2015/07/01 - 2015/07/01
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j-ryuさん
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☆半年振りに裏磐梯に行ってきました。
昨年の紅葉は例年より早かったせいもあり他の紅葉の名所を巡っているうちに
裏磐梯の紅葉は残念ながら一番の見頃を見逃してしまいました。
見逃したどころか初雪に見舞われ、晩秋を通り越し一気に初冬の装い。
でもめったに見ることができない曽原湖の気嵐や霙の湖沼にふれ
普段とは違うもう一つ裏磐梯の厳しさと美しさを堪能できました。
今回は深緑の裏磐梯湖沼群と一般観光客はまずは訪れない
隠れスポットの白霧の滝や緑滴る苔沢を紹介したいと思います。
その前に、幽玄の秋元湖や曽原湖、定番の五色沼をご案内します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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☆初夏の裏磐梯・湖水紀行 ルートマップ。
※Google Mapに加筆
https://www.google.com/maps/@37.6678848,140.0941957,8327m/data=!3m1!1e3裏磐梯物産館 グルメ・レストラン
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☆早朝6:15分に我が家を出発。
我が家から裏磐梯までは車で約1時間15分。
途中の猪苗代湖畔からは朝もやに浮かぶ磐梯山(1816m)が望めました。
この日は猪苗代湖にしては珍しく無風状態で湖面に波がまったく立っていませんでした。 -
☆裏磐梯・秋元湖 ルートマップ。
※Google Mapに加筆。
当初の計画では秋元湖は予定していなかったのですが
7:30頃、裏磐梯に到着したら
周囲の山々には霧が出ていたので、もしかしたら秋元湖にもまだ霧があるかなと
急遽寄り道して秋元湖を望む展望台に立ち寄ってみました。
秋元湖へは猪苗代方面からは諸橋近代美術館少し手前に秋元湖方面への標識がありますので、その道を右折し、道なりに秋元集落を通りぬけ突き当たりのY字路を左手、中津川渓谷方面へ進みます。
80mくらい進むと左側に6,7台止められる駐車場(無料)があり、道路を挟んだ斜め向かいの森にチェーンの手すりの付いた細い歩道があるので、道なりに進むと秋元湖の展望台に出ます。
ここは秋元湖のダムのような堰堤の上にある展望台です。
この展望台からは秋元湖が一望でき、堰堤近くには湖に浮かぶ小島がたくさんあり、霧の季節は幻想的な写真が撮れるビューポイントとして写真愛好家に人気のスポットです。 -
☆幽玄の秋元湖。
晩秋など朝霧の出やすいシーズンは秋元湖の展望台は写真愛好家でけっこう込み合うようですが、この日は駐車場(無料)に車は1台も駐車していませんでした。
平日だったこともありますが、天気予報が曇りだったので朝日や朝焼けが期待できなかったこともあるでしょう。
展望台に到着したら湖面に霧は無いものの周囲の山々は所々霧に包まれ
水墨画のようで中々いい感じです。 -
☆幽玄の秋元湖。
この時期、日の出は4:30頃ですから、日はすっかり昇っているはずですが
空は厚い雲にどんより覆われ、まだ日の出前のような明るさです。 -
☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
時おり薄い雲の合間から太陽がのぞきかけ明るくはなりまますが
結局この日は天気予報通り一日中曇り空でした。
でも今回の一番の目的は白霧の滝&苔沢なので曇り空は予定通りで
願ったり叶ったりです(^^♪。 -
☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
途中の猪苗代湖は無風で凪のようでしたが、秋元湖も猪苗代湖以上に風がなく穏やかで、ほぼ完璧な水鏡状態です。
これだけ大きな湖面全体が水鏡状態になるはそうそうないのでかなりラッキーです。 -
☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
秋元湖は裏磐梯では桧原湖に次ぐ大きな湖ですが、団体観光客はもとより個人の観光客も少ない湖です。
紅葉も五色沼や曽原湖地区に比べやや地味ですが、写真愛好家に人気の絶景スポットです。
とくに晩秋や早春の朝霧の中に浮かぶ小さな島々や朝日に輝く照らされた島々は、神秘的でえも言われぬ美しさだとマニアが口コミを聞きつけ訪れる場所です。
今回は朝日狙いではありませんでしたが、水墨画のような秋元湖もまた魅力の一つです。 -
☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
幾度となく訪れている秋元湖ですが、これほど完璧な水鏡にはそうそう出会えません。
仕事をリタイアした人なら天気予報であるていど風や朝霧は予想して出かけられますが、休みが決まっている人間にとっては全て運まかせ。
いかに日頃の行いが良いか証明してくれました(笑)。 -
☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
あとで紹介する曽原湖も湖に浮かぶフォトジェニックな小島が人気ですが、
曽原湖は周囲のほとんどが民有地なので好き勝手に撮影場所が選べなかったり、周囲の別荘などが構図に入りやすいのが難点です。
秋元湖展望台は周囲に建物が少なく、公共の展望台なので気兼ねなく撮影できるのが有難いです。 -
☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
同じような写真で恐縮です。
撮影ポイントは380mほどある一直線の堰堤状展望台ですが
山々にかかる霧が刻々と姿を変えるので
同じ景色ではありますが一期一会の世界。
ついつい写真が多くなってしまいます(^_^;)。 -
☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
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☆幽玄の秋元湖。
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☆深緑の秋元湖。
だいぶ霧が晴れて山々の緑が鮮やかに見えてきました。
秋元湖の展望台からは幾つもの小島が望めますが
一番右側の小島も大好きな風景の一つです。
下記の写真は一昨年(2013年)紅葉時の秋元湖の小島です。 -
☆2013年10月。紅葉の秋元湖。
湖に浮かぶ小島の木々はハンノキやヤナギなどあまり鮮やかに紅葉しない木ばかりで、紅葉的にはイマイチですがこの日は背後の山の日陰と
陽射しを浴びた小島のコントラストが素晴らしく
色彩的には地味な小島がスポットライトに照らされように小金色に輝きとてもキレイでした。
時間的には午後2時頃でしょうか。 -
☆裏磐梯・曽原湖ルートマップ。
裏磐梯サイトステーションより。
http://www.urabandai-ss.com/
曽原湖へは
五色沼から米沢方面に進み、裏磐梯国民休暇村北側の道を右折し、道なりに進むと曽原湖畔の貸しボート屋さんのあるT字路にでますから、そこを右折すると左手に曽原湖が見えてきます。 -
☆湖畔南側にバンガローがあり、その周辺が曽原湖の小島を見渡すビューポイントです。
昨年路側帯を広めに整備し、車が停められるスペースができたと思ったたのですが、それは路側帯ではなく貸しボート屋さんの駐車スペースだったようで、
ますます駐車する場所に難儀します。
昼間だったらボート屋さんに断って(料金を払って)駐車したほうが安心して撮影できていいと思います。 -
☆2013年10月28日 紅葉真っ盛りの曽原湖。
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☆2014年10月29日 気嵐の曽原湖。
前年と1日しか違わないのに裏磐梯の紅葉の見頃は過ぎてしまい
それどころか訪れた日は霙や初雪が舞う始末。
それでも曽原湖ではめったに見られない気嵐に遭遇し感動(^^ゞ。 -
☆2015年 深緑の曽原湖
曽原湖も立ち寄る予定ではありませんでしたが、秋元湖で霧が見られたので
もしかしたら曽原湖もまだ霧が残っているかと少し期待しましたが
8時半を過ぎてたので残念ながらさすがに霧は消えていました。 -
☆2015年 深緑の曽原湖
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☆2015年 深緑の曽原湖
霧こそありませんでしたが、ここも風が全く無く、美しい水鏡の曽原湖を堪能することができました。 -
☆2015年 深緑の曽原湖
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☆2015年 深緑の曽原湖
とてもフォトジェニックな小島なんですが、周囲にはけっこうペンションなどの建物が多く、それらが写ると自然さが損なわれるので建物を撮りこまないようにするのがポイントです。
でも実はこの位置はバンガローのある民有地で無断立ち入り禁止の看板があります。
撮影の際はご注意ください(^_^;)。 -
☆2015年 深緑の曽原湖
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☆2015年 深緑の曽原湖
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☆裏磐梯・五色沼ルートマップ。
裏磐梯サイトステーションより。
http://www.urabandai-ss.com/
曽原湖の次は桧原湖&五色沼の前を通り過ぎ、ラビスパ裏磐梯近くの白霧の滝&苔沢を訪れたのですが、写真の数やタイトルの都合上、五色沼編を先に紹介させていただきます。
五色沼へは通常、毘沙門沼方面から回遊することが多いのですが、
白霧の滝からの帰り道ってこともあり、桧原湖側にある柳沼から入り、遊歩道の中ほどにある竜沼までを回遊してきました。
桧原湖そばに裏磐梯物産館があり、その周囲が五色沼探勝路の柳沼無料駐車場で、物産館の裏手の方に探勝路の入り口があります。
※裏磐梯物産館(お土産、食事、トイレなど)
http://www.urabandaibussankan.com/ -
☆五色沼探勝路 @柳沼
五色沼は毘沙門沼〜桧原湖辺りに散在する大小40あまりの沼の総称ですが、その沼の水源は大きく分けて3つあるそうで、猫魔山方面の川を水源とする『もうせん沼・弥六沼・父沼・母沼・柳沼』グループと、磐梯山の噴火口近くの銅沼(アカヌマ)を水源とする『るり沼、青沼、弁天沼、毘沙門沼』グループと、『赤沼』のように流入口を持たない独立水系の沼だそうです。
また、毘沙門沼や深泥沼では湖底からの湧水もあるので場所により水質が異なるそうです。
この柳沼をはじめ柳沼グループは火山成分が少ないのか五色沼独特のカラフルな色はなく、ごくふつうの沼の色です。
毘沙門沼側から回遊する場合、カラフルな沼は青沼が最後なので紅葉時ならともかく柳沼まで来ないで青沼でUターンする方が良いと思います。 -
☆五色沼探勝路 @青沼
柳沼から徒歩6,7分でターコイズブルーが目に眩しい青沼が見えてきます。
この沼は色鮮やかな五色沼の中でも青い発色が一番美しい沼です。 -
☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼&アロフェン。
青沼が鮮やかなライトブルーに見えるのは水中にアロフェンが多く含まれ浮遊&堆積しているからで、水深や光、水中の植物が複雑に関連して他の沼よりより鮮やかなんだそうな。
アロフェンとは火山灰土壌中に広く存在する特有の粘土鉱物で,ケイ素とアルミニウムが不完全ながら一定の結合をした準晶質ともいうべきものだそうです(^_^;)。
青沼の岸辺の樹木や水草が白く見えている部分はアロフェンの結晶が沈着し水面上に現れたものです。 -
☆五色沼探勝路 @青沼&アロフェン。
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
水中に見える苔のような植物はウカミカマゴケと言うそうで、特に,るり沼や青沼の湖底に発達する半球状のウカミカマゴケ・マットは国の天然記念物「阿寒湖のマリモ」にも匹敵する貴重な苔地衣類のマットだそうです。
でもこのマットが発達すると葦などの水生植物も生育しやすくなり、やがてるり沼の岸辺のように葦に覆われ、やがては沼が湿地化し、さらに陸化する可能性もあるそうです。 -
☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼&ヤグルマソウ
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☆五色沼探勝路 @青沼&ヤグルマソウ
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☆五色沼探勝路 @青沼&ヤグルマソウ
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☆ヤグルマソウ(矢車草/ユキノシタ科ヤグルマソウ属)
ヤグルマソウは北海道南西部〜本州の山あいの渓流沿いや湿った谷筋に自生します。
5枚の小葉が鯉幟の矢車に似た形なので付いた名前です。
1つの小葉はさ30〜40cmにもなり素朴な白い花より葉の方がインパクトがあります。
地下茎で増えるので群落をつくりますが、株数の割りにはあまり花付きは良くない印象です。
蕾や咲き始めは黄緑色でかなり地味ですが満開になると白さをまし、クローズアップで見ると中々キレイな花です。 -
☆五色沼探勝路 @青沼&ヤグルマソウ
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @青沼
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☆五色沼探勝路 @るり沼
青沼の次に見えくるのが“るり沼”です。
磐梯山火口の銅沼を源流にもつ五色沼の中では最も高い位置にあり、ここから青沼を経て弁天沼〜竜沼〜みどろ沼〜毘沙門沼へ流れ、桧原湖や小野川湖から流れてくる長瀬川と合流して猪苗代湖へと流れていきます。
その猪苗代湖の水は阿賀野川に流れやがて新潟で日本海に注ぎます。 -
☆五色沼探勝路 @るり沼
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☆五色沼探勝路 @るり沼
名前の由来は沼が瑠璃色によることろによりますが
季節や天気によって色がかなり違って見えます。
この日の天気は薄曇で無風状態。
瑠璃色というより周囲の緑も映しこんで翡翠のような青緑に見えていました。 -
☆五色沼探勝路 @るり沼
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☆五色沼探勝路 @るり沼
私が小学校生の頃(うん十年前)と比べると、年々岸辺の葦(ヨシ、アシ)が勢力を伸ばし、沼によってはほぼ埋め尽くされた沼もあります。
視感的には目障りなんですが、ここは国立公園の「特別保護地区(特に厳重に景観を保護する地域)」に指定されているので人間の都合で安易に自然に手を入れることは出来ないようです。
“るり沼”は以前は手前の葦はさほど生い茂っておらず、高台に上らずとも全体を見通せたのですが、現在は高台に上がり、さらにベンチに上って見下ろさないと
沼が見渡せなくなりました。
生態系に影響が出るような安易な伐採はいけないと思いますが、
せめて遊歩道側の葦くらいは少し刈り取ってもいいのでは思えます。
あまりにもお役所的な杓子定規にあてはめるとせっかくの景観が台無しです。
そもその遊歩道を設置した段階で何がしかの影響はあるわけで
大上段に特別保護地区をのたまうのも考え物です。 -
☆五色沼探勝路 @るり沼
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☆五色沼探勝路 @るり沼
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☆五色沼探勝路 @るり沼
るり沼と森の向こうに磐梯山(1816m)の大きく口を開けた火口が見えています。
磐梯山は、磐梯山(大磐梯1816m)、櫛ヶ峰(1636m)、赤埴山(1430m)から構成され、有史以降になってからは4回の噴火記録があり、特に1888年(明治21年)の水蒸気爆発による噴火で小磐梯が山体崩壊を起こし、爆風と岩屑なだれにより北麓の集落(5村11集落)が埋没するなどの被害を及ぼし477人が亡くなれました。
五色沼や桧原湖など現在の湖沼群の多くはこの時の噴火で川が堰き止めらるなどして形成されました。 -
☆五色沼探勝路 @るり沼
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☆五色沼探勝路 @るり沼
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☆五色沼探勝路 @るり沼
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☆五色沼探勝路 @るり沼
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☆五色沼探勝路 @るり沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
るり沼から徒歩5分ほどで弁天沼が見えてきます。
五色沼の中では毘沙門沼に次いで大きな沼です。 -
☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
弁天沼も鮮やかなターコイズブルーのとても美しい沼です。
様々な地点から見渡せるので写真的にも撮りがいがある沼です。 -
☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
弁天沼名物(?)沼の中に1本だけ立つ孤高のイヌコリヤナギ(犬行李柳)がフォトジェニック(^^♪。 -
☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
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☆五色沼探勝路 @弁天沼
アジサイの仲間ノリウツギ(糊空木/アジサイ科アジサイ属)はまだ蕾。これからが見頃です。 -
☆五色沼探勝路 @竜沼
弁天沼の次に見えくるのが竜沼です。
ですが・・・・
この沼はモスグリーンの美しい沼ですが、遊歩道からは木々の間からわずかに見えるだけです。
私はいつも恥も外聞も無く駐車場から長靴を履いていくのでガサヤブを掻き分け沼畔から撮影しています。
この沼周辺は立ち入り禁止にはなってしませんが、場所によっては植生回復のため立ち入り禁止の場所もあるのでご注意ください。 -
☆五色沼探勝路 @竜沼
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☆五色沼探勝路 @竜沼
沼の中にはウカミカマゴケが繁茂し
まさにmoss green(苔緑)ですね。 -
☆五色沼探勝路 @竜沼
ターコイズブルーの沼に比べるとやや地味目な色合いですが
ふだん人目にもつかず神秘的な沼です、 -
☆五色沼探勝路 @竜沼
五色沼はこの先にも“みどろ沼”“赤沼”“毘沙門沼”と展開していきますが、
今回は竜沼で引き返すことにした。
他の沼や紅葉の様子は
◆錦秋の裏磐梯・湖水地方(五色沼編)・2013でご覧ください。
http://4travel.jp/travelogue/10826903
ここまで長々と最後までご覧いただきありがとうございました。
引き続き、裏磐梯の白霧の滝&苔沢編を編集していますので
今しばらくお待ちください。
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