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二度に亘りポルトガルに駐在されていた知人との会話をきっかけに思ってもいなかったポルトガルに行くことになりました。<br />3月まではポルトなど北部は雨が多いらしいので出発は4月初旬の2週間とする。結果としてこの時期がとても良かった。<br />半日だけ雨に降られたものの、まずまずの天気が続き、いたるところレモンやオレンジ、藤、ジャスミンの花の香りに包まれていました。歩き回ると汗ばむくらいですが、日陰に入ると涼しく、ちょうど良い気候でした。<br /><br />計画を立てるに当って、マルヴァオン、モンサント、モンサラーシュの小さな村のどれかを入れたいと思いました。公共交通機関利用を主とする旅では交通不便なこれらの村へは土日を避けねばなりません。あれこれ行程と曜日の組み合わせを考えた末最終的にモンサント、モンサラーシュを計画に入れることができました。<br /><br />日程         <br />   4/6(月)  リスボン空港着     (リスボン泊)<br /> ① 4/7(火)  終日リスボン観光    (リスボン泊)<br /> ② 4/8(水)  リスボン → モンサント(モンサント泊)<br /> ③ 4/9(木)  モンサント→ リスボン (リスボン泊)<br /> ④ 4/10(金) リスボン→ 午後オビドス(オビドス泊)<br /> ⑤ 4/11(土) オビドス→ナザレ    (ナザレ泊)<br /> ⑥ 4/12(日) ナザレ→ポルト     (ポルト泊)<br /> ⑦ 4/13(月) ポルト⇔レグア日帰り  (ポルト泊)<br /> ⑧ 4/14(火) ポルト⇔ギマランイス日帰り(ポルト泊)<br /> ⑨ 4/15(水) ポルト→エヴォラ    (エヴォラ泊)<br /> ⑩ 4/16(木) エヴォラ→モンサラーシュ(モンサラーシュ泊)<br /> ⑪ 4/17(金) モンサラーシュ→エヴォラ(エヴォラ泊)<br /> ⑫ 4/18(土) エヴォラ→リスボン   (リスボン泊)<br />    4/19(日) リスボン空港から帰国へ

2015年 ポルトガルの旅 ①リスボン 一日目

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2015/04/06 - 2015/04/19

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キラキラホッホさん

二度に亘りポルトガルに駐在されていた知人との会話をきっかけに思ってもいなかったポルトガルに行くことになりました。
3月まではポルトなど北部は雨が多いらしいので出発は4月初旬の2週間とする。結果としてこの時期がとても良かった。
半日だけ雨に降られたものの、まずまずの天気が続き、いたるところレモンやオレンジ、藤、ジャスミンの花の香りに包まれていました。歩き回ると汗ばむくらいですが、日陰に入ると涼しく、ちょうど良い気候でした。

計画を立てるに当って、マルヴァオン、モンサント、モンサラーシュの小さな村のどれかを入れたいと思いました。公共交通機関利用を主とする旅では交通不便なこれらの村へは土日を避けねばなりません。あれこれ行程と曜日の組み合わせを考えた末最終的にモンサント、モンサラーシュを計画に入れることができました。

日程         
   4/6(月)  リスボン空港着     (リスボン泊)
 ① 4/7(火)  終日リスボン観光    (リスボン泊)
 ② 4/8(水)  リスボン → モンサント(モンサント泊)
 ③ 4/9(木)  モンサント→ リスボン (リスボン泊)
 ④ 4/10(金) リスボン→ 午後オビドス(オビドス泊)
 ⑤ 4/11(土) オビドス→ナザレ    (ナザレ泊)
 ⑥ 4/12(日) ナザレ→ポルト     (ポルト泊)
 ⑦ 4/13(月) ポルト⇔レグア日帰り  (ポルト泊)
 ⑧ 4/14(火) ポルト⇔ギマランイス日帰り(ポルト泊)
 ⑨ 4/15(水) ポルト→エヴォラ    (エヴォラ泊)
 ⑩ 4/16(木) エヴォラ→モンサラーシュ(モンサラーシュ泊)
 ⑪ 4/17(金) モンサラーシュ→エヴォラ(エヴォラ泊)
 ⑫ 4/18(土) エヴォラ→リスボン   (リスボン泊)
    4/19(日) リスボン空港から帰国へ

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • 4/6(月)<br />リスボン空港 21:10着 〈ルフトハンザ航空〉<br />地下鉄でアンジョス駅へ。券売機で1回券購入。<br />カード代0.5ユーロを含め1.9ユーロ/1人

    4/6(月)
    リスボン空港 21:10着 〈ルフトハンザ航空〉
    地下鉄でアンジョス駅へ。券売機で1回券購入。
    カード代0.5ユーロを含め1.9ユーロ/1人

  • 車内の路線図を見ながらアラメダで乗換。アンジョス下車。<br /><br />リスボンでの合計4泊の宿は Don Joao Residencial(Rua Jose Estevao 43)。<br />ホテルは最初、観光に便利なフィゲイラ広場付近を考えていた。リスボン滞在中はすべて一日券を購入する予定なのでロシオ駅から3駅ぐらいに範囲を広げてさがしました。ブッキングコムでそこそこ評価があり、静かでお値打ちでした。

    車内の路線図を見ながらアラメダで乗換。アンジョス下車。

    リスボンでの合計4泊の宿は Don Joao Residencial(Rua Jose Estevao 43)。
    ホテルは最初、観光に便利なフィゲイラ広場付近を考えていた。リスボン滞在中はすべて一日券を購入する予定なのでロシオ駅から3駅ぐらいに範囲を広げてさがしました。ブッキングコムでそこそこ評価があり、静かでお値打ちでした。

  • 4/7(火)<br />予定の航空便が運休になり代替便は早朝出発、二回乗換となった。朝4時起きで出発し、ホテル着23時頃、寝るころには0時になっていた。さすがに疲れました。<br />にもかかわらず朝5時に目が覚めてしまったので散歩に出る。<br />地下鉄駅のある大通を南に歩き始める。アンジョス教会を過ぎ、さらに歩いてインテンデンテ駅も過ぎ…。<br />たしかこの東にセニョーラモンテ展望台があるはずと思いだした。

    4/7(火)
    予定の航空便が運休になり代替便は早朝出発、二回乗換となった。朝4時起きで出発し、ホテル着23時頃、寝るころには0時になっていた。さすがに疲れました。
    にもかかわらず朝5時に目が覚めてしまったので散歩に出る。
    地下鉄駅のある大通を南に歩き始める。アンジョス教会を過ぎ、さらに歩いてインテンデンテ駅も過ぎ…。
    たしかこの東にセニョーラモンテ展望台があるはずと思いだした。

  • とにかく上へ上へと行けば辿り着くはず。<br />適当に幾つも階段を上って行きます

    とにかく上へ上へと行けば辿り着くはず。
    適当に幾つも階段を上って行きます

  • ありました。セニョーラモンテ展望台。

    ありました。セニョーラモンテ展望台。

  • あいにく朝もやで霞んでいますがリスボン最初の展望です。

    あいにく朝もやで霞んでいますがリスボン最初の展望です。

  • 向こうに見える緑の高台はサン・ジョルジェ城。

    向こうに見える緑の高台はサン・ジョルジェ城。

  • 帰り道は迷いながらも、とにかく大通を目指して歩く。<br />いたる所にアズレージョの建物があります。<br /><br /><br /><br /><br />

    帰り道は迷いながらも、とにかく大通を目指して歩く。
    いたる所にアズレージョの建物があります。




  • 朝食後、明日のモンサント行のセッテリオスバスターミナルを下見に行きます。<br />アンジョス駅でヴィヴァ・ヴィアジェンカードに1日券をチャージ。<br />バスターミナルで乗り場を確認後、ジャルディン・ズロジゴ駅から青線に乗ってパルケ下車。エドゥアルド7世公園へ。<br /><br />エドゥアルド7世公園展望台です。<br /><br />

    朝食後、明日のモンサント行のセッテリオスバスターミナルを下見に行きます。
    アンジョス駅でヴィヴァ・ヴィアジェンカードに1日券をチャージ。
    バスターミナルで乗り場を確認後、ジャルディン・ズロジゴ駅から青線に乗ってパルケ下車。エドゥアルド7世公園へ。

    エドゥアルド7世公園展望台です。

  • 幾何学模様が美しい公園を眺めながらポンバル侯爵広場までくだっていきます。天気がいいのでテージョ川まで見渡せる。

    幾何学模様が美しい公園を眺めながらポンバル侯爵広場までくだっていきます。天気がいいのでテージョ川まで見渡せる。

  • 中央にポンバル侯爵の像が建つ広場。周りはロータリーになっていて、非常に交通量が多い。<br />ここからロシオ駅まで地下鉄に乗ろうと思ったけれど、下り坂なのでリベルダーデ通りをゆっくり歩いていくことにした。

    中央にポンバル侯爵の像が建つ広場。周りはロータリーになっていて、非常に交通量が多い。
    ここからロシオ駅まで地下鉄に乗ろうと思ったけれど、下り坂なのでリベルダーデ通りをゆっくり歩いていくことにした。

  • 南国らしい並木道。

    南国らしい並木道。

  • リベルダーデ通り。<br /><br />途中、一本東の通り、サント・アンタオン通り(レストランの客引きがすごいらしい)を見学しながら行くことにする。

    リベルダーデ通り。

    途中、一本東の通り、サント・アンタオン通り(レストランの客引きがすごいらしい)を見学しながら行くことにする。

  • ケーブルカーが現れました。ラヴラ線です。ならば終点にある「モラエスの生家」を見に行こう。

    ケーブルカーが現れました。ラヴラ線です。ならば終点にある「モラエスの生家」を見に行こう。

  • モラエスの生家入口上部の碑文。<br />

    モラエスの生家入口上部の碑文。

  • 上の部屋のおばちゃんとカラフルな洗濯物。

    上の部屋のおばちゃんとカラフルな洗濯物。

  • 帰りは歩いて下る。

    帰りは歩いて下る。

  • ロシオ広場に到着。

    ロシオ広場に到着。

  • 馬蹄形の入り口が美しいロシオ駅。

    馬蹄形の入り口が美しいロシオ駅。

  • フィゲイラ広場。<br />サン・ジョルジェ城が後ろに迫ります。

    フィゲイラ広場。
    サン・ジョルジェ城が後ろに迫ります。

  • フィゲイラ広場。<br />中央にドン・ジョアン1世の騎馬像が建つ。<br />広場のカフェレストランでビファナを食べてみました。美味しいと思ったのは最初の二口ぐらい、あとは少々持て余し気味。付け合わせのフライドポテトがいけなかったのか夜まで胃がもたれて食欲がなかった。

    フィゲイラ広場。
    中央にドン・ジョアン1世の騎馬像が建つ。
    広場のカフェレストランでビファナを食べてみました。美味しいと思ったのは最初の二口ぐらい、あとは少々持て余し気味。付け合わせのフライドポテトがいけなかったのか夜まで胃がもたれて食欲がなかった。

  • 昼食後、ちょうど目の前にフィゲイラ広場始発のサン・ジョルジェ城行き737番バス停があったのでお城に行くことに。<br /><br />バスの中から。<br />カテドラルの前を通りますが降りずにサン・ジョルジェ城まで行きます。

    昼食後、ちょうど目の前にフィゲイラ広場始発のサン・ジョルジェ城行き737番バス停があったのでお城に行くことに。

    バスの中から。
    カテドラルの前を通りますが降りずにサン・ジョルジェ城まで行きます。

  • 狭い急な坂をぐいぐいのぼってサン・ジョルジェ城に到着。<br />この黄色いミニバスは乗ってきたバスではありません。

    狭い急な坂をぐいぐいのぼってサン・ジョルジェ城に到着。
    この黄色いミニバスは乗ってきたバスではありません。

  • ここまでやるか。アズレージョの観光三輪タクシー。<br /><br />城の入場料7.5ユーロのところシニア料金で5ユーロ/1人 <br />以前ウルビーノの博物館ででシニア料金はイタリア国民だけと言われたことがあった。<br />財政状況がきびしいポルトガルなのにと思いながらも、うれしいですね。<br />

    ここまでやるか。アズレージョの観光三輪タクシー。

    城の入場料7.5ユーロのところシニア料金で5ユーロ/1人 
    以前ウルビーノの博物館ででシニア料金はイタリア国民だけと言われたことがあった。
    財政状況がきびしいポルトガルなのにと思いながらも、うれしいですね。

  • サン・ジョルジェ城展望台からの眺め

    サン・ジョルジェ城展望台からの眺め

  • サン・ジョルジェ城展望台。

    サン・ジョルジェ城展望台。

  • フィゲイラ広場が見える。

    フィゲイラ広場が見える。

  • 城内に入っていきます。

    城内に入っていきます。

  • 城壁に上がりぐるりと回ります。<br />

    城壁に上がりぐるりと回ります。

  • お城の中に入は特に見るべきものは見当たりません。城壁の上をめぐり、外の景色が楽しめる。

    お城の中に入は特に見るべきものは見当たりません。城壁の上をめぐり、外の景色が楽しめる。

  • 場内にクジャクが放し飼いになっています。

    場内にクジャクが放し飼いになっています。

  • サン・ジョルジェ城からは歩いてポルタス・ド・ソル広場へ下っていきました。<br />ポルタス・ド・ソル広場からテージョ川を望む。

    サン・ジョルジェ城からは歩いてポルタス・ド・ソル広場へ下っていきました。
    ポルタス・ド・ソル広場からテージョ川を望む。

  • ポルタス・ド・ソル広場。

    ポルタス・ド・ソル広場。

  • ポルタス・ド・ソル広場からアルファマ地区へ階段を下って行きます。

    ポルタス・ド・ソル広場からアルファマ地区へ階段を下って行きます。

  • 1755年の大地震の被害を受けなかったリスボンで最も古い街並みが残るアルファマ地区。

    1755年の大地震の被害を受けなかったリスボンで最も古い街並みが残るアルファマ地区。

  • ファドの店

    ファドの店

  • アルファマ地区。<br /><br />午後3時をまわってじりじり暑くなってきました。

    アルファマ地区。

    午後3時をまわってじりじり暑くなってきました。

  • アルファマ地区から川沿いの通りを少し行くと、くちばしの家。<br />1522年の歴史ある建物らしいが特にどおってことはない。<br /><br />早朝からかなり歩いて少々疲れました。いったんホテルで休憩です。<br /> 

    アルファマ地区から川沿いの通りを少し行くと、くちばしの家。
    1522年の歴史ある建物らしいが特にどおってことはない。

    早朝からかなり歩いて少々疲れました。いったんホテルで休憩です。
     

  • リスボンでの宿、Don Joao Residencial 全16室のこじんまりとしたホテル。<br />

    リスボンでの宿、Don Joao Residencial 全16室のこじんまりとしたホテル。

  • 休憩後、再びロシオ駅へ。<br />車内に乗り込んできた楽団の地下鉄車両の中でのパフォーマンス。

    休憩後、再びロシオ駅へ。
    車内に乗り込んできた楽団の地下鉄車両の中でのパフォーマンス。

  • ロシオ広場に面する国立劇場。<br />(帰国前日、ロビーの立派なソファーでしばし雰囲気だけ楽しみました)。

    ロシオ広場に面する国立劇場。
    (帰国前日、ロビーの立派なソファーでしばし雰囲気だけ楽しみました)。

  • 国立劇場側からのロシオ広場風景。<br />波打って見える白と黒の石畳みが美しい。

    国立劇場側からのロシオ広場風景。
    波打って見える白と黒の石畳みが美しい。

  • サンタ・ジュスタのエレベーター。<br />乗る人が行列しているので昇るのは後にしてコメルシオ広場へ。

    サンタ・ジュスタのエレベーター。
    乗る人が行列しているので昇るのは後にしてコメルシオ広場へ。

  • レストランのテーブルに明かりがともり始めたアウグスタ通り。

    レストランのテーブルに明かりがともり始めたアウグスタ通り。

  • アウグスタ通りの端に建つ勝利のアーチ。<br />これを抜けるとコメルシオ広場です。

    アウグスタ通りの端に建つ勝利のアーチ。
    これを抜けるとコメルシオ広場です。

  • コメルシオ広場に入ってくると急に怪しげな空模様となってきた。<br /><br />広場中央に建つ、ドン・ジョゼ1世の騎馬像。

    コメルシオ広場に入ってくると急に怪しげな空模様となってきた。

    広場中央に建つ、ドン・ジョゼ1世の騎馬像。

  • テージョ川、厚い雲とピンク色の夕空、そして4月25日橋。

    テージョ川、厚い雲とピンク色の夕空、そして4月25日橋。

  • コメルシオ広場を少し戻り、コンセイサオン通りから市電28番でカモンイス広場へ。市電は停留所のアナウンスがあるわけでもないので辺りの様子で見当をつけて降ります。<br /><br />広場中央に建つ詩人ルイス・デ・カモンイスの像。<br />一雨きそうな空模様でしたがだいじょうぶなようでよかった。<br />

    コメルシオ広場を少し戻り、コンセイサオン通りから市電28番でカモンイス広場へ。市電は停留所のアナウンスがあるわけでもないので辺りの様子で見当をつけて降ります。

    広場中央に建つ詩人ルイス・デ・カモンイスの像。
    一雨きそうな空模様でしたがだいじょうぶなようでよかった。

  • カモンイス広場から電車通りを200mほど西に歩くとケーブルカー、ビッカ線があります。

    カモンイス広場から電車通りを200mほど西に歩くとケーブルカー、ビッカ線があります。

  • そう、この風景です。<br />最もリスボンらしい風景としてよく写真に出てきます。

    そう、この風景です。
    最もリスボンらしい風景としてよく写真に出てきます。

  • ビッカ線に乗って下る。<br />夕暮れ時で情緒たっぷり。<br /><br />

    ビッカ線に乗って下る。
    夕暮れ時で情緒たっぷり。

  • あっという間に駅に到着。もう少し乗っていたかった。

    あっという間に駅に到着。もう少し乗っていたかった。

  • ビッカ線下側の入口。<br />建物の中に乗降口があるのは3つのケーブルカーの内ここだけ。<br /><br />21時近くになろうとしているのに空腹を感じない。閉店間際のスーパーにすべり込んでワインと食料品を調達。地下鉄カイス・ド・ソドレ駅からホテルに帰ります。<br />早朝から歩き回った長い一日でした。<br /><br /><br />

    ビッカ線下側の入口。
    建物の中に乗降口があるのは3つのケーブルカーの内ここだけ。

    21時近くになろうとしているのに空腹を感じない。閉店間際のスーパーにすべり込んでワインと食料品を調達。地下鉄カイス・ド・ソドレ駅からホテルに帰ります。
    早朝から歩き回った長い一日でした。


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