2013/07/04 - 2013/07/10
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アタオコロイノナさん
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2013年の夏休みは、パタヤ(ドンタンビーチ)に3泊した後、バンコクに向かい
シャングリラホテルのクルンテープ・ウィングに3泊しました。
Riverside Loungeのカクテル・タイム、The Last Waltzの生演奏が心に響きました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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パタヤから、AKGの車でバンコク・シャングリラホテルにチェックインしました。全室クラブルーム設定のクルンテープ・ウィングです。
このウィングのエントランスは、BTSのサパーン・タクシン駅側にありますので、中心エリアに出かけるのも便利。
エントランスに入るとシャングリラの香りがします。結構、好き。 -
全室バルコニーが付いています。右側に見えるのがもう一つの本館ウィングですので、敷地の広さが実感できます。川の向こうに見えるのがペニンシュラホテル。
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左側は、BTSと自動車道のタクシン橋。
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少し天井が低いかも。
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シャングリラらしい花の使い方と思いませんか。
外はバンコクの下町の風情です。 -
館内は静かで人が少ない。ここでは団体客を見かけません。
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部屋のつくりはオーソドックス。
バスルームは、シャングリラによくある作り。 -
ウェルカム・ドリンクとフルーツ。
バトラーサービス付です。 -
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OPガーデンのMANGO TREEで昼食。
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オリエンタルホテルに寄ります。
ビジターでくると敷居が高く感じます。
不思議ですね。 -
後ろのプールが子供用。カバナがたくさんあって、イイんだよな〜
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対岸はサラリムナーム。ここのタイ料理は素晴らしい。
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オーサーズラウンジ。
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ここから、サパーンタクシンまでオリエンタルのボートに乗ります。
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リバー・ウィング。
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ヒルトン、シェラトンが見えます。
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遠くにクルンテープ・ウィング。
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手前は、シャングリラのタイ料理店。
奥の建物は駐車場。
広い! -
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ペニンシュラのボートでしょうか。
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ホテルに戻ってきました。
ロビー、静かです。 -
ホテルに戻り、先ほど乗ったオリエンタルのボートを眺めます。
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渡し船?
クルンテープ・ウィングの良いところ、イマイチなところ by アタオコロイノナさんシャングリ ラ バンコク ホテル
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エクスプレス・ボート、オレンジラインが来ました。
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日が暮れてきました。
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リバーサイド・ラウンジです。
人があまりいません。
朝食、アフタヌーン・ティー、カクテルタイムがフリーです。 -
朝食は、本館でも取れます。
朝は活気のあるほうが好きなので、本館カフェまでやってきました。 -
川を臨むテラス席を選びます。
テラス席は、欧米系の方や日本人が殆どです。
綺麗な川ではありませんが、やはり」気持ちがいい。
ついつい食べすぎます。
マネージャーが挨拶に回ってきました。 -
ホテルでは餌付けしており、結構大きな魚がいます。
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リゾート感いっぱいの本館プール。
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タイ料理のサラティップ。行ったことはありません。
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エクスプレス・ボートで観光にでかけます。
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ターティアンに着きました。
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船着き場はタイ風情に溢れています。
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建物の間からワット・アルンが!
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ワット・ポーに着きました。
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涅槃で待つ!(笑)
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108の壺にコインを入れると煩悩から解放されるらしい。
僕は既に解放済みなので、やりません。 -
船着き場に戻ってきました。
今度は、右側の渡し船に乗ります。 -
ここは乾物の市場にもなっています。
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ワット・アルンが見えてきた。
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工事中で上には登れず。
もっとも根性なしなので、最初から上るつもりはなかった。 -
帰りの船、リバーシティーが見えてきました。
ここには、骨董品のお店がたくさん入っています。 -
隣はシェラトン。
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次は、デュシタニ・ホテルにやってきました。
仕事では、こちらが定宿。
3階のクラブラウンジがお気に入りです。
(常連多し) -
ここに来た目的はSPA。
DEVARANA SPAがイイらしい。 -
2時間のトリートメントをお願いしました。
サービス、技術、施設ともバンコクでトップクラスかと思います。
オリエンタル・スパもイイとは思いますが、豪華さではこちらかな。 -
ディシュタニではお約束の水の流れるロビー。
初めて、バンコクを訪問したのは、1980年頃。
当時は、このホテル以外に高い建物がありませんでした。
それが今や、他の建物に圧倒されています。 -
Shangrilaに戻りカクテルサービスです。
スパークリング・ワインを頂きます。
フード類はそんなに多くないが、これで充分。
夕食のために、お腹を開けておかねば! -
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ここのラウンジはムードがイイ。
外でも飲食できる様だが、音がウルサイので中が正解だね。 -
グラスが少なくなると直ぐに注ぎに来てくれるので、ついつい飲みすぎる。
賤しい奴なのだ。 -
ラウンジのイメージはこんな感じ。
生演奏で、THE LAST WALTZを聴かせてくれる。
この曲は、25年前の旧ラッフルズ・ホテルで聴いた思い出の曲。
クリスマスの夜、ロングバーではダンスを踊り、最後の曲だった。 -
いい感じになってきましたね。
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夕食は、ホテル近くのタイ料理屋。
小さな店だが雰囲気が良くて、欧米人でいつも賑わっている。 -
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外の席も人気があるが、蚊が結構いる。
バンコクのこの辺りは、運河を埋め立てたため湿気、蚊が多い。
近くの通りチャルンクルン通りをニューロードと呼ぶのは、運河を埋めて作った新しい道という由来を聞いたことがある。
そんなことしたから、洪水になりやすいのだろうな。 -
タニヤの夜景。
「あなた」・・・笑えた。 -
サイアム・スクエアに寄る。
今や東京でも殆どの物が手に入るので欲しいものは無かった。 -
ジム・トンプソンの家を訪問です。
ナショナル・スタジアム近くですが、タイは暑いのですぐ近くが遠い。
セン・セーブ運河横です。 -
日本人には日本語ガイドが付きます。
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また夕方、カクテル・タイム。
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夜は、アジアンティークに行く。
ホテルのボートもある様だが、サパーン・タクシン乗り場からフリーの船を利用した。大勢の人が待っていたが、ボートには沢山乗せるので待ち時間は少ない。万が一のことを考えるとゾッとするけど。 -
観覧車が見えてきました。
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広さにびっくり。多くのお土産物屋さん、骨董品屋さん、レストランが入っている。地元の人にも人気があります。
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雨季ということもあり、凄い雨が降ってきた。
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この日は、ジムで走ったり、プールでゆっくりして過ごした。
こちらはクルンテープ・ウィングのプール。他に人がいない。
静かかと思いきや、チャオプラヤのボートの音が煩い。
オリエンタルホテルのプールは静かなのに、不思議だ。 -
またまたカクテルタイム。
泡、泡、泡。 -
またまた黄昏る・・・
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この日の夜は本館に向かう。
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ディナー・クルーズだ。昨年に続き2回目。
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ワインは、ピノ・ノワールを選ぶ。
サービス係りが、良い選択だと、お世辞を言ってきた。
結構な値段だったから嬉しかったのだろう。ホライズン リバー クルーズ (シャングリラ) アクティビティ・乗り物体験
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日本人に人気がある。
シャングリラブランドのなせる業だろうね。
このクルーズは静かで、料理の質も高い。 -
多くのクルーズ船とすれ違います。
結構音楽でうるさい船もある。世の中広い。 -
ビッフェスタイルで、タイ料理、コンチネンタル、日本料理も少々。
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この日は雨が降ってきた。
外に出られないので、中から景色を眺める。 -
古い建物がライトアップされている。
病院だったかな。 -
やはり絵になります。
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ワット・プラケオでしょうか。
この辺りは似たような大きな寺院が多いので違うかもしれません。 -
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ホテルが見えてきました。
もうクルーズも終盤です。 -
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東京に戻ります。
また来ます。 -
満席。おやじ人気高し。
タイは、日本人が5万人いるらしい。 -
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この旅行で行ったホテル
-
シャングリ ラ バンコク
4.38
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バンコク(タイ) の旅行記
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