2015/05/29 - 2015/06/11
65位(同エリア1800件中)
とわこさん
カッパドキアと言えば奇岩群が見どころです。
正直、奇岩群に関してはアメリカのインディアンサークルを筆頭に世界の奇岩を何度か見てるので、あぁ、こうだったのネ~的感想ですが、私の心に深く残ったのはカッパドキアの歴史です。
洞窟を住居にしてたことも漠然と知っていましたが、単なる住居ではなく領土争いに伴うクリスチャンへの迫害から逃れる為だったのです。
観光は日本語を話すオズデさんに案内して貰ったのですが、この日は総選挙の翌日でエルドアン大統領が率いる政権与党が過半数割れし、どれだけ嬉しいか等トルコの人の本音が聞けて有意義でした。
エルドアン大統領は就任時には貧しく指輪一つ持ってなかったそうですが、今は私腹を肥やし周りの国々とも争いをかかえイスラム色を強めていくので、国民の不満が貯まった様です。
今回の選挙でクルド人の政党が議席を伸ばした事も喜んでました。
トルコは親日と言われてますが・・・・
エルトゥ―ルル号の一件で日本に感謝してくれているのでしょうネ。
ガイドのオズデさんが「トルコの人はイイコトもワルイコトもワスレナイ」と言ってたのが印象的でした。
今から125年前の9月16日夜半、和歌山県紀伊大島樫野崎東方海上にて一隻の軍艦が遭難しました。当時のオスマン帝国の軍艦エルトゥールル号です。
この日は台風が近づいてたので、老朽化したエルトゥールル号は強風と高波に耐えられず座礁したのです。
そこから樫野崎灯台に流れ着いた生存者約10名が崖をよじ登り灯台にいた灯台守に助けを求め、住民たちも総出で救出と生存者の介抱をし最終的に69名の人名を助け出すことができました。
その後、日本は明治天皇の命により国を上げて救援・援助を行ったのです。
これが「エルトゥールル号遭難事件」のあらましです。
この事件をきっかけに日本とトルコの国交は深まり友好関係を結ぶことになりました。
その後,イラン・イラク戦争ではトルコ機が危険を顧みずにイラン在住邦人救出にあたってくれました。私はこの時にエルトゥールル号遭難事件をしりました。
また1999年、2011年に両国で起きた大地震の際にはどちらの国からも積極的な救助や支援があり友好は続いています。
125周年を記念して映画が出来たようです。
http://www.toei.co.jp/movie/details/1204606_951.html
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
-
朝食はレストランで。
入ったらギョズレメを焼いてくれる方がいました。
好きな具材を注文します。
チーズ2種とミンチのお肉とポテトとほうれん草がありました。 -
朝食はビュッフェスタイルで卵料理はオーダー出来ます。
カッパドキアは「石〜」という環境なので畑と縁遠い気がしますがお野菜は豊富です。 -
グリーンはサニーレタスとミントです。
ミントは好きだけどサラダではねぇ。。。。 -
ギョズレメが出来てきました。
私はポテトとチーズでお願いしました。
ふむふむ・・・・
食べた事のある食感
メキシカンだけどトルティアのチーズ挟みと同じかも。
ハワイに滞在したらスーパーで簡単に手に入るトルティアを買いチーズを挟みフライパンで焼くだけ。
日本のコスコでもトルティアを買った様な気が・・・・
簡単に作れます。 -
夫のディッシュ
ミンチとチーズのオーダーです。
スパイシー好きなのでギョズメをタバスコを付けて頂きました。 -
これ大好き☆
もさもさするので巣は食べませんが天然ハニー度100%の証
日本では、はちみつの信用度が低いのでこういうのは大好きです。 -
メロン美味しい〜♪
トルコは農業国です。 -
カッパドキアの観光は【プライベートツアー】世界遺産カッパドキア1日観光ツアー<専用車+日本語ガイド/昼食付/カッパドキア発>を申し込みました。
250ユーロぐらいだったか、35206円です。
9時にホテルに迎えに来てくれまずは、カイマクル地下都市に。 -
紀元前7世紀頃キリスト教徒がアラブ人の迫害を逃れる為に地下都市を300以上造ったと言われてる地下都市の中の一つ、カイマクル地下都市です。
ここは多い時には5000人以上が暮らした巨大なもの。 -
リビングや寝室と一家族単位で暮らしてた様子が伺えます。
ワインの樽を寝かす穴
わぁ。カッパドキアの人もお酒好き〜好感度アップと思ったら
キリスト教徒は赤ワインが必要
赤ワインはイエスの血なり〜 -
空気腔です。
-
入口を封鎖する巨大な石の扉。
中央の窪みは梁を通して、扉を回転しながら開閉します。
彼女はガイドのオズデさん
彼女は離婚後子供を母親に預け学費が安かった岡山の語学学校に通い日本語を学んだそうです。
それで日本語ガイドとして高給を得ていたそう。
最近は日本からの旅行者が少なく大変だとか。
今は中国語と人数の少ないポルトガル語のガイドがいいのだとか。 -
8階になってます。
階段 -
天井が低いので・・・・
圧迫感はあるけど迫害をのがれ快適に暮らせたのでしょうね。
この石材は夏は涼しく冬は暖かかったのでは・・・・ -
迷路の様に見える地下都市も近道がありくるっと回るだけで元の場所に出てこれます。
-
お土産物屋さんがあります。
私たちはこういうお店はあまり見ないしささっと次に移動です。
ミニバンで運転手さんが待機してくれてます。 -
カイマクル地下都市から車で40分ほどの
3つの要塞という意味をもつウチヒサールに。
カッパドキア一帯で最も高い位置にある小さな村です。 -
岩の上部に開いた無数の穴は鳩の家です。
-
トレッキングコースもある様です。
ここを歩くと鳩のふんが心配
そう言えば・・・・
うぐいすのフンって洗顔があったなぁ。。。。 -
ドライフルーツやナッツをいっぱい売ってました。
買おうかと思ったけど・・・・いつのかな?とちょっと心配
ザクロのソースを見かけたので買いました。
3本40トルコリラ(2000円)
プラスティックの入れ物でホテルのものより色が薄く甘い感じです。
ガイドさんは観光客の減少を嘆いていて少しでもお土産物屋さんに貢献してあげて的スタンスなんだけど・・・・
正直アドバイス、欲しかったなぁ。。。。スーパーとかで買えば良かった。 -
しょうもない事でテンション下がっちゃう・・・・
この時は食べてなくとも品質が心配でした。
だからと言って重さも心配なので、新たに買うほどでもないし、買ったのを捨てるのは勿体ないし。
この辺りは360度のパノラマが開けます。 -
敵の侵入を防ぐための城塞としても利用されてたとか。
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現在は住人はいませんが、暮らしぶりを見せてくれる一家にお邪魔いたしました。
-
各家庭にある編み機
絨毯がお嫁道具らしく母親が娘の為に作るのだそうです。 -
すでに100年ほど使ってる絨毯
石の家なので床に引かないと寝心地悪いし寒いとか。
だからウールが好まれるそうです。
染料は自然のものから。
唯一茶系は羊の毛のまま。 -
冷蔵庫とキッチンが洞窟に微妙・・・・
だけど、文化的な暮らしが出来るなら不自由はなさそうです。
水道は何処からきてるのかしら・・・・聞けば良かったなぁ。 -
奥さんの手作りの品を売ってます。
-
靴下を買いました。
可愛い♪
黒白と同じ柄の色違いもっと欲しかったなぁ。 -
ウチヒサールから車で10分のギョレメ野外博物館に。
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ギョレメ野外博物館は鮮やかなフレスコ画が残るキリスト教信仰の岩倉です。
カッパドキアでは4世紀頃から多くのキリスト教徒が住むようになってましたが、9世紀頃から強まったイスラムの圧迫から逃れるため岩を掘って洞窟に教会や修道院を造ったと言われています。
その中心地がここギョレメです。 -
30もの教会がここギョレメ野外博物館で見る事が出来ます。
この一帯には400から500もの教会があったとのこと。
乗馬をした時にあっちこっちで洞窟とフラスコ画を見る事が出来たので
納得です。
洞窟の中にガイドさんが入り説明する事は出来ないので事前にフレスコ画の説明をしてくれました。 -
洞窟の中にフレスコ画が描かれ教会としていたであろうと思われる所が何か所かありました。
撮影は禁止です。
フレスコ画も大分傷んでいます。
目の部分がえぐられたり損傷してます。
ガイドブックには偶像礼拝を禁じるイスラム教徒によって削られたとありますが
ガイドさんいわく、目の部分の顔料を飲むと病気にならないと言ったか治ると言ったか・・・・・ -
園内を少し見学します。
私たちは観光に熱心でもないのでささっとです。 -
少し上がってみました。
-
ホテルの子がお洒落な恰好をしてても何処で買うんだろう〜(ネットかと思いますが)と思える程、何もないカッパドキアです。
見渡す限り石 -
皆さん熱心に撮影中
足元注意です。 -
ここも住居になっていたのですネ〜
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こういう家が幾つもあります。
-
さぁ〜戻りましょう。
-
この木の下を通るとほのかな香りが・・・・
トルコの旦那さんは何かあるとこのお花を奥さんに買って帰るそうです。 -
このお花です。
この時期カッパドキアでは雨が振らないらしいけど今年はよく振るそうで地元の方も驚いてるそうです。
何処でも異常気象の話が出ますネ。 -
ギョレメから車で20分ほどのアヴァノスへ来ました。
早い目のランチです。 -
民家を利用したレストランなので1階は家の雰囲気を残しています。
絨毯を織ります。 -
これは粉を曳くのだったか・・・・
焼き物を作るためだったか・・・・ -
ワインセラー
-
レストランはこんな感じです。
-
テラス席にしました。
まずはビール・・・・最近日本ではまずはビールでもなくビールの需要が減ってるとか。
ワインはカッパドキアのもの。 -
ヨーグルトのスープ
トルコではポピュラーなスープだと思います。
と、言うのはラウンジにもありました。
スープ好きなのでラウンジで飲んでみましたが、とても美味しいとは思えませんでした。しかしここのは、そこそこ美味しいです。
酸味の効いたスープで体に良さそうです。 -
サラダの名前はチョバン・サラタス(羊飼いのサラダ)
キュウリやトマトや唐辛子をさいの目にカットした野菜サラダ -
茄子のお料理
-
メゼ
何のメゼか忘れたけど・・・・
野菜、豆、乳製品など何十種類もあります。
ペーストです。
カッパドキアのワインは美味しいです。
パンも美味しいし小皿料理も美味しい。 -
メインは壺に入ったシチューの様な物
パンで蓋をしてオーブンに・・・・
ご飯と食べるみたい。 -
トマトシチューの様でとっても美味しい☆
-
デザートは甘かったような・・・・
とても美味しいランチでした。
その旨をガイドさんに言ったら美味しいお店を選んでるとのこと。
ガイドさんは今までツアーや個人のガイドを数えきれない程してるのでツアーの詳細もよくご存知です。
安いツアーは10万円を切るとかカッパドキアで宿泊しないツアーが多いとか・・・・食事の苦情もあるらしいですが、ツアーの代金を考えたら文句は言えないでしょう〜と。ごもっともです(^^ゞ -
食事をした所から車で5分ほどの行きました。
アヴァノスという焼き物の町です。 -
町の人も政権が変わるのを喜んでいました。
-
アヴァノスは赤い河の名を持つトルコ最長のクズル川が町の中心を流れています。
この川から採れる赤土と粘土を用いた陶芸がヒッタイト王国時代から現在まで続いています。なので焼き物の町なのです。 -
全長1355キロメートルあります。
赤土には見えないなぁ。 -
アヴァノスから車で10分ほどのパシャバーに。
キノコ岩が林立するエリアです。 -
色々な形があります。
-
煙突にもにたこれらの岩に妖精が住んでるという言い伝えがあり妖精の煙突ともよばれています。
-
下を歩いてる人と比べたら高い。
-
ここパシャバーもぐるりと一望できるので20分も居たら十分な所です。
なので、日帰りツアーや半日観光も納得です。 -
ここはどこ?的な感じですがお店がある裏手
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ここにも教会があります。
-
最初の場所を上から見た所。
カッパドキアの地層は数億年前に起きたエルジェス山(3916メートル)の噴火によって火山灰と溶岩が積み重なり凝灰岩や溶岩層となったもの。
各層によって硬度が異なるので長い間の雨や風雨で浸食されこういう形になりました。 -
私の希望で絨毯屋さんへ
手作業で大変
ほんの少ししか進みません。 -
トルコ絨毯
こうしてみると悪くはないけどインテリアとは合わないので興味なし〜 -
これはとっても微妙でした。
ヘレケのシルク
玄関マットに欲しかったのですが・・・・
柄がどうかと・・・
真ん中も濃淡の柄になってます。
向きが変わるともう少し薄い紫と黄色です。 -
トルコティーとトルココーヒーを出して頂きました。
トルコのお酒もビールもあるよ〜と言うのでトルコのお酒?と言ったらそれもどうぞと持ってきて下さいました。
どれがお酒か分からなかった・苦笑
真ん中のはお水
お酒は後ろのコップの少ない方 -
横のお水と混ぜると白くなるそうで実演をしてくれました。
ほんと、アルコール度数の高いお酒です。
せっかく頂いたけど飲めません。 -
ヘレケのウールの絨毯
これ欲しい〜!
旅行客が減ってる今がチャンスらしい・・・・ -
デヴェレントに向かいます。
ここも10分ほど
トルコの警官です。 -
きのこ
-
らくだ
ここは色んな形に見える岩があるのでイマジネーションの谷と言われてます。
このエリアの岩は凝灰岩で浸食されやすい。
色が白いので夕日が当たるとピンク色で美しいとか。 -
個人観光なので時間内であれば行きたい所に行けるとかでワイナリーによってもらいました。
ユルギュップにあるチュラサン -
美味しいワインです。
冬は寒く夏は暑く・・・・
寒暖の差があり強烈な日差しで美味しい葡萄が育ちそう〜
スパークリングと白とレーズンを購入
絨毯屋さんで長居したけど観光は結構さっさと切り上げました。
日本語の説明を聞いても忘れるし・・・タクシーのチャーターでも良かったかも。
周り方はこのコースが王道の様です。 -
ハマムの後プールエリアでビールタイム
エフェスの黒ビール -
ランチに食べ過ぎたのでお腹が空きません。
買ったスパークリングワインとフルーツ
フルーツは美味しいです。 -
本日の収穫
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この旅行記へのコメント (4)
-
- salsaladyさん 2015/10/24 23:10:51
- 旅慣れてること!さすが余裕の乗馬がナイス〜
- 本日の「世界ふしぎ発見」でカイマクル地下都市は、キリスト者の逃げ場では無いと云ってました。最も紀元前の事を後世の歴史家たちがああでもない〜こうでもないとひっくり返すのが常ですが。。。
☆随分すっきりと中国人にも邪魔されない旅が出来たことが羨ましいです。
昨年の10月に訪れたトルコ全体が中国の団体さん向けに大騒ぎの状態で【今の爆買い日本ツアーに似て?】日本人や韓国人も”ウラノスサルカヤレストラン”では奥の方に押しやられて。。。なんと言っても経済新興国?中国の扱いは派手でなければ?と考えるのが世界の風潮みたい!
と云うわけで、今はシリアからの移民問題で大変なトルコでしょうから、さすがの中国人も避けてるのかしら? 良い旅でラッキーね!
- とわこさん からの返信 2015/10/25 16:04:46
- RE: 旅慣れてること!さすが余裕の乗馬がナイス〜
- salsaladyさん
こんにちは。
初めまして(*^_^*)
書き込み有難うございます。
コメントを頂き世界ふしぎ発見を見逃したのでアップロードされるのを待ってました。
ふむふむ・・・・
確かにあのエリアはさまざまな文化が交わった所で歴史があるのでとても興味深いですネ。行く前に知ってたら又違った感じ方もあったでしょうに・・・・
少し残念・苦笑
ヒッタイトの青銅器時代までさか登れるのが凄いですね〜ロマンだわ。
太古の昔から住居だったのですね。
昨年の10月に行かれたのですネ。
ウラノスサルカヤレストラン・・・・有名なんですネ。
番組で知りました・笑
うんうん。
私も中国の方も韓国の方も多くお見かけしましたよ。
逆に日本の方は少なかったです。
後藤さんのイスラム国の事件が日本人を敬遠させたような・・・・
あの方たち、バギーで疾走されてましたよ。
馬のそばはスローダウンしないといけないのに・・・・・
ルールが守れないみたい(>_<)
9月にバルト3国に行ったのですがここでは珍しく中国の方も韓国の方もお見かけしなかった様な・・・・お勧めです・笑
タイミングかもしれませんが・・・・お勧めして団体さんと会ったら申し訳ないわネ^^;
話が逸れましたが、番組を見てアナトリア地方に興味がわきました。
又、再訪したいです(*^_^*)
とわこ
-
- jelvaさん 2015/07/22 21:50:43
- 奇岩群
- とわこさん、こんばんは。
いよいよカッパドキアですね。
とわこさんの旅行記でカッパドキア=奇岩群ではないんだな〜と思いました。
あのキノコみたいな岩がニョキニョキ立ってるだけではないんですね。
でも仰る通り一日で回れそうなので宿泊しないと観光地としては厳しいのかしら。
トルコっていうと絨毯って思いますがなかなか重いし自宅のイメージと合わないかもしれませんよね〜。
大物って買っちゃうと後が大変だし、送ってくれるとはいえ荷物到着時には気持ちがさめちゃったりして危険かも??
最近はお土産ってあんまり買わなくなりましたがちょこちょこお店をみるのは楽しいですね。
jelva
- とわこさん からの返信 2015/07/22 22:24:47
- RE: 奇岩群
- jelvaさん
こんばんは。
いつも有難うございます。
> とわこさんの旅行記でカッパドキア=奇岩群ではないんだな〜と思いました。
> あのキノコみたいな岩がニョキニョキ立ってるだけではないんですね。
そうなのよ〜!
私ももっと広いエリアにニョキニョキあって、あっちのエリアこっちのエリアかと思ってたの。
ほら・・・インディアンカントリーのイメージがあるとカッパドキアは規模が小さいかも(^^ゞ
> でも仰る通り一日で回れそうなので宿泊しないと観光地としては厳しいのかしら。
うんうん。半日でも行けそうな感じなの。
バルーンに乗りたいとかあると2泊かな。
> トルコっていうと絨毯って思いますがなかなか重いし自宅のイメージと合わないかもしれませんよね〜。
> 大物って買っちゃうと後が大変だし、送ってくれるとはいえ荷物到着時には気持ちがさめちゃったりして危険かも??
はい。その通りなの。
柄が気に入っても部屋のイメージと合うか不安だし〜
サイズも分からないでしょう。
今回は不覚にもトルコ絨毯が頭に無かったの。
ちょっと違った〜で、タンスに仕舞っておく・・・・が出来ないものネ。
その昔ペルシャ絨毯を敷いてたけどワンちゃんが高齢になって介護の域になった時に絨毯がめちゃくちゃになった事があるの。
今も2匹は高齢だから、絨毯がどうなるか目に見えてたし・・・・
なんだかんだで悩みつつ・・・次回に持ち越しにしたの。
> 最近はお土産ってあんまり買わなくなりましたがちょこちょこお店をみるのは楽しいですね。
私も考えて買うようになったわぁ。
今でも一見、わっ!と思っても柄で迷ってるうちに全部要らなくなったり・苦笑
うんうん。それでもお店を覗きたいし何かあったら買いたくはなるよネ。
とわこ
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