JAL『ダイヤモンド』ステータス獲得記念~☆魅惑のシンガポールへ♪First Class Loungeでまったり。。ザ.リッツ カールトン ミレニア シンガポール『クラブフロア』で~極上時間の旅♪ <アジアをた~っぷり満喫:ツアー編>
2015/02/05 - 2015/02/09
607位(同エリア15514件中)
ちゅらさん
☆シンガポール2日目~
http://4travel.jp/travelogue/10981371
からの続編です。
『寺院を巡る アジアンチャンプルツアーの巻』
2014年は、ひたすら国内旅:ほぼ、毎月のように通った沖縄~
その結果 JALステータス『ダイヤモンド』まで到達☆~
今年も、長い休暇は取れそうもないのですが....やっぱり海外へ行きた~い。
せっかくの『ダイヤモンドステータス』なので
国際線ラウンジ「First Class Lounge」で まったりしたい~
短い休みで 行けるのは、やはりアジアかな....
かなり ご無沙汰の ソウルも香港も行ってみたいけど ちょっぴり情勢が気になるし....
で 初シンガポールに決定。
かなりリサーチ不足での出発ですが
シンガポールは、お酒が高い!事だけは すぐ目に入り(笑)
旅に アルコールがないのは淋しいし...で
宿泊は The Ritz-Carlton, Millenia Singapore
:クラブラウンジでいただくことにしちゃいました。
木曜日:会社帰りに羽田へ
* JAL-035便 (767) 24:05発 :新.間隔エコノミーシート
金曜日:朝 (6:45) シンガポール着
土曜日:シンガポール滞在2日目
日曜日:シンガポール滞在3日目
*夜 JAL-036便 (777) 22:00発
Cクラス:シェルフラットシート (アップグレードキャンペーン利用)
月曜日:早朝 (05:35) 羽田着 そのまま会社へ出勤~。。
のハードな旅
さて...どれだけ シンガポールを満喫 できるでしょうか♪~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
まだ1泊しかしていませんが... リッツ 2回目の朝食です。
昨日は 到着 間もなく頂いたので 少し遠慮ぎみでしたが
今日は、しっかりいただきま〜す。
もちろんシャンパンなどのアルコールもありますが... 今日は観光に出かけるので
ヤクルトで我慢で〜す。 -
注文して作っていただく エッグベネディクト 美味しい〜☆
-
自分達で 行きたい場所を 旅前に、チェックしていましたが
なんせ タイトな日程ですので 効率的に回れる現地観光ツアーのほうがいいのでは?
と言うことになりまして 現地オプショナルツアーを予約しました。
初のシンガポールですので ガイドさん付きで、いろんな話を聞けるのも楽しみです。
『寺院を巡る アジアンチャンプルツアー』
海外現地オプショナルツアー専門 VELTRA/ Alan1 で予約
かなりお世話になっています。いつの間にやら社名が変わっていましたが
ポイントはそのままでした。 -
催行会社はシンガポールJTB
ホテルロビーで、9時に待ち合わせです。
この日の参加者は私たちだけ なんと貸し切りツアーでした ラッキーです。
ガイドさんは、日本に5年の留学経験がある チャンさん
とっても、綺麗で 落ち着いた優しい女性 好感度バッチリ☆
ドライバーさんも安全運転でとても親切 良かった〜。
今日1日 よろしくお願いいたします。
まずは、「アラブストリート」へ -
ちょっと...この時期に、違和感がありますが
-
イスラム教:シンガポール最大の『サルタン・モスク』を見学します。
創建は1824年で、当時のシンガポール君主サルタン・フセイン・シャーが
東インド会社の寄付金を元に建立したそうです。
入るのに服装チェックがありますが....
持参した7部袖のカーディガンをはおり 膝下のパンツでOKでした
このモスクは、肘と膝が隠れていれば大丈夫とのこと
入り口でレインコートのような物を貸してくれるので特に心配はいりません
念のためカバーソックスを履いていきましたが、綺麗な施設で 特に床が気になることもありませんでしたよ! -
「サルタン・モスク」
イスラム教徒が、唯一神 アッラーに対する礼拝を行うための施設。
アラビア語でマスジド (ひれ伏すところ ) というらしい
この壮麗なモスクは、100周年記念を迎えた時に、約5000人を収容できる広さに改築されたそうです。 -
これは、今日の礼拝の時間をお知らせする掲示板だそうです。
1日5回の礼拝 1回目は夜明け、2回目は夜明け以降、3回目はお昼、
4回目は日没、最後は夜
日の出前から 就寝前まで 何度もあるんですね -
-
-
日本式で言ったら 門前通り商店街 モスク前の通り
シンガポールではカンポングラムと呼ばれているそうですが
観光客には、アラブストリートとして知られています。
サルタンモスクを中心にできたアラブストリート
このエリアは、19世紀初頭に マレー人やイスラム教徒、
アラブ系民族が暮らす地区 として公式に割り当てられたエリアだそうです。 -
ストリートには、ショップやカフェ、レストランがずらりと並びます
シルクやレースなどのテキスタイル、絨毯を扱う店
香水やキラキラとした香水瓶、ランプ、アクセサリー類、籐製カゴなど、
エキゾチックな雑貨がたくさん売られています。
7イレブンまであります。 -
-
お店の佇まいも エキゾチック
-
-
アラブストリートでのお買い物
アルコール分を含まないアラブの香料を専門に取り扱い、自分だけの香りを作ることもできる
香水のお店「ジャマル・カズラ・アロマティックス」で選んだ香水瓶
サービスで、人気NO1の香水をプレゼントしてくれました。
「マレーシアと 中国の融合した文化」の 食器 プラナカン食器が見たくて
ガイドのチャンさんに話したら
アラブストリートの 安価で お勧めのお店に案内してくれました。
このあとに行った プランナカン博物館のショップなどに比べて
かなりお安い値段で購入できました。 -
-
-
次の目的地に向かいます。
-
『プラナカン博物館』
プラナカンとは、マレー語で「その土地生まれの(子)」という意味
14〜15世紀頃に、マレー半島に 交易のために移り住んだ中国やインドなどの男性とマレー女性との間に生まれた子孫たちをプラナカンと呼びます。
マレーをはじめ、オランダ、イギリスなどの文化が融合した独特の展示品が
多数見られる場所です。
プラナカンは交易によって財を築き、父方と母方の文化を融合させた独自の衣・食・住文化を
築きました。男性をババ、女性をニョニャと呼びます。 -
-
パステル調の色彩で 女性好みの 可愛い博物館です。
-
-
これは ビーズ刺繍の絨毯
1900年前後から第二次世界大戦前にかけて、女性は14〜16歳で嫁ぐことが多かったそうです。
12歳くらいまでは外で普通に遊べても、それ以降は花嫁修業ということで自由に外出できず、
家の中でビーズ刺繍や料理に励んでいたと言われています。
この刺繍の出来ばえも 嫁入りの判断基準になったとか....気の遠くなりそうな作業
私は、一生嫁入り出来そうにないな〜(汗; -
プランナカンの結婚式の様子
-
これは、仏壇だそうです。
-
裕福なプラナカンのお家は、その家オリジナルの器を特注で中国の景徳鎮に
オーダーして作らせていたそうです。 -
結婚式や葬式など、重大な儀式で使われた部屋
-
プランナカンのニョニャ(女性)達は、ため息出ちゃうほど素敵な物に囲まれて暮らしていたんですね。
-
次は、『チャイナタウン』
「牛車水」?なぜシンガポールのチャイナタウンがそのような呼び方をされるのか
シンガポールがまだ開拓の地として、多くの中国人移民者がここチャイナタウンに流れ着いた時もちろん水道や電気などのインフラは全く整っておらず その際、人々は 遠くの井戸で水をくみ 牛車でここまで運んでいた。ということから、「牛車水」とつけられたそうです。 -
チャイナタウンのど真ん中に建つ極彩色のヒンドゥー教寺院
「スリ・マリアマン寺院」
シンガポール最古のヒンドゥー教の寺院。
建立は1827年。南インド農村部の地母神マリアマンが祀られています。
ヒンドゥーの神々や動物、人間などの色鮮やかな彫刻のあるゴープラム(高門)に
目が釘付けです。
シンガポールに住むインド系の人々の信仰の拠点で、観光スポットにもなっているこの寺院は、国定記念物に指定されているそうです。
国定記念物 なのに 電線がめちゃくちゃ邪魔〜 -
現在はチャイナタウンの中心部になっていますが、
19世紀半ばまではこの近辺には多くのインド人が住んでいたそうです。 -
女神「マリアマン」の持つ病気に対する治癒力を求めて、
毎日、多くの信者が訪れるそうです。
門や屋根には、ヒンドゥー教の神々が隙間無く彫り込まれ、まるで生きた神話。
ひとつひとつ見つめていると日が暮れそうになります。 -
ヒンドゥー教は、インドやネパールの多数派の宗教で、多神教。
輪廻や解脱といった独特な概念が特徴的で、神様の数は42人と、他の宗教に比べても圧倒的に多いそうです。 -
寺院の中 色鮮やかな神々の彫像や曼荼羅の描かれた天井がみごとです。
-
鴨居の上では シヴァ神の神妃で愛と美を司る『パールヴァティー』
夫を陰から支える主婦神『サラスヴァティー』お金と美しさの神『ラクシュミー』
ら三大美女神たちの彫像が迎えてくれます。
この先の撮影は有料でした。 -
シンガポールのおよそ80%の人が中華系
旧正月前 と言う事で 街中は、お正月を祝う飾り付けで賑やかです。
夜には ライトアップされるそうで 夜の景色も見てみたかったな〜 -
-
羊の鉢植えが 可愛かったけど 持ち帰りできないな〜
-
次に訪れたのは、巨大な仏教寺院「新加坡佛牙寺龍牙院」
『新加坡』とは中国語でシンガポールを指します。
続く佛牙は仏陀の歯を表し、最上階に安置されています。
ちなみに仏陀の歯はミャンマーの寺院で発見されたとか。なぜ、ここにあるのかは??
最後に聞こうと思っていたのに忘れてしまい...わからずじまい すみません。 -
-
瓦屋根を葺いた堂々たるこのお寺は、唐王朝時代の建築様式。
2007年5月に完成し,仏陀の歯を納めるために建てられたそうです。
朱塗りの柱もまだピカピカ、内部も目の覚めるような鮮やかさ。
日本人的な お寺のイメージとはちょっとかけ離れていて、絢爛豪華なたたずまいです。
3階には入場無料の仏教博物館があり、美しい仏像や仏陀の歯が展示されています
(ここは、撮影禁止でした。) -
目がくらみそうな 黄金ピカピカの お堂の中
ちょうど お勤めの時間で、お坊さん達と一緒に 信者さん達も読経をされていました。
お腹の底にずしりと響く読経が伝わってきます。 -
日本的な「わび.さび」とは まったく違う世界
-
-
巨大な弥勒菩薩像
キラキラ輝くゴールドパワーがいただけそうですね〜。 -
片膝を立てて座る如意輪観音像
-
財宝を司る黄財神像
お賽銭を入れて 水晶をなでると 財運に恵まれるそうで
たくさん なでなで してきました ^^; -
-
ここからは、チャイナタウンの 街中散策の時間
お昼を兼ねて 約2時間のフリータイム。 -
中華グッズはもちろんのこと、シンガポールのお土産も比較的安く売られています。
レストランやフォーカー(屋台)なども多いので、夜はビールを飲みながら中華料理を...
なんて観光客で賑わっているそうです。 -
-
お正月ムード めでたい赤一色で商品も賑やかです。
-
フォーカーズ(屋台街)と悩みましたが...
とっても人気の飲茶店を ガイドさんに教えていただいたので
こちらで お昼にしました ワゴン式の飲茶店 タイミングよく席につけましたが
帰りには長蛇の列でした。
http://yumcha.com.sg/ -
価格も とってもリーズナブルで 美味しかった〜
ごちそうさまでした。 -
残りの時間は ショッピング
ツアー中のフリータイムですが 意外に たっぷり満喫できて良かったです。 -
-
-
-
これは....?
お正月に 行われる 日本で言うところの「獅子舞」のコンテスト
優勝祈願に訪れていたチームのようです。 -
なんとも 可愛らしい。 ゆるキャラにもなれそう
-
チャイナタウンでは 道路の交差点や中央分離帯に
毎年、その年の干支の動物を飾るそうですが?
今年は「ひつじ年」ですよね。ところがここに飾ってあるのは。。。
どう見ても山羊(ヤギ)さんですよね〜??
中国の人にとってSheepもGoatも同じなんだとか
羊は温厚だから、勇猛果敢なヤギにしているらしいとか.... -
最後は、『リトルインディア』
シンガポールで最もエキゾチックな場所に感じた リトルインディア。
19世紀にインドから移民の大流入があり、歴史の変遷を経て、
現在 セラングーンロード付近にリトルインディアを形成しています。
街中にはカレーの香りが漂い、サリーを身に着けた女性が行き交っているので、
街の様子はインドそのものです。 ってインドに行った事はありませんが...^^; -
リトルインディアのマーケット「テッカ・センター」
ガイドのチャンさんも(たぶん同年代??)お買い物好きの女子♪
意気投合して、お安いショップ巡り ここだけで半日は過ごせる〜 -
日用的な衣類から本格サリーまで 美しくて見ているだけで時間を忘れます。
しかも 安い!
これ可愛い〜とか これなんか似合うよ〜とか 思わずツアーである事を忘れて
女子3人 お買い物タイムに...
(本当は、他に予定されていたコースがあったのだと思いますが...私たちは大満足)
プライベートツアーになった事に感謝〜。 -
-
8$ 均一コーナーで見つけて 夏のリゾート用に〜
実にお買い得でした。
サイズも豊富で...その場でのお直しもOKだそうです。 -
-
リトルインディアの スーパー
-
カレーのスパイスが やはり豊富 シーフード用、野菜用とか
中身の具ごとに 専用にブレンドされたスパイスがあるそうです。
日本の市販のカレールーに、これらのルーを加えると 格段に美味しい
本格カレーができあがるそうですよ。 -
-
キレイで近代的なだけのシンガポールではなく、
アジアの多民族国家で、それぞれの異文化が溢れるシンガポール
たった1日でしたが、実に色々な事を堪能できました。
イスラム、プラナカン、ヒンドゥー、仏教と それぞれの特徴や文化を知る事が出来るこのツアー
選んで良かったです。
次にシンガポールを 訪れる時は それぞれの地区に、たっぷり時間をかけて
もっと他の寺院やストリートも散策してみたいと思います。 -
ここで、ガイドのチャンさんとは お別れ...ツアー終了です。
ほんとに、充実の1日が過ごせて 感謝です「ありがとうございました。」 -
1887年にオープンし、125年の歴史を誇る、シンガポールでは最も古い
5つ星ホテル『ラッフルズ ホテル シンガポール』
ここで下車させていただきました。 -
シンガポールと言えば『ラッフルズ』
ラッフルズショップに立ち寄ってみました。 -
ラッフルズでお買い物♪
『ラッフルズ・ショップ』はホテルのオリジナルグッズを扱うお店。
商品もなかなか豊富で、楽しくお土産選びをしながらお買い物ができます
ホテルのオリジナルグッズ 人気商品、ローカルの「カヤジャム」をお買い上げ -
ここから 徒歩でホテルにもどります。
-
-
今日は、スコールもなく お天気に恵まれて 良かった〜
でも...暑い! 毛穴が一気に大解放って感じ
日本に帰ってからの 寒さを考えると 身震いしますが...(笑) -
ホテルで サッとシャワーをあびて ラウンジで一休み
-
今日も、3段重ねティースタンドのクラシックアフタヌーンティー時間を
のがしてしまいましたが...
汗をかいた後の ビールは最高〜 また,日暮れまで ここでまったりします。
明日は最終日....やっぱり短いな〜
最後のランチは、贅沢にしようと MOET のビンテージが飲み放題でいただける
リッツの「サンデー.シャンパン ブランチ」を予約してあるんで〜す。
本日の夕食〜最終日編もお楽しみに〜☆
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- ムロろ~んさん 2015/02/24 19:01:08
- 充実堪能\(^o^)/
- ちゅらさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
シンガポール旅行記を拝見しています。
私も街中を散策しましたよ。
0泊3日で(;^ω^)。
面白いと思いましたよ、インド、アラブ、中国とミックスになってひとかたまりになって町が形成されているのですから。
よくケンカしないよなぁと感心しちゃいます。
価値観だって違うでしょうし、ど〜やって住んでいるんだろうって思います。
特に食べ物なんて全然違うでしょうし。
そうそう、マレーシアを旅した際にケンタッキー・フライド・チキン屋さんがあったのを目にしたんです。
みんなが一番集まりやすいからとのこと。
確かに鶏肉って宗教違っても食べられるなと思ったんです。
何だか海外へ行きたくなっちゃいました。
※フォロー遅くなりましたが、宜しくお願い致します。
ムロろ〜ん(-人-)
- ちゅらさん からの返信 2015/02/28 17:17:30
- ありがとうございました。(^o^)/
ムロろ〜んさん
こんにちは〜
シンガポールNO2 ご覧いただきましてありがとうございました。
アラブに中国にインド
それぞれの街が 実に コンパクトに美しく形成されていて
今回の旅で、一番 感動した場所です
> よくケンカしないよなぁと感心しちゃいます。
> 価値観だって違うでしょうし、ど〜やって住んでいるんだろうって思います。
私も、そう思いました 自国では色々な争いや問題があるのに
他国に形成されている リトル国では 違う宗教を崇拝しながらも
それぞれが国際的な感覚を持ちあわせて
うまく 他国との調和を計って 平和に暮らしている人々がいるのにな〜って
次の機会には もっと時間をかけてゆっくり散策したいです。
ムロろ〜んさん 遅くなりましたが 新車購入 おめでとうございます。
快適なドライブ旅行が ますます充実しそうですね
鬼怒川の旅 拝見させていただきました。
それから...日帰りソウルには 驚きました〜
なるほど....と 日帰りでも、ラウンジを堪能して 現地で美味しいものをいただいて
実に充実〜 わたしも、いつか真似してみたいな〜 (*^^*)
フォローしていただき ありがとうございました。
私も、ムロろ〜んさんの旅 見逃さないように フォローさせてくださいね。
また、お邪魔しま〜す。
ちゅら....
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シンガポール(シンガポール) の人気ホテル
シンガポールで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
シンガポール最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ シンガポール??
2
81