2014/05/07 - 2014/05/10
2125位(同エリア17026件中)
ひろゆきさん
2014年のゴールデンウィークに、新婚旅行として南イタリア(+おまけとしてパリ)を訪問しました。
一生に一度(となるよう努力します)のハネムーンの記念と、今後同地域への旅行を計画されている方々へのご参考となればと思い、旅行記をまとめました。
【フライト】
せっかくのハネムーンですので、全旅程ビジネスクラスにしました。
もちろん、自費で購入するだけの余裕はありませんので、ANAのマイル(2人で18万マイル)を使用しスターアライアンス特典航空券を購入しました。
① 4/29 NH 941 NRT→DUS
② 4/29 LH 085 DUS→FRA
③ 4/29 LH 336 FRA→NAP
④ 5/ 7 LX1727 FCO→ZRH
⑤ 5/ 7 LX 638 ZRH→CDG
⑥ 5/ 9 NH 216 CDG→HND
【ホテル】
①と④についてはエクスペディアにて購入、それ以外についてはホテルのサイトから直接予約しました。
直接予約を行った3つのホテルには、予約の際に新婚旅行である旨を伝えておいたので、全てのホテルでお部屋をアップグレードしていただきました。
① 4/29~5/ 1 ナポリ:GRAND HOTEL SANTA LUCIA
② 5/ 1~5/ 2 カプリ島:VILLA MARINA CAPRI
③ 5/ 2~5/ 5 アマルフィ:LA BUSSOLA
④ 5/ 5~5/ 7 ローマ:ALISTON
⑤ 5/ 7~5/ 9 パリ:HOTEL SPLENDID ETOILE
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 スイスインターナショナルエアラインズ ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
(続き)
スイスインターナショナルにてローマからチューリッヒ経由でシャルル・ド・ゴール空港に到着。
僕自身にとっては5回目のパリ訪問となります。 -
名物のエスカレーターに乗ってバゲージクレイムに向かいます。
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ここでスーツケースを受け取ります。
チューリッヒ→パリ間は短距離路線ということもあり、荷物を預けた人はごく僅かだったようです。 -
CDGからエールフランスバスに乗り、パリ市内へ向かいます。
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乗車から1時間、凱旋門が見えてきました。
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目的地、シャルル・ド・ゴール・エトワールに到着です。
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本日の宿泊先Hotel Splendid Etoileは、エールフランスバスの停留所から徒歩30秒の至近距離にあります。
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Hotel Splendid Etoileの室内の様子。
もともとは最も安い中庭側のクラシックダブルを予約していましたが、新婚旅行ということで、2階級特進となるプリヴィレージダブルを案内されました。 -
お部屋の広さは十分、清潔感は抜群(テーブル等にはホコリが全く無い!)で、非常に快適なホテルライフを送ることができました。
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このお部屋の最大の特徴は、バルコニーから凱旋門が眺められることです。
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こちらはバスルームの様子。ピッカピカです。
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天気が回復してきたので、パリの街をのんびりと散策することにしました。
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まずはホテルから徒歩約2分のシャルル・ド・ゴール・エトワール駅で地下鉄1番線に乗り、
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シャトレ駅で下車します。
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橋を渡ってシテ島に上陸し、
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ノートルダム大聖堂に到着。
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中ではミサが行われていました。
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荘厳なパイプオルガンが響く中、静粛に見学させていただきます。
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前の写真の反対側からの撮影。
ステンドグラスが美しいです。 -
ノートルダム大聖堂を後にし、セーヌ左岸に上陸します。
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サンジェルマン・デプレをのんびりとお散歩。
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ぼちぼちお腹が空いてきたので、夕食に向かうことに。
サンミッシェル駅からRERに乗り、 -
アンヴァリッドで地下鉄8番線に乗り換え、
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ラ・トゥール・モブール駅で下車。
今回で5回目の訪問となる、Bistrot du 7eに到着です。 -
いつも満席で予約が必須と聞いていたものの、本日は予約せずに伺いましたが、一番乗りだったようで席は充分に空いていました。
どちらでもお好きな方を、と言われましたので、珍しくテラス席を選びました。 -
店内の様子はこんな感じです。
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ここでは定番の3コースメニューを。
前菜、メイン、デザートがそれぞれ15〜20種類くらいあり、その中から好みのものを1種類ずつ選択していきます。
まずは前菜。
本日はスープが無いということだったので、妻と共にグリーンサラダをチョイス。 -
次はメイン。
妻はサーモングリルを。 -
僕はビーフステーキを選びました。
5回目の訪問ですが、メインはいつも同じものを注文してしまいます(笑) -
最後にデザート。
妻は洋ナシを。 -
僕はチョコレートムースをいただきました。
濃厚&クリーミーでとても美味しかったです。 -
気が付くと、席は9割方埋まっていました。
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大満足の夕食を終え、レストランを後にします。
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お腹を落ち着かせるべく、少しお散歩を。
近くのエッフェル塔を目指します。 -
エッフェル塔を一望できるジャック・リュエフ広場に到着です。
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エッフェル塔の足元をくぐります。
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足元をくぐっている最中に、ライトアップ用の照明が点灯しました。
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この温かみのあるオレンジ色が好きです。
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エッフェル塔を後にし、近くのビラケム駅から地下鉄6番線に乗車。
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6番線はセーヌ川を渡る際、エッフェル塔を眺めることができます。
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シャルル・ド・ゴール・エトワールに帰ってきました。
凱旋門もきれいにライトアップされています。 -
ホテルもかっこよく輝いています。
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ホテルのお部屋からの眺望。
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この景色はロマンチックです。
パリの夜の余韻に浸りながら、ゆっくり休みました。 -
5月8日、旅行10日目。
今日はあいにくの曇り空。
しかも肌寒く観光には不向きだったので、パリの街をウィンドウショッピングすることにしました。 -
なんと、この日はフランスの祝日だそうです。
ナチス・ドイツに勝利した戦勝記念日だとか。
何かイベントがあるのか、凱旋門周辺は交通封鎖されています。 -
ヨーロッパでは祝日は多くのお店が休みとなります。
その中で、デパート系なら開いているかもと思い、オペラ座界隈を目指すことにしました。
シャルル・ド・ゴール・エトワールからRERのA線に乗車。 -
1駅でオペラ座に到着です。
-
まずはギャラリー・ラファイエットを訪問。
こちらは無事に営業していました。 -
次にプランタンへ。こちらも営業中。
しかもあまり客がおらず、のんびりウィンドウショッピングを楽しみました。 -
2大デパートを後にし、マドレーヌ界隈を散歩します。
この周辺のお店をいくつか訪れたのですが、路面店はみな閉まっていました。 -
マドレーヌ寺院までやってきました。
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マドレーヌ寺院のそばにあるワイン専門店・ニコラ。
ここでお土産用のワインと自宅用のワイングラスセットを購入しました。 -
ニコラはパリ市内にいくつか店舗がありますが、このマドレーヌ店の2階にはワインと軽食がいただけるレストランが併設されています。
-
お店お勧めのワインが、リーズナブルな価格でいただけます。
まずはロゼワインを。 -
食事は、鴨肉のサラダとサラミ・ソーセージの盛り合わせを注文。
これをブランチとしました。
量が少ないと思われるかもしれませんが、美味しいパンと合わせると、これで十分なんです。 -
2杯目として、アルザスのピノ・ノワールを試飲。
個人的にはピノ・ノワールはあまり美味しいと思った記憶がないのですが、このワインは透明感のある味わいで、珍しく美味しくいただきました。 -
ブランチ後、妻がガイドブックでマークしていたお店が集まるマレ地区に向かうことにしました。
コンコルド駅から地下鉄1番線に乗車します。 -
サンポール駅に到着。
しかし、お目当てのお店は全て閉まっていました。
しかも雨が降ってきて外を歩くのもおっくうになったため、ルーブル美術館へ行くことにしました。 -
ルーブル美術館に到着。
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時刻は14時過ぎ。
午前中は長蛇の列になっていることが多いですが、このときは5分ほど並べばセキュリティチェックを通過することができました。 -
ルーブル美術館の様子を少しだけご紹介。
僕の一番のお気に入り、ナポレオン3世の居室。 -
こちらもナポレオン3世の居室。
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朝から歩きっぱなしで少し疲れたので、セルフサービスカフェでしばし休憩。
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見学を再開。
これはハムラビ法典。 -
ミロのビーナス。
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小さいスフィンクス像。
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モナリザ。
というより、正確に言うと「モナリザに群がる人間たち」。 -
ナポレオンの戴冠式。
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3時間近くかけて、のんびりとルーブル美術館を回りました。
ニコラのワインとワイングラスが重かったです(汗) -
たくさん歩いて疲れたので、休憩すべくホテルに戻ります。
ミュゼ・ルーブル駅から地下鉄1番線に乗車。 -
3時間ほどホテルで休憩し、この旅行最後のディナーをいただくことにしました。
選んだのは凱旋門から徒歩4〜5分のLes 110 de Tailleventというお店。 -
お店の中の雰囲気も結構おしゃれです。
-
3コースのプリフィックスメニューをお願いしました。
乾杯は微炭酸入りのロゼワインにて。
グラスワインが100種類以上あり、しかも種類によってはハーフサイズ(値段もぴったり半額)も頼めるので、色々なワインを試してみたい方にはピッタリです。 -
まずは前菜。
妻はエビのフリットを。 -
僕は子牛肉のタルタルを選択。
ワインが進みます♪ -
次にメイン。
妻は鶏肉の煮込み料理を。 -
僕はサーモンのグリル。
白ワインとの相性がぴったりでした。 -
最後のデザート。
2人そろってチョコレートパフェをいただきました。 -
大満足の夕食を終え、シャンゼリゼ通りをお散歩することに。
-
時刻は22時半過ぎ。
車は多いですが、人通りはまばらになっていました。 -
凱旋門が綺麗にライトアップされています。
戦勝記念日だからでしょうか、昨日には無かった巨大なフランス国旗が掲揚されています。 -
斜めのアングルで記念撮影。
-
30分ほどの散歩でお腹を落ち着かせた後、ホテルに戻りました。
チェックイン時、新婚旅行の記念ということでホテルのバーコーナーで使える無料ドリンク券をいただいていたので、最後に一杯やることに。 -
シャンパン2杯(ヴーヴ・クリコ)を、おつまみのナッツ(こちらもサービス)と共に。
これまでの10日間の旅行を振り返りながら、のんびりとくつろぎました。 -
5月9日、旅行11日目。
旅行最終日です。
今日はCDG21時発のANA便で帰国します。
空港に向かうまでに時間があったので、ゆっくり目覚め、のんびり準備し、11時過ぎにチェックアウト。
雲はあるものの、爽やかな青空が広がっていました。 -
シャルル・ド・ゴール・エトワールから、地下鉄でフランクリン・D・ルーズベルトを経由し、アルマ・マルソーへ向かいます。
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アルマ・マルソーに到着です。
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目的はモンテーニュ通りにあるPRADA。
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妻が欲しがっていたものの、ローマのお店には無かったバッグが、こちらには残っていました。
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新婚旅行という一生に一度の記念の旅ですので、このバッグもプレゼントすることにしました。
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PRADAを出ると、モンテーニュ通りを北上し、
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ルイ・ヴィトンの本店に入店。
しかし、妻が気になっていたバッグは、少しバージョンが古いものだったようで、ここには置いていませんでした。 -
次に、昨日一度訪れたもののお目当てのお店が全て閉まっていたマレ地区に、再チャレンジします。
今日は平日。ほとんどのお店が通常営業しています。
まずはBrontibayというレザーバッグのお店に入店。 -
妻は自分自身用とお姉さん用、僕は母と妹へのお土産としてバッグを購入しました。
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次に、Entree des Fournisseursという手芸店に入店。
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店内は広々しています。
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手芸も得意分野の一つ(ウェディングドレスも完全自作ですから)である妻は自分用のものを、僕は母へのお土産として裁縫セットを購入しました。
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そういえば朝から何も食べていなかったので、ブランチをいただきます。
訪れたのは前述2店舗にほど近いLe Cafe Suediosというスウェーデン料理のカフェです。 -
Le Cafe Suediosの店内の様子。
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妻はトマトスープとツナのオープンサンド、紅茶を。
僕はトマトスープとスモークサーモンのオープンサンドに、カールスベアをいただきました。 -
ブランチを終え、マレ地区からシャトレ方面に向かってウィンドウショッピングをします。
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妻はこのお店で可愛らしいワンピースを購入。
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レ・アルに到達。
この周辺でも、いくつかのお店に入店しました。 -
ショッピングを充分に楽しみ、ほどよく疲れてきたので、ホテルに戻ることにしました。
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エールフランスバスの発車時刻まで余裕があったので、休息のためホテル真向いのカフェに入店。
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妻はカフェ・オ・レ、僕はオランジーナをいただきました。
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休憩後、ホテルで荷物を受け取り、17:40発のエールフランスバスでCDGへ向かいます。
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空港まで約1時間、ほぼ爆睡でした。
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18:40、出発2時間半前にCDGに到着。
チェックインカウンターはF/C/Yクラスに分かれていますが、いずれも空いていました。 -
免税手続きを終え、エスカレーターで出発フロアに向かいます。
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パスポートチェックもガラガラでした。
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出国手続きを数秒で終え、スターアライアンスラウンジへ。
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まずは受付で鍵を借り、シャワールームに直行します。
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日中の活動でかいた汗をきれいに流し、さっぱり♪
搭乗前にシャワーを浴びると、機内での熟睡度が違います。 -
シャワーから上がり、軽食をいただくことに。
まずは座席を確保しようしましたが、アシアナ航空利用者が多くメインフロアは満席でした。 -
他のエリアを探すと、シャワールームの入り口前に、このようなソファースペースを発見。
独占状態だったので、快適に過ごせました。 -
軽食を物色します。
お腹は空いていましたが、搭乗後に美味しい機内食が待っているので、量は抑え目に。 -
ドリンク類も結構充実していました。
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いただいた軽食。
カレーライスが結構美味しかったです。 -
免税エリアで買い物もしたいので、1時間ほど滞在しラウンジを出ます。
-
ロクシタンで妻用と友人のお土産用の商品を購入。
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ラデュレで自分たち用のお土産を購入。
(自宅で大変おいしくいただきました) -
買い物を終え、搭乗口へと向かいます。
-
CDGのターミナル1では搭乗口前にセキュリティチェックがあり、これに結構時間がかかります。
セキュリティチェックを終えると、既に優先搭乗は終わっていました。 -
一般のお客さんと一緒に搭乗します。
-
本日お世話になるのは旧機材のB777−300ER。
座席は2コン最前列左窓側の6Aと6Cです。
(写真は1食目終了後に撮影) -
この日のCクラスはガラガラで、食事終了後に暇だったので人数を数えてみたのですが、座席数77に対し搭乗客は28人のみでした。
そのためか、サービスが非常にスピーディだった気がします。 -
着席してすぐ、ウェルカムドリンクをいただきました。
妻はオレンジジュース、僕はスパークリングワインを。 -
綺麗な夕日に照らされながら、機は滑走路へと向かいます。
ちなみに時刻は21時を過ぎております。
パリの夜は本当に遅かったです(夜景を撮るのに苦労しました)。 -
パリにお別れです。
世界最強エンジンGE90をマックスパワーにして上昇していきます。 -
夕暮れを眺めながら、機体は北東へ進みます。
-
安定飛行に移り、しばらくするとファーストドリンクをいただきました。
もちろんシャンパンを選択。 -
次にアミューズを。
2杯目のシャンパンと共に。 -
前菜です。
往路が和食だったので、今回は洋食にしようかと思ったのですが、久々にご飯を食べたくなってしまい、今回も和食を選択しました。
海外発だったのでクオリティが心配でしたが、前菜はとても美味しくいただけました。 -
メイン。
おひょうというお魚でしたが、味が淡泊すぎて微妙でした。
日本酒の雑賀と共に。 -
デザート。
「オペラ」という名のチョコレートケーキと、甘栗のシュークリームをいただきました。
温かいほうじ茶と共に。 -
食後酒として、往路同様にコアントローをいただきました。
すっかりこのお酒にはまってしまったようです。 -
CAさんに旅行の目的を問われ、「新婚旅行です〜」と答えたら、記念写真を撮って下さりました。
-
夕食をいただいてしばらくすると、妻が「寝る」とおっしゃいましたが、往路のスタガードとは違いお手伝いして差し上げることは何もないので、勝手に寝ていただきました。
さすがにフルフラットになるスタガードに比べれば寝心地は悪かったようですが、疲れていたこともあり、しっかり眠ることができたそうです。 -
妻の寝息を聞きながら(実際には聞こえませんが)、僕はこの旅行記の第1話の作成を始めます。
-
飛行開始4時間後くらいの機窓の様子。
北極地方はすでに白夜に入っているようで、真っ暗になることはありませんでした。 -
旅行記の作成がひと段落したので、軽食をいただくことに。
往路では食べられなかった(その時は牛タン丼を選択)一風堂のラーメンをいただきました。
サントリー響17年と共に。 -
最後に、ハーブティの「おやすみブレンド(カモミール系)」とアイスクリームをいただきました。
その後、僕も眠りにつきました。 -
5時間ほど寝て目覚めると、機はすでに日本海に差し掛かっていました。
あと2時間ちょっとでCクラスが終了するなんて(涙) -
シベリア上空は気持ちよく晴れております。
-
朝食。
眠気で頭がボーッとしてあまり覚えていないのですが、そこそこ美味しかったと思います。
ただ、和食の場合、日本発と海外発で歴然とした差があることははっきりしました。 -
最後にコーヒーをいただきました。
-
あと1時間で着陸というところで、CAさんが3〜4人来て下さり、このようなお手紙を。
そのあとにはFクラス担当のチーフパーサーが直々に挨拶に来て下さりました。
往路も特製デザートプレートをいただきましたが、ANAのCAさんには本当に暖かな祝福をいただきました。
感謝、感激(、梨汁ぶしゃー)です。 (失礼しました) -
日本領空に到着です。
-
D滑走路の上を通過。
その後、C滑走路に着陸しました。 -
定刻よりも2分ほど早く、羽田空港に到着です。
ANAのCAさん、各ホテルのスタッフ、みゅうのツアーガイドさん、レストランのウェイターさん、お店の店員さん、今回接点を持った皆様のおかけで、本当に素晴らしい新婚旅行を終えることができました。
特にANAのCAさんのおもてなしには感激です。
自分自身が味わった感激を、ぜひ自分が他の人に与えたい、そう思わせてくれる旅になりました。
長い旅行記になりましたが、お付き合いいただきありがとうございましたm(_ _)m
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