バンコク旅行記(ブログ) 一覧に戻る
今日も現地ツアーを利用して、市内観光に出かけます。

真冬に暖かい所へ5日目

11いいね!

2014/12/06 - 2014/12/06

14204位(同エリア24504件中)

0

25

falco

falcoさん

今日も現地ツアーを利用して、市内観光に出かけます。

同行者
一人旅
旅行の手配内容
個別手配
  • 今日は帰国便に乗る日ですが、チェックアウトは午後7時にしているので、午前中は市内観光へ行くことにしています。

    今日は帰国便に乗る日ですが、チェックアウトは午後7時にしているので、午前中は市内観光へ行くことにしています。

  • 昨日に続いて集合時間が早いので、朝一番で朝食を食べに行きました。

    昨日に続いて集合時間が早いので、朝一番で朝食を食べに行きました。

  • 昨日と同じようにホテルのロビーが集合場所になっていて、そこから昨日と同じ別のホテルに移動しました。

    昨日と同じようにホテルのロビーが集合場所になっていて、そこから昨日と同じ別のホテルに移動しました。

  • 今日の市内観光は、僕を含めて4名の参加者でした。

    今日の市内観光は、僕を含めて4名の参加者でした。

  • 車で10分ほど移動して、海産物を売っている朝市のような場所を通り、最初の目的地であるワット・アルンに向かうための船乗り場を目指します。

    車で10分ほど移動して、海産物を売っている朝市のような場所を通り、最初の目的地であるワット・アルンに向かうための船乗り場を目指します。

  • 船乗り場の建物に入ると、何年か前の大洪水で水位が上がった際の跡が壁に残っていました。

    船乗り場の建物に入ると、何年か前の大洪水で水位が上がった際の跡が壁に残っていました。

  • ガイドさんがチケットの受け渡しをしてくれたので、そのまま入り口を通って桟橋へ向かいます。

    ガイドさんがチケットの受け渡しをしてくれたので、そのまま入り口を通って桟橋へ向かいます。

  • この船でチャオプラヤ川を渡って、ワット・アルンに向かいます。

    この船でチャオプラヤ川を渡って、ワット・アルンに向かいます。

  • 船に乗る前から川の向こうにはワット・アルンが見えています。

    船に乗る前から川の向こうにはワット・アルンが見えています。

  • 当然のことですが、船が進むにつれてワット・アルンが大きく見えてきました。

    当然のことですが、船が進むにつれてワット・アルンが大きく見えてきました。

  • 船は数分でチャオプラヤ川を渡り、ワット・アルン側に到着しました。

    船は数分でチャオプラヤ川を渡り、ワット・アルン側に到着しました。

  • 船を下りると、ガイドさんの説明を聞きながら進んでいきます。

    船を下りると、ガイドさんの説明を聞きながら進んでいきます。

  • メインの仏塔は高さが80m近くあるそうで、近づいていくとよりその高さを感じます。

    メインの仏塔は高さが80m近くあるそうで、近づいていくとよりその高さを感じます。

  • ここでも昨日の国王の誕生日を祝ったと思われる跡が残っていました。

    ここでも昨日の国王の誕生日を祝ったと思われる跡が残っていました。

  • ここがワット・アルンの入り口です。

    ここがワット・アルンの入り口です。

  • 入り口の脇には石像が左右対称に置かれていました。

    入り口の脇には石像が左右対称に置かれていました。

  • 入り口を入ってすぐの所には、大阪のビリケンさんのような黄金の像があり、ほとんどの人が像をさすっていました。

    入り口を入ってすぐの所には、大阪のビリケンさんのような黄金の像があり、ほとんどの人が像をさすっていました。

  • 仏塔のすぐ下まで来ると、真上を見上げるような感じになります。

    仏塔のすぐ下まで来ると、真上を見上げるような感じになります。

  • 仏塔の側面には色々な装飾が施されていて、そのうちの一つは人の形をした像が塔を支えるような形に配置されています。

    仏塔の側面には色々な装飾が施されていて、そのうちの一つは人の形をした像が塔を支えるような形に配置されています。

  • 格子が付いた小さな部屋のようなスペースに黄金色の仏像がありました。ワット・アルンは現在改修中の部分があり、この中にも工事用の足場が組まれていました。

    格子が付いた小さな部屋のようなスペースに黄金色の仏像がありました。ワット・アルンは現在改修中の部分があり、この中にも工事用の足場が組まれていました。

  • メインの仏塔は途中まで上がることが出来るので、上がってみることにします。

    メインの仏塔は途中まで上がることが出来るので、上がってみることにします。

  • 上がることが出来るのは、塔の半分ぐらいの高さなのですが、チャオプラヤ川の方向を見ると、かなり遠くまで見渡すことが出来ます。

    上がることが出来るのは、塔の半分ぐらいの高さなのですが、チャオプラヤ川の方向を見ると、かなり遠くまで見渡すことが出来ます。

  • 人の形をした像以外にも鬼のような顔をした像もありました。

    人の形をした像以外にも鬼のような顔をした像もありました。

  • 人が歩けるようになっている部分には周囲に黄色の布が張ってあり、所々に鐘がぶら下げられていました。

    人が歩けるようになっている部分には周囲に黄色の布が張ってあり、所々に鐘がぶら下げられていました。

  • 塔の階段は、手すりが無いと降りられない人もいるのではいうぐらいの急なものでした。

    塔の階段は、手すりが無いと降りられない人もいるのではいうぐらいの急なものでした。

この旅行記のタグ

11いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

タイで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
タイ最安 300円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

タイの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP