2014/07/15 - 2014/07/30
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しゃんるぅさん
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高い高いと思っていたイギリスポンド。でもパリのほうが物価が高くてびっくりしました。
7月15日~7月22日 パリ(滞在:Justabed Hostel,Hostel Blue Planet)
7月22日~7月25日 ディジョン(滞在:Hotel Chateaubriand)
7月25日~7月30日 ストラスブール(滞在:Cap Europe Apparthotel)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ロンドンからの移動は、あこがれのユーロスター!!
基本的に乗り物は何でも好きだけど、やっぱり鉄道が一番わくわくするかも♪ -
よし、乗車!!
残念ながら通路側だったので、すぐ眠りに落ちちゃいましたw
気が付けば、パリの一駅前。 -
パリは北駅に到着ー!
-
北駅からモンパルナス駅で乗り換え、今回の滞在先のホステルに。
こちらのホステルは少し離れているので、ほかのホステルも安かったのですが、全く文句なし!
きれいだし、部屋は広いし。住宅街なので、治安も大丈夫☆
パリは中心地区に泊まると宿泊費が高くなっちゃいますが、地下鉄の範囲内ならどこでも便利なので、少し遠くに泊まるのもおすすめです。
このホステルの2件隣にブラッセリ−があり、毎朝そこのクロワッサンを食べてました。一つ0.8ユーロ!!おいしい(^^)! -
ホステルから地下鉄でオルセー美術館の近くまで行き、天気がよかったのでそのままセーヌ川沿いをエッフェル塔迄歩く。
この写真を撮っていたら、女の子がとってあげようか?と。でも自分が写真に写る必要もないので断ったら、その子は私がいわゆる泥棒を警戒したのだとおもったらしく、身分証明書見せてあげるよ、と。私は君を疑ったわけじゃないんだよ。。。
なんかそこまで考えてくれたのかと思うと申し訳なくも思うのだが、むしろそうまでして撮りたいのか??とも疑ってしまう、、、。親切と用心、観光地での両立は難しいもんだなぁと感じました。 -
地下鉄の駅降りたところにあった寺院。
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休憩がてら、マクドナルドでマカロン食べました。
前回姉とフランスに来たとき、食べるチャンスがなくて、ずっと気になっていたもので。
ピスタチオ・シトロン・ベリーの3つをチョイス。この中では、シトロンが一番おいしかった! -
雑誌で見てから、行ってみたかったパッサージュ。
確かに素敵だけど、距離は短いです。パッサージュって他にもあるみたいなので、次回は違うところもいってみたいな。 -
お決まりのピラミッド。
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イチオシ
ライトアップが見たくて待ってたのですが、この時期日が沈むのが遅いので、10時まで街をさまよいつつ待ちました、、、。
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イチオシ
こちらはモンパルナスタワーからの夜景。この時は、夜11時に行きました。
他に高いビルがないので、ここからの展望はかなり良かったです!! -
天気がいい日をねらって、モンマルトルの丘に初めて行ってみました。
暑いし、日を遮るものがないので、結構大変かも。 -
観光客でいっぱいです。自分もその一人ですけどね。
周辺はレストランやカフェ、お土産屋さんがいっぱいあります。
道を歩いてたら、道を聞かれました、曰く、「日本人だから知ってると思うけど、映画アメリで使われたカフェはどこ?」と。すみません、知りません。
というか、日本人だって、全員は知らないよ〜。 -
セーヌ川の岸辺には、今年も砂浜ができてました。
いたるところに椅子も置かれているので、座ってゆっくり風景を楽しむこともできます。
ただ天気が悪い日は、さすがにまだ寒かった。。。 -
パリにも長く滞在しましたが、次の目的地に移動しましょう!
今回も鉄道での移動ですが、出発はリヨン駅から。 -
こちらに乗ります。
実はこの時打刻機にチケットを入れたのですが、ピーという音がなるだけで打刻されず。
そのまま乗ったら、検札来たときに注意されたので、私はやった!と強く主張して、その場は大丈夫でした。
でも後でわかったのですが、入れる方向が間違っていたんですね、、、ごめんなさい。次からはちゃんと打刻しました。打刻はあきらめずにあらゆる方向を入れないとダメだと学習しました。 -
ディジョンに到着ー!
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ディジョンにはホステルが見つからず、こちらのホテルに宿泊。シャワーとトイレは共同です。
駅から直ぐだったので、便利でした。 -
街のど真ん中にある宮殿。
この広場の周りにはレストランがたくさんありました。 -
ディジョン名物、幸福のフクロウ。
もう形なんてわかりませんが、ちゃんと触ってきました! -
ディジョンから日帰りでボーヌに行ってみることにしました。
切符を買う時、割引券持ってると聞かれ無いと言うと、どうやら年齢によっても割引があるらしく、年齢も聞かれる。で、わたしの年齢を聞いたときOh〜↓みたいな顔をする、、、なら聞くな!! -
車窓より。
このどこかに、あのロマネコンティの畑があるのね!? -
20分ぐらいでボーヌ駅に到着。
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ボーヌの駅舎。
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ワイン屋さんの店先にて発見。
先っぽについてるコルク栓を抜けば、ワインの香りが楽しめます。 -
オテル・ドゥ・・・自分の記憶力が悲しい。
こちたは建物の下に川が流れていて、中で一カ所それを見ることが出来る部屋があります。作られた時代からしたら、とても画期的だなぁ。
ボーヌに来るのに、ディジョンで往復の切符を買ってしまったため、見学できたのはここだけでした。意外に見ごたえがあって、時間がかかったので。本当はどこかでワインも飲みたかったのだけど。 -
こちら有名と聞いたので買ってみました。
甘くないパンです。オレンジとレモン味をチョイス。
お店でおばさんが、試食も食べていけと。どうやらお薦めはアーモンドが入ったものみたいです。この時、おばさんはもちろんフランス語、私は英語での会話だったのに、なぜか意思疎通ができていたことに驚き!あらためて意思の交流は言葉じゃないんだなぁ〜と実感。 -
フランスにきてハマったサラダ。最初は一番安かったから買ってみただけだったんですけどね。
これと生ハムをフランスパンではさんだサンドイッチを、毎日作ってました。
酸味があっておいしい! -
ディジョンの駅前。
ディジョンでは一回も路面電車に乗らなかったです。
今度はもう少し長く滞在したいな♪
では電車で次の目的地に移動しましょう! -
ミュールーズでの乗り換えを経て、フランス最後の滞在地ストラスブールに到着!!
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今回の宿泊はこちら。
一人用で、部屋にキッチン、シャワー、トイレ完備という最高の造りなのですが、、、やられました。
この旅というか人生初のベッドバグ、いわゆる床シラミ。
不幸中の幸いは、肌の出ているところだけなので、腕と足だけで済んだことかな、、、でも泣ける(TT)
フロントに言ったのですが対処なし。最終的に床で寝てました。 -
宿泊施設はあれですが、街自体はとても素晴らしい!!
こちらは大聖堂。
多き過ぎるうえに周りがひらけてないので、写真に納まりません。 -
大聖堂の中のからくり時計。
日曜以外の正午は、全てのからくりが動くのが見られるらしい。、、、すっかり最終日までそのことを忘れて、見逃してしまいました(TT) -
いろんなお店で買い集め、雨の日にクグロフパーティーを開催しました。
パンみたいだったり、ケーキみたいだったり、食べ比べも楽しかったです。 -
大聖堂の上に登りました!
一気に登ったら、さすがに上で息切れ。
でもみよ!この景色☆ -
フィレンツェのドゥオモにも負けないかな?
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水路の観光船に乗車しました。
窓際は座れなかったので、どうせならと一番前の席に。
写真撮るなら、覆いのないタイプの観光船を選んだ方がいいですよ〜 -
覆いがあるタイプを、外から見るとこんな感じ。寒い日と雨の日はこちらの方がおすすめ。
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欧州評議会の建物。
この近くにフランスとドイツの両方の出資で作られたテレビ局もあります。
作っているテレビ番組も、両言語が使われているらしい。 -
国際人権裁判所、、、だったと思います。本当に記憶力がなくて。。。
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プチ・フランス。
この近くに水路があるのですが、そこを観光船が通るとき、水位を調節するための水門が閉じたり開いたりします。
ミニパナマ運河と勝手に命名、何回も見てましたw -
こちらは水門ではなく、観光船の為に橋が回転して避ける場所。
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このザワークラフトとソーセージやお肉を煮込んだものがストラスブール名物。
と聞いて、まずこの缶詰を食べてから、どこかのレストランでも食べてみて、食べ比べてみようと思ったのだが、缶詰で満足してしまいましたw -
東京のディズニーランドでの、シンデレラ城にライトを当てるショーが人気らしいですが、ストラスブールでは大聖堂でそれをやってます。
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騎士やら悪魔が出てきたり、大聖堂の造りをうまく利用したりして、無料で見られるのにすごいクオリティーです。
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ストラスブールでは二カ所でこのイベントをやっております。
こちらはプチ・フランスの水門を画面に見立てたもの。
ファンタジー色の強い大聖堂のものより、こっちの方が好きかも。
ちなみに両方とも、確認した限り毎晩2回ずつはやっている(もしかしたら3回やっている可能性もあり)ので、一晩で両方見ることも可能です。 -
ストラスブールには、もう少し滞在したかったけど、もう移動の日です。
今回は鉄道にて国境を越え、ドイツはフランクフルトへ向かいます。
いよいよ旅も終了間際。
嬉しいような寂しいような、複雑な気分で電車に乗り込みます。
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