2015/04/28 - 2015/05/06
129位(同エリア842件中)
HaNaさん
5日目、旅も後半。2か国目ラトビアの首都リガ散策の一日。
昨日の長距離バスの中、リトアニアでかなり気持ちが盛り上がってしまったので、残りの日程、ズルズルだらだら旅が続いてしまうのでは!?と思ったりもしました。
が、しかしそんな心配は杞憂に終わり、ここリガで気持ちが再燃しました!
街全体が世界遺産の旧市街は、可愛らしい中世の街並みが残り、観光客でいっぱい。建物が落ちついた色彩で大人可愛い旧市街でした。
新市街は都会の雰囲気にあふれ、ユーゲントシュティール建築の一画や、気になるカフェがいっぱい。
リガは旧市街だけでなく新市街も見どころが多かった!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅・5日目。強風とっても寒かった一日。
予定ではこの日は、バルトのベルサイユ宮殿と言われている『ルンダーレ宮殿』に行くつもりでしたが、昨日はリトアニアから長距離移動、明日もエストニアまで長距離移動。
国境越えの大移動が続くので「今日は一日のんびりしたいね。」と言うことで、終日リガを散策することに。なのでルンダーレ宮殿はいつかリベンジ!です。 -
聖母受難教会。18世紀築〜19世紀再建。
右のピンクと白の建物は宿泊したホテル。
朝食をゆっくり食べて10時頃から旧市街散策開始! -
中へ。
小じんまりした教会。
このマリア様の前で、たくさんの人がとても熱心にお祈りしているのが印象的でした。 -
歩いていてリガの旧市街はヴィリニュスより都会だなぁと感じました。
全体的に建物の高さが高くて、ぎっしり建っているのです。 -
あとは人が多かったからかな。
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リガ城。
あんまりお城っぽくなかったなぁ。
歴代この国の支配者の居住地で、大統領官邸もあるそうです。2013年火災に遭い今は修復工事中のため移転中。 -
リガでも歩きスマホしてる人がいた!
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聖ヤコブ教会。13世紀築。
昔、処刑が行われる時、この教会の鐘が鳴らされたそうです。 -
飛び出ているのは、取り出された鐘が吊るされていた場所(?)。
不貞な婦人が通ると自然に鐘が鳴ると言われていた為、女性達に嫌われたこの鐘は取り外されてしまった、という言い伝えがあるのだとか。
なんかすごい理由ですが、いずれにせよこの教会の鐘はあまり縁起がよくないみたいです。 -
ラトビア国会。
幾つもの欧米人の団体さんとすれ違いました。
ヴィリニュスでは見なかったので、リガがものすごく観光地に感じました。 -
トゥアルニャ通り。
リガの街は、国旗がたくさんありました。
白は街を流れる川、赤はラトビアの為に流された兵士の血を意味するそうです。
ラトビアの旗も赤は血なんだ…。 -
長〜い建物。
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城壁。これは修復されたものだそう。
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火薬塔。14〜16世紀築。
かつての城壁の一部、今は軍事博物館。 -
城壁のそばにあった馬?何なんでしょう。
夫がカメラ貸してって撮影してました。動物が好きなので(*_*) -
城壁を中から。
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スウェーデン門。唯一残るかつての城門。
禁断の恋に落ちたリガの娘とスウェーデンの兵士が、密かに逢っていた門。しかしある日兵士を待っていた娘は捕えられ、罰として門の内側に塗りこめられてしまった、という心切ない恋の伝説があるそうです。
カップルでくぐると幸せになれるらしい。
ガイドブックをちゃんと読んでなかったせいか、すっかり忘れていた。。。 -
広場へと向かいます。
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市庁舎広場。
青空が見えてきた!
この日は風が強くて雲の流れが早く、流れた雲の隙間から太陽がのぞいた瞬間でした。 -
ブラックヘッドの会館。15世紀築。
第2次世界大戦中ドイツの空襲で破壊され、リガ創設800年を記念して1999年に再建。
ドイツっぽい建物です。
リガ城の修復工事の為、大統領官邸がこちらに移転中で今は非公開。中が見られず残念。 -
ブレーメンの音楽隊がこんなところに!
リガとドイツのブレーメンは姉妹都市だそうです。
先端がピカピカなのは、触ると幸せになれるという言い伝えがあるからです。
大人気だったので順番待ちして私もしっかりタッチしてきました! -
リトアニアの伝統工芸品のお店に立ち寄りました。
手袋がたくさん。 -
焼き物もありました。
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青い色がとても綺麗だったので青い陶器を購入。
あとで調べたらこれはロシアとの国境近くのラトガレ地方の焼き物とのこと。 -
リガ大聖堂。ただいま修復中。
2011年訪れたトラベラーさんの旅行記でも修復中でした。あともう少しで完了かな。
リガで楽しみにしていた事のひとつ、12:00〜のオルガンコンサート(7EURO)へ。
20分前にチケットを買いに行くと長蛇の列。あらかじめ購入していた方がよかったかも。 -
中も席を見つけるのが大変なくらい大混雑。
大聖堂のパイプオルガン、作られた当時は世界最大級だったらしく、どんな音を奏でるのかとっても聞いてみたかったのです。 -
こちらがかつては世界最大だったドイツ製のパイプオルガン。
一部修復中なのかな?
オルガンコンサート、重厚な演奏ですごくよかったです!
わたしの好きなBOSEのスピーカーも真青なくらい低音がよく響いていました。石造りの建物と乾いた空気のせいなのかなぁ。身体にずーーんと響く音でした。 -
コンサートの後は、自由に見学。
大聖堂は13世紀に建てられてから約500年、増改築を繰り返し現在の姿になったそうです。 -
ステンドグラスはリガの歴史の物語になっていました。
19世紀終わりにミュンヘンで作られたものとのこと。 -
ガイドブックの物語と照らし合わせて見るとおもしろかった。
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リガ大聖堂、街のほかの建物より低い位置に建っています。
この部分はよくわかる。
リガの街は魚が流れ着くほどの大洪水に何度か見舞われ、洪水を恐れた人々が街全体をかさ上げした時、この大聖堂だけ取り残されてしまったのだとか。 -
落ち着いた色の街並み。
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新市街へ。
この辺で地元民と思われる日本人女性とラトビア人男性(たぶん)ファミリーとすれ違い、ハーフの可愛い子供ちゃんたちが「こんにちは〜。」と挨拶してくれました。
何度も振り返って「こんにちは〜。」と手を振っていました。かっ、カワイイっ。まだまだ日本人が少ないから日本語で挨拶するのが嬉しかったのか、楽しかったのかな。。わたしも嬉しかったよ〜〜(^^)/ -
可愛い雑貨屋さんがあったので寄り道。
ドライフルーツがいっぱい。 -
クネクネした取っ手が気に入ってメイド・イン・ラトビアの木のスプーンひとつ購入。
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Trusis Kafe
ランチにやってきました。
Trusisってお店のマークにもなってるウサギのことだそうです。
リガには魅力的なカフェがたくさんあって、どこに行くのかすごく迷いました。 -
仕事の打ち合わせと思われる人多し。
スーツではなくラフな格好です。この辺オフィスがたくさんあるのでしょうか。 -
窓が大きくて天気がイマイチでも明るい店内でした。
店員さんも親切で居心地◎。 -
モツァレラチーズとトマト、バジルのホームメイドパスタ。
自家製というのに惹かれてしまいました。
何か独特の香辛料を使っていて不思議な味がしたなぁ。麺は伸びていて残念。 -
野菜のラップサンド。
中に色んな種類の野菜がいっぱい入っていてすっごく美味しかった!
これにカプチーノ×2で16・2EURO≒2000円。
ラトビアの物価、リトアニアより高い印象。 -
続きまして、ユーゲントシュティール建築群へ。
ユーゲントシュティール建築とはドイツ語のアールヌーヴォー建築のことだそうです。 -
こういう人の顔や動物、植物がモチーフの彫刻はユーゲントシュティール建築の特徴なのだとか。
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こちらは共同住宅。
アルベルタ通りの静かな住宅街に建築群が存在します。 -
ラトビアの有名建築家ミハイル・エイゼンシュタイン作。20世紀築。
現在、共同住宅。
今では観光客がその作品を観るために押し寄せていますが、当時は『気の狂ったケーキ屋』と笑い物にされていたそうです。価値観は時代と共に変わっていくものなのだ、とつくづく。。 -
鉄のアートも美しいです。
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たくさんの彫刻。
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ライオンは強さと力の象徴だそうです。
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面白い形の窓。
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羽が生えた龍がいました。カワイイ(^^)/。
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こちらは2002年復元された建物とのこと。
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ミツソフ私立大学。20世紀築。
素敵なキャンパスだなぁと思いました。 -
こちらの共同住宅は当時の建築家が自らデザインして住んだ住宅とのこと。
この中に『アールヌーヴォー博物館』があります。
当時を再現したユーゲントシュティール建築とインテリアを見られるということで、住宅好きにはぜひ見ておきたいスポットでした。 -
入り口のらせん階段。
美しい! -
お家の中を見学(6EURO)に撮影代1・5EUROお支払。
窓がステンドグラスになっています。 -
ダイニングルーム。
家具は当時のものだそう。 -
キッチン。
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リビングルーム。
天井や壁の装飾がとても綺麗。
部屋数もそんなになく小さな博物館でした。 -
Sienna
行ってみたかったカフェへ。とっても素敵なカフェでした♪
ショーケースの中に好きなケーキを発見。
「あっ、フォレノワールがある!美味しそう〜!!」と夫に言ったら、
「最後の1コよ。美味しくてお勧めよ。」と店員さんから英語で返ってきました。
たぶん”フォレノワール”だけが通じたのだと思うけど、ちゃんと伝わっていてビックリでした。 -
ロシア風の内装だそうです。
音楽も心地よく、ロシアの音楽だったのかな? -
食器もロシア製とのこと。素敵^^!
ケーキも紅茶も美味しくて店員さんが親切、大満足でした!!
全部で17・5EURO。 -
トロリーバスで移動。
このバスを待つ間、風が冷たくて冷たくて物凄く寒かった><。
今思い出しても背筋が凍ります。
切符は運転手さんから購入して2EURO。リトアニアの2倍。ラトビアの物価高いと確信。
券売機で買うともっと安いのだけど乗った停留所にはありませんでした。 -
サクタ・フラワー・マーケット。
こちらも行ってみたかった場所のひとつ。
ウェールマネス庭園に隣接しています。 -
ラトビア人は親しい友人や家族を訪れるときお花を贈るそうです。
このマーケットは24時間営業とのこと。
それだけ需要があると言うことなんだろうな。 -
紫のチューリップ。綺麗(^^♪
ラトビア人はお花が大好きなのだそう。
寒い国なので花を飾ることで太陽の暖かさを生活に取り入れるのだとか。 -
ラトビア人男性はデートでよくお花を贈る、と書いていた本もありました^^。
-
染めてるみたいな色の花。
-
大きなバスケット。2000円ぐらい。
お店の開店祝いに贈るようなボリュームだったのでかなりリーズナブル。 -
私の好きな紫のバラもありました。
1本100円ぐらいかな。お安い!
思ってたよりかずっーと小規模なマーケットでしたが、とっても綺麗で見ていて楽しかったです。 -
キリスト生誕大聖堂。
バルト地域最大規模のロシア正教会とのこと。
リガではロシア人が人口の約40%を占めているそうです。 -
少し雨も降ってきて、うっ、寒い、ツライ泣。。
海に近いリガの街、海風って言うんでしょうか?この日は暴風なみの強風でした。
傘を風の方向に向けたらひっくり返り、風と逆方向に向けたらもとに戻ります。
写真は自由記念碑。 -
最初のラトビア独立を記念して建てられたとのこと。
私たちは『スウェーデンの物でもない。』『ロシアの物でもない。』『ドイツの物でもない。』と言う思いが込められているそうです。 -
ライマの時計台。
リガっ子待ち合わせ場所といえばココなのだとか。
西北時計台や大学の時計台が待ち合わせ場所の定番だった私はちょっと懐かしくなりました。 -
Kukotava
寒さに耐え切れずカフェをはしご。
ケーキが美味しいというカフェ、セルフサービスのお店です。 -
閉店時間まで滞在していたのでさいごガラガラでした。
昼間は行列ができるほどリガっ子に人気だそうです。 -
ラズベリータルトとカフェラテ、カプチーノ(8・2EURO)
温かいものと甘いもので元気回復!
外に出たくない〜〜><と言いながら、 -
再び寒ーい旧市街へ。
-
リーヴ広場。
この広場を見てると綺麗に整備されていてヴィリニュスよりずっと洗練されてるなぁと思いました。 -
落ち着いた可愛らしさを醸し出しています。
-
屋根の上に有名なネコがいました。
-
Valtera Restorans
ホテルのお姉さんおススメ、予約してもらったレストランへ。
ニュータイプのラトビア料理のお店、と言ってました。
すべてラトビア産の食材を使っているのだそう。
小さなお店で満席でした。 -
かぼちゃのスープ。
かなり大きな器ででてきました。
かぼちゃを食べてるみたいな濃厚なスープ。
お昼のパスタと同じ香辛料が使用されてたなぁ。何だろう? -
魚のクリームスープ。
魚がゴロゴロ入っていてとても美味!
寒かったので温かいスープがホントに美味しく感じました。
これでお腹いっぱい。 -
豚肉の料理。
かなり分厚くてボリューム大。
私は豚肉の野生のカオリを感じてしまい食べられず。夫は美味しく食べてました。
付け合わせの野菜はとっても美味しかった。 -
本日のお魚料理『うなぎ』でした。
焼いたもので、とっても美味しかったです。
ぶつ切りで出てくるかと思いきや日本の蒲焼と同じ形で出てきました。
骨も全然なくて、ラトビア人も日本人と同じように鰻をさばくんだってビックリ。ラトビア人が鰻を食べることも驚きでした。
ラトビアにきて料理の味が濃くなりました。
満腹すぎてカプチーノも飲めず。メイン一皿で充分でした。これにすごく美味しいパンが付いてドリンク×2で59・3EURO。 -
寒い寒い一日でしたが、
温かくて美味しいゴハンでお腹いっぱい、体もポカポカになり帰宅しました^^。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- マリアンヌさん 2016/05/30 12:44:41
- ユーゲントシュティール Love
- こんにちわ、HaNaさん。
バルト3国は行きたい場所の1つで特に昔からユーゲントシュティールが残っていると聞き、憧れています。やっぱりいいですね。
いつか行ってみたい!
チェコのテルチ、あの建物に惹かれツアーで行ったことがあるのですが、短い時間だったのでゆっくり行ってみたいです。
南イタリアではマッセリアに泊まられたのですね。
ロコロトンドの全景が見れて素晴らしいです。
私は電車からだったので写真は撮れませんでした。
私もオリーブ農園があるようなマッセリアに泊まってみたいと思っています。
スゥエーデンのゴットランド、美しいところですねぇ。
北欧はツアーでしか行ったことがなく、こんな素敵な場所があるんですね。
たくさん書いてしまいましたが、フォローさせて下さいね。
マリアンヌ
- HaNaさん からの返信 2016/05/30 22:48:19
- ユーゲントシュティールいいですね!
- マリアンヌさん、こんにちは。
旅行記たくさん読んで下さりありがとうございました!
フォローまでして頂きありがとうございます。
マリアンヌさんは建築がお好きなのですね!
私は建築には詳しくないのですが、建物を見るのは好きで、いいなぁと
思うものがあれば、ついつい足を止めて見てしまいます。
リガのユーゲントシュティール建築は素晴らしかったです!
バルト3国は、見どころが多いのにまだまだ素朴な雰囲気が残って
いました。
マリアンヌさんもプーリア訪れたことがあるのですね!
ロコロトンドは今のところプーリアでイチバンのお気に入りです^^
マッセリアもたくさんあるので、私もまた宿泊したいです。
テルチの広場、小さいしすぐに見終わってしまうと思いきや、
ずいぶん時間をかけて、建物をひとつひとつ、見てしまいました。
見れば見るほど可愛かったです。
ゴットランド島は、街並みもよかったですが、個人のお家がどれも
可愛らしくて、ずっと住宅街をウロウロしてました^^
お花が咲く季節がおススメです。
ロヴィニの旅行記読ませて頂きました。
いつか行きたい街のひとつなんです!
わたしも海から町を眺めてみたいです。
マリアンヌさんはたくさんヨーロッパ行かれてるんですね!
私もヨーロッパが大好きなんです!
いま、旅行記書くのに時間がとられてしまってる状況ですが、
これからちょくちょくお邪魔させてください!!
HaNa
-
- zunzunさん 2015/07/03 21:07:09
- リガ♪
- HaNaさん、こんばんは〜☆
移動のあとって結構疲れてますよね〜。
ゆっくりの始動大賛成です^^
最近は出発時刻が年齢とともに早くなったのだけど、、、
前はいつも10時始動だったんですよ〜。
我家、ゆっくり朝食食べてちょっとまったりしてからでないと動けないの。
リガも街並がとっても美しいですね〜。
やわらかい色合いの街並が素敵です。
リガ大聖堂のパイプオルガンはドイツ製でなのね。
色々とドイツとつながりの多いお国のようですね。
ステンドグラスもとってもいいな、物語になっているんだね。
木のスプーン、これは買わずにはいられないなぁ。
この手のものは素通り出来ないの。
軽いし買いやすいですよね^^
ユーゲントシュティール建築群、見応え充分ですね。
『アールヌーヴォー博物館』のキッチンがとっても興味深いです。
あのお茶の道具が気になる〜。
リガ街歩き、落ち着いた雰囲気の中でゆっくり出来そう^^
また行きたい街が増えましたよ^^
zun
- HaNaさん からの返信 2015/07/04 22:17:58
- リガぜひぜひ〜(^^)/♪♪♪
- zunzunさん、こんばんは!
いつもありがとうございます^^。
旅行中のゆっくり朝食はいいですね♪
バタバタしている普段はなかなかできない贅沢な時間です^^。
リガの街、とても美しいです。別名『バルトの真珠』だそうです☆
旧市街の中世の街並みは、戦火をのがれほぼ完全な形で残されたものだそうです。アールヌーヴォー建築の建物もたくさん見られます。
歩いていてドイツっぽい街並みだなーと思いました。
ロシアの影響も受けてるらしくロシアを知るトラベラーさんは、ロシアの面影を感じるみたいです。
木のスプーンよいですね!
ハンドメイドで見た目も綺麗だし、そうなんです!とっても軽いです^^。
新市街の建築群も高貴なお屋敷街にあり、見ごたえありました。
博物館のキッチン、ホントだ〜、お茶の道具ありますね!
zunzunさんにコメント頂いて気が付きました。私も気になってきました〜。
リガの街、落ち着いた雰囲気の中きっと楽しく街歩きできると思います(^^♪
HaNa
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