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<br /><br />2010年6月に訪れたヨーロッパ12日間新婚旅行の記録です。<br />パリ・バルセロナ・ヴェネツィアの3都市を訪問しました。<br />旅好きなので、全部自分で手配しました。<br />1日ごとの記録を時系列で並べています。<br />基本は1日1ページですが、ヴェネツィアではたくさん撮ったので、2or3ページに分けています。<br /><br />このページは6月24日(木)のヴェネツィア最終日をまとめています。<br />予約していたAFパリ行きのハプニングあり、その顛末などを記しています。<br /><br />午前:サン・マルコ寺院(内部の写真はありません)〜広場周辺(day9-1をご参照ください)<br />午後:ヴァポレットでカドーロ〜ユダヤ人街でのゴンドラ乗船(day9-2をご参照ください)<br />夕方〜:パリへの空路移動(ハプニングあり)(day9-3)※当ページ<br />

ヨーロッパ3カ国新婚旅行<フランス・スペイン・イタリア>day9-3ヴェネツィア→パリ

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2010/06/16 - 2010/06/26

1305位(同エリア4216件中)

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がいな

がいなさん



2010年6月に訪れたヨーロッパ12日間新婚旅行の記録です。
パリ・バルセロナ・ヴェネツィアの3都市を訪問しました。
旅好きなので、全部自分で手配しました。
1日ごとの記録を時系列で並べています。
基本は1日1ページですが、ヴェネツィアではたくさん撮ったので、2or3ページに分けています。

このページは6月24日(木)のヴェネツィア最終日をまとめています。
予約していたAFパリ行きのハプニングあり、その顛末などを記しています。

午前:サン・マルコ寺院(内部の写真はありません)〜広場周辺(day9-1をご参照ください)
午後:ヴァポレットでカドーロ〜ユダヤ人街でのゴンドラ乗船(day9-2をご参照ください)
夕方〜:パリへの空路移動(ハプニングあり)(day9-3)※当ページ

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
交通
5.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
徒歩 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
  • ゴンドラを乗り終えて、路上市場に戻ってきました。<br />(ゲットーのゴンドラ、市場の様子はday9-2をご参照くださいませ。<br /><br />リオ・テッラ・サン・レオナルドの通りの市場です。<br />ヴァポレットのサン・マルクオーラ(San Marcuola)の船着場へ行く途上です。<br />ヴェネツィアは所狭しと建物が並んでいるので広場などのスペースは限られる。<br />だからスペースを有効活用して、仮設の市場を作っているのだと思います。

    ゴンドラを乗り終えて、路上市場に戻ってきました。
    (ゲットーのゴンドラ、市場の様子はday9-2をご参照くださいませ。

    リオ・テッラ・サン・レオナルドの通りの市場です。
    ヴァポレットのサン・マルクオーラ(San Marcuola)の船着場へ行く途上です。
    ヴェネツィアは所狭しと建物が並んでいるので広場などのスペースは限られる。
    だからスペースを有効活用して、仮設の市場を作っているのだと思います。

  • 干しエビのような、干しトマト<br />水で戻すのかな?

    干しエビのような、干しトマト
    水で戻すのかな?

  • 野菜各種<br />イタリア野菜はおいしそうですね

    野菜各種
    イタリア野菜はおいしそうですね

  • ヴァポレットで反時計回りに進んで、見たかったサンティアゴ・カラトラヴァ設計の「憲法の橋」まで来ました。ちょうど、ローマ広場のたもとで、ここで別のヴァポレットに乗換えです。

    ヴァポレットで反時計回りに進んで、見たかったサンティアゴ・カラトラヴァ設計の「憲法の橋」まで来ました。ちょうど、ローマ広場のたもとで、ここで別のヴァポレットに乗換えです。

  • スペイン出身の建築家で、魚のほねをむき出しにしたような有機的な構造体が特徴的です。工事中なのが少し残念。

    スペイン出身の建築家で、魚のほねをむき出しにしたような有機的な構造体が特徴的です。工事中なのが少し残念。

  • 見上げたところ。しなやかないい曲線です。カラトラヴァさんの建築のなかでは、おとなしい方です(笑い)

    見上げたところ。しなやかないい曲線です。カラトラヴァさんの建築のなかでは、おとなしい方です(笑い)

  • 路面は階段状で歩行者専用でした。

    路面は階段状で歩行者専用でした。

  • ホテルへはヴァポレット(水上バス)でヴェネツィアの外周を反時計回りに回りました。<br />違ったコースを帰りたかったのですが、15時発の空港行きの船に乗るために綱渡りのスケジュールになってしまいました。<br /><br />S.Marcuola 13:45→ Piazzale Roma 13:55頃<52LINEに乗換>14:08発→S.Zaccaria 14:30

    ホテルへはヴァポレット(水上バス)でヴェネツィアの外周を反時計回りに回りました。
    違ったコースを帰りたかったのですが、15時発の空港行きの船に乗るために綱渡りのスケジュールになってしまいました。

    S.Marcuola 13:45→ Piazzale Roma 13:55頃<52LINEに乗換>14:08発→S.Zaccaria 14:30

  • 朝見たのとは違う豪華客船みたい(Silver Windという船)。<br />ヴェネツィアの周りの海ってそんなに深くない感じなのに、こんな大きな船も入ってこられるんですね。

    朝見たのとは違う豪華客船みたい(Silver Windという船)。
    ヴェネツィアの周りの海ってそんなに深くない感じなのに、こんな大きな船も入ってこられるんですね。

  • サンタ・マリア・デッラ・ヴィジタチオーネ(Santa Maria della Visitazione)教会あたりの風景

    サンタ・マリア・デッラ・ヴィジタチオーネ(Santa Maria della Visitazione)教会あたりの風景

  • 混んでたので、私たちも立って乗りました。けっこう揺れるので、何かにつかまってないといけませんでした。<br />奥に見えるのは日本列島のような形をしたジュデッカ島かも。

    混んでたので、私たちも立って乗りました。けっこう揺れるので、何かにつかまってないといけませんでした。
    奥に見えるのは日本列島のような形をしたジュデッカ島かも。

  • 旧税関「プンタ・デッラ・ドガーナ」(Punta della Dogana)の建物。安藤忠雄が美術館に改築設計したことで最近有名になりました。<br />奥に見えるのはサン・マルコの鐘塔。

    旧税関「プンタ・デッラ・ドガーナ」(Punta della Dogana)の建物。安藤忠雄が美術館に改築設計したことで最近有名になりました。
    奥に見えるのはサン・マルコの鐘塔。

  • サン・マルコが見えてくると安心しますね。

    サン・マルコが見えてくると安心しますね。

  • サン・マルコ広場の主要なものが写っているヴェネツィアらしい写真が撮れました。

    イチオシ

    サン・マルコ広場の主要なものが写っているヴェネツィアらしい写真が撮れました。

  • ズームインして時計塔も入りました。

    イチオシ

    ズームインして時計塔も入りました。

  • 無事、S.Zaccariaに到着。ゴンドラがゆったり休んでました。

    無事、S.Zaccariaに到着。ゴンドラがゆったり休んでました。

  • 無事、15:00発のアリラグーナ(Alilaguna)、空港行きの船に間に合いました。(アルセナーレ Arsenaleの桟橋より)

    無事、15:00発のアリラグーナ(Alilaguna)、空港行きの船に間に合いました。(アルセナーレ Arsenaleの桟橋より)

  • 海岸沿いの街なみのズーム

    海岸沿いの街なみのズーム

  • さよなら ヴェネツィア

    さよなら ヴェネツィア

  • アリラグーナ(Alilaguna)の船内。<br />所要時間約1時間(リド・ムラーノ経由)で、マルコ・ポーロ空港との行き来には本当に便利です。

    アリラグーナ(Alilaguna)の船内。
    所要時間約1時間(リド・ムラーノ経由)で、マルコ・ポーロ空港との行き来には本当に便利です。

  • モーターボートは車代わりなんでしょうね、きっと。

    モーターボートは車代わりなんでしょうね、きっと。

  • ムラーノ島への入り口

    ムラーノ島への入り口

  • 左の高い建物がヴェネツィアン・ガラスの「ムラーノ・ガラス博物館」です。

    左の高い建物がヴェネツィアン・ガラスの「ムラーノ・ガラス博物館」です。

  • 同じくムラーノ島の街なみ

    同じくムラーノ島の街なみ

  • Murano Museoの桟橋付近

    Murano Museoの桟橋付近

  • ムラーノ島ダ・ムーラ(Da Mula)のヴァポレット桟橋

    ムラーノ島ダ・ムーラ(Da Mula)のヴァポレット桟橋

  • マルコ・ポーロ空港に行く途中<br />杭が道標(航路)となっています。

    マルコ・ポーロ空港に行く途中
    杭が道標(航路)となっています。

  • 海鳥の止まり木になっていました。

    海鳥の止まり木になっていました。

  • ふぅ〜間に合った〜と空港に着いてエールフランスのカウンターに並んだものの、組合のストライキで、なんと乗る予定のパリ行きのAF2027便が欠航になってしまいました。<br />変更で1時間以上並んだと思います。ドイツからの団体さんも帰れなくてもう1泊ヴェネツィアに泊まらなければならないと添乗員さんが困り顔で話していました。<br />ようやく私たちの番になって、どうしても今日中にパリに行かなくちゃならない、明日はパリから日本へ帰るのだから!とカタコトの英語で説明したら、何か手続きを進めてくれてるようでした。<br />そして、時間がないから急いで!と言われてアリタリアのチケット(紙切れ)を渡されました。(続く)

    ふぅ〜間に合った〜と空港に着いてエールフランスのカウンターに並んだものの、組合のストライキで、なんと乗る予定のパリ行きのAF2027便が欠航になってしまいました。
    変更で1時間以上並んだと思います。ドイツからの団体さんも帰れなくてもう1泊ヴェネツィアに泊まらなければならないと添乗員さんが困り顔で話していました。
    ようやく私たちの番になって、どうしても今日中にパリに行かなくちゃならない、明日はパリから日本へ帰るのだから!とカタコトの英語で説明したら、何か手続きを進めてくれてるようでした。
    そして、時間がないから急いで!と言われてアリタリアのチケット(紙切れ)を渡されました。(続く)

  • (続)振り替えてくれたのは、ローマ経由の乗り継ぎ便でいずれもアリタリアでした。そしてチェックイン締め切りが迫る中、アリタリアのカウンターで手続きして、19:05発のローマFCO行の飛行機になんとか間に合いました。ジェラートを食べるのは忘れませんでしたが(笑)<br />エールフランスを含めて全日空の発券でして、1コースの周遊チケットになっていましたので、長距離客に対しては便宜を図ってくれたのかもしれません。<br />アリタリア・チェックイン中に書いてもらってた遅延証明書ももらい、搭乗待合室へ急ぎました。

    (続)振り替えてくれたのは、ローマ経由の乗り継ぎ便でいずれもアリタリアでした。そしてチェックイン締め切りが迫る中、アリタリアのカウンターで手続きして、19:05発のローマFCO行の飛行機になんとか間に合いました。ジェラートを食べるのは忘れませんでしたが(笑)
    エールフランスを含めて全日空の発券でして、1コースの周遊チケットになっていましたので、長距離客に対しては便宜を図ってくれたのかもしれません。
    アリタリア・チェックイン中に書いてもらってた遅延証明書ももらい、搭乗待合室へ急ぎました。

  • ヴェネツィアの空港で食べたジェラートもおいしかったなー。<br /><br />で、ローマ行きのアリタリア航空AZ 1474便です。<br /><br /><br />ん? バスで移動して歩いて乗るのは慣れてるけどなんかヘンだな

    ヴェネツィアの空港で食べたジェラートもおいしかったなー。

    で、ローマ行きのアリタリア航空AZ 1474便です。


    ん? バスで移動して歩いて乗るのは慣れてるけどなんかヘンだな

  • なんと、お尻から乗るではありませんか!<br /><br />しかも専用の階段で!

    なんと、お尻から乗るではありませんか!

    しかも専用の階段で!

  • MD82型機らしいです。<br />しかも機内は右2+左3列の非対称の座席でした。<br />横のおじさんが飛行機が動き出してからも携帯で話していたのは、なんだかイタリアらしいなあと笑いました。<br />CAさんに注意されてようやくやめたけど、堂々と大声で話していたからオドロキ。

    MD82型機らしいです。
    しかも機内は右2+左3列の非対称の座席でした。
    横のおじさんが飛行機が動き出してからも携帯で話していたのは、なんだかイタリアらしいなあと笑いました。
    CAさんに注意されてようやくやめたけど、堂々と大声で話していたからオドロキ。

  • 機内へと登るお尻の階段です。貴重です(笑)

    機内へと登るお尻の階段です。貴重です(笑)

  • 夕日を浴びたヴェネツィア湾

    夕日を浴びたヴェネツィア湾

  • 干潟がきれいに見えました。

    干潟がきれいに見えました。

  • イタリアの土地は赤い!というのが主な印象

    イタリアの土地は赤い!というのが主な印象

  • 1時間でローマです。<br /><br />VCE 19:05 → FCO 20:10<br /><br />ほぼスケジュール通りでまず第一関門クリアです。<br />

    1時間でローマです。

    VCE 19:05 → FCO 20:10

    ほぼスケジュール通りでまず第一関門クリアです。

  • 巨大なローマ・フィウミチーノ空港ターミナル1に到着しました。

    巨大なローマ・フィウミチーノ空港ターミナル1に到着しました。

  • バスでロビーまで移動なのですが、さすがに広くぐるぐる回りました。

    バスでロビーまで移動なのですが、さすがに広くぐるぐる回りました。

  • 出発便の液晶時刻表です。多いです。

    出発便の液晶時刻表です。多いです。

  • ターミナル1だけでもA〜E?のウイングまでの長い通路があります。<br />気も急いているためか、移動距離が長く感じました。<br />(おそらくC→Bくらいの簡単な移動だったんだろうけど)<br />

    ターミナル1だけでもA〜E?のウイングまでの長い通路があります。
    気も急いているためか、移動距離が長く感じました。
    (おそらくC→Bくらいの簡単な移動だったんだろうけど)

  • これはVenchiのチョコ屋さん<br /><br />夕食はカウンターでサンドイッチを摘みました。

    これはVenchiのチョコ屋さん

    夕食はカウンターでサンドイッチを摘みました。

  • 夜の帳が迫る頃、さすが首都ローマの空港は人でごった返していました。

    夜の帳が迫る頃、さすが首都ローマの空港は人でごった返していました。

  • 急にB07からB12に搭乗口が変更になり少し慌てました。<br /><br /><br />ローマで待っている間に携帯のSMSでパリのホテルに到着遅れるため鍵を開けておいてくださいという旨のメールを送信しておきました。

    急にB07からB12に搭乗口が変更になり少し慌てました。


    ローマで待っている間に携帯のSMSでパリのホテルに到着遅れるため鍵を開けておいてくださいという旨のメールを送信しておきました。

  • パリ行きのAZ 332便。<br /><br />21:15発が21:25搭乗に変更になったあと、さらに10分遅れて、結局出発したのは30分遅れの21:45でした。<br />

    パリ行きのAZ 332便。

    21:15発が21:25搭乗に変更になったあと、さらに10分遅れて、結局出発したのは30分遅れの21:45でした。

  • サービスのナッツとコーラをオーダー。

    サービスのナッツとコーラをオーダー。

  • ニースあたりの夜景かな?

    ニースあたりの夜景かな?

  • パリ近くのきれいな街の夜景

    パリ近くのきれいな街の夜景

  • パリ・シャルル・ド・ゴール(CDG)に到着。<br />出発は30分遅れだったけど、到着はほぼ定刻でした。

    パリ・シャルル・ド・ゴール(CDG)に到着。
    出発は30分遅れだったけど、到着はほぼ定刻でした。

  • ターミナル2Fの近未来的なチューブ

    ターミナル2Fの近未来的なチューブ

  • ターミナル1の監獄のような閉鎖的な雰囲気とは違って開放的で自然光をうまく利用している明るいターミナルです。

    ターミナル1の監獄のような閉鎖的な雰囲気とは違って開放的で自然光をうまく利用している明るいターミナルです。

  • ようやくパリに、しかも当日中に着くことができ、ホッとしたのもつかの間、RERも終わってて、バスもストライキで、タクシーに長蛇の列が!<br /><br />2Fは果てしなく並んでいたので2Eに移動して行列に加わったものの、ここでも45分ほど待ちました。

    ようやくパリに、しかも当日中に着くことができ、ホッとしたのもつかの間、RERも終わってて、バスもストライキで、タクシーに長蛇の列が!

    2Fは果てしなく並んでいたので2Eに移動して行列に加わったものの、ここでも45分ほど待ちました。

  • 結局、空港から30分でサン・ラザール駅近くの「ホテル・クイーン・マリー」に到着。46ユーロだったので、50ユーロ渡しました。<br /><br />タクシー・ドライバーが片言の英語で「Japan going after...」と言ってました。たぶんワールドカップのことを言っていたんでしょう。2010年6月ですから、日本がグループリーグを突破したのを喜んでくれたようでした。 なぜならフランスは2敗1分けでグループリーグで敗退。特にメキシコに敗れた翌朝はパリの町が水の底に沈んでいたほどでした。<br /><br />ホテルには1時半に到着、翌朝はジヴェルニーに向かいます(最終日day10-1)。ほとんど寝れない・・・。<br /><br />最後までご覧くださりありがとうございました。

    結局、空港から30分でサン・ラザール駅近くの「ホテル・クイーン・マリー」に到着。46ユーロだったので、50ユーロ渡しました。

    タクシー・ドライバーが片言の英語で「Japan going after...」と言ってました。たぶんワールドカップのことを言っていたんでしょう。2010年6月ですから、日本がグループリーグを突破したのを喜んでくれたようでした。 なぜならフランスは2敗1分けでグループリーグで敗退。特にメキシコに敗れた翌朝はパリの町が水の底に沈んでいたほどでした。

    ホテルには1時半に到着、翌朝はジヴェルニーに向かいます(最終日day10-1)。ほとんど寝れない・・・。

    最後までご覧くださりありがとうございました。

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