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1月5日(ヴェネツィア7日目)は、心残りのところに行こう、ということで、気になる教会とスキアヴォーニ同信組合へ。最後にヴァポレットでサンセットクルーズをして観光を締めくくりました。<br />次の日の朝、ヴェネツィアを発って帰国。<br /><br />スケジュールは以下の通り。<br />12/29 夜 日本発<br />12/30 朝 ヴェネツィア着、バスでローマ広場着、駅で荷物預け、SIM購入、ヴァポレットでサンマルコ広場へ、荷物引き取り、ホテルスタッフと待ち合わせアパートへ<br />12/31 朝市で魚購入、ドゥカーレ宮殿シークレットツアー、ドゥカーレ宮殿、コッレール美術館、サンティ・アポストリ教会、サンマルコ広場で年越し<br />1/1 ムラーノ島(散歩、S.M.エ・ドナート教会)、ジェズイーティ教会、リド島、サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会、レデントーレ教会<br />1/2 海洋史博物館、サン・ザッカリア教会、ジェズアーティ教会、S.ステーファノ教会、アカデミア美術館、サン・サルヴァトール教会、サン・ジョバンニ・クリソストーモ教会<br />1/3 (体調不良のため休養)<br />1/4 サン・ジャコモ・クリソストーモ教会、S.M.デイ・フラーリ教会、サン・ロッコ教会、サン・ロッコ同信組合、サン・モイゼ教会、サン・マルコ寺院、S.M.デ・ミラーコリ教会、<br />1/5 マドンナ・デッロルト教会、サンティ・ジョバンニ・エ・パオロ教会、スキアヴォーニ同信組合、S.M.デッラ・サルーテ教会、ヴァポレットで夕日を眺め観光終了。<br />1/6 朝 ヴェネツィア発<br />1/7 日本着

年末年始ヴェネツィア6

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2014/12/29 - 2015/01/07

1897位(同エリア4213件中)

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omiwaさん

1月5日(ヴェネツィア7日目)は、心残りのところに行こう、ということで、気になる教会とスキアヴォーニ同信組合へ。最後にヴァポレットでサンセットクルーズをして観光を締めくくりました。
次の日の朝、ヴェネツィアを発って帰国。

スケジュールは以下の通り。
12/29 夜 日本発
12/30 朝 ヴェネツィア着、バスでローマ広場着、駅で荷物預け、SIM購入、ヴァポレットでサンマルコ広場へ、荷物引き取り、ホテルスタッフと待ち合わせアパートへ
12/31 朝市で魚購入、ドゥカーレ宮殿シークレットツアー、ドゥカーレ宮殿、コッレール美術館、サンティ・アポストリ教会、サンマルコ広場で年越し
1/1 ムラーノ島(散歩、S.M.エ・ドナート教会)、ジェズイーティ教会、リド島、サン・ジョルジョ・マッジョーレ教会、レデントーレ教会
1/2 海洋史博物館、サン・ザッカリア教会、ジェズアーティ教会、S.ステーファノ教会、アカデミア美術館、サン・サルヴァトール教会、サン・ジョバンニ・クリソストーモ教会
1/3 (体調不良のため休養)
1/4 サン・ジャコモ・クリソストーモ教会、S.M.デイ・フラーリ教会、サン・ロッコ教会、サン・ロッコ同信組合、サン・モイゼ教会、サン・マルコ寺院、S.M.デ・ミラーコリ教会、
1/5 マドンナ・デッロルト教会、サンティ・ジョバンニ・エ・パオロ教会、スキアヴォーニ同信組合、S.M.デッラ・サルーテ教会、ヴァポレットで夕日を眺め観光終了。
1/6 朝 ヴェネツィア発
1/7 日本着

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
5.0
交通
4.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
徒歩
航空会社
ターキッシュ エアラインズ
  • 朝、フォンダメンタ・ヌォーヴェに行くと、とても空気が澄んでいて、遠くドロミテの山々まで眺めることができました。<br />

    朝、フォンダメンタ・ヌォーヴェに行くと、とても空気が澄んでいて、遠くドロミテの山々まで眺めることができました。

  • マドンナ・デッロルト教会に向けて北上。<br />この辺りは木造の橋が結構あります。

    マドンナ・デッロルト教会に向けて北上。
    この辺りは木造の橋が結構あります。

  • ヴェネツィア本島で唯一残っているという欄干のない橋。<br />

    ヴェネツィア本島で唯一残っているという欄干のない橋。

  • 右手、ミゼリコルディア同信会館は改修中です。<br />

    右手、ミゼリコルディア同信会館は改修中です。

  • ムーア人の広場のすぐ角にある、ティントレットが住んでいた場所。プレートがあります。<br />地球の歩き方の、バーカロを巡る本は間違えていて、ティツィアーノの家と書いてありました。ティントレットが正解です。

    ムーア人の広場のすぐ角にある、ティントレットが住んでいた場所。プレートがあります。
    地球の歩き方の、バーカロを巡る本は間違えていて、ティツィアーノの家と書いてありました。ティントレットが正解です。

  • ティントレットの墓のある、マドンナ・デッロルト教会に到着。でもまだ開いていませんでした。<br />

    ティントレットの墓のある、マドンナ・デッロルト教会に到着。でもまだ開いていませんでした。

    マドンナ デッロルト教会 寺院・教会

  • 時間つぶしに周りをプラプラします。<br />細い道を通ったり。

    時間つぶしに周りをプラプラします。
    細い道を通ったり。

  • 綺麗なゴンドラを見つけたり。

    綺麗なゴンドラを見つけたり。

  • そうこうしているうちに開いたので、中に入りました。ここは入場料を払いました。<br />内陣右側にティントレットのお墓がありました。<br />内陣の側面には、14メートルを超すティントレットの大作「最後の審判」「黄金の仔牛の崇拝」。すごい迫力です。

    そうこうしているうちに開いたので、中に入りました。ここは入場料を払いました。
    内陣右側にティントレットのお墓がありました。
    内陣の側面には、14メートルを超すティントレットの大作「最後の審判」「黄金の仔牛の崇拝」。すごい迫力です。

    マドンナ デッロルト教会 寺院・教会

  • 歩いてサンティ・ジョヴァンニ・エ・パオロ教会へ。<br />写真右側が教会。写真左側はサン・マルコ同信組合の建物です。現在は病院として使われています。

    歩いてサンティ・ジョヴァンニ・エ・パオロ教会へ。
    写真右側が教会。写真左側はサン・マルコ同信組合の建物です。現在は病院として使われています。

    サンティ ジョヴァンニ エ パオロ教会 寺院・教会

  • サン・マルコ同信会館の壁は、短縮法でだまし絵のようになっていて面白い。

    サン・マルコ同信会館の壁は、短縮法でだまし絵のようになっていて面白い。

  • 教会に入ります。ここも有料。<br />入ってすぐ右後ろ。ピエトロ・ロンバルド「元首ピエトロ・モチェニーゴ墓廟」故人をはじめ全ての人が立ち上がっているという珍しい墓廟とのこと。

    教会に入ります。ここも有料。
    入ってすぐ右後ろ。ピエトロ・ロンバルド「元首ピエトロ・モチェニーゴ墓廟」故人をはじめ全ての人が立ち上がっているという珍しい墓廟とのこと。

  • ジョヴァンニ・ベッリーニ「聖ヴィンチェンツォ・フェレール祭壇画」。中央が聖フェレール、左が川を渡る聖クリストフォルス、右が聖セバスティアヌス、上にはキリストを挟んで受胎告知が描かれています。<br />

    ジョヴァンニ・ベッリーニ「聖ヴィンチェンツォ・フェレール祭壇画」。中央が聖フェレール、左が川を渡る聖クリストフォルス、右が聖セバスティアヌス、上にはキリストを挟んで受胎告知が描かれています。

  • 内陣を見たところ。<br />内陣左には、ピエトロ・ロンバルドの息子トゥッリオによる「元首アンドレア・ヴェンドラミン墓廟」があります。<br />

    内陣を見たところ。
    内陣左には、ピエトロ・ロンバルドの息子トゥッリオによる「元首アンドレア・ヴェンドラミン墓廟」があります。

  • 豪華な礼拝堂。

    豪華な礼拝堂。

  • 聖ドミニコ礼拝堂。天井画はピアッツェッタ「聖ドミニコの栄光」<br />

    聖ドミニコ礼拝堂。天井画はピアッツェッタ「聖ドミニコの栄光」

  • 天上界から見下ろされている感じ。ティエポロに似てるなー、と思っていたら、ピアッツェッタのほうが先の人で、明るく淡い色の表現や仰視法で描かれた表現が後のティエポロに影響したのだそう。

    天上界から見下ろされている感じ。ティエポロに似てるなー、と思っていたら、ピアッツェッタのほうが先の人で、明るく淡い色の表現や仰視法で描かれた表現が後のティエポロに影響したのだそう。

  • 16世紀にムラーノ島の職人が作成したステンドグラスが残っています。

    16世紀にムラーノ島の職人が作成したステンドグラスが残っています。

    サンティ ジョヴァンニ エ パオロ教会 寺院・教会

  • 内陣上を眺めたところ。

    内陣上を眺めたところ。

    サンティ ジョヴァンニ エ パオロ教会 寺院・教会

  • 内陣の横にあるロザリオ礼拝堂に入ります。<br />スイッチがあって、押すと一定時間絵にライトが当たるようになっています。<br />

    内陣の横にあるロザリオ礼拝堂に入ります。
    スイッチがあって、押すと一定時間絵にライトが当たるようになっています。

  • 3つある天井画がヴェロネーゼで、中央の一枚「聖母被昇天」

    3つある天井画がヴェロネーゼで、中央の一枚「聖母被昇天」

  • 3枚の天井画のひとつ、仰視法で描かれた受胎告知。構図が面白いです。

    3枚の天井画のひとつ、仰視法で描かれた受胎告知。構図が面白いです。

    サンティ ジョヴァンニ エ パオロ教会 寺院・教会

  • 大天使が悪魔をやっつけているところ?

    大天使が悪魔をやっつけているところ?

  • ロザリオ礼拝堂の隣には、もう一つ絵に埋まった煌びやかな礼拝堂?がありました。

    ロザリオ礼拝堂の隣には、もう一つ絵に埋まった煌びやかな礼拝堂?がありました。

  • サンティ・ジョヴァンニ・エ・パオロ教会を出て、食事にしました。<br />ちょっと迷ったりしてタイミングを逸したら、人気店は行列ができるくらい混んでしまっていて、通りがかりのいかにも旅行者向けのお店に入ってしまいました。日本語のメニューもあります。<br />でも最初の期待度が低かったせいか、思ったより値段も手ごろで結構おいしかったです。ピザやパスタ、スープをいただきました。<br />

    サンティ・ジョヴァンニ・エ・パオロ教会を出て、食事にしました。
    ちょっと迷ったりしてタイミングを逸したら、人気店は行列ができるくらい混んでしまっていて、通りがかりのいかにも旅行者向けのお店に入ってしまいました。日本語のメニューもあります。
    でも最初の期待度が低かったせいか、思ったより値段も手ごろで結構おいしかったです。ピザやパスタ、スープをいただきました。

  • 初日に食べたジェラート屋さんにもう一度行きました。連日あちこちで食べましたが、ここが一番、ジェラートの素材の味が濃くてよかったです。特にピスタチオのジェラートがお気に入り。

    初日に食べたジェラート屋さんにもう一度行きました。連日あちこちで食べましたが、ここが一番、ジェラートの素材の味が濃くてよかったです。特にピスタチオのジェラートがお気に入り。

  • スキアヴォーニ同信会館に向かいました。正面の、比較的小さな建物です。<br />壁面には14時半からと書いてあったのに、閉まっています。スタッフが40分くらいにやってきて、開いたのは15時でした。。我々の他にも数組待っていて、あれ、やってないの?という感じでドアをガタガタ動かしたりしているのに。。<br /><br />スキアヴォーニ同信組合は、ダルマチア地方(現クロアチアのアドリア海沿岸)からやってきた同郷の人たちの組合だそうです。<br />中に入るとすぐに、目当ての絵、カルパッチョ「竜を退治する聖ゲオルギウス」がありました。隣には、退治した竜を戦利品のように披露する場面がありました。<br />ダルマチア地方に縁のある3聖人、聖ゲオルギウス、聖トリフォニウス、聖ヒエロニムスのエピソードが描かれています。<br />反対側には、「聖アウグスティヌスの幻視」、聖ヒエロニムスが亡くなったとき、聖アウグスティヌスがその声を聴いたという主題だそう。幻視でなく幻聴では。。<br /><br />2階には、セレモニーを行うところ?のようなホールがありました。<br />今でもここで結婚式を行うことができるそう。<br /><br />ちなみにカルパッチョの名前は料理のカルパッチョの語源で、生牛肉で作るものだとか。肉の赤さが、カルパッチョの絵画に特徴的な赤と結びついて命名されたのだとか。魚のカルパッチョは日本人の作だそうです。<br />

    スキアヴォーニ同信会館に向かいました。正面の、比較的小さな建物です。
    壁面には14時半からと書いてあったのに、閉まっています。スタッフが40分くらいにやってきて、開いたのは15時でした。。我々の他にも数組待っていて、あれ、やってないの?という感じでドアをガタガタ動かしたりしているのに。。

    スキアヴォーニ同信組合は、ダルマチア地方(現クロアチアのアドリア海沿岸)からやってきた同郷の人たちの組合だそうです。
    中に入るとすぐに、目当ての絵、カルパッチョ「竜を退治する聖ゲオルギウス」がありました。隣には、退治した竜を戦利品のように披露する場面がありました。
    ダルマチア地方に縁のある3聖人、聖ゲオルギウス、聖トリフォニウス、聖ヒエロニムスのエピソードが描かれています。
    反対側には、「聖アウグスティヌスの幻視」、聖ヒエロニムスが亡くなったとき、聖アウグスティヌスがその声を聴いたという主題だそう。幻視でなく幻聴では。。

    2階には、セレモニーを行うところ?のようなホールがありました。
    今でもここで結婚式を行うことができるそう。

    ちなみにカルパッチョの名前は料理のカルパッチョの語源で、生牛肉で作るものだとか。肉の赤さが、カルパッチョの絵画に特徴的な赤と結びついて命名されたのだとか。魚のカルパッチョは日本人の作だそうです。

    スクオーラ ダルマータ サン ジョルジョ デッリ スキアヴォーニ 博物館・美術館・ギャラリー

  • 最後にヴァポレットの券を購入、船でS.M.デッラ・サルーテ教会へ。<br />

    最後にヴァポレットの券を購入、船でS.M.デッラ・サルーテ教会へ。

    サンタ マリア デッラ サルーテ教会 寺院・教会

  • 夕日の赤い光が当たって綺麗。

    夕日の赤い光が当たって綺麗。

  • ティツィアーノだったか…?<br />この右側に、写真では切れていますが聖具室への入り口があります。<br />主祭壇の外側らしいカーブした廊下を行くと、聖具室があります。ここは有料。ティッツアーノ「聖マルコと諸聖人」天井に「イサクの犠牲」など。イサクの犠牲は天井画らしい構図で描かれていて、気に入りました。<br />ティントレット「カナの結婚」も。小さく簡素な部屋に、名画ばかりの贅沢な空間です。

    ティツィアーノだったか…?
    この右側に、写真では切れていますが聖具室への入り口があります。
    主祭壇の外側らしいカーブした廊下を行くと、聖具室があります。ここは有料。ティッツアーノ「聖マルコと諸聖人」天井に「イサクの犠牲」など。イサクの犠牲は天井画らしい構図で描かれていて、気に入りました。
    ティントレット「カナの結婚」も。小さく簡素な部屋に、名画ばかりの贅沢な空間です。

  • 日が暮れてきました。ヴァポレットに乗ってカナルグランデを通り、宿に戻ります。

    日が暮れてきました。ヴァポレットに乗ってカナルグランデを通り、宿に戻ります。

    サンタ マリア デッラ サルーテ教会 寺院・教会

  • 夕暮れのアカデミア橋。

    夕暮れのアカデミア橋。

    アカデミア橋 建造物

  • カ・レッツォーニコ。現1700年代ヴェネツィア博物館。

    カ・レッツォーニコ。現1700年代ヴェネツィア博物館。

    カ レッツォーニコ 建造物

  • カ・フォスカリ。現ヴェネツィア大学。

    カ・フォスカリ。現ヴェネツィア大学。

    カ フォスカリ 現代・近代建築

  • ゴンドラがいい雰囲気出しています。

    ゴンドラがいい雰囲気出しています。

  • リアルト橋を通ります。

    リアルト橋を通ります。

    リアルト橋 建造物

  • リアルト橋を過ぎてカーブして。。

    リアルト橋を過ぎてカーブして。。

    リアルト市場 市場

  • カ・ドーロに着きました。

    カ・ドーロに着きました。

    カ ドーロ (ジョルジョ フランケッティ美術館) 博物館・美術館・ギャラリー

  • カ・ドーロからサンマルコ方面を見たところ。

    カ・ドーロからサンマルコ方面を見たところ。

  • カ・ドーロはもう一日あったら行きたかった。

    カ・ドーロはもう一日あったら行きたかった。

  • ジェラテリア・カ・ドーロを発見。<br />今日はジェラートは食べたので、ケーキを購入。

    ジェラテリア・カ・ドーロを発見。
    今日はジェラートは食べたので、ケーキを購入。

    ジェラテリア カ ドーロ スイーツ

  • ちょい甘目。下のチョコレートはアイスでした。<br /><br />ヴェネツィア最後の晩餐で出かけようかと思っていましたが、いろいろ食べてしまってあまりおなかが空いておらず、冷蔵庫の残り物を片付けて最後の夜を終了しました。。

    ちょい甘目。下のチョコレートはアイスでした。

    ヴェネツィア最後の晩餐で出かけようかと思っていましたが、いろいろ食べてしまってあまりおなかが空いておらず、冷蔵庫の残り物を片付けて最後の夜を終了しました。。

  • 帰国の日。<br />宿を出て、フォンダメンタ・ヌォーヴェに行くと、ちょうど朝日が昇るところでした。<br /><br />ここから、アリラグーナ社の船でサンマルコ空港に向かいます。<br />チケットは昨日窓口がやっている間に買っておきました。

    帰国の日。
    宿を出て、フォンダメンタ・ヌォーヴェに行くと、ちょうど朝日が昇るところでした。

    ここから、アリラグーナ社の船でサンマルコ空港に向かいます。
    チケットは昨日窓口がやっている間に買っておきました。

  • ムラーノ島を回ってから、海の中の道を空港に向かいます。

    ムラーノ島を回ってから、海の中の道を空港に向かいます。

    ベネツィア マルコポーロ空港 (VCE) 空港

  • 到着です。<br />アリラグーナの船着き場。<br />

    到着です。
    アリラグーナの船着き場。

    ベネツィア マルコポーロ空港 (VCE) 空港

  • こんな道が空港までずっと続いています。徒歩7分くらいか。

    こんな道が空港までずっと続いています。徒歩7分くらいか。

  • ここから、イスタンブール経由で帰国します。<br />空港から遠くに本島が見えます。よく見ると鐘楼が傾いてる。。

    ここから、イスタンブール経由で帰国します。
    空港から遠くに本島が見えます。よく見ると鐘楼が傾いてる。。

  • 離陸しました。<br />ヴェネツィア本島が見えます。

    離陸しました。
    ヴェネツィア本島が見えます。

  • ドロミテの山々が見えます。

    ドロミテの山々が見えます。

  • 本島、ムラーノ島、リド島。

    本島、ムラーノ島、リド島。

  • ターキッシュエアラインは、ウェルカムドリンクのほかに、こんなお菓子をくれました。くるみゆべし(和菓子)のような感じでした。おいしかった。<br /><br />イスタンブールでは行きも帰りも雪でした。。寒そうでした。

    ターキッシュエアラインは、ウェルカムドリンクのほかに、こんなお菓子をくれました。くるみゆべし(和菓子)のような感じでした。おいしかった。

    イスタンブールでは行きも帰りも雪でした。。寒そうでした。

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