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土日と有休あわせて5日間の夏休みが取れた!ということで、蒸し暑い日本から蒸し暑いところに行くのはいやだし、、、考えあぐねた結果、そうだ夏のスイスなら気候も爽やかだし、景色も美しいに違いない!!と、短期ながらもスイス旅行を決定しました。<br /><br />往路は、成田発の昼便、復路は羽田早朝着の夜行便で、帰国日は休むことなく会社に出社。。。<br /><br />さすがに、帰国日は睡魔との戦いだったかな。<br /><br />それにしても、羽田に早朝着のフライトができたおかげで、短いながらも充実した旅行ができました。<br /><br />フライト(ルフトハンザ・ANA利用)<br /><br />往路:8/22(水)<br />LH711便 成田(9:45) → フランクフルト(14:30)<br />LH1196便 フランクフルト(16:35) → チューリッヒ(17:30)<br /><br />復路:8/26(日)<br />LH1185便 チューリッヒ(9:15) → フランクフルト(10:20)<br />NH204便 フランクフルト(11:55) → 羽田(6:20)8/27<br /><br />主なスイスの旅程<br />8/22(水)チューリッヒ<br />8/23(木)インターラーケン、ベルン<br />8/24(金)ルツェルン、ピラトゥス山<br />8/25(土)チューリッヒ

夏のスイス。街歩きとちょっと山登り!(3日目:ルツェルン・ピラトゥス山)

30いいね!

2012/08/22 - 2012/08/27

15位(同エリア49件中)

旅行記グループ スイス

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イケ

イケさん

土日と有休あわせて5日間の夏休みが取れた!ということで、蒸し暑い日本から蒸し暑いところに行くのはいやだし、、、考えあぐねた結果、そうだ夏のスイスなら気候も爽やかだし、景色も美しいに違いない!!と、短期ながらもスイス旅行を決定しました。

往路は、成田発の昼便、復路は羽田早朝着の夜行便で、帰国日は休むことなく会社に出社。。。

さすがに、帰国日は睡魔との戦いだったかな。

それにしても、羽田に早朝着のフライトができたおかげで、短いながらも充実した旅行ができました。

フライト(ルフトハンザ・ANA利用)

往路:8/22(水)
LH711便 成田(9:45) → フランクフルト(14:30)
LH1196便 フランクフルト(16:35) → チューリッヒ(17:30)

復路:8/26(日)
LH1185便 チューリッヒ(9:15) → フランクフルト(10:20)
NH204便 フランクフルト(11:55) → 羽田(6:20)8/27

主なスイスの旅程
8/22(水)チューリッヒ
8/23(木)インターラーケン、ベルン
8/24(金)ルツェルン、ピラトゥス山
8/25(土)チューリッヒ

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 徒歩
  • 今日は、チューリッヒ中央駅8:35発のIRでルツェルンに向かいます。

    今日は、チューリッヒ中央駅8:35発のIRでルツェルンに向かいます。

  • 50分ほどでルツェルン到着。近いですね。

    50分ほどでルツェルン到着。近いですね。

    ルツェルン駅

  • ルツェルン駅前のゼー橋。<br /><br />橋にはたくさんのスイス国旗ともう一種類はルツェルンの州旗かな?

    ルツェルン駅前のゼー橋。

    橋にはたくさんのスイス国旗ともう一種類はルツェルンの州旗かな?

  • さてと、さっそくルツェルンのシンボル、カペル橋に行ってみます!

    さてと、さっそくルツェルンのシンボル、カペル橋に行ってみます!

  • カペル橋の近くには、白鳥が。<br /><br />街の雰囲気にすごく似合う。

    カペル橋の近くには、白鳥が。

    街の雰囲気にすごく似合う。

  • 蛇行する姿が、また趣があります。

    蛇行する姿が、また趣があります。

    カペル橋 現代・近代建築

  • 木製のカペル橋。<br /><br />それほど広くない橋の上は、観光客がひっきりなしに歩いています。

    木製のカペル橋。

    それほど広くない橋の上は、観光客がひっきりなしに歩いています。

  • カペル橋から見たルツェルンの街並み。<br /><br />こちらも趣がありますね。

    カペル橋から見たルツェルンの街並み。

    こちらも趣がありますね。

  • 屋根も全て木製のようです。

    屋根も全て木製のようです。

  • カペル橋を渡って旧市街側に来ました。<br /><br />旧市街の建物は、壁面に様々な装飾があり、美しい建物がたくさん建ち並んでいます。

    カペル橋を渡って旧市街側に来ました。

    旧市街の建物は、壁面に様々な装飾があり、美しい建物がたくさん建ち並んでいます。

  • 広場に面して装飾が施された建物。

    広場に面して装飾が施された建物。

  • 洒落た装飾の看板も。<br /><br />オーストリアのザルツブルクにある看板のよう。

    洒落た装飾の看板も。

    オーストリアのザルツブルクにある看板のよう。

  • 様々な色、デザインでも、調和しています。

    様々な色、デザインでも、調和しています。

  • 歩行者専用の橋を渡って、いったん新市街側へ。

    歩行者専用の橋を渡って、いったん新市街側へ。

  • 河沿いに建ち並ぶ建物も趣があるな〜。

    河沿いに建ち並ぶ建物も趣があるな〜。

  • 旧市街の市庁舎と新市街の市立劇場を結ぶ橋。カペル橋も一望できます!

    旧市街の市庁舎と新市街の市立劇場を結ぶ橋。カペル橋も一望できます!

  • いろんな国や地方の建築様式が交じり合っているのかな〜。

    いろんな国や地方の建築様式が交じり合っているのかな〜。

  • 円柱の電話ボックスも洒落てる!<br /><br />こういうところが、ヨーロッパはセンスあるよな〜。

    円柱の電話ボックスも洒落てる!

    こういうところが、ヨーロッパはセンスあるよな〜。

  • 蛇行する川岸。散策が楽しい。

    蛇行する川岸。散策が楽しい。

  • 街灯と街路樹と、お洒落な街角。

    街灯と街路樹と、お洒落な街角。

  • 向こうにもう一つの木橋発見!

    向こうにもう一つの木橋発見!

  • シュプロイヤー橋と言うそうです。

    シュプロイヤー橋と言うそうです。

  • せっかくなので渡ります!

    せっかくなので渡ります!

    シュプロイヤー橋 建造物

  • 歴史を感じる、太い木組みの柱。

    歴史を感じる、太い木組みの柱。

  • 橋の入口もなかなか風情があります。

    橋の入口もなかなか風情があります。

  • さてと、また旧市街側に来たので、街をあてもなく散策。

    さてと、また旧市街側に来たので、街をあてもなく散策。

  • 旧市街を気の向くままに散策するのが、一番楽しい!

    旧市街を気の向くままに散策するのが、一番楽しい!

  • 今度は、ムーゼック城壁を目指して、少し坂を上ります。

    今度は、ムーゼック城壁を目指して、少し坂を上ります。

  • すごいカーブの道路。

    すごいカーブの道路。

  • 道路の途中に、城壁がかかっています。

    道路の途中に、城壁がかかっています。

  • この辺は、邸宅といった感じに大きな住宅が建ち並んでいました。

    この辺は、邸宅といった感じに大きな住宅が建ち並んでいました。

  • 印象的なモニュメント。。。

    印象的なモニュメント。。。

  • 城壁到着!<br /><br />上に登りますよ!

    城壁到着!

    上に登りますよ!

  • このような木製の急階段を上ります!

    このような木製の急階段を上ります!

  • 城壁の上は、歩けるようになっていて、ルツェルンの街を見渡せます。

    城壁の上は、歩けるようになっていて、ルツェルンの街を見渡せます。

  • 緑と調和した街並みが美しい!

    緑と調和した街並みが美しい!

    ムーゼック城壁 城・宮殿

  • 城壁の下は、運動公園のようになっていて、地元の子供たちがサッカーをしていました!

    城壁の下は、運動公園のようになっていて、地元の子供たちがサッカーをしていました!

  • こんな感じの急階段もありました!

    こんな感じの急階段もありました!

  • 湖と山並みと街並みがきれいです。

    湖と山並みと街並みがきれいです。

  • 城壁の北側は、住宅街。

    城壁の北側は、住宅街。

  • 緑が多く、落ち着いた住宅街ですね。

    緑が多く、落ち着いた住宅街ですね。

  • こちらは、巨大なロの字型の集合住宅。

    こちらは、巨大なロの字型の集合住宅。

  • 坂を下って、ルツェルン中央駅に戻ります。

    坂を下って、ルツェルン中央駅に戻ります。

  • 駅に向かう前にもう一度カペル橋をパチリ。<br /><br />旧市街側から。

    駅に向かう前にもう一度カペル橋をパチリ。

    旧市街側から。

  • カペル橋のたもとに建つ、ザンクトペーター教会(写真左側)

    カペル橋のたもとに建つ、ザンクトペーター教会(写真左側)

  • ルツェルン中央駅に戻ってきました。<br /><br />これから、ピラトゥス山に向かいます!!<br /><br />切符は、鉄道と登山鉄道、ロープウェイと市バスの往復乗車券がセットになったシルバーラウンドトリップを駅の窓口で購入!

    ルツェルン中央駅に戻ってきました。

    これから、ピラトゥス山に向かいます!!

    切符は、鉄道と登山鉄道、ロープウェイと市バスの往復乗車券がセットになったシルバーラウンドトリップを駅の窓口で購入!

  • ルツェルン中央駅は、近代的なつくり。エキナカ施設も充実しています!

    ルツェルン中央駅は、近代的なつくり。エキナカ施設も充実しています!

  • スイス国鉄の切符。<br /><br />デザインが良いですね。

    スイス国鉄の切符。

    デザインが良いですね。

  • パノラマ列車に乗って、登山鉄道への乗換駅、アルプナッハシュタート駅に向かいます!

    パノラマ列車に乗って、登山鉄道への乗換駅、アルプナッハシュタート駅に向かいます!

  • 約20分ほどでアルプナッハシュタート駅到着!

    約20分ほどでアルプナッハシュタート駅到着!

  • 国鉄の駅舎は、かわいらしいデザイン。

    国鉄の駅舎は、かわいらしいデザイン。

  • そして、こちらがこれから乗車する登山鉄道の駅舎!<br /><br />世界一急こう配の登山鉄道です!!

    そして、こちらがこれから乗車する登山鉄道の駅舎!

    世界一急こう配の登山鉄道です!!

  • 駅舎の後ろに登山電車が見えて期待が高まります!!

    駅舎の後ろに登山電車が見えて期待が高まります!!

  • さて、いよいよ乗車!!

    さて、いよいよ乗車!!

  • 出だしから、かなりの急こう配を上っていきます!!

    出だしから、かなりの急こう配を上っていきます!!

  • 段々状の車両のつくりは完全にケーブルカーですね。<br /><br />しかしこれは、ラックレールを走る鉄道!<br /><br />眺めが良いと思われる、進行方向左側の座席をゲット!

    段々状の車両のつくりは完全にケーブルカーですね。

    しかしこれは、ラックレールを走る鉄道!

    眺めが良いと思われる、進行方向左側の座席をゲット!

  • 緑の急斜面をどんどん上っていきますよ!<br /><br />窓を開けて気持ちがいい!!

    緑の急斜面をどんどん上っていきますよ!

    窓を開けて気持ちがいい!!

  • 下からは、もう一車両上ってきました!

    下からは、もう一車両上ってきました!

  • 結構上ってきたけど、山頂はまだまだ。

    結構上ってきたけど、山頂はまだまだ。

  • 中間駅のアエムシーゲン駅に到着!

    中間駅のアエムシーゲン駅に到着!

  • かなり急こう配ですね!!

    かなり急こう配ですね!!

  • 単線なので、山頂から下ってきた列車を待って出発!!<br /><br />みんな手を振ってあいさつ!!

    単線なので、山頂から下ってきた列車を待って出発!!

    みんな手を振ってあいさつ!!

  • だんだん、樹木もすくなく、ごつごつした岩肌になってきました!

    だんだん、樹木もすくなく、ごつごつした岩肌になってきました!

  • 山頂は、まだまだ先!?

    山頂は、まだまだ先!?

  • そして、高山に登ってきたという実感。

    そして、高山に登ってきたという実感。

  • 大自然の中を走る列車。<br /><br />下からは、もう一車両が追いかけてきます!

    大自然の中を走る列車。

    下からは、もう一車両が追いかけてきます!

  • 最後は、あのごつごつした岩山の間を上っていきます!!

    最後は、あのごつごつした岩山の間を上っていきます!!

  • 雄大な自然の中を走る列車!

    雄大な自然の中を走る列車!

  • ワーとつい声が出てしまいそうになるほど、絶景!!<br /><br />よくぞ、鉄道を通したもんだ!!

    ワーとつい声が出てしまいそうになるほど、絶景!!

    よくぞ、鉄道を通したもんだ!!

  • 登山道も整備されているようです。

    登山道も整備されているようです。

  • 山頂のホテルが見えてきた!!<br /><br />まもなく到着!!

    山頂のホテルが見えてきた!!

    まもなく到着!!

  • 山頂駅到着!約30分の鉄道の旅は、感動の連続でした!<br /><br />ピンボケですが、車両に日本語でも世界一急勾配の登山電車と書いてありました。

    山頂駅到着!約30分の鉄道の旅は、感動の連続でした!

    ピンボケですが、車両に日本語でも世界一急勾配の登山電車と書いてありました。

  • 後ろから来た列車ももうすぐ到着!!

    後ろから来た列車ももうすぐ到着!!

  • 山頂駅からは、雄大な景色。

    山頂駅からは、雄大な景色。

  • 山頂駅の展望台。<br /><br />あとで、写真奥の頂きにさらに登ります!!

    山頂駅の展望台。

    あとで、写真奥の頂きにさらに登ります!!

  • 吸い込まれそう!!!

    吸い込まれそう!!!

  • こちらは、ちょうどホテルの裏手にある頂き。

    こちらは、ちょうどホテルの裏手にある頂き。

  • すごいところに、ホテルを建てたものです。

    すごいところに、ホテルを建てたものです。

  • コロコロ変わる山の天気。<br /><br />晴れてて良かった!!

    コロコロ変わる山の天気。

    晴れてて良かった!!

  • さてと、素朴なつくりの登山道を登って、さらに上を目指しましょう。<br /><br />こちらは、登山鉄道駅のすぐわき、ホテルを背にして左側の頂きです。

    さてと、素朴なつくりの登山道を登って、さらに上を目指しましょう。

    こちらは、登山鉄道駅のすぐわき、ホテルを背にして左側の頂きです。

  • 道幅も狭く、超簡単なつくりの手すりで、なかなかスリリング!

    道幅も狭く、超簡単なつくりの手すりで、なかなかスリリング!

  • いやーすごい景色。<br /><br />ルツェルンからちょっと足を延ばすだけで、こんな絶景に出会えるとは!

    いやーすごい景色。

    ルツェルンからちょっと足を延ばすだけで、こんな絶景に出会えるとは!

  • 山頂までは、あと少し。<br /><br />天に続く階段のよう。

    山頂までは、あと少し。

    天に続く階段のよう。

  • 山頂。<br /><br />ピラトゥス山は、切り立った岩山ですね。<br /><br />雲が近い!

    山頂。

    ピラトゥス山は、切り立った岩山ですね。

    雲が近い!

  • 下界を見下ろせば、大パノラマ!

    下界を見下ろせば、大パノラマ!

  • 登山道も、なんとかつくることができたという感じ。

    登山道も、なんとかつくることができたという感じ。

  • 山頂は、結構人がいました。

    山頂は、結構人がいました。

  • どの方角を見ても絶景です!

    どの方角を見ても絶景です!

  • さきほど、登山鉄道で登ってきた方角。

    さきほど、登山鉄道で登ってきた方角。

  • 下りもなかなかスリリング。<br /><br />谷底に吸い込まれそうです。

    下りもなかなかスリリング。

    谷底に吸い込まれそうです。

  • ホテルの前のテラスでちょっと休憩。

    ホテルの前のテラスでちょっと休憩。

    ホテル ベルビュー クリエンス ホテル

  • 岩をくりぬいただけのトンネルを通って、ホテルの後ろの岩山の裏側にもまわれます。

    岩をくりぬいただけのトンネルを通って、ホテルの後ろの岩山の裏側にもまわれます。

  • だんだん雲が出てきたので、今度は登山鉄道とは反対側にあるロープウェイで下山。<br /><br />なんだかんだで2時間近く、山頂にいました。<br /><br />晴れていたことに感謝。

    だんだん雲が出てきたので、今度は登山鉄道とは反対側にあるロープウェイで下山。

    なんだかんだで2時間近く、山頂にいました。

    晴れていたことに感謝。

  • 山の途中にある小さな教会が印象的。

    山の途中にある小さな教会が印象的。

  • ロープウェイの乗換駅。<br /><br />山頂を見上げると、一面雲に覆われているよう。<br /><br />ちょうど良いタイミングで登れて本当に良かった!

    ロープウェイの乗換駅。

    山頂を見上げると、一面雲に覆われているよう。

    ちょうど良いタイミングで登れて本当に良かった!

  • そして、さらに市街地に向けてロープウェイで下りていきます。

    そして、さらに市街地に向けてロープウェイで下りていきます。

  • 最後は、住宅街の上を通って、、、

    最後は、住宅街の上を通って、、、

  • 下山!

    下山!

  • ロープウェイ乗り場からルツェルン市街地に戻るバスの停留所までは、少し坂道を下ります。

    ロープウェイ乗り場からルツェルン市街地に戻るバスの停留所までは、少し坂道を下ります。

  • バス停到着。<br /><br />個人的には、往路に登山鉄道を使う方がワクワク感があって面白いと思います!!

    バス停到着。

    個人的には、往路に登山鉄道を使う方がワクワク感があって面白いと思います!!

  • ルツェルン中央駅に戻ってきました。<br /><br />ここは、中央駅のすぐ横にある文化センター。<br /><br />建築家ジャンヌーベルが設計した、大屋根が特徴的な建物です。

    ルツェルン中央駅に戻ってきました。

    ここは、中央駅のすぐ横にある文化センター。

    建築家ジャンヌーベルが設計した、大屋根が特徴的な建物です。

  • 文化センター裏手にも、先進的デザインの現代建築が!

    文化センター裏手にも、先進的デザインの現代建築が!

  • 現代建築も良いけど、この街には、伝統的なたたずまいの方が、趣があって良いな〜。

    現代建築も良いけど、この街には、伝統的なたたずまいの方が、趣があって良いな〜。

  • ゼー橋を渡って、旧市街の東側、ホーフ教会周辺を散策してみます!

    ゼー橋を渡って、旧市街の東側、ホーフ教会周辺を散策してみます!

  • 正面に見えるのが、ホーフ教会。

    正面に見えるのが、ホーフ教会。

  • 洗練された雰囲気の教会です。

    洗練された雰囲気の教会です。

    ホーフ教会 寺院・教会

  • すました感じだけど、人懐っこく寄ってきたネコ。

    すました感じだけど、人懐っこく寄ってきたネコ。

  • さてと、名残惜しいけどそろそろチューリッヒに戻ります。

    さてと、名残惜しいけどそろそろチューリッヒに戻ります。

  • ルツェルン中央駅のプラットホーム。

    ルツェルン中央駅のプラットホーム。

  • 18:35発のIRでチューリッヒに戻りました。<br /><br />明日は、スイス最終日。<br /><br />チューリッヒの街を散策します。

    18:35発のIRでチューリッヒに戻りました。

    明日は、スイス最終日。

    チューリッヒの街を散策します。

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