2015/05/02 - 2015/05/02
425位(同エリア666件中)
ふろすとさん
開業間もない北陸新幹線に乗って、真田一族縁の上田市を訪れました。ゴールデンウィーク初日と言うことで、東京駅では北陸新幹線のテレビ取材を見物。上田駅を降りると、真田の家紋があちこちにあふれていました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 新幹線 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
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関西から上田市に行くには、東京から新幹線がいいと言われました。まずは東海道新幹線に乗りました。富士山が珍しく綺麗に見えました。
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やっぱり富士山は、田園の中を走っている方がいいです。
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東京駅北陸新幹線ホームで、ゴールデンウィーク初日の取材をするNHK取材班。
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イチオシ
親子連れにインタビューした後、乗り込むところをしっかり撮影していました。他にフジテレビも来ていました。私達はこの次の電車です。自由席だけど、座れるかな。
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何とか座れてほっと一息。やはり内装も綺麗だし、トイレもちょっとグレードアップしていました。
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上田駅改札を抜けると、小松姫(真田信之正室)がお出迎え。
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こちらが真田幸村です。なかなか渋い顔立ちです。
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浮世絵風のポスターもあります。
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やっぱり今時の真田幸村はこんな感じ。
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まずは荷物をホテルに預けることから。今日のホテルは上田駅温泉口から徒歩1分の上田東急REIホテルです。あれがホテルの建物。
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結婚式場にもなるホテルでした。なかなかきれいです。
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身軽になって再び上田駅へ。これは真田家の家紋の一つ「結び雁金」と「州浜」です。有名な六文線の家紋が、余りにも戦時色が強く使いにくかったときは、こちらを使っていたようです。
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上田電鉄別所線の上田駅。萌えキャラが気になります。
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お城口に出ると、真田の騎馬武者がお出迎え。
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アーケードをよく見ると、真田十勇士がいました。
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ここは江戸時代に住んでいた武士の名を取って「源兵衛坂」と呼ばれています。上田駅への近道として重宝がられたそうです。
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イチオシ
坂の下にいた、真田十勇士の1人穴山小助の人形。真田幸村と同い年で、容貌も似ていたそうです。
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昼食を食べた塩田屋さん。
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やっぱり信州と言えばそば。でもちょっと味付けが塩辛かったと感じたのは関西人だから?でもそば定食はボリュームがありました。
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マンホールの蓋にも六文銭。やっぱり上田市は、真田一族一色の町でした。これからタクシーで、真田の里に向かいます。
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