2014/05/27 - 2014/05/27
153位(同エリア786件中)
イロコさん
ウルバンバのホテルからウルバンバ渓谷を通りアルパカがいる動物園に寄りました。
そのあとはクスコの街を目指して出発をし、
クスコ郊外にあるケンコー遺跡、サクサイワマンを見てクスコの町に
行きました。
サクサイワマンまでを記載しています。
ちょっと動物園の写真が多すぎました・・・。
しかもあんまり写りが良くない写真ばかりで・・・。
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7時30分にホテル出発。
クスコを目指します。 -
ちょっと靄がかかっていますね。
盆地だし、川のそばだからでしょう。 -
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ここもインカの遺跡だったかな。
覚えがないです。
資料館みたいなのかも。 -
これはインカ時代の遺跡です。
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遺跡
車窓かrだからしっかり私も出写っています。
幽霊ではありません・・・。 -
電線にマックロクロスケみたいな寄生する植物が生えていました。
名前を聞きましたが忘れました。 -
ピューマの像
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前から見た所
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途中小さな滝も発見しました。
写真に写しましたが、写っていなかったですね。 -
トウモロコシが干してありました。
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ウルバンバの川のそばをずっと走っていましたが、今度は山に向かいます。
山越えです。 -
ウルバンバ渓谷、ピサックを通り展望台で小休止
右側には道路沿いに川が流れています。
景色を眺めました。 -
下の町のアップ
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右端にインカの石組が見えます。
こちらも遺跡だそうです。 -
先ほど通った道の方向を眺める。
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奥には雪山が見えます。
なぜか雪山を見ると心ウキウキ。
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8時50分に展望台を出発。
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9時に動物園に到着
ブエノスアイレスでレコレーター墓地に行けなかったのでその代替えです。
AWANA KANCHAと言うところです。
アルパカが飼育されている所です。 -
ここでは草を直接食べさせる事が出来ます。
みんなそれぞれに草を持ってアルパカのそばに駆け寄りました。 -
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アップ
草ください・・・って顔です。 -
ちょっと影ですが、黒い毛もあります。
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こちらは全部黒いですね。
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毛がフサフサ
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おいしいかな?
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おねだりしているみたい。
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動物園は細長い施設です。
左側は屋根付きの通路。 -
通路
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モグモグ
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あっちは何を食べているのかな?
奥のちょっと高い野原にも何頭かいます。 -
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ところどころに通路に草が置いてあります。
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えさ場があるみたいです。
こちらは草ではなくて穀物とかかもしれませんね。 -
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なんかアルパカばかり写していましたね。
どれが念と言う品種か分かりませんが・・・。 -
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結構いろいろな種類のアルパカがいます。
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奥の野原
こちらにもいます。 -
奥の小高い野原にいるのはアルパカではないような・・。
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お母さんの後ろに子供がいるようです。
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お母さんの手前に子供がいます。
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子供は背中に何か布がまいてあるみたいです。
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手前のおり
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なんか外国の人が多いので人気があるみたいです。
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と言うか私たちの方が外国人ですが・・・。
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コンドルの模型
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右側のアップ
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左の翼を広げているコンドル
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横から見るとこんな感じ
翼を広げると3mぐらいあるそうです。
コンドルが飛んできたらちょっと怖いかも・・・。 -
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展示物や売店などもあります。
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これは鉱石や植物などで染色した糸
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織物中
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糸を巻いているのかな。
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いろいろの種類のじゃがいも
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猫発見
南米で4匹目です。
(ブエノスアイレスで2匹、ペルーのナスカに行く途中で1匹)
割と犬は放し飼いされているのか、ウロウロしていました。 -
よしよし撫でてみました。
あれ・・体の向きが変わりましたね。 -
こちらは何か飲めるのかな。
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ウロチョロしてまた先ほどの猫の所に行きました。
外国の人3人ほど猫のそばにいました。
「ピューマ」という言葉が聞こえてきました。
ピューマみたいと言われたのかな???
気持ち良さそうです。 -
手前の出口
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出口の看板
私たちはもう一つ先の出口から出て・・・と言われていますので、そっちから出ましょう。 -
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集落の模型かな??
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そろそろ時間だからバスに向かいましょう。
私たちの出口 -
駐車場から見るとこんな感じで建物が横に並んでいます。
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ちょっとアップ
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手前の出口には AWANA KANCHAと書いてありました。
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ここの動物園は大人気で駐車場にはミニバスが10台は止まっていました。
9時50分にここの駐車場を出発し、クスコに向かいました。 -
クスコに向かう途中で左側に遺跡がありました。
あれ・・木で隠れてしまいました。 -
今度は撮れました。
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こちらも遺跡です。
こちらは訪れている人の車が何台か止まっていました。 -
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ケンコー遺跡から見たクスコの町
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ケンコー遺跡
サクサイワマンのすぐ近くにあります。
石を組み合わせたのではなく、岩を削って造られているそうです。
ケンコーはケチュア語でジグザグというような意味。
インカ帝国の祭礼場であったと言われる。
ピューマが浮き彫りにされた約6mの巨石を中心に
座席の役を果たす壁が半円形状に広がるそうですが、
近くまで行っていないので分かりません。
洞窟もあるようです。 -
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この遺跡もちょっと人気のようですね。
バスが何台か通ったりしていました。 -
私たちは手前の道のそばから眺めただけ。
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次はサクサイワマンに行きました。
ケンコー遺跡からすぐ近くでした。
クスコの北西にある堅固な要塞跡
サクサイマワンの遺跡は巨石を3層に積み上げて造られている。
クスコの町全体がピューマの形をしていて、サクサイワマンは
その頭の部分に当たるけど、現在は
ピューマの形は分からなくなっているようです。
ちょっとはるか遠くに3層の石が見えます。
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アップ
本には遺跡は3層の巨石は22回ジグザグを描きながら360mに
わたって続く・・と書いてありましたが、時間の関係からか、遠くから眺めただけですのでジグザグの数は分からなかったです。
使用された石は郊外からではなく遠くはオリャンタイタンボから
運ばれたと言われるそうです。
毎年6月下旬に「太陽の祭り インティライミ」が行われ、
インカの儀式がそのまま復活するそうです。 -
サクサイワマンの遺跡を見た後はクスコの町に向かいます。
途中山の上にキリスト像がありました。 -
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サクサイワマンの遺跡を見た後はクスコの町に向かいます。
途中山の上にキリスト像がありました。
ここからクスコの町はすぐそばです。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ブルートレインさん 2014/06/24 21:38:45
- いいですね!!
- イロコさんへ
車窓からインカの遺跡が見られるなんて夢のよう世界ですね。天気もよく
最高の撮影日和でしたね。
ところで、コンドルは翼を広げると3mもあるんですね。びっくりしました。
コンドルといえば、ずいぶん前にメキシコを訪問した際「コンドルは飛んで
いく」の曲が木琴で演奏されているのを至る所で耳にしましたが、インカ周
辺でもそのような音楽は演奏されるているのでしょうか?私は全くの音楽の
ど素人ですが、訪問先で耳にした音楽は忘れることがありません。何か耳に
した音楽があれば教えて下さい。Youtubeで早速訊きたいと思います。(南米
は未踏の地なので、全てが興味深々です。)
又、訪問させて頂きますね。
ブルートレイン
- イロコさん からの返信 2014/06/24 21:55:57
- ペルーではコンドルは飛んでいくは人気かもですね。
- コメントありがとうございます。
マチュピチュから近いウルバンバのホテルでフォルクローレディナーショーがあった時に演奏をされました。
自分のCDを発売されていましたが、その中にも「コンドルは飛んでいく」を
入れておられました。
私も音楽はあんまり詳しくないのでCDは買わなかったです。
割と世界的に有名な曲を入れたCDとアンデスの歌みたいなのを入れたCDも
売られていました。
またクスコのランチタイムにも演奏があり、コンドルもありましたね。
きっとペルーではこの曲は人気だと思います。
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