2015/02/21 - 2015/03/08
252位(同エリア1019件中)
もれもれさん
次は「老虎嘴」で撮影しようと考えたのですが、「そこは夕陽が良い」とのことで、「貝達(正確には土偏に貝)」を経由して、一度街に戻って休憩と相成りました。
しかし、もともと貧乏性の私、陽が出てるとカメラを持って外出してしまいます。
・2月27日(金):晴
ホテル6時20分発、三輪車包車で棚田巡り!
※写真の無断転載厳禁
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
早朝、購入した(させられた?)入場券です。
4箇所各1回限りの入場、100元/日です。
日本もこういうこと可能ならば、地方の過疎・失業問題も改善できますね。 -
これパンフです。
結構立派なものです。
ただ縮尺はいい加減で、「貝達(正確には土偏に貝)」の展望台までは平坦ですぐですが、「老虎嘴」の下展望台は降りると当然登らなければなりませんので覚悟が必要です。 -
一般の観光客は日の出とともに棚田観光を終えるようです。
私は、集落の方まで往復したので、三輪タクシーのおばちゃんが私を見つけるや否や、不機嫌にあれこれ文句を言います。
基本、料金は後払いですので心配だったのでしょう。
ちなみに、私にまとわりついていたゆで卵売りの子供たちを追い払ってくれました。
で、次の目的地に向かってスタート。
「貝達(正確には土偏に貝)」の道すがら、パチリ。 -
道路から5分ほど歩くと展望台につきます。
もぎりのところに露天が一軒ありました。 -
見渡す限り棚田です。
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望遠でパチリ。
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造形美ですね。
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稲穂が垂れる時期も良いでしょうね。
ここは棚田に近づけませんでした。 -
街への帰路、途中道の脇にある「青口(正確には竹冠に青)」の碑を発見。
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そこからの風景です。
おばちゃんから「青口(正確には竹冠)には行かなくていいの?」と聞かれたので、観光のポイントはここじゃないのかもです。 -
望遠でパチリ。
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おばちゃんがホテルまで送ってくれました。
まずは日本から持っていったカップ麺で昼食。
その後、休憩時間を利用して洗濯です。
快晴です。
下着はいつも4、5日分です。 -
洗濯を終えて街に出ました。
道行女性はほとんど民族衣装です。 -
一風変わった装束の2人連れがやってきました。
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横からパチリ。
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後ろからもパチリ。
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散髪屋がありました。
ちなみにポストは見当たりませんが、郵便局がありましたので職員に手渡し、無事日本に絵葉書届きましたよ。 -
木陰で休憩です。
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病気なのかな?
元気になってね!
帽子が可愛い。 -
何やらカッコいいぞ!
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背中には大事な「小宝宝」
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このへんの飯屋、皆この焼麩のようなものがありました。
結局食べず。 -
スマホと民族衣装
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これも特徴ある衣装です。
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