2014/06/14 - 2014/06/22
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JGC_SFCさん
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大学時代、僕は地理学を専攻していた。就職は電機メーカーだったが・・・(爆)
因みに、卒論のテーマは『スイス、ツェルマットに見る観光地の形成と発展』だった。
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ヴァリス(Wallis)アルプス・・・マッターホルン、モンテローザ、ワイスホルン、
ドームなど等4,000mを超えるアルプスの名山が立ち並ぶ。
登山基地となる『ツェルマット』。興味がなくとも一度は耳にした事があるに違いない!
記録を取っているだけで、13回程訪れている。スイス中で一番好きな『ミューレン』に
次ぐ訪問回数だ。「ツェルマット、いい所だけど1、2度行けばいいんじゃないの?」と
言う友人もいるが、僕は何度でも来たい。今年(2016年)も行くつもりである。
下は、2014年のツェルマット紀行であるが、始めて訪れた37年前(1979年)と
比べても感動は変る事はない!
申し訳ない事に、僕は余り写真を撮らない・・・10日間のスイス旅行で、40枚程度と
言う事もあったくらいである (^^:
なのでここに掲げた写真も2014年以外のものも含むが、季節も多岐に渡っているので
変化も見てもらえたら嬉しく思う m(__)m
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◆6月18日(水):晴れのち曇り
=ベルナーオーバーラント、ミューレンを9時過ぎ出発。ラウターブルンネン,インター
ラーケン・オスト,シュピーツ”と乗継ぐ。シュピーツからは急行列車でヴィスプへ♪
2008年までは、谷に忠実に敷かれた景色良いルートだった♪
今は、長さ34.6Kmの新ロシェベルグ・トンネルを抜け、わずか25分。
=ヴィスプからは、マッターホルン=ゴッタルド鉄道。山梨県の富士急行と姉妹鉄道♪
機関車に『マウント富士』号というのがあり、息子と来た1996年に乗った。
11:10発車、ヴィスプ川沿いにツェルマットを目指す。200mの断崖が凄い。
=ツェルマット到着・・・駅前から、わずかだがマッターホルン山頂が見える♪
ホテル・ダービーは、1979年からの常宿。ず〜っと親しくお付合い頂いている♪
ブラウベルトに登ろうとスンネガへのケーブル駅に。が、登山道の状態が悪く閉鎖中!
スンネガまで登る。標高2300mからの展望も素晴らしい♪
山の湖“ライゼー”まで下る。逆さマッターホルンの名所だが、曇りで風も強い!
=ツェルマットまでトレッキング・・・スイス初歩きとリピータの面々に別れる。
フィンデルン氷河に向う登山道を辿る。30分で氷河の末端近くの小さな湖・・・
氷河は温暖化の影響で、初めて来た1979年に比べ、相当後退している。
ここからマッターホルンが最も美しい角度で見れる、フィンデルンを経由。脇道の途中
崖に取り付けられた狭い登山道もお約束だ。ここで、ビギナーのメンバーに追い付く♪
=ヴィンケルマッテン経由ツェルマットへ・・・遭難者墓地でマッターホルン初登頂後の
悲劇の話を名ガイド『ミシェル・クロス』のお墓の前で皆に説明!
=ホテルに戻る・・・さて、今夜のディナーは?
12人が個別オーダーしては収拾が付かないだろう。事前にリクエストをしておこう♪
レセプションのマルチナさんが「気遣いありがとう♪」と笑顔で。素敵な方だ♪
=ディナータイム、レストラン・マネージャーのダニエルさんも笑顔で挨拶してくれる♪
食後酒のサービスも嬉しい。お天気はイマイチだったが、満足の一日が過ぎる☆
◆6月19日(木):晴れ
=5時前に目覚め・・・雲が厚い。マッターホルンの朝焼けは無理そうだ (>_<)
朝食がおいしい・・・雲が切れ、青空が広がる。本格的にヴァリスの山々を楽しもう♪
=8時過ぎ、ホテルを出てトロッケナー・シュテークへのロープウェー駅を目指す。
教会の前に人だかり。民族衣装の人々が・・・今日はお祭りだ♪
教会前の広場から街を行進するだけのものだが、華やかで、見ていて楽しい♪
=トロッケナー・シュテーク方面行きのロープウェーで、フーリー乗換えの空中散歩だ♪
マッターホルンの姿がぐんぐん大きくなる。雲の中だがワイスホルン山群も凄い迫力!
=トロッケナー・シュテーク到着。2939m、気温0度。サマースキーの聖地である♪
目の前に、雲が遊ぶマッターホルン(4478m)の東壁、きれいな二等辺三角形。
反対側に、ヴァリス最高峰のモンテローザ(4634m)その裾野にはゴルナー氷河!
リスカムやブライトホルンは手が届きそう。
更に、ドーム(4545m)を主峰とするミシャベル山群。皆、心から感動している♪
=マッターホルンのヘルンリ小屋(3280m)が見える。昔、登った事がある。
充実の時間を過ごした後、いよいよ次はフーリーからツェルマットまでトレッキング♪
=フィルムを巻戻す様にロープウェーでフーリー(1867m)へ。更に、山奥に向う!
30分弱、中規模のダムと灰色の水を湛えるダム湖に出る。ダムを渡って、登山道に♪
=ツムット(1936m)まで、標高は高くないが、崖に沿って危険な所もある・・・
高山植物が素晴らしい。エンツィアン,トロールブールメ,タンポポ (^^)
小さなツムットの村を抜けて森の中に入ると、ツェルマットまではもうすぐだ♪
=もう3時近い。ホテル・ワイスホルンの1Fにあるレストランで遅い昼食 (^^)
朝食後、皆はCo−opやWEGAで買い物。ここで、お土産を買うメンバーが多い♪
教会の近くで、カシスのジェラートをいつもの様に食べる。連れが大好きなのだ (^^)
=ディナーの予約をマルチナさんにお願いする。本当に彼女にはお世話になった (*^^*)
今夜は8人。サクランボの食前酒が・・・ジョバンニさんのサービス。嬉しい♪
僕はペルチェ(淡水魚)のムニエル。クセがなくおいしい♪ワイン、食後酒も (^^)
=最後のコーヒーの頃、マルチナさんが♪明日はお休みとの事で「さよなら」の挨拶に♪
『来年、また必ず来て下さいね♪』と固く握手して・・・感動♪
■6月20日(金):晴れ
=5時過ぎに“連れ”に起こされる。晴れ渡っている。
皆を『マッターホルンの夜明け』を見に、村外れのヴィスプ川にかかる木橋の所まで♪
途中の橋は鈴なりの人だったが、こちらは数人。
マッターホルン側は晴れているが、東側の空に薄雲。これでは朝日が当らない (>_<)
=ホテルに戻り、美味しい朝食。チェックアウトはジョバンニさんが自ら手続きだ(笑)
8:39発R226で出発。カーブを曲る時、一瞬マッターホルンが見送ってくれる♪
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◆◇◆“スイス、レマン湖便り・・・ネスレ・アリメンタリウムを訪ねて”に続く◆◇◆
http://4travel.jp/travelogue/10907559
全日程の紀行は、以下(プライベート・サイト)を。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~kanoh-h/swiss/trip2014.html
下はこの時の旅行の“旅のしおり”です。下のPDFファイルをご覧下さい。何かお役に
立てば嬉しいいです (*^^*)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~kanoh-h/swiss/trip2014resume.pdf
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1979/10/24
ゴルナーグラード展望台(3131m)。前日まで降った雪がかなり積もっていました!
この年のスイス(もう37年前ですが・・・)は、雪が多かったと旅行記録に残っています※
展望台の手すりと雪面の高さを比べると積雪が想像出来ますね。マッターホルン東壁の着雪も多いです※ -
1985/11/4①
モンテローザ(4634m)。スイスの最高峰・・・トロッケナー・シュテーク(2939m)からの展望。
晩秋の快晴の下、ゴルナー氷河を纏った優雅な姿。30年前、この頃の氷河は、まだ岩の露出も少ないですね。
この後、温暖化の影響と地球史的な寒暖サイクルによって、現在は、氷河の姿も大きく変ってしまいました・・・ -
1985/11/4②
トロッケナー・シュテークから下る、ロープウェーから眺めたツェルマットの街並み♪
晩秋=紅葉の木々が美しい♪。二つ前の1979年10月の写真に比べると雪の少なさが分りますね。
アルプスの気候は、その年によっても大きく変ります。トレッキングする時は、事前の天候や、その年の雪の状態を確認して下さい! -
1996/7/25①
夏のヴァリス・アルプスは、高山植物と山々のコンビネーションが素敵です♪
リッフェルベルグ(2582m)の近くから・・・この時は、小学生(当時)の息子を連れて行きました。
コース取りなど気を付ければ、小学生~お年寄りでも、アルプスのハイキングを楽しめます。素敵な体験です♪ -
1996/7/25②
リッフェルアルプ(2222m)から、ワイスホルン山群を望みます。右から・・・
●ワイスホルン(4506m)
●チナールロートホルン(4221m)
●オーバーガーベルホルン(4063m)
●ダン・ブランシュ(4357m)
と続きます。素晴しい展望♪ -
2003/6/11①
シュヴァルツゼー(黒い湖)と、後方はご存知、マッターホルン(4478m)。
湖の畔に小さな堂がある。19歳の青年が遭難死したのを悼んで、その両親が建てたものだそうである。
いつの時代にも、山には哀しい物語が・・・ -
2003/6/11②
シュヴァルツゼー(2582m)と後方はワイスホルン山群。
小さな湖の畔に、十字架と小さなマリア堂・・・何か、心を打たれるシーンです・・・ -
2006/9/5
前の写真(2003年)の3年後、ほぼ同じ位置から、ミシャベル山群を望みます。
スイス第二の高峰、ドーム(4545m)とターシュホルン(4490m)。ピラミッド型のピークが印象的♪
その向こうは、ザースの谷(Saas Fee)です。 -
2006/9/6
明け行くマッターホルン(4478m)・・・マッターホルンの夜明け、初めて見たのは1980年代の初め☆
その神々しさに寒さも、時間も忘れて、見続けていた事を思い出します☆
ヴィンケルマッテン近くのヴィスプ川に架かる木橋から、珍しく(笑)3ショットしたものです。 -
2009/11/12①
ゴルナーグラード展望台(3131m)。最初の写真=1979年を思い出させる天気でした。
駅舎の中に小さなカフェスタンドがあって、そこで食べたサンドイッチとコーヒーが、とても美味しかった♪
たまたま列車で一緒になった、韓国の方や、駅員さん、カフェの店員さんとのおしゃべりが楽しかった (^^)
ほんの小さな出会いが、旅に彩を添えてくれます♪ -
2009/11/12②
ツェルマットの外れ、ヴィンケルマッテンに行く途中から、ミシャベル山群の方角を望む♪
11月のスイスは日が短く、トレッキングやハイキングには注意が必要です。
この年も雪が比較的多く、ツェルマットに着く前日に降った雪が氷結していました。 -
2014年6月18日 フィンデルンの村とその後方にマッターホルン(4,478m)
白壁の小さな教会とマッターホルン・・・絵ハガキでもお馴染みのシーンですね。僕の旅行記にも何度も登場します(笑) -
2014年6月19日 ツェルマットの教会前
お祭りのワンシーン・・・この時期、色々な街で見かける事が出来ます。民族衣装が素朴で素敵でした。 -
2014年6月19日 ヴァリス・アルプス最高峰“モンテ・ローザ”
標高4,634mは、スイス最高峰です。ゴルナー氷河を従えたシーン・・・これもお馴染みですね。ゴルナー氷河も温暖化のためなのか、岩場が目立ちます (>_<) -
2014年6月19日 ミシャベル山群とツェルマットの村
ドーム(4,545m)を最高峰に仰ぐ、ミシャベル山群と左下方にはツェルマットの村並み。トロッケナーシュテークへのロープウェーからの素晴らしい展望です♪ -
2014年6月19日 ツムット付近のハイキング路にて
高山植物が、本当に美しかったです。アルプス3大名花の一つ『エンツィアン』、黄色の『トロールブールメ』、白い可憐な『クーゲリゲ・トイフェルクラーレ』など等 (^^) -
2014年6月20日 ツェルマットから、マッターホルン=ゴッタルド鉄道
赤い車体をくねらせながら、ヴィスプまで下ります♪『氷河急行』よりも、各駅停車で窓を開けてアルプスの風を感じながら行く事を、絶対にお薦めします♪
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この旅行記へのコメント (5)
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- rinnmamaさん 2024/12/17 00:17:46
- 有難うございました
- 拝復
JGC_SFCさん有難うございました。
色々なルートから取り敢えずホテルを予約したのですが、ルツェルンからの景色が良いという情報を頂き有難うございます。
初めは氷河鉄道でツェルマット入りしようかと思いましたが、夜になるので滞在も短くなるし、ルツェルン泊にします。チューリッヒから乗車が1時間増えますが(チューリッヒは駅前が高くて)
最後はジュネーブでは無くて、ローザンヌからパリにしようと思っています。
そちらの方がツェルマットの滞在時間が増えそうなので。。。
色々、別のルートを考える事が出来まして、参考になりました。
本当に有難うございました。
rinnmama
-
- rinnmamaさん 2024/12/16 20:13:29
- ゴッタルド鉄道
- JGC_SFCさん、こんばんは
何時もご訪問ありがとうございます。
本日はスイスベテランのJGC_SFCさんにお尋ねしたくて、書き込みさせて頂きまし
来春に夫が欧州に行っても良いと言ってくれましたので、ミュンヘンで女子サッカー観戦後(チケットが取れたらですが)スイスを横切って、パリ(夫が未踏で行きたいらしいので)からドイツルートで旅する予定。
4月下旬ですのでスイス観光は寒いと思うので、登山鉄道などは多分スルー。。
マッターホルンとアイガーを見れれば良いかな?という、安直な考えでコースを決めています。それで、ツェルマットからvisp~spies~インターラーケン泊予定ですと、このゴッタルド鉄道に乗れるのでしょうか?
何泊も出来ないので、マッターホルンは到着時の半日と翌日半日で、見れなかったら諦めると決めています。
氷河鉄道は悩み中・・サンモリッツからだと景色がよさそうだけど、マインフェルト~クール~ツェルマットだと、景色はそこそこらしいので、チューリッヒから、ベルン泊にして、それからツェルマットに行こうか?悩み中です。
取り敢えず、ゴッタルド鉄道路線は何処か?を教えていただけますでしょうか。
お忙しい折に申し訳ございません。お願い致します。
rinnmama
- JGC_SFCさん からの返信 2024/12/16 22:08:17
- 素敵ですよ (^^) <= Re: ゴッタルド鉄道
- rinnmamaさん♪
ご訪問、&書き込みもありがとうございます (^^)
来年、ヨーロッパに行かれるのですね。
4月は、ちょうど早春ですね。日本より半月くらい遅いくらいの感じです。
ミュンヘンからスイスを抜けてフランスと言うルートとの事で、ミュンヘンからの移動は列車かな?
となると、チューリッヒまで、ユーロシティで、ボーデン湖南岸を抜けて4時間ほどかかるので、チューリッヒ宿泊!
チューリッヒからは、ルツェルン経由とベルン経由の二つのルートがありますが、景色はルツェルン経由が圧倒的に良いです。
●チューリッヒ=>ルツェルン=>インターラーケン・オスト=>グリンデルワルド到着後アイガー見学(宿泊)
●グリンデルワルド=>インターラーケン・オスト=>シュピーツ=>ヴィスプへ・・・ヴィスプから、マッターホルン・ゴッタルド鉄道でツェルマットへ着後マッターホルン見学 (宿泊)
●朝、マッターホルンの夜明け観光、ツェルマット出発=>マッターホルン・ゴッタルド鉄道でヴィスプへ=>ジュネーブへ・・・ジュネーブからTGVでパリ(リヨン駅)へ。
アイガーとマッターホルンの組合せだと、こんな感じでしょうか?
少しでも参考になれば嬉しいです。
ではでは (^^) JGC_SFC
-
- cheriko330さん 2016/08/07 01:30:27
- 素晴らしい景色ですね
- JGC_SFCさん、こんばんは☆
今日は、お訪ねする予定でしたが、また先に御訪問頂きありがとうございました。
リニューアル版の スイス、ヴァリス・アルプスを拝見させて頂きました。
JGC_SFCさんは、筋金入りのスイスファンなのですね。13回以上もツェルマットに
行かれてるとは、羨ましい限りです。
どの写真も本当に素敵です。迫力もありますね。高山植物とマッターホルン、
シュヴァルツゼーとマッターホルン良いですね。マリア堂の お写真も・・ お祭りも♪
う〜ん もう全部です。
この暑さ、JGC_SFCさんの旅行記で爽やかな気分になりました。
どうも、ありがとうございました。
では、また。
cheriko330
- JGC_SFCさん からの返信 2016/08/07 22:10:40
- ありがとうございます♪ <= RE: 素晴らしい景色ですね
- cheriko330さん、こんばんは☆彡
ご訪問、ありがとうございます m(__)m
嬉しいです♪
> リニューアル版の スイス、ヴァリス・アルプスを拝見させて頂きました。
ありがとうございました♪
スイス旅行の定番のひとつですよね。何度訪れても素晴しいです♪
ツェルマットしか旅行記にしていないのですが、ザース・フェーやちょっと地味ですが、スタルデン・リードも旅行記にしておきたいな、と思ってます。
何か、思うだけで終ってしまう可能性もあるけど (*o*)
> どの写真も本当に素敵です。迫力もありますね。高山植物とマッターホルン、
> シュヴァルツゼーとマッターホルン良いですね。マリア堂の お写真も・・ お祭りも♪
> う〜ん もう全部です。
うわ〜、恥かしいです (*^^*)
でも嬉しい♪ 本当同じ場所でも、季節によっても時間帯によっても、山々の表情は変化するし・・・
山ばかりでなく、人々の表情も良いですよね。
何か、また明日にでも行きたくなってしまいます♪
今日は、cherikoさんのイギリス・ツァーにお邪魔してます (^^)
僕のイギリス行きは、サッカー観戦ばかりで湖水地方にも行かず、何せリヴァプールでもアンフィールドと言うサッカー場に入り浸りで、ビートルズ縁の場所にも行かなかったと言う状態でした。
その分、cherikoさんの旅行記でイギリスを楽しみますね♪
ではでは、また掲示板にもお邪魔します♪
JGC_SFC
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