2015/06/04 - 2015/06/04
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ミズ旅撮る人さん
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2015年5〜6月にかけて、東欧ルーマニアとブルガリアを訪れました。
3では、シプカ峠を少し下ったところにあるシプカ僧院に立ち寄ります。
本来、ツアーの行程には含まれていなかったのですが、ツアーの参加者が添乗員にお願いして少し時間を割いてもらいました。お心遣いに感謝です。
その後、バラの谷で最も大きく、有名なカザンラクの町へ。
昼食を摂ったレストランの前にはバラ畑がありました。
バラ園ではなく、バラ畑です。
そこに咲いているバラは、いつも見るバラとはひと味、いやひと嗅ぎ違いました。
バラ産業博物館で見学した後、トラキア人の墳墓のレプリカも見学しました。
カザンラクのバラを楽しんだ後、今夜の宿のあるプロヴディフへ向かいます。
今回の旅行記の「街中に溢れる遺跡」は、この街の事です。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
いきなり、ちょっと古くなった標識です。
シプカ峠はこれまでのガブロボ州からスターラ・ザゴラ州に入る州境で、この標識はスターラ・ザゴラ州のカザンラクに入ったことを示しています。
さすがに公式の標識にもバラがあしらわれています。 -
峠を下ってすぐにあるシプカ村です。
幹線道路は村の外周を通っているので、あっという間に通り過ぎてしまう小さな村です。
しかし、気を付けて見ていると、山の中腹に燦然と輝く金色の玉ねぎ屋根が見えます。
それがシプカ僧院です。
今回、添乗員の計らいで、そこに寄る事が出来ました。 -
シプカ僧院の駐車場に到着しました。僧院までは少し階段を上ります。
その階段脇に、こんなものがぶら下がっていました。
これは、友人などを迎えるために行う慣習で、友人の健康や幸せを願うという意味があるそうです。
観光地などの入口で時折見掛けます。エタル野外博物館にもありました。
でも、ここのが一番たくさん下げられています。
だいぶ意味は違いますが、日本のおみくじみたいです。 -
この弾け飛ぶような咲き方の花は何でしょうね。
小さな花がいっぱい付いています。
初めて見ました。
欲しいなあ。 -
お待たせしました。シプカ僧院です。
金色の玉ねぎは後ろにちょっと見えています。
この僧院は1934年までロシア正教会によって管理されていました。
なので、十字架の形もロシア十字で、金色の玉ねぎなのです。シプカ僧院 寺院・教会
-
少し斜めから撮ってみました。
周りをぐるっと緑に囲まれ、手前の芝生の緑もあって、すばらしく美しく見える僧院です。
1885年から建設が始まり、1902年完成という比較的新しい僧院です。
「キリスト降誕シプカ修道院」という言い方もされています。
露土戦争によってブルガリアと同盟を結んで戦い、亡くなったロシア兵を悼むため、ロシアの外交官イグナティエフ伯爵が提唱し、ロシア国民の募金で建てられました。
現在は、シプカ・ブズルジャ博物館公園の一部となっています。 -
塔の先端部分です。小さな窓とタイルが全面を覆っています。
中に鐘が見えていますが、この建物の西側には高さ53mの鐘楼があり、17個の鐘が付いているそうです。
最大の鐘は重量1643kgと言いますから、相当な大きさです。
鳴ったら村中に響くことでしょう。
聞いてみたかったです。 -
教会の入り口上部にある絵です。
「キリスト降誕シプカ修道院」という名前は、この絵が示しているのですね。 -
正面入口の脇には、銘盤があります。
もちろんまったく読めませんが、一番下に2003年3月3日とあります。
3月3日は、オスマン・トルコからの解放記念日です。
おそらく125周年記念で設置されたものと思われます。
外の回廊と教会内部の壁には、露土戦争(1877〜8年)で戦死した兵士の名前を刻んだ銘板が掲げられています。 -
これは、教会内の左側の側面です。
壁に銘板があるのがわかります。 -
こちらは周りに聖人たちがあしらわれています。
-
中央部の広い壁には3枚の銘板があります。
-
こうして見ると、威圧感のある聖人です。
邪教徒が見るからかな? -
こちらは青い衣がすてきです。
-
内陣とイコノスタス(聖障)です。
まだ100年余しか建っていないため、素晴らしく鮮明で美しいです。
内陣のクーポラ部分には、両手を広げたマリアの前に幼子イエスがいます。
こうした構図はあまり見ないと思うのですが。
周りを飛ぶ首だけの天使は羽が6枚もあります。
斬新な聖画だと思います。にしろ、この教会の何がすばらしいって、
絵柄が新しいので、描画がとても美しいのです。
無神論者が見て嬉しい教会です。 -
イコノスタスの南門です。
王門(天門)は東を向くのが決まりなので、向きは違っても、王門の南にあるということでしょう。
このまばゆい美しさ。
不信心な私は王門そっちのけで、こちらに跪きそうです。 -
王門(天門)です。こちらもすばらしく綺麗です。
この中にある宝座が見てみたくなります。 -
王門の上の聖画です。
まるで美術館にいるようです。(罰当たり) -
内陣の天井の大写しです。
この辺の顔はビザンチン風ですね。 -
イコノスタスの手前におもしろいものがありました。
旗竿の形をした聖画です。 -
聖母子の画です。
これは台の上に置かれていて、信者が口づけして行きます。
マリア様がもう少し微笑んでくださると嬉しいな。 -
こちらは説明不要です。
「天にまします我らが神よ。」正教会でも同じフレーズでしょうか。 -
王門左側の聖画です。絵柄が現代風です。
この教会が1902年に完成した時に、これらの絵も描かれたということですが、画家の違いでしょうか。 -
見所の多い教会はたいへんです。
元々、予定外の立ち寄り場所なので、そろそろ出なくてはなりません。
出口に向かいながら、あと数枚撮って行きましょう。 -
これがないと正教会に怒られますね。
-
これも、正教会独特のイコン。
顔だけ嵌めこみ方式です。 -
正面玄関付近です。
意外にもこの屋根は何にもないんですね。壁画も大画面だし。
時代の流れで様式も変わるのですね。
玄関の上にちょっとした2階があります。
カトリックならパイプオルガンがある場所ですが、正教会ではパイプオルガンは使いません。
すべて生の聖歌隊です。なので、ここは聖歌隊席と思われます。 -
教会に入ってすぐ左の壁画です。
まさに「さあ、いらっしゃい。」と言っているような絵柄です。
さて、では思いがけなく見ることの出来た素晴らしい教会に感謝して、出発しましょう。 -
舗装されていない道をバスが走っているので、ブレまくった写真ですが、どうしても載せたかったのは、これがさくらんぼがたわわに実った木だからです。
赤い実がびっしり生っているのが、なんとなくわかると思います。
シプカ村では、真っ赤なバラとさくらんぼが、よく見られました。
そして、幹線道路に出て振り返ると、あの金色の玉ねぎが午後の光にキラキラまばゆく光っていました。 -
まっ平らな畑に、ぽつんぽつんと小山があります。
言われなければ見過ごしてしまうような小山ですが、これがトラキア人の墳墓です。
日本でも奈良・明日香地方に行くと古墳が点在していますが、ブルガリアの先住民トラキア人の墳墓は、カザンラク地方にあります。 -
これも、下手くそ写真です。シャッタースピードが遅過ぎました。
ラベンダー畑です。わずかに家の前に紫の線が見えると思います。
これは色が濃い方で、大概のラベンダーはラバンディン系なので、穂は長いのですが、色は薄いのです。
肉眼で見ても、ラベンダーとはわかりにくい畑が多かったです。イングリッシュ系もありましたよ。
ラベンダーの見ごろは、これからです。 -
カザンラクの町に入る前に昼食です。
周りは畑ばかりの平原の中にぽつんとある観光客向けのレストランです。 -
オープンエアの気持ちのいいレストランです。
強い日差しは周りの木々が遮ってくれます。
それぞれの屋根の端にはビニールが垂れ下がっていて、時折吹く強い風が、テーブルの上のものを吹き飛ばすのを防いでいます。
後で、このビニールが本当は何の役に立つのか、実体験することになります。 -
今日のメインは「キョフテ」です。ブルガリア風ハンバーグです。
とても美味しかったです。ただ、丸いハンバーグは2つも食べられなくて、大抵の人が残していました。
これを食べている頃から、ゴロゴロと遠雷が聞こえて来ました。
食べ終わる頃には雷雨となりました。
さっきまで、あんなに晴れていたのに。
端っこのビニールはこうした雨風を避けるためだったのです。
端に座っていたらびしょ濡れです。 -
これをご紹介しなくては。バラのお酒です。
とても甘いので食後酒として、このようにちょっぴりで楽しみます。
氷を入れて飲むと心地よくて、鼻腔に広がる豊かなバラの香り。
うわ・・・至福の時。ぜったいに、買うぞ〜〜〜 -
トイレを済ませてレストランの外に出ると雨は止んでいました。
あれだけゴロゴロいっていたのに、もう晴れるの?いや、晴れてくれるのに、文句を言ってはいけません。
駐車場の前の草地を牛の群れが横切り、続いて羊が横切って行きました。 -
牛飼い兼羊飼いのおじさんが、さりげなく手を振って歩いて行きます。
なにしろ、目の前を牛だ、羊だ、羊飼いだと歩いて行くので、私たち観光客は、揃ってカメラを構えて写しまくっているのです。
おじさんも何かしないではいられなかったのでしょう。
もう、すっかり晴れ上がっています。 -
続いて現れたのが、馬車です。
いつもバスの中から見てはいても、なかなか撮ることの出来なかった馬車が、悠々と行き過ぎます。
彼らも絶好の被写体です。
さぞかし、妙な連中だったことでしょうが、手を振ってくださって、ありがとうございます。 -
ところで、お気づきでしょうか。
羊飼いや馬車のおじさんのむこうに、バラ畑が広がっていることに。見たところ一面の緑ですよね。
でも、よく見ると、ポツッポツッとピンク色があります。
あれがバラなんです。
カザンラクはバラの谷。
でも、ピンクの絨毯を見ることは、まず出来ません。 -
バラ畑を見に来ました。やはりバラは、ちょっとだけしか咲いていません。
これは、もう摘み取った後の残りなんです。
バラは朝露が付いている間が一番香りが強いのだそうで、朝5時から摘み取ってしまい、今時分は、朝まだ開いていなかった残り物なのです。 -
香料にするバラは、この種類に決まっているようで、どこを向いても同じバラです。
-
都合のいいことに、先ほどの雨がバラに滴を残していました。
花が生き生きとして真昼間のバラとは思えません。(バラは昼間には萎れてきます)
園芸用の、花を楽しむバラよりは、野ばらに近い感じですが、さすがに香りは絶品です。
ガイドが咲いている花は摘んでいいのだと言うので、こぞって数輪ずつバスに持ち帰りました。
素晴らしくいい香りです。 -
バラ畑を楽しんだ後は、バラ博物館で、加工工程を見てみましょう。
建物の規模からして展示は大したことがないと判断して、カメラ代を払うのはやめました。
果たして、展示内容は通り一遍で、5L(350円)払ってまで撮りたいものはありませんでした。
最後に歴代のバラ祭りの女王の写真があって、おもしろかったです。
館内には小さな売店もありましたが、次にバラ製品の土産物店に行くので、見るだけです。
建物より奥には、ちょっとだけ園芸種のバラが咲いていました。
造りかけのアーチのところで、記念写真を撮ります。
ここまでは入れないことが多いそうなのですが、この日は「いいよ。」と言われたそうです。
この博物館に入る前に、道路のシプカ方面を見ると、真正面にシプカ僧院の金色の玉ねぎが見えます。
とにかくよく光っているので、晴れていれば絶対に分かります。バラ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ツアーでは、有名らしいバラの土産物店です「House of Roses」。
店の前のベンチで寛いでいたおばさん達が、立ち上がりました。「さあ、商売、商売!」でしょうか。
座っていたベンチもバラ模様です。
店の名前が右半分に書いてあるのでわかるかもしれませんが、私たちが行くのは、バスが写っている窓の部分で、左は別の店です。 -
店はさほど大きくないのと、カウンターに客が殺到しているので、隣の店に行って見ました。
なかなか綺麗な感じです。ただ、こちらは地元の人を対象にしているので、すべてキリル文字です。商品が何かわからないのです。
もともとバラ製品にあまり興味がなかったので、お土産用に一つ二つ買うだけで終わりました。
バラのお酒はここでは売っていませんでした。 -
カザンラクの町の東側に、第二次世界大戦中、防空壕を掘ろうとして見つかったというトラキア人の墳墓が公開されています。
オリジナルは、この建物の中に厳重に保管されています。見ることは出来ません。
左にちょこっと見えているレンガ造りの建物は、模型です。
日本の高松塚古墳のように、オリジナルはカビなどの被害や破損から守るために、厳重に保管されているのです。
右方向に小道があるので、そちらに行きます。カザンラックのトラキア人の墳墓 史跡・遺跡
-
小道の入口にこの看板があります。矢印の隣に「COPY」の文字が見えます。
ほんものそっくりのレプリカなのです。 -
トラキア人の墳墓入口です。
ツアーの皆様、ごめんなさい。後姿なのでご勘弁を。 -
上が入場券、下がカメラ券です。
ガイドブックには3Lと5Lと書いてありましたが、値下げしたようです。
珍しいですね。 -
中は狭いので、何人かずつ分かれて入ります。
手前に細い通路があって、その奥に円錐形の墓があります。 -
通路の屋根は、三角形になっています。
正面の天井が低くなっている先が墓です。 -
通路の壁画です。
-
この辺は、随分と破損しています。
これはレプリカなので、オリジナルに忠実に再現してあるのでしょう。 -
ここまで忠実でなくても、と思いますが、オリジナルがこの状態では仕方がありません。
これが、これ以上ひどくならないといいのですが。
日本も高松塚古墳で失敗しています。 -
ここは、下の方も模様が見て取れます。
-
墓の天井画です。
紀元前4世紀後半から3世紀ころのものとされています。 -
向かって左の、テーブルを前に座っている男性が、この墓の主です。貴族と思われます。
当時、夫が死ぬと妻は殺されて一緒に埋められました。
なので、右の奥さんは夫に手を引かれて、嬉しく無さそうにしていますと、説明がありました。
ガイドの話は誇張が含まれます。
墓を作る時に、そんな風に絵を描く訳がありません。
そういう風習があったと訳して置きましょう。 -
天井画はぐるりと360度描かれています。
-
かなり馬の絵が多いです。馬はおそらく財産価値が大きかったのでしょう。
副葬品代わりですね。
そういえば、この墓からは何が出土したのでしょうか。
玄関付近に少しだけ、展示品がありましたが、棺とか遺骨とかは?
そもそも当時の埋葬はどういう形式だったのでしょうか。
エジプトのようにミイラにはしなかったでしょうが、仰向けの棺だったのか、でもそれではたぶん、この墓には入らないし、こんなに丸くは造らないでしょう。
カイロの考古学博物館には、ツタンカーメン王の墓を発見した時の写真がいくつか展示されていて、一部は再現までされていました。
そんな風にしてあると、よくわかるのですが。 -
これが、真上を撮った写真です。
高さは大人が手を伸ばして、ようやく天井画の下部に届くかどうかです。かなり高いです。
直径は、4人並んで立てるくらい。それほど大きくはありません。
不思議なのは何故、こんな形なのかということ。
遺体は座っていたのでしょうか・・・まさか立っていた?
何故、天井は高くて、周囲はこんなに丸くて狭いのか。
もっとよく知りたかったです。 -
墓の内部は、こんな風になっていて、絵があるのは天井だけです。
足元にはカーペットが敷かれ、蛍光灯が照らしています。 -
少ない展示品のひとつです。
他はほとんど博物館が収蔵しているのでしょう。 -
今頃、ですが、レプリカの入口です。
どうやらここは、カザンラクの町中にある「イスクラ歴史博物館」の分館扱いのようです。
本館の方には、トラキア人のみごとな金細工コレクションがあるそうです。
「葬儀用の黄金の仮面」はオリジナルはソフィアにありますが、レプリカがイスクラにあるそうです。
見たかったです。 -
さて、カザンラクを出て、プロブディフを目指します。
トラキア人の墳墓から階段を降りた所には、露店の土産物屋があります。
ここでバラのお酒を買うことが出来ました。
昼に飲んだのはきれいな赤い酒でしたが、無色の酒もありました。
でもやっぱりバラは赤ですよね。
プロブディフまでは160km。お休み時間です。
車窓は小麦畑になりました。
またまた馬車です。本当に現役でバリバリ働いているんですね。 -
シプカ峠のある山から切り出して来たのでしょう。
いろいろ見て来て疲れた頭を、のどかな風景がなごませてくれます。 -
途中のトイレ休憩で立ち寄ったガソリンスタンド併設のコンビニで、面白いものを見つけました。
エキゾチックな柄のドリンクです。
左はオリジナル・グリーンティーと書かれています。但し、その下に「はちみつ入り」と。
真中は「ブルーベリー・ホワイト・ティー」どんな代物?
右が「ゼロカロリー・グリーンティー・ジンジャー入り」。
試してみる気にはなりませんでしたが、容れ物は好きです。 -
レッドブルの類はかなりありました。
3.29〜5.9L(230〜413円)結構お高めです。
輸入品は国産品とはっきり値段が違います。
ブルガリアの付加価値税は20%で、ルーマニアより低いので、感覚的には少し安く感じます。 -
「Kakuno Tane」
一文字惜しい「柿の種」のまがい品です。 -
ほぼ18時。プロブディフの町に入って来ました。
さすがに道路の植え込みがバラです。ずっと先まで続いています。 -
かなり都会に入って来たなと思っていましたが、ここでも玄関前のベンチに座ってのおしゃべりは変わらないようです。
-
ここはプロブディフの北側の新しい町です。
こんな建物も現れ始めました。 -
プロブディフの国際博覧会場です。壁の横の彫刻がすてきです。
-
悩ましい格好の男性が迎えてくれました。
この橋を渡るとプロブディフの中心街です。
ここから先は次回にて。
イタリアに行かなくても古代ローマの遺跡を堪能することが出来ます。
お楽しみに。
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