2014/10/20 - 2014/10/20
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しんちゃんさん
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フランスからお客様が来ましたので奥日光の紅葉見学に行きました。写真は中禅寺湖南側、栃木県道250号線「中宮祠足尾線(ちゅうぐうしあしおせん)」途中からの「八丁出島」。テレビ等で日光の紅葉といえばここが映し出される。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 自家用車
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「中禅寺」から半月峠へ向かい、途中の展望台から中禅寺湖・男体山等が良く見えます。八丁出島もちょっと紅葉が早かった。
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北西の「日光白根山」標高2,578m。日本国内でこの山より北側と東側に高い山は無いらしい!!!
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中禅寺湖の北側「高山」(標高1667.7m)とガスがかかって白く見える「戦場ヶ原」
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「男体山」(標高2486m)
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フランスでホームスティした明子さん夫妻が日本に来ましたので紅葉見学を案内しました。明子さんはフランスに住んで40年以上、旦那さんは生粋のフランス人です。南(低い)ノルマンディ地方の田舎町に住んでします。明子さんは以前観光案内の仕事をしていましたので、フランスを団体観光した方はどこかで遭遇しているかも知れません。フランス語・英語・日本語が堪能で同時通訳可能です。
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二荒山神社鳥居
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中禅寺湖畔の紅葉
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遊覧船乗り場前
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だんなさんのフランス人“ジャン”さん。英語では“ジョン”ドイツ語では“ヨハン”と言うそうです。
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遊覧船乗り場前、縁結びの「しなの木」
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「しなの木」の実
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「竜頭の滝」
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「竜頭の滝」茶屋
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「竜頭の滝」茶屋にて「みたらしだんご」400円と「おぐらだんご」400円をいただきました。
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「竜頭の滝」茶屋
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お土産が物珍しいのでじゃんじゃん買い込むジャンさん。明子さんに“たしなめ”されていました。
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湯の瑚
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湯の瑚畔、フランスでは活火山が少なく特にノルマンディ地方は地震はほとんど無いそうです。硫黄のにおいが「とても臭い」と言ってました。
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湯滝
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湯滝
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湯の瑚の「温泉寺」と「湯の平湿原」の源泉小屋を案内しました。
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「湯の平湿原」、散策木道
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源泉小屋
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源泉小屋
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源泉小屋
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源泉小屋の中の温泉。この温泉は遠く中禅寺湖畔のホテルに配られています。温泉が冷えないように、長さ1m数万円する特殊な管路が10Km近く敷設されているそうです。見回りに来た温泉管理者が教えてくれました。
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「温泉寺」参道、早朝なので温泉へ入ることは止めました。
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代わりに鐘を突いて願い事をしました。
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温泉寺梵鐘説明
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温泉寺本堂
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延命地蔵尊
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温泉寺の日帰り温泉入り口_入ったときの旅行記「http://4travel.jp/travelogue/10484194」
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「温泉寺」付近の紅葉
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せっかく来たのだから、戦場ヶ原散策です。
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赤沼茶屋に駐車して少々の戦場ヶ原散策をしました。
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文章、何かおかしい…
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マユミの実
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小学生の団体通過_「こんにちわ!」列が終わるまで声が枯れた!
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ジャンさんがフランス人を発見。同じ国の人はフィーリングで判るのかな?
話せば、新婚旅行で日本を3ヶ月掛けて回るのだそうです。 -
草紅葉
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奥日光ホテル四季館前の紅葉
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「憾満ヶ淵(かんまんがふち)」
通称「化け地蔵」にも案内 -
慈雲寺本堂
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大谷川(だいやがわ)鬼怒川に合流して栃木県を過ぎ、茨城県守谷市にて利根川にそそぎます。
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慈雲寺のおじぞうさん
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苔
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大谷川畔のあずま屋「霊庇閣(れいひかく)」
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霊庇閣(れいひかく)説明版
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憾満渕(かんまんがふち)の化け地蔵
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若い子が見学中、「どこからですか?」日本語が分からない!タイからの観光客でした。
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お地蔵さんの数を数えると往復で数が違うため「化け地蔵」とも言われます。
理由は・・・破損がひどい物も有り、台座だけだったり、一人と数えて良いものやら、数え違いするためです。 -
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明子夫妻日光見学案内終了。
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