2014/12/14 - 2014/12/14
313位(同エリア817件中)
まみさん
よこはまズーラシアはレッサーパンダが5頭いるのですが、できるだけ動物の自然な生息状態で展示しようというコンセプトのせいか、単体で生活するレッサーが野生ではめったに仲間に会えず、2頭以上で暮らさないため、展示は1頭ずつでした。
なので、自宅から2時間以上かけて1頭しか会えないのかと思うとモチベーションが下がり、レッサーパンダ詣をしようという候補に挙がっていませんでした。
しかし、最近レッサーパンダ舎が改修され、常時2頭は展示してくれるようになりました。
そしてjilllucaさんから待ちに待った冬の関東レサパン・オフ会の誘いを受けて、ついによこはまズーラシアに訪れることになりました!
アクセスを調べると我が家から遠いのは事実ですが、動物園の最寄りの鉄道駅が3つもあり、そこからのバスの本数もまずまずあって、動物園としては意外にアクセスがよいことが分かりました。
そして私はこの機会に初めて、東武東上線&都営地下鉄副都心線から東横線への直通列車を利用しました@
確かに改札を出て他社線に乗り換えるより、たとえ鈍行でも直通列車はラクでしたし、電車を乗り換えるにしてもホームが変わるだけというのもずいぶんラクでした。
そして初めて訪れたよこはまズーラシアは、今年15周年を迎えましたが、散策路も動物の生息地をできるだけ再現させ当時最先端といわれたこの動物園内は、今年2014年7月に旅行したドイツのライプツィヒの動物園を思い出させるものでした!
ライプツィヒの動物園はクチコミの評判もよく、実際に行ってみてとても楽しかったのですが、ああいうふつうの散策路も動物たちの生息地の再現をめざしたような動物園は私にとって初めて。
それが、ズーラシアもまさにそうでした。
山の上にあることが多い動物園は坂道がきついところも多いですが、ズーラシアはバリアフリーで道は平たんで歩きやすく、ほぼ一方に展開している道は分かりやすく、散策路の植物も豊富で、主だった木にはちゃんと名札がついていました。
なによりも展示の動物がとても見やすく、写真も撮りやすかったのはすばらしい@
そしていつも一人で回っている動物園は、動物好きの人たちと一緒に回ると実に楽しいです。
ついつい動物の動きのナレーターや動物に代わってセリフを言いたくなってしまうのですが、同行者がいればおかしな独り言を言う変人にならないで済むし、他の人のそれを聞きながら動物を見るのも非常に楽しいですから。
そしてオフ会ということで案内に徹してくれたjilllucaさんに感謝!
オフ会メンバーは、他にminicatさんとnonmanさんと夏への扉さん。以前も関東レサパン・オフ会で会ったことがある精鋭メンバー(!?)ですが、本当に楽しかったです。
<レサパン・オフ会で初めて訪れたよこはまズーラシアの旅行記のシリーズ構成>
■(1)動物の生息環境を再現したズーラシアはドイツのライプツィヒの動物園を思い出させた!&動物園でステーキを食べよう@
□(2)Mission No.1:レッサーパンダ〜正当派な可愛らしさのコウセイくんと埼玉出身のララちゃん!&亜寒帯の森の動物たち
□(3)Mission No.2:スマトラトラのデル・ママと双子のミンピちゃん・ダマイちゃん&Mission No.3:初めて見る稀少動物のオカピ&その他の動物たち〜ヤマイヌもメガネグマの子グマも可愛い!
よこはまズーラシアの公式サイト
http://www2.zoorasia.org/
※これまでの動物旅行記の目次を作成中。 「動物/動物園と水族館の旅行記〜レッサーパンダ大好き〜 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄
-
中山駅からバスでズーラシアへ
集合場所は中山駅の改札前だったのですが、私がメインの改札が別の場所にあることに気付かず、裏の小さな改札の方で待っていたので、合流に少し時間がかかってしまいました。
いやはや、時間になっても誰も来ないのであせりました。
jilllucaさんとnonmanさんと私とで一緒にバスでズーラシアに向かい、夏への扉さんとminicatさんは別ルートで直接現地集合となりました。
入場料は大人600円ですが、私が公式サイトからクリスマス期間特別割引券をプリントアウトして持参していたので、100円引きの500円となりました。
割引券だからといって文字だけのそっけないチケットだったり、記念になる半券なしということはなく、ちゃんと動物のイラスト入りの可愛いチケットでした。 -
パンダいないのに?
と私とminicatさんでそんなことを良いながら入口にあったこの子たちを帰り際にパチリ。 -
入園直後のウェルカム看板
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進路を見てすぐに思いました、ライプツィヒの動物園みたい!って@
日本でこういうかんじの動物園を訪れるのはこれが初めてでしたから。
ライプツィヒ動物園の公式サイト
http://www.zoo-leipzig.de/en/homepage/ -
2015年春にオープンするアフリカ・サバンナ・エリアが一部先行オープンしているお知らせ
ズーラシアは今回の訪問ですっかり気に入ったし、意外にアクセスしやすいことが分かったので(最寄りの鉄道駅からのバスの本数が十分あるので!)、今度新しいエリアがオープンしてからまた来園してもよいな、と思いました。 -
クリスマスらしいイルミネーション・デコレーションがあった順路のスタート地点
この写真はすっかりひとけがなくなった16時すぎの帰り際に撮りました。 -
アジアの熱帯林エリアのイメージにあった休憩所
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熱帯林の鬱蒼とした森のイメージの一端を担う散策路
こういう散策路のかんじがライプツィヒ動物園とそっくり!
2014年7月に訪れたライプツィヒ動物園の旅行記はこちら。
「2014年ドイツ旅行〜12年ぶりの再訪〜【第6日目:ライプツィヒ観光】(2)ここでもニシ(ネパール)レッサーパンダちゃんに会えた&生息地を再現した巨大なドームのゴンドワナランドは雨知らず」
http://4travel.jp/travelogue/10968961
木々に覆われた散策路は、夏は涼しくて気持ちが良さそうです。
冬のいまは、晴天だった昼頃でも太陽の光を遮ってしまうので、寒かったです。 -
クリスマス・ディスプレイのあるトンネルと園内にいくつかあったズーラシア15周年記念の看板
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イルミネーションのトンネルと、前を行くjilllucaさん、minicatさん、nonmanさんの後ろ姿
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トンネルの中のクリスマス・ディスプレイ
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天井のイルミネーションもきれい@
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トンネルの床のプロジェクション・マッピング!
ちょどオカピが映っていましたが、正面側に回った時には、もう画面が変わっていました。
ちょっと待ったけれど、なかなかオカピ画面に戻らなかったので、オカピのプロジェクション・マッピング写真はこれだけ。 -
続く映像はシロフクロウが飾られたクリスマスツリー
中には、踏めば消えるフクロウがありました。 -
クリスマス・イルミネーションの広場にクリスマス・プレゼントが舞うこのマッピングは……
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踏むとクリスマス・プレゼントが霧散する(笑)
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トンネルを抜けたら、巨大なクリスマスツリーとnonmanさん&minicatさん
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亜寒帯の森エリアの看板
亜寒帯の森エリアにはレッサーパンダがいます。
この子はララちゃんでしょう。
亜寒帯の森はユーラシア大陸から欧米大陸まで、北極圏や北方の森(タイガ)も含めて広範囲を網羅していて、ホッキョクグマやユーラシアカワウソ、アムールヒョウ、ミナミアフリカオットセイなどがいました。
その写真はつづきの旅行記「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(2)Mission No.1:レッサーパンダ〜正当派な可愛らしさのコウセイくんと埼玉出身のララちゃん!&亜寒帯の森の動物たち」にて。
http://4travel.jp/travelogue/10962286 -
サンタさんの帽子をかぶったゴールデンターキン像
ゴールデンではないので、はじめターキンとは気付かず、私や夏さんは、なんでウシ?
と思ったりしました@
実はすぐ近くにゴールデンターキンの屋外放飼場がありました。 -
こっちはきっとターキンの子供
見ようによってはヒツジに見えるかも!?
ズーラシアは珍しく(!?)、来年の干支のヒツジが見当たりませんでした。
年賀状用の写真を撮りたいと思っていた夏さんが困っていました@
ちなみに、このあいだの多摩動物公園でゴールデンターキンの子供もミッションに入れました。
巨大なターキンでも子供はやっぱり可愛かったです。
関連の旅行記(2014年10月19日)
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(4)ミッションNo. 4:ゴールデンターキンの子供&アジア圏の動物たち〜インドサイ・ヒマラヤタール・ムフロン・ユキヒョウ・アムールトラ・アジアゾウ」
http://4travel.jp/travelogue/10943370
ズーラシアで撮ったゴールデンターキンの写真は1枚きりですが、それはこのズーラシアの旅行記のシリーズのラストの旅行記「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(3)Mission No.2:スマトラトラのデル・ママと双子のミンピちゃん・ダマイちゃん&Mission No.3:初めて見る稀少動物のオカピ&その他の動物たち〜ヤマイヌもメガネグマの子グマも可愛い!」にて。
http://4travel.jp/travelogue/10962287 -
自動販売機の写真に注目
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祈るような独特な雰囲気のあるレッサーパンダの横顔の写真
はじめコウセイくんかと思ってコメントしましたが、ブログ「レッサーパンダ三昧」のgachon_kudoさんに、これは美美お父さんの写真だと教えてもらいました。 -
園内あちこちにあったズーラシア15周年記念の看板にはステキな動物の写真付き
ちゃんと確認しかなったのですが、レッサーパンダのデールちゃんの体操教室の写真もあったことに、あとでjilllucaさんの今年の少し前の旅行記をもう一度見て気付きました。 -
鮭の燻製!?
一瞬、本物かと思ったくらい、よくできていました。
なんでこんなところに鮭の燻製!?
と思ったのですが、近くのイヌイットの生活道具の一部の展示があったので、その一連のものでしょう。 -
イヌイットのカヤック
亜寒帯の森の動物舎に展示されていたのですが、どこだったのあいにく覚えていません。
今回はすっかりjilllucaさんや、積極的に地図を確認していたminicatさんに進路をお任せしちゃって、おしゃべりしながら歩いていましたから@ -
イヌイットの漁労道具
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クリスマス・デコレーションが華やかな小屋
まるでカフェあたりの建物に見えましたが、フンボルトペンギン舎でした。
フンボルトペンギンは他でも見られるということで、今回、割愛。 -
フンボルトペンギン舎のクリスマス・ディスプレイ
フンボルトペンギンは割愛しましたが、ディスプレイは大急ぎで写真を撮ってきました。
プレゼントがたくさんです@ -
フンボルトペンギン舎のクリスマス・デコレーション
庭木の上にリボンがいっぱい飾られていたのも可愛かったです。 -
フンボルトペンギン舎前でひっそりと姿を見せていたクリスマス仕様のトナカイ像
クリスマス・イベントとしてトナカイやアルパカと記念撮影コーナーもありました。
人が何人も並んでいたのでスルーしましたが。 -
オセアニアの草原エリアで、エリカの花咲く木のそばに奇妙なトーテム発見!
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アボリジニの墓標彫刻・その1
生前の人に似せた彫刻でしょう。 -
アボリジニの墓標彫刻・その2
これはやや簡素ですが……こういう顔や雰囲気の人はいそうです。 -
イチオシ
アボリジニの墓標彫刻・その3
目力のある彫刻でした。 -
アマゾンの密林エリアに入ってすぐに、沼の中にワニの像
もうちょっと水から顔を出してくれないと、ワニが分かりづらかったですが。 -
宣伝看板の写真を撮ったけれど食べなかったサーロインステーキバーガー@
EXILEが考案!?
ズーラシアとの関連性はよく分かりません。
ここらでランチをとろうといったん目をつけたときに写真を撮りました。
でも、みんなズーラシアバーガーの方が美味しそう、との意見が多数派!?
ただ、本日は寒かったので、屋外で食事をすることになるバーガー屋さんではなく、時間をずらしてレストランに入ることにしました。
なのでこの看板の写真はわざわざ撮ったけれど誰も食べませんでした。
でも、再訪するしたとき、このメニューがまだあったら(期間限定とは書かれていなかったので、たぶんあるのでは?)、食べてみてもいいかも@ -
オーダーストップぎりぎりの15時半前にランチ休憩をとるためにオージーヒル・グリルレストランへ
オセアニアの草原エリアと亜寒帯の森エリアの間にあったレストランです。
ちょうど昼時は意外に混んでいたので、オカピのいるアフリカの密林雨林まで行き、そして入口に近いアジアの熱帯林でスマトラトラの母子の展示を見てから、また戻って来ました。
ズーラシアは一列に動物舎が並ぶ構造でしたが、散策路は平坦な道で、途中楽しいディスプレイもあったし、おしゃべりしながら歩いていたので、何度も往復することになっても全然苦にならなかったです。 -
動物のぬいぐるみのディスプレイが可愛い@
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ラストオーダーが近かったので空いていたレストラン
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セルフサービスのカウンターとレジ
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クリスマス・ウェアのオカピちゃんが焼きたてのパンを宣伝中!?
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イチオシ
まるでごはん中みたいに見えた、正面からのオカピちゃん
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私と夏さんはこれをランチに@
先に注文をすませたjilllucaさんたちは、まさか動物園でステーキを食べる人はいないだろう、と話していたようですが、ドンピシャリ、そのまさかを私たち2人が注文@ -
イチオシ
レストラン自慢のオージービーフステーキセット(1,580円)
ステーキの形がスヌーピーのよう!? -
イチオシ
みんなでおそめのランチ休憩
お誕生日席に座った私。
右手前がjilllucaさん、その奥がminicatさん。
左手前が夏さんで私と同じくステーキを注文、その奥がnonmanさん。 -
ギフトショップはちらっとだけ
公式ガイドブックがないかなと見たけれど、見当たらず。
でも、同じ横浜市の動物園つながりで、野毛山動物園にも売っていたはず。 -
オカピぬいぐるみはいろんなバージョンがあったけれど、どれも可愛かった@
今回のズーラシア訪問でなまのオカピに会って、すっかりファンになりました。 -
薄暗くなってきてライトが灯り始めたオージーレストラン
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オージーレストラン前の動物たちもそろそろライトアップ開始
……なのですが、まだ当たりが明るかったので、写真ではライトがついているようには撮れませんでした(苦笑)。
うんと露出を落とせば、ライトアップしているように撮れたかもしれませんけどネ。 -
チビ・ミーアもがんばる@
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オージーレストランの前のライトアップが始まったクリスマス・ディスプレイ
30周年記念というのは後援の財団の方でした。 -
レストランがあった広場の前のオセアニア・エリアらしい地面
16時近くなったので軽食売店のトラックも店じまい。 -
入口に近いアジアの熱帯林エリアの親子ゾウの像
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イチオシ
クリスマス仕様で可愛いネ
昼間はここで記念撮影会をやっていたので人が集まっていて混んでいました。
16時を過ぎるともう閉園も近いので閑散。 -
イチオシ
まるで本物そっくり!
こんな本物そっくりの像が随所にあることはjilllucaさんの旅行記を予習して知っていたので、逆に屋外展示場にいてゾウにしては珍しく16時過ぎてもバックヤードに戻っていなかったラスクマルくんがじっと動かなかったのを見て、「あんなところにも動物そっくりの像がある!」と思ってしまいました(笑)。
その像が次の瞬間動いたので、本物のゾウだと気付きました@
ラクスマルくんの写真は、シリーズ最後の旅行記「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(3)Mission No.2:スマトラトラのデル・ママと双子のミンピちゃん・ダマイちゃん&Mission No.3:初めて見る稀少動物のオカピ&その他の動物たち〜ヤマイヌもメガネグマの子グマも可愛い!」にて。
http://4travel.jp/travelogue/10962287 -
園内バスはオカピ・デザインらしい@
たそがれ時に撮ったので、青っぽく撮れてしまいました。 -
16時5分頃にズーラシアを出る
半日訪問でしたが、たくさん楽しめました! -
正門前広場のズーラシア15周年記念看板
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バスロータリー前の花と動物トピアリーのあるステキなエリア
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動物たちのポーズが可愛い@
この2体はなんの動物か少々微妙。
汎用性がありそうだから@ -
こちらはペンギンたちのトピアリー
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アクセス便利なバスロータリー
中山駅行きは1番乗り場。
動物園が始発。
16時15分発のバスに乗って駅に向かいました。
minicatさんは別ルートで帰宅。 -
中山駅の横浜線ホームにて
jilllucaさんと新横浜まで帰りは一緒でした。
そのあとjilllucaさんは羽田に戻って成田に行き、一気にエジプト出張! -
オカピの上にレッサーが乗るという、私の大好き同士の組み合わせ@
これに気付いたのはjilllucaさんです。 -
本日の半券やリーフレットなど
みんなにくっついて行ったので、園内マップやイベントガイドは回っている最中は開くことはありませんでした(笑)。
右上にあるのはスマトラトラの双子の子供のも命名のお知らせで、ボランティアガイドさんからもらいました。シロクマの半券はクリスマス特別割引のもの。
そしてレッサーパンダの缶バッジはjilllucaさんのおみやげ@
白浜アドベンチャーワールドにいるライラちゃんの娘ちゃんです。息子ちゃんバージョンは9月に訪問したときに販売されていて買いましたが、娘ちゃんバージョンも出たようです@
というわけで、まずは動物以外の写真を集めたプロローグ旅行記おわり。
「2014年冬・関東レサパン・オフ会は初めてのよこはまズーラシアで(2)Mission No.1:レッサーパンダ〜正当派な可愛らしさのコウセイくんと埼玉出身のララちゃん!&亜寒帯の森の動物たち」へとつづく。
http://4travel.jp/travelogue/10962286
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