2014/06/07 - 2014/06/07
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小さな旅日記さん
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運河の歩道を随分歩いたものです。
対岸から眺めて決めてた場所は小樽倉庫の小樽ビールの醸造所です。
ビール飲みながら一休みです。
大きな醸造の設備が有って雰囲気の有る店内です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 船
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運河の見える良い席で一杯?
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つまみも美味しい(^_-)-☆
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運河の見える場所でのランチは快適です。
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大きな醸造の設備に囲まれたレストランです。
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大きなタンクも有ります。
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グラスもパチリ
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ホントに作ってるのかは不明です。
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蒸留窯なのか?
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広いんです。
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ビール瓶が〜〜
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醸造所らしい雰囲気が〜〜
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観光案内板
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レトロなポスト!
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歴史的建造物の 旧浪華倉庫です。小樽運河食堂なんですね〜〜
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小樽観光案内所付近
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「小樽なると屋」 重厚な瓦屋根と鉾
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鮭鉾 (鯱鉾では無いのが面白い)
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「てんぷら 脇坂」 (旧 石水)とある。
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古風な町並みは撮影意欲が高まります!!
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古風な火の見やぐらです。「白い恋人」は邪魔?
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小樽「出抜小路」です。 お洒落な建物が見えて〜〜
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「天ぷら脇坂」 (旧天ぷら 石水) 鉾が目立つ
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「しゃけほこ」 出抜小路の建物の屋根には「鯱」ならぬ「しゃけほこ」が鎮座しています。尾を空に向け、反り返って威容を示し、出抜小路を火や魔物から守っています。
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小路の風情がステキです。
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大きく写して〜〜
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「うだつ」ですね〜
二階の壁から張り出した小屋根がついた袖壁 (そでかべ)のこと。「火よけ壁」ともいい、防火の役目を果たした。江戸時代、裕福な家はこのうだつをあげた立派な家を造っていた。ことわざの「うだつがあがらない」は、 一向に出世ができない事の意味。 -
二階の狭い通路を行きました。
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「古き良き 小樽の風景」の展示室が有ります。
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そのお部屋には、こんな可愛いミニチュアの模型が有るんです。
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写真も有ります。 「都通りと市場の賑わい」 往時の様子が判りますね〜
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「海水浴・相撲大会・スキー風景」があります。
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「梲(うだつ)と鉾 」 うだつは、日本家屋の屋根に取り付けられる小柱、防火壁、装飾。本来は梲と書き、室町以降は卯建・宇立などの字が当てられた。平安時代は「うだち」と言ったそうです。
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「商家と望楼」です。
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ブルーが目を引く 「麦羊亭」 ラム肉料理だそうです。 ラムは北海道らしい。
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二階通路のステキを〜パチリ?
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小樽運河の観光船 ⑤ 対岸に見えるのが小樽ビールの醸造所のレストランで屋外テーブルなんです。まだ開店前?
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