2014/12/05 - 2014/12/05
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falcoさん
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2カ所の観光が終わったところで、昼食時間になります。
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ワット・ヤイ・チャイ・モンコンの観光が終わった後は、アユタヤのホテルでビュッフェ形式の昼食です。
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少し早めの時間だったので、他のお客さんはいなくて、僕たちだけでした。
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ビュッフェタイプの料理は、かなりの種類が用意されていました。チャーハンは他の料理より大きな容器に入っていました。
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ジャガイモの料理とチキンを煮込んだ料理です。
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パスタも用意されていました。
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野菜とベーコンの炒め物と骨付き肉の料理です。
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チャーハン以外に普通の白御飯もありました。
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みんな好きな物を好きなだけお皿に盛っていきます。
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種類はそんなに多くありませんが、サラダバーもありました。
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2、3度、料理を取りに行き、お腹いっぱいになりました。
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デザートも多くの種類がありました。
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白玉ぜんざいかと思って食べてみると、まったく違うものでした。白玉に見えたのはライチで、小豆に見えたのは赤米のようなものでした。
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食事の後、向かったのはワット・マハータートです。
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駐車場には色とりどりのトゥクトゥクが止まっています。
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最初にガイドさんが、案内板を使って説明をしてくれます。
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ガイドさんの説明が終わると、集合場所と時間を決めて30分ほどの自由行動になりました。
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周りがレンガで覆われている仏塔ですが、随分とレンガが剥がれてきています。
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敷地内には多数の座仏像があるのですが、そのほとんどは頭部がありません。昔、ビルマと戦争になった際、金箔が貼られていた頭部は略奪の対象になったそうです。
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仏塔に近くにある大きな座仏像は、頭部が残っていました。
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少し歩いて行くと、ワット・マハータートで一番有名な場所があります。ここでは、全ての人と言っていいぐらい、ほとんどの人が写真を撮っていました。
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この仏像の頭部は、ビルマとの戦争で破壊され、放置されたものが長年かけて菩提樹の根の部分に取り込まれてしまったものです。ここで写真を撮る際には、仏像の頭部より頭を上にしてはいけないそうです。
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一番の有名どころを見た後は、集合時間まで色々見て回ります。
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ここにも黄色の袈裟を掛けられた座仏像がありました。
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ほとんどの塔は随分と朽ちかけていますが、建築当時の姿はどんな感じだったのかすごく見てみたい気になりました。
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この塔は、途中に木が生えていました。
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斜めに傾いている塔もありました。
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集合時間になると、再び車に乗って次の場所に移動します。
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