを思い出し、まずここをクリアしないと次には行けないなぁということで残りの京都の世界遺産を完全制覇することにしました。
インドにいる僕にとって京都の世界遺産を制覇するには最大の障害が一つあります。それは西芳寺、別名苔寺です。
ここは前もって往復葉書で写経を申し込んでそのついでにお寺の中が見れるのですが、まず往復葉書が外国では入手出来ません。
そこで9月の頭に研修を終えたA君に日本に帰ったら西芳寺に往復葉書を出してもらうようにお願いして準備完了です。
では今回の旅の予定です。
10/10
朝、地元を出発
10:51名古屋発 のぞみ19号で京都へ。
京都駅から地下鉄と阪急電車を乗り継いで東横イン四条大宮店に荷物を預けてから
東側を攻める
清水寺→銀閣寺
10/11
西側を攻める
天龍寺→西芳寺→鈴虫寺 移動はバス、嵐電、阪急電車
★10/12★←この旅行記
北を攻める
高山寺→仁和寺→龍安寺→金閣寺→上賀茂神社→下鴨神社
10/13
洛中を攻める
二条城→西本願寺
名古屋に新幹線で戻る。
こんな計画です。
2016年の1月と10月合計5日かかった世界遺産古都京都の文化財巡り完結旅行です!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄
-
10/12
この日の最初の目的地は高山寺。ちょっと遠いのでちょっと早めの8時前に活動開始です。
バスの時間を確認すると次のバスは8時42分。
まだ40分以上あるので朝食を食べに行くことに。 -
前日行ったマクドナルドの並びに喫茶ハットリーさんというお店がありました。
ここに入ることに。 -
ミックスサンドとコーヒーを注文しました。
喫茶店のサンドイッチって久しぶりに食べたけどすごく美味しいっすね~!! -
バス停に戻ってきました。
前日の夕食後にもう一枚京都二日乗車券を購入したのですが、高山寺の最寄りバス停栂ノ尾は範囲外なので使えません。
もっとも乗るのはJRバスですからどっちみち使えないですけど。。
8時42分発の周山行きに乗ります。 -
9時24分栂ノ尾バス停に到着しました。
運賃は520円です。 -
バスを降りたらすぐに高山寺裏参道の入り口があります。
でも入場には表参道を利用することにしました。 -
バスが走ってきた道を京都方面に少し戻ります。
すると -
高山寺表参道にでます。
ここから高山寺に参拝します。 -
石段を上がると高山寺境内に入ります。
この日1つ目、古都京都の文化財巡りでは11個目の世界遺産です。 -
雰囲気は城跡の雰囲気です。
-
まずは国宝石水院から見ていきます。
-
石水院は明恵上人が禅堂とした庵室で後鳥羽上皇より学問所として賜った建物です。
明恵上人が在住した時代の唯一の建造物となっています。
明恵上人は鎌倉時代の華厳宗の僧でここ高山寺の中興の祖であり、実質的な開基とされている人です。 -
客殿でお金を払って建物の中に入ります。入場料は800円です。
写真左側が客殿。右の白壁の建物が石水院。
さぁ国宝石水院を見学します。 -
まずは庭が目に入りました。
昨日の苔寺ほどではないですが、苔の緑が綺麗で、ポツンと立っている灯篭がいい感じ! -
石水院正面にやってきました。
この子はだ~れ?? -
石水院の中には高山寺に伝わる国宝鳥獣人物戯画の第二巻~第4巻縮小の写しが展示されています。
-
いい景色ですね。
ちょっと落ち着いちゃいました。 -
鳥獣人物戯画の中で一番有名な絵じゃないですかね。
カエルとウサギの相撲の絵。
これも写しです。
今原本は東京国立博物館と京都国立博物館に寄贈されています。 -
石水院は寝殿造風の鎌倉初期住宅の雰囲気が残る建物です。
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さぁ、次に行きましょ!!
-
遺香庵庭園。門から中には入れなかったので雰囲気だけ撮影。
明恵上人700年遺忌を記念して昭和6年に作られた茶庭です。 -
茶畑があります。
さらに境内の奥に向かいます。 -
開山堂
明恵上人の肖像彫刻(国の重要文化財)が安置されています。 -
明恵上人の御廟がこの上にあります。
-
これが御廟。
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御廟を降りたところに仏足石があります。
-
釈迦の足跡
と言われますね。。。。 -
この階段の上に石水院の建物が元々あり昭和22年に今の位置に移動しました。
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旧石水院跡の隣に金堂(本堂)があります。
室町時代の建物で重要文化財です。
釈迦如来像が本尊になっています。 -
これで高山寺の建物は全て見ました。
栂ノ尾バス停に戻ります。 -
金堂道を戻ります。
-
分岐まで来たらここを左に曲がって石水院の方に向かいます。
ちなみにまっすぐ行くと表参道につながります。 -
石水院の外壁沿いを歩きます。
-
そのまま裏参道につながります。
この階段を降りるとそこは栂ノ尾バス停です。
降りたらちょうどバスが発車するところだったのでJRバスに飛び乗ります。 -
JRバスに乗って20分少々。この日2つ目の世界遺産仁和寺に到着です。
バス停のすぐそばにあるこの門が二王門。 -
左右に阿
-
吽の二王像。
-
二王門に置かれていました。
これなんでしょ? -
中に入り参拝受付に行ったら
今日は御殿は見れませんけどよろしいですか
!!!!
明日は観れます??
と聞いたら明日は大丈夫とのこと。
ここで決断。明日早く出てもう一度来ることにしてこの日は退散です。
御殿の入り口の門にも本日当山行事の為御殿の参観は中止しておりますの文字が。 -
内側の左右には唐獅子像が置かれています。
まあ翌日ゆっくり観ます。 -
仁和寺の二王門の前を500メートル行ったところに
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嵐電の御室仁和寺駅があります。
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ここから次の目的地龍安寺まで電車を使います。
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モボ631形633号車 夕子号 がやって来ました。
10時44分発北野白梅町行き普通。 -
二駅乗って龍安寺駅で降ります。
ここまで乗車時間2分です。 -
駅から商店街を抜けて行きます。
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道標がありました。右は等持院と二条天皇陵
左 龍安寺、一条天皇陵があります。
というわけでここで左に曲がります。 -
龍安寺駅から歩いて約5分。龍安寺の文字のある門に出ましたが、山門はまだ先です。
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この門が大雲山龍安寺の山門です。
この日3つ目の世界遺産です。 -
山門をくぐると緑のトンネルの中を歩いて行きます。
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この階段を上ったところにある
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庫里から靴を脱いで上に上がります。
-
まず一番最初に目に入るのが有名な石庭。
修学旅行生かな?みんな方丈の板の廊下に座って見ていますね。 -
石庭は枯山水(は水のない庭のこと)の方丈庭園。
ちなみにこの龍安寺を建てたのは、応仁の乱で東軍の大将だった室町幕府の管領細川勝元です。 -
一番奥にある襖が臥龍梅の襖。
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その両サイドは龍の襖絵ですが、空いているので全貌は見えませんね。
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もう一度石庭を!今度は逆方向から。
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綺麗ですね。
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廊下を通って方丈の裏側に歩きます。
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ツクバイがあります。真ん中の四角を口に見立てて吾唯足知(ワレタダタルヲシル)という禅の格言を図案化したデザイン。これも有名ですね。
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日本最古の侘助椿というのがあります。
侘助という人が朝鮮から持ち帰った椿で、太閤豊臣秀吉が絶賛した椿なのだそうです。
靴を履いて他に向かいます。 -
勅使門です。ここは通ることはできないですが、ここを通れば石庭の横を通って方丈に入ることができます。
ここから西に向かいます。 -
西源院という建物が。
-
中には入れないので門のところから中を撮影。
ここからさらに西へ行くと、 -
ビルマ派遣軍自動車廠戦没者慰霊之碑というのがあります。
この横の階段を上ったところに、 -
白いパゴダがあります。もともとパゴダとは仏舎利を収めた仏塔のこと。
「先の第二次世界大戦にてビルマ派遣軍自動車廠参戦した 龍安寺第58代松倉紹英住職等の発願により尊い生命を捧げた 亡き戦友達の慰霊の為に無事復員した戦友一同の募金により このパゴダが昭和45年8月に建立された」
と左下の石に書かれていました。 -
パゴダの奥に納骨堂があります。
京都=昔からの歴史
というイメージが強いけど、昭和の第二次大戦の時の鎮魂の建物があることにちょっとびっくりしました。 -
納骨堂から南に向かいます。
桜苑という庭があります。
名前から見ると春には桜が咲くのかな? -
桜苑を抜けると湯どうふの文字が。
この中の建物がレストランになっています。
まだ11寺半ですが、早めの昼食にすることにします。 -
庭園が見事です。ここは湯どうふさんを利用する人のみが入れる場所。
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この庭園の一角に湯どうふさんがあります。
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湯どうふさんの中の様子です。低い円卓の上に丸い鍋置き。
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ビールとお店な名前通りの湯豆腐。
ここは湯どうふ専門店。
七草湯豆腐1500円とキリンラガービール。
窓際の席に陣取り、庭を見ながら美味しくいただきました。 -
建物の裏を見ると先ほど門のところから撮影した西源院。
この湯どうふさんは西源院の中にあります。 -
ししおどしがありました。
いい音させてました。 -
入り口から結構いい写真が撮れるところがありました。
ここからまだ南へ向かいます。
するとすぐに -
左手に鏡容池が見えてきます。
しばらく鏡容池沿いに歩きます。
この鏡容池は徳大寺家によって築かれたもの。かつてはおしどりがたくさんいたためおしどり池と呼ばれたそうです。 -
池の中に建物のある島が見えます。弁天島です。
-
手前に2つの石があります。
水分石と言われ、池の水位を図るための石です。
これで龍安寺終了です。 -
龍安寺前バス停からバスに乗ります。
次の世界遺産は金閣のある鹿苑寺。 -
59路のバスに乗って約10分。金閣寺前バス停でバスをおります。
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鹿苑寺への参道入り口の黒門には鹿苑寺 通称 金閣寺って書いてあります。
この日4つ目の世界遺産です。 -
参道を進みます。
-
総門にたどり着きました。
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総門を入ると右手に庫裡が出てきます。
これを過ぎて歩いて行くと、 -
鏡湖池越しに金閣が見えてきます。
-
金閣の前のにある島は葦原島。
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鏡湖池は一周できません。ちょっと残念。
がっちりブロック! -
鏡湖湖の南岸を歩いていきます。
天気もよく晴れているので鏡湖池にいろんなものが綺麗に映っています。 -
舎利殿(金閣)です。
室町時代3代将軍足利義満が建てた金閣は昭和25年に消失してしまい、今ある金閣は昭和30年に再建された2代目の建物です。 -
金閣とは反対の方に目をやると方丈(本堂)があります。
江戸時代に後水尾天皇の寄進により再建された建物です。
残念ながらこれ以上は近づけません。 -
陸舟の松です。
足利義満手植えと伝えられる松で京都三松の一つに数えられます。 -
金閣の周りを歩いて次の見どころ夕佳亭の方に向かいます。
-
南側から見た金閣。
-
南西から見た金閣。
-
北西から見た金閣。
満足したから次へ行きます。 -
銀河泉という湧き水。
足利義満がここの水を使ってお茶を入れていたのだそうです。 -
厳下水
こちらは足利義満が手洗いに用いた泉だそうです。 -
龍門の瀧。
龍門の滝を鯉が登りきると龍に化するといわれる中国の故事登竜門に因んだ瀧。
水が落ちてくる滝壺に当たるところに斜めに置かれている鯉魚石が龍に化ける鯉に見立てられています。 -
安民沢と言われる池があります。この池日照りが続いても枯れないのだそうです。
池の中の小島に写真真ん中の写っている白蛇塚という塔があります。 -
安民沢のあるところは結構高さがあります。
金閣の3階が松の間から見えました。 -
夕佳亭という名の茶室です。
この建物は明治初年に消失していて、明治7年に再建された建物です。 -
三畳敷の茶席に勝手と土間からなる主屋です。これの裏側に二畳敷の鳳棲楼と呼ばれる上段の間が連なって建てられています。
-
奥に見えるのが鳳棲楼。
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貴人塌。
室町幕府から移動された高貴な人が座られた腰掛石。
鹿苑寺の見どころは終了。 -
出口に向かう前に不動釜茶所さんがあったので抹茶をいただくことにします。
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500円で抹茶と千本玉寿軒さんの金閣という銘菓が付いてきます。
金閣は落雁です。
食べ終わったら歩いて千本北大路バス停まで歩いて46路バスに乗り込みます。 -
46路バスの終点はこの日5つ目の世界遺産、賀茂別雷神社です。
一般的には上賀茂神社と言われています。
この一の鳥居をくぐって中に入ります。 -
参道がまっすぐに伸びています。
ここを歩いていきます。 -
参道の途中に1628年に建てられた重要文化財、外弊殿があります。
上皇や法皇の行幸や摂関賀茂詣での際に著到殿として用いられた場所。
着到殿とは装束の着替えを行うところです。 -
外弊殿の正面側に神馬舎名付けられた建物があります。
ここに馬がいることがあるみたいです。 -
この二の鳥居をくぐってさらに中に入ります。
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重要文化財の細殿(拝殿)が正面にあります。
その前には2つの立砂。
「たつ」は神様の出現に由来した言葉。本殿から2キロ離れたところにある円錐形の神山にちなんだものと言われています。 -
重要文化財舞殿。
勅使が御拝する殿舎だった建物。
境内を流れる楢の小川にかかっているため橋殿の別名もあります。 -
重要文化財土屋。
現在は祓所として使用していますが、もともとは神主さんとか、神社関係者の著到殿だったそうです。 -
ちょうどお祓いやってました。
-
重要文化財、楼門です。本殿はこの中です。
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楼門の前の橋を渡ることができないので、写真左側から回っていきます。
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楼閣を入ると重要文化財中門が目の前にあります。中門から続く右側の建物が重要文化財御籍屋。今は神前結婚式場として使うんだそうです。中門の左側は重要文化財直会殿。祭典終了後にここで御神酒をいただく建物だそうです。
この中門に入ると国宝本殿と権殿があります。
この時、特別参拝が実施されていましたのでお金を払って本殿を見学することができました。が、本殿、権殿は撮影禁止です。ちなみに特別参拝希望者が集まるまで直会殿が控え室になっていたので、中に入ることができました。 -
重要文化財弊殿。祈祷のための建物。
出口に向かいます。 -
「風そよぐ ならの小川の 夕暮れは 禊ぎぞ夏の しるしなりける」
藤原家隆卿の百人一首にも取り上げれている有名な句ですね。
なんでここに石碑があるのかと思って調べて見たら、賀茂別雷神社の「夏越祓式」の情景を詠んだものといわれているようです。
これで賀茂別雷神社(上賀茂神社)は終了です。
4路のバスで移動します。 -
この日最後の目的地は
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この日6つ目の世界遺産賀茂御祖神社(下鴨神社)です。
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世界文化遺産の石碑みっけ!
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下鴨神社前バス停から行くと、参道を通らず横の鳥居から入ることになります。
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三井神社です。
中に伊賀古夜日売命。建角身命。玉依姫命の3神が祀られています。
拝殿、棟門など全て重要文化財になっています。
ここからは中に入れませんから境内を見ていきます。 -
重要文化財供御所
この中は東、中、西の三間に分かれています。
東と中の間で調理する所、西の間は神官などが集まって直会、勧盃の儀などを行なったそうです。 -
重要文化財、神服殿
夏冬の神服を奉製する御殿だったためこの名がついたのだそうです。 -
重要文化財舞殿。
ここで葵祭の時に勅使が御祭文を奏上し東游が奉納されていました。 -
重要文化財楼門。
表参道から歩いてくると一の鳥居と二の鳥居をくぐるとこの楼門に出ます。 -
重要文化財橋殿
御影祭の時に御神宝を奉安する御殿です。 -
下鴨神社の中を流れているこの川。御手洗川です。
-
重要文化財細殿御所。
歴代の天皇行幸、法皇、上皇御幸の時に休憩に使ったのがこの建物。 -
一番奥にあるこの小さな祠が井上社(御手洗社)
ここがみたらし団子の発祥の地なんですと!! -
中門をくぐります。くぐるとすぐに言社の七つの社があります。
この7つの社がそれぞれの干支の守護神になっています。
さらにその奥に本殿があります。
写真撮影は禁止です。
入場料を払って、さらに奥に向かいます。
三井神社を通って -
葵の庭を通り越して建物を見ていきます。
木の間から見えるのが重要文化財の御井。
重要文化財に指定されている井戸。 -
その御井の隣にある建物が重要文化財大炊殿。
お供えの料理を煮炊きした社殿。 -
中は当時の様子を復元してあります。
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真っ白だから使ってたものじゃないよね。
-
また祭儀に使う食器などが展示されていました。
-
唐車。
屋根の作りが唐破風なっているで上皇、皇后、東宮、親王などの皇族や摂政・関白が用いたもっとも格式の高い牛車。 -
三井神社まで戻ると孝明天皇の賀茂両社行幸の図がありました。
多分欄間にはめて使うんですね。
これで下鴨神社は終了です。 -
バス停のところまで戻りました。
コーヒーが飲みたくなりました。見つけた喫茶店に入りました。
木下珈琲店さんです。 -
ここは当たりでした。
コーヒーとチーズケーキ美味しかったです。
甘いものを補充したからバスで帰ります。 -
帰りは205路のバスで北大路バス停に移動しました。
北大路バス停で -
地下鉄に乗り換えます。
16:36発竹田行き普通に乗ります。
地下鉄四条駅で乗り換えます。
10系電車でした。 -
地下鉄四条駅に隣接している、烏丸駅から阪急で隣の大宮駅に移動です。
16:56発梅田行きに乗ります。
7300系電車でした。
17時過ぎにホテルの部屋に戻りちょっと休憩です。 -
時間が8時前になり食事に出ました。
ここ四条大宮は餃子の王将1号店があります。そこに行きたかったのですがすごい混んでたので断念。
隣の京一さんで夕食をとることにしました、 -
生ビールと中華そば。
美味しくいただきました。
この日はこれにて終了!
翌日は残りの世界遺産二条城とこの日見れなかった仁和寺を見て帰路につきます。
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