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お楽しみ、ショッピング!!

女一人旅 8/7から8/14  JTBイギリス満喫8日間 6日目 その2

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2014/08/07 - 2014/08/14

3349位(同エリア10341件中)

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red hair girl

red hair girlさん

お楽しみ、ショッピング!!

旅行の満足度
5.0
  • 地下鉄テンプル駅からコヴィントン・ガーデンへ。<br /><br />ガイコツ君が歌に合わせて踊ってる。<br />

    地下鉄テンプル駅からコヴィントン・ガーデンへ。

    ガイコツ君が歌に合わせて踊ってる。

  • あ、カシオ。<br /><br /><br /><br /><br />次はリバティ百貨店。<br />日本から持ってきたバスソルトがもう、ない。きっとリバティ百貨店にはある・・・はず・・・。<br />が、ない・・・売ってない。<br />物腰やわからなイケメン店員さんに尋ねたら、シッカロール(今、なんていうか知らない)を出してきた。ありがとう・・・でも違うの・・・・。<br />

    あ、カシオ。




    次はリバティ百貨店。
    日本から持ってきたバスソルトがもう、ない。きっとリバティ百貨店にはある・・・はず・・・。
    が、ない・・・売ってない。
    物腰やわからなイケメン店員さんに尋ねたら、シッカロール(今、なんていうか知らない)を出してきた。ありがとう・・・でも違うの・・・・。

  • あ、ユニクロ<br /><br /><br /><br />次はお目当て、バーバリーへ<br />大好きなバーバリー。お財布を買うのもイギリス旅行目的の1つ。<br /><br />すぐさま、背の高―――い(たぶん、2m以上ある)イケメン店員さんが<br />「何をお探しですか?」<br />「お財布を・・・」<br />「あなたはどこからいらしたのですか?」<br />「日本です。」<br />「あ、では日本語ができる者に変わります。」<br />とっても丁寧でフレンドリー。<br />日本語ができるキュートな店員さんにお財布いろいろ出してもらって、悩んで・・・。<br />決めた!TaxFreeがあるから、かなり最新モデルが安く買えた!!<br />この店員さん、すこしなまりはあるものの、とっても上手な日本語。<br />「どこで日本語、覚えたの?」<br />「大学で。それと、母が日本人なんです。」<br /><br /><br />バーバリーに入った時からずっとアラブ人親子が大騒ぎしている。場違いなこども達は走り回り、親は品物を手荒にあつかっている。<br /><br />そこへ、北南に分裂してる半島の親子が入店。これまた、品物の扱いの手荒さはアラブ人に引けをとらない。<br /><br />お金を払った時点で品物は自分のものになる。お金を払う前は大切なお店の物。(私は自分の物になっても乱雑には扱えない)だから大切に扱わなきゃ!!<br /><br />キュートな店員さんに<br />「たいへんですね。ぞんざいにも扱えないし・・・」<br />店員さん、苦笑い。<br />最初のイケメン店員さん、子供に注意していた。<br /><br />キュートな店員さん、イケメン店員さんにお礼を言って・・・次は<br /><br />フォートナム&メイソンへ。と・・・道路が濡れてる。バーバリーで買い物している間に雨が降ったらしい。<br /><br />我が母君のためにダージリンの初摘み茶を購入。100g£30。<br /><br />と、外に出るとまた、雨・・・・。<br />と・・・横を見ると キャスキッドソン。<br /><br />日本の半額で買えるという。<br /><br />雨宿りがてら入店。ここにも礼儀知らずアラブ人。店員さん、扱いが結構、ぞんざい・・・。<br />品揃えは日本と変わらない。目ぼしいものはない。その上値段もほとんど変わらない・・・。<br /><br />外に出ると雨は止んでいた。<br /><br />地下鉄で、ホテルへ。<br />ロンドンの地下鉄。本当に便利。改札も(私が利用した駅は)1つで迷わない。ホームも看板があるし、車内の電光掲示板には次の駅が表示される。何度も次の駅をアナウンス。乗り換えも簡単。1日乗車券は本当にお得。おすすめ。<br /><br />さて、夕飯・・・もう、疲れた〜。で、Whiteroseでサラダとベリー。<br />と、ビール。でも、冷えた缶ビールが・・・ない。瓶ビールは豊富。でも缶ビールがない・・・。栓抜きは・・・£8!!今日はあきらめよう・・・。休肝日。次回は栓抜き絶対、忘れない。<br /><br /><br /><br />「そこのおねえさん!」<br />Waitroseの横の通路で化粧品を売っているオカマっぽい店員さんに呼ばれた。<br />「見本、あげるわ〜。あら、綺麗な肌ね。でも、目元が・・・ちょっと来て!」<br />と、言われるまま、カウンターへ・・・<br />高級そうなクリームを出し、<br />「100%オーガニックで、無添加。コラーゲンもたっぷりのクリームなの。」<br />私、心の中『こんなん日本にいっぱいあるわ』<br />「でね、ほんの少しでいいの。1年は使えるのよ。」<br />『って、オーガニックで無添加のクリームが1年も、もつわけないじゃん!!』<br />「いっしょにこのローションも使うと効果的なのよ。お値段はそれぞれ、£240」<br />「高っか・・・←日本語で」<br />「1年使えるからお得だと思うの」<br />『だから、1年、使えないって』<br />「今なら、このスプレー式のローション、プレゼントよ。体にも使えるのよ!」<br />『でたー!これ買ったら、これ付けちゃう商法!!』<br />「いやー、私、アトピーだから・・・」<br />「100%オーガニックで無添加だから大丈夫よ。」<br />「いらないな・・・、お金ないし・・・」<br />「じゃあ、ローションとクリームで£240にするわ。私、ボスだから値引きは自分で決められるの!!」<br />『って、いきなり半額??』<br />「うーーーん、いらないな・・・」<br />「じゃあ、このクリームだけで£200」<br />「いらない、お金ないもん」<br />「ほんとに?じゃあ・・・」<br />とオカマの店員さんが後ろを向いて、何か探し出したので、<br />「本当に、いらない。さようなら」<br />と帰ってきた。でもあのままやっていたらいくらまで値引きしてくれただろう・・・。<br /><br />この話、同じツアーの人にしたら、やっぱりセールスされそうになったけど、英語、わからなくて逃げてきた。って。<br /><br />今日はアルコール抜き。お風呂に入ってさっさと就寝。<br />実質上の最終日、終了。明日は帰国・・・<br />

    あ、ユニクロ



    次はお目当て、バーバリーへ
    大好きなバーバリー。お財布を買うのもイギリス旅行目的の1つ。

    すぐさま、背の高―――い(たぶん、2m以上ある)イケメン店員さんが
    「何をお探しですか?」
    「お財布を・・・」
    「あなたはどこからいらしたのですか?」
    「日本です。」
    「あ、では日本語ができる者に変わります。」
    とっても丁寧でフレンドリー。
    日本語ができるキュートな店員さんにお財布いろいろ出してもらって、悩んで・・・。
    決めた!TaxFreeがあるから、かなり最新モデルが安く買えた!!
    この店員さん、すこしなまりはあるものの、とっても上手な日本語。
    「どこで日本語、覚えたの?」
    「大学で。それと、母が日本人なんです。」


    バーバリーに入った時からずっとアラブ人親子が大騒ぎしている。場違いなこども達は走り回り、親は品物を手荒にあつかっている。

    そこへ、北南に分裂してる半島の親子が入店。これまた、品物の扱いの手荒さはアラブ人に引けをとらない。

    お金を払った時点で品物は自分のものになる。お金を払う前は大切なお店の物。(私は自分の物になっても乱雑には扱えない)だから大切に扱わなきゃ!!

    キュートな店員さんに
    「たいへんですね。ぞんざいにも扱えないし・・・」
    店員さん、苦笑い。
    最初のイケメン店員さん、子供に注意していた。

    キュートな店員さん、イケメン店員さんにお礼を言って・・・次は

    フォートナム&メイソンへ。と・・・道路が濡れてる。バーバリーで買い物している間に雨が降ったらしい。

    我が母君のためにダージリンの初摘み茶を購入。100g£30。

    と、外に出るとまた、雨・・・・。
    と・・・横を見ると キャスキッドソン。

    日本の半額で買えるという。

    雨宿りがてら入店。ここにも礼儀知らずアラブ人。店員さん、扱いが結構、ぞんざい・・・。
    品揃えは日本と変わらない。目ぼしいものはない。その上値段もほとんど変わらない・・・。

    外に出ると雨は止んでいた。

    地下鉄で、ホテルへ。
    ロンドンの地下鉄。本当に便利。改札も(私が利用した駅は)1つで迷わない。ホームも看板があるし、車内の電光掲示板には次の駅が表示される。何度も次の駅をアナウンス。乗り換えも簡単。1日乗車券は本当にお得。おすすめ。

    さて、夕飯・・・もう、疲れた〜。で、Whiteroseでサラダとベリー。
    と、ビール。でも、冷えた缶ビールが・・・ない。瓶ビールは豊富。でも缶ビールがない・・・。栓抜きは・・・£8!!今日はあきらめよう・・・。休肝日。次回は栓抜き絶対、忘れない。



    「そこのおねえさん!」
    Waitroseの横の通路で化粧品を売っているオカマっぽい店員さんに呼ばれた。
    「見本、あげるわ〜。あら、綺麗な肌ね。でも、目元が・・・ちょっと来て!」
    と、言われるまま、カウンターへ・・・
    高級そうなクリームを出し、
    「100%オーガニックで、無添加。コラーゲンもたっぷりのクリームなの。」
    私、心の中『こんなん日本にいっぱいあるわ』
    「でね、ほんの少しでいいの。1年は使えるのよ。」
    『って、オーガニックで無添加のクリームが1年も、もつわけないじゃん!!』
    「いっしょにこのローションも使うと効果的なのよ。お値段はそれぞれ、£240」
    「高っか・・・←日本語で」
    「1年使えるからお得だと思うの」
    『だから、1年、使えないって』
    「今なら、このスプレー式のローション、プレゼントよ。体にも使えるのよ!」
    『でたー!これ買ったら、これ付けちゃう商法!!』
    「いやー、私、アトピーだから・・・」
    「100%オーガニックで無添加だから大丈夫よ。」
    「いらないな・・・、お金ないし・・・」
    「じゃあ、ローションとクリームで£240にするわ。私、ボスだから値引きは自分で決められるの!!」
    『って、いきなり半額??』
    「うーーーん、いらないな・・・」
    「じゃあ、このクリームだけで£200」
    「いらない、お金ないもん」
    「ほんとに?じゃあ・・・」
    とオカマの店員さんが後ろを向いて、何か探し出したので、
    「本当に、いらない。さようなら」
    と帰ってきた。でもあのままやっていたらいくらまで値引きしてくれただろう・・・。

    この話、同じツアーの人にしたら、やっぱりセールスされそうになったけど、英語、わからなくて逃げてきた。って。

    今日はアルコール抜き。お風呂に入ってさっさと就寝。
    実質上の最終日、終了。明日は帰国・・・

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