2014/08/10 - 2014/08/14
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crosuke55さん
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2014年8月10日~14日まで4泊5日、香港へ行ってきました。
初香港上陸。
そして、中国大陸の深セン、マカオにも足を延ばしてきました(深センもマカオも初訪問)。
海外一人旅は3度目ですが、いつもと同じ、広く浅く街ブラですw
8月12日(3日目)は、またまた香港出国。
海路でマカオへ初上陸です。
そして、マカオにある世界遺産全30ヶ所を半日で制覇に挑戦!
【旅費】¥74,431+α
航空券(香港エクスプレス)往復¥33,412(空港使用料など諸々込み。行きは関空発・帰りは羽田着。)
ホテル Ibis Hong Kong North Point(宜必思香港北角酒店)¥41,019
その他、現地での交通費・食費・雑費など
※詳細な旅行記はこちらにも↓
http://blog.livedoor.jp/gakusan55/
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
2014年8月12日(火)。
香港3日目スタート! -
3日目は、またまた香港出国です。
マカオに行きますよー。
てことで、MTR上環駅と繋がっている港澳碼頭(マカオフェリーターミナル)へ。 -
マカオへの高速フェリーは結構な頻回で出ています。
が、混雑必至です。
行き・帰りの時間を決めてるなら、予約することも可能です。
僕は、帰りが何時くらいになるか分からなかったので予約等はせず。 -
最も便数が多い船がこちらの「噴射飛航Turbo Jet(ターボジェット)」
平日の昼行便、土日の昼行便、夜間便によって料金が違います。
また、席のグレード「エコノミークラス」「スーパークラス」などによっても料金が違います。 -
朝、9時前にターミナルに着きましたが、この時点で直近出発便のエコノミークラスは軒並み売り切れ。
既に10時半過ぎ頃〜のを発売中でした。
待ってる時間が勿体ないし、日帰りなので、ここは大枚をはたいて!?スーパークラスを購入です。
(写真はエコノミークラスの席。満席。) -
豪華位(スーパークラス)は2階です。
-
スーパークラスもほぼ埋まってました。
-
スーパークラスの特典は座席だけでなく、軽食付き。お味は、まぁ普通。
スタッフに言えば、コーヒーとかもくれます。
マカオの入国カードもカウンターに置いてあったので、ゲットして記入。 -
マカオへは約1時間の船旅です。
速いんだけど揺れた。小学生以来振りくらいの船酔い。
気持ち悪さこの上なかったw
ということで、マカオ上陸です♪ -
まずは、フェリーターミナル外にあるバス停から、中心部にあるという「セナド広場」へ。
早速唯一の情報源『地球の歩き方(香港版)』を見ると、3番のバスが主要ホテル前を経由して通ると書いてある。
しかし、3番バスの乗り場に貼ってある路線図を見るも「Largo do Senado(セナド広場)」なんてバス停がない。
とりあえず、中心部には行くだろうということで乗ってみる。 -
それらしいところで多くのお客さんが降りたのが「新馬路」バス停。
ここが、セナド広場の最寄バス停でした。
バス運賃は3.2パタカで均一料金(当時)。
ちなみに、マカオの通貨は「パタカ」ですが、1パタカ≒1香港ドルということもあり、バス・タクシーはじめほとんどのお店で普通に香港ドルが使えます。
なので、両替はしませんでした。
香港ドルを使って、おつりがパタカで返ってくることがあります。
ただ、支払い時にパタカと香港ドルを一緒に交ぜて使ってもOK!
なので、最終的にパタカが手元に残ることはなかったです。 -
マカオと言えば、やっぱり「カジノ」でしょうか。
一攫千金夢見たいところですが、今回はカジノはスルーです。
健全な(!?)自分としましては、歴史・文化のアプローチは欠かせませんw
と、いうことで、今回のマカオ散策のテーマは、ずばり世界遺産!
マカオには、2005年に「マカオ歴史地区」として登録された全30ヶ所の世界遺産が点在しているので、夏真っ盛りの中、“半日で目指せ全制覇”です!! -
①セナド広場
ちなみに、ここセナド広場は早速世界遺産1個目です。
広場入って左側のこの建物内に観光案内所があります。 -
立ち寄って、役に立ちそうなパンフレットを物色。
日本語版も数種類あります。
ってゆーか、冷房ガンガンで最高(笑)。 -
こちらのパンフレット地図には世界遺産30ヶ所が載っていたので、これも参考に廻っていきます。
ちなみに今いるセナド広場は、この地図でちょうど真ん中あたり。
まずは南へ下り、再びセナド広場へ戻って、北へ向かうというルートで回っていきましょう。 -
②民政総署
セナド広場とバス通りを挟んだ向かい側にあるのが、こちらの民政総署ビルです。
1784年に建設され、ポルトガル当地の中枢部「澳門市政庁」として機能。今なお「地方自治局」として現役で使われています。 -
③聖オーガスティン教会
民政総署から歩くこと数分。 -
スペインの聖オーガスティン修道会によって1591年に建立(現在のは1874年再建)された教会です。
-
④ドン・ペドロ5世劇場
聖オーガスティン教会の横にあるのが、こちら。
1860年に東洋では最古の男性社交クラブ「マカオ・クラブ」によって建設された中国初の西洋式劇場。 -
⑤ロバート・ホー・トン図書館
③④と近接してあるのが、こちらの図書館。
1894年以前に建築されたもので、もともとポルトガル人のドナ・キャロリーナ・クンハの住居だったものを、香港の実業家で大富豪ロバート・ホー・トンが1918年に購入して別荘として使用。
ロバート・ホー・トンの死後、遺言によってマカオ政府に寄付され、1958年に図書館となったそうです。 -
⑥聖オーガスティン広場
③④⑤の建物を冠婚でいるこちらの広場が世界遺産。
傍から見れば、車が普通に行き交う、ただのスクエア…。
波模様の石畳が敷き詰められていて、正に景観はポルトガルですw -
⑦聖ヨセフ修道院及び聖堂
修道院(神学院)は1728年、隣接の聖堂は1758年に、日本人にもおなじみ「イエズス会」によって建てられました。
正にここを拠点にして、中国本土、そして日本へと布教・伝道に赴いていったとのこと。 -
イエズス会が生んだスーパースター!? 我らが聖フランシスコ・ザビエルの右上腕骨の一部も祀られています。
-
⑧聖ローレンス教会
1560年以前にイエズス会によって建てられたマカオ三大古堂のひとつがこの教会。 -
昔はこの教会から海が望めたため、ポルトガル人船乗りの家族は航海の無事を祈ったとのこと。
聖ローレンスを主祭壇に祀っています。 -
⑨鄭家屋敷
これまでの西洋建築と替わって、東洋建築の世界遺産「鄭家屋敷」。 -
中国近代の思想家、鄭觀應の故居で1811年に建築。
鄭觀應がここで著した『盛世危言』は、清の光緒帝や孫文、毛沢東にも影響を与えたそうです。
(う〜ん、知らない。) -
⑩リラウ広場
鄭家屋敷の近くにある広場。
「リラウ」とはポルトガル語で山からでた湧き水のことで、昔はここはマカオの貴重な水源のひとつだったそう。 -
⑪港務局
イタリア人建築家・カッスートによって設計され、1874年に落成。
マカオの警察部隊を補強するために、インドのゴアから派遣されたインド人部隊の宿舎だったとのこと。 -
現在は港務局のオフィスビルとして使用。
-
「鉅記餅家」でちょっとおやつタイム。
マカオ名物「エッグ・タルト」。 -
⑫バラ広場
マカオの広場は大体石畳になっていますが、これはカルサーダス(ポルトガル式の石畳)というらしい。 -
⑬媽閣廟
海の守護神である女神「阿媽」が祀られている最古の寺院です。
1488年に建立された、マカオ三大古廟のひとつ。
一つの建物中に異なる神を祀っているとのこと。 -
廟のあるバラ岬に、ポルトガル人が入植を開始したとのことで、媽閣廟の中国語読み「マァコウミュウ」から、「マカオ」の地名発祥の地とも言われているそうです。
渦巻き型のお線香が吊り下げられてました。 -
と、いうことで、セナド広場から南下して、媽閣廟まで到着しました。
ここからは、一度セナド広場に戻って、今度は北上していきます。
セナド広場へ戻るのはバスを利用しましょう。
バラ広場に面した通りに、バス乗り場があります。 -
バス停(媽閣廟前地)から、2,5,7,10番などのバスに乗れば、セナド広場前のバス停(新馬路)に着きます。
時間は10分ほどです。 -
再びセナド広場へ到着。
-
⑭三街会館(関帝廟)
セナド広場にある観光案内所のビルを左(路地)に入っていくと、「三街会館」があります。
1792年に建てられて、かつては「三街会館」として、付近にある營地大街、関前正街、草推街の商店会の役割を果たしていた建物だったとのこと。 -
現在は寺院(関帝を祀る廟)になっています。
関帝は三国志の英雄で、マカオでは加護と安定をもたらすと考えられているそうです。 -
⑮仁慈堂
セナド広場に戻ると、目の前に見える白亜の建物が仁慈堂。
1569年にマカオの初代司教によって建てられたアジア最初の慈善福祉活動施設。
マカオにおける最初の西洋式病院や慈善福祉施設の創設に関与したそうです。 -
⑯大堂(カテドラル)広場
セナド広場から脇道を上ってさまようこと数分、噴水のある広場に出ます。 -
⑰カテドラル(大堂)
大堂広場の横に建つのが、大聖堂・カテドラルです。 -
正確な建築年数は不明だそうで、堅固な煉瓦造りになったのが1622年とのこと。
-
⑱盧家屋敷
カテドラルから再びセナド広場のほうへ進んだところに、盧家屋敷があります。 -
1889年に建てられたこの邸宅は、広東省出身の商人・盧華紹のお屋敷。
盧華紹は18世紀半ばにマカオに移り住み、銀行業などで財を築きあげたそうです。 -
セナド広場付近は色んなお店があります。
ドリンクスタンドのCOMEBUY発見〜。歩き疲れて喉が渇いたので、ジュース購入。
写真撮り忘れたけど、店頭のPOPで一押しされてた「グァバヤクルト」を購入〜。 -
⑲聖ドミニコ広場
セドナ広場を奥に進むと、この聖ドミニコ広場になります。
歩行者天国になっていて、アパレルショップなりファストフード店なり軒を連ねています。 -
昼を過ぎて、人も増えてきました。
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⑳聖ドミニコ教会
聖ドミニコ広場に建っているのが、聖ドミニコ教会です。
メキシコのアカプルコからやって来た3人のスペイン人ドミニコ会修道士によって1587年に創設され、1828年に再建。 -
残念ながら教会内部は絶賛工事中でした。
-
セドナ広場、聖ドミニコ広場を背にして、奥へと進みます。
途中、こちらのお店「大聖豬扒包」を発見。 -
マカオ名物、ポークチョップバーガー。
シンプル。美味い。 -
更に道なりに進むと、人も一層多くなってきました。
土産物屋さんなどもたくさん並んでます。
観光客もいっぱい。 -
そして、正面に見えてきたのが...
-
21.イエズス会記念広場
マカオ世界遺産のメインともいえる場所に到着。
その手前の広場は世界遺産。
夜はライトアップもされているそうです。 -
再び腹ごしらえ(笑)。
マカオ名物のマカオおでん(カレー味)ですw -
22.聖ポール天主堂跡
広場から階段を上がると、やってきました天主堂です。
聖ポール天主堂は17世紀初に、これまたイエズス会が建てた天主堂。
キリスト教が禁止された日本の長崎を追われたキリシタンたちも建造に加わったとか。 -
現在あるのは天主堂(教会)の前面(ファサード)だけ。
当時は東洋一壮大な教会と言われたそうですが、1835年の火事で教会が消失してしまい、今の姿になってしまいました。
壁面にはザビエルなどの聖人像も残っています。 -
横から見ると、やっぱりその薄さに。
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横から見上げてみる。
薄っぺらい。 -
聖ポール天主堂を正面に見て、左脇に進んでいきます。
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23.ナーチャ廟
1888年に創建されたひっそりとした廟です。
ナーチャとは『孫悟空』にも登場する暴れん坊の男の子。
武芸の達人で、疫病退治の神様として有名だそうです。 -
24.旧城壁
ナーチャ廟に隣接して残っている壁は、17世紀初にポルトガル人が築いた旧城壁で世界遺産です。
材料は土砂、わら、牡蠣の貝殻を混ぜたもので出来ているそうです。 -
聖ポール天主堂を正面に見て、右側には小高い丘があります。
案内板には「大炮台入口」と書いてあるので、登りましょう。 -
階段を上がること徒歩5分くらいで頂上です。
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展望スポットでもあり、マカオ市街が一望できます。
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上から見ても天主堂の薄さが際立ちますね。
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25.モンテの砦
ここは世界遺産にもなっています。その名もモンテの砦。
1617年から1626年の間にイエズス会の修道士によって築かれた要塞で、四方を防壁が囲んでいます。
砲台も置かれていて、「グランド・リスボア」へ向かって砲台を構えて写真を撮るのが一般的(笑)。 -
同じ敷地内にはマカオ博物館もあります。
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博物館自体には入らなかったのですが、エスカレータ発見。
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そのまま降りたら、博物館入口の門に出ました。
ってことは、さっきの案内板のところで、左(墺門博物館)へ進んでいれば、博物館には入らなくてもエスカレータは使えたわけですね。
うだる暑さの中なので、こっちのほうが樂だった。是非、ご参考までw -
天主堂からさらに左奥のほうへ進んでいきます。
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途中、「許留山」発見!
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マンゴージュース♪
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26.聖アントニオ教会
マカオで最も古い教会で、1560年以前には建てられていた聖アントニオ教会。
イエズス会が初期の本部を設置した場所でもあるそうです。 -
現在の教会は1875年再建、1930年改築されたもの。
バロック様式の室内です。 -
27.ルイス・カモンエス広場
聖アントニオ教会の脇を抜けていくと広場に出ます。
地元民の憩いの場となっているのが、世界遺産ルイス・カモンエス広場です。 -
28.カーサ庭園
ルイス・カモンエス広場の横にカーサ庭園があります。 -
1770年に作られ、当初はポルトガル商人マヌエル・ペレイラの邸宅だったものを、イギリス東インド会社が借り上げ、現在は東方基金会という財団のマカオ本部として使用されています。
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29.プロテスタント墓地
カーサ庭園の横にあるのが、1821年に作られた、マカオで初めてのプロテスタント墓地です。 -
カトリック中心のマカオにあって、ここは珍しいプロテスタント系の施設。
宣教師や貿易商たちが眠っているそうです。 -
ここまでマカオ世界遺産29ヶ所制覇!
残すはあと1ヶ所です!
しかし、この最後の1つがちょっと離れたところにあるのです。
今いるルイス・カモンエス広場にあるバス停から、バスに乗って向かいます。 -
乗るバスは「17番」です。
このバスは、サイズ的にミニバスでした。
事前リサーチによると、降りるバス停は10番目「粤華中学」停留所とのこと。 -
バスに揺られること20分ほど。
無事「粤華中学」停留所に到着。 -
ここからは坂道です。
事前リサーチの道順に沿って登ること15分くらい、30番目の世界遺産に到着しました!! -
マカオ半島で一番高い場所(海抜91メートル)だそうです。
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眺めも抜群です。
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30.ギア要塞
天気が曇ってきたのが残念ですが、最後の世界遺産は要塞です。
ドラクエっぽいw
(ポーズを決めてる男の子がなかなかいい感じのバックアングルw) -
ギア教会
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ギア灯台
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1622年から38年にかけて建設された要塞跡です。
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と、いうことで、マカオの世界遺産30ヶ所を全て制覇しましたーーー。
結論。
・半日で周れますw
・非常に暑いです。
・中洋折衷です。 以上。 -
ギア要塞のある丘を下ったところに、先ほど降りたバス停以外にも停留所があったので、貼ってあった路線図を見て、セナド広場前のバス停「新馬路」を通るバスに適当に乗り込みました(笑)。
そして、再々度セナド広場に到着し、新馬路沿いを歩きます。 -
「義順鮮奶公司」
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看板メニューの「馳名雙皮燉奶(牛乳プリン)」を注文。
超美味♪
続いて、マカオ最後にもう一度エッグタルトを食べようと、近くにある「Margaret's Cafe e Nata(カフェナタ) 」に行ったのですが、なんということでしょう。お休みでした。残念。 -
そのまま新馬路を進むと、亞馬喇前地(アマラル広場)に出ます。
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ここは、ド派手なカジノホテルエリアです♪
こちらは、ホテル・リスボア。 -
隣には、グランド・リスボア。
-
悪趣味な(笑)建物ですな♪
-
遠くにマカオタワーも見えました。
-
カジノを楽しむほどの持ち合わせがなかった(財布にも口座にもw)ので、今回はスルー。
広場にあるバス停から、フェリー乗り場へと向かいました。 -
と、言うことでフェリー乗り場に戻ってきました。
現在時刻17:40。
しかし、香港行きフェリーのエコノミークラスは、長蛇の列かつ20:45発のチケットを販売している様子。
まさかの3時間後!?
ここは行きと同様、値段はお高くつきますがスーパークラスのチケットを購入しました。出発は18:15。 -
出国手続き等して、時間まで暫し待機。
デューティーフリーなどもあります。 -
そして出発〜。
再び豪華位。 -
スーパーシートなので軽食が出ます。
しかし、帰りもまた超絶な揺れ。気持ち悪さがじわじわと。
香港に近づくにつれ、外は豪雨&雷雨。
無理にでも寝て、酔いをごまかしました。 -
入国手続きを終え、フェリーターナル内にあるレストランで夕食。
日本発のカレー店・シロクマカレー(笑)。
酔いもさめると、何故かカレーが無性に食いたくなったのでした。
以上、3日目終了です!
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旅行記グループ 香港・深セン・マカオを4泊5日一人旅(2014夏)
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