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旅行日程のみ1年前から決定していたのに、行き先が二転三転。<br />出発2か月程前にようやくモロッコへ決定。<br />この時期にイスラム圏内へ一人で行く事への躊躇はもちろんあったけど砂漠への憧れは捨てきれず、決心しました。<br />もちろん、何かあった時の為の準備は、考え得る限りの手段を尽くしました。<br />とはいえ、出発前は不安と心配で気分は虚ろ。旅行に行く高揚感より武者修行に出る気分でした。<br />でも、結果は...穏やかな観光地でした!そして広大な国です。<br />今回は、カサブランカから入り、そのままマラケシュへ。翌日よりマラケシュ-メルズーガ-マラケシュの3泊4日ツアー。その後マラケシュ2泊という、モロッコの半分も巡っていないけど、雪山~渓谷~オアシス~<br />サハラ砂漠と広大さを十分感じられる旅でした。

初アフリカ大陸!砂漠に憧れて~モロッコ~ ④砂漠ツアー2日目 メルズーガ

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2015/05/14 - 2015/05/23

79位(同エリア192件中)

旅行記グループ 2015年 モロッコ

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sweetshibaken

sweetshibakenさん

旅行日程のみ1年前から決定していたのに、行き先が二転三転。
出発2か月程前にようやくモロッコへ決定。
この時期にイスラム圏内へ一人で行く事への躊躇はもちろんあったけど砂漠への憧れは捨てきれず、決心しました。
もちろん、何かあった時の為の準備は、考え得る限りの手段を尽くしました。
とはいえ、出発前は不安と心配で気分は虚ろ。旅行に行く高揚感より武者修行に出る気分でした。
でも、結果は...穏やかな観光地でした!そして広大な国です。
今回は、カサブランカから入り、そのままマラケシュへ。翌日よりマラケシュ-メルズーガ-マラケシュの3泊4日ツアー。その後マラケシュ2泊という、モロッコの半分も巡っていないけど、雪山~渓谷~オアシス~
サハラ砂漠と広大さを十分感じられる旅でした。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 前夜寝るのが遅かった為、今朝は絶不調!<br />車に乗り込み、すぐに睡眠体制に。<br />ドライバー曰く「今日は余り経ち寄る場所がないから、ゆっくり寝たらいいよ。」って。<br />うん。知ってる。今日はリッサニの市場までは単なる移動。<br /><br />ここは、途中トイレ兼お茶休憩で経ち寄ったホテル。プールもありました。

    前夜寝るのが遅かった為、今朝は絶不調!
    車に乗り込み、すぐに睡眠体制に。
    ドライバー曰く「今日は余り経ち寄る場所がないから、ゆっくり寝たらいいよ。」って。
    うん。知ってる。今日はリッサニの市場までは単なる移動。

    ここは、途中トイレ兼お茶休憩で経ち寄ったホテル。プールもありました。

  • こんなヤシの木の群生(オアシス)も通過します。

    こんなヤシの木の群生(オアシス)も通過します。

  • アカシアの木?かな。(違ったらごめんなさい。)<br />横に広がっているのが、ちょっと砂漠ちっくで気に入っています。

    アカシアの木?かな。(違ったらごめんなさい。)
    横に広がっているのが、ちょっと砂漠ちっくで気に入っています。

  • お約束の「らくだ優先」サイン。<br />ドライバーが「らくだなんて居ないのにね」って。

    お約束の「らくだ優先」サイン。
    ドライバーが「らくだなんて居ないのにね」って。

  • Rissani townの入り口です。<br />なかなか立派な門で、頼んでもないのに車を止めて<br />「写真撮れ」と。

    Rissani townの入り口です。
    なかなか立派な門で、頼んでもないのに車を止めて
    「写真撮れ」と。

  • Rissani Market<br /><br />週3日だけのマーケットで、今日(日曜日)は最も賑やかだって。<br />ただ、時間が遅かった為(丁度お昼位)、あまり人は居ませんでした。<br />なかなかディープです。<br />ガイドが居ないと、一人では行かない(行けない)所な気がしました。<br />ガイドと一緒だったけど、色んなイミ(感染症等を含め)で<br />心臓ドキドキでした。<br />決して口を開けず、鼻呼吸で過ごしました。

    Rissani Market

    週3日だけのマーケットで、今日(日曜日)は最も賑やかだって。
    ただ、時間が遅かった為(丁度お昼位)、あまり人は居ませんでした。
    なかなかディープです。
    ガイドが居ないと、一人では行かない(行けない)所な気がしました。
    ガイドと一緒だったけど、色んなイミ(感染症等を含め)で
    心臓ドキドキでした。
    決して口を開けず、鼻呼吸で過ごしました。

  • Rissani Market内の精肉店。<br /><br />店主の手元にある箱は...<br />私たちのお昼ごはん「ベルベルピザ」です。<br />生肉をさばく台の上に箱を広げ、ヒモでくくってくれています。<br /><br />最も心臓がドキドキした時間でした。<br />「あなたのその手、もちろん肉さわった手だよね...」<br />気にしない、気にしない...。私のお腹は超頑丈!

    Rissani Market内の精肉店。

    店主の手元にある箱は...
    私たちのお昼ごはん「ベルベルピザ」です。
    生肉をさばく台の上に箱を広げ、ヒモでくくってくれています。

    最も心臓がドキドキした時間でした。
    「あなたのその手、もちろん肉さわった手だよね...」
    気にしない、気にしない...。私のお腹は超頑丈!

  • 肉屋でピザを受け取り、「どこで食べる?ここ?それともメルズーガのホテル?」<br /><br />ここって、この埃と生肉の臭いにつつまれた正に「この場所」かと思い、<br />「メルズーガ」と即答。<br />しばらく、お昼ごはんはお預け。<br />私は全然お腹すいていないからいいけど、ドライバーは残念だったでしょう。<br /><br />しばらく車を走らせると、遠くにメルズーガの街。<br />その背後に、いよいよ「サハラ砂漠」!<br />紅白の塔は、携帯電話のアンテナだそうです。

    肉屋でピザを受け取り、「どこで食べる?ここ?それともメルズーガのホテル?」

    ここって、この埃と生肉の臭いにつつまれた正に「この場所」かと思い、
    「メルズーガ」と即答。
    しばらく、お昼ごはんはお預け。
    私は全然お腹すいていないからいいけど、ドライバーは残念だったでしょう。

    しばらく車を走らせると、遠くにメルズーガの街。
    その背後に、いよいよ「サハラ砂漠」!
    紅白の塔は、携帯電話のアンテナだそうです。

  • メルズーガのオーベルジュ<br />Hotel Mohayut<br /><br />ここで荷物を置いて、砂漠のキャンプへ向かいます。<br />ラッキーな事に、私の為に一部屋用意してくれました。<br />明日の出発まで部屋を占拠できるので、スーツケースを開けて<br />荷物を広げたままにできました。<br />さすがに「クーラー効かない!」とは言えなかったけど、窓を全開にすると<br />風が通り、そこそこ快適でした。

    メルズーガのオーベルジュ
    Hotel Mohayut

    ここで荷物を置いて、砂漠のキャンプへ向かいます。
    ラッキーな事に、私の為に一部屋用意してくれました。
    明日の出発まで部屋を占拠できるので、スーツケースを開けて
    荷物を広げたままにできました。
    さすがに「クーラー効かない!」とは言えなかったけど、窓を全開にすると
    風が通り、そこそこ快適でした。

  • これが例の「ベルベルピザ」。<br />ホテルの中庭で、ドライバーと一緒に食べました。<br />2人分らしいけど、バカでかいです。<br />1/8スライスでも、拷問に近い量でした。<br />味はおいしいです。<br />中はチキンと玉ねぎ。シンプルな味で、塩・胡椒・クミン?何かスパイス。<br /><br />結局、半分をホテルのスタッフに食べて貰いました。

    これが例の「ベルベルピザ」。
    ホテルの中庭で、ドライバーと一緒に食べました。
    2人分らしいけど、バカでかいです。
    1/8スライスでも、拷問に近い量でした。
    味はおいしいです。
    中はチキンと玉ねぎ。シンプルな味で、塩・胡椒・クミン?何かスパイス。

    結局、半分をホテルのスタッフに食べて貰いました。

  • ランチの後、部屋へ戻り、シャワーを浴びてすっきり。<br />砂漠へ持っていく荷物の整理をしながら、ベッドへごろん。<br />5月とはいえ、昼間の太陽は強く、炎天下の市場を歩いていたのと、寝不足・疲れが重なり、ちょっと熱中症っぽい。<br /><br />らくだに乗る時間が来たので部屋を出るが、吐き気・動悸・めまいでふらふら。<br />もう一度部屋へ戻り、砂漠用の水にポカリスエットの粉末を溶かして飲む。<br />脱水対策をした安心感からか、随分楽になりました。<br /><br />気を取り直して、砂漠へ出発。<br />私たちを運んでくれる、らくだの皆さん。スタンバっています。

    ランチの後、部屋へ戻り、シャワーを浴びてすっきり。
    砂漠へ持っていく荷物の整理をしながら、ベッドへごろん。
    5月とはいえ、昼間の太陽は強く、炎天下の市場を歩いていたのと、寝不足・疲れが重なり、ちょっと熱中症っぽい。

    らくだに乗る時間が来たので部屋を出るが、吐き気・動悸・めまいでふらふら。
    もう一度部屋へ戻り、砂漠用の水にポカリスエットの粉末を溶かして飲む。
    脱水対策をした安心感からか、随分楽になりました。

    気を取り直して、砂漠へ出発。
    私たちを運んでくれる、らくだの皆さん。スタンバっています。

  • 砂漠を進むと、途中から別のテントのグループが合流し、前を歩き出しました。<br />らくだにとっては、踏みならした道を歩く方が楽らしいので、すぐ後を歩く私たちのらくだは、ラッキーです。

    砂漠を進むと、途中から別のテントのグループが合流し、前を歩き出しました。
    らくだにとっては、踏みならした道を歩く方が楽らしいので、すぐ後を歩く私たちのらくだは、ラッキーです。

  • 太陽が傾いてきました。影が大きいです。

    太陽が傾いてきました。影が大きいです。

  • 砂丘てっぺんのエッジです。<br />すぐ横は鋭角で、足を踏み外すと大変です。<br />乗ってる私も力が入ります。

    砂丘てっぺんのエッジです。
    すぐ横は鋭角で、足を踏み外すと大変です。
    乗ってる私も力が入ります。

  • この大きな砂丘を超えると、向こうは何があるのだろう…。<br />やはり、砂丘。<br />この繰り返し。<br />踏みならした道もあるけど、まったく足跡が無い道も通ります。<br />どうやって、テントの場所を把握しているのでしょう。

    この大きな砂丘を超えると、向こうは何があるのだろう…。
    やはり、砂丘。
    この繰り返し。
    踏みならした道もあるけど、まったく足跡が無い道も通ります。
    どうやって、テントの場所を把握しているのでしょう。

  • ここで、別グループとはお別れ。<br />私たちはこのまま真っすぐ進みます。

    ここで、別グループとはお別れ。
    私たちはこのまま真っすぐ進みます。

  • 私たちのグループは、<br />NYからの2人、フランスからの母子、オランダからの夫婦そして私の7人。<br />先導は、ベルベル人のお父さんと小学生低学年位の男の子、あと、NYからの2人のガイドがついて来ていました。

    私たちのグループは、
    NYからの2人、フランスからの母子、オランダからの夫婦そして私の7人。
    先導は、ベルベル人のお父さんと小学生低学年位の男の子、あと、NYからの2人のガイドがついて来ていました。

  • 日が傾き、オレンジ色が濃くなってきました。

    日が傾き、オレンジ色が濃くなってきました。

  • 宿泊テント<br />8棟位あったと思います。<br />周りにめぐらせているのは、風除けのかやぶきみたいなの。<br />これと、テントの布が風にあおられて海の波みたいな音が一晩中していました。

    宿泊テント
    8棟位あったと思います。
    周りにめぐらせているのは、風除けのかやぶきみたいなの。
    これと、テントの布が風にあおられて海の波みたいな音が一晩中していました。

  • 入口から共用スペースにはカーペットが敷き詰められていて、歩きやすかったです。

    入口から共用スペースにはカーペットが敷き詰められていて、歩きやすかったです。

  • 共用スペースを出て、前の砂山を登った所にテーブルと椅子が用意されています。<br />モロッカンティーとピーナッツで、晩御飯ができるのを待ちます。<br />日が暮れると、風がとんでもなく強くなり、スタッフが「中(レストラン棟)で食べるか?」と聞いてきたが、みんな即答で「ここ!」。<br /><br />では、という事で、テープルクロスを広げるが、台風並みの風でみんながしっかり布を持たないと、めくれあがって大変。ゲームみたいでした。<br />そうこうしている内に、ハリラとチキンタジンの夕食が並びます。<br />テーブルに物がならび、ようやく手を自由に使えました。<br />シンプルな味だけど、ホント、美味しいです。タジンって。

    共用スペースを出て、前の砂山を登った所にテーブルと椅子が用意されています。
    モロッカンティーとピーナッツで、晩御飯ができるのを待ちます。
    日が暮れると、風がとんでもなく強くなり、スタッフが「中(レストラン棟)で食べるか?」と聞いてきたが、みんな即答で「ここ!」。

    では、という事で、テープルクロスを広げるが、台風並みの風でみんながしっかり布を持たないと、めくれあがって大変。ゲームみたいでした。
    そうこうしている内に、ハリラとチキンタジンの夕食が並びます。
    テーブルに物がならび、ようやく手を自由に使えました。
    シンプルな味だけど、ホント、美味しいです。タジンって。

  • 翌朝、日の出を観ようと早起きして砂山を登り、進みます。<br />とっくに日の出時刻を超えているのみ、太陽は見えません。<br />そうです。太陽は砂丘のずっと下から登ってくるので、砂丘越しに太陽が見えるのは、随分後の事です。<br />でも、この時はそれに気づいていません。<br /><br />だれも通る前の砂紋は、ホント美しいです。<br />

    翌朝、日の出を観ようと早起きして砂山を登り、進みます。
    とっくに日の出時刻を超えているのみ、太陽は見えません。
    そうです。太陽は砂丘のずっと下から登ってくるので、砂丘越しに太陽が見えるのは、随分後の事です。
    でも、この時はそれに気づいていません。

    だれも通る前の砂紋は、ホント美しいです。

  • 「曇っているから、日の出が見えないのか...」とあきらめモードで、テントへ帰りかけると、他の人たちがテントから出てきて遠くの砂丘を目指し、各々好きな方へ歩き始めました。<br /><br />ようやく、「太陽が見えるのはまだ後」という事に気づき、私もしばらく砂丘でうろうろ。<br /><br />ようやく、砂丘越しに太陽が見えました。<br />今日も、良い天気です。<br />

    「曇っているから、日の出が見えないのか...」とあきらめモードで、テントへ帰りかけると、他の人たちがテントから出てきて遠くの砂丘を目指し、各々好きな方へ歩き始めました。

    ようやく、「太陽が見えるのはまだ後」という事に気づき、私もしばらく砂丘でうろうろ。

    ようやく、砂丘越しに太陽が見えました。
    今日も、良い天気です。

  • 手前に見えるのが、レストラン棟(使ってないけど)。<br />その奥に小さく見えるのが、昨夜風の中晩御飯を頂いたテーブル(屋根付きです。)。<br />左奥に少し見えているのが、宿泊テントです。

    手前に見えるのが、レストラン棟(使ってないけど)。
    その奥に小さく見えるのが、昨夜風の中晩御飯を頂いたテーブル(屋根付きです。)。
    左奥に少し見えているのが、宿泊テントです。

  • 別の方向から宿泊テント。<br />こうやって見ると、宿泊テントは砂丘に囲まれた盆地状態の所に建てられているのが分かります。

    別の方向から宿泊テント。
    こうやって見ると、宿泊テントは砂丘に囲まれた盆地状態の所に建てられているのが分かります。

  • 朝日を存分に楽しんだ後、いよいよ砂漠テントとお別れです。<br /><br />帰りもらくだで1時間。<br />行きと同じらくだ、同じ順で1列に並んで帰ります。<br />私のらくだは、前のらくだに乗っているオランダ人旦那さんがかなりお気に入りの様で、しょっちゅう鼻でお尻や足をつっついていました。<br />そのつど、頭をなでてあげる旦那さん。優しい…。<br />でも、らくだの唾液は危険ですよ〜気をつけて!

    朝日を存分に楽しんだ後、いよいよ砂漠テントとお別れです。

    帰りもらくだで1時間。
    行きと同じらくだ、同じ順で1列に並んで帰ります。
    私のらくだは、前のらくだに乗っているオランダ人旦那さんがかなりお気に入りの様で、しょっちゅう鼻でお尻や足をつっついていました。
    そのつど、頭をなでてあげる旦那さん。優しい…。
    でも、らくだの唾液は危険ですよ〜気をつけて!

  • 朝日を受ける砂丘。<br />昨日の夕日を受けたのとは、また違う色でいちいち感動。

    朝日を受ける砂丘。
    昨日の夕日を受けたのとは、また違う色でいちいち感動。

  • 左から、フランス人母子、私、オランダ人夫婦、NY2人組、先導。<br />ちなみに、どのらくだに誰を乗せるかは、らくだ引きがじろっと体型を確認して決められます。瞬時に体重を判断しているのでしょうね。

    左から、フランス人母子、私、オランダ人夫婦、NY2人組、先導。
    ちなみに、どのらくだに誰を乗せるかは、らくだ引きがじろっと体型を確認して決められます。瞬時に体重を判断しているのでしょうね。

  • 砂漠ツアーも終わり。<br />メルズーガの街が見えてきました。<br />こう見ると、街のすぐ裏がサハラ砂漠(シェビ砂丘)というのが<br />良く分かります。

    砂漠ツアーも終わり。
    メルズーガの街が見えてきました。
    こう見ると、街のすぐ裏がサハラ砂漠(シェビ砂丘)というのが
    良く分かります。

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